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<title>たま～に更新　そしてサッカーとKARA</title>
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<description>KARAファン</description>
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<title>MUSIC BANK IN TOKYO</title>
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<![CDATA[ 昨日MUSIC BANK IN TOKYOに行ってきました!!<br><br>3塁側の2階席だったので、豆粒ていどでしか見えないバットポジションでしたが･･･<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110714/12/4681768/f3/0e/j/o0800059811349256093.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110714/12/4681768/f3/0e/j/t02200164_0800059811349256093.jpg" alt="$たま～に更新　そしてサッカーとKARA" border="0"></a><br><br><br>先頭バッターはKARA<br>ミスター、ジャンピン、ルパンの3曲を熱唱し終わったら<br>スンヨン、ニコル、ジヨンが、ステージから姿を消し、<br>ギュリとハラはその場に残る。<br>そうしたらMUSIC BANKのメインMCヒョヌ登場！<br>今回のMUSIC BANK IN TOKYOのMCは<br>ヒョヌ、ギュリ（KARA）、ハラ（KARA）の3人なのです！<br>だからギュリとハラはその場に残ってたんですんね。<br><br><br>ちなみに進行は基本韓国語で（韓国の番組収録だからね）、<br>ヒョヌ、ギュリが韓国語で話して、<br>それをハラが日本語に訳して話していました。<br>まぁスクリーンに日本語字幕が出ていましが･･･<br><br>だからアドリブが出来ない進行が残念でした。<br><br><br><br><br>出演順番は確か･･･<br>・KARA<br>♪Mister、Jumping(Korean ver.)、Lupin<br><br>・INFINITE<br>♪Come Back Again、BTD/Before The Dawn<br><br>・Rainbow<br>♪To Me、A<br><br>・U-KISS<br>♪0330、Man Man Ha Ni<br><br>・IU<br>♪Good Day、You Know<br><br>・ペク・ジヨン<br>♪Like Being Hit By A Bullet、忘れないでください（アイリスの歌）<br><br>・IU<br>♪Someday（ドリームハイの歌）<br><br>・U-KISS<br>♪パラダイス（花より男子の歌）<br><br>・２PM<br>♪Hands Up、Take Off(Japanese ver.)、10 out of 10<br><br>・4Minute<br>♪Mirror Mirror、MUZIK(Japanese ver.)、Heart to Heart<br><br>・RaNia<br>♪DR Feel Good　<br><br>・X-5<br>♪The Show Is Over<br><br>・パク・ヒョンビン<br>♪So Hot、シャバンシャバン<br><br>・Secret<br>♪Madonna(Korean ver.)、Starlight Moonlight<br><br>・BEAST<br>♪Fiction、Shock、Beautiful<br><br>・スペシャルコラボ<br>2PMのテギョンペク・ジヨンとKARAとRainbow<br><br>・少女時代<br>♪<br>HOOT(Korean ver.)、GEE(Korean ver.)、Run Devil Run(Korean ver.)<br><br>・東方神起<br>♪MAXIMUM、Why?、Rising Sun<br><br><br>だったようなｗ（忘れました）<br><br><br><br><br>って言うかKARAが出るの早いよ～<br>まだ客のボルテージが暖まってないから、<br>みんな強引にテンションを上げた感じになってて、<br>勿体ない感じがした。<br><br><br>ペク・ジヨンがアイリス（IRIS）の「忘れないでください」を<br>歌った時、バックスクリーンにアイリスの映像が流れて、<br>凄く良かったです！<br><br>U-KISSが韓国版花より男子の「パラダイス」を歌った時も、<br>バックスクリーンに花より男子の映像が流れて盛り上がりました！