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<title>ランドマークタワーが臨めない横浜から〜by 48st blog</title>
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<description>在宅に成り下がったからといって思考はとめちゃいけないね。</description>
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<title>坂を登っていたら地下にいた</title>
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<![CDATA[ 元旦以来の更新…。<br><br>あの頃はまだ僅かにNMB48ヲタ感はあった。しかし、劇場にも握手会にも行くタイミングを逸していて。正直言うと熱は冷めつつあった。仕事は繁忙期。ヲタ卒、そんな言葉も頭をよぎる。<br><br>それを払拭するにあまりあった2月の「乃木坂46 2nd Aniv.コンサート」。<br><br>乃木坂のシステムはとても分かり易かった。それはたまにしかヲタ活出来ない自分にとって好都合だった。つまり、休みの日に公演があるかどうかは不明で、握手会は半年後だか<br>ら予定も組めない、、という気落ちを感じなくていい現場だったのだ。<br><br>そこで見つけた異形のセンター、堀未央奈。その圧倒的な透明感とそれでいて強く放たれる存在感に釘付けになった。<br><br>そして月日は少し流れる。<br><br>たまたま休みの日に田中師に誘われて行ってみました秋葉原パセラP.A.R.M.S。待ち合わせ場所の「アキドラ」で見つけた月野もあちゃん。そして劇場で圧倒的なパフォーマンスを見せつけてくれた小柳朋恵ちゃん。<br><br>そして自分と境遇が重なるアリスプロジェクトの面々。推すだけの理由は十分だった。<br><br>そしてここはいつも劇場公演をしている。不定期な休みに立ち寄ることが可能な現場。そして私のような異端を受け入れてくれたヲタクの皆様。みなさま。みなもあ。もあもあ。<br><br>こうして、5,700人のフォロワーを抱える「NMB48の情報系」アカウントは「地下アイドルと乃木坂46をライトに推してるおっさん系」アカウントに転成した。<br><br>ここでご理解いただきたいことは、個人の価値観として「推し事」は「お仕事」あってこそなのだ、という大原則があることなのだ。<br><br>いまは個人事業主として働いた分だけお金を貰っている立場なので、「生きるために働く」ことが必要で、すなわち「働くことは生きること」なのだ。<br><br>その範囲内で趣味を楽しむことが許されているのだ。<br><br>はっきり言ってツラい。しばしばサラリーマン時代を思い返す。<br><br>でも、自分が選んだ道。まだ投了するわけにはいかない。<br><br>だからNMB48から離れてることを距離のせいにもするし、ライブや握手会の日程のせいにもしている。<br><br>それがたまたま合わない、ということがこの現状を産んだ。<br><br>だからね、仕方ないのよ。<br><br>たまに聞かれるからいっそのこと思いの丈を書いてみた。そろそろ最寄り。<br><br><br>それでは。
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<pubDate>Sun, 03 Aug 2014 22:20:00 +0900</pubDate>
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<title>嵐の船出</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<div>本年も徒然と更新していきます。</div><div><br></div><div>さて、昨年末(昨日)の紅白歌合戦でとんでもない発表がありました。</div><div><br></div><div>AKB48の絶対的エースである大島優子が卒業を番組内で発表しました。</div><div><br></div><div>国民的な番組を私物化したという批判もわからなくはないですが、とりあえずそんなこと(と言っては怒られるか)なんてどうでともよいほどの衝撃を受けました。</div><div><br></div><div>大島優子というメンバーは48Gにとって影に日向に重要なメンバーだったのは言うまでもないですが、その中でも第二回総選挙の「大番狂わせ」はAKB48の民意の象徴であり、また総選挙の価値を大いに高めたといえるまさにエポックメイキングな出来事でした。</div><div><br></div><div>そのメンバーがグループを去る。これぞまさしく「世代交代」がある程度進んだことの表れなのか…そもそもそんな単純な話なのか。</div><div><br></div><div>兎にも角にもこの一年間はAKB48にとって大きな意味を持ってきそうですね。</div><div><br></div><div>ある程度見守っていきます。</div><div><br></div><div>それでは。</div><div><br></div><div>よんぱち</div>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 18:42:31 +0900</pubDate>
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<title>個人的なこと</title>
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<![CDATA[ どうも。<div><br></div><div>以下、個人的な今年の総括。</div><div><br></div><div>今年は激動だった。引越、転職、そして転職先での色々。</div><div><br></div><div>待遇がいいだけで企業とどまってるという状態に陥り、その上業務上のモチベーションを削られることが重なり、厭世的になっていた自分が変わったきっかけは、NMB48に誘われて辿りついた沖縄で見た昔の恋人が監督した映画だった。</div><div><br></div><div>おれはおれの道を探さなきゃ、そう思った。</div><div><br></div><div>48Gがあまり眩しくなくなってきたのはひょっとしたら自分の中で抗う道ができて、そこを一生懸命走っているからかもしれない。</div><div><br></div><div>サラリーマンを捨てて選んだ道では思わぬチャンスをたくさんいただいた。収入も激減したけど、食っていけないレベルじゃない。来年度は少し回復するし。</div><div><br></div><div>これでよかった、そう思える日々を過ごせたことに感謝しつつ。</div><div><br></div><div><br></div><div>それでは</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 18:29:04 +0900</pubDate>
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<title>12月31日</title>
