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<title>日常ブログ</title>
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<description>日常の気になったことや、学んだこと、皆さんに共有したいこと等を投稿するブログです。投稿者である私は、日記のように更新してまいりますので、気になった方はぜひ御覧ください。これからも皆様に、素敵な幸せが訪れますよう、心よりお祈り申し上げます。</description>
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<title>本日の投稿＿適応障害と診断されて1ヶ月</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、お久しぶりです。</p><p>日常ブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>もう11月ですが、とても暑い日が続いておりますね。</p><p>ご体調は崩されていないでしょうか。</p><p>寒暖差が激しいですので、</p><p>どうが皆様ご自愛下さいませ。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、本日は、</p><p>標題にもございます通り、</p><p>適応障害と診断されて</p><p>約1ヶ月が経過した私の現状を綴ろうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>毎晩泣きじゃくっていた私が、</p><p>今では涙を流す回数が激減し、</p><p>やっと人間らしい生活が送れております。</p><p>&nbsp;</p><p>朝早く起きて、朝ごはんの準備をする。</p><p>主人のお弁当を同時並行で作りながら、</p><p>愛猫の2匹とお話をする。</p><p>&nbsp;</p><p>一緒に朝ごはんを食べて、「いってらっしゃい」を伝える。</p><p>洗濯物を干して、掃除する。</p><p>少しゆっくりして、車で買い物に行く。</p><p>帰ってきたら、食材等を仕舞い、</p><p>少しソファに腰掛ける。</p><p>&nbsp;</p><p>少しゆっくりしたら、</p><p>すぐに夕飯の支度をします。</p><p>主人は18時頃に帰ってくるので、</p><p>それに合わせて支度をしていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>大したものは作れていませんが、</p><p>「美味しい」と食べてくれるので、作りがいがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>食べ終えると、お風呂。</p><p>一緒にお風呂に入ります。</p><p>その後、食器等の片付けをします。</p><p>主人がやってくれることが多く、</p><p>仕事もしてくれているのに、嬉しい限りです。</p><p>&nbsp;</p><p>お互いにゲームやら読書やら、やりたいことをしたり、</p><p>お話をしたりして、10時過ぎにはお布団に入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は上記のように過ごしており、</p><p>幸せいっぱいです。</p><p>今の幸せを手にするために、</p><p>今までつらいことが多かったということであれば、</p><p>少しだけ納得ができるような気がします。</p><p>&nbsp;</p><p>やっと精神的に落ち着いて来たようにも思えますが、</p><p>実は最近、嫌な夢を多く見るようになりました。</p><p>前の職場の子どもたちと遊んだり、会話したりする夢や、</p><p>前の職場の職員さんが出てくる夢など、</p><p>前の職場に関係する夢を多く見るようになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>きっと自分の中で、どこか気持ちに</p><p>整理がついていないのでしょう。</p><p>部長とお話しただけの退職となり、</p><p>子どもたちはもちろん、職場の方々へのご挨拶も何もせず、</p><p>退職となったのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>10月31日をもって、退職となったため、</p><p>現在は専業主婦（とは名ばかりの、無職）でございます…。</p><p>&nbsp;</p><p>人間は、良くも悪くも、</p><p>環境に大きく左右される生き物ですから、</p><p>私の存在もなくなってしまえば、</p><p>それの環境に適応し、忘れていくのが人間です。</p><p>そう思うと、急にいなくなってしまった</p><p>無責任な私を、正当化できているような気がしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、3年前のスクール移動前、</p><p>受け持っていた子どもたちに、未だに</p><p>覚えてもらっていることも知っています。</p><p>&nbsp;</p><p>忘れてしまう子、覚えている子、</p><p>両方知っているからこそ、急に姿を消した私が</p><p>子どもたちの気持ちに悪影響を及ぼしていないといいなと</p><p>願うばかりです。</p><p>こんな気持はきっと慢心で、</p><p>そんな心配など必要なく、子どもたちは</p><p>すくすくと成長してくれていると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>どうか、どうか、あの子どもたちが、</p><p>健康で、幸せに成長していってほしいと思います。</p><p>私はどうなっても良いから、</p><p>どうか幸せになって欲しいと、嘘偽り無く願えます。</p><p>それを思うと、本当に子どもが好きなんだなと、</p><p>改めて痛感します。</p><p>&nbsp;</p><p>まだ悪夢を見る日々ですが、</p><p>きっと時間が解決してくれることでしょう。</p><p>どうかそう出会ってほしいと切に願う今日このごろです。</p><p>&nbsp;</p><p>次の仕事はまだ決められていません。</p><p>「俺が働くから家にいていいよ」といってくれる主人に甘えて、少しお休みする機関にしようかなとも思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>物心ついたときから働き続け、走り続けてきた私に、</p><p>お休みできる期間が巡ってくるなんて、</p><p>信じられません。</p><p>有り難い限りです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、ストレスで数年来ていなかった生理も</p><p>数日前に来て、安堵しております。