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<title>こまきのブログ</title>
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<description>清春さんを応援する為のブログ</description>
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<title>『EVERLASTING TRUTHS』2013．9．28</title>
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<![CDATA[ <p>先日、岡山で行われた黒夢のライブに行ってきました。</p><p>ライブタイトルは『EVERLASTING TRUTHS』</p><br><p>熱心なファンの人達ならこの意味を知っている。</p><p>すごく久しぶりに黒夢を観にきた人達は知らない人もきっといる。</p><br><p>でも、最後はそんなこと関係なくて。</p><p>あの瞬間は本当に奇跡と言ってもいいような光景が広がっていたと思います。</p><br><p>感想を述べやすくしたいので</p><p>ここでセットリスト(拾い物ですが…)</p><br><br><p>01.FAKE STAR<br>02.13 new Ache<br>03.White Lush Movie<br>04.Spazzy Addiction<br>05.MIND BREAKER<br>06.CAN'T SEE YARD<br>07.BARTER<br>08.BLAND NEW LOVELESS<br>09.D.P.I.D.C.<br>10.人時 Bass Solo<br>11.MASTURBATING SMILE<br>12.FASTER BEAT<br>13.SPOON &amp; CAFFEINE<br>14.HELLO,CP ISOLATION<br>15.C.Y.HEAD<br>16.CANDY<br>17.後遺症-aftereffect-<br>18.Sick<br><br>EN1<br>01.KINGDOM<br>02.ミザリー<br>03.アロン<br><br>EN2<br>01.BEAMS<br>02.Miss MOONLIGHT<br>03.カマキリ<br>04.BAD SPEED PLAY<br><br>EN3<br>01.少年<br>02.Like @ Angel</p><br><p>私はゼップでのライブには行けず、</p><p>『Headache and Dub Reel Inch』リリース後、初参戦だったので(DAY OF LITE以来)</p><p>約２年振りの黒夢でした。</p><br><p>私が会場に着いたのは「13 new Ache」の最中でした。</p><p>漏れ聞こえる音に興奮しつつ、急いで中へ。</p><br><p>生で聴くのは初めてなのに、すぐに自然と体が反応して動く。</p><p>やっぱり私の中には清春さん(黒夢、サッズ)が色濃く染み付いてるなあ(笑</p><br><p>「BLAND NEW LOVELESS」はＣＤを持っていないので初めて聴いたのですが、</p><p>ベースラインが面白いという印象と、</p><p>コーラスのタイミングが裏なのか中々上手く掴めませんでした(;´Д｀)</p><br><p>「MASTURBATING SMILE」から本編ラスト「sick」まで会場はぐちゃぐちゃで、ダイバーさんも続出<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>何とかヒルズが危うく底抜けするんじゃないかと思いました(笑</p><br><p>私も「CANDY」から頭を振りまくり、思いっきり自分の中にある様々な感情を解放しました。</p><p>そして、素直にみんなでぐっちゃになれて楽しい！</p><p>皆の放つ熱気で自分自身もどんどん熱くなりました！</p><p>一種の清々しさすら感じれました(笑</p><br><p>ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆</p><p><br></p><p>余談ではありますが、私がファンになったのが中１で、</p><p>地元に黒夢が来るって言って親にお願いして初めてライブに行ったのが中３。</p><p>そのツアー終了とともに黒夢は活動停止したので、</p><p>私にとって黒夢は懐かしいものではなく、実は新鮮なものだったりします。</p><br><p>だから、当時頻繁にライブに行っていたお兄さん、お姉さん方とはちょっと感覚が違うかも知れない。</p><br><p>あえて比較対象を挙げるならば、それは過去の黒夢ではなく、</p><p>ソロの“清春”になるわけです。</p><br><p>ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆</p><br><p>話が逸れました、すみません。</p><br><p>ゼップでのライブのセットリストは分からないのですが、</p><p>こうして改めてセットリストを眺めていると『EVERLASTING TRUTHS』の為に用意した曲もあるんだと感じます。</p><br><p>この曲は清春さんと東條さんの中できっと何かしら思いのあった時期の曲だったり、</p><p>東條さんの好きな曲だったりするのかな・・・と思っていたり。</p><p>急遽、演ってくださったあの曲には某雑誌のメンツにぶつける意味もあったのかな、とか。</p><p>想像の域は脱せませんが・・・。</p><br><p>そして、アンコール一曲目「KINGDOM」</p><p>スポット公開しているときに聴いた以来で、フルで聴くのも勿論初めてでした。</p><p>凄く、凄くカッコ良かったです。</p><p>スケール感が大きく、メロもゆったりどっしりと流れていくようで…本当に良い曲だと思いました。</p><p>私としては、ハモリ(コーラス)がすごく綺麗で、聴かせる曲という訳ではないのかもしれませんが聴き惚れる曲です。</p><p>今も、友人に買ってきてもらった「KINGDOM」をリピートしながら書いています。</p><br><br><p>「ミザリー」「アロン」とこの２曲はこの岡山の地で聴いてこの曲の、詩の本質といいますか・・・</p><p>込められた思いをようやく、本当に理解できたと思いました。</p><p>「アロン」この時、会場の雰囲気が一変したかのような感じを受けました。</p><p>熱気だけじゃなくて、祈るような、もっと芯からくるような“熱さ”を感じました。</p><br><br><p>二回目のアンコールでは「Miss MOONLIGHT」に驚きました。</p><p>黒夢はなぜこの曲をチョイスしたのか。</p><p>２人になって初めてリリースしたのは「優しい悲劇」だったと思うし・・・</p><p>などと後々、考えてしまいましたが、それは私の知らないでいいことだとも思いました。</p><p>滅多にライブ聴く機会がないので純粋に嬉しかったですよ(*^-^*)</p><br><p>アンコール３回目。</p><p>清春さんのＭＣがもう…すごく東條さんへの愛を感じましたし、</p><p>東條さんの為に何が出来るのかこの４年間ずっと考えながら活動してらしたんだな、</p><p>と改めて感じたり。</p><p>出会いのきっかけになった黒夢でこの地にきてライブができて本当に良かったな、</p><p>と思ったり。</p><br><p>話を聞きながら、清春さんの素直な感情に直に触れているようで・・・</p><p>いつも以上に私の中にも色々な感情が渦巻いていたように思います。</p><br><p>そして、「少年」</p><p>すごく純粋な、ここ近年で一番「少年」らしい「少年」だったと私は思います。</p><p>もう皆の心は一つでしたよね。熱量が凄かったですもん！</p><p>皆、事情をしらない人も、清春さんの、黒夢のこの地で成したいことは充分に分かっていたと思います。