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<![CDATA[ どうも。<div><br></div><div>それは2013年を迎えて15時間程度経った頃。おそらくほぼ全てのNMB48ヲタクが違和感を覚えたであろう、言葉だった。</div><div><br></div><div>「あの屈辱を忘れへん、あと364日」</div><div><br></div><div>…屈辱…？</div><div>……364日…？</div><div><br></div><div>ひょっとして紅白歌合戦のこと…？？</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>その当時は、N公演の度重なる延期こそが最大の屈辱であり、問題のすり替えにしか思えませんでした。そして、そのこと事態はまだそう思ってるわけですが。</div><div><br></div><div>しかし、『12月31日』のPVのドキュメントのシーンで、山本彩や山田菜々が姉妹グループの単独出演をなんともいえない表情、羨望と嫉妬とが混じっていたその目を見て、彼女たちにとってはある種の「屈辱」だったのであろうと感じることができました。</div><div><br></div><div>そして、露骨、いや積極的なアピール活動により彼女たちは紅白歌合戦への出場権を得ました。</div><div><br></div><div>皆、嬉しそうでした。</div><div><br></div><div>だから、私もしっかりと見守ると心を入れ替えました。</div><div><br></div><div>今日、彼女たちはひとつの階段を登ります。</div><div><br></div><div><br></div><div>どんなことがあってもそのシーンを見届けたい、そう思いながら仕事納めにかかります。</div><div><br></div><div><br></div><div>それでは。</div>
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<pubDate>Tue, 31 Dec 2013 11:28:48 +0900</pubDate>
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<title>在宅のヲタク、今年のAKBGを振り返る(姉妹グループ編)</title>
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<![CDATA[ どうも。<div><br></div><div>昨日の記事がそれなりに好評のようでなによりです。</div><div><br></div><div>語れる言葉は少ないですが、筆舌を尽くしてみますね。</div><div><br></div><div>姉妹グループ</div><div>①SKE48 &nbsp;地殻変動</div><div>1月に発表された小木曽汐莉や桑原みずきの、そして12月の菅なな子の卒業と北川りょうはの抜擢というのはSKEというグループが大きく変わらんとしてることを象徴していると思われます。独特なSKEイズムの体現者のひとりであった桑原、小木曽、矢神、そしてその後継者と言われていた菅なな子がいなくなることは、理由に違いはあれど、SKEがその中身を変えつつあることを示唆しているのではないでしょうか。</div><div>また、北川りょうはちゃんというルックスは抜群ながらもそのパフォーマンスにはやや疑問符、というSKEの中でもいきなり抜擢されにくかったメンバーがいきなり選抜入りをしています。様々な要素から「あそこがターニングポイント」といわれるとしだったのではないでしょうか。</div><div><br></div><div>②NMB48 &nbsp;独立独歩</div><div>1stアルバムが50万枚のヒット、僕らのユリイカで自己最高売上、総選挙でも全正規チームからランクイン、東西ツアーに城ホール2days、そして待望のオリジナル公演と紅白単独出場…と華々しく上昇気流を駆け上がってきたNMB48。福本愛菜などのメンバーの卒業はあったものの、昨年、一昨年に比べると落ち着いたかな、と思わなくもないです。</div><div>彼女たちを中心に見守ってきた立場として、贔屓目が入っているかもしれませんが、グループとして成熟してきつつあることを感じでやみません。それは上記の表向きな活動もさりとて、シダックスでのトークショーや各種ミニライブなどの外仕事を選抜メンバーのみならずある程度満遍なく経験できたことが大きいのかもしれません。</div><div>来年に向けてはM、BⅡのさらなる躍進を期待したいです。特ににBⅡ。柊の次に見つけられるのは誰なのか。</div><div><br></div><div>③HKT48 &nbsp;三進二退</div><div>メジャーデビューをしたものの、正規チーム増設もなく、年末にようやく来年のツアーが決まるなど、全体として動きがゆっくりなHKT48。ファンはやきもきしてないのかなー、というのが率直な感想です。指原は目立ちましたが、あくまでタレント指原莉乃としてであり、彼女はソフトバンクホークスの内川みたいな存在なわけでして。</div><div>結局のところ、なにがしたいのかわからないグループに見えています。</div><div><br></div><div><br></div><div>こんなところで。</div><div><br></div><div>それでは。</div>
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<pubDate>Mon, 30 Dec 2013 18:32:03 +0900</pubDate>
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<title>在宅のヲタク、AKBGを振り返る(総論とAKB48について)</title>
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<![CDATA[ どうも。<div><br></div><div>世間様は9連休突入、ということで私も前職であれば「休みだわっしょい！」となっていたのでしょうが、今年は1/1まで仕事です。そして1/3から仕事です←？</div><div><br></div><div>選んだのは自分なのでネタになるー！程度にしか思ってませんが。笑</div><div><br></div><div><br></div><div>さてさて、各所で一年の振り返りがなされているので、私もこの場で48Gについて愚見を述べさせていただきます。</div><div><br></div><div>全体で見ると、「今年こそおちるかなー」と思っていた勢いが横ばいからやや上向き、といったように見えています。峯岸騒動から始まり、指原の戴冠とKFCブームなど。しかし足元では確実に他の箱に流れ出すヲタク多数で、箱単推しなのは在宅中心…？というような感じがして、来年こそ正念場(毎年のカーボンコピー)な気がします。</div><div><br></div><div>続いて各グループについて。</div><div><br></div><div>①AKB &nbsp; 世代交代</div><div>昨年の前田敦子卒業で始まるとされていた第二章とやらがいよいよ始まるのかなー、とおもっています。知名度の高低に関わらず初期～中堅メンバーが相次いで卒業し、そこに割って入ってきたのは10～14期のメンバーたちでした。</div><div>篠田麻里子の「美系な女の子も憧れる枠」に入山杏奈が、秋元才加や仁藤萌乃の「多才な劇場の番人枠」に田野優花あたりが収まったような感じでしょうか。そして、彼女達が鎮座していた「次世代」枠に三銃士(岡田奈々、西野美姫、小嶋真子)や、15期の大和田ななちゃんあたりが入り込んできました。だからこそ、新チーム4や15期に心を奪われるヲタクが増えてきたやに見受けられます。</div><div>またここで見落としてはならないのは、干されのメンバーは干されのままで、そこに上記の10～14期のメンバーも片足を突っ込みかけてるということでしょう。</div><div><br></div><div>総じて、積年の課題だった世代交代が回り始めて、本当の意味での第二章が幕を開けたような一年のだったのではないでしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>興に乗ってきましたが今回はここまで。姉妹グループは次回に。</div><div><br></div><div><br></div><div>それでは。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Sun, 29 Dec 2013 12:51:43 +0900</pubDate>
