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<title>平成　萬朝報</title>
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<description>黒岩涙子（主筆）が気になったことをドライにつぶやきます。</description>
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<title>女性宮家を作ったところで何も解決しない</title>
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<![CDATA[ <p>宮内庁が緊急性の高い問題として、<br>女性宮家の創設の検討を要請してきたという。</p><p><br>いまの皇族に男性が極端に少ないということで、<br>このまま女性の内親王・女王が結婚して皇籍離脱していけば<br>皇族活動が縮小されていってしまう。ということらしい。</p><p><br>しかし、活動が縮小されていくということは<br>「別にいいんじゃないの？」と正直思ったりもするのだ。<br>直宮家があればその活動だけで充分という気もする。<br>（確かに悠仁さまの代でちょっと厳しくなるが）<br>それに・・・今の東宮家の惨状を見るにつけ、<br>悪いけど、今、宮内庁がそんなこと言えた義理か？？とも思ってしまう。</p><p><br>この女性宮家構想というのがどういう内容のものかが<br>いまのところハッキリ示されていないのでよく判らない面もあるのだが、<br><font color="#ff0000"><strong>皇位継承権は何があっても男系男子を死守すべし</strong></font>。と思っている私にしてみれば、<br>「女性宮家を作ってどうすんの？？」<br>と思ってしまうのだ。</p><p><br>今現在いる３人の内親王と５人の女王が宮家を設立すれば、<br>この先、鼠算式に皇族が増えて行くわけで、莫大な税金が投入されることになる。<br>でも、彼女らがたとえ男子を産んでも男系男子ではない以上<br>皇位継承権は無い。じゃ、なんでそんなに宮家を作らなきゃいけないのだ？<br>と思ってしまうのだ。</p><p><br>三笠宮家の女王ふたりは麻生家つながりでそれなりの男性が<br>結婚してくれそうだが、高円宮家の３名は正直・・・（以下自粛）<br>はからずも、竹田宮の言うとおり、<br>「女性宮家は禁じ手。どんな野心家が入ってくるか分からないから」<br>というのもこればかりはわかる気がする。<br>（実際問題、Ｏ和田の刺客に苦労しているではないか）</p><p><br>１００歩譲って、旧皇族の男性と結婚するのであれば、<br>女性宮家もアリとは思うが・・・<br>皇族も自由恋愛の時代にそう上手くいくものなのだろうか。</p><p><br>ただワタシが本当にもったいないな。と思うのは、<br>天皇皇后両陛下のご長女の清子さまみたいなひとが結婚によって、<br>皇籍離脱されてしまうことで、<br>さーや様みたいな人が、一般人と結婚しても内親王として活動できるような<br>なにか良いシステムがあればいいなぁとしみじみ思ったりもしていたのだ。<br>たとえば、今なら悠仁さまのご養育アドバイザーみたいなかたちで。。。<br>何しろ、さーや様は天皇皇后を一番近くで長く見てこられた方なのだから。</p><p><br>というわけで、ワタシの考える解決策としては、<br>内親王に限っては一般人と結婚しても皇族活動が出来る。<br>（年間2000千万円くらいさしあげてもいいと思う）<br>というものだが、それを支える男性となるとまた難しい問題が</p><p>生じるように思う。1000万くらいならまだいいかも？？？</p><p>一番のウルトラ解決策は、<br>紀子様にもうひとり、親王を産んでいただくことである。</p><p><br>そして、この先、親王のお妃選び。ということになったら、<br>○○大学を出ているとか、○ヶ国語がしゃべることが出来る。<br>とか、○○省に勤めているとか、そういう基準ではなくて、<br>気立ての良く健康で、育ちのいい、前向きな頑張り屋の、女系家族でなくて、<br>お花のついた帽子の似合うような色白の女性。を探し出すことである。</p><p>美智子皇后がスーパーお嬢様すぎて、</p><p>ちょっと我々は知らず知らずのうちにハードルを上げすぎたのである。</p><p><br>皇室はちょっと大変なときだが、<br>神に守られている存在と信じている私は、<br>この危機を乗り越えてくれると確信している。</p><br><p>それにしてもねぇ・・・</p><p>天皇に不敬をはたらく、極左民主党政権時代に</p><p>この話持ち出しますかねぇ・・・</p><p>と、宮内庁の戦略のマズさも感じているのだ。</p><p>それもこれも深い計算のうえ。ならばいいのだけれど・・・</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11093132920.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 04:54:21 +0900</pubDate>