</p><br><p>ラストは「Like @ Angel」</p><br><p>『天使の羽で破壊せよ』</p><br><p>本当は対局にある単語を合わせた言葉だけど、</p><p>黒夢を表すのにとてもピタっとくる言葉。</p><p>只々、さすがと感服するばかりです・・・。</p><p>私もこの言葉が大好きです。</p><br><p>もうイントロの時点で空気は熱気だけでなく、温もりに近いものに包まれていると感じました。</p><p>今まで感じたことないような空気感。</p><p>歌っている清春さんの表情もいつもと違う・・・どこか視線が違う。</p><p>私はそう思ったとき、東條さんがここにいるんだなぁとごく自然に思いました。</p><br><p>２回目のコーラスを皆で歌っている時は確信に変わりました。</p><p>清春さんの「東條さん聴こえてる？」と語りかけている時の表情が、</p><p>そこに東條さんがいるよ、と言ってるように思ったから。</p><p>私にも微笑んでる東條さんがここにいるのを感じれて、</p><p>中から溢れてくる切ないような…何とも大きな感情を抑えることは出来ませんでした。</p><br><p>本当に感動的なライブでした。</p><p>あの場所にいれて良かった。</p><br><p>☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*</p><br><p>翌日、清春さんにお手紙をお渡ししたのですが</p><p>思い返すと散々な内容を書いてしまったと・・・。</p><br><p>ただ、ここにも書いたようにあの奇跡のような瞬間は私も感じていたんだ、</p><p>という部分だけは手紙でも伝わっているといいな。</p><br><p>うん、私は清春さんの人間らしいところが大好き。</p><p>声も詩も曲も、容姿もセンスも大好き。</p><p>ストイックなとこも、ちょっと時間に遅れちゃうとこも(笑)大好き。</p><br><p>でも、この人間らしいところがその魅力を更に増大させているような気がしたこの日。</p><br><p>いつも、いつまでも東條さんは私に“清春”の魅力に気付かせてくれる。</p><br><p>実をいうと、若い時は東條さんにちょっとヤキモチ焼いたんですよ？(笑</p><p>だって、清春さんのこと凄く理解してるのはインタビュー記事みれば分かるし、</p><p>信頼しあってる感じも伝わってくるんですもん。</p><p>そりゃ、羨ましいっ！！て思いますよ！(笑</p><br><br><p>初めて買った音楽雑誌はフールズメイトでした。</p><p>たくさん清春さんのこと、文面を通して教えてくださってありがとうございました。</p><br><p>また来年、清春さんと会いに行きます。</p><br><p>と、実は隣町に住んでて津山にはよく行くのでどこかで会ってるのかも知れませんが(*^-^*)</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 22:46:17 +0900</pubDate>
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<title>清春『MONTHLY　PLUGLESS』IN　OSAKA／４・２９　一部</title>
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<![CDATA[ <p>行ってきました、清春プラグレス IN 大阪<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>いやー、お知らせメールが来た時は嬉し過ぎで叫んでしまいました(笑</p><br><p>今回は駅待ちからスタート<img alt="0" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/606746.gif"></p><p>清春さん、ステージ降りても超カッコイイ<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そして、18時。</p><p>待ちに待った時間は静かに始まりました。</p><p>私と同じく、初めてプラグレスのライブを観る人が多かったのか、</p><p>会場の空気がいつもより凛としている感じ。</p><p>程よい緊張感が漂っていたように思います。</p><br><p>一曲目「唯一遠くへ」が始まると、清春さんの傍に置いてあったスタンドライトが灯る。</p><p>すごくシンプルなステージと照明。</p><br><p>昨年末の大阪で一時間ほどプラグレスの時間を設けてくださりましたが、あの時はステージ上に楽器や機材があったせいか、あの時と今回とかなり違った印象を受けました。</p><br><p>大阪での一曲目にぴったりの選曲ですね<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ai/airi248/470685.gif"></p><br><p>「Pufume」は私の好きな曲の一つなのです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>オリジナルは匂い立つような感じですが、プラグレスだとどこか物憂げな印象が加わった感じがしました。</p><br><p>「オーロラ」プラグレスバージョンとても好きです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>この曲のメロディーの美しさを再認識。</p><p>また、オリジナルだと音を重ねて曲の世界が作られている印象ですが、</p><p>プラグレスでは清春さんの声の力で作り上げられる感じがして素敵でした。</p><br><p>「やがて僕は拒絶する」は久しぶりに聴けました<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>詩と声の力強さが印象的です。</p><br><p>「カーテン」は最近ヘビロテで聴けたら嬉しいな、と思っていたので素直に嬉しかったです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「空」はオリジナルともリズムレスとも解釈が違うように感じました。</p><p>思い浮かべる”空”が私の中ではちょっと違ったので・・・。</p><br><br><p>「闇」すごく引き込まれました。</p><p>清春さんのオーラ(気迫）が凄くて、またギター２本のみで奏でられているから分かる</p><p>詩の意味と、詩の音の響き、細かいところまで聴こえて最高でした<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>「光」は歌もギターもカッコイイのですが、スタンドライトを使った清春さんの表現が素敵でした<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/hi/hitomelody/454413.gif"></p><br><br><p>アンコール、最後に披露してくださった「飛行船」</p><p>18分も歌われていたのには驚きました。</p><p>詩が・・・最後の語り掛けるように歌われていた詩にすごく清春さんの私たちファンに対する</p><p>愛情を感じました。自然と涙が溢れてました・・・。</p><br><p>清春さんはいつも一歩踏み込んだところで、私たちファン一人一人と向き合い幸せを願ってくださっているのを感じるから私たちも清春さんの幸せを心から祈るんです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>念願のプラグレスは、やはり最高でした<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>いつも以上に、詩やその音の響き、意味とかが細部まで聴こえて、</p><p>また声の美しさや、微妙な使い分けなんかも分かって。