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<title>☆Zefiの小説☆</title>
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<description>FAIRYTAIL と言うアニメの小説を書きます。ちなみにオリジナルキャラクターの二次創作から始まり、原作キャラクターと関わるのは二章に入ってからです。</description>
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<title>第一章＝始まりの地編３＝</title>
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<![CDATA[ 第一章<br>＝始まりの地編３＝<br><br>今日から仕事になる。<br>ギルド加入祝いでのの休日もここまでだ。<br><br>やっぱり俺が起きるともうみんな起きてる、この人たちはいったい何時から起きてるんだ？<br>ちなみに俺はギルドに泊まっている。<br>俺はふと気づく一人、いつも小さなカウンターにいるはずの彼女がいない、ギルドに二三人としかいない女性のなかで、俺が一番親しい彼女が。<br><br>俺がマスターに聞こうと寝ていた椅子から立ち上がると、「ゴメーン！」と大きな声で一名ギルドの入り口からもうダッシュで入ってくる。<br><br>その声はまぎれもなく彼女.....リヤだった。<br>彼女はすぐに着替えカウンターにつくと同時に、数名（と言っても五人しかいないが）のギルドメンバーが、挨拶などを言いカウンターに集まる。<br><br>依頼申込みはカウンターでするようだ。<br><br>俺は依頼書の貼られた掲示板の前に立ち、依頼を決めた。<br>依頼書をカウンターの彼女に見せ依頼の受任のスタンプを依頼に着けてもらった。<br>俺が早速仕事に行こうかと準備をしていると。<br><br>リヤ「仕事いくならこれ、忘れないでね。」<br>ゼフィ「なにこれ？」<br><br>彼女に一枚の紙切れを渡された。<br>紙切れには「汽車券」と書かれていた。<br><br>俺は彼女に、「なぞ汽車券？」と訪ねると、彼女はしっかり返事を返してくれた。<br>どうやらこのギルドでは、乗り物での移動料はギルドが負担してくれるそうだ。<br><br>でも俺は遠慮した。<br><br>リヤ「どうして？歩くと二三日かかるよ？」<br>ゼフィ「俺、乗り物無理だから。」<br>リヤ「どうやっていくの？」<br>ゼフィ「飛んでく」<br><br>と、俺が答えると彼女は、目を輝かせて、見せて見せて!、と訪ねられた。<br><br>俺は「言わなきゃよかった」と小さなため息をする。<br>俺は彼女に、とりあえず外に来て、と伝える。<br><br>ギルドの外で、俺は背中に魔力を込める。<br>すると背中から、白い翼が生える。<br>それを見た彼女はまた目を輝かせている、その目はまるで、天使を見ているかのような目だった。<br><br>おれは、もおいい？、彼女に告げる。<br>彼女は小さくうなずく。<br>俺は翼を羽ばたかせ、身体を宙に浮かせた。<br><br>ゼフィ「そんじゃ、行ってくるから」<br>リヤ「いってらっしゃーい♪」<br>ゼフィ「おう！」<br><br>俺は空高く飛び、MAXスピードで依頼の街まで飛ぶ。<br><br>依頼内容は簡単。<br><br>20キロ先の隣街まで荷物を届けてほしいと言うことだ。<br>俺は１時間ほど飛んで依頼者の居る街につく。<br><br>俺はついて早速依頼者の家に行き、依頼の荷物を腰ポシェットに入れる。<br>荷物はさほど大きくはなかった。<br>荷物をポシェットに入れると、早速翼をだし、飛んでいく。<br><br>20キロの距離、俺は10キロ飛んだところで近くに合った川で一休み。<br><br>川のそばの岩に座りながら、彼女が配っていた朝食のおにぎりを食べる。<br><br>俺が旨い旨いとおにぎりを食べていると、茂みがざわめく。<br>俺はすばやく剣の持ち手に手をのばす。<br>案の定、俺の予想は大当たり....三人パーティーの愉快な盗賊だ。<br>この辺りの森に隠れ家があるらしい。<br><br>出てくると早速盗賊の親方らしき人物が不良の様に脅してきた。<br>相手は武器。<br>ならこちらも武器でなければ部が悪い。<br><br>ゼフィ「あの～、あんまり俺には関わんない方が言いっすよ？」<br><br>俺が忠告したのにも関わらず、腰の刀を引き抜き、うるせぇ！と声をあげながら突っ込んでくる。<br><br>ゼフィ「こりゃ楽だな。」<br><br>俺がひょいっと一歩横に避けると、突っ込んできた盗賊の親方は、止まれずそのまま川の浅瀬にドボーンと音を立てて落ちた。<br><br>ゼフィ「まぬけだな」<br><br>俺はわらいながら言う<br>すると怒ったようすのしたっぱが斬りかかる。<br><br>まず一人目が、右斜めに降り下ろす。<br>俺は剣を抜いて受け止めて、したっぱの足し自分の足を引っ掻けると、したっぱはあっけなく親方のいる川へ落ちた。<br><br>したっぱおれに斬りかかる。<br><br>ゼフィ「こいつら斬りかかるしか脳がないのかよ。」<br><br>俺は呆れた。<br>が<br>今度の男は、少々剣さばきはよかった。<br>俺は川のすぐ前まで攻められた。<br>したっぱはあからさまに悪役の笑みを浮かべながら俺に斬りかかる。<br>今度は真ん中に突き攻撃。<br>今回も一歩横に避ける。<br>避けられ、バランスを崩したしたっぱが川の前で、落ちまいと耐えるように腕をぶんぶん降っていた。