</p><p>今までそれだけ仕事が負担だったのでしょう…。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、人間らしい生活をして、</p><p>心身ともに整えて行きたいと考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>あんなに悲観的で、</p><p>泣きじゃくっていた日々を過ごした人間でも、</p><p>ここまで前向きになれるのですね。</p><p>活力こそないですが、きっと出てくるのでしょう。</p><p>これも時間が解決してくれると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そう願って、本日のブログはここまでにしようと思います。</p><p>ここまでお付き合いいただき、ありがとうございます。</p><p>皆様に、これからも幸せな日々が訪れますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5210kumiko/entry-12827711003.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Nov 2023 14:04:01 +0900</pubDate>
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<title>本日の投稿＿私の過去</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、お久しぶりです。</p><p>日常ブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は、適応障害のせいか、</p><p>無気力な状態が続いており、投稿頻度が少なくなっております。</p><p>ですが、自分らしく、ありのままで</p><p>引き続き投稿してまいりますので、</p><p>どうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、本日の内容ですが、</p><p>少し昔話をしようかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今、毒親の問題に苦しんでいる方や、</p><p>希望が見えない方など、</p><p>少しでもお力に慣れればという思いがあり、</p><p>投稿いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>先日の投稿にも少し書きましたが、</p><p>私は、西東京市の小さな商店街にある</p><p>お蕎麦屋さんで生まれました。</p><p>決して大きいとは言えない商店街の規模ではありましたが、</p><p>商店街の方や、近隣住民の方など、</p><p>多くの方たちに囲まれて生活しておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、父と母、私、妹、弟二人の6人家族でした。</p><p>お店はアルバイトの方もいたりしましたが、</p><p>基本的には家族経営をしておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>物心ついたときから、</p><p>きょうだいのオムツ替えはもちろん、</p><p>学校が休みの日は、きょうだい全員を連れ、</p><p>近くの公園へ行く日々を送っておりました。</p><p>お店のお手伝いもし、看板娘として</p><p>働くこともしばしば。</p><p>&nbsp;</p><p>とても忙しかったですが、やりがいもたくさんありました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな幼少期を過ごした私。</p><p>上記を読むと、素敵な幼少期であったと思われる方が</p><p>多くいらっしゃるかもしれませんが、</p><p>私としては、大変地獄のような環境でございました。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、父(母)はいわゆる</p><p>「毒親」</p><p>でしたから。</p><p>&nbsp;</p><p>小学校の頃の門限は16時。</p><p>高校は18時。</p><p>大学は20時。</p><p>&nbsp;</p><p>思い通りにならないと手や物で叩かれる日々。</p><p>叩かれる我が子をただ見ることしかできない母。</p><p>母は父の言いなりのような存在でした。</p><p>&nbsp;</p><p>ママ友等の存在も、父は大変嫌がりましたので、</p><p>私の世界は、家、学校しかありませんでした。</p><p>世間体の良い姿を演じることが上手であった父は、</p><p>他人からは疑われることもありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そうしているうちに、</p><p>父や母に対する希望がなくなっていきました。</p><p>自分の意見など決して受け入れてもらえない環境。</p><p>それは、とても苦しいものでした。</p><p>&nbsp;</p><p>なにかあると、</p><p>「誰に育ててもらっていると思っているんだ。</p><p>　嫌なら出ていけ。」</p><p>「誰の金で生活できていると思っているんだ。」</p><p>「お前なんかクズだ。」</p><p>と罵られる毎日。</p><p>&nbsp;</p><p>顔色を伺いながら送る日々は、</p><p>まるで監獄にいるようでした。</p><p>&nbsp;</p><p>罵られるだけなら良いですが、</p><p>デッキブラシの持ち手などの硬い棒や、</p><p>拳で殴られるときが</p><p>一番苦しく、何にもなし得ない時間でした。</p><p>ただただ耐えることしか無く、</p><p>早く期限が治って欲しいという気持ちでいっぱいでした。</p><p>&nbsp;</p><p>中学校ではうまく馴染めず、</p><p>いじめにもあいましたが、</p><p>当然話を聞いてくれることもなく、</p><p>頭痛や吐き気を耐えながら通学しておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中学生のある日のこと、</p><p>とうとうメンタルの限界が来たようで、</p><p>自殺を本気で考え始めました。</p><p>どうしたら楽に死ねるのかを、必死に考えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私をつなぎとめてくれたのは、</p><p>塾で出会った親友と、中学校のある友達でした。