<br><br><br>パク・ヒョンビンがシャバンシャバンを歌った時、会場が一番盛り上がった気がするがｗ<br><br><br><br>でも今回一番盛り上がったのは、大トリの東方神起でしたね。<br>スゲー人気ですね･･･<br>圧倒されましたｗ<br><br>閉幕時も一番最後まで残って、客に挨拶をしてました。（少女時代と一緒に）<br>同じ事務所だからか？<br><br>いや～でも東方神起はエンターテイメントを知ってるな～と感心しました。<br><br><br>まぁ私は、KARAとIU目当てだったんですが、生歌が聴けて良かったです!!<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 12:19:27 +0900</pubDate>
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<title>“K-POP FESTIVAL - MUSIC BANK in TOKYO-”</title>
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<![CDATA[ http://kbsjapan.co.jp/notice/detail.php?keyno=11382<br><br><br>KBSの人気音楽番組『MUSIC BANK』が送る<br>“K-POP FESTIVAL - MUSIC BANK in TOKYO-”を東京ドームにて開催！<br><br>韓国一のテレビ放送局KBSが放送する人気の音楽番組『MUISIC BANK』が、７月１3日（水）に 東京ドームにてK-POPの祭典“K-POP FESTIVAL - MUSIC BANK in TOKYO-”を開催いたします。<br>出演予定のアーティストは、東方神起、KARA、少女時代、2PM、BEAST、4Minute、U-KISS、IU、ペク・ジヨン、Secret、Rainbow、INFINITE、パク・ヒョンビン、RaNia、X-5の合計１５組です。<br>超豪華ラインナップでお届けする今年の夏最高のイベントをお見逃しなく！！<br><br>【公演概要】<br>■公演名：K-POP FESTIVAL - MUSIC BANK in TOKYO-<br><br>■公演日時：2011年7月13日（水）<br>開場 17:30 開演 19:00 （予定）<br><br>■会場：東京ドーム　（東京都文京区後楽　JR/都営三田線：水道橋 丸ノ内線/南北線：後楽園）<br>■チケット：全席指定<br>S席12,800円、A席11,800円　（全て税込）<br>＊６歳未満（未就学児童）はご入場できません。<br><br>■チケット発売日：各種プレイガイドにて６月上旬より発売予定<br><br><br>■出演アーティスト：<br>東方神起、KARA、少女時代、2PM、BEAST、4Minute、U-KISS、IU、 ペク・ジヨン、Secret、Rainbow、INFINITE、パク・ヒョンビン、RaNia、X-5<br>※出演者はアーティストの事情により変更する場合がございます。変更の際はホームページ上でお知らせ致します。<br><br>■主催　：　KBS（韓国放送公社）<br>■主管　：　KBS JAPAN株式会社<br>■協力　：　オール･アクセス･トゥデイ･ジャパン株式会社<br>　　　　　　株式会社Seoul Stage Lighting<br><br>なお、最新情報に関しましてはイベントオフィシャルホームページ、もしくは公式Facebookページ、公式twitterにて随時発表していきます。<br><br>■イベントオフィシャルホームページ：www.kbsj-musicbank.jp<br>■公式Facebookページ：www.facebook.com/kbsjmusicbank<br>■公式twitter：@KBSJMusicBank<br>■K-POP FESTIVAL MUSIC BANK in TOKYO公演事務局<br>：03-6426-1754/03-6426-1756 (10:00～18:00) <br>※お問い合わせ受付は5月23日(月)10:00より開始致します。<br>
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<pubDate>Sun, 22 May 2011 05:18:12 +0900</pubDate>
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<title>KBS MusicBank in 東京ドーム</title>
