<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>52253104さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/52253104/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/52253104/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>本</title>
<description>
<![CDATA[ いつか、紙のページをめくるという常識が、無くなっちゃう時がくるのかな。<br><br>二つ折りを開いて、ボタンを押す電話も無くなっちゃったし、<br><br>CDをかけながらMDに移して、MDプレイヤーといくつかのMDを持ち運ぶことも無くなっちゃったし、<br><br>改札に切符を通すことも無くなっちゃった。<br><br><br>ちょっと前のアニメでは、図書館で本の世界に迷い混んだりするのもあったけど<br>今ではスマホやゲームに吸い込まれるよね。<br><br><br><br><br>未来に、紙の本が、残っていたらいいな
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-12006296390.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 12:47:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>目標への向かい方</title>
<description>
<![CDATA[ 試験っていうのは、<br>誰かが受かって誰かが落ちる。<br><br>同じ立場の人がいたら、他の人に負けたくないって強く思う。<br><br>だけど、私のそれは、その誰かを蹴落としたい、出来ないやつは置いておいて<br>自分がガンガン進みたいって気持ちとは違う。<br><br>皆が切磋琢磨して、負けたくないって気持ちを持って、良いものは盗みながら全員で強くなって行けたら、そしてそうするなかで本物の仲間となれるような戦い方を、いつでもしたいと思う。<br><br>これはきっと、とても甘い。<br>まずその試験に通過して、舞台に立ってからそこの仲間とスキルアップすればいいし、<br>そんなこといって逃げてるだけ、<br>と言われたら、言い返せないし。<br><br>ガンガン自分の目標のために、周りに厳しく己に厳しくハングリーに努力する人は、私にない強さがあって、素直にとてもとてもすごいと思う。<br><br><br>それでもやっぱり<br>弱くてもやっぱり、<br>仲間と頑張りたいというのが、<br>私なりのポリシーなんだなって思った。<br>周りを無視して突き進むことは出来ないし、したくもない。<br><br><br>自分の力で突き進み<br>夢を叶えた先輩<br>成績優秀の同級生<br>皆どこか近寄りがたいトゲを持ってる。<br>大物になるには、それが必要なのかもしれないと思った。それが正しいのかもしれない。<br><br><br>だから私もそれを、目指さなきゃいけないのか、考えた時もあったけど、<br><br><br>私は私のなりたい像に向かってこうと<br>再確認した今日この頃。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-12005916434.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 13:54:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぶんをかく</title>
<description>
<![CDATA[ 周りの同年代が、皆自分より優秀で<br>私だけ年齢に不釣り合いなまま<br>置いてかれているんじゃないかと感じる。<br><br><br><br><br>大学に入ると、<br>周りの人々の書く文章を読む機会がめっきり無くなった。<br><br>自分のテストの点数さえも見えない。<br><br>高校に比べるとプレゼンや発表の機会は増えたけれど、本格的に突き詰めて授業で扱うのは稀だ。<br><br>そのなかで、<br>評価規準のわからない、成績だけが、<br>他人と比較できるものになった。<br><br><br>高校までは、他人との比較で自分の位置付けを確認できた。<br>しかし大学に入り丸三年、自分の 位置が分からぬまま過ごし、もう今は、自分の進歩も、周りの進度も、分からなくなってしまった。<br>ただただ私だけ、置いていかれて。<br>高校から何も進めていないような気がする。<br><br>そんな想いから、冒頭に戻るわけだ。<br><br><br><br>皆はどんな文章を書くのだろう。<br><br>私は言葉が好きだから、少ない語彙力と拙い言葉でときどき文章を書いている。<br>でも雑誌や小説を読むと、そこにあるキレやテンポやオリジナリティーやセンスが、読み返した自分の言葉には無く、ひどく幼稚だな、と実感し落ち込む。<br><br>大衆が読んで、面白いと夢中になる文章を書くひとは、いつからそんなのが書けたのかな。<br><br>いつか、なるべく早く<br>読みたくなる文章が書けるひとになりたい。<br>そのためには、知識が必要なのである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-12005537399.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 15:07:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマスっていうのは。</title>
<description>