</p><p>二人の顔がちらつき、自殺を実行できなかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>今ではその二人に頭が上がりません。</p><p>二人はそんなこと知らないけれど、</p><p>私を救ってくれて、本当にありがとう。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、高校生になった私は</p><p>いわゆる高校デビューを果たします。</p><p>楽しい生活を送りました。</p><p>高校は、自宅から1時間半かかるところへ行きました。</p><p>自宅での時間を限りなく少なくすることにより、</p><p>自分のメンタルを保っておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>大学生になり、20歳を迎えたある日のこと、</p><p>転機が訪れます。</p><p>父に、ひょんなことから罵声を浴びせられ、</p><p>ぶん殴られたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで、</p><p>「20歳にもなって、なんでこんなに</p><p>　父の言いなりにならなくてはいけないのか。」</p><p>と、はっとします。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、当時結婚を想像できていた彼氏(現在は夫)と一緒に、</p><p>同棲をしようと決断します。</p><p>ですが、まあ、そんなこと、相談しても、</p><p>許してくれるわけないことは目に見えておりましたので、</p><p>家出当日まで、何も言わず、</p><p>駆け落ちのような形で、家を飛び出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>二人で生活を始め、実家とは絶縁状態となりました。</p><p>市役所へも行き、探されないように、</p><p>手続きをしたことも鮮明に覚えています。</p><p>&nbsp;</p><p>家出をしたのは、大学4年生の4月。</p><p>アルバイトをしながら、必死に生活しておりました。</p><p>友人はみんな楽しく生活しておりましたが、</p><p>私は生活をすることに必死でした。</p><p>羨ましく思ったこともありましたが、</p><p>なによりあの地獄のような日々から抜け出せたことが</p><p>とても嬉しく、幸せでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日、</p><p>若くして、帯状疱疹を患います。</p><p>症状は顔に出ていたため、</p><p>最初は口唇ヘルペスだと思っていました。</p><p>病院代も払いたくないほど逼迫しておりましたが、</p><p>様子がおかしいため、病院へ行くこととなりました。</p><p>&nbsp;</p><p>もう少し遅ければ失明していたかもしれないと、</p><p>病院の先生に大変怒られました。。。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな過酷な状況でしたが、</p><p>今では、主人と二人暮らしができており、</p><p>とても幸せです。</p><p>&nbsp;</p><p>地獄のような日々を送っていた私が、</p><p>このように幸せを感じられているのですから、</p><p>人生何があるかわかりませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>思ったことを、ただひたすら文字におこしていたため、</p><p>文章がメチャクチャであったと思いますが、</p><p>以上が私の過去です。</p><p>踏み込んだ内容はあまり書けなかったので、</p><p>後日、どこかをクローズアップして、</p><p>更新しようかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今は適応障害となり、完治にむけ、</p><p>生活しておりますが、きっと私は幸せ者です。</p><p>いまでは、地獄のような苦しい毎日を</p><p>乗り越えてきてよかったと、心から思います。</p><p>&nbsp;</p><p>これからも楽しく充実した日々が送れますように、</p><p>と、祈るばかりです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、皆様にも、</p><p>素敵な幸せが訪れますこと、心よりお祈り申し上げます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5210kumiko/entry-12824876436.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2023 11:58:32 +0900</pubDate>
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<title>本日の投稿＿我が家の天使(愛猫)</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、おはようございます。</p><p>日常のブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は、気分転換がてら、</p><p>近隣の図書館へ行ってみようと思っておりますが、</p><p>まだ開館時間ではなく、</p><p>少し時間がありますので、投稿しようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、標題にもあります通り、</p><p>本日は我が家の天使について、綴ってまいります。</p><p>&nbsp;</p><p>添付画像を御覧いただきますと</p><p>お分かりいただけると思いますが、</p><p>本当に可愛くて、顔も整っているのです！(親バカ)</p><p>&nbsp;</p><p>この子は、8月生まれで、</p><p>先日の8月で、1歳になりました。</p><p>ブリテッシュショートヘアという猫種で、</p><p>名前は、ルナ。</p><p>&nbsp;</p><p>顔がまんまるでお月さまみたいであると思い、</p><p>各国の月という意味の言葉を探し、</p><p>一番しっくり来た「ルナ」と名付けました。</p><p>&nbsp;</p><p>一人遊びも大好きで、沢山走り回ります。</p><p>そして、たくさん食べ、たくさん寝ます。</p><p>&nbsp;</p><p>メスですが、母猫が6kgほどの大きさであったので、</p><p>それくらいになるかなと思っております。</p><p>今は3~4kgほどですので、</p><p>まだまだ大きくなりますね、きっと。