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<title>新曲情報あれこれ言わせて！</title>
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<description>邦楽、洋楽問わず古今東西の新曲についてだらだら語ります。発売日とか歌詞とかの情報も？</description>
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<title>YUKIちゃん、新曲！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/be/2e/10021615644.jpg" target="_blank"><img alt="yuki" src="https://stat.ameba.jp/user_images/be/2e/10021615644_s.jpg" border="0"></a> </p><br><p>YUKIちゃんといえば、もうＪＡＭのイメージはすっかりなくなって、ひとりのキュートなソロシンガーというポジションを確立した感がありますね。　</p><br><p>そのyukiちゃん、5月25日に初めての配信限定シングル「ビスケット」を発表するようです。<br><br>　「ビスケット」は、5月か6月頃に発売予定のNEC製携帯電話「N904i」のCM曲に決定しているそうで、またかなりの頻度で耳にすることになるでしょう。</p><p>　</p><p>そのCMの一部に「ビスケット」のビデオクリップが使用されるということは決定済みで、カタログや交通広告でもYUKIの新しいビジュアルが登場する予定になっています。</p><br><p>ちなみに、YUKIの公式サイトで5月14日より同曲の試聴が開始となっています。</p><br><p>ｙｕｋｉちゃんはレベッカのファンで有名ですが、じつはハードロックも好きで、ＡＣＴＩＯＮのコピーなんかもしていたそうですね。</p><br><p>パンクでポップでキュートな魅力は、このあたりにも起因してるのかもしれません。<br></p><p><span class="editsection"><font size="4"><br></font></span></p><p><span class="editsection"><font size="4">～ＹＵＫＩディスコグラフィ～</font></span></p><p><span class="editsection"><br></span></p><p><span class="editsection"><font color="#ff0000">「シングル」</font></span></p><p><span class="editsection"><br></span></p><p><span class="editsection"><br></span>　　　　１：　the end of shite　 </p><p>　　　　２：　プリズム</p><p>　　　　３：　66db 　 アルバム「PRISMIC」よりシングルカット</p><p>　　　　４：　スタンドアップ!シスター　 </p><p>　　　　５：　センチメンタルジャーニー　</p><p>　　　　６：　ハミングバード　</p><p>　　　　７：　Home Sweet Home　 </p><p>　　　　８：　ハローグッバイ　　 </p><p>　　　　９：　JOY　 </p><p>　　　１０：　長い夢　</p><p>　　　１１：　ドラマチック　 </p><p>　　　１２：　歓びの種　 </p><p>　　　１３：　メランコリニスタ　</p><p>　　　１４：　ふがいないや　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　１５：　ビスケット　</p><p><span class="editsection"><br></span></p><p><span class="editsection"><font color="#ff0000">「アルバム」</font></span></p><br><p>　　　　１：　PRISMIC　 </p><p>　　　　２：　COMMUNE　 </p><p>　　　　３：　joy　</p><p>　　　　４：　Wave　</p><br><p><font color="#ff0000">「ＤＶＤ他」</font></p><br><p>　　　　１：　ユキビデオ　（DVD） </p><p>　　　　２：　Sweet Home Rock'n Roll Tour　（DVD） </p><p>　　　　３：　ユキビデオ　（UMD） </p><p>　　　　４：　Sweet Home Rock'n Roll Tour　（UMD） </p><p>　　　　５：　ユキライブ YUKI TOUR "joy" 2005年5月20日 日本武道館　（DVD） </p><br><br><p>お勧めブログ↓</p><br><p><a href="http://powerstone45.sblo.jp/" target="_blank">「パワーストーンの森」</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/45power/entry-10033630689.html</link>
