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<title>ふり返れば</title>
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<description>父より十年近く長く生きて考える事は十八歳の頃と変わらぬ、例を挙げれば（あの世なんかあったら嫌だなぁ！年下の父と遭遇ったら「やぁ、おどっちゃ！」なんて言えるかよぉ！等と本気で考えているのだから。</description>
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<title>真剣そのものであった！</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="454" name="454">アーカイブ</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-454.html">2010/09/16(木) 11:35:42</a>|</li></ol><div class="body"><font size="4"><strong>沖縄で兄が戦死したと言う報せを受けて以来、漁師だった父は前にも増して畑仕事に専念し続ける様になった。 <br>ある日の夕暮れ「坊！行くぞ！」と誘われ一緒に家を出た。行き先は其の町でナンバーワンの霊媒師宅であった。当時流行していたコックリさんを友人とやる時、自由に箸を動かしていた「末は詐欺師か泥棒か」チックな僕は好奇心の固まりみたいになって父に従った。霊媒師は小母さんで父が「息子を呼び出して呉れんか」と頼むと「はい、わがりました」と仏壇に向かって「ナンミョウホウレンゲェキョウ」を数回唱えた後、父に「むすこさんはあんたさんを何て呼んでいだべが？」と尋ね <br>父は咄嗟の質問にまごついいて何を思ったのか「おどっつあん」と答えた。僕は（何言ってんだ！おどっちゃでねえがっ！）と思ったが黙っていた。やがて祈祷が始まった。 <br>最初はモデラート、それがだんだん速さを増して終いには飛び上がらんばかりとなり、とうとう気絶したみたいになった。 <br>やがてゆっくり起き上がると空ろな目をして父を見て「おどっつぁん！」と呼びかけた！その途端僕がプーッと噴出すと父は僕の腕をひっぱり「坊！帰るぞ！」と言いざま祈祷師のおばちゃん目がけて半紙で包んだお金を投げつけ憤然として外に出た。「誰にも言うな！」僕は「うん」と答え無言で家路についた。父の悲しみを痛いほど理解していた事を多分父は知らなかったと思う。 </strong></font></div>
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<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 18:09:02 +0900</pubDate>
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<title>袋叩きはチンピラのやる事</title>
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<![CDATA[ <ol><li><font size="4">足抜け</font><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-492.html">2010/10/20(水) 08:39:37</a>|</li><li><div class="body"><strong><font size="3">僕が創価学会を敬遠する大きな理由は毎日、朝、晩「南無妙法蓮華経」を唱えなきゃならないって事と排他的である事に尽きる。すこぶる単純、明快！あざ笑う人は居ないと思うが、信仰篤き人を羨む気分に欠けている事は確か。兎に角真の意味はどうであれ、朝な夕な大声で「幸せにして下さい！しあわせにしてください！」等と３０分も言う様な事に物凄い抵抗があるのである。南無妙法蓮華経はお坊さんから聞きたいし、トラブルに巻き込まれたら僕もきっと唱えるだろうが、日本人としてとても自然な事だと思っている。然し、ナムミョウホウレンゲキョウは困った事に小さい頃からイタコの口寄せをいっぱいみて来て（飛び上がったり、気絶する見たいになったり）ヒステリーを惹き起す呪文みてえと思っていたから可笑しさが先立って……。然し、坂田三吉さんが明日の勝負に勝てるよう太鼓を叩いて「なんみょうほうれんげきょう」を唱えるイメージが好きだな！とても感動させられた。処で聞くところに依ると、学会は女郎、やくざ、オーム真理教、脱走兵に負けないくらい「足抜け」には厳しいらしいな。公明党幹事長の裁判記録をみてあきれちまったぞい！</font></strong></div></li></ol>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 21:06:07 +0900</pubDate>
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<title>暴論？むふ</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="534" name="534">人類みな同じ鋳型から？</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-534.html">2010/11/28(日) 08:55:36</a>|</li></ol><div class="body"><p><strong><font size="3">僕は人を見下す様な事は絶対しないし出来ない。激しく憎む事もあんまりない。然し、幼くして身についちまったものがある。「軽蔑」に似た感情かな？最初は継母次に父その後転校先で僕を無視した級友、そして自分自身に辿り着くが自分を拒絶する訳にはいかないから適当に手を打って生きて来た。だから僕の相手に対する軽蔑には自分の分も混入しているので激しさに欠けるのである。相手が自分をどう思うかはどうでも良く、総て自分中心で（ゥわーぁ気味悪い！）と思えば敬遠するだけで憎しみは無い。</font></strong><strong><font size="3">こんな事いえば激しい攻撃に遭うと覚悟して書くが、神話の神様みたいに空から俯瞰して人間を見ればみんなおんなじだと思っているのである。膝つき合わせればオウム真理教の麻原某の中に、マザーテレサ師の中に、自分を見る事が出来ると思っている。そして、こういう性格に生まれついてとても良かった</font></strong><strong><font size="3">とも思っている。テレビ等で非情な事件を知ると（殺しちまえっ！）と口に出して叫ぶが、すぐ（どうしちゃったんだ？）が………。</font></strong></p></div>
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<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 06:46:17 +0900</pubDate>