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<title>小出メソッドでフルマラソンに備える</title>
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<![CDATA[ <p>先日本屋をフラついていたら、<br>小出監督の『マラソンは毎日走っても完走できない』<br>と言う本を見つけたので購入してみた。</p><p><br>2012年の東京マラソンにもハズれたワタシにとって、<br>フルマラソンに挑戦出来るのはいつのことやら皆目見当つかない状態。<br>しかし、３月までには何かしらの大会でフルに<br>エントリーしてみたい。と思っていたので<br>この本に添って練習をしてみよう。というのが狙い。</p><p><br>小出監督曰く、<br>フルマラソン完走といったって５時間だの途中で歩いただのじゃ、<br>フル完走とは言わないよね～的発言に<br>初フルマラソンは５時間半が目標というワタシは<br>ちょっとビビッているわけだが、<br>この小出メソッドに則って、４時間切りを目標にしてみよう！<br>と大胆にも思い始めているのだ。</p><p><br>正直、いまの生活でこれ以上マラソンの練習時間を増やすのは<br>ちょっとキビシイな～と思っているワタシにとって、<br>練習回数を増やそう！練習の距離を延ばそう！<br>というコンセプトのものは、絶望的に使えないので、<br>短時間で、効率よく上達できるかがポイント。</p><p><br>折々にレポートしていきますので！</p><p><br>さて、以前のブログにmi　adidasでシューズをオーダーした話を<br>書いて、靴擦れが出来て、その自前治療日記も書いたその後であるが、<br>靴の中にそれでもテープを貼ったりなど<br>色々手を打って何回もトライしてみたが、結局ダメで残念ながら<br>この靴とはお別れすることとなった。</p><p><br>これからの大会シーズンに向け、慌ててasicsのシューズを買う羽目となった。<br>で、いまのところasicsは靴擦れも出来ず、いい感じに来ているのだが、<br>なんかとっても悔しい！</p><p><br>今回、９月にmi　adidasをオーダー。１０月に完成。<br>練習で履き慣らして草大会（誰でも参加できる大会のことです）<br>シーズンに突入。と思ったがとんだスケジュール殺しとなってしまった。</p><p>今月、asicsを１回履いただけで、草大会出場となってしまった。</p><p>こんなピカピカの靴履いて大会に出ているひとなんていないでしょーよ。</p><p><br>来年は万全を期して８月くらいにシューズを新しくしよう。と思っている。<br>もちろん、Adidas以外で・・・</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17856967" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">マラソンは毎日走っても完走できない―「ゆっくり」「速く」「長く」で目指す42.195キロ (角.../小出 義雄<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Fg1NyUEsL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥819</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11088177292.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 04:43:22 +0900</pubDate>
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<title>マラソンにおける糖質補給のハウツー</title>
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<![CDATA[ <p>日経新聞の11月24日（木）の朝刊は久しぶりにマラソンコーナーがあった。<br>今回のテーマはマラソン中の糖質補給のコツである。</p><p><br>マラソン中の糖質補給の必要性については<br>言わずもがな。であるが、<br>今回の記事を見ていて「へぇー」と思ったのが、<br>市販のスポーツドリンクでは糖濃度が高すぎて、<br>腸での吸収が遅くなるのだとか。<br>なので、水で半分に薄めると良いのだそう。<br>大会でもエイドコーナーにどちらもあったら、<br>スポーツドリンクは水で薄めたほうが良いという。<br>しかし、ワタシの経験では１箇所に２種類の飲み物があるケース<br>というのはそれほど無い。