</p><p>楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>多くの猫種は、1年かけて大人になるといいますが、</p><p>このブリテッシュショートヘアは、</p><p>2年ほどかけて大人になるらしいのです。</p><p>不思議ですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>また、ルナをお迎えした理由が、</p><p>我ながら面白いので、ぜひお伝えさせてください。</p><p>&nbsp;</p><p>主人と一緒にペットショップへ行ったある日のことです。</p><p>ガラス張りのショーケースに、小さな子猫が沢山いて、</p><p>かわいい鳴き声が響いておりました。</p><p>どの子も大変可愛く、</p><p>どの子をお迎えしようか、とても悩んでいました。</p><p>&nbsp;</p><p>部屋の奥に行ってみると、</p><p>ガラス張りのショーケースではなく、</p><p>ケージに入った猫がいました。(後に我が家の猫となるルナ)</p><p>&nbsp;</p><p>その猫は、ケージのあみあみの部分に、</p><p>手足を突っ込み、</p><p>ガシガシと上まで登っているではありませんか。</p><p>代わる代わるに近づいてくる人に、</p><p>「ニャーニャー」スリスリ…。</p><p>それを目にした瞬間、</p><p>「この子だ！」」と思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>友人が家に来ることもしばしばですので、</p><p>人見知りしないであろう、</p><p>そして、</p><p>天真爛漫で元気いっぱいのこの子であれば、</p><p>絶対に病気にならず、</p><p>元気いっぱいに大きくなってくれる</p><p>と、思ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>病気をしたとしても、沢山愛する自信はありましたが、</p><p>健康に育ってくれるほど、嬉しいことはありませんから。</p><p>&nbsp;</p><p>そして、我が家に来たルナ。</p><p>今ではすっかり、我が子のようです。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、お迎えする前、</p><p>主人は最初、猫反対派であったのです。</p><p>私も主人も、実家で猫を飼っておりましたので、</p><p>猫への対応等は慣れている方ではありました。</p><p>なので、主人が反対派であることを聞き、</p><p>とても不思議に思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>なにかあると、すぐに話し合いをする我が家ですので、</p><p>本件もすぐに話し合いが始まりました。(笑)</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、主人の飼いたくない理由が明らかに…。</p><p>皆さんは、理由、何だと思いますか。</p><p>&nbsp;</p><p>主人の理由は、</p><p>「二人の時間がなくなってしまうから。」</p><p>でした。</p><p>&nbsp;</p><p>※ここで注釈ですが、決して惚気けたいわけではありません。</p><p>　この意味の分からない発言に対して驚いた私に</p><p>　共感していただきたいのです。(大真面目)</p><p>&nbsp;</p><p>その言葉を聞いて、私は拍子抜け…。</p><p>可愛らしい理由だなとも思いましたが、</p><p>何を言っているの？という感覚も多くありました。</p><p>&nbsp;</p><p>猫を飼ったとしても、</p><p>人間の子どもが生まれるわけではないのですから、</p><p>時間はたくさん作れます。</p><p>それの話し合いをし、平行線になりそうであったので、</p><p>いつも通り私の強行突破。</p><p>主人とペットショップへ行き、お迎えを決めた、</p><p>という流れです。</p><p>&nbsp;</p><p>今となっては、私より主人のほうが溺愛しているくらいです。</p><p>お迎えしてよかったと思っていると同時に、</p><p>親バカな私が、ただただ自己満足のために、</p><p>我が愛猫を投稿したくなった今日このごろでした。</p><p>&nbsp;</p><p>ぜひ、我が愛猫をご覧いただき、沢山癒やされてくださいませ。</p><p>本日も皆様にとって、素敵の一日となりますように。</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/8c/ec/j/o0960128015349422591.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/8c/ec/j/o0960128015349422591.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/cb/31/j/o0960128015349422558.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/cb/31/j/o0960128015349422558.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/77/b1/j/o1280072015349422477.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/77/b1/j/o1280072015349422477.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/fd/9e/j/o1280096015349422496.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/fd/9e/j/o1280096015349422496.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/16/4e/j/o1280096015349422517.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/16/4e/j/o1280096015349422517.jpg" width="420"></a><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/fb/56/j/o0960128015349415187.jpg"><img alt="" height="560" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20231011/09/5210kumiko/fb/56/j/o0960128015349415187.jpg" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/5210kumiko/entry-12824058118.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Oct 2023 09:58:41 +0900</pubDate>