<br>そんなしたっぱに俺は背中を軽く叩くと、結局そのまま川に落ちた。<br><br>ゼフィ「またなぁ、魚の餌になるなよぉ」<br><br>と言って飛んで行った。<br>その後は何事もなく隣街に着き荷物を届けた。<br><br>ギルドに帰った俺は、疲労感に襲われた。<br>そんな動いていないなのに、なんだこの疲労感は、とうめきながらだらだらしていた。<br><br>こんな毎日を、五ヶ月も続いた。<br><br>第一章<br>＝始まりの地編４＝へ続く<br><br>ゼフィ「て終わりかよ!!」<br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/5449315/entry-11505134416.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 05:58:00 +0900</pubDate>
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<title>第一章＝始まりの地編２＝</title>
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<![CDATA[ 第一章<br>＝始まりの地編２＝<br><br>俺はあれからあと片付けを手伝ってから寝た<br><br>次の日の朝<br>俺が目覚める頃には、みんなもう祭りの準備に取り掛かっていた。<br>俺も何かしなくては！・と思ったものの、はじめてで何から始めてていいか分からなかったから、とりあえず、リヤに聞いてみたところ。<br>「とくにすることもないから、ゆっくりしてて」と言われて椅子に腰掛け見ていると・・やっぱり落ち着いてみてられなく、再度リヤに聞く。<br><br>ゼフィ「なぁ、やっぱり俺もなにか手伝う」<br>リヤ「そんなに働きたい？、珍しいタイプね♪」<br><br>リヤはｸｽｯと笑いながら、指示してくれた。<br><br>どうやら屋台を建てるのを手伝うらしい。<br><br>ゼフィ「こおか？」<br>リヤ「そおそお、そのまま釘打ってって」<br>ゼフィ「まかせろ！」<br><br>ちょうど今、最後の一個をたて終わったとこだ。<br>俺の手助けもあって、いつもより早く終わったらしい。<br>俺は昼食をリヤから受け取って、さっさとすませた。<br><br>俺がガイドの約束のことで、リヤの所にいくと、彼女も丁度食べ終わったようだ。<br><br>ゼフィ「昨日のガイドのことだけどさ」<br>リヤ「あ、案内のこと？、じゃあ、夕方、日が沈む時刻にギルドの前」<br><br>ゼフィ「おう！、じゃあまたあとでな」<br>リヤ「うん」<br><br>俺は日が沈までの間、村を探検した。<br><br>そして日が沈みかけた頃、俺はちょっと早くきた。<br><br>彼女は五分ほど後に、「ごめん、まった？」と、なんともベタなセリフと共にギルドの前に来た。<br>彼女は浴衣姿だった<br><br>ゼフィ「んじゃ、早速行くか」<br>リヤ「じゃあ、最初は～...」<br><br>と、彼女は考え出した、どうやらまだ決まってなかったらしい。<br><br>俺は「う～ん」と考え込む彼女に一つの案を出した。<br><br>ゼフィ「かき氷食べにいかない？」<br>リヤ「うん、いいよ！、暑いしね♪」<br><br>かき氷屋の前に来てふと思う。<br><br>俺はまだ仕事してねぇから金がない！<br><br>..と。<br><br>そんな俺を見て、彼女は、「おごろうか？」と言った。<br>彼女のその言葉に、俺は甘えることにした。<br><br>男側の俺にとって、女性におごらすと言うのは、少々胸が痛む。<br>ここは俺がおごるべきなのに...。<br><br>何故か鈍感で恋愛感情のない俺は、これは分かった。不思議だ。<br><br>嬉しそうにブルーハワイ味のかき氷を食べながら隣を歩く俺を見て、彼女は言う<br><br>リヤ「かき氷好きなの？」<br>ゼフィ「えっと、一応、好きなものなかでも上位かな」<br><br>すると彼女は、笑いながら、「かき氷が好きなんだ♪、やっぱりゼフィって変わってる♪」<br><br>俺が氷が好きなのは氷の属性も持っているから。<br>でもリヤは俺が滅竜魔法を持っていることを知らない<br>事実上、俺の魔法、三聖の滅竜魔法は、ギルドの者には伝えてない、勿論マスターにも、そうしろと、親「竜」に教えられたから。<br>何故かは知らない。<br><br>俺達は、次に魚討伐対決に行くことにした。<br>点数ごとに景品があるらしく、出てみることにした。<br><br><br>場所は湖の近く。<br><br>俺達が会場につくと、丁度戦ってる。<br>討伐中の人を見ると<br>どうやら、愛剣か、貸し出しの銅剣で討伐するらしい。<br>ちなみに相手の魚は、草食らしく、襲うが、くやないらしい、とくに噛みついたりもしないらしく、安心して出場できた。<br>まぁ、遊び半分で出た対決に、食われたなんてことになったら大変だし。<br><br>順番になり、俺は湖の前に立つ<br><br>相手は俺が指定した。<br>三番目に点数の高い<br>トータスフィッシュ<br>亀の甲羅のように固い鱗を持つ魚を指定した。<br><br>俺は水中に潜ると、早速トータスフィッシュが襲いかかる。<br><br>ちなみに俺の戦いは、ラクリマビジョンで会場に打つ出されている。<br><br>俺はジャンプし、突っ込んでくるトータスフィッシュの頭を蹴り、避けた。<br><br>こんどは尾びれで叩き攻撃をしようとこちらに迫る<br><br>俺はラッキーな事に、愛剣があったので、貸し出しの安っぽい銅剣は借りなかった。<br><br>俺は愛剣、三聖剣を腰の鞘から引き抜くと、氷の冷気をまとわせ一振りする。