</p><br><p>この形態でのライブが成立するのは、曲の良さ、詩の良さ、そして歌の上手さがあるからです。</p><p>ますます、清春さんのことが好きになった２時間でした(*´ω｀*)</p><br><p>それと、三代さんと佳嗣さんのギター上手過ぎて、それにも改めて気づいて感動しました。</p><p>御三方の息が合っているのも重要な要因ですよね<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><p>上手く伝えれませんが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>ほんとうに至福の時間でした<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>清春さん素敵な時間をありがとうございます<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そして、愛してます<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 02 May 2013 22:45:42 +0900</pubDate>
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<title>旅が終わったのですね…</title>
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<![CDATA[ <p>まずは、2013年の天使の詩ツアーお疲れ様でした。 </p><br><p>無事に、最後の地、福岡まで廻れて良かったです！！</p><br><p>そして、心からありがとうございました。</p><br><p>私は京都１日目しか行くことが出来ず、</p><p>ただ、それが今の私の精一杯だったのだからと自分に言い聞かせながら、</p><br><p>清春さんのブログやツィートで一緒に心は旅をしました。</p><p>本音は、本当の意味での旅を一緒に出来ないことを悔しがりながら。</p><br><p>でも、京都一本だけでもこの旅が恐ろしく良いものになる予感はしていました。</p><br><p>京都でのライブは過去に参加したライブでも指折りのものでした。</p><p>ステージの上の清春さんと、フロアのファンの人たちの心が通じ合って、</p><p>熱いけど、心地のいい空間がそこにありました。</p><p>愛が溢れていて、自然と笑みと涙が零れました。</p><p>自分の心が自然にいられた瞬間でありました。</p><br><p>そして、『記』を読みました。</p><br><p>清春さんが綴った言葉、一つ一つが自分の心と体に沁み渡っていきました。</p><br><p>ツアーに来れなかった人たちへの配慮も見えて、</p><p>清春さんの優しさもすごく感じました。</p><br><p>また、私を含め皆が持っているであろう不安を清春さんは一緒に抱えて、</p><p>そして励ましてくれているようにも感じ、本当に清春さんに会えて、好きになって良かったと、</p><p>心から思います。</p><br><p>そして、新しく生まれた詩、とても素敵です。</p><p>いつか、清春さんの声で私たちのもとへ届くのかな。</p><p>楽しみです！</p><br><p>もうすでに、モードは黒夢でもあるのだと思いますが、</p><p>もっとこの旅を続けて欲しかったなあというのが私の本音です（苦笑）</p><br><p>どの清春さんも大好きだから黒夢も応援していますが、</p><p>なんだかちょっと、寂しい気もします（笑）</p><br><p>次はいつ会えるかな・・・</p><p>想い焦がれながらその日を楽しみに生きます。</p><br><p>清春さん、愛してます。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/535695/entry-11492170630.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 11:23:14 +0900</pubDate>
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<title>『記』を読んでー松山ー</title>
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<![CDATA[ <p>『記』の【松山】を拝読しました。</p><br><p>清春さんはいつでも冷静に物事そして、それに加えて愛を持って私たちファンを見ていてくれている、</p><br><p>ということをすごく感じました。</p><br><br><p>清春さんは本当に絶妙なバランス感覚を持ってらっしゃるし、</p><br><p>ファン側の気持ちも理解して活動してらっしゃるから今の関係があるのだと思います。</p><br><br><p>私も初期のサッズが終わって清春さんがソロ活動を始めた時はまだ゛バンドのボーカルの清春”を</p><br><p>求めていました。</p><br><p>でも、何だかんだ清春さんのことが大好きだからソロも応援してたら</p><br><p>゛バンドのボーカルの清春”を求める気持ちは無くなっていました。</p><br><br><p>バンドより、もっと深く清春さんのパーソナルな部分が見えてきて、</p><br><p>より歌詞や音楽に共鳴できるようになったのも要因の一つだと思います。</p><br><p>もちろん、意識した訳ではなく自然と。</p><br><br><p>今、こうやって共鳴できることが嬉しいです。</p><br><br><p>上手く伝わるかな・・・？</p><br><br><p>清春さん大好きです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/535695/entry-11488404856.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 21:40:08 +0900</pubDate>
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<title>清春さんありがとうございました☆</title>
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<![CDATA[ <p><img src="https://stat100.ameba.jp/peta/ucs/img/month_02.gif" width="30" height="22"><img src="https://stat100.ameba.jp/peta/ucs/img/date_17.gif" width="41" height="22"><span class="prfImg"><a href="http://profile.ameba.jp/kiyoharu15th/"><img style="HEIGHT: 40px; PADDING-TOP: 0px; WIDTH: 40px" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fstat.profile.ameba.jp%2Fprofile_images%2F20121129%2F16%2F4b%2Fae%2Fj%2Ft004000401354175677977.jpg"></a> </span><a href="http://profile.ameba.jp/kiyoharu15th/">清春</a>さん<a title="清春さんのブログ" href="http://ameblo.jp/kiyoharu15th/">ブログ</a>　<a