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<title>5220mihoのブログ</title>
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<title>愛知県下の旅行添乗員さんへ！</title>
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<![CDATA[ お客様のご案内で自信なく、<br>かといって遠方のため下見にも行けず<br>お困りの添乗員さんはいらっしゃいませんか？<br><br>もし、訪問地が同じところでしたら<br>シェアさせていだきますよ～("⌒∇⌒")<br><br>どれだけお役にたてるかわかりませんが<br>ご連絡くださ～い🍀<br><br>訪問地<br>・尾道<br>・鞆の浦(とものうら)<br>・岡山駅<br> &nbsp; &nbsp; 他
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12091651020.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 04:05:37 +0900</pubDate>
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<title>身体さんありがとう！</title>
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<![CDATA[ 死んだ時じゃあ遅いしね。<br><br>病気になった人とか、怪我をして身体が不自由になった人とかが<br>みんな同じこと言ってるじゃない。<br>「身体の有り難みが分かった！」<br>って。<br>健康な人はこの方たちから学ばないとバカだよ。<br><br>今、健康なうちから自分の身体さんにありがとうを言おう！<br>悪くなってから言ってたんじゃ、かわいそうだよ。<br>で、本当に身体の調子が悪くなった時は、<br>なおさらありがとうを言おう！<br><br>毎日言おう！<br>毎日言ってあげても言い過ぎにはならないよ。<br><br>身体は私たちの魂の容器(いれもの)だよ。<br>大切な大切な、私たちがこの世で生きていくには<br>なくてはならない容器(いれもの)だよ。<br><br>身体さんは私たちのためにあるんだから、<br>私たちに一番褒めてもらいたいんだよ。<br>私たちからの言葉をずっとずっと待ってるんだよ～<br>ずっと待ってるんだ～<br><br>だから今日からお風呂に入って身体を洗うときに<br>できたら直接手で撫でながら<br>「ありがとう」<br>を言おう。<br>ついでにうんとうんと褒めちゃおう。<br>「綺麗だね～」「かわいいね～」「素敵だね～」<br>とか、どこもかしこも。<br><br>騙されたと思って<br>ぜひ今日から続けてみてね。<br><br>いいことあるから！<br>いいことあったら、教えてね～("⌒∇⌒")<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12078823660.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Sep 2015 06:58:58 +0900</pubDate>
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<title>体のある不思議</title>
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<![CDATA[ ありがたや～ありがたや～！<br>なぜ私に体があるかは分からないが、ある。<br><br>手や足があって、地球人の体がある。<br>その中でも日本人の女性の体があるんだよね。<br>ああ、いいね～いいね～<br><br>もしかすると、これはまぼろしで<br>あると思っているだけかもしれないが。<br>本当はないかもしれないが。<br>ホログラムかもしれない。<br>私の体は透き通っているかもしれない。<br><br>何でそんなふうに思うか分からないけど、<br>それほど自分の体があることが<br>不思議でたまらない。<br>この世が不思議なんだよ。<br><br>だってさ、<br>星だって隙間だらけなんでしょ。<br>それがさ<br>あまりにもたくさんあるから<br>隙間なく形があるように見えて<br>銀河系になったりしてるでしょ。<br>雲だって<br>隙間だらけなのに<br>遠くからだとくっきりした形になって<br>見えるものねぇ。<br><br>ああ～<br>すごいとこに私はいるよ！<br>生きているうちに<br>ありがとうと言っておこう。<br>自分の体に。<br>何度でも言おう。<br>毎日言おう。何回でも言おう。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12072024944.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2015 19:44:54 +0900</pubDate>