<![CDATA[ 恋愛はタイミングだ、とよくいうけれど<br>本当にそうなんですね。<br><br>一年前には「彼氏ほしいよー！」「恋愛したいよー！」といっていたこは今当たり前に付き合っていたり(もちろんその子が努力をしたから)<br><br>きっとこのまま結婚するんだろうと思ったカップルが別れていたり<br><br>いい感じで付き合うんだろうなと思ったら全然別の人と付き合ったり<br><br>ほんとに予想のできないことの連続。<br>タイミングなんだろうなあ。<br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br><br>さて、クリスマスが終わり、2014年も終わりが近づいて来ましたね。<br><br>個人的には、クリスマスのことはとても好きで、浮かれた街並みも、楽しそうな人々も、素敵だなって思ってるんだけど<br><br>最近のクリスマスはやっぱり恋人と過ごすもの、ってイメージが世間でも強くて<br>だから相手がいない人は嘆くし<br>クリスマスに向けて見つけようとしたりする。<br><br>そんななかでクリスマスは、恋のはじまりと、終わりのきっかけになってるんだなぁって、今年よく分かった。<br><br>誰かがクリスマスに、好きな人を誘えば<br>その誰かを好きだった人は失恋する<br><br>クリスマスに誰を選ぶか。<br><br>みんなの秘めてた気持ちが動き出す一日なんだね。<br><br>ただのうきうきした、イベントじゃなかったんだなーって今年初めて分かったんだよ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>クリスマスは、多くの人のきっかけ。多くの人にとって、特別な日なわけだ。<br>誰にでも特別な日ってあると思う。<br>誕生日、とかね。<br><br>年を重ねるごとに、特別な日は増えていくんだと思う。<br>特別な場所も増えていくんだと思う。<br><br>思い出が良いものか、悪いものかはおいといて、<br>その日になるたびに、その場所にいくたびに<br>思い出す人や出来事が、きっとある。<br>みんな、顔に出さないでもこっそり心に秘めてたりする。<br><br><br>みんなが、クリスマスになるたびに、思い出すことはなにかな？<br>思い出は基本、意図的に作れないけど<br>クリスマスに思い出すことが<br>いいものだといいね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-11969670859.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 14:17:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/12/04</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/amemberentry-11960442756.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 11:17:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>だらしがない</title>
<description>
<![CDATA[ 意識の高い人達が<br>スーツを着て、<br>しゃんとしながら<br>どんどん先へ行ってしまい<br>私にはもう見えなくなった。<br><br><br><br>教職センターに行って言われた、<br>だらしがないっていう言葉が<br>今の自分にはぴったりすぎて<br>自分が心底嫌になる。<br><br>未来が見えないんだよ。<br>意識の高い人達が意識の高い会話をして<br>キビキビ動いて、そうしながらこっちを気にかけてくれたりして、それがもう私はそんなところには入れないよって。<br>弱いんだ。<br><br>今までが恵まれていたんだろう。<br>いつかつまずくことは、予感していたけれど<br>実際に感じとると、やっぱりきつい。<br><br>このきついのを、ずっと昔に乗り越えた人がいて、私はそれに気づかないまま、横で面白可笑しく馬鹿みたいにゲラゲラ笑ってたんだ。<br><br>だめだめなのは分かってる。<br>それを指摘されたり思い知らされるのが嫌で、取り繕って逃げようとしている。<br>ちゃんとしなきゃ、ちゃんとしなきゃ。<br>何回も今まで言ってきて<br>それでも逃げてきた。<br><br>ちゃんとしないから不安が募る<br>ちゃんとしないから焦る<br>楽しいことも楽しめなくなっちゃうよ<br><br>何かを、なんでもいいから頑張らなきゃ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>やりたいことは、自分の心のどこかでやれるって思ったこと。目の前のこととにかくやってみる。そうしたら、成長できるかもしれない。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-11957515434.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2014 11:23:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/11/26</title>
<description>