title="清春さんのなう" href="http://now.ameba.jp/kiyoharu15th/">なう</a>　<a title="清春さんのグルっぽ" href="http://group.ameba.jp/user/groups/kiyoharu15th/">グルっぽ</a>　<a href="http://pigg.ameba.jp/?targetAmebaId=kiyoharu15th" target="_blank">ピグの部屋</a></p><p class="dateTxt">12時52分 <a class="btnSmallDelete" href="http://peta.ameba.jp/p/showPeta.do#">削除</a>　　<a href="http://ameblo.jp/535695/entry-11463486156.html">ブログ記事</a>から </p><p class="dateTxt"></p><p class="dateTxt"></p><p class="dateTxt"></p><p class="dateTxt"><font size="3">ありがとうございます<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></font></p><p class="dateTxt"><font size="3"><br></font></p><p class="dateTxt"><font size="3">すっごく嬉しいです<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></font></p><p class="dateTxt"><font size="3"><br></font></p><p class="dateTxt"><font size="3">とても元気でました<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></font></p><p class="dateTxt"><font size="3"><br></font></p><p class="dateTxt"><font size="3"><br></font></p><p class="dateTxt"><font size="3">清春さん愛してます<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></font></p><p class="dateTxt"><font size="3"><br></font></p><p class="dateTxt"><font size="3">これからも『記』も『帰』もしっかり読んで、</font></p><p class="dateTxt"><font size="3"><br></font></p><p class="dateTxt"><font size="3">清春さんと気持ちをもっと共有して、</font></p><p class="dateTxt"><font size="3"><br></font></p><p class="dateTxt"><font size="3">深めていきたいと思います。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/535695/entry-11472833719.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Feb 2013 22:23:02 +0900</pubDate>
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<title>『記』</title>
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<![CDATA[ オフィシャル読みました。<br>京都で観た景色を思い浮かべながら。<br><br>『記』に綴られていた言葉は私たちの気持ちそのものでもあります。<br><br>読みながら、清春さんと共鳴出来ていることが純粋に嬉しいですし、幸せな気持ちで満たされました。<br><br><br>さよならさえも、永遠に。<br><br>これから先も、何度も何度も、忘れて、繰り返し、鳴り響く音楽。<br><br><br>清春さんを愛した私は本来、私に用意されていたであろう人生の何倍も美しい人生を過ごせています。<br><br><br>色々とあるし、これからもあるだろうけど、乗り越えてゆけるはず。<br><br><br>上手く言葉にできませんが、本当に清春さんに出会えて良かったです。
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<link>https://ameblo.jp/535695/entry-11463486156.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 13:29:59 +0900</pubDate>
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<title>清春ツアー'13 天使の詩  『UNDER THE SKIN』</title>
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<![CDATA[ ２月１日、ツアー３日目京都MUSE行ってきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br> <br>曲目は全部(28曲<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">)覚えていますが順番はあやふやで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>なので、記憶から出てきた順にその時感じたことを述べていこうと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br> <br> <br>まず、「the SUN」から「ｲｴｽﾀﾃﾞｲ」そして「ALICE」「MESSAIH」の流れが美しかったこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>しかも、「ALICE」「MESSAIH」は打ち込みが一部だけで生音(生演奏)だったことに感動しました。<br><br>私の記憶では、打ち込みのみしか観たことがなかったので、うわっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">て鳥肌が起ちました。<br>たくや君のドラムが音に力強さを出していた印象。<br>同じ曲でも、これだけ感じが変わってくるんだなぁと関心していました。<br> <br> <br>また、「妖艶」での清春さんがセクシー過ぎてドキドキが止まりませんでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">年末ハッチでもスカーフ使ったパフォーマンスされてて凄く好きだったのですが、今回はその時より近くて清春さんの表情がよく見えて、その表情が堪らなくセクシー好きでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br> <br> <br>本編ラストに向かって汗だくで楽しかったです(笑)<br>バラ色の夢、Cry Out、COME HOMEの一体感は楽しいですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>Cry Outはテンポがそこまで早くないのですが、いつ聴いても中から熱くなります。