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<title>日本人はやっぱり日本人だった</title>
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<![CDATA[ <p>これは私が台湾に行き、日本時代を知っているご高齢の方々の話を聞き、</p><p>日本の戦争から帰ってきた方の話をお伺いし、祖母の話を聞いたりして</p><p>なんとなく思った個人的な気持ちです。</p><p>かなり一方的な見方であるし、実際にはほかの多くの要素も関係してると</p><p>思うけど、あえて気にしないで気持ちそのままを書いてます。</p><p>語弊があるのを承知で書いてますからね。</p><p>なので、そんなことも考えられるという程度にとっておいてね。</p><br><br><p>戦前の骨のある志高い先人たちのお蔭で、今の台湾の親日、愛日がある。</p><p>で、おそらく戦前の先人たちが今の日本を見たら、きっと楊素秋さんが言われたようなことを</p><p>言うかもしれないということだ。</p><p>「しっかりしなさい、日本人。いつまで謝っているんですか。戦争で負けて謝っている国がどこにあります？あなたたちは世界一なんですからね。」</p><p>と。</p><br><p>日本が戦後それまで教えてきた日本の精神性の部分を教えることができなっくなって、</p><p>それを受け継ぐことができなくなって、大和魂を失った世代がどんどん増えてきた。</p><p>戦前の日本人がどんな思いで何をしてきたかを知らず、ただただ日本人は戦争で悪いことをしてきたということだけを思っている。</p><p>このごろでは心を病んでいる人は多く、信じられないような悲しい事件が後を絶たない。精神性の低い国になっているような。</p><br><p>まるで、こうなるのを知っていたかのように、日本精神を息づかせてもらえたような気がする、台湾という国で。日本に何かあったときように、疎開させていただいたような。</p><br><p>台湾の人を通して、日本人は当時どうであったかを学ばずして復帰のチャンスはない、とも言える。</p><p>日本よしっかりしてくれ、日本の良さをもっと出してくれ、それが世界貢献にもなるんだから。似たような意味合いでは『教育勅語』にも書かれている。が、もちろん受け継がれていない。</p><br><p>昨夜94歳になる祖母と台湾に行ってきた話をした。</p><p>「無条件降伏だったんだよ。」</p><p>と祖母は何回か言った。</p><p>ああ、そうなんだ。日本人はやっぱり日本人だったんだ。</p><p>どこまでも日本人だったんだ。</p><p>日本はこの未来の見えない言葉を受け入れたのだ。</p><p>相当の覚悟だったろう。</p><p>何の愚痴も申し開きもすまい。</p><p>あの国際法を無視した一方的な東京裁判ですら</p><p>分かっていても、その不当性を訴えず、</p><p>この無情な条件に甘んじた。</p><p>少なくともそれについて戦わなかった。</p><p>それが無条件降伏というものなのだ。</p><p>どこまでも日本人であり、サムライだったのかもしれない。</p><p>日本は卑怯ではなかった。</p><br><p>いったい米からどんなひどい目にあわされるか祖母たちは本当に最悪の場合も予想していたらしい。</p><p>男たちの、家、国を守り切れなかった悔しさはいかばかりだったろう。</p><p>それが無条件降伏というものなのだ。</p><p>情けをかけれもらわない限り非道に扱われることも考えられる。</p><br><p>中国、韓国が今なお反日教育をしている。</p><p>それは日本がかなり悪いことをしてきたからだと思っていた。</p><p>事実日本は謝っている。</p><p>だから、日本は本当にひどいことをしたのだと私は思っていた。</p><br><p>日本が負けた後一気にたくさんの国が独立した。</p><p>アジアでもアフリカでも。</p><p>これは日本の支配がなくなったので、独立したのだと思っていた。</p><p>（アフリカの方は違うが）</p><br><p>日本がいなくなったのでみんな自由を手にでき独立できたと思っていた。</p><br><p>私たちはたくさんの国を侵略し勝手なことをし迷惑をかけ、どれだけ謝っても謝り足りないという思いでいた。</p><p>気が済むまで謝り続けるしかないのだと。悪いのはこちらなんだから。</p><p>それが無条件降伏というものなのだ。</p><br><br><p>その中で国体が保持されたのは喜ばしい。</p><p>祖母はむしろその処置に安堵し、感謝すらしているようだった。</p><br><br><br><p>結果として日本が無条件降伏したのは、それ以上の犠牲者を出さないということで一時的には良かったかもしれない。</p><br><p>これはあくまで結果なので当時は何が起こっても受け入れる相当な覚悟だったはず。