<pubDate>Mon, 14 May 2007 22:43:40 +0900</pubDate>
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<title>ジェフベックライブアルバム</title>
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<![CDATA[ <p>ジェフベックのライブ盤「ライヴ・ベック’０６」がいよいよ２３日に発売されるようですねー。</p><p>ソロライブ盤としては４作目ですか。</p><p>西海岸を中心に約１週間行われたツアーの音源をまとめた盤らしいです。<br><br></p><p>発表されてる情報によるとオープニングチューンが　「ベックス・ボレロ」（６８年）で、「悲しみの恋人達」（７５年）や「レッド・ブーツ」（７６年）なんかもプレイしてるみたいで、楽しみですね。<br></p><p><br>　アルバムのラストは「オーヴァー・ザ・レインボー」をプレイしてるそうなんですが、この１曲のためだけに本作を買っても損はないくらいのすばらしいギタープレイを聞かせてくれてるようです。</p><br><br><p>何年か前のとある雑誌にインタビューで</p><br><p>『新しいサウンドの鳴らし方をみつけた』</p><br><p>と語っていたジェフベックですが、それ以前のギター雑誌のインタビューでは車の話しかしてなかったですから、なんか安心したことを思い出しました（笑）<br></p><br><p>ポールロジャースだったかに</p><br><p>「<b>ロックギタリストには2種類しかいない、ジェフベックとジェフベック以外だ。</b>」</p><br><p>といわれるくらいのプレイヤーですから、ギターをかじった人なら一度はそのいサウンドを耳にしたことがあると思います。</p><br><p>僕自身も必死こいて何曲かコピーしましたが、『どうやって弾いてるのか理解できない』部分が１曲にひとつはあり、非常に悩まされました。</p><br><br><p>ちなみに最初にコピーした曲は『Ｂｌｕｅ　Ｗｉｎｄ』だったかな？</p><br><br><p>ジェフベックのギタリストとしての歴史は、1965年のエリッククラプトン脱退直後の<strong>ヤードバーズ</strong>に参加したあたりからが有名なんじゃないでしょうか。</p><br><p>ヤードバーズは1966年に、ジミーペイジとジェフベックのツイン・リード編成で、シングル「<i>Happenings Ten Years Time Ago / Psycho Daises</i>」が発表したり様々な活動やツアーを行っていましたが、次第にメンバー間の確執が表面化し、アメリカ・ツアー時にジェフはステージを放棄し、12月中旬に健康上の問題を理由に脱退することになったようです。</p><br><p>ヤードバーズ脱退後は、ソロ・シングル「<i>Hi Ho Silver Lining / Beck's Bolero</i>」を発表して大ヒットを記録するんですが、ジェフベック自身はこういったポップス路線に対しては否定的な気持ちを抱いていたようです。</p><p>確かにイメージにはそぐわない気がしますよね。</p><br><p>　その後、<b>第一期ジェフ・ベック・グループ</b>を結成することに。</p><br><p>メンバーは、ボーカルをロッド・スチュワート、ロン・ウッドがベース、ニッキー・ホプキンスがピアノ、エインズレイ・ダンバーがドラムスで、シングル「<i>Tallyman / Rock My Plimsoul</i>」を発表したのですが、すぐにエインズレイが脱退、代わってミック・ウォーラーが加入しとあと、アルバム『トゥルース』をわずか4日で録音し発表。その後、ドラムスがトニー・ニューマンに交代し、セカンド・アルバム『ベック・オラ』を発表することになるんですが、結局メンバーの確執が表面化してロンとロッドが脱退してしまうことになります。</p><p><b><br></b></p><p><b>第二期ジェフ・ベック・グループの</b>結成は、ベースにクライヴ・チャーマン、キーボードにマックス・ミドルトン、コージー・パウエルルがドラムス、ヴォーカルにボブ・テンチというラインナップで、サウンドとしてはジャズやモータウンといったブラック・ミュージックからの影響を大きく受けて、それまでのブルース路線から大きな転換がなされていきました。</p><p>1971年に『ラフ・アンド・レディ』、翌年に『ジェフ・ベック・グループ』を立て続けに発表し、その活動も好調に行われたのですが、ジェフはカクタスで活動していたティムボガード、カーマインアピスに突如メンバーを変更、その後第二期ジェフ・ベック・グループは空中分解してしまうことになります。</p><br><p>残ったティム、カーマインとともにヴォーカリストとしてポール・ロジャースを招聘をしようとしたのですが、これに失敗し、結局<b>ベック・ボガート・アンド・アピス</b>として活動を開始。二枚のアルバムを残し、1974年にはジェフとティムの対立から自然消滅することになります。</p><br><p>翌1975年、初のインストゥルメンタルアルバム『ブロウ・バイ・ブロウ』を発表。