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<title>向日葵のたね 社会人から看護学生</title>
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<description>30代男性看護学生のブログです。</description>
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<title>今日の月は</title>
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<![CDATA[ 今日は、満月ですね<div><br></div><div>空を見上げて〜</div><div>朝がくるまで語り明かした</div><div>僕らが夢みていた約束の町</div><div><br></div><div>10代の頃思い描いていた未来と今の私は全く違う</div><div>いつもひとりぼっちでいることが多いんです笑</div><div><br></div><div>満月は明るいですね。私も明るく頑張らないとって、ブログ書きながら思いました‼</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180826/22/503225wa/90/3a/j/o0607108014255031168.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180826/22/503225wa/90/3a/j/o0607108014255031168.jpg" width="607" height="1080"></a><div><br></div></div>
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<pubDate>Sun, 26 Aug 2018 22:12:28 +0900</pubDate>
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<title>国家公務員から、看護学生へ</title>
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<![CDATA[ 初めまして。向日葵の たね。と申します。<br>今日は、私が、看護学生になった理由についてお話しします。<br>それは、一人の女性との出会いでした。繊細で感受性が豊かで、笑顔がとても可愛くて、すぐ仲良くなれる〜私、何も要らないんだ〜なんて言う少し変わった女性でした。<br>感情を表に出さず、付き合いは表面的だけで、周囲の目を気にしてきた私とは、正反対の生き方をしていました。それからは、一緒に映画を見たり、ショッピングをしたり。<br>しかし、そんな幸せな時間は長く続かないんですよね。会ってもらえなくなりました。振られたんですよね。<br>この先を考えたら、少し違うかな〜って!!<br>それから、仕事が手につけかないほど、落ち込みました。休みの日は、一人でデートした場所へ行って気持ちをまぎらわしたり。職場の同僚は、いつもと変わらずに接してくれました。何も触れずに。<br>上司に相談すると、やるからには、とことん看護を好きになってくれ そういって私の背中を押してくれました。10代の頃目指した医療への道、もう一度挑戦しよう。<br>ちなみに、その女性は看護師でした。<br>皆さんに、生き方に変化をもたらした人はどんな人でしたか？<br>
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<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 22:07:34 +0900</pubDate>
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