と思う。</p><p><br>さて、ワタシは夏場の練習ではポカリを凍らせて持って走っているのだが、<br>実は、そのままでは甘すぎてイヤだったので、<br>「これじゃ良くないんだろーな」と思いつつ、<br>水で半分程度に薄めて凍らせていたのである。<br>しかし、これが正解だったということにびっくり。<br>となると、なんでポカリスウェットはあの濃度で売っているのだろうか？？</p><p><br>それはさておき、<br>ワタシはいままでエネルギージェルというものを<br>そんなに信用していなかったこともあって、<br>大会中はエイドコーナーにあるもので間に合わせていて、<br>自らジェルを持って出たことも無かった。<br>しかし、今回この記事を読んだことで、<br>良いタイムでの完走を助けるためにジェルは有用ということが分かったので、<br>次からはジェルは持って出てみよう。と思うようになったのだ。</p><p><br>ジェルはフルの場合は20km地点と、30km地点で補給するのがよく、<br>入念に準備するなら15kmの段階から３～４回程度補給するのがいいという。</p><p><br>我らがアイドル？日経の吉田記者も<br>私と同じくエイドコーナーで間に合わせ派だったらしいが<br>最近からジェル持参派になったらしい。<br>で、持っている嬉しさ？で予定より早く摂取しきったら、<br>最後かなりバテたということなので、やはりジェルは有効なのだろう。</p><p><br>しかし、よくよく考えると、ワタシはバナナが嫌いで、<br>バナナも食べない、ジェルも摂らない、、<br>よく倒れずに走っていたなぁ・・・とヒヤっとしながらも<br>我ながら感心するのである。</p><p><br>↓吉田記者が本を出していたとはなー。知らなかった。<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17856823" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ヨム マラソン 42.195ｋｍの脳内活劇/吉田 誠一<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41yH5Su%252BPCL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,575</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11088166735.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 04:35:52 +0900</pubDate>
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<title>じゃじゃ馬のデヴィ夫人</title>
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<![CDATA[ <p>ワタシは「困ったオバさんだなぁ・・・」と<br>思いつつ、結構なデヴィ夫人ファンである。<br>まぁ、他人だから面白半分に見てられるってだけで、<br>娘の立場なら「もう縁切りたい・・・」と思うような母親だろう。</p><p><br>実際問題、その昔、娘に反抗されて週刊誌にいろいろ暴露？<br>されたこともあるので（今考えるとその記事、とっておけばよかった・・・）<br>ま、デヴィさんもいろいろ大変なのかもしれない。</p><p><br>デヴィさんの成り上がり者っぷりたるや、<br>これからは「玉の輿」じゃなくで「デヴィの輿」という言葉に<br>取って代わってもいいのではないか。と思うほどの上がりっぷりで、<br>それを成し遂げる信念の持ち主だから、<br>その性格の強さは計り知れないことは間違いないであろう。</p><p><br>そんなデヴィ夫人がいま夢中になっている？のが、<br>「皇太子位を秋篠宮に移譲」活動である。</p><p><br>夫人曰く、<br>「雅子夫人は怠け者で、たいして公務もしないで実家にべったり好き放題。<br>それを許す皇太子もおかしい。それに伴い皇太子自体もたいして公務をしていない。<br>このふたりはとても未来の天皇皇后夫妻にはふさわしくない。<br>働き者夫婦である秋篠宮こそが天皇の後継者としてふさわしい」<br>というもの。</p><p><br>まあ、昨今の報道を見ている限り、デヴィ夫人に一理あり。<br>という感じもなきにしもあらずなのだが、<br>じゃ、なんでデヴィさんが立ち上がっているのかがよーわからんのだ。<br>日本を憂う者にとって国籍の問題じゃないといわれればそれまでだが、<br>彼女はもう日本人ではないのだし、<br>言ってみれば、内政干渉のようにも思える。<br>旧皇族あたりの活動なら説得力もありそうだが。