</p><p>とりわけ昭和天皇においては。</p><p>神代から続く我が国を自分の代で終わりとなるかもしれない覚悟を決めたはずだ。</p><br><p>天皇として最後に国民（臣民）のためにできることといえば、</p><p>自分の命に代えても日本国民を守ることだと腹を決めたのだろう。</p><p>すべての皇室目録を携えて、全財産と自分の命を引き換えに飢えている国民を救ってほしいと</p><br><p>マッカーサーに願い出た。</p><br><br><br><p>もう二度とここに還ることはないと覚悟して皇居を出られたのかもしれない。</p><p>その日の朝はきっと日本の神々と歴代の天皇すべてに、自分の代で終わりになることを詫び</p><p>守り切れなかったことをお詫び申し上げて、皇居を後にされたのではないだろうか。</p><br><p>日本の国が保たれるのなら、どんなことでもしようと。</p><br><p>私たちの国は、民を心から思いやれることができる人がトップに存在したということことは確かで、</p><p>誇りに思って良いと思う。</p><br><p>右よりだとか左の人から声が聞こえてきそうだけど、人の頭で考えられるレベルの小賢しいことじゃない。</p><p>事実として私は自分の感性で受け止め、いいことはいいと思うだけだ。</p><br><br><p>その後日本は精神的な堕落が少しづつひどくなって、自分たちの歴史や国の成り立ちを知らない国民になってきているような。</p><br><br><p>無条件降伏を受け入れた祖母たちの代で、これに抗することはできなかったかもしれない。</p><br><p>が、戦後生まれの人がほとんどになってきた今こそ、</p><p>日本が長い間の呪縛から解き放たれてもいいころだと思う。</p><p>というか、それに向かうぎりぎりの瀬戸際だろう。</p><br><p>これ以上延ばしては事実を知る人がこの世からいなくなってしまう。</p><br><p>日本人が正しい日本の歴史と心を知り、受けついでいく最期のチャンスかもしれない。</p><br><p>その家系は代々日本のことを神に祈り続けることを職としてきたこと、</p><p>この</p><p>事実は、少なくとも日本の良いところとして誇りにできることだと思う。</p><br><br><p>神は消えていく大和魂を台湾人の心に疎開させておいてくれようだ。</p><br><p>いつしか必要になった時、日本に教えれるように。</p><br><br><p>いまや皇室は日本人だけのためではないような気がする。</p><p>世界にたった一つ、神代の代より存続している祈りの家系は、世界の人たちからも</p><p>これからも存在してほしいと思われるんじゃないかなという気がするんだけど。</p><br><br><p>最期に余談になるが、祖母は生まれた時から台湾は日本だった。だから台湾は日本だと思っていた。</p><br><p>一方、素秋さんも生まれた時から台湾は日本だった。素秋さんのお父さんも生まれた時から台湾は日本だった。だから当然自分は日本人だった。日本の人も台湾の人も同じ認識にいたことがわかり、なんとなく嬉しかった。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12055057063.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jul 2015 07:53:06 +0900</pubDate>
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<title>「十戒」を見て</title>
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<![CDATA[ <p>映画の「十戒」を、古いほうの役者演じる方が赤塚高仁さんお勧めということで、</p><p>レンタルのDVDで見た。</p><p>で、なぜかいろいろ思ってしまったので、ここにまとめさせていただく。</p><br><p>ついつい一時停止してメモとりながら見るなんて、全然映画の見方じゃないよね～、は～</p><br><p>①モーゼはすごくすごく自分に正直な生き方の人</p><p>まずは、モーゼはものずごく正直な人だってこと。</p><p>すごくすごく自分に正直なんだ。</p><p>そのために周りが怒ろうと困ろうと自分の正直さを大切にした。</p><p>すごい生き方だ。</p><p>自分をかばわない。自分を捨てている。</p><p>だからこそ信仰に生きた人となるのだろうが。</p><p>その時は一時的には害となるがそこだけ見ればね。</p><p>長い目で見たとき</p><p>そういう生き方で生きた方が世の中のためになるということなのだろう。</p><br><p>それから、人々からすごい剣幕で「お前のせいだ！」なんて責められる場面が</p><p>しばしばあるんだよね。</p><p>そういう時、え、どうするの？どうするの？って思ってしまうんだよね、私なんかは。</p><p>しかしモーセは神の信仰による人なので、良くても悪くても神に帰すんだよね。