<br><br>すると、ただの剣の斬撃は、氷の斬撃と化して、トータスフィッシュの尾びれを直撃！<br><br>トータスフィッシュの尾びれは氷の斬撃により切断。<br><br>会場は歓声をあげた！。<br><br>早くもやけくそになって突っ込んでくるトータスフィッシュを、俺は風を剣にまとわせ、うまい具合に渦潮を作り、トータスフィッシュを陸に上げた。<br><br>この対決の勝敗は、魚が陸に上がるか、魚が死ぬかの二つ。<br>敗北条件は自分の気絶<br><br>トータスフィッシュを<br>陸に上げるのと同時に大歓声が上がる。<br><br>どうやら、これでも五位らしく、景品は神秘の首飾り。<br>言わばネックレス。デザインは、十字架で、交差してる部分に、白いダイヤがついている。<br><br>俺は歓声を浴びながら観客席に戻ると、リヤがおらず、ラクリマビジョンを見ると。<br><br>俺はつい飲み物を吹きそうになった。、いや、ちょっと吹いたかもしれない。<br><br>ラクリマビジョンには、無数の小魚と戦うリヤの姿が。<br><br>リヤもれっきとした剣士だ、きっと俺や他の対決を見てるうちに、剣士の血が騒いだのだろう。<br>俺は静かにリヤの戦う姿を見ていた。<br>避けかた、攻撃の速さ、反射力。<br>どれをとっても凄かった。<br>それプラス彼女は、どの魚が一番怪我をおっているかも把握した。<br>さすがはマスターの娘と言うだけはある。<br>それだけのスペックを彼女は持っていた。<br><br>彼女は無数の小魚の攻撃を、まるで踊るかのように、綺麗にすべてかわす。<br>それと同時にカウンターで何匹か、貸し出しの銅剣で串刺しにしたり、まっぷたつにしている。..そこだけ見ると悪魔だ。<br>彼女の戦いは、数十分で片付いた。<br><br>得点と順位は..1285P、8位。<br><br>俺は出口に行きながら<br>まぁ小魚じゃあそれくらいかなと思った。<br><br><br><br>彼女は景品をもらって、出口で待ってる俺の所に来た。<br><br>何気なく嬉しそうにしてた、きっと自己ベストだったのだろう。<br><br>リヤ「次どうする？、もうそろそろ終わる時間だと思うけど。」<br>ゼフィ「じゃあ、帰るか？」<br>リヤ「うん」<br><br>と、行き先を決め、歩き出す。<br><br>ギルドで俺は、また宴に巻き込まれた。<br>このギルドはまるで一日中お祭り騒ぎだなぁと心のなかで思った<br><br>宴に巻き込まれていると、なにやらリヤが俺の名前を呼び、俺は振り返る。<br><br>するとリヤは、俺になにかを差し出す、リボンでラッピングされた...中身は白いリストバンド。<br>彼女は一日遅れのギルド加入祝いだと、言う。<br>聞けばリストバンドはさっきの景品立ったようだ。<br><br>俺とリヤの回りからは、村の人やギルドメンバーが集まって、盛り上がっていた、ちゃかすものもいれば、殺気じみた視線で睨むものも。<br><br>そんな連中はほっといて、俺はなにかお返しをしなければと、考え込む。<br>彼女に聞いたら「いいよ、別にそんなお返しなんて」と言われたが、お返ししないと気がすまなかったので。<br>俺は自分が今身に付けている、景品で獲得したネックレスを渡すことにした。<br> 彼女の首に着けてあげると、彼女は照れくさそうに頬を赤らめ、「ありがとう///」<br>と言った。<br><br>そんなこんなで、一日が過ぎた、明日からは仕事だ。<br><br>大一章<br>＝始まりの地３＝へ続く<br>
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<link>https://ameblo.jp/5449315/entry-11504881364.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 20:44:00 +0900</pubDate>
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<title>第一章＝始まりの地＝</title>
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<![CDATA[ 第一章<br>＝始まりの地編１＝<br><br>ここはとある町のとあるギルド。<br>このギルドにいる少年が、後に、ある一つのギルドと、そのメンバーと共に、歴史に名をのこすであろう。<br><br>今少年のいるギルドの名はﾌｪｻﾞｰﾚﾃﾞｨｱﾝﾄ、ごくごく小さいギルド。<br><br>今日もせかせカと働くギルド。<br><br>そんな時、一人の少年がギルドに加入すべく、ﾌｪｻﾞｰﾚﾃﾞｨｱﾝﾄを訪れた。<br><br>名はゼフィ。<br>まだ13、14足らずの少年<br><br>ゼフィ「スミマセン、前に手紙でギルド加入した・・」<br>？？「ギルド加入？、あぁ！お前が！、よろしくな！、おれはマスターのクライン」<br>ゼフィ「ゼフィです」<br>？「ゼフィ？、下の名前ないの？」<br>ゼフィ「あ、えっと」<br><br>ゼフィは急に話に入り込んできた少女に何て返していいか分からなかった<br><br>クライン「名前はリヤ、可愛いだろ～」<br>リヤ「はぁ～、またマスターの悪い癖が、娘にデレデレするのはやめてよね、見っともないな～も～。」<br><br>と、ため息混じりにリヤは言うと、俺の方を向き、再度、自分で自己紹介をする<br><br>リヤ「私はリヤ・ミフィル、マスターの娘なの、魔法は治癒と片手剣よ。」<br><br>おれは簡単にリヤへの挨拶を済ませた後、他のメンバーにも挨拶を済ませた。<br>と言っても、俺やマスター、リヤの他には5人程度しかいなかったけど。