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<![CDATA[ KBS MusicBank in 東京ドーム<br> <br>日程：2011年7月13日(水)<br>会場：東京ドーム<br> <br>出演予定者：東方神起、少女時代、KARA、BEAST<br>CNBLUE、2PM、U-KISS、ぺクジヨン、IU、4Minutes、キム・テウ、Sistar、シークレット等<br> <br> <br>主催：KBS<br>チケット価格：12,800円<br> <br> <br> <br>@poewanさんのTwitterより<br><br><br><br><br><br><br>5月20日にソウルで会見があり、そこで正式発表のアナウンスがあるそうです。<br><br>
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<pubDate>Wed, 18 May 2011 11:53:04 +0900</pubDate>
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<title>円満解決！そして･･･</title>
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<![CDATA[ <font size="5">【KARA、100日目にして紛争解決】</font><br>ガールズグループKARAと所属事務所間の紛争が劇的に妥結した。<br>28日午後、KARAの所属事務所DSPメディアは「KARAの3人とのすべての紛争を円満に解決した」と明らかにした。<br>所属事務所は「DSPメディアとKARAの3人は、すべての紛争を円満に解決して、グループKARAの活動を再開することに合意した」とし「DSPメディアとKARAの3人は、将来の活動に対して長時間対話し、その結果、何の条件なしに訴訟を取り下げることに合意することができた」と伝えた。<br>所属事務所を離脱したハン・スンヨン、カン・ジヨン、ニコルは27日、日本でのシングルアルバム録音に合流して活動を再開した。6月末、日本での活動から公式的な日程に取り組む予定。KARAは、1月19日に所属事務所に専属契約解約を通告しながらグループ存続危機に陥ったが、それから100日目にして葛藤が解きほぐされながら活動を続けていくことができるようになったのだ。<br>このような知らせにファンは「解散にならなくて本当によかった」「これからは葛藤せずに活動してほしい。日本に続いて韓国でも早くカムバックしてほしい」「雨降って地固まる。メンバーがより成長したと信じる」「今回の件で、メンバーやファンの気苦労がひどかっただろう。きっぱり払い落として、これからは笑っていられる日だけなことを願う。もう問題も解決したから、ファンもメンバーもしっかり団結して、これからは勝ちまくっていこう」などとコメントして今回の事態解決を喜んだ。<br><br><br><font size="5">【再集結した5人組KARA、初めての公式日程は6月末、日本で】</font><br>劇的に葛藤が終結した5人組グループKARAが、6月末、日本での活動を始めとして公式日程を再開する。<br>28日、KARA所属事務所DSPメディア側は、報道資料を通じて「KARAの3人はすべての紛争を円満に解決し、グループKARAの活動を再開することに合意した」と発表した。これで3ヶ月超えて引っ張って来た所属事務所契約および収益配分事態は、かろうじて結末を見た形だ。<br>所属事務所を離脱したハン・スンヨン、カン・ジヨン、ニコルは、27日、日本シングルアルバム収録に合流し、活動再開を知らせた。DSPメディアによれば、再び集結5人組KARAの初の公式日程は、日本での活動になる展望だ。 <br>DSPメディアは、「現在、シングルアルバム収録とジャケット撮影を進行中」としながら「初めから両方ともKARAというグループ自体を壊したい気持ちがなかっただけに、円満に解決できた」と伝えた。
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<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 11:40:48 +0900</pubDate>
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<title>カン・ジヨンの父「ハン・スンヨンの父親の発言、パク・ギュリではなく代表」釈明</title>