</p><p>人々に文句を言われても、「神のやられることだから」としてるとこが</p><p>すごいね～。自分を完全に捨てているという感じ。</p><br><p>②こういうのを政治って言うのかなあ～</p><p>言葉を使った心理的戦いみたいな感じ。</p><p>情報を多く持って、高いところから客観的に見る目がないと誤る。</p><p>言葉でどれだけ相手を左右させるか。</p><p>そうして自分の望む方向に持っていくか。</p><p>簡単に言えば影響力だが、けっこうそれが意図的になったとき、</p><p>それは政治とか外交とかそんなものとなるのかな。</p><p>人としても、何をやるにもまあ、味方にこういう人がいるのはありがたい。</p><p>武器を使わない軍師といったところかな。</p><p>このあたり、</p><p>李登輝さんは抜群のバランス力だ。</p><p>高所から人の動きを捉えるので、確かだ。</p><p>私はこの感覚はまるでない方だけど</p><p>あるといいなあ。</p><br><p>③男を上げる？</p><p>男は女性に慕われてこそ一かどのものになれるのかなあ。</p><p>たとえ一人でもいいから。</p><p>そういう人をもし持つことができたら、</p><p>生まれてきた意味の一つが果たせるというものかなあ。</p><p>必ずしもそうではない役目の人もいるだろうが。</p><p>もしその人が真に生きている人であったら、必ずそれを認め</p><p>そこに魅かれる女性が現れるような気がする。</p><p>女性は本能的に価値あるものに魅かれるからね。</p><p>良い子孫を残すためにも。</p><br><p>④そうかーそうかー、そうなんだー！モーセの苦しみ</p><p>モーセは人の心と神の心の間での苦しみがあるんだ。</p><p>神に従えば、常識では民衆が苦しむ結果となるときなんかね。</p><p>はざまで苦しむ。実際民衆は苦しんだりするし。</p><p>そこだけ切り取って考えるから。</p><p>人間の視野は狭いし近いからね。</p><p>すべてを神にゆだねた人の苦しみとでも言おうか。</p><p>でも、ゆだねなくったって、それなりに人には苦しみがある。</p><p>どっちでも苦しむ？</p><p>ゆだねた人は楽というわけにはいかない。</p><p>同じ苦しむなら、やっぱり神に従ったときのほうが</p><p>いいよね。これからは</p><br><p>⑤似たような立場にある2人の女性の考え方</p><p>美しいゆえに慕ってもいない男性から、強制的に結婚させられる</p><p>2人の女性が出てくる。</p><p>しかし、それぞれ持っている心の違いから、その後の</p><p>物語がかなり違い、そのあたりが見て取れるところが面白い。</p><p>その人が何を大事にしているのか、その部分によって</p><p>それぞれに訪れる因果応報による運命に違いがでる。</p><p>そこから、きっと見る者は知らず知らずに自分の理想とする</p><p>生き方を知っていくのかもしれない。</p><p>共感する方の生き方になっていくんだろうね。</p><p>その時はあまり感じなくても、潜在意識が捉えてるかもしれない。</p><p>名作をみると良い影響があるというのは、そういうことかな。</p><br><p>⑥信仰心の違いが分かって面白い</p><p>モーセの信仰とエジプト王の信仰心の違い。</p><p>エジプト王は願いが叶ったら、「大きな神殿を捧げます」</p><p>って祈っているんだな。</p><p>物質主義に使っている人の祈りってこんな感じ？</p><p>それも一つではあるけど。喜びを表す方法ではあるけど</p><br><p>⑦人々の嬉しさ表現</p><p>ラクダが移動しながら前を歩いている人の担いでいる木の実を</p><p>勝手に食べているんだ。</p><p>コミカルさを入れることによって、人々がどんなにこの時を喜んでいるのかが</p><br><p>分かるという表現方法だね。</p><p>出エジプトの出発の場面</p><br><p>⑧リーダー心</p><p>このあたりリーダーをやったことのある人なら</p><p>誰しも体験してるところだと思うが。</p><p>その最大にして、最難のリーダーだよ、モーセは。</p><br><p>何の保証もないのに時として進まなくてはいけないことが</p><p>リーダーにはある。</p><p>別の言い方をすれば、</p><p>モーセははったりリーダー、</p><p>神様まかせだからね。</p><p>それができるのがリーダー</p><br><p>ちゃんと真のリーダーたる最大の役割をしている。</p><p>糸川英夫博士によれば、</p><p>「リーダーの椅子に座った瞬間から、リーダーが考えるべきことは</p><p>次の後継者を決めることと</p><br><p>自分の引き際を考えること」</p><p>という。</p><p>両方とも見事なものです。</p><p>というか、糸川先生はモーセからそのリーダーたる者</p><p>のあり方を感じてみえるので、そもそも逆なんですけど。</p><br><p>最近知ったこの2つの条件を満たした見事なリーダーだった方は</p><p>やはり李登輝元総統でしょうね。