<br> <br> <br>ﾏｽｸﾄﾞｸﾘｴｲﾁｬｰの清春さん<br>は他の曲の時とちょっと違う空気を纏っている感じがしてシビれます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ" class="m"><br>ちなみに、私はこの曲でﾍﾄﾞﾊﾞﾝするのが好きです(笑)気が付いたら頭が動いてるんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br> <br> <br>アンコールでは、ずーっと聴きたかった「UNDER THE  SUN」を聴けて本当に嬉しかったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br>もう、ただただ美しかったです。(あの花をぐっとした瞬間が特に印象的です)<br>あまりの感動に、涙が止まりませんでした。<br>心が揺さ振られるってこういうことなんですね。<br>詩もぐっと自分の中に入ってきました。<br>(不思議と、ライブで聴くとCDで散々聴いてるにも関わらず、もっとその曲の世界に入っていける気がします。)<br> <br> <br>MCからの「FAIDIA」ズルイです(笑)<br>”結婚して幸せになって、もっと幸せだった時を思い出してまた来て“っておっしゃってからのこの曲は、私始め既婚女性がうわー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">ってなってましたもん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br> <br> <br>「涙が溢れる」何度聴いてもいい曲ですね。<br>清春さんの声もすごく綺麗で、ライブだとブレスの感じとか伝わってくるのでCDより更に人を感じれて、自分の感情も乗りやすく、曲や詩の良さを益々理解していけます。(これは他の曲にも共通して言えることだと思います)<br> <br> <br>ここからの「EMILY」「あの詩を歌って」の流れすごく好きです。<br>寂しくて切なくなるんですが、清春さんの愛をすっごく感じるので、幸せにもなるんです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br> <br> <br>MCも沢山笑わせて頂きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>松崎しげるさんの愛のメモリー、いつか本気でカバーしてみて欲しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br> <br> <br>いっぱい感動して、楽しんで、笑って元気を沢山もらえました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>急遽だったけど、本当に来て良かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br>至福の時間でした。<br> <br> <br>清春さん本当にありがとうございました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br>心から愛しています。<br> <br> <br>寒い時期のツアーですから、お体に気をつけて頑張ってくださいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>微力ながら応援しています。 <br><br><br>追伸。<br>パンフレット超格好良いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>大切にします(*´∀`*)
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<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 18:10:15 +0900</pubDate>
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<title>清春　'12FINAL＠大阪なんばhatch</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます(*^_^*)</p><p>もう、今月も15日。</p><p>今更な感じですが、年末に大阪なんばhatchで行われた清春さんのライブレポのようなものを書きたいと思います。</p><p>(・・・結婚してから年始は必ず主人の実家にいるので更新出来ないんです、と言い訳をさせてくださいm(_ _)m)</p><br><p>では、人様のですがセットリストを記念にコピペ。</p><br><p>'12FINAL<br><br>01.JUDIE<br>02.FLORA<br>03.club『HELL』<br>04.BLACK TOYS ILLUSION<br>05.wednesday<br>06.my love</p><p>07.RUBY<br>08.枸橘<br>09.rally<br>10.MALICE<br>11.目を背を手を<br>12.ベロニカ<br>13.イエスタデイ<br>14.空白ノ世界<br>15.妖艶<br>16.REVOLVER<br>17.ilyd<br>18.DEVIL<br>19.ALINE MASCKED CREATURE<br>20.COME HOME<br><br>■SACRIFICE STAGE<br>experiekce<br>21.my first pleasure<br>22.lizard<br>23 travel<br>24.ALICE<br>25.MESSIAH<br>26.首輪<br>27.Lyrical<br>28.愛撫<br>29.バラ色の夢<br><br>■Livin'in STAGE<br>30.二月<br>31.COLD RAIN<br>32.カーネーション<br>33.And I Can't Feel Nothing<br>34.影絵<br>35.NOTHING<br>36.ACME<br>37.party<br>38.LOVE SONG<br>39.TATTOO<br>40.DARLENE<br>41.狂った果実<br></p><p>42.光<br>43.I Know<br>44.the sun<br>45.jubilee<br>46.petty<br>47.FAIDIA<br>48.garret<br>49.退廃ギャラリー<br>50.Feeling High &amp; Satisfide<br>51.CRY OUT<br>52.LAW'S<br><br>EN1<br>01.予感<br>02.confution<br>03.星座の夜<br><br>EN2<br>01.BUNNY SMILE<br>02.赤裸々<br>03.SANDY<br>04.HAPPY<br>05.SLIDER<br><br>EN3<br>01.涙が溢れる<br>02.マークはバタフライ<br>03.EMILY<br>04.あの詩を歌って</p><br><p>64曲、７時間半<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>過去、最多曲数、最長時間<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>珍しく、本当に声が出なくなってしまって苦しそうだった清春さん。</p><p>体調も芳しくないのは後ろで観ていても分かりました。</p><p>でも、必死に声を振り絞って歌いきった姿をみて感動しました。</p><p>あの空間は愛で満たされていましたよね。</p><p>最後は、ファンの清春さんを支えたいって気持ちがフロアにいてもバンバン伝わってきました。</p><br><p>『涙が溢れる』清春さんとしてはもちろん良いものだったハズがないのですが、私は凄く感動しました。