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<![CDATA[ KARAのメンバーカン・ジヨンの父親がハン・スンヨンの父親のインタビュー批判について釈明した。<br>カン・ジヨンの父は17日に放送されたSBS『一夜のTV芸能』との通話インタビューで「ハン・スンヨンの父親がギュリに問題があると言ったことは当然違う」と積極的に解明した。「リーダーと言ったことはもちろん誤りだったが、代表のことを普通リーダーと言う」とし「責任感がないということはギュリではなく、所属事務所代表の責任感がないという話だった」と明らかにした。<br>カン・ジヨンの父親は「ハン・スンヨンの父親が頭が上がらなく話ができない」とし現在の状況を伝えた。<br>ハン・スンヨンの父親は15日に日本のフジテレビ『スーパーニュース』とのインタビューで「リーダーの責任感のなさが原因だったよう。時間が経つにつれ意思の疎通がうまくいかず、このような事態にまで発展した」としKARA騒動の原因にパク・ギュリえを指摘したため、批判が一波万波広がっている。<br>KARAの3人(チョン・ニコル、ハン・スンヨン、カン・ジヨン)は「正当な収益金を分配されずもらえなかった」としDPSメディアを相手に専属契約既存再確認請求訴訟を提起し、DPSは「同じ期間に約10億ウォンがメンバーに支給した」とし張り詰めた対立をしている。
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<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 17:43:10 +0900</pubDate>
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<title>「KARA」へ解散要求…一部ファンが署名運動開始</title>
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<![CDATA[ K-POPガールズグループ「KARA」の解散を要求する署名運動が実施されており、話題だ。<br>　2月16日、韓国の主要ポータルサイトの掲示板で「KARA黙って解散してください～！　」という題目の署名運動が始まり、2月18日午後3時40分現在、223名に及ぶ署名が集まっている。<br>　署名請願文には「メンバー、スンヨンの父親に関する記事を読んだ。言葉にもならない」などの不満をあらわにする内容が多数見受けられる。<br>　最近「KARA」のハン・スンヨンの父親が日本のフジテレビとのインタビューで「リーダーの責任感のなさが原因だったようだ。時間が経つにつれ意思の疎通がうまくいかず、このような事態に発展した」と発言してから、徐々にファンの間でも複雑な心境を抱き、「KARA」に関して「むしろ『KARA』を見ない方がマシだ」という反応を示している。<br>　一方「KARA」は17日に来日し、ドラマ「URAKARA」の撮影などスケジュールをこなしている。
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<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 17:41:04 +0900</pubDate>
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<title>スンヨン来日</title>
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<![CDATA[ <font size="4">【ＫＡＲＡ スンヨン、ドラマ撮影で単独来日】</font><br><br>分裂騒動に揺れる韓国の５人組、ＫＡＲＡのメンバー、スンヨン（２２）が１６日、テレビ東京系主演ドラマ「ＵＲＡＫＡＲＡ」の撮影のため、ソウル発の航空機で東京・羽田空港に来日した。<br>　黒のキャップとピンク色のマフラーで表情を隠し、搭乗ゲートに姿をみせると、報道陣の「日本のファンが心配しています」などとの問いかけに終始無言だった。<br>　この日は都内近郊で行われたロケに参加。同局によると、単独での来日について「当初の予定通り」と説明。他のメンバーは、１７日にも来日し、撮影に参加する。<br>　ＫＡＲＡは、スンヨンらメンバー３人が、所属事務所ＤＳＰメディアを相手に所属事務所の契約無効を求める訴えをソウル中央地裁に起こし、「ＵＲＡＫＡＲＡ」の撮影が心配されていた。<br><br><br><br><br><font size="4">【警備厳戒「ＫＡＲＡ」スンヨン１人で来日…】</font><br><br>韓国のガールズグループ「ＫＡＲＡ」で、所属事務所を相手取り専属契約無効を求める訴訟を起こしたメンバーの１人、スンヨン（２２）が１６日午前１０時ごろ、韓国から羽田空港に来日した。<br>　ボディーガードの男性３人に守られ、ピンクのマフラーを顔を隠すように巻き、報道陣の問いかけには無言。その後、テレビ東京のドラマ「ＵＲＡＫＡＲＡ」（金曜深夜０・１２）の３月４日放送分の撮影を東京近郊で行った。<br>　同局によると、同日放送分はスンヨンが主役になるため、一足早く来日した。訴訟を起こしているニコル（１９）、ジヨン（１７）のほか、ギュリ（２２）とハラ（２０）の４人は１７日に同ドラマの撮影のため、来日する予定。<br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 17 Feb 2011 10:43:04 +0900</pubDate>