</p><p>これは本当に国民の方を向き、国民の声を聴くリーダーであったから</p><p>できたんだろうなと思ったよ。</p><p>そうでないとこの感覚は狂ってうまく働かないような気がする。</p><br><p>⑨一人の人へのかかわり方、こだわり</p><p>良くても悪くても一人の人に</p><p>深くこだわった生き方をしている人。</p><p>心のそこから愛し、</p><p>心のそこから、邪悪となる</p><p>そういう人物が登場するが</p><p>一貫していることはある一人の人物への</p><p>係りの深さにおいて同じということだ。</p><p>どうにも叶わなかった場合</p><p>それでもその人との繋がりを</p><p>求める場合、</p><p>両極端に走るものなのだろう。</p><p>かわいさ余って、憎さ百倍といおうか。</p><br><p>⑩これは、単なる疑問です</p><p>エジプト軍の馬が妙にいいんだよね。</p><p>あんな見事なサラブレットが、当時のエジプトに</p><p>いたのかなあ。</p><p>まあ、当時のエジプトで飼われていた種の馬を映画用に</p><p>たくさんそろえるのは大変だろうし、</p><p>視聴者にとっても、</p><p>本当に当時のエジプトの馬が出てきたら</p><p>見慣れている馬のイメージと違ってしまったら、</p><p>その違和感にとらわれて映画に集中できないかもしれないので、</p><p>まあここはそうなっているんだろうな～</p><p>たぶん。</p><br><p>⑪王の一声でみんな、なびくって。ありゃー何なんだ？</p><br><p>人間ではなく洗脳された準人間という感じ。</p><p>それが仕える者側ということか。ロボット化ということか。</p><p>これからは一人一人が自分の中の神に気づき、</p><p>自分の中の神性に従う時代に入ったんだろうね、今は。</p><br><p>糸川先生が最期に赤塚さんに言った言葉は</p><p>「自分で考えなさい」</p><br><p>というものだ。</p><p>今からは、人が真の自分に気づいて、</p><p>本当の自分を生きていく時代になるんだね。</p><p>&nbsp;</p><p>⑫つまり、つまりだね～自分で考えてない人たちは</p><p>ある人のもっともらしい声で動くので、その都度ふらふらしてしまう。</p><p>自分というものがない。その意味で本当に自分が生きていることにならない。</p><br><p>自分が何者であるか知らないってこと。</p><br><p>いとも簡単に、苦境にあると何かのせいにしてその苦しみのやり場を見つける。</p><p>自分で負わないというか、負いきれないというか。自分力が弱いというか。</p><p>見ていると、人（自分も含め）の集団心理的なものを見せられ、</p><p>客観的に自分の姿を見せられるので、、その点でためになるね。</p><br><br><p>⑬見かけの威力</p><p>それと一つは見かけだね。</p><p>王は王のような恰好をしていることによって</p><p>王となる、といところが物質優先の人たちには効く。</p><br><p>まあ、私もそんなとこあるが。</p><p>人に生まれてきたからには自分の体を楽しみたいよね～</p><br><p>⑭宮崎駿もビックリ！</p><p>これって、海が割れるっていう</p><p>イマジネーションにしては</p><p>超一級だよ！神さん。</p><br><p>っていうノリなんだけど。</p><p>宮崎駿も唸るシーンだ。</p><p>とても3000年前のものとは思えないこの発想！</p><p>海が、海が割れるんだよ～！</p><p>フィクションとして見ても楽しめる～</p><p>神様けっこう発想いいよ～</p><br><br><p>⑮歌うってそういうことか～！</p><p>そうか、そうか、歌の効果ってそういうことなんだ。</p><p>歌って、うたって人々の心をつなぐんだ。</p><p>一つにするんだ。</p><p>皆で同じ言葉を、同じ調子で出すことによって</p><p>心をつなげる方法の一つなんだ。</p><p>だから国に国家があって、集団に集団のイメージの</p><br><p>歌があったりするんだ。</p><p>みんなと心を合わせたいな。</p><p>やっぱり日本人だから、それを感じたいみたいだよ</p><p>私は。</p><br><p>⑯なんか、なんか、なんかなんだよね～これって　　長い目で見ると</p><p>つまりね～、神の力を知らせるためにも、未来にわたってね。</p><br><p>エジプトという国が必要だったということか。</p><p>少なくとも、この場面を生かすためにエジプト人が必要で。</p><p>痛めつける側の人々がいないとね。</p><p>監督：神</p><p>による映画を見させられているようなんだ。</p><p>なんか、皆死んで、あの世で</p><p>ファラオもモーセも自画自賛しちゃって</p><br><p>「名演技だったよな～」なんてお互い言い合っちゃったりしてるような</p><p>気がするんだけど。