</p><p><br>で、まあそれはそれで置いておいて、この活動に対して、<br>旧皇族の某さんが（詳しくはデヴィさんのブログを見てください）、<br>「こんな活動、続けるのなら、どんな手を使ってもぶっ潰す」<br>と連絡してきたそうだ。</p><p><br>ここまでくると、まあどっちもどっちで。。。</p><p><br>その某さん自体もワタシは詳細は言わないがあまり信用していないので、</p><p>（といっても出自に関してではない）<br>傍から楽しく見させてもらうだけのつもりだけれど、<br>ワタシは天皇家というのはやっぱり、いち民間人があれこれ言って<br>どうにかしてはいけないもののような気がするのである。</p><p><br>それを切に感じたのは、紀子さまが悠仁さまを懐妊されたときである。<br>あのときはもう国会で女性天皇を認める寸前まで行っていて、<br>当時、国会審議中であった小泉さんに秘書が紀子さまが懐妊されたことを告げて、<br>あっという間にその件が白紙になったことき、<br>宗教というものを全く信じない私が、<br>これはもう神様が何かを動かしている！としか思えなかったのである。</p><p><br>なので、納税者のひとりとして、<br>いまの東宮家にいろいろ言いたいこともあるのだけれど、<br>Ｍ子さまが本当に未来の皇后にふさわしくないのであれば、<br>なにか神がかり的なことが起きるのだろうと思っているのだ。</p><p><br>ただ、思うのはＭ子さまはいまの状況を見るにつけ、<br>彼女は全く皇太子妃の器でなかった。ということは明らかなことに思われるので、<br>今なお、その地位に置かれているということは、</p><p>本当におかわいそう。と深く同情するのである。</p><p><br>さて、雑誌好きとして、ひとつ、豆知識を最後に書いておこう。<br>東宮関連の署名記事をよく書いている<br>友納尚子さんは完全にＯ和田家側の人間のようで、<br>わたしはこの方の記事を読むときは、話半分どころか、<br>話１厘程度で読んでいる。<br>太鼓持ち（お抱え）ライターであることは間違いない。と思う。</p><p>（デヴィ夫人もそのあたりのことはブログに記している）</p><br><p>↓デヴィ夫人の自伝。ある意味、ものすごく面白い。ある意味ね。ある意味。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17828222" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">デヴィ・スカルノ回想記　栄光、無念、悔恨/ラトナ　サリ　デヴィ・スカルノ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41bpPM6xSBL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,100</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11086240613.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 05:00:32 +0900</pubDate>
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<title>世界ドラ息子　じゃじゃ馬娘列伝</title>
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<![CDATA[ <p>オリンパス同様、大王製紙の事件も目が離せないのである。</p><br><p>オーナー社長というだけで、<br>あれだけの金額が社内から簡単に引き出せるということにまず驚き、<br>カジノで失った額が100億円ということに驚き、<br>じゃあ、どっかのお金で片のつくバカ大学出身のアホウかと思ったら、<br>東大の法学部出身ということに驚くという、<br>引っ張れば引っ張るほど出てくるびっくりティッシュボックスである。</p><p><br>彼に群がった女性タレントも多いらしく、<br>一部は雑誌に載っていたけれど、まだまだ探して載せてほしいところ。</p><p><br>井川元会長には３人の子供がいて、それらの子供たちには既に<br>高級マンションがそれぞれに何軒づつ贈与されているということで、<br>うらやましいやら、なんやらの世界。</p><p><br>そもそも今回の事件のきっかけは、<br>株やらＦＸで損した分を補填するためにカジノに嵌まったということだが、<br>井川家ほどの資産家であれば、そんなことをしなくても・・・<br>と思ってしまうのだ。<br>鳩山邦夫と由紀夫の母親だって、<br>毎年株の配当で何億という収入があるというくらいだから、<br>井川家だって黙っていてもそのくらいの収入はありそうなもの。<br>余計なことしなければいいのに。と思うのだが。</p><p><br>今後、井川元会長には赤裸々な告白本を書いてほしいところだが、<br>彼が娑婆に出てきた暁には、<br>地獄のようなつましい生活が待っている。