</p><p>あの段階でライブが終わっても誰も文句は言わないぐらい良いライブでしたし、曲数も十分で･･･それでも「曲数を減らしたくない」とライブに真摯に向き合い歌った清春さんはとても格好良かったです。</p><p>益々、惚れました(*´д｀*)<img alt="はぁと" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jam-joy/34517.gif"><img alt="はぁと" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ja/jam-joy/34517.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そして、さらに個人的に特に印象に残った曲をちょこっと挙げさせて頂きますと、</p><br><br><p>『BUNNY SMILE』　何だか可愛い感じで、サビのメロが好きな曲なのですがライブでは久しぶりに聴けて嬉しかったです<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>『赤裸々』　予想外でビックリ＆嬉しい＆楽しい曲でした(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))皆も何だか楽しそうでしたね♪</p><br><p>『光』　大好きです(*´ω｀*)今回の『光』はちょっと今までと違ったように感じたのですが･･･歌が入るタイミングが違うというか･･･それが、凄く印象的で良かったんです<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></p><p>『.I Know』　清春さんご本人も仰っていましたが、最高の『.I Know』だったと思います。全てがピタっとハマった感じでした。聴いていたいつも以上に集中してて、引き込まれていました。</p><br><p>Livin'in STAGE(アコースティックステージ)は鳥肌ものでした･･･。</p><p>東京だったからどうしても行けなくて･･･今回、それを再現してくださってとても嬉しかったです<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><p>と、同時に後悔の念も湧いてきましたが・゜・(ノД`)・゜何故こんな素晴らしいものを観に行かなかった、と。</p><p>選曲もこれをアコースティックで?！と驚くものもあって、本当に清春さんには参っちゃいます(笑)</p><br><p>『ACME』が一番おおっ!!てなりました。この曲をアコースティックでって発想がまず驚きです。</p><p>で、さらにハマっていて格好良かって二度目の驚き(*´∀｀*)ｲｲ!!!!!</p><br><p>でも、私としては一番引き込まれたの『.party』！！！</p><p>もう一言でいうと【エロい】でした(*´д｀*)ﾊｱﾊｱ<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>清春さんはそんなつもり無かったと思いますが「君とやりたい～♪」の繰り返すところなんてもう･･･女子は完全に蕩けてましたよ(笑)←ライブ後、友達ともこの話題で盛り上がりましたwww</p><p>歌声もすっごくセクシーで、最高に良かったです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>『LOVE SONG』はまず素直に聴けれて嬉しかったです。</p><p>この頃はまだ黒夢を知る前だったので、生で聴いたことなくて･･･ずっとファンしてて良かったなあと。</p><p>(ソロになってから結構、黒夢初期の曲も聴く機会があってその度にこの気持ちになります。有難いです。)</p><br><p>『カーネーション』　実は大好きな曲でして、また今回のアレンジが超カッコイイ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>歌もオリジナルより低音から高音の使う域が広くて、さらに深みが増していて最高でした<img alt="ハート" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/suebee-huebee/37658.gif"></p><br><p>ピックアップこそしましたが、どの曲もツボでしかも大好きな清春さんの歌声を堪能出来て、幸せな時間でした。</p><p>本当にいつか大阪に長期滞在して頂いて、大阪でもマウントレーニアでしていた公演を観せて頂きたいです。</p><br><br><p>“SACRIFICE” STAGＥひょっとしたら、してくれるかな？とか期待していたのでニヤってしちゃいました(笑)</p><p>若干戸惑っているファンの方が居て(おそらくSACRIFICEを観ていない方)、私も初めて全編四つ打ちを観た時は面食らったなぁ( ´艸｀)と思いつつ、徐々に皆が馴染んでいく様子が良かったです。</p><br><p>『ALICE』と『MESSIAH』はアルバムリリース後初めて聴くことが出来たのですが、詩を読んで聴くと更にその深みに嵌れてとても心地良かったです。</p><br><p>『Lyrical』の時の清春さん、私の中では過去『Lyrical』含めた中で一番格好良かったです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>アクションも、歌も、表情もめちゃくちゃ格好良かったです。一番好きな『Lyrical』でした( ´ ▽ ` )ﾉ<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><br>『MALICE』から『.空白ノ世界』の流れはとても素敵でした。世界が美しかったです。</p><p>詩の意味とか、色々考えながら聴いていたら込み上げてくるものが有りました。</p><p>そして、清春さんの表現力の凄さを改めて感じさせられました。</p><p>(どんなに曲や詩が良くても、伝える人にそれを表現する力がないと上手く伝わらないと思います。</p><p>清春さんには両方の才能が備わっている事を改めて思いました。)</p><br><br><p>久しぶりにライブで聴いた『.枸橘』も最高でした。</p><p>この雰囲気大好きです。</p><br><p>『JUDIE』　めちゃカッコイイ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16">楽しく踊れました<img alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16" height="16"></p><br><br><br><p>と、逆の順に遡ってレポというより感想を書いてみました。</p><br><p>あぁ・・・自分の乏しい感性が嫌になる瞬間ですね(´；ω；｀)</p><br><p>でも、本当にすっごく良いライブだったんです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>またすぐ清春さんに会いたいって気持ちになっちゃって･･･</p><p>今現在、無職なので主人にも悪いし、金銭的にもキツい･･･と実はツアーは参加見送ってたのですが、</p><p>京都のチケット金曜だけ残ってたので取っちゃいました(*´∀｀*)</p><br><p>『UNDER THE SUN』まだ聴けてないし、これは行かねばってこともありまして(笑)</p><br><p>うーーーー、すっごく楽しみだっ(*≧∀≦*)</p><br><br><p>今年も自分なりの精一杯で清春さんを応援するぞ<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>清春さん大好きです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>今年も宜しくお願いいたします(〃ω〃)<br><br></p><br><p><br></p><p><br><br><br></p><br><p><br></p><br><p><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 10:57:32 +0900</pubDate>