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<title>ふふ</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="556" name="556">甜菜</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-556.html">2010/12/19(日) 08:31:03</a>|</li></ol><div class="body"><strong><font size="4"><p class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century">従兄は話をせがむ三歳の僕に辟易して文字を教えた。驚異的な速さだったらしく、それを聞いた父は「天才でねが？」と得意げだったと言う。然し父はどうもこの世に子供向けの本があるとは知らなかったらしく、我が家には途中で配本を断ったらしい百科事典とお払い箱になった女中が残していった「主婦の友」「講談倶楽部」「キング」などのボロボロになった雑誌だけ、もう片っ端から読んだね、天才はヒネた子に成長し一年生ですでに「子供はどうして、且つ何処から生まれるか？」を知っていたから、三人のお子さんが居る校長先生に叱られても（なーんだ、三回もヤった癖に！）と反抗的であった。今？うーーん、変わってねぇなぁ。</span></p>  </font></strong></div>
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 19:40:49 +0900</pubDate>
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<title>自称とは言え「生き上人様」だろう！</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="600" name="600">御題目の御利益が試される刻</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-600.html">2011/01/31(月) 07:38:19</a>|</li></ol><div class="body"><strong><font size="4">創価学会の名誉会長池田大作氏がマスコミは勿論公の場に姿を見せなくなり、色んな憶測が飛び交い、中には、紙おむつ状態で、左右の顔面がちぐはぐになって終って不気味等と…。そんな噂を御子息や側近の者が知らない筈がないだろうと推測するが如何？さればダンマリはおかしい！真相を隠す魂胆は理解できるが若し御病気なら、全学会員に呼びかけ「平癒祈願勤行」の日時を決めて実行すべき！（そんなの無駄）とは言わせない！「やってみなきゃ判らない」が折伏の決まり文句だし、あんなに組織を大きくした方に対するせめてもの恩返しでは？</font></strong> </div>
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<pubDate>Sun, 14 Jun 2015 08:28:10 +0900</pubDate>
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<title>♬ブルースカーイ</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="626" name="626">ブルー</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-626.html">2011/02/26(土) 08:10:55</a>|</li><li></li></ol><div class="body"><p><font size="4"><strong>僕の好きな色はブルー！心の奥底に常駐しているのを常に感じているがクソ情熱の赤よりよっぽど上等と思っている（悲しげだなぁ）とか（一見屈託が無さそうだが氷の様な冷たさに突き当たる）とか言われるが青だもの…、ラプソデーインブルー、アクエリアス（ヘアー）を聴くと心が和む。バングラデッシーのジア君に、よく「ダディ、悲しそうですねぇ」と不思議がられて吃驚したけれど、そのたんびに「誰かがいるからとか居ないからとかなんて関係ないんだ」と説明していたが自分でも良く判らない。</strong></font></p></div>
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<pubDate>Sat, 13 Jun 2015 06:38:40 +0900</pubDate>
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<title>GCM局</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="649" name="649">戦士</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-649.html">2011/03/22(火) 07:19:10</a>|</li></ol><div class="body"><p><font size="3"><strong>どうも口を噤まなければならない条件を持つ新聞雑誌或いはテレビ局が多い様な気がしてならぬ。ＣＭが収入源、融資、或いは勧誘し続けなければならない自転車操業にも原因があろうかと思うが、マスコミで働く者はある種の戦士でなければならぬと僕は考えている。国家権力は勿論、あらゆる不正、疑惑に立ち向かう不屈の精神を持つ者とでも言おうか、内部告発を反逆者と捉えがちな民族ではあるが、何のしがらみも無い、言わばマスコミの原点に立つテレビや新聞が生まれる事を切に願っている！特に新聞はタブロイド版にしたり、求職蘭だけで一切の広告御断りetc.を模索し続けなければ未来は無いのでは？NHK？馬鹿な！ありゃぁ歴史あるお抱え局だっ！</strong></font></p></div>
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<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 23:23:22 +0900</pubDate>