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<title>本日の投稿＿私にとって一番大切なもの</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、お久しぶりです。</p><p>日常ブログ　こと　kumikoでございます。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は、適応障害のためか、</p><p>情緒が信じられないほど不安定で、</p><p>まるでジェットコースターに乗っているような感覚でした。</p><p>それに加え、無気力な状態が今も続いており、</p><p>ブログの公開が遅れておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も、日記のような感覚で、更新してまいります。</p><p>&nbsp;</p><p>突然ですが、皆様、</p><p>「自分の機嫌を自分で取る」ことって、</p><p>難しくはないですか。</p><p>&nbsp;</p><p>「自分の機嫌の取り方」は、</p><p>大人になった今でも大変難しいものです。</p><p>大人になったら、自分の機嫌は自分で取れるようになると思っておりましたが、</p><p>それは全くの幻想であり、</p><p>努力しないとその力は養われませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>幼少期から、突発的に何かをしたくなったり、</p><p>急にやめたくなったりと、他の方に比べると、</p><p>すごく扱いにくい子どもだったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私が、社会人となり、</p><p>自分の時間が全くと言ってよいほど取れず、</p><p>疲労困憊している状態が長く続きました。</p><p>ふと我に返り振り返ってみると、</p><p>日常的に怒りっぽくなっていることに気が付きました。</p><p>&nbsp;</p><p>主人にはとても迷惑をかけたと思います。</p><p>どれだけ好きな人でも、毎日機嫌が悪ければ、</p><p>一緒に過ごしたく無くなっても当然ですから。</p><p>&nbsp;</p><p>適応障害の診断書をもらってから、退職し、</p><p>今は専業主婦となりました。</p><p>専業主婦と言っても、無気力のせいか、</p><p>あまり捗っておりませんが…。(泣)</p><p>&nbsp;</p><p>退職して、職位やプライド、キャリア、</p><p>様々なものを捨てることになりました。</p><p>以前は、決してそんな選択したくないと思っておりましたが、</p><p>今では、良かったのかなと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなら、</p><p>自分の人生の中で一番大切である「家族との時間」に</p><p>気がつくことができたのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>私は今まで、無我夢中で走ってきました。</p><p>物心ついたときから、お店での手伝いをし、</p><p>学校でいじめを受け片頭痛が酷くなりましたが、</p><p>毎朝自宅のトイレで吐いてから休まず学校へ行きました。</p><p>自宅へ帰ると、DVの耐えない父の機嫌を取りながらの生活。</p><p>アルバイト、学業、ボランティア活動、実家のお店の手伝い…。</p><p>もうすでに、ヘトヘトだったのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな状況に気づかせてくれた</p><p>精神科医の先生には感謝しております。</p><p>ここまで自分を追い込み、それが良いことだと思い</p><p>ここまではしてきましたが、そうではなかったようです。</p><p>&nbsp;</p><p>休養を取り、ゆっくり過ごし、</p><p>社会復帰できる日を静かに待ちたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>主人や親友、お義父さん、お義母さん、妹たちなど、</p><p>様々な人達との時間が、私にとっていちばん大切な時間です。</p><p>自分らしくあるために、</p><p>捨ててしまったものは決して小さくはなかったけれど、</p><p>きっとこれで良かったのです。</p><p>良かったと思える日が来ると信じています。</p><p>&nbsp;</p><p>「笑顔あふれる温かい家庭を築けるようにしたい。」</p><p>これが、今の私が大切にしたい想いです。</p><p>&nbsp;</p><p>皆様は何を一番大切にしたいですか？</p><p>これからも、皆様が幸せでありますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5210kumiko/entry-12823789751.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Oct 2023 11:01:37 +0900</pubDate>
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<title>本日の投稿＿毒親のもとで育った私</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、こんばんは。</p><p>日常ブログこと、kumikoです。</p><p>&nbsp;</p><p>本日も、投稿してまいります。</p><p>&nbsp;</p><p>本日は、私の存在意義について、少し考えたいと思います。</p><p>まあ、存在意義と言うと、とても大きく聞こえてしまいますが、</p><p>いわゆる、「私の今後の人生」ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>皆様もご自身の人生について、考えられた方がいらっしゃることと存じます。</p><p>私は、学生時代、とても好奇心の旺盛な生徒でございました。