</p><p>だって、これらの出来事のお蔭で、</p><p>何千年にも受け継がれる物語ができたんだから。</p><p>そして今、映画という手段によって</p><p>それが再現されてる。</p><p>これを作った今の監督によって、再現させたれるというか。</p><p>なんなの、これって？</p><p>悪はその時困るけど、長い目で見れば人への教えとして</p><p>必要だったってことでしょ。</p><p>そこから人は神、信仰心を感じ学び</p><p>より人となって神に還っていくのだから。</p><p>なんかの壮大なストーリー</p><p>今なお終わっていないストーリーが作られているみたいなんだけどね～。</p><br><br><p>⑰単なる聞こえた台詞</p><p>”He's　God　is God."</p><p>「彼の神は、神であった」</p><p>ファラオがモーセの信じる神に対して言った台詞。</p><p>こんな風に聞き取れたんだけど。</p><br><p>⑱えーと、どんな集団にも反分子はいるってことだね</p><p>その人は言葉巧みに人の痛いところをついて</p><br><p>もっともらしく聞かせる。</p><p>辛い最中の人は、そのつらさ故、</p><p>目の前の辛さから逃れたくてそちらに近づく。</p><p>その方が楽だから。自分の身に起こった不幸を何かのせいにする。</p><p>それに賛同する人がいればそこで一種の同朋意識ができて</p><p>なお強まる。</p><p>で、この反分子役の人って、</p><p>この人の意図ってなんだ？</p><p>モーセの一行、出エジプトの民の中に入っていながら、</p><p>事あるごとに分裂させようとするこの人物の狙いは？</p><p>ここでこういう人を登場させる神の狙いは？</p><p>自分と同じ人物の心情を代表しているのか。</p><p>誰しも心の隅にもっている気持ち、悪いと分かっていながら</p><p>疑う気持ち</p><p>そういった人の隠された心理を表現している人なのか。</p><p>代弁者的人物。</p><p>あ、そうか。</p><p>それは常識だ。</p><p>人々がやすやすと賛同してしまうのは</p><p>信仰心がないと進むことができず、</p><p>常識というもっともらしいものに</p><p>人は阻まれるんだ。</p><p>その反分子役の人は、誰の心にも</p><p>ありそうな常識の代弁者なのかもしれない。</p><br><p>⑲何ていうのかなあ～奴隷として苦役に苦しんでいたのに</p><p>苦役にあった頃はあんなにも強い信仰心を持っていたのに。</p><p>辛ければ辛いほどその信仰心が強められたかのように。</p><p>なのに、自由になった途端</p><p>やっていることがエジプト人と変わらないんだけど。</p><p>何か今の日本を見ているよう。</p><p>GHQとかのせいにしているけど、もうそのせいで言い通せないよ。</p><p>占領政策が見事にうまくいったということだけど、</p><p>それだけではないね。</p><p>だって、ユダヤの民はGHQいないけど</p><p>勝手に同じようになっていってるし。</p><p>まあ、その代わりの呼び水をする役の人はいたけど。</p><p>人は洗脳されやすい。すごく簡単に。</p><p>自分は大丈夫っていう人は、案外もう洗脳されているかもしれない。</p><p>それぐらいの用心がいるほど</p><p>うまく忍び寄ってくるかもしれない。</p><p>自由を得た後の民族のたどる道なのか。</p><p>そして、それに気づいて</p><p>学んでいくのが今だから、</p><p>今の日本は学びの時と同時に本当に分かって</p><p>実行する時になった</p><p>。</p><br><p>⑳こういうことか！自分の程度でしか結局人は人を見れないんだよ</p><p>なので、程度の低い人は相手の崇高さが理解できず、</p><p>ひく～いところで判断し決めるんだ、へ～</p><br><p>㉑ふ～ん、それでモーセがユダヤの信仰の基になっているといわれるわけか</p><p>ユダヤの中にも律法に依らない人がいて、</p><p>そういう人たちは容赦なく神から切り捨てられるということらしい。</p><br><p>ユダヤは律法を守ることによってこそ、</p><p>神に保障されてきた民族なのか。</p><p>ユダヤは世界中に散ってもその国に溶け込むことなく</p><p>イスラエルが再建された。</p><p>だから信仰によってその民族を保ってたんだ。</p><p>自分の国の歴史を失った民族は滅びるという。</p><p>ユダヤ民族は歴史を守り続けたので、滅びなかった。</p><p>日本は歴史を失いつつある。</p><p>今それに気づいた人たちが出てきた。</p><p>復活のために。</p><br><br><p>あの～</p><p>まだあるんですけど、長いので</p><p>一つこのあたりで区切りにしますね。</p><p>もうお昼だしね～</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12051068493.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 09:39:18 +0900</pubDate>