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<title>褪せぬ想い出</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="692" name="692">アーカイブ</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-692.html">2011/04/29(金) 06:45:16</a>|</li></ol><div class="body"><p class="MsoPlainText"><span style="FONT-SIZE: 13.5pt"><font size="4"><strong>もう十数年前の事になるだろうか、　平塚に住む友人パンチョ事秋葉洋氏から「花火大会を見にいらっしゃ　いませんか？」と誘われ、仲間十数人と一緒に訪れた。　学生時代ロス・インディオスと言うコーラスグループを親友と共に創り、作詞作曲したレコードも売れ、ステージでも大忙しだったのに　突然止めると宣言し、すべてを後輩に託して念願の絵描きになって終ったのである。　細君の正子さんも大賛成、有名スターに乞われてスタイリストをして　いたのだがそれも止めて、糸を紡ぐ事から染色、織り器製作をパンチョ　と共に手探りでマスターし、タペストリーの共同製作を始めた。</strong></font><span lang="EN-US"> <br><font size="4"><strong>パンチョの絵とタペストリーの展覧会は常に大盛況で即日完売も珍しくはなかった。　さて、話を花火大会の日に戻そう。　パンチョ夫妻は正子さんのお母さんと同居、いつも元気溌剌としていらして料理の名人、やがて夕闇が迫り、会食の時が…、　大きなテーブルの上には色とりどりの料理が並べられ食欲をそそられる。特に真ん中の大皿にこんもりと盛られた牡蠣フライを見て思わず唾をゴクンと呑み込む始末。大好物だからである。「さあ、皆様どうぞ御自由に…」を聞くや早速牡蠣フライを摘み上げ　ソースにちょっと浸し口に放り込んだ、　「ペッ！！　なんだこれェーッ！？」突然大声で叫ぶ僕をみんなはあっけにとられた顔をして眺めている！　口に放り込んで一齧りすると酸っぱい汁がジューッと口の中一杯に…、途端に今朝見せられたお母様ご自慢のピクルスと悟ったから、ペッとテーブルの上に吐き出して終ったのである。　瓶の中に漬け込まれた蒼ざめた様な胡瓜のピクルスは胎児の標本見たいで（気味悪い！）と思っていたから仕方が無いのだ！　ピクルスのフライだなんて！幸い僕はお母様のお気に入り、それも最大の…、であったから「この方はピクルスがお嫌いだから…」その後、　みんなシーンとうつむいていたみたいだったけれど誰かがプーッと噴き出すと後はもう爆笑の渦！　僕はあいも変わらずブツブツと　「牡蠣フライと思っていたんだもの」とグチり、とうとう　「もう、いい加減になさいっ！」と一喝された。　今はもうお母様も、そして僕よりずーっと若かったパンチョも居ない。　間も無く僕もかぁ…嗚呼！</strong></font></span></span></p></div>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 19:57:56 +0900</pubDate>
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<title>水瓶座、印綬、B型のつくねだと、ふふ</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="725" name="725">ナチュラル</a></h3><ol class="sub"><li><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-725.html">2011/05/30(月) 08:09:58</a>|</li></ol><div class="body"><p class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><font size="4"><strong>占いには全くと言っていゝ程興味が無かった、と言うよりは若い頃ニセ祈祷師おばちゃんと出会っていたから笑える存在でしかなかった。三十台を過ぎたころ外人からサイン（星座）を訊かれた事がきっかけとなり俄かに手相、四柱推命、血液型性格判断に巻きこまれる状態になり、些か興味を持つようになった。然し程なく、何時の間にか（あいつは○○座だから…）風に他人を見る様になった自分に愕然とし、キッパリ決別した。きっぱりと！然し一旦のめり込んだモンは微かながらしつっこく残留し（あの人は○○座では？）等と、そして何と！驚かれる程当たるのである！ホントだってば！</strong></font></span></p><p class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><strong><font size="4"><br></font></strong></span></p><p class="MsoNormal"><span style="FONT-FAMILY: &quot;ＭＳ 明朝&quot;,&quot;serif&quot;; mso-ascii-font-family: Century; mso-ascii-theme-font: minor-latin; mso-fareast-font-family: &quot;ＭＳ 明朝&quot;; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-hansi-font-family: Century; mso-hansi-theme-font: minor-latin"><strong><font size="2">現在は専門家に悪いが、何方かが書いていらした「バカの証明」じゃん！と固く戒めている。</font></strong></span></p></div>
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<pubDate>Wed, 10 Jun 2015 07:46:00 +0900</pubDate>
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<title>ガイジンチャンピオン</title>
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<![CDATA[ <h3><a id="13" name="13">横綱は何を見たか？</a></h3><h3><a class="entry" href="http://zeas.dtiblog.com/blog-entry-13.html">2007/12/25(火) 09:46:10</a>|</h3><div class="body"><font size="4" face="ＭＳ ゴシック">ナメとるっ！と怒り狂っている様だが、ナメられる原因ってモンもあるんじゃ無いかなぁ？八百長、新弟子殺人疑惑、正月に挨拶に訪れるモンも居ないとなれば、子供との約束を果たす為モンゴルに帰国して何処ワリーィッと密かに思っていたとして、至極当たり前の話と僕は思うがなぁ。狐の襟巻きして稲荷大明神を祀る神社に初詣でするよりは……。先ずあの縦型社会のトップに立つ諸氏が尊敬に値する人物でなきゃ！ん？審議会だかのメンバーも？当然じゃん！</font></div>
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<pubDate>Tue, 09 Jun 2015 06:42:50 +0900</pubDate>
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