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<title>明日も中のJoe？</title>
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<description>こんにちは。「中のJoe」です。お前って、何につけても中の上だよね、って言われてます。つまり、まあまあだけど、イケてるわけじゃないんだよなー。悔しいっ！「Joeの下」に進化できるかどうかを記録していこうと思います。ゲイの方御用達ブログですので、よろしく！</description>
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<title>ゴーゴーボーイファン、とうとう卒業か？？？</title>
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<![CDATA[ しばらく、どころか、すっかりご無沙汰してしまったこのブログ。<br>何しろ、本当に、短い間にいろいろなごたごたがあって。。。<br><br>四月の末ごろだったか、アパートを引っ越しました。<br>M君の隣の部屋、という環境から出てみて、どうなるか、という、半分やけっぱちの試みでした。<br>もう、M君がなぜかいつも恋しくて、会いたくて、抱きたくて。<br><br>そしたら、M君もすぐに、追いかけるように？同じソイ（通り）のアパートに引っ越してきました。歩くとちょっとあるけど、なんとたまたまオーナーが同じアパートで、窓からははるか向こうにお互いの部屋が見える位置関係。。。<br>何なんだろう。<br>有意識の運命かしら？（何それ？）<br><br>アパートはちょっと離れているし、M君の学校が始まったので、最近は数日に1度ぐらいしか会えない。<br>でも、短期間に何度も大喧嘩したことが、かえって絆を強めた？あるいは、絆があるってことをはっきりと意識させた、みたいなカンジです。。。<br>とりあえず、M君はしっかり勉強して、俺はしっかり仕事して稼ぐ。<br><br>先日は、M君の家に行き、お母さんとお父さんに会ってきました。<br><br>こんな俺も、M君関係以外でもなんやかんや、タイならではのことをやってます。<br>今度は、M君のことはさておいて、しばらく別の話題でブログを展開しようかな。<br><br>ただし、もうゴーゴーボーイの店には行くことはないから、ボーイ君関係の話題はなし、です。<br>なんだか自分でも信じられないけど、ゴーゴーボーイファンは卒業したんですね、俺。<br><br>こんなブログを読んでくださっている少数の皆様、七変化の俺ですが、これからもよろしくお願いします。<br>
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<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 22:58:20 +0900</pubDate>
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<title>タイに来るなら、ソンクラーンのときがお勧めです</title>
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<![CDATA[