<br>ワケではないであろうところが庶民は面白くないところである。</p><p target="_blank"><br>さて、そんなニュースのかたわらこんな記事をみつけた。<br>時事ドットコムの「世界ドラ息子　じゃじゃ馬娘列伝」</p><p target="_blank"><a href="http://www.jiji.com/jc/v?p=dora_and_jyajyauma_top&amp;rel=y&amp;g=phl" target="_blank">記事はこちらから</a> <br><br>このくくりに入れてしまうのかーと思う人も数名いるのだけれど、<br>サラー・ペイリンは娘だけではなく、サラー・ペイリン自身がじゃじゃ馬と思う。</p><p target="_blank">そしてある意味、ヒラリー・クリントンもじゃじゃ馬と思う。<br></p><p target="_blank">そして、私がドラ息子といって真っ先に思い出すのは・・・</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p>落合福嗣である。</p><br><p>じゃじゃ馬といって真っ先に思い出すのは・・・</p><br><p><br></p><p>田中真紀子と泰葉かな。やっぱり。</p>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11086228053.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 04:50:22 +0900</pubDate>
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<title>臨時増刊号　　日ハムを蹴った菅野くんについて</title>
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<![CDATA[ <p>彼に恨みはないけれどー、<br>周りの人間の態度が悪すぎて、<br>どうにもヒールのイメージがついてしまったのだが。</p><br><p>菅野自身の正直なところを聞きたい気もする。</p><p>ほんとーにジャイアンツにこだわっているのは</p><p>おじいちゃんの方だけだったりして。</p><br><p>さて、<br>「ドラフトを蹴るのも自由だよ！」と彼を擁護するひともいるけれど、<br>それを言うなら<br>「ドラフトで指名するのも自由だよ！」とも言えるのである。</p><p><br>個人的な願いとしては、日ハムには来年も１位指名して欲しいものである。<br>栗山新監督のくじ運の良さを期待！<br>最高のくじ運の持ち主、渡辺監督を擁する<br>西武ライオンズあたりにも１位指名して欲しいものである。<br>まあ、菊池雄星見てると真にくじ運がいいかどうか不明だが・・・</p>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11086219226.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 07:46:40 +0900</pubDate>
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<title>田原トシちゃんに見る　芸能人の不思議</title>
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<![CDATA[ <p>先週の「ホンマでっかＴＶ」の芸能人お悩みコーナーは<br>田原俊彦であった。<br>その相談内容については取るに足らない！ことなのでどうでもいいのだが、<br>（実際問題回答もどうってことなかった）<br>長女が生まれたときに「オレみたいにＢＩＧな人間が云々」<br>と豪語して、一瞬にして干された後、一体どう暮らしているのかと<br>たまーに思ったりしていたのだが、<br>今回の話を聞いている限り、嫁にも愛想を尽かされずに<br>なんだか羽振りよくやっているんだ。<br>というか、やっていけるんだ。と思ったのだ。</p><p><br>確かトシちゃんはＪＪだかＣａｎｃａｎのモデルと結婚したような<br>記憶があるのだが、彼女は結婚後一切表に出てきていないはずで、<br>歌手というわけでもないから、その後これといった収入は無さそうに思われる。<br>（ま、実家が資産家とかいったら別だけど・・・）</p><p><br>トシちゃん自身もその後、ＴＶはおろか<br>舞台に出ている気配も無いし、歌も出していない。<br>ディナーショーという話も聞かないし、<br>ほとんど収入が無さそうに見える。<br>有吉弘行がいみじくも<br>『舞台に出るというのは本当に実力があって出る（例：大地真央）場合と、<br>仕事も無いから、稽古で時間も潰れるし。<br>という理由で出る（例：保田圭などその他大勢）<br>２つのパターンがある』と言っていたが、<br>トシちゃんはそのどちらからも外れている。