</p><p>また、自分のできることを無限大であると信じてやまず、</p><p>日々、闘争心や好奇心、正義感で溢れておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>今思えば、恥ずかしい限りでございます。</p><p>ですが、それと同時に、大変有意義な時間でございました。</p><p>&nbsp;</p><p>少し昔話をさせてください。</p><p>&nbsp;</p><p>私は、西東京市のある小さな商店街に、</p><p>4人兄弟の1番目長女として、生まれました。</p><p>私の実家は、「そば屋」を営んでおり、</p><p>家族で切り盛りする、40名ほどが入ることのできる小さなお店でした。</p><p>&nbsp;</p><p>父はとても厳格な人で、いわゆる「亭主関白」でした。</p><p>そして、私達きょうだいは、</p><p>物心付いたときから、叩かれながら成長してきました。</p><p>母は、そんな父に従うように生きておりました。</p><p>そんな環境が苦しいと感じながらも、家庭は子どもの世界そのものでしたので、</p><p>仕方なく、その世界で生きるしか道はありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そんなある日のこと、私の2つ下の妹が、父の逆鱗に触れてしまいました。</p><p>当時の妹はとてもやんちゃで、それはもう、父も母も頭を悩ませておりました。</p><p>その妹が、学校での良くない態度の横行が両親にバレてしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>父は大変、世間体を気にする人でありましたので、</p><p>妹を執拗に叱り倒しました。</p><p>妹の反省の色が見えなかったからか、</p><p>ものまで投げ出す始末。</p><p>最終的には、父が投げたバケツが妹の顔に当たってしまいました。</p><p>妹の患部は腫れ、青く痣になってしまいました。</p><p>父は母に、「顔のあざは、自分で怪我をしたものであると言うように」と伝えました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな状況の中、私達3人のきょうだいは、何もできず、</p><p>ただ、父の怒号と妹の鳴き声、ものが落ちてでた大きな音などを、</p><p>布団の中で震えながら、ただ聞くしかありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今でも鮮明に覚えております。</p><p>それくらい、自分としてはショッキングな経験だったのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>また、過保護すぎる環境でもありましたので、</p><p>卒業旅行はもちろん、泊まりの旅行にも行けず、門限も20時と、</p><p>とても約束事の多い環境で育ちました。</p><p>お店の手伝いのため、高校の文化祭に参加できなかったこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>仕方のないことだと、ずっと気持ちを堪え、</p><p>感情を無にし、必死に生きてきました。</p><p>この悩みを、「幸せな悩み」だとご指摘をいただくこともあるとは思いますが、</p><p>当時の自分には、決して幸せには感じておりませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>そのような震えながらの生活を何年も続けてきましたが、</p><p>転機が訪れます。</p><p>それは、私が20歳の頃でした。</p><p>いつものように、私が父の思いどおりにならない状況下となったため、</p><p>とても父が怒っているときでした。</p><p>上から拳を、頭目掛けて殴り降ろされたのです。</p><p>当然、痛く怖がっておりましたが、その時、ふと我に返り、思いました。</p><p>「なぜ、成人してもなお殴られているのだろうか。」と。</p><p>&nbsp;</p><p>このまま殴られ続ける生活はしたくないと決心した私は、家を出られるように準備を開始しました。</p><p>&nbsp;</p><p>家にいる間は、ずっと、</p><p>「いい加減にしろ。誰のお陰で生活ができていると思うんだ。」と、</p><p>まるで奴隷のように、扱われてきました。</p><p>そんな生活に終止符を打つため、絶縁覚悟で家を飛び出しました。</p><p>&nbsp;</p><p>飛び出した状況や準備方法などは、今度投稿するとしましょう。</p><p>当時は、無我夢中でしたが、今となっては全く後悔しておりません。</p><p>むしろ、今が一番幸せであると感じております。</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、今現在は、適応障害となり、無職で家で過ごしている、</p><p>生産性のない人間へとなってしまいましたが…。(笑)</p><p>そんな私でも、主人は必要だと言ってくれます。</p><p>たった一人の親友も、「死ぬな」と言ってくれます。</p><p>&nbsp;</p><p>人間は、その程度できっと良いのです。</p><p>背伸びなどせず、</p><p>自分が自分で良いと思えることさえできれば、幸せであるとさえ感じることができれば。</p><p>きっとそれで良いのです。</p><p>&nbsp;</p><p>私には「公認心理師」の夢がありますが、</p><p>適応障害となった今は、少し難しい現状があります。</p><p>それでも、将来の自分が後悔しないような人生にしたいです。</p><p>私のかわりは、決して誰もできないのですから。</p><p>&nbsp;</p><p>私の過去のように、人生に光が全く差し込まず、暗闇の中で生活してきた方もいるかも知れません。</p><p>ですが、無礼を承知で、これだけはお伝えさせてください。</p><p>&nbsp;</p><p>「「あなたには必ず、幸せが待っております。」」</p><p>今が苦しくとも、人生を投げ出さないでください。</p><p>毒親の元で育ち、外見の運にも見放された私ですが、</p><p>今、幸せに慣れたと思いますし、これからもっと幸せになりたいと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>他人と簡単に比較できてしまう今、惨めに思うことも多いでしょう。</p><p>ですが、自殺せずに、私と一緒に生きていきましょう。</p><p>命を絶たずとも、自分の感情を殺さずに、ありのままの自分で生きていきましょう。</p><p>きっとその先には、幸せがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>素敵な気持ちで幸せを掴みに行くことを絶えずしたいと思う、今日このごろです。</p><p>&nbsp;</p><p>偉いことを申し上げたつもりは一切ございませんし、</p><p>私の投稿で傷ついた方やお怒りになった方がおられましたら、</p><p>心より謝罪申し上げます。</p><p>誠に申し訳ございません。</p><p>&nbsp;</p><p>ですが、これだけは、本日投稿したかったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>長くなりましたが、最後までご覧いただき、ありがとうございました。</p><p>皆様に、素敵な幸せが訪れますよう、心よりお祈り申し上げます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5210kumiko/entry-12823161627.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Oct 2023 17:11:06 +0900</pubDate>