<br><br>挨拶をすませると、リヤに呼ばれついていった。<br><br>リヤにギルドマークを押す場所を訪ねられ、左手の平と返すと。<br>珍しい場所ね。<br>と、少々笑いながらながら答えた。<br>普通、ギルドマークは見やすい場所に着けるものだが、俺の場合、手の平と見えにくい場所だ。<br><br>それにしても、リヤはほんと可愛い。<br>まだ会ってから数分程度しかたっていないが、そのかわいさは十分と伝わる。<br><br>長く腰近くまである銀色かかった髪<br>暖かな抹茶色のたれ目<br>柔らかそうな唇<br>綺麗で少しツヤのある肌。<br>大きな胸......<br><br>話はこれくらいにしないときっと読者が怒るからこれくらいにしてストーリーに戻るとしよう。<br><br>俺はギルドマークを着けた後、再びマスターのもとに行き、宴に参加した。<br><br>夜皆が寝静まった頃、俺はふと目が覚めた。<br>辺りを見ると、キッチンのある部屋だけ明かりが持っていた。<br><br>俺は導かれるようにキッチンへと向かう<br><br>キッチンにはあと片付けをするリヤがいた。<br><br>リヤ「ごめん起こしちゃった？」<br><br>ゼフィ「いや、別にちょっと目が覚めたから、それより、こんな時間まであと片付けか？、明日でいいじゃねーか？」<br>リヤ「それがそうもいかないの、明日は村のお祭りでみんな忙しいから」<br>ゼフィ「へぇ～祭りなんてあるだ」<br>リヤ「えぇ、一季節に一度、その季節独特のお祭りがね、今は夏だから～、プールとか、かき氷とか、魚のつかみ取り対決とかやるわよ」<br>ゼフィ「へぇ～、面白そうだな！....あ！、そうだ！、案内してくれよ！」<br> <br>俺が言うと、リヤは少し頬を赤らめ、「うん」と答えてくれた<br><br>鈍感な俺に、どうしてリヤの顔が赤かったのかなど、知るよしもない。<br> <br>＝始まりの地編２＝へ続く
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<link>https://ameblo.jp/5449315/entry-11504453299.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 04:37:00 +0900</pubDate>
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<title>小説</title>
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<![CDATA[ 実は三年ほど前から、FAIRY・TAIL と言うアニメの小説を書いてまして。<br>こんどは自分の作ったオリキャラ「オリジナルキャラクター」の小説とトミカをブログのメインとして行こうかと思います！<br><br>オリキャラについて<br><br>名前:ゼフィ・ドラガレス<br><br>髪色:すんだ緑の髪色<br><br>瞳:薄紫の瞳<br>「戦闘時性格変化と共に目の色も赤に変化」<br><br>性格:主にギルドにいてもソロ(一人)を望む<br>根は仲間思い<br><br>ギルド:FAIRY・TAIL（FT） 、ﾌｪｻﾞｰﾚﾃﾞｨｱﾝﾄ(FR)<br><br>魔法:剣術、水の造形、三聖竜の滅竜魔法「氷、闇、風」<br> ウィング「翼」<br><br>世代:第一世代<br><br>説明<br>剣をいつも装備、鞘を、腰周りの背中に横につけてる「詳しくは画像を送ります」<br>ちなみに左利き<br>ＦRである事故から、ソロを決意、ギルドをやめた。<br>が、原作主人公ナツたちの誘いにより、無理やりギルドに加入。<br>ギルド加入後も一人でソロを通すが、ナツ達を見ていて、「パーティーもいいかな？」と、仲間の大切さを再び呼び戻す。<br>エクシード「特殊な空をとベる猫」はいない<br>ある日をきっかけに、二重人格になり、戦闘や喧嘩などで入れ替わる<br><br>魔法説明<br>三聖竜<br>三つの属性を持つ、珍しい竜、トライゴトアと言う種族の竜、雌のトラミネアに魔法を教わった。<br><br>剣術魔法<br>様々な剣術を使う。<br>滅竜魔法を剣にやだし、斬るなど、さまざまな使い方ができる。<br>双剣士だが、めったに見せない剣を換装して双剣にする<br><br>水の造形魔法<br>グレイとリオン、両方の造形ができるほか、さまざまな造形ができる。<br><br>ｳｨﾝｸﾞ「翼」<br>言わばエーラの人間バージョン<br>ゼフィが独自に習得した。<br>スピードはエーラとかわらないが、鍛練をつめば、エーラを上回るスピードで飛べるが、停止するのに苦労するので本人はあまりする気がない。<br><br>二つ名:三聖のゼフィ<br>            剣狼のゼフィ<br><br>町や場所により変わる<br><br>名前について<br><br>ゼフィ・ドラガレス<br><br>略し<br>ゼフィ・D<br><br><br>ちなみに、ドランガレスの名は初めからあったわけでもなく、ある少女がつけてくれた名。<br><br>こんか感じです。<br>ちなみに剣をいれる鞘の位置は<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130403/02/5449315/ac/10/j/o0640048012485521772.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130403/02/5449315/ac/10/j/o0640048012485521772.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>これと同じです。<br>ちなみにもう二話完成しているので明日載せる予定です