</p><p><br>なのになのに、夜な夜な、三浦カズなどとドンチャン騒ぎを<br>しているようなので、<br>芸能人って一旦売れてしまえば、左団扇で暮らせる何かがあるのかなー。<br>と、ワタシはものすごーーーーくそのへんのからくりが知りたいのだ。</p><p><br>というのも、<br>知り合いの知り合い（つまり他人）の、<br>舞台俳優（といっても市村正親レベルじゃないが）<br>を夫に持つひとも話を聞くとかなり<br>羽振り良く暮らしていて、とても不思議だったのだ。<br>マンション経営とかしてんですかねー？</p><p><br>そしてもうひとつ、加藤夏希がマネージャーかなにかに<br>７千万だか８千万騙されたという事件を知った時も、<br>加藤夏希程度でそのくらい稼げているってことは、<br>いわゆるトップクラスの芸能人ってどんだけ収入あんの？？<br>とびっくりしたのだ。</p><p><br>というわけなので、トシちゃんの娘も一応芸能界デビュー？<br>して、それだけでももう十分に喰えそうな世界なので、<br>往年のトップスター・・・の<br>加藤茶がモテるのも、中本工事がモテるのも、<br>こうなるとなんだかまあもう『アリ』の人がいるということも<br>分かる気がしてくるのだ。<br>ま、あたしはどれこもれもゴメンだが。</p><p><br>しかし、改めて考えてみるにつけ、<br>マッチこそ日野原先生以上のホンマもんの『生き方上手』である。<br>ま、実際問題どっちが幸せかどうかなんて分からないけどね。</p><p><br>おまけ。<br>菅野くんはやっぱり浪人ですかー。バカだなー。<br>菅野くんには「人間万事、塞翁が馬」という言葉を贈ろう。<br>ま、要らないだろうケドね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11085366557.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 05:09:02 +0900</pubDate>
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<title>ワタシなりにベイスターズとプロ野球界の未来を考えてみた</title>
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<![CDATA[ <p>横浜ベイスターズがＴＢＳからＤｅＮＡに売却されるようだが、</p><p>それは決定なのかと思っていたら、</p><p>楽天の三木谷社長が「あんな会社納得いかない」と言っているので、</p><p>その後どうなるのだろうか。</p><br><p>まぁ、ナベツネも納得していない？と言われる</p><p>ＤｅＮＡのことをすかさずこき下ろせるところが、</p><p>三木谷氏が経団連のおじさま方に可愛がられる所以であろう。</p><br><p>漫画家の西原理恵子が、ベイスターズは崎陽軒がオーナーになればいいのでは。</p><p>といっていたけれど、けっこうな名案なのではないか。</p><p>何しろ、横浜を代表する企業だし、</p><p>球場内で売るお弁当は崎陽軒独占。</p><p>マスコットキャラクターの「ひょうちゃん」もいるし、</p><p>崎陽軒にとって悪くないように思えるが、</p><p>ここまで難航するというのは、</p><p>ひとえに、選手の年俸が高すぎる。という一言に尽きるのではないだろうか？</p><br><p>勝手な意見だけれど、</p><p>いち野球選手に年俸２億とか３億というのは、法外だと思うのだ。</p><p>イチローだって国内だったらせいぜい１億５千万円くらいがいいところではないか？</p><p>（松坂とか、松井秀喜とかねー、30億とかありえんと思う）</p><br><p>確かに野球選手の選手生命が短い。というのもあるかもしれないけれど、</p><p>それにしても３億などというのは、高すぎるように思う。</p><br><p>この長い不況のなか、余裕のある企業なんて少ないわけだし、</p><p>野球人気も下がり気味で、野球で純粋に利益を出せていない状況にあって、</p><p>選手のゴネが結局自分たちの首を絞める結果になってきているように思う。</p><p>（ま、それを一番初めにやりだしたのは落合であろう）</p><br><p>というわけで、どこも手を出したがらない状況になりはじめていると思うのだが、</p><p>ここでワタシがひとつ考えるのは、</p><p>ひとつのモデルとして横浜市がオーナーになる。というのはどうだろうか。</p><p>で、市内企業から一口いくらでサポーターになってもらう。</p><p>もちろん個人サポーターもあり。</p><br><p>で、選手は公務員として身分を保障される。</p><p>年俸もトップ選手で５千万円程度までしかいかない。</p><p>ただし、引退後は希望すれば横浜市職員として働いて、</p><p>そこそこの手当てを受けられる。</p><br><p>YOKOHAMA　Civil Servants</p><br><p>これ、ダメ？