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<title>KARA訴訟２</title>
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<![CDATA[ <font size="4">【KARAの3人が訴訟、所属事務所に契約解除要求】</font><br><br>分裂騒動の渦中にある5人組女性グループ・KARAのメンバー3人（ニコル、スンヨン、ジヨン）が、所属事務所のDSPメディアを相手取った専属契約の不存在確認（解除）請求訴訟をソウル中央地裁に起こしたことが14日までに分かった。<br>KARAのメンバー3人は「所属事務所から（タレント活動をする上で）十分なサービスを提供されていないなどの事由で専属契約は解除された」と主張している。訴状によると、所属事務所代表が昨年3月に脳出血で倒れて以降、11か月間にわたり約束されたマネージメントや芸能活動サービスを受けていない。海外活動と関連しても、日本の所属事務所と一方的に委任約定を締結され、契約事項に対しても説明が一切なかったとしている。<br>また、昨年1～6月の収益金は、メンバー1人当たり86万ウォン（約6万4000円）を受け取ったにすぎず、月平均では14万ウォンしかなかったと主張した。<br>2007年にデビューしたKARAは、韓日で人気を博していたが、所属事務所との対立で、ハラを含む4人が専属契約の解除を通知していた。その後、ハラは解除通知を撤回した。<br>今回の提訴について、DSPメディア側は「まだ交渉の余地があると考えていたが、残念。まだ訴状を見ていないので、法律代理人と相談してから立場を示す」とコメントした。<br>一方、KARAのメンバー3人は日本での活動は予定通りに行うと明らかにした。<br><br><br><br><br><font size="4">【KARA「半年でギャラ（音盤）は約6万円」決着は法廷へ】</font><br><br>先月、所属事務所へ専属契約解除を申し出た「KARA」の3メンバー、ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンが事務所を相手に「契約が無効であることを確認してほしい」との訴訟を提起。決着は法廷の場に持ち越されることとなりそうだ。<br>14日、ソウル中央地方法院によると3メンバーは「正当に収益金を分配されることがなかった」とし、DSPエンターテイメントを相手に契約既存の再確認請求訴訟を起こしたという。メンバー側は訴訟を通して「昨年1月から6月までの音源販売収益は4億1,000万ウォンであったにも関わらず、DSP側は、活動費は3億9,000万ウォンだと伝えた」とし、金額を操作されていたと主張。また、当時「LUPIN」で人気を得ていたはずのメンバーに対し、6か月間に払われた額は1人あたり86万ウォン（約6万3,000円）だったことも明かした。<br>先月18日にDSPエンターテイメントに対し、専属契約の解除を求めた3メンバーは「契約事項や活動内容について説明はなく、正当な収益金が分配されることがなかった」と主張している。<br><br><br><br><br><br><font size="4">【「KARA」 日本での活動は予定通り】</font><br><br>所属事務所を相手に専属契約無効訴訟を起こした「KARA」の3メンバー（ニコル、スンヨン、ジヨン）側が、日本活動を予定通り行うと明らかにし、所属事務所もこれに同意を示した。このため「KARA」の日本活動に支障は出ないようだ。<br>3メンバーは14日「訴訟を起こす前、『KARA』の日本の所属事務所であるユニバーサルミュージック側へ契約満了の時期である来年7月まで問題なく活動するということを伝えた」とし、「『KARA』の日本活動は予定通り行う」と明らかにした。<br>続けて3メンバー側は「先月、契約解除の申し立て後、所属事務所と交渉を行ったが、なに一つ合意が成り立たず、法的な判断に任せた」とし、「3メンバーが所属事務所から不利益を受けず、早期に韓国国内の活動を再開するための処置でもある」と付け加えた。<br>これに対し、所属事務所であるDSPメディアはマスコミを通じて「訴状を受け取り内容を把握した、弁護士と相談して適切に対応する」としながらも「訴訟とは関係なく『KARA』の今後の日程は、問題なく行えるよう努力する」と語った。<br>続けて所属事務所は「収益金配分の問題は、3メンバーの一方的な主張により大きく歪曲された。本社は、これまでに発生したすべての収益金を契約によって支給しており、これは訴訟の過程で明らかになるだろう。同時に、法的手続きとは別に『KARA』の未来を考慮して円満に解決するように最善を尽くす」と付け加えた。<br>双方は交渉を行い「KARA」の5メンバーが日本のドラマ撮影を再開するなど解決の兆しを見せていた。しかし、先ごろ3メンバーはソウル中央地裁に専属契約の不存在確認（解除）請求訴訟を起こし法的紛争に至った。