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<title>本日の投稿＿適応障害の診断</title>
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<![CDATA[ <p>皆様、おはようございます。</p><p>本日も、「本日の投稿」をしてまいりますので、</p><p>ぜひ御覧ください。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、何からお話させていただくべきか。。。</p><p>実は、昨日仕事でお休みを頂戴し、</p><p>クリニックへ行ってまいりました。</p><p>精神科のクリニックです。</p><p>&nbsp;</p><p>最近は、夜になると、子どものように声を上げて大泣きする日々。</p><p>仕事のストレスなのだろうけれど、</p><p>「気の持ちようでなんとでもなる」と思い、今まで走ってきました。</p><p>それでも、身体は2・3ヶ月に1度崩し、毎回扁桃炎で熱が40.0℃を超えたり、</p><p>食欲過多や、疲労感等に悩まされ、</p><p>とうとう家を出ることが億劫になってしまったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、主人の勧めもあり</p><p>昨日、都内のクリニックへ初めて伺いました。</p><p>「精神科になんて、人生で決してかからないと思っていた私が、</p><p>精神科のクリニックにいるなんて…。」と、クリニック内では落ち着かず。</p><p>&nbsp;</p><p>名前を呼ばれ、臨床心理士の方とお話をしました。</p><p>「よく勇気を出して来てくれましたね。」と、</p><p>優しい言葉をかけて守らたとき、私の涙腺が決壊しました。</p><p>今までの頑張りがすべて報われたと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日いつ怪我をするかわからない子どもたちをお預かりすることが、どれだけ大変なことか。</p><p>怪我をしてしまったら、深々と謝罪するとともに、保護者様から注意され、</p><p>再度同じことを起こさないようにと、自分にプレッシャーをかけ、</p><p>安全にお預かりをする環境づくりを徹底する。</p><p>勉強もする学童保育でしたので、勉強の進捗が良くないと</p><p>指摘をいただくこともしばしば。</p><p>アルバイトの方々とチームとして、運営することの難しさをも感じておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな中、責任者が不在の事が多かったですが、</p><p>安全に運営することを意識し、勤務することがやりがいでもありました。</p><p>ですが、主観ではありますが、お給料は見合わず、上長も「味方」ではありませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>それがきっかけとなったのでしょうか。</p><p>クリニックで、「適応障害」と診断を受けました。</p><p>&nbsp;</p><p>ついこの前まで、「公認心理師になる！」と、学習を楽しみにしていたのに、</p><p>今は何もしたくない毎日。</p><p>家事も仕事も勉強も何も手につかない。</p><p>&nbsp;</p><p>適応障害の診断をされた際に、主治医の先生に</p><p>「1ヶ月間休職しましょう。診断書に書いておきますね。」と言われました。</p><p>休職なんてすると思わなかった。</p><p>あれだけタフであった私が適応障害だなんて。</p><p>誤診だと思いたい。</p><p>様々な気持ちが溢れましたが、</p><p>1番は、「これでお休みできるのか。」という気持ちでした。</p><p>&nbsp;</p><p>今まで走り抜いてきた期間が走馬灯のように浮かびます。</p><p>早速、上長へ報告。</p><p>上長から部長へお話が伝わったのでしょうか、部長から電話がありました。</p><p>「大丈夫ですか。」と心配する声。有り難いなと思った矢先、</p><p>失望しました。</p><p>&nbsp;</p><p>お話をしていると、「休職ではなく退職したらどうか」提案されていました。</p><p>確かに12月末で退職を希望していましたので、私としても都合が良いことであったはずなのに、</p><p>何故か悲しく感じてしまったのです。</p><p>最終的には、10月末で退職を決意しました。</p><p>&nbsp;</p><p>「私の体調を気遣っているからこそ10月末退職としたらどうか提案した」</p><p>そんな部長の言葉が、聞いていて苦しかった。</p><p>今までの成果や頑張りが泡となって消え去った気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>昨日は「わんわん」泣きました。</p><p>声を上げて泣きました。</p><p>&nbsp;</p><p>その結果、今朝、目がパンパン。</p><p>二重整形のダウンタイムみたいになっておりました。(笑)</p><p>まあ、こんな日もあっていいですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>今の会社には、大変お世話になりましたので、</p><p>上司のことも決して悪く言わず、穏便に済ませました。</p><p>上司には、今後の生活がありますから、</p><p>上司に言われて辛かった言葉も、飲み込みました。</p><p>これですべてうまく行くといいなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>主人は「最後なら言うだけ言ってやればよかったのに」と少し不服そう。</p><p>けれど、これで良いのです。</p><p>みんな幸せになれますようにと、密かに願った今朝なのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>内容がぐちゃぐちゃですが、これが今の私の気持ちです。</p><p>こんな投稿もあっていいですよね。</p><p>本日も皆様に、素敵な1日となりますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5210kumiko/entry-12822970192.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Oct 2023 09:55:02 +0900</pubDate>