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<link>https://ameblo.jp/5449315/entry-11503736244.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 02:21:00 +0900</pubDate>
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<title>トミカ入庫</title>
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<![CDATA[ 今日、時間的には昨日<br>近くの鑑定団に知り合いと行きました！。<br><br>そこで知り合いがサイコーにいいものを発見!!!(゜ロ゜;<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/b0/f6/j/o0640064012455174535.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/b0/f6/j/o0640064012455174535.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>トミカ40周年記念 三菱ランサーエボリューションX（レーシングタイプ２）<br><br>これには大喜びした！<br><br>そしてもう一台！<br> <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/37/4e/j/o0640064012455174551.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/37/4e/j/o0640064012455174551.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>同じく<br>トミカ40周年記念 日産シリビアS13（レーシングタイプ２<br>）<br><br>この二台はすごいお気に入りの二台！<br><br>ちなみに<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/f9/9b/j/o0640064012455174576.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/f9/9b/j/o0640064012455174576.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>ネームプレートがついてきました！<br>これは嬉しい！<br><br>そしてガレージをこの二台のためだけに改装！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/1a/5b/j/o0640048012455174594.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/1a/5b/j/o0640048012455174594.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>ガレージの中にガラスケースを建設！<br><br>ここまですると車屋に見えてきたww<br><br>そして入庫した二台を設置！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/56/5c/j/o0640048012455174606.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/56/5c/j/o0640048012455174606.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/5e/99/j/o0640048012455174613.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/5e/99/j/o0640048012455174613.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>個人的にお気に入り！<br><br>そしてこれからのことを考えて・・<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/09/67/j/o0640064012455174632.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/09/67/j/o0640064012455174632.jpg" width="300" height="300"></a></div><br>駐車可能台数を増加！<br><br>六台から九台になりました！<br><br>どんどんにぎやかになってきたし！<br>今日も探しに行こーと♪<br><br>おまけ<br><br>湾岸ミッドナイト４通信！<br><br>タッタラ～♪<br><br>昨日開催日が決まった。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/c1/95/j/o0315010012455174773.