</p><br><p>これじゃ、選手が集まらないし、弱弱集団になっちゃうよ。</p><p>と言われるかもしれないが、果たしてそうだろうか？</p><br><p>トップ選手ばかり大金でかき集めた巨人だってあの程度ではないか。</p><p>野球は総合力なのだから、監督や選手のやり方次第では</p><p>いい線いくこともあるのではなかろうか？</p><p>選手も長い目で見て横浜シビルサーバンツに入ろう。と思う堅実派も</p><p>いるのでなかろうか？？</p><br><p>年俸も高すぎなければ、横浜市民からも仲間的に応援してもらえる気がする。</p><br><p>何のスポーツかちょっと記憶が定かではないのだが、アメリカの</p><p>バスケだか、何かのプロリーグは選手の年俸の高騰化で開催できなくなっている</p><p>ものがあるというではないか。（←こんど調べておきます）</p><p>選手もそろそろ、年俸吊り上げることばかりに血眼になるのは止めたほうがいいと思うのだが。</p><br><p>というわけで、</p><p>「YOKOHAMAシビルサーバンツ」</p><p>この案どうでしょうか！林文子市長！！</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11083329915.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 04:32:57 +0900</pubDate>
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<title>１２月は面白いことが起きる月</title>
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<![CDATA[ <p>先日書いた流行語大賞の候補についてのブログのなかに、<br>昨年末に発売され、大ブームとなった『KAGEROU』を入れたい。<br>と書いた。</p><p><br>その後思い出すうちに、ひとつ大事な大賞クラスの言葉を入れるのを<br>忘れていたことに気づいた。</p><p><br>それは・・・<br>『灰皿テキーラ』である。</p><p><br>たしか、海老蔵殴打事件も昨年１２月だったはず。<br>「灰皿テキーラ」も昨年の流行語候補に入る時期を過ぎていた。<br>かといって、今年の候補にも入らずに終わってしまった。</p><p><br>「被害者」の海老蔵には申し訳ないが、これも滑稽な事件であったとしか<br>言いようが無い。</p><p><br>詳細は散々報道されたし、皆さんの記憶にも新しいと思うので、<br>忘れたくないことをここに記しておこう。</p><p><br>・灰皿テキーラ</p><p>・自分は人間国宝<br>・売ったケンカで逆にフルボッコにされた（示談済）<br>・「死ぬか」と思いました<br>・（そのときの自分に声をかけるとしたらという記者の問いに対し）<br>「出かけるのをおやめなさい」<br>・ステテコ姿で逃げた<br>・血まみれで帰宅。慌てた麻央は海老親にでもなく、<br>事務所でもなく、救急車でもなく、警察に電話。<br>（海老親か事務所にしとけばこんな大事にならなかったと思われる）<br>・麻布で土下座</p><p><br>その後・・・<br>麻央の妊娠が発覚し、震災後・・・<br>・九州で水の買いだめ</p><p><br>父親の団十郎の発言もアホか？と思ってしまうようなことばかりで<br>幻滅させられたことも思い出してきた。</p><p><br>子供には罪はないけれど、生まれた子は女の子で<br>（一般家庭なら大喜びであろうが）<br>名前がこれまた期待通りのＤＱＮ漢字。<br>方や、中村勘三郎家には跡取り男子誕生。</p><p>麻央も華々しく退院風景など取材されたかっただろうがそれもままならず・・・</p><p><br>だんだん思い出してきたが、<br>交際がすっぱ抜かれた途端に、<br>聞かれてもいないのに「真剣にお付き合いさせていただいております」<br>と先手必勝で公言した麻央。<br>婚約会見でサンジャポののんちゃんに「浮気の心配は？」と聞かれ<br>自信満々に「ゼッローーーです♪」と答えた麻央。</p><p><br>人間浮かれちゃイカンな。<br>と、市川家の１年を見て思った年の瀬であったことを思い出した。</p><p><br>そういえば、SMAPの草なぎ君が酔っ払って、公園で裸で暴れ<br>「裸で何が悪いっ！」と叫んだのも、<br>何年か前の１２月だったよーな。</p><p><br>１２月は楽しいことが起きる月。<br>今年も終りくらいは何か面白ことが起きるといいな。と思いながら<br>迎えることにしよう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11081440504.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 04:04:35 +0900</pubDate>
