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<title>わたみ★ﾒﾀﾓﾙふｫZE｡。</title>
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<title>深空男</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>昇る昇る…<br><br><br><br><br>ひゃっほーいポロポロぴー
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<pubDate>Tue, 25 Sep 2012 12:27:45 +0900</pubDate>
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<title>深海男</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/5420-5525/amemberentry-11341307986.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2012 02:59:52 +0900</pubDate>
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<title>宮野が選ぶエピソード集⑥</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>中学の頃<br><br><br>３年にあがると同時に同じクラスに転校してきた、ちょっとｲｹﾒﾝでﾔﾝﾁｬ(いわゆる不良)な彼。<br><br><br>私は当時校内でﾓﾃるほうで目立つﾀｲﾌﾟでしたが、あまり意気がっているような人は好きではないので、彼が仲良くなった不良ｸﾞﾙｰﾌﾟやｷﾞｬﾙの子たちとはあまり遊んだりしていませんでした。<br><br><br>でも彼は、行事に真剣に取り組んだり、ｸﾗｽﾒｲﾄの重い荷物をもってあげたり、ｲｼﾞﾒや万引、ｶﾂｱｹﾞはﾀﾞｻｲと言っていたり、学校に住み着いてるﾈｺに給食の残りをあげていたり…<br>喧嘩やﾀﾊﾞｺ等がなければ、いい心は持っているんだな…と思うようになっていました。<br><br><br>彼は転校当初から、事あるごとに私に視線を送ったり、部活終わりを待ってくれていたり、行事等で同じ班に誘ってくれたり…<br>あの年ごろ、それはもう好きのｻｲﾝ。<br>私もなんとなく彼を意識するようになりましたが、彼の非行は受け入れられず、気付かぬふりをしていました。<br><br><br>そして、特段決定打もないまま、結局はお互い、それぞれ告白された違う人と付き合うこととなり、卒業の日を迎えました。<br><br><br>式を終え教室に戻ると、みんな各々、帰る前に写真や卒ｱﾙへの寄せ書きタイム。<br><br><br>私も仲のよい子に書いてもらっていると、私のｱﾙﾊﾞﾑを持った友達のところに彼が現われｱﾙﾊﾞﾑを奪ってなにかを書き込み、私の方へ…<br><br>彼｢ん!!｣<br><br>私｢えっ…??あ、ありがと!!｣<br><br>その後、彼は男友達と帰り支度をし、第二ボタン狙いの彼のファン達が待つ正門へ…<br><br><br>まだ書きかけの友達に続きを書いてもらう前に中を見てみたら<br><br><br>『最初見たときからずっと好きでした。高校に行ってもがんばれ!!』<br><br><br>…付き合うでもなく、連絡先を交換するでもなく、お互い付き合っている人もいた二人。<br>でも、当時はお互い何かを理解したように相手の、そして自分の気持ちを受けとめていた気がします。<br><br><br><br>あれから十数年、若さと切なさが蘇る私にとって素敵な思い出です。<br>
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<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 23:40:15 +0900</pubDate>
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<title>宮野が選ぶエピソード集⑤</title>
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<![CDATA[ <br>紫パンツ<br><br><br>職場の通路で荷物の運搬作業をしていて、荷物を持ち上げようとしゃがんだところ、<br><br>「ブチッ…！！」<br><br>と言う音と共に、急にお腹周りがすかすかになりました。<br>そう…ベルトが切れてしまったのです。<br><br>股上の浅いズボンを履いていた私は慌てて立ち上がってズボンを持ち上げましたが、振り返ってみると時既に遅し。<br><br>「む…紫ですか…」<br><br>と、真っ赤な顔をした一人の男性が真後ろに立っていました。<br>男性の正体は、私が以前からかっこいいと思っていた職場の先輩でした。<br>持っているものの中でイチバン派手な紫のパンツを見られてしまい、恥をかいた私…もう終わりだと思っていました…<br><br>が、逆にこのことがきっかけで、よく彼から話しかけられるようになり、急接近。なんとお付き合いすることができました！<br><br>ただ、後で知ったことですが、彼の嫌いな色は紫だったようです(笑)<br><br><br>現在その彼は私の旦那様となり、昨年娘も誕生しました。<br>毎日幸せに過ごしております。<br>ありがとう、紫パンツ！！<br>彼が嫌いな色だと知って処分してしまいましたが…(笑)<br>
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<link>https://ameblo.jp/5420-5525/entry-11305278068.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jul 2012 23:26:09 +0900</pubDate>
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<title>宮野が選ぶエピソード集④</title>