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<title>サンタさんたち</title>
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<![CDATA[ <div id="{4A8244F7-E973-4326-B848-68E2AFFB2723:01}" style="text-align:left"><div id="{70703219-F6D2-4B2A-A41F-483F5169DF6A:01}" style="text-align:left"><div id="{E4337A13-6ABC-40DF-B07E-709D266E1174:01}" style="text-align:left">りなっち</div><div id="{E4337A13-6ABC-40DF-B07E-709D266E1174:01}" style="text-align:left"><br></div><div id="{E4337A13-6ABC-40DF-B07E-709D266E1174:01}" style="text-align:left"><div id="{4BEC755E-B5E1-4F76-B432-DC4C801E6DA3:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/7d/5a/j/o0480048112791875893.jpg" alt="{4BEC755E-B5E1-4F76-B432-DC4C801E6DA3:01}" width="300" height="300" border="0"></div>みるきー</div><div id="{E4337A13-6ABC-40DF-B07E-709D266E1174:01}" style="text-align:left"><div id="{D46AC822-4DF6-4278-8888-1F737998DE1F:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/9b/10/j/o0480048112791875839.jpg" alt="{D46AC822-4DF6-4278-8888-1F737998DE1F:01}" width="300" height="300" border="0"></div>むろかな</div><div id="{E4337A13-6ABC-40DF-B07E-709D266E1174:01}" style="text-align:left"><div id="{14AB2BC5-0981-44AA-AB33-9B2D1E108852:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/8c/fe/j/o0338033712791875797.jpg" alt="{14AB2BC5-0981-44AA-AB33-9B2D1E108852:01}" width="300" height="299" border="0"></div>うーか</div><div id="{E4337A13-6ABC-40DF-B07E-709D266E1174:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/27/5a/j/o0480064012791875776.jpg" alt="{E4337A13-6ABC-40DF-B07E-709D266E1174:01}" width="300" height="400" border="0"></div>けいっち</div><div id="{70703219-F6D2-4B2A-A41F-483F5169DF6A:01}" style="text-align:left"><div id="{750F8A27-4057-43BB-AB3A-6E42DEB81C62:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/8e/5d/j/o0480064012791875811.jpg" alt="{750F8A27-4057-43BB-AB3A-6E42DEB81C62:01}" width="300" height="400" border="0"></div>さやかちゃん</div><div id="{70703219-F6D2-4B2A-A41F-483F5169DF6A:01}" style="text-align:left"><div id="{4D55FDE2-2431-4515-BE0A-233ABF8FF6E8:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/41/12/j/o0480027112791875867.jpg" alt="{4D55FDE2-2431-4515-BE0A-233ABF8FF6E8:01}" width="300" height="169" border="0"></div>愛華ちゃん</div><div id="{70703219-F6D2-4B2A-A41F-483F5169DF6A:01}" style="text-align:left"><div id="{4CCBA0AD-AA51-4323-A53A-846A2EBAE384:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/eb/d6/j/o0213032012791875757.jpg" alt="{4CCBA0AD-AA51-4323-A53A-846A2EBAE384:01}" width="300" height="450" border="0"></div>アカリン</div><div id="{70703219-F6D2-4B2A-A41F-483F5169DF6A:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/24/75/j/o0480048112791873101.jpg" alt="{70703219-F6D2-4B2A-A41F-483F5169DF6A:01}" width="300" height="300" border="0"></div><br></div><div id="{4A8244F7-E973-4326-B848-68E2AFFB2723:01}" style="text-align:left">あやちゃん</div><div id="{4A8244F7-E973-4326-B848-68E2AFFB2723:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/dc/e0/j/o0480064012791873074.jpg" alt="{4A8244F7-E973-4326-B848-68E2AFFB2723:01}" width="300" height="400" border="0"></div>なつみん<br><div id="{D7A1B0B8-C689-4921-8C83-FFB0502A3111:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131225/11/48st/06/fb/j/o0480048112791872992.jpg" alt="{D7A1B0B8-C689-4921-8C83-FFB0502A3111:01}" width="300" height="300" border="0"></div>