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<title>日経新聞　『私の履歴書』のワタシ的楽しみ方</title>
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<![CDATA[ <p>日経新聞の『私の履歴書』コーナーが好きである。</p><p><br>最終面に載っているが、ワタシは毎朝そこから読むので、<br>ワタシにとっては一面である。</p><br><p>ひとの人生云々も、まぁ面白いのだが、<br>ワタシとしては１ヶ月と人生のバランスがちゃんと合っているかどうか。<br>ということをチェックするのも楽しみである。</p><p><br>たとえば、<br>1～10日くらいは生まれたころや、育った家庭のこと、そしてから学生終了まで<br>11～20日くらいは社会人としてがむしゃらに走った時代<br>20～30日くらいは会社の上層部に昇り、経営について語り<br>今後の人生の抱負、日本のビジネスマンへのメッセージを残して終了。</p><p>と、いうのが一般的な流れで、<br>だいたいこれに則っていないとなんだか読み心地も悪く<br>こちらも毎朝心配しながら読み進む羽目になる。</p><br><p>それを一番思ったのが、某茶道の家元で、<br>あるときからシベリア抑留時代の話になり、それが20日過ぎまで続き、<br>23日を過ぎてもシベリアで、毎朝「まだシベリアか？」「まだシベリアか？」<br>とヒトゴトながらハラハラ読んでいたのだが、<br>結局28日くらいまでシベリアで、<br>全国紙に人生語るような人だから、立派な人なのは間違いないのだが、<br>いい加減「アホかよ・・・」と思ってしまうくらいであった。</p><p><br>まぁ、シベリア抑留は本当に大変だったというのは、<br>何を読んでも簡単に想像がつくが、ここまで引っ張られると、<br>正直同情心も失せてしまうくらいであった。</p><br><p>また、扇千影が書いていたときは、もう露骨過ぎて露骨過ぎて、<br>「扇千影の履歴書か、愛の流刑地か？」と思うような<br>品の無さであった。</p><p><br>どれだけ露骨だったかと言うと<br>「その日わたしたちは結ばれた」とか、そこまで露骨であった。</p><br><p>確か今年書いていた、某画家（イラストレーター？）は<br>文章が下手すぎて、本当に読みづらかったことも記憶に新しい。</p><br><p>そして、いろいろな履歴書を読んでいて思うのは<br>瀬島龍三が多くの人に与えた影響というのはすごいな。<br>ということもよく思うことである。</p><br><p>ワタシがとくに好きなタイプの履歴書は、<br>お金持ちで育った人のものである。<br>有馬頼底さん（金閣寺の管長）や、武田薬品の武田國男さんなどである。<br>まぁ、有馬さんはその後、脱税が見つかったりで、<br>なかなかがめつい人っぽいけれど。</p><br><p>で、今月の履歴書人は元米国野村證券会長の寺澤芳男氏。</p><br><p>オリンパス事件で野村證券が関わっている。<br>という話を聞くにつけ、この方がかかわっていたのかどうかは分からないが、<br>30日まで無事、コンプリートすることが出来るのか？？</p><br><p>それがを気にしながら読んでいるのである。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17720773" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">禅僧が往く―私の履歴書/有馬 頼底<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519XM4GZ72L._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,680</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=17720772" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">落ちこぼれタケダを変える (日経ビジネス人文庫)/武田 國男<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ITf-UEOPL._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥700</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/462news/entry-11078618367.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 05:01:14 +0900</pubDate>
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