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130313/02/5449315/c1/95/j/o0315010012455174773.jpg" width="300" height="95"></a></div><br><br>湾岸ミッドナイト４全国一位争奪戦!!!(゜ロ゜;<br>きたーー!!!(゜ロ゜)<br><br>↑（いや、そんなのあるの知らなかったんだけどね(^-^;））<br><br>今回の舞台はC1エリア！<br>更新して八重洲も追加されて、Ｃ1エリアもさらに難しく！<br><br>でも阪神高速がよかったーー!(ロ゜;<br>Ｃ1エリアキラーい!!!(゜ロ゜;<br>やだやだやだ！、Ｃ1やだー！<br>↑（まぁネームプレートほしいから出るけどwww ）<br>残しはあと９日！<br><br>おまけ２<br>話題になった平野綾さん完璧に女優になるそうです。<br>個人的に声は嫌いではないけど・・・<br>とりあえずかえってこーい!!(゜ロ゜;<br>あるアニメの人気が～ー！<br><br>とまぁ、今回はかなり荒れたブログ？でした。(^-^)v<br><br>          END (^_^)
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<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 01:28:00 +0900</pubDate>
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<title>作ってみました！と、最強の湾岸</title>
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<![CDATA[ アヴェンタドールさんのガレージ見て、ほれました！<br>と、言うわけで、今日徹夜で作りました！<br>これです！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/44/11/j/o0640048012451067284.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/44/11/j/o0640048012451067284.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>中はこれ！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/af/bf/j/o0640048012451067341.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/af/bf/j/o0640048012451067341.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br><br>最大四台ハイリマス！<br>トミカをはずすとこんな感じ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/49/1e/j/o0640048012451067424.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/49/1e/j/o0640048012451067424.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>ちゃーんとえんせきブロックも作りました！♪<br><br>これではまだ殺風景なので、ガレージキットかったりして広くする予定・・・・です<br><br>ちなみに隣は<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/c3/ec/j/o0640048012451067480.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/c3/ec/j/o0640048012451067480.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>家です！<br><br>トミカ二台駐車できます<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/eb/83/j/o0640048012451067600.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/eb/83/j/o0640048012451067600.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>家の中も空ですwww <br><br>今回紹介する車<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/ee/d1/j/o0640048012451067644.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/ee/d1/j/o0640048012451067644.jpg" width="300" height="225"></a></div><br>ランサーエボリューションIV<br>タイヤ交換バージョン！<br>技術があれば、パテやプラパン使って、エアロ作ったりするのに(&gt;_&lt;)<br>今は修行中！<br>色を落として、白にする予定♪<br><br>続いて湾岸ミッドナイト<br><br>俺のエボx!!