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<pubDate>Wed, 25 Dec 2013 11:22:07 +0900</pubDate>
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<title>振り返ってみれば分水嶺の一年の</title>
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<![CDATA[ どうも。<div><br></div><div>最後はあみなかー、といった感じです。</div><div><br></div><div>今年の卒業メンバー(AKBのみ/発表日)</div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;">2月1日 板野友美&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">2月14日 仁藤萌乃&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">3月2日 仲谷明香&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">4月7日 秋元才加&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">5月5日 松原夏海&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">5月9日 小森美果&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">5月20日 中塚智実&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">6月8日 篠田麻里子&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">9月9日 仲俣汐里&nbsp;</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">12月22日 佐藤亜美菜&nbsp;</span></span><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;">昨年も前田敦子という絶対的エースや、平嶋夏海、増田有華などの創世記からのメンバーが巣立っていきましたが、今年はその流れが本当に加速して、後から振り返れば分岐点になるような一年になっているのかもしれませんね。</span></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;">もう、言い訳Maybe以前のAKBはいないのです。</span></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;"><br></span></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight: bold;">それでは。</span></span></div>
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 23:03:19 +0900</pubDate>
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<title>隠れた名曲</title>
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<![CDATA[ どうも。<div><br></div><div>昨日の『AKBSHOW』で『予約したクリスマス』が披露されてましたね。</div><div><br></div><div>2010年の『チャンスの順番』のカップリングで、披露されたのはその年の『5周年記念公演』のみで、しかもシーズンソングだからライブで披露しづらいという中で、まさかテレビで観れるとは…という感じでした。</div><div><br></div><div>すごく温かい気持ちになれるので個人的には大好きな曲です。</div><div><br></div><div>最近では年に一度リバイバル公演をするうえに、ドームツアーで様々公演曲を使ったことから、公演が埋れにくい環境にあると思うのですが、実はシングルのカップリング曲は披露されることが極めて少なくなっている、と思えます。</div><div><br></div><div>そしてそんな曲を掘り起こすAKB48 REQUEST HOUR SET LIST BEST200の受付締切も間近です。</div><div><br></div><div>お早めに。</div><div><br></div><div><br></div><div>最後は運営の回し者のような文言になったけど、とりあえずそれでは。</div><div><br></div><div><br></div><div>よんぱち</div>
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 17:00:48 +0900</pubDate>
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<title>池袋にて</title>
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<![CDATA[ ぜんぶ雪のせいだ<div><br><div id="{76351109-A96C-419F-847B-16F7C36CD141:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131222/11/48st/d4/cb/j/o0480064012788259651.jpg" alt="{76351109-A96C-419F-847B-16F7C36CD141:01}" width="300" height="400" border="0"></div></div>
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<pubDate>Sun, 22 Dec 2013 11:30:28 +0900</pubDate>
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