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<title>『UNDER THE SUN』</title>
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<![CDATA[ <p>早いもので、リリースから10日ほど経ちますね。</p><p>もう、何十回と(いや、数え切れないぐらい)リピートしています<img alt="ラブ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif"></p><br><p>折角、アメブロという清春さんと繋がれる場所があるので･･･</p><p>僭越ながら感想など書いてみようと思います。</p><p>・・・だいぶ出遅れましたが(；´Д`A</p><br><p>まず、全体を通して感じたこと。</p><p>前作『madrigal of decadence』より歌声が更に響くようになっています･･･<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>声の奥行がさらに深くなっている印象です。</p><p>素人が何言ってるのという感じかも知れませんが<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16"></p><p>ずっと清春さんの歌声を聴いてきてるので(*´ω｀*)<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>あと、アルバムの持つ空気感が明るく、鮮やかなイメージです。</p><p>赤井先生の花が(ジャケットが)そうだから、だけでは無く、アルバムを通して聴いた後の気持ちが</p><p>安らかなんです。</p><br><p>『FOREVER　LOVE』や『madrigal of decadence』は当時の清春さんの思いが反映されていて、</p><p>死生観に関する歌詞や、曲もどこか切なく感じるものも多くて胸がギュっとなってたんです。</p><p>決してそれがイヤとかではなく、上記の２作品も私の人生において大事なものになっています。</p><p>まだ大切な人との永遠の別れを経験したことのない私に死と生を教えてくださり、</p><p>それから親や主人、兄弟、友人ともいつか別れがくることを意識するようになりました。</p><br><p>・・・すみません、逸れましたm(_ _)m</p><br><br><p>『UNDER THE SUN』もベースにあるのは“死生観”であろうと思います。</p><p>悲しく切なく感じる･･･けど、癒される。温もりが溢れるアルバムだと思います。</p><br><p>ここから、一曲ずつ感じた事を書こうと思います。(直感勝負です(；´Д`A))</p><p>清春さんや読んで下さった方と相違があるかも知れませんが、堪忍してやってくださいm(_ _)m</p><br><p>【WALK ON THE MOON】</p><p>明るいですね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16">三代さんに清春さんからリクエストされたということで<img alt="電球" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ko/kobatantan/137575.gif"></p><p>“Life is sweet”　て、言えるようになりたいなぁ、カッコイイなぁ！</p><br><p>【JUDIE】</p><p>ギターは雅くんだ！と分かる音ですね<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6904.gif"></p><p>ギターもドラムも跳ねる感じでカッコイイです。清春さんの歌い方も格好良い＆何だかキュートで<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>ラブソングだと思いましたが、もっと深いところまで書いてらしたのですね。</p><p>ライブで、この曲で踊りたいです<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>【LAW’S‐New Take‐】</p><p>まるっきり歌を録り直しされたのですね！</p><p>オリジナルよりマイルドで伸びやかで、曲自体がさらに広がりを持った感じがします。</p><br><p>【イエスタデイ】</p><p>ライブで何度か聴いて、サビのところが印象的で覚えてました(*´∀｀*)!!</p><p>清春さんの声が優しく、語りかけてくるようです･･･。</p><p>イントロから泣けるぐらい綺麗で･･･曲が纏う空気も優しくて好きな曲の一つです。</p><p>歌詞もすごく好きです。</p><p>あと、楽器は全く詳しくありませんが、TOKIEさんのベース優しいですね。</p><br><p>【the sun‐album version‐】</p><p>デジロック！！かなり大胆に生まれ変わりましたね♪</p><p>これはこれで、踊れる感じで格好良くて好きです(*´▽｀*)</p><p>そういえば･･･９月のFC　onlyでされてましたか？？</p><p>(踊りまくっていたせいで、セトリをなかなか覚えられなかったです<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16" height="16">)</p><br><p>【流星】</p><p>the sunとギャップが大きいから余計に心の中にグっと入ってくる感じです。</p><p>この曲は何度聴いても癒される･･･それに、涙が出てきます。</p><p>(心が浄化される瞬間、無意識に涙が出てくるんです。)</p><p>清春さんのライブに行くと、一回のライブで必ずと言っていい程、数曲は涙出ます。</p><p>綺麗な曲ですよね<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>私の主人、清春さんのファンではないのですが、このアルバムと初回のDVDを家で流してると【流星】を</p><p>口ずさむようになったんですよ！！自分の好きなアーティストでないのに口ずさむのは珍しいんです！</p><p>しかも、「この曲に込められた意味って？」と聞いてきたり。・・・この曲の良さと普遍性を改めて感じました。</p><br><p>【ベロニカ】</p><p>歌詞の“sad”と“cry”のところとか、母音を揃えている(韻を踏んでいる)ので歌の響きがとても綺麗に感じます。</p><p>メロからサビに入るとことの転調(？)の仕方とか、サビの声の重ね方とか、ツボです<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>キャッチャーだけど、ポップになり過ぎてないのはさすが清春さん(*´ω｀*)</p><br><p>【涙が溢れる】</p><p>B‐PASSの解説を読んで･･･歌を数箇所差し替えてあるという事でしたので、聴き比べてみました！</p><p>言われる前に気づけなかった･･･もっと精進しなければ。</p><p>でも、それが聴いてて分かった瞬間の感動はマニアック･･･なのでしょうか(笑</p><br><p>ピアノの音とか、チェロの音とか･･･この曲もとても綺麗で、</p><p>歌詞も切ないけど愛に溢れている感じがして大好きな曲です。