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<![CDATA[ <br>母からの伝言<br><br><br>* 内容<br><br>久しぶりに実家に帰ると、亡くなった母を思い出す<br>母は認知症だった<br>身の回りの世話をつきっきりでしていた父を困らせてばかりいた姿が目に浮かぶ<br>そして今は亡き母の書斎に入った時、私は初めて違和感を覚えた<br>母にプレゼントしたカレンダーが見つからない<br>何の気無しにテーブルを漁ると、ハサミでバラバラにされた幾つかのカレンダーの切れ端が順序良く並んでいる事に気が付いた<br>母はどんなに呆けていても、私のプレゼントは大切にしてくれていたのにと…私はショックを受けた<br>私は感傷とともに並べられた日付を整理した<br><br>4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16<br><br>私は一枚だけ向きが逆になっている6/17に気づき、他の日付と同じ向きに変えていると、一階の父が私を呼んだ。<br>今日から五年振りの父の手料理が食べられる。<br>感傷を胸に押し込み、私は母の書斎を後にした。<br><br><br><br>* 考察<br><br>認知症の母と世話をする父。日常の１コマを切り取ったような文章だ。<br>今は亡き認知症の母がハサミでバラバラに切ったカレンダー。しかし、切れ端が順序良く並んでいる。注目するべき点はわかりいやすい文章だが、そこから先が難しい。<br>専門知識をフル活用して挑んでいただきたい。答えは下。<br><br><br><br><br><br><br><br>* 答え<br><br>母がハサミで切ったカレンダーの切れ端を並べてみる。<br>4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16<br>ここからがこの話の難しいところだ。元素の周期番号と族番号をそれぞれの数字に当てはめるのだ。<br><br>4/4 4/4 4/10 6/11 3/1 6/12 5/6 7/2 6/7 6/17 4/10 4/14 5/16<br>Ti　　Ti　　Ni　　Au　Na　 Hg　Mo　Ra　Re　　At　　Ni　　Ge　　Te<br><br>さらに向きが逆さになった6/17の部分を考慮しもう一度文章を確認すると<br><br>Ti　　Ti　　Ni　　Au　Na　 Hg　Mo　Ra　Re　　Ta　　Ni　　Ge　　Te<br><br>『父に水銀盛られた。逃げて』 となる。母の思いは届かぬまま私は父の手料理を食べる・・・。<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 17:56:15 +0900</pubDate>
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<title>宮野が選ぶエピソード集③</title>
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<![CDATA[ <br><br>隠された部屋<br><br><br>友人が引っ越しをした。 <br>引っ越し先は築10年の一戸建てで、そこそこの広さもある良い家だった。 <br>だが、家賃が異常なまでに安い。周囲の物件の半分程度しかないのだ。 <br><br>俺たちは「そんなに安いのっておかしい。」「絶対いわく付きだぜ。」<br>「夜幽霊に気をつけろ。」等と友人をちゃかしていた。 <br>やがてそいつは「そんな事は絶対に無い。来てみればどんなに良い家かわかる。」と言い始めた。 <br>そこで、数人でそいつの家に遊びに行くことになった。 <br><br>その家に入ると、やはりどこかイヤな気配がした。 <br>そいつはしきりに「どうだ、なにもないだろ。おまえらは僻んでいるだけなんだ。」等と言っていた。 <br>一階を回った後、階段を上り二階を見て回った。 <br>そこで、昔不動産関係の仕事をしていた家のことに詳しい男が首を傾げた。 <br><br>どうかしたか？と聞くと「一階と二階の広さが違う。二階にはもう一部屋あるはずだ。」と言う。 <br>言われてみると、確かにおかしかった。 <br><br>二階の廊下の先に、もう一部屋あるはずだった。 <br>問題の廊下にみんなで行って、突き当たりの壁をよく見てみると、<br>壁紙が周りのものより新しい事に気がついた。 <br><br>そこで、壁紙を引き剥がしてみると、男の予想通りに扉があった。 <br>なにがあるのかとどきどきしながら戸を開けようとしたが、鍵がかかっていて開かない。<br>俺たちは友人の許可を得て扉を破ることにした。 <br>数度の体当たりの後、扉は開かれた。 <br><br>隠された部屋の中には、壁と床に、青いクレヨンで文字が書かれていた。 <br>見渡す限りに「おとうさんだして　おとうさんだして　おとうさんだして　おとうさんだして・・・」と・・・。
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<pubDate>Tue, 10 Jul 2012 15:25:49 +0900</pubDate>
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<title>宮野が選ぶエピソード集2</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>ばあちゃん <br><br>（たつや／22歳・男性／石川県金沢市）<br><br>私にはアルツハイマーのばあちゃんがいます。私が高校生の時くらいに次々と記憶をなくしはじめました。家族はどうしていいかわからず、ただ日常を日常としてす暮らすしかやり方がわからないときに、ばあちゃんが転倒して大怪我をしてしまったのです。鼻のあたりから血を流しながら、しかし、本人はまったく痛そうにせずにしていたので家族や近所の人もたいしたものではないと思っていました。でも、私が処置をしたところ明らかに傷口がパックリ開いていたのです。私はこの時初めてアルツハイマーになると痛みを感じなくなるということを学びました。それから医者に連れていき８針も縫うという大事態ということに家族や親戚一同で会議をしました。ところが会議中にばあちゃんが縫ってある糸を引きちぎるという行為に及んだのです。私はこの時、また傷口が開いてしまい血だらけになったばあちゃんに対してひどい恐怖を覚えました。その後、徘徊癖などの症状も出て共働きである私の家では対処ができないということになり病院に行くことになりました。私はあの血だらけのばあちゃんが怖くて中々お見舞いに行けませんでした。でも、私の記憶の中のばあちゃんに会いたくて意を決してお見舞いに行ったのですが…………すべてを忘れていました。私の顔どころか、家族全員を忘れ、『はじめまして』と一言いわれて私は家に逃げ帰りました。もうあの頃のばあちゃんはいない。あのばあちゃんは知らない人だ、と思うと涙が止まりませんでした。それから私が金沢大学医学部に合格し、金沢に引っ越して来ました（実家は大阪です）。勉強が忙しい、交通費が高いなどの理由をつけて長い間実家に帰らずにいました。ただ、あのばあちゃんに会うのが怖かったのです。あのやさしかったばあちゃんが私のことを忘れているという現実を受け入れたくなかったのです。でも、いつまでも帰らないわけには行かず、とうとう実家に帰りお見舞いに行くことになりました。どうせ私のことは忘れている。できるだけ自然に、なんとかこの時をやりこなそうと自分に言い聞かせ、ばあちゃんのいる部屋の扉を開けました。<br><br>『あら、たつや。こっちおいでこのお菓子あげる』 <br><br>一瞬何を言ったのかわかりませんでした。アルツハイマーの人はたまに記憶が甦るらしいのです。言葉を理解したときには自分の顔が涙で顔がぐちゃぐちゃになっていました。あのやさしかったばあちゃんは、やっぱりこのばあちゃんなのです。もう怖いことはありません。これからは私は頻繁に実家に帰りばあちゃんに会いに行くつもりです。