</p><p>その1年後、全編インストゥルメンタルの『ワイアード』を発表。 ジョン・マクラフリンや、ジャズ・ロック、フュージョンバンド、マハビシュヌ・オーケストラのナラダ・マイケル・ウォルデン（ドラム）やヤン・ハマー（キーボード）らを起用し、ジャズ・ロック的な要素を全面に出したサウンドを構築しました。</p><br><p>1989年にアルバム『ギター・ショップ』を発売した後、10年の年月を空けて1999年に『フー・エルス!』をリリース。</p><p>10年の沈黙を破った『フー・エルス!』のリリースの僅か1年後、前作のテクノロック路線をさらに押し進めた『ユー・ハド・イット・カミング』をリリース。</p><p>さらに2003年、『ジェフ』をリリース。</p><p>同年にはインターネット上でのみ「オフィシャルブートレグ」というかたちで、ライブアルバム『Live at BB King Blues Club』を販売。この作品は2005年の来日に併せて『ライブ・ベック!』のタイトルで一般発売されました。</p><p><span class="editsection"><br></span></p><p>こうしてジェフベックの歴史を振り返ってみると、ロックというフレーズがピッタリとはまる生き方のような気がします。</p><br><p>孤高の天才と評されるジェフベックですが、６０歳をすぎてもなお進化し続けるギタープレイを、まだまだ聞き続けていたいものですね。</p><br><p>〔お気に入りブログ〕</p><p>&lt;a href="<a href="http://powerstone45.sblo.jp/">http://powerstone45.sblo.jp/</a>" target="_blank"&gt;『パワーストーンの森』&lt;/a&gt;</p>
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<link>https://ameblo.jp/45power/entry-10033509460.html</link>
<pubDate>Sun, 13 May 2007 19:52:35 +0900</pubDate>
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<title>CAN'T BUY MY LOVE～YUI</title>
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<![CDATA[ <br><p>ギターを抱えて、眉間にシワを寄せながら歌う姿が好きで、ＹＵＩちゃんのセカンドアルバム「CAN'T BUY MY LOVE」買ってしまいました。</p><br><p>ファーストアルバム「FROM ME TO YOU」は持ってないんですが、ちょっと気になってるんですよね。</p><br><p>というのも、「How crazy」から始まって、愛するモノを守るために覚悟を決めるという内容の「Rolling Star」への流れがすごくエネルギッシュで好感が持てたからなんですよ！</p><br><p>こういう勢いのある作品を作る土台になった、そんなファーストアルバムも聞かねばなるまい！って気持ちなんです。</p><br><p>おまけに、ＹＵＩちゃんの「私はここで生きていくんだ！」という強い信念がひしひしと伝わってきて、感動させられてしまったというのも大きな理由なんですけどね。</p><br><br><p>去年だったかおととしだったか、竹内結子さん主演のドラマの主題歌(「feel my soul」だっけか？)も歌ってたＹＵＩちゃんですが、そのあと語尾をいじる歌い方をはじめたので</p><br><p>「あー、これはまずいよなー」</p><br><p>と思ってたんですが、今はもうやってないですよね。プロデューサーなり事務所なりが止めたんでしょうね。（ＴＭの西川君もそういう歌い方はじめてからおかしくなったし・・・語尾いじってもオッケーなのは桑名さんくらいかなーｗ）</p><br><br><p>ちなみに、ＹＵＩちゃんってフェンダーのモニターだったんですね！ちょっとビックリ！</p><p>「Rolling Star」のジャケット写真で赤いテレキャス持ってるのも、よく似合っててかわいいですよね。あれもフェンダーなのかな？</p><br><br><p>個人的にはアコースティックギターかき鳴らしてる姿のＹＵＩちゃんが一番好きなんですが、これからいろんなギターを弾いてる姿が見れるのを楽しみにしておくことにします。</p><br><br><p><font color="#00ffff">【YUIプロフィール】</font></p><p>・生年月日：１９８７年３月２６日</p><p>・血液型：ＡＢ</p><p>・出身地：福岡県福岡市<font color="#000000"><br></font></p><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/45power/entry-10033139436.html</link>
<pubDate>Wed, 09 May 2007 22:13:39 +0900</pubDate>
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