<br><br><br><br><br><br><font size="4">【DSP、KARA3人の訴訟に「一方的な主張、自制しなさい」公式立場】</font><br><br>KARAのスンヨン、ニコル、ジヨンの3人が、14日ソウル中央地方法院に専属契約既存再確認訴訟を提起したことに対して所属事務所DSPメディア(以下、DSP)が公式立場を表明した。 <br>DSPは14日午後、「KARA3人の専属契約解除訴訟に関する所属事務所DSPメディアの立場」という公式資料を通じて「私どもDSPメディアは、KARAの3人(スンヨン、ニコル、ジヨン)側の問題提起以後、事態の円満な解決のために努力してきた。DSPメディアはイ・ホヨン代表の臥病中にもKARAの日本での成功のために最善の努力をしたし、このような努力は大きな成果を上げたと自負している」と前提した。 <br>引き続き「そのような延長線上でDSPメディアは韓国と日本でKARAが積み重ねた知名度に傷ができないように、静かに慎重な解決方案を講じてきた。お互い間の誤解が解けて対話が始まることを期待していた状況で、突然の訴訟提起報道は私どもをとても当惑させている」と明らかにした。 <br>DSPは「次は本訴訟に対するDSPメディアが3人およびファンとマスコミに申し上げる言葉」としながら3つを言及した。 <br><br>1.現在、訴状が送達された状況ではないので、訴状の送達を受けて内容を把握した後、顧問弁護士と相談して適切な対応します。また、訴訟と関係なく、KARAと関連した今後のスケジュールは支障なく進行されるように最大限努力します。 <br><br>2.現在、マスコミを通じて報道されている収益金の配分などの問題は、一方的な主張で事実を大きくわい曲したものです。DSPメディアは現在まで発生したすべての収益金を契約により支給してきたし、これは訴訟過程で明確に確認されるでしょう。 <br><br>3.法的手続きが始まったので、KARA3人は法的に確認されていない一方的な主張を自制することを望みます。DSPメディアも法的手続き外的な言及を、今までしてきたように最大限自制して法的手続きとは別にKARAの将来を考慮した歩みをします。DSPメディアは今回の事件が最大限円満に解決されるように最善を尽くします。<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 13:07:56 +0900</pubDate>
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<title>KARA訴訟</title>
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<![CDATA[ <font size="4">【ＫＡＲＡ「月給１万円」３人が事務所提訴】</font><br><br>韓国の５人組ガールズグループ、ＫＡＲＡのメンバーのうち、スンヨン（２２）、ニコル（１９）、ジヨン（１７）の３人が１４日、所属事務所ＤＳＰメディアを相手に、専属契約の無効を求める訴えをソウル中央地裁に起こした。複数の韓国メディアによると、３人は報酬が月１人１４万ウォン（約１万円）だったと不当な収益分配を主張。これに対し、ＤＳＰは「３人の一方的主張」と反論。法廷闘争に入れば日韓両国での活動に影響が出そうだ。<br>中央日報電子版によると、３人は「正当に収益金を分配されることがなかった」と主張。１４日にＤＳＰ側を提訴した。<br>訴状ではアルバム「ＬＵＰＩＮ」で人気を得ていた昨年１～６月、１人当たりの報酬がこの６カ月で８６万ウォン（約６万４０００円）だったことを明かし、「毎月１４万ウォン（約１万円）しか支払わないのは（活動と収益に比べて）不当だ」と訴えた。<br>さらに、「昨年１月から６月までの音源販売収益は４億１０００万ウォン（約３０４４万円）だったにも関わらず、ＤＳＰ側が活動費（経費）は３億９０００万ウォン（約２８９５万円）だと伝えた」とし、利益を少なく操作されていたことについても指摘した。<br>これに対し、ＤＳＰは同日夜、同社の公式ホームページで声明を発表。訴状が届いていない状態とした上で、収益の分配について「３人の一方的な主張で真実を大きく歪曲したもの」と反論。「すべての収益金を契約に基づき支払っている」とした。一方で、訴訟とは関係なくＫＡＲＡの今後の活動を「問題なく進行できるよう最大限努力する」としている。<br>３人は先月１９日にＤＳＰ側に専属契約解除を申し出たが、同２７日に５人で活動を継続することで基本合意。騒動は沈静化したかと思われていたが、最終的な合意に至らなかったことから訴訟に踏み切ったとみられる。<br>ＫＡＲＡはテレビ東京系初主演ドラマ「ＵＲＡＫＡＲＡ」（金曜深夜０・１２）の撮影を一段落させ、１３日に５人そろって韓国に帰国したばかり。<br>決着は法廷争いに持ち込まれることになり、５人での活動は事実上難しくなるが、聯合ニュースは３人が「日本での活動は予定通り続ける」と発表したと報道。