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<link>https://ameblo.jp/5420-5525/entry-11295251644.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 23:26:28 +0900</pubDate>
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<title>宮野が選ぶエピソード集</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>赤ちゃん （25歳・女性／石川県金沢市）<br>１８歳の秋.妊娠を隠し続けて５ヶ月目…胎動を感じ初めてどうしようもなく.親にも言えず彼氏も認めてくれず産婦人科でおろしに行きました…先生はエコー写真に写った赤ちゃんを見せてくれました。すでにおなかの中で動く赤ちゃん…もちろんすでに人間の形でした。涙が自然にでてきて産みたい…私の赤ちゃんなんだ。って思いました先生は赤ちゃんの頭や顔を潰すような事は残酷で出来ないと言われ.相談した結果…親に電話することに…親は厳しく殴られる…それが怖くて今まで言えませんでした。取りあえずお母さんは言葉も出ない…そんな状況で家に彼氏と赤ちゃんの写真を握り締め殴られる…追い出される…そんな覚悟で帰りました。帰った時すでに父親にも話した様子…どよんだ空気でした。とりあえず写真をお母さんに…涙をポロポロ流し.お父さんに写真を渡しました…怖くて殴るきついお父さんが一言。涙を流しながら.これが俺の孫なんだ…可愛い赤ちゃん。でした。私はこらえてた涙を声を出して泣きました。その数時間後.話合いが続き彼の親との話合い…お父さんが見たことのない土下座…娘に子供を産ませてあげて下さい。お願いします…の言葉。今は.その娘も.６才。妹が２人いる三姉妹のお姉ちゃんです病気などせず元気にたくましく育ちました…特別な存在…命の大切さ…私はこれからも頑張って旦那と５人で過ごします。産まれて来てくれてありがとう…ママより
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<link>https://ameblo.jp/5420-5525/entry-11294633917.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2012 08:46:49 +0900</pubDate>
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<title>神戸連続児童殺傷事件～Wikipediaコピー～</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/5420-5525/amemberentry-11287297620.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 12:27:04 +0900</pubDate>
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<title>ーーーー４０ーーーー</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>5月6日…<br><br><br><br>YUKIのライブ行ってきたぜ！<br><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/e6/22/j/o0480064311961552143.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/e6/22/j/o0480064311961552143.jpg" alt="photo:01" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br>がんばろう日本！…<br><br><br><br>の下だからね！見て欲しいのは！<br><br><br><br><br><br><br><br>ソロデビューしてから10年。その記念ライブ…東京ドームでっせ！<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/2f/01/j/o0480064311961552205.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/2f/01/j/o0480064311961552205.jpg" alt="photo:04" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>最高の極みだった。<br><br><br>なんだかんだ４回くらいYUKIのライブ行ったけど今回のが1番よかったべ。"泣きそうだ"も歌ったし。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>んー…てか君達YUKIってご存知？<br><br><br>YUKIと書いて"ゆき"って読むんだぞ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/ab/5a/j/o0320031711961552168.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/ab/5a/j/o0320031711961552168.jpg" alt="photo:02" width="300" height="297" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>これで40歳だぞあんぽんたん！<br><br><br>40ナメンナヨ！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br>俺が40になったら………うぅ…<br><br><br><br><br><br>まぁ…<br><br><br><br><br>フッ…きっとこんな感じかな。<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/8f/1e/j/o0150015011961552224.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120508/10/5420-5525/8f/1e/j/o0150015011961552224.jpg" alt="photo:05" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 09:37:06 +0900</pubDate>
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