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<title>水の惑星</title>
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<![CDATA[ <p>梅雨で雨がよく降る。</p><p>しとしと降ったり、ザーザー降ったり</p><br><p>特にザーザーと降ったりすると</p><p>ああ、ここは水の惑星だったなぁ、</p><p>と、思い出す。</p><br><p>天から水がシャワーのようにザーザーと</p><p>ひどいときはバケツをひっくり返したように</p><p>ドバーと降ってきたりする。</p><br><p>植物たちにとっては</p><p>恵みの雨なんだろうなあ</p><p>私たち人間はこんなにも水に</p><p>濡れなくていいんだけど。</p><br><p>なぜか天と地との間で</p><p>水だらけになって過ごす日が</p><p>定期的にある。</p><br><p>地球ってこういう星なんだなぁ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12048696967.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 07:45:34 +0900</pubDate>
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<title>あたりまえじゃない！</title>
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<![CDATA[ 起こっていることすべて<br>あたりまえじゃない！<br><br>日常のささいなことほど<br>あたりまえじゃないんです。<br><br>ぼ～と気にしないで、<br>または他が忙しくて気づかない<br>どころか、全く意識に入っていない人がいて、<br>残念。<br><br>想像力は人のすごいパワーなんだけど<br>その力が弱いのか、<br>目に見えたもののみが本物<br>という信念がありすぎるのか<br>人の心を汲み取るのが苦手な人がいる。<br><br>結果的に自分がいかに多くの人に<br>世話になっているのか知らないでいる。<br>人の心遣い、おもいやりって<br>そのものは目に見えないけど<br>行動となって現れる。<br><br>だからちょっと想像力を働かせれば<br>その人の心に触れ<br>暖かい気持ちに感謝できる。<br>しかし、残念なことに<br>それがさっぱりまだ分からない人が<br>いるんですね。<br><br>本当にすべてがあたりまえじゃなく、<br>自分に起こることすべては<br>愛に満ち、自分をおもいっやってくれるからに<br>他ならないのに。<br><br>特に親の愛情なんてね。<br>親が子供を世話するのは<br>あたりまえじゃないんだよ。<br>愛しているからだよ。<br>まだ、親になりたてのころは<br>親自身、その意識に気づかないことも<br>あるけどね。<br><br>生きているにのに<br>なんのお陰で自分が生きていられるのか<br>そこに気づかずして<br>生きていては<br>意味がないね。<br>自分を生きたとは言えないね。<br><br>自分がこの世に生きている幸せ<br>生きている不思議<br>生きているありがたさ<br><br>とにかくもっともっと<br>嬉しさを感じて！<br>で、その喜びを現して！<br>表現して<br>嬉しいのだったら<br>内に留まらず、<br>外にあふれでてくるよ<br>わき上がる気持ちだから<br>自然と出てくるよ<br><br>町に出てたくさんの人とすれちがい、<br>たくさんの人と居合わせるけど<br>表情が今一つの方が大部分<br>本当の自分に気づかないで<br>生きている<br>のかもしれない。<br><br>気づいてね<br>気づいてね<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12048337890.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 07:59:39 +0900</pubDate>
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<title>自分の体を毎日褒めよう</title>