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<title>本日の投稿＿自己紹介や仕事のストレス等</title>
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<![CDATA[ <p>みなさん、はじめまして。</p><p>日常のブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>初投稿ではありますが、日常における様々な想いを綴っていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、自己紹介から。</p><p>私の名前は、日常のブログ　こと　kumiko　です。</p><p>皆様お好きなようにお呼びください。</p><p>&nbsp;</p><p>いわゆる「毒親」の元で育ち、家から転がり出た経験があり、</p><p>今では夫婦二人暮らし(子無し夫婦)をしております。</p><p>今後、毒親のことも発信していこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>皆様にあまり興味がないであろう私のことはさておき、</p><p>早速、本題の「本日の投稿」を始めていこうと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>早速ではありますが、皆様にご報告がございます。</p><p>私kumikoは、12月末をもって、今の会社を退職しようと思います！</p><p>よく決めた私。偉いぞ私。(そう思わないと決断できなかった)</p><p>&nbsp;</p><p>私は民間学童保育で勤務しておりました。</p><p>その会社には、6年弱お世話になりました。</p><p>会社方針等も、民間学童の中では私自身によく合っており、充実した時間でございました。</p><p>&nbsp;</p><p>退職のきっかけは、</p><p>「もう頑張ることを疲れてしまった」ことに気がついたから。</p><p>今まで「大丈夫」だと思って、勤務しておりましたが、</p><p>とっくに心は疲弊しきっておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>いままで輝いて見えていた職場が、</p><p>気がつくと、何故か生きのし辛い環境へと変わっていました。</p><p>子どもが大好きで、子どもたちのためになる仕事に誇りを持っておりました。</p><p>それでも苦しくなってしまったのには理由がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>1つ目は、退職理由の上位に位置する人間関係。</p><p>私の職場は、多くのアルバイトの方々と一緒にお仕事をします。</p><p>人が好きな私には苦にならないお仕事であると思っていましたが、</p><p>日々の多くの業務量、子どもたちがいるときの事務作業の捗らなさ、</p><p>民間学童保育であるがゆえの売上等数字を意識することの苦しさ、</p><p>責任者が不在の中スクールを安全に運営することへのプレッシャー等、</p><p>自分で自分をたくさん追い込んできました。</p><p>&nbsp;</p><p>追い込まなければよかったのですが、</p><p>大切な子どもたちをお預かりする場であるので、</p><p>手を抜くことは一切したくなかったのです。</p><p>私のわがままが、退職決断のきっかけとなりましたが、</p><p>後悔はしていません。</p><p>&nbsp;</p><p>辞めることができると思った途端に、</p><p>心が軽くなるのを感じました。</p><p>仕事のストレスで生理が来ない日が数年続き、</p><p>夜は気がつくと涙が止まらず、号泣。</p><p>朝は「行きたくない気持ち」を押し殺しながらなんとか出社。</p><p>子どもたちのいる現場で毎日のように起こるトラブルやイレギュラーなことへの対応。</p><p>謝罪、反省、謝罪、反省、謝罪、反省。</p><p>こんなことで苦しくなるなんて未熟すぎると思う私と、</p><p>今までよく頑張ったよと褒めてくれる私、</p><p>ありのままの私を受け入れようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>「会社をやめて良い」と言ってくれた主人の支えもあり、上司へ報告。</p><p>夜寝る前、急に号泣しはじめても、めんどくさがらず支えてくれてありがとう。</p><p>主人には沢山支えてもらっており、沢山の「ありがとう」があります。</p><p>そのありがとうは、また別投稿で。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>実家で暮らしてきた20年という長い年月、とても苦しかったですが、</p><p>今こうして幸せに暮らせていることを思うと、耐え抜いてよかったと強く思います。</p><p>&nbsp;</p><p>今は「公認心理師」に興味があり、</p><p>退職後少しお休みをしたら、勉強をはじめてみたいと思っております。</p><p>&nbsp;</p><p>自分の幸せな将来へ向けて、日々精進してまいります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>支離滅裂で長文であった</p><p>私の初投稿をお読みいただき、ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事や職位は捨てることになりますが、自分らしく生きるために、</p><p>新たなスタートをきろうと思います。</p><p>皆様にも、素敵な未来が訪れますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5210kumiko/entry-12822698973.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2023 11:13:20 +0900</pubDate>
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