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<title>倉庫.</title>
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<description>小説をおいていく場所。黒歴史をおいていく場所。</description>
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<title>ひとりぼっち【メソポタ最強夫婦】</title>
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<![CDATA[ <br><p>我は認めない、朋友が死んだことを。</p><p>この世からいなくなったことを絶対に認めない。</p><br><p>我は許さない、朋友を殺した神という存在を。</p><p>我は死ぬまで永遠に許さない、何があっても。</p><br><p>ずっと、ずっと、永遠に････我は忘れない。</p><p>朋友の笑顔、涙、怒り、全て忘れない。</p><br><br><p>虫が朋友の顔をたべている音が聞こえる、聞きたくないのに</p><p>聞こえてしまう。</p><br><p>「気分はどうだ、最悪だろう？なら、さっさと顔の虫をどけるがよい･･」</p><br><p>朋友は返事することなく、目をつぶったまま動かない。</p><p>息をしている音さえ聞こえない、心臓の音さえ聞こえない。</p><br><p>「我はまた、独りになるのか･･</p><p>　･･寂しいものだな」</p><br><br><br><p>―二人から独りになるというのは･･･</p><p>　　お前と出会う前の独りよりも、ずっと辛い。</p>
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<link>https://ameblo.jp/48akina/entry-12043156953.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 22:03:47 +0900</pubDate>
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<title>【Fate/Zero】　見る</title>
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<![CDATA[ <br><p>剣槍　というか　剣→槍　？</p><p>んんんん･･･セイバーが話しているだけ</p><br><p>死ネタ？と言えばいいのか、シリアス</p><br><p>別にシリアスが好きなんじゃない、ほのぼのも書きたい（真顔）</p><br><p>‐</p><br><p>頬に何かがかかる感触があった。</p><p>私の前では先程まで戦っていた者が自分の武器で自分を刺していた。</p><p>先程まで戦っていた相手は何がおこったのかわからないような顔をして</p><p>コチラを見てきた、私は何も言えなかった。</p><p>そいつは、目から血を流し口から血を吐き出した。</p><br><p>「　　　　　　　　　　　　　　」</p><br><p>何かを言っているのだが、私にはそれが聞こえない。</p><p>いや、聞こえないのではない、聞かないようにしているのだ。</p><p>そいつは私を睨んでまだ何かを言っている。</p><p>だが私には聞こえない、聞こえない、聞きたくない。</p><p>建物から私が戦っていた者のマスターと私のマスターが出てくる。</p><br><p>「　　　　　　」</p><br><p>私のマスターはその光景を見ても表情を変えず、もう一人のマスターも表情を</p><p>変えずにただそれを見ていた。</p><p>血を流し何かを訴えている者を見ていた、表情一つ変えず、ただ見ていた。</p><p>その時初めて私は目の前で血を流す男の声が聞こえた。</p><p>最後の声を私が聞くと、男は消えた、世界を･･全てを恨んで憎んで消えていった。</p><br><br><p>私は何も言えなかったが、目からは涙が流れていた。</p><p>どうして私は泣いているのだろう、理由はわからないが･･･。</p><p>今、とても悲しい気持ちになっているのだけはわかった。</p><br><p>...</p><br><p>この後アヴェンジャーとして召喚されたランサーと再会するとさ。</p><p>文才ください･･･文才がないよ･･･聖杯･･･。</p>
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<link>https://ameblo.jp/48akina/entry-12026130709.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2015 15:12:20 +0900</pubDate>
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<title>金剣槍とか槍剣について</title>
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<![CDATA[ <br><p>Fate/Zero　今頃ハマってしまいましたが･･･</p><p>ランサーが大好きです、他はセイバーとかギル様でしょうか？</p><p>金剣槍を幼馴染設定にしたら俺得です。</p><p>誰かください（土下座）</p><br><p>金→→剣→槍　くらいが好きです</p><p>ランサーとセイバーが両思いじゃないのが好きです</p><p>金剣槍の場合はですよ？</p><p>槍剣の場合は両片思いか両思いだと嬉しい。</p><p>片思いでも全然OKなんですがね！！！！</p><br><p>とにかくサーヴァントには幸せになってもらいたい</p><p>ランサー陣営はもう、幸せになれ･･･よ････</p>
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<link>https://ameblo.jp/48akina/entry-12025919621.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2015 23:19:04 +0900</pubDate>
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<title>【Fate/Zero】復讐者　</title>
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<![CDATA[ <br><p>キャラ崩壊していたら申し訳ないです</p><p>まだ性格等ちゃんと把握できてないです（土下座）</p><br><p>第四次聖杯戦争が終わったあとのランサーが</p><p>アヴェンジャー（復讐者）として召喚された話。</p><br><p>軽くシリアスかもしれない</p><br><p>（短い）</p><br><p>-</p><br><p>「幸せって貴方にとってなんですか？」</p><br><p>そう問いかける。</p><p>男は質問の意味が何かわからなかったのか首を傾げるが</p><p>それから質問の意味がわかり、目を細めて彼は笑う、そして私の質問に答える。</p><br><p>「はは、幸せ?あえて言うなら、復讐を果たすことだろうな･･他にはない。</p><p>　いや、俺にはそれしかない、『復讐』しか俺にはもうないんだ。</p><p>　･･･しかし、何故そんな事を問う？我が主よ」</p><br><p>「何故、ですか･･わかりません。</p><p>　ただ貴方に幸せになってほしいから･･でしょうか?」</p><br><p>そんな私の言葉に彼はまた笑う、嗤う。</p><br><p>「面白いことをいう、幸せに･･･か。</p><p>　主は、優しいのだな。</p><p>　俺がランサーであったとき、マスターがお前だったらよかったと思う」</p><br><p>彼はそう言った、どこか悲しげにそう言った。</p><p>そんな顔を見て私は思う、</p><p>彼は･･ディルムッドは、優しいのだ。</p><br><p>私は願う。</p><p>どうか彼に幸せを与えてください。</p><br><p>私は、復讐者に幸せを与えるために･･･聖杯を手に入れよう。</p><br><br><p>...</p><br><br><p>こういう話を書きたい、セイバーとこのアルトリアは別人と考えてください･･･</p><p>色々と酷いですね、反省します。</p><p>ランサーを幸せにしてあげたい！！確かに役立たずとか自業自得とか否定できないけど</p><p>それでも私は･････文才ください</p>
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<link>https://ameblo.jp/48akina/entry-12025915458.html</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2015 21:55:38 +0900</pubDate>
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