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<![CDATA[ 今日も生きています。<br><br>この体を維持させるために来てくれた<br>たくさんの動植物さんたちのお陰です。 <br>私の体になってくれました。<br>そんなたくさんの命が集まって<br>得ている命です。<br><br>命って、<br>小さくてキラキラ光った星みたいなもの<br>のような気がします。<br>そのきらきらが私の体の中に一杯つまっているのです。<br>だからね、<br>自分で自分の体について文句を言ったりしたら、<br>たくさんの命に失礼なんだよ。<br>文句を言われるために<br>私の体に入ってきたわけじゃないからね。<br>たくさんの尊い命に失礼なんだよ。<br><br>きっと褒めてほしがってるよ。<br>命を投げ出して来てくれて、<br>私の細胞となって<br>何がなんでも、生きる力と<br>必要なものを日夜作り続けていてくれるんだからね。<br><br>自分の体をうんと褒めてあげよう。<br>今体調がいいとか悪いとか<br>それ以前の問題だよ。<br>まず、どんな状態にしろ<br>生きているなら<br>自分の体をうんと、うんと褒めよう。<br>毎日褒めよう。<br><br>ありがとう、ありがとう、ありがとうございます❤<br>ありがとう、ありがとう、ありがとうございます❤<br><br>誰よりも<br>自分に褒めてもらった方が喜ぶよ。<br>一番褒めてもらいたい人は<br>自分だよ。<br>そのために命を投げ出したんだから。<br><br>ありがとう、ありがとう、ありがとうございます❤<br>ありがとう、ありがとう、ありがとうございます❤
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12047914811.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 07:16:59 +0900</pubDate>
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<title>あ～ん、今日も生きてるよ～</title>
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<![CDATA[ 今日もこうして生きてるよ～<br>なぜか生きてるよ～<br>すご～い！<br><br>この世で自分の体が維持できてるよ。<br>信じられな～い <br>なんという奇跡！<br><br>たくさんの食べ物が来て<br>毎日私の体となってくれて、<br>私の活動となってくれる。<br><br>ありがとう、ありがとう、ありがとうございます❤<br>ありがとう、ありがとう、ありがとうございます❤<br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12047514282.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 06:49:12 +0900</pubDate>
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<title>ここにいる不思議</title>
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<![CDATA[ 人が生まれるのは無限大の一の確率とか、<br>百億円の宝くじに連続、<br>百万回当たり続ける確率とか言われる。<br>それぐらい今自分がここにいることは<br>すごいことと、<br>先日中山康直さんが言ってみえた。<br><br>どうりでね～<br>私は自分の体があるのが<br>不思議で不思議で。<br>本当に自分の体があるのかしら？<br>夢じゃないのかしらって、<br>いつも思うわけ！<br><br>でも、<br>確かにここにいる。<br>と、思っているだけで<br>本当の自分は違ってたりしてね。<br>人間の体をもらったと<br>錯覚してるだけだったりして。<br><br>ともあれ、不思議なんですよ<br>ここに自分がいることが。<br><br>今までずっと養われ続けてこないと<br>今の私の体はなくて。<br>ずっと養われ続けてきた<br>ということ。<br>この体を維持させるために、<br>必要なものが供給され続けてきた<br>ということ。<br>私のもとへ<br>必要なものがいろんな縁を通じて<br>差し出され続けてきたということ。<br><br>どうして私は今ここに存在しているんだろう？<br>存在させられているんだろう？<br>意味なくして<br>こんなにも大変そうなことを<br>何者かがするだろうか？<br><br>一つの生命体を誕生させ<br>存在させ続けるなんて。<br><br>私はただ、ただ<br>今自分の体があるありがたさを<br>感じるのみ。<br>この星の住人として<br>人間の体をいただけたありがたさ。<br>しかも日本の国に。<br><br>毎日そのことが不思議で、不思議で。<br>ありがたいのです。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5220miho/entry-12047133002.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 07:16:44 +0900</pubDate>
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