<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/75/8e/j/o0640048012451067725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/04/5449315/75/8e/j/o0640048012451067725.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>やっぱエボはいい♪<br><br>詳しくは次のブログで！<br>チームメンバー募集中<br>チーム名RADIANT <br>チーム加入者はコメントお願いね♪<br><br>またねー<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 04:01:00 +0900</pubDate>
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<title>トミカ押し入れサーキット最終コーナー！</title>
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<![CDATA[ ある方のブログをみて、下手だが、サーキットを作ってみました！<br>これごそのサーキットです！<br>個人的に最終コーナーです。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/bf/5b/j/o0640048012448524242.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/bf/5b/j/o0640048012448524242.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>R34がドリフトしてますね♪<br>はじのほうでじっこた二台がいますが気にしない気にしない♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/fb/06/j/o0640064012448524294.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/fb/06/j/o0640064012448524294.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>これが全体図<br><br>材料は簡単♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/72/4e/j/o0640064012448524324.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/72/4e/j/o0640064012448524324.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>↑<br>板<br>フェルトの緑<br>ハサミ<br>赤のマジック<br>道を塗るための黒の塗料（100均の黒のスプレーでもOK）<br>ミニカー数台<br>瞬間接着剤（100均OK）<br><br>作り方<br><br>①↓板にコーナーの線をかく<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/0d/55/j/o0640048012448524356.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/0d/55/j/o0640048012448524356.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>②次にフェルトをきる↓<br>切って張り合わせて大きさを合わせる<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/19/87/j/o0640048012448524385.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130308/11/5449315/19/87/j/o0640048012448524385.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>③瞬間接着剤でフェルトをくっつけて<br><br>④コーナーの内側の白と赤の柄、あれ何て言うんでしたっけ？<br>を紙でつくります。<br><br>⑤④で作ったのを張って完成!!!<br><br>あとは自分なりのアレンジです。<br><br>皆さんもやってみてください♪
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:45:00 +0900</pubDate>
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<title>趣味！</title>