</p><p>すごく清春さんに会いたくなる曲でもあります(*´∀｀*)<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>【ALICE】</p><p>この曲は結構、ライブでも聴く機会が多かったので音源化を楽しみにしていました<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><p>イントロが始まった瞬間に、頭の中にはライブの光景が広がりました。</p><p>ALICEが流れ始めると一瞬で空気が変わる感じがするんです。</p><p>心地よい静寂が来て、それから清春さんの声に満たされていくイメージです。</p><br><p>【MESSIAH】</p><p>ALICEからの流れ、最高です<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p>この曲も音源化が待ち遠しいかったです(*´ω｀*)</p><p>メロも清春さんの歌も、歌詞も癒されます。</p><p>声の重ね方すごく綺麗で、うっとりしちゃいます<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></p><br><p>【UNDER THE SUN】</p><p>すごく良い曲だと思います！！本当に好きな曲。PVも最高です！！</p><p>先生も凄いですね、曲を聴いてイメージされたことが清春さんの思うとこと近いってことですもんね･･･。</p><p>聴いていて時間の流れとか、命の流れを感じます。</p><p>これも綺麗な曲・・・早くライブで聴きたいです。</p><p>この曲の空気に包まれたい！！</p><br><p>またちょっと逸れるのですが、清春さんの書く歌詞って他のアーティストと比べると本当に“詩”的で一読しただけでは理解に至れないことも正直あるんです。(もちろん全てではないですよ！)</p><p>でも、言葉の響きとかワードから想像してその曲の世界をイメージして自分なりの解釈で楽しめる、浸れるという面もあります。</p><p>上手く言えないんですが、だからこそ飽きずにずっと聴き続けてるといのもあるのかな、とふと思いました(*´ω｀*)</p><p>声も曲も顔も全てが好きなのはもちろんですが<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>【FROLA】</p><p>ライブでもお馴染みになっていますね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><p>イントロから歌に入る所とか、サビの前のメロのとことか特に好きです！</p><p>軽快で、気持ちいい曲だと思います(*´∀｀*)!</p><br><br><p>と、とりあえず自分の言葉で感じたことを書いてみましたが・・・</p><br><p>申し訳ございませんm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m</p><br><p>気分悪くされたら速攻、通報してください・・・消します。</p><br><p>でも、アルバム最高だったってことは伝わるといいな！！！</p><br><br><p>清春さん、アルバム聴いてたら会いたくなりました。</p><p>清春さんの音楽は間違いなく“私(達)を包む音楽”です。</p><p>いつも癒しをありがとうございます。</p><br><p>今夜も『UNDER THE SUN』に浸りながら眠りにつきたいと思います。</p><br><br><p>最高だーーーー！！！そして幸せですーーーー<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Tue, 13 Nov 2012 15:45:18 +0900</pubDate>
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<title>『UNDER THE SUN』リリースおめでとうございます☆</title>
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<![CDATA[ <p>先日、11／7　は約３年振りとなるNew ａｌｂｕｍ　『UNDER THE SUN』</p><p>のリリース日でした(*´∀｀*)おめでとうございます<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p>沢山の方々に聴いて欲しいと願っています。</p><br><p>今は、とにかく聴きまくって、観まくって自分の中に染み付かせています。</p><br><p>もう、最高の一言に尽きます。</p><br><p>これから更に聴いていくことで、自分の中で感情とか感想とか沢山湧いてくると思うので、</p><br><p>その時はココに書こうと思います。</p><br><p>ちなみに、もうジャケットから美し過ぎます<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"><img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"></p><br><p>(特に初回のブックレット、芸術ですよね。)</p><br><p>無機質な感じと有機質な感じが交わるあの空間は独特の空気を作り出していて、</p><br><p>その中に佇む清春さんがまた神秘的で。</p><br><p>ブックレット内の花の写真も色鮮やかで美しくて、今回のアルバムを表しているようです。</p><br><p>清春さんの写真は、いつもよりナチュラルな感じのシチュエーションや衣装で温かみもあって･･･</p><br><p>とても素敵でした。格好良すぎて、開いた瞬間に悲鳴(←黄色い)をあげちゃいました(笑</p><br><br><p>◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇</p><br><p>今週はリリースに合わせて、プロモーション週間ですね。</p><br><p>普段はなかなかテレビ出演とかないので拝見できて嬉しいです(*´∀｀)</p><br><p>自分が観れたのは(聴けたのは)</p><br><p>プライムショー(ユースト含む)・ミュージックライン･オールナイトニッポンでした。</p><br><p>関東系のラジオはラジコも全滅だったので泣く泣く諦め(´；ω；｀)</p><br><p>清春さんが話してる時の声って、低くて艶っぽくて大好きです<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><p>ファッションも格好良かったです(//∇//)</p><br><p>宇高さんのアルバム聴いての感想、アルバムを実際に自分で聴いて“的確なコメント･･･さすが！”と</p><p>思いました。さすが！！</p><br><p>オールナイトはドキドキしながら聴いてました･･･鬼龍院くんが緊張し過ぎてるのがバンバン伝わってくるもので(笑</p><p>私と鬼龍院くんは同じ年生まれの28歳で、聴いてきた音楽が似てるので勝手に親近感があったんですが、清春さんから影響受けてるのは知らなかったので何だか嬉しかったです。</p><br><br><p>今夜はラジアン☆</p><p>起きて待ってます( ´ ▽ ` )ﾉ</p><br><br><p>最後になりましたが、</p><p>【清春さん ブログ なうグルっぽピグの部屋10時24分 削除 ブログ記事から 】</p><br><p>愛ぺタありがとうございました<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16"> </p><p>とても嬉しかったです(*≧∀≦*)</p><br><br><p><br></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 10:02:11 +0900</pubDate>
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