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<title>Coffee Time</title>
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<description>ちょっと一服</description>
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<title>連絡をくれよ</title>
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<![CDATA[ 今まではかわいい後輩と思っていた子達が、ふとそうでは無くなるときがある。<br>カッコいいという言葉などでは言い得ない、まさに心臓を射ぬかれたような感覚とともに。<br>その瞬間彼らは自分にとってもはや後輩などではなく、憧れの対象となる。<br>過去に何度か経験したが、遊び相手であった後輩達に一気に突き放されたようにショックを受ける。<br>嗚呼、彼らは俺の知らない間にずいぶん遠くまで行ってしまったんだな、と少し寂しくなってしまう。<br><br>そんなわけで今日は僕にとって大切な子が旅立ってしまった。<br>本人にそんなこと言ってもおそらく否定し、自分自身を卑下し始めるだろうが、僕にはしっかりわかった。<br>涙が出るほど嬉しいし悔しいし、そして寂しい。<br>みんな俺がそっちに行くまで一歩も動くななんてことは決して言わない。<br>だけど、僕の手で彼女を捕まえようとすれば空振りしてしまう。もう手は届かない。<br><br>老害などという言葉でなんとかごまかしているつもりなのかもしれないけど、ほんとは僕自身の限界を無意識のうちに感じとっているのかもしれない。<br>僕は後輩たちに垣間見える僕が越えられなかった壁を越えてしまう才能の片鱗に、嫉妬し落胆しているのだろう。<br><br>後輩たちが精神的にも物理的にも僕がいる場所から遠く離れて行ってしまう。<br>俺はまたみんなに会える日を楽しみにしてるよ。<br>寂しくなったら連絡くれよ。俺から連絡するとなんだかかっこつかないから。
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<link>https://ameblo.jp/4gen1994/entry-11802381723.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 01:25:00 +0900</pubDate>
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<title>ステージ</title>
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<![CDATA[ やっぱりライブはいいですね<br><br>見るのも演奏するのも<br><br>どちらも楽しいです<br><br><br>ステージという空間が好きです<br><br>そこに立っただけで世界中すべてを見下せるような感覚<br><br>この世で一番自分が偉いんだ。という感じで<br><br>そこで暴れまわってやるわけですよ。<br><br>ああ、なんて気持ちいいんだ！<br><br><br>逆に自分がステージを見上げるとき<br><br>ステージに立つ人は自分にとって最高にかっこいい存在。であってほしい<br><br>だからステージでただこなしているだけの人は好きになれないのです。<br><br><br>自分がライブをやるときは技術よりもいかに楽しく見せるかを重視するので<br><br>見る側にまわった場合<br><br>やっぱそっちばっかり気にしてしまうのです<br><br>たとえどんなにしっとりした曲でも<br><br>プロとアマでは全然違いますね。当たり前ですが<br><br>プロは立ち姿からすでにエモい<br><br>俺は立ち姿が非常にショボい<br><br>精進しなければ<br><br>夢はステージに立つだけモッシュが起きる人ですかね。何年かかるやら<br>
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<link>https://ameblo.jp/4gen1994/entry-11779361371.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 01:01:45 +0900</pubDate>
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<title>movies</title>
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<![CDATA[ 素敵な映画を見ました。<br><br><br>1971年公開のイギリス映画『小さな恋のメロディ』<br><br>そして1997年公開のアメリカ映画『コンタクト』<br><br><br>前者は70年代のイギリスの小学生の淡い恋愛の物語。<br><br>純粋でまっすぐな恋模様に思わずキュンとさせられます。<br><br>古き良きイギリスの風景が美しいです。<br><br>また、作中で流れる音楽がまた物語の美しさを際立たせています。<br><br>古い映画特有の、すすけたような映像と少しこもり気味の優しい音楽が素晴らしい。<br><br><br>後者は宇宙人と接触を試みる女性の物語。<br><br>科学、宗教、政治など様々な分野がテーマの壮大なストーリーです。<br><br>作中に出てくる宇宙がとにかく美しい！<br><br>こんな映像を撮った<br><br><br>どちらもこれから何度でも見たいと思える作品です。<br><br>まさにテープが擦り切れるほど見たいとはこのことでしょう。<br><br><br><br><br>小さな恋のメロディの影響でしょうか、ビージーズに少しはまってしまいました。<br><br>古いものというのはなんと素晴らしいのでしょうか！
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<link>https://ameblo.jp/4gen1994/entry-11770299637.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 02:14:27 +0900</pubDate>
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<title>孔球</title>
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<![CDATA[ <br>唐突にgolfが聴きたくなった。というか今聴いてる<br><br>優しいですね。好きです<br><br>中2～高2の自分なら絶対聴いてなさそうだから、少なくとも3年で少しは成長してんだろうね<br><br>それとも自分では気づかないだけでちょっと背伸びをしてるだけなのかもしれないけど<br><br>さて、golfですが出会いは高3の夏でした<br><br>高校の先輩であるタニザワトモフミさんのライブのサポートをしていたギタリストが<br><br>golfのメンバーである関根さんだったのです<br><br>その頃はパンク、メロコア一辺倒だったのでgolfなどという名前は知っているはずもなく<br><br>関根さんに教えてもらい初めて耳にしました<br><br>それ以来CDを買おう買おうと思ってはいるのですがはや3年<br><br>今買わなくても3年後にまたふと思い出しそうですけど。<br><br><br><br><br>音という音すべてが優しい。極上のポップスです。<br><br>気になった方は是非<br><br>誰が読んでるんだか知らねーけど
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<link>https://ameblo.jp/4gen1994/entry-11767013120.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 19:05:16 +0900</pubDate>
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<title>ひそひそと</title>
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<![CDATA[ 中学から数えていったい何度目のブログかわかりませんが<br><br>そもそも前のブログはパスワードとIDを忘れてしまいログインできなくなり<br><br>ブログを更新しようと考えたことは月に3、4回くらいはあったのですが<br><br>ログインできないならしゃーないと更新せず数か月が経過してしまい<br><br>いい機会だからと再び登録し直してみました。<br><br><br><br>Facebookなるものにも一応登録はしているんですが<br><br>あのいかにも人生楽しんでいます感がどうも苦手なもので<br><br>ああいう人生自慢は程よく年を取らないと何とも説得力に欠けると<br><br>偏屈な自分は考えてしまうわけで<br><br>だからFacebookは20年ほどしたらしっかり始めましょうかね<br><br>その頃はもうブームは過ぎてしまっているかと思われますが<br><br>そのほうがひっそりとやるにはいいのかもしれません<br><br>20年後といえば39歳のアラフォーなわけですが<br><br>死んでいない限り楽器くらいは続けているんでしょうね<br><br>一体どんな中年になっているのか気になります<br><br>渋み溢れる素敵なおっさんになっているといいんですがね。<br><br><br><br>そして、40歳になる前に一度はロシアへ行ってみたいですね。
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<link>https://ameblo.jp/4gen1994/entry-11766570303.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Feb 2014 02:31:59 +0900</pubDate>
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