しかし、韓国でのグループ活動は未定で、現地では日本びいきを指摘するファンの非難が相次いでいるだけに「解散は免れない」との報道も。今後、日本での活動はおろか、最悪の場合、解散の事態に発展する可能性が出てきた。<br><br><br><br><br><font size="4">【ＫＡＲＡ、結局解散へ…交渉決裂、メンバー３人が契約無効提訴】</font><br><br>契約問題に揺れる韓国の女性５人組グループ「ＫＡＲＡ」に解散の可能性が再浮上した。複数の韓国メディアによると、メンバーのニコル（１９）、スンヨン（２２）、ジヨン（１７）が１４日、所属事務所「ＤＳＰメディア」との専属契約の無効を求める訴えをソウル中央地裁に起こした。３人は先月１９日に契約解除を申し出、一時は和解へ向かうと見られていたが、交渉は決裂。関係修復は極めて困難な状況となった。<br>韓国の中央日報によると、３人は訴状で「ＤＳＰメディアは６か月の報酬として８６万ウォン（約６万円）しか払わなかった」と主張しており、「毎月１４万ウォン（約１万円）の報酬しかないのは不当だ」と主張している。また「昨年１月から６月までの音源販売収益が４億１０００万ウォン（約３０５０万円）だが、この時にかかった活動費は３億９０００万ウォン（約２９００万円）と聞いた。活動費が過度に多い」とも訴えている。ＤＳＰメディアはこの訴えについて「対応策を協議している」とコメントしている。<br>３人は先月１９日、事務所に対し、専属契約の解除を求める文書を提出し、マネジメントを中断するよう通告。しかし、先月２８日に５人で仕事を継続することを確認、和解の方向に進んでいるとみられていた。今月３日に来日、テレビ東京系ドラマ「ＵＲＡＫＡＲＡ」の収録などをこなし、１３日に韓国に帰国したばかりだった。帰国直後の訴訟騒ぎに、ユニバーサルミュージックやテレビ東京など日本サイドも一様に驚きを隠せず、関係者の１人は「まさに寝耳に水。一体どうなっているのか」と困惑気味に話した。<br>来日にはスンヨンとジヨンの親も同伴し、日本で話し合いを継続していたが、最終的には決裂したと見られる。事務所関係者によると、あるメンバーの母親が事務所に対して強硬な姿勢を貫いており、報酬など待遇面の向上、マネジメント体制の変更を要求しているという。今回、訴訟に加わっていないギュリ（２２）とハラ（２０）はデビューからＫＡＲＡを育ててきたＤＳＰメディアに恩義を感じているとされており、メンバー間の亀裂は修復不可能な状態に陥っているようだ。<br>聯合ニュースは、今回提訴した３人は「日本での活動は予定通り続ける」と発表したと伝えた。「ＵＲＡＫＡＲＡ」が全１２回中５回分の収録を残しており、エステサロン「ＴＢＣ」とのＣＭ契約も今月始まったばかり。途中で解散すれば莫大（ばくだい）な違約金が発生する恐れがあり、活動を継続せざるを得ない状況だ。今週中には再来日の予定だが、東方神起のように分裂状態のままの仕事再開となりそうだ。<br><br>　◆東方神起の場合は？　０９年８月、５人のメンバーのうちジェジュン、ユチョン、ジュンスの３人が、所属事務所「ＳＭエンターテインメント」との専属契約効力停止を求める仮処分申請を裁判所に提出。分裂状態ながらも活動を続け、結局１０年４月、５人での活動休止を発表した。ユンホとチャンミンの２人は、１１年１月に東方神起として活動を再開。一方、ジェジュンら３人は「ＪＹＪ」として１０年９月から活動中。<br><br>　◆ＫＡＲＡ分裂騒動の経過<br>  ▽１月１９日　スンヨン、ニコル、ハラ、ジヨンの代理人が精神的苦痛などを理由に、所属事務所「ＤＳＰメディア」に対して専属契約解除を通告。ギュリは加わらず、ハラは申し出撤回。<br>  ▽２２日　ドラマ「ＵＲＡＫＡＲＡ」収録のための来日をキャンセル。<br>  ▽２５日　離脱派側と事務所側が初会談。<br>  ▽２６日　事務所側が騒動の“黒幕”に法的措置を取る意向を示す。<br>  ▽２８日　離脱派側と事務所側が５人での活動継続に基本合意。<br>  ▽３１日　新曲「ジェットコースターラブ」のジャケット撮影を行い、仕事再開。<br>  ▽２月３日　「ＵＲＡＫＡＲＡ」収録のため５人そろって来日。<br><br><br><br><br><font size="4">【ＫＡＲＡ、３人の提訴により“１グループ２体制”になる？】</font><br><br>先月１９日に所属事務所のＤＳＰメディアに専属契約解除を通知したＫＡＲＡのハン・スンヨン、ニコル、カン・ジヨンの３人が結局法廷行きを選んだ。彼女らは１４日、ソウル中央地裁に専属契約解除を求める「契約不存在確認請求訴訟」を提起した。<br>訴状によると、「昨年３月に所属事務所代表が脳出血で倒れ芸能活動を活発にできなくなり不利益を被った」「骨折したハン・スンヨンにステージに上がることを要求し、利益配分も正しくしなかった」と主張した。また、「毎月専属契約金５００万ウォン（約３７万円）のほかに音源収益を分配することで契約したが、ヒット曲『ルパン』を発売した２００９年１２月から昨年５月までメンバーがレコード販売収益として受け取った金額は月平均１４万ウォンにすぎなかった」と明らかにした。