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<![CDATA[ おれ、趣味が多種多彩すぎて大変。<br>自分でも気づいてはいるが、やめらるない！（≧д≦）<br>今回は多分前半！<br><br>まずはこれ！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/50/30/j/o0640048012445974745.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/50/30/j/o0640048012445974745.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>トミカ！（車！）<br>とくに三菱のランエボ系が好き！<br><br>親からよく批判受けるけど(--;)<br><br>ま、それはおいといて、今度パテで改造してみようと思います！。<br>お金をかけたくないので、どなたか、いい改造をおしえてくれませんか？<br><br>そして次はこれ！<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/a7/7f/j/o0720045012445974767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/a7/7f/j/o0720045012445974767.jpg" width="300" height="187"></a></div><br><br>そう！、FAIRY・TAIL !!・略してFT！<br>とくにこの子が・・・<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/25/ac/j/o0480048012445974795.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/25/ac/j/o0480048012445974795.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>自分は、シュートと白い髪に目がないっす！！<br>そして・・猫耳にも///<br>書いてて恥ずかしい！！（≧д≦）<br>ちなみに、アニメなどは見たことないけど、こんなキャラも・・・<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/1d/dc/j/o0640064012445974809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/1d/dc/j/o0640064012445974809.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>化物語&amp;猫物語（黒）<br>から<br>ブラック羽川さん！<br>これも最高なんですよね～♪<br><br>そしてそして！、最近とくにはまっているのが！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/21/81/j/o0640064012445974878.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/11/5449315/21/81/j/o0640064012445974878.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>テイルズ！！、きたー!!!＼(^o^)／<br><br>とくに好きなシリーズは...<br><br>ジ・アビス<br>エクシリア、１、２<br>ヴェスペリア<br>マイソロ１、２、３<br>ラタトスクの騎士<br><br>とくにエクシリアですね最近は！、はい！、まさにミラ＝マクスウィル！<br><br>ジュードもいいキャラしてますよ？！<br><br>そして次は！.と、言いたいですが、あまり画像張ると大変なので今回はここまで！<br><br>今回紹介した趣味は、こんど暇なとき一つ一つ紹介しまーす♪<br><br>ではまた～♪＼(^o^)／
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 11:09:00 +0900</pubDate>
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<title>よろしくお願いします！♪</title>
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<![CDATA[ 皆さんこれからよろしくお願いします！<br>始めたばかりで、分からないことだらけですが、まぁ、多目に見てください。<br>おもにかくことは、趣味や最近起きたこと、などを書いていきます♪ <br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130306/02/5449315/ef/9c/j/o0720045012445734702.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130306/02/5449315/ef/9c/j/o0720045012445734702.jpg" width="300" height="187"></a></div><br><br>最近はテイルズ・オブ・エクシリアにはまりました！。<br><br>ミラ＝マクスウィルがいいキャラしてるんですよね♪<br><br>おっと、夜中なので親に気付かれて起きる前に寝ます
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<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 02:24:00 +0900</pubDate>
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