<![CDATA[ さて、実習してみて思ったけど<br>働くっていうのは思ったより忙しいみたいだ。<br><br>毎日毎日忙しくて、<br>ゆっくりご飯も食べられないし、<br>寝れないし、<br>気づいたら次の日が始まってる。<br>今日もどうにかなる、と度胸だけもって一日過ごすしかなかった。<br><br>そんなことを続けてたら<br>趣味や娯楽に手をつける時間も<br>友達と会う時間もなくて。<br>わくわくする気持ちがどんどん薄れていった。<br><br>きっとどんな仕事も同じだろう。<br>だから大人は、毎日疲れていて、<br>つまらなそうだったんだ。<br>本当は子供みたいなきらきらした気持ちを持っていても、そんなものが出せない毎日を生きているんだ。<br><br>仕事の制度はきっと変わらない。<br>この実習みたいな毎日が永遠と続く未来が待ってるんだ。<br><br>だから、今ってどれほど楽しくて、<br>どれほど幸せなのか、痛いほどわかったよ。<br>一ヶ月でここに帰ってこれて幸せだよ。<br>だから今を、全力で楽しむしかないんだとおもうよ。<br><br><br>なんでも、なってしまえば、順応できる。<br>そりゃあ事前に努力して、準備ができることは大切だけど、今、これから出来なくなっちゃう体験や経験をたくさんして、きらきら素直に笑える自分を持っておくことってとても大切だと思ったんだ。<br><br><br><br><br><br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>なんにでも、終わりがくる。<br><br>今日が必ず終わって明日がくるように。<br><br>終わりが見えると、それまでにやらなきゃいけないことを頑張るよね？<br>というかやるしかない状況になる。<br><br><br>いつかお別れがくるわけだ。<br><br>先伸ばしにして後悔するのは私だよね。<br><br><br><br>授業でもなんでも全ては<br><br>ねらいを達成するために構成されてる。<br><br>そのねらいは何？達成するために、やるべきことはなんだ？って考えて、今行動しないと、間に合わなくなるよ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-11957512289.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Nov 2014 12:41:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>点と点</title>
<description>
<![CDATA[ 高校の時に習った、スティーブ・ジョブズのスピーチを思い出す。点と点の話だ。<br>ジョブズが大学をやめたこと、デザインを学んだこと、その時その時は何に繋がるのかわからない、点だけど、振り替えると点と点は繋がっている、という話だった。<br><br>あの頃、スティーブ・ジョブズが死んでしまうなんて、全く予想できなかったし、先のことっていうのは本当にわからないものだね。<br><br><br>今私が生きている点は、どこの点に繋がっていくのかな。<br><br>昨日までの四週間と一日、ほんとうに全力の毎日で、へとへとで、きついことだらけだったけど、とてもとても充実した日々だった。<br>とても楽しかった、とは言えないけれど、大切なものをてにいれたと思う。<br><br>実習は終わったけれど、やることは山積みだ。<br>だけどどうにかやってやるって気持ちが沸いてきているよ。この実習でてにいれたのは、度胸と頑張る力だね。<br>どんな境遇だってやりつづければどうにかなることを、部活以外でも証明できた。<br><br>頑張るのはこれからだわ。<br>遠足はおうちまで。<br>頑張るのは一生。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-11953875505.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Nov 2014 13:12:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/11/12</title>
<description>
<![CDATA[ 10がつ20にち から始まって、<br>11がつ12にち まで頑張ったよ、<br>あと4回いけばいいよ。<br><br>残りの予定も全部大変だし<br>ここまできたのも本当にばたばただったけど、<br>どうにか生きてるよ。<br><br>乗りきれよわたし<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-11951254167.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 01:49:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/10/27</title>
<description>
<![CDATA[ めちゃくちゃ、いい夜です。<br>ちょっとひやっとするといいますか、暖かいものが似合うといいますか。<br>季節の移り変わりをひしひし感じますね。<br><br>今日は、一日中立っていて、ばたばた動いていましたが、なんだかやっぱり、動いていると元気になるなと思います。<br>運動っていうのは本当に心を元気にする力があるよね。<br><br>このポジティブメンタルの兆しがある状況だから思えることだけど、<br><br>へこたれそうな自分を励ますのは<br>過去の頑張っていた自分なんだって思ったよ。<br><br>ぜんぶやめたくなって、逃げたくなって、そんなとき。解決策は分からなくても、考えることだけはやめちゃいけないんだって、高校の時、痛感したことがあった。<br>考え続けることが、乗り越えることなんだと知った。<br><br><br>どんなにセンスなくたって、続けていたらなんとかなるんだよ。ってことも、経験したね。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>ぐうたらで適当な自分は、頭が切れてきびきび動ける人に変わることはできるのかな？<br>変わることができる部分と、本質的なもので、変わることのない部分、その線引きはどこなんだろう？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/52253104/entry-11944758191.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2014 20:33:29 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