<br>結局３人の訴訟提起によりＫＡＲＡは“１グループ２体制”となった。当面はマネージメントが二分化された状態で活動しなければならない状況だ。「ＫＡＲＡメンバー全員が解散せず活動は継続する」という原則を立てた上に、日本での契約が来年７月まで１年半ほど残っており、すぐにＫＡＲＡが活動を中断する可能性は少ない。東方神起の３人が訴訟提起後に一切の活動を中断したのとは違い、ＫＡＲＡの３人は訴訟を提起した日もソウル・江南（カンナム）で来月２３日にリリースする日本でのニューシングル「ジェットコースターラブ」のミュージックビデオ撮影をスケジュール通りに消化した。日本での活動を続けるという意志を示したことになる。<br>だが、業界では「“１グループ２体制”の活動は事実上解体の手順」と口をそろえる。グループｇ．ｏ．ｄのデニー・アン、ユン・ゲサン、ソン・ホヨンがサイダスに、キム・テウ、パク・ジュニョンがＪＹＰエンターテイメントに所属して活動した前歴はあるが、ＫＡＲＡとはまったく状況が違った。ｇ．ｏ．ｄは当時サイダスがマネージメントを専門に担当し、レコード制作部門はＪＹＰエンターテイメントが担当することで分業が確実だった。歌謡関係者らは、「マネージメントが分かれると現実的に活動するのは大変だ。スケジュールひとつひとつを協議しなければならず経費精算の問題などもあり音楽活動をするのは面倒だ。日本での契約期間満了までは活動するかも知れないが、これ以上一緒に進むのは大変だろう。結局解散に向けた手順ではないか」として口をそろえた。<br>これに対しＤＳＰメディアは、「訴状が到着していない。収益金分配問題などは一方的な主張で、訴訟過程で明確に確認されるだろう」とする立場を伝えた。<br>
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<link>https://ameblo.jp/4681768/entry-10801969336.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 12:44:52 +0900</pubDate>
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<title>KARAよ･･･</title>
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<![CDATA[ <font size="4">【ＫＡＲＡ、結局解散か…また専属契約無効訴訟へ】</font><br><br>ＫＡＲＡの３人のメンバー、ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンが所属事務所ＤＳＰエンターテイメントを相手取り、専属契約不存在確認訴訟を起こした。<br>１月１９日にＤＳＰメディアを相手に専属契約解約を通報した後、対話を通して合意する雰囲気だったが、１４日、ソウル中央地裁に専属契約不存在確認訴訟を起こした。<br>ＫＡＲＡの日本活動をきっかけに和解を期待したファンには衝撃的なニュースだ。ＤＳＰ側も当惑している。ＤＳＰ側は「現在対応策を話し合っている」と明らかにした。<br><br><br><br><br><font size="4">【KARA「半年でギャラ（音盤）は約6万円」決着は法廷へ】</font><br><br>先月、所属事務所へ専属契約解除を申し出た「KARA」の3メンバー、ハン・スンヨン、チョン・ニコル、カン・ジヨンが事務所を相手に「契約が無効であることを確認してほしい」との訴訟を提起。決着は法廷の場に持ち越されることとなりそうだ。<br>　14日、ソウル中央地方法院によると3メンバーは「正当に収益金を分配されることがなかった」とし、DSPエンターテイメントを相手に契約既存の再確認請求訴訟を起こしたという。メンバー側は訴訟を通して「昨年1月から6月までの音源販売収益は4億1,000万ウォンであったにも関わらず、DSP側は、活動費は3億9,000万ウォンだと伝えた」とし、金額を操作されていたと主張。また、当時「LUPIN」で人気を得ていたはずのメンバーに対し、6か月間に払われた額は1人あたり86万ウォン（約6万3,000円）だったことも明かした。<br>　先月18日にDSPエンターテイメントに対し、専属契約の解除を求めた3メンバーは「契約事項や活動内容について説明はなく、正当な収益金が分配されることがなかった」と主張している。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/4681768/entry-10801202744.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Feb 2011 20:37:56 +0900</pubDate>
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