<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/45grenade/rss.html">
<title>gotz</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/</link>
<description>blog</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351640086.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351610729.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351585493.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11315331048.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11315309267.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306749336.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306165340.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306149966.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306114705.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11296974078.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351640086.html">
<title>処分</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351640086.html</link>
<description>
　以前から考えていたけれどなかなか実行に移せなかった不用品の処分。　今日は何だか無性に片付けなきゃって気分になって、朝、早速業者に電話をして、来てもらいました。　部屋の隅にずっと転がっていたブラウン管テレビに始まり、巨大なコンポ型のレコードプレーヤー一式と、スピーカー2組。さらにアンプとチューナーのセットとターンテーブル一つ。そして最後はソファー。　プラス査定になるものもあるのかなぁと少々期待していたものの、殆どが処分料を支払わなければならないマイナス査定。　そして気になるプライスは－１６０００
</description>
<dc:date>2012-09-09T22:14:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351610729.html">
<title>県書道展終了も．．．</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351610729.html</link>
<description>
　県書道展も終わり、気持ちとしては一息つきたいところですが、そうもいきません。　間髪入れずに、社中展、日展（かすりもしないがここ最近は毎年出している）と締切が迫ってくるわけです。　県展終了後は気持ちを切り替えて２×８尺の作品書きに取り組んでいました。今まではこのサイズは一枚書き上げるのにそれなりに時間がかかってしまうので、若干苦痛でしたが、最近は慣れなのか以前よりは心に余裕を持って書けるようになってきた気がします。　本日、締切日。相変わらずの下手くそさですが、初めのころに比べたら、それでもだんだ
</description>
<dc:date>2012-09-07T23:50:27+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351585493.html">
<title>長野県書道展の結果</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11351585493.html</link>
<description>
　仕事から帰ると、長野県書道展の結果が届いていた。　今年も何とか「入選」を頂くことができた。まず、ご指導いただいた師匠に感謝したい。　今回はは昨年に続き呉昌碩風の行草で挑むことに。昨年の反省点として、用筆が速くなってしまったことがまず頭にあったので、ゆっくりと書くことを心掛けた。　始めは羊毫とややにじみの弱い画仙紙という組み合わせでじっくり書こうと意識しながらのトライではあったが、停滞感とたどたどしさが表に出てしまいなかなか思うようにいかない。やはり羊毫は扱いがまだまだ自分にとっては扱いが難しい
</description>
<dc:date>2012-08-29T21:41:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11315331048.html">
<title>小箪笥</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11315331048.html</link>
<description>
ありそうでなかなか無いのがこの手のちいさなサイズの時代箪笥。 　金具もシンプルな普及品という感じですから、○○箪笥と名前が付けられた高級品に比べたら、ロープライスで購入可能。しかしながら場所をとらず、それなりに味があって楽しめる一品です。それゆえ、そこそこ数はあってもタイミングが合わないと買えなかったするんです。 明治～大正くらいのものでしょうか？材質は桐です。本来ならば、玄関先にちょこんと置いて、その上に古い皿でも一枚飾っておきたいところですが、現在その余裕は無く、小汚いジーンズが積まれており
</description>
<dc:date>2012-07-29T23:31:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11315309267.html">
<title>松代焼</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11315309267.html</link>
<description>
　松代焼は長野を代表する民芸陶器であり、とりわけ長野市内では人気があるように思います。　基本的には生活雑器が多く焼かれていたということなので、こね鉢や甕の類、片口や徳利などをよく目にします。コレクターには発色の珍しいものや、小型のものが好まれているようです。地元の好事家の間では小さなものは通称「姫松代」とか単に「姫」なんて呼ばれ方をされることもあります。　私も一つだけ小さな片口を所有しています。　明治以降に作られたもので一応古松代に分類されます。無傷です。残念ながらどこの窯で焼かれたということま
</description>
<dc:date>2012-07-27T23:28:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306749336.html">
<title>あゆ</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306749336.html</link>
<description>
１６日(日)　母親が、　「たくさんもらったけど、誰も食べないからもっていくか？」というので、　「くれるものは、もらう。」と、自分。　丁寧に一匹ずつビニル袋に氷漬けになって入っている鮎を７－８匹持ち帰ることに。　帰る途中、すっかり鮎のことは忘れて寄り道をしてしまいました。そしたら半分以上氷が解けてしまって、自宅に到着する頃にはかなり解凍されてました。　自宅についたのが22時くらいだったので、調理をするかどうか迷いました。しかし解凍品といえど鮮度が命。　下処理だけとりあえず行うことに。下処理といって
</description>
<dc:date>2012-07-17T22:45:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306165340.html">
<title>ブルーベリー園</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306165340.html</link>
<description>
　「あんさん、ブルーベリー採りに行くからちょっと手伝って。」と妹。　「って、どこにだよ？」と俺。　「すぐそばだよ。」と妹。　「．．．？」ほんとに近所にあった！数年前から営業しているというブルーベリー園。結構な広さである。入場料は400円。摘み取った量に応じて料金を支払うシステム。このように房状に実が生っています。一粒はこんなにデカい。最近の品種は大粒が主流なのだそうだ。渡されるかご一杯に収穫すると大体2.5ｋｇくらい。本日は妹と合わせて5キロ半ほど採ったかなぁ。すべて家族だけで消費するわけではな
</description>
<dc:date>2012-07-16T22:12:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306149966.html">
<title>蛍</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306149966.html</link>
<description>
　７月も半ば。蛍が見られる時期は、もう終わっていると思われていますが、標高の高い佐久地方ではまだまだ蛍が乱舞するのが観察できます。　我が家から歩いて数分の河川でも蛍を見ることができます。最近は河川の工事もしばらく行われていないようで、餌となるカワニナの数も増え、蛍の生育に適した環境が再び整ってきているようです。　今日も５０メートル程の区間で数十匹のゲンジボタルが確認できました。あまり知られていませんが、隠れた蛍の名所なんです。あまり知られてないが故に、守られている自然なのかもしれませんね。この繊
</description>
<dc:date>2012-07-15T23:38:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306114705.html">
<title>講習会二日目</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11306114705.html</link>
<description>
　本日も古典学習の講義が中心。　結構なペースで、結構な数の古典に対し臨書を行いました。　市澤先生がお書きになる様子は前方のスクリーンに映され、後ろの席でも運筆の細かな部分を見ることができました。筆法解説も非常に明快で、初めての古典手本も取り組みやすかった気がします。　楷書が中心でしたが、後半は行書古典の臨書学習も行われました。　市澤先生が、講習中にお書きになられたものの一部です。短い時間でかなりたくさん書かれたので、運筆はスピーディーに感じられましたが、それでも字形などの特徴を的確に捉え、筆法に
</description>
<dc:date>2012-07-08T21:13:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45grenade/entry-11296974078.html">
<title>驥山館夏期書道講習会</title>
<link>https://ameblo.jp/45grenade/entry-11296974078.html</link>
<description>
　本日、恒例の驥山館夏期書道講習会の初日です。今日明日の二日開催です。　今回で51回を迎える本講習会の講師は信州大学教育学部名誉教授の市澤静山先生。テーマは「古典から自分の書を見出そう」です。　私は午前中は勤務だったので午後から出席させていただきました。午前中の講義が聴講できず残念でした。午後からは既に実技指導。いくつか古典学習の代表的なもの（楷書が中心）について、実際にお書きいただき、筆法解説や、どのように臨書したらよいか、創作にどう活かしていけばよいのかなどお話されました。添削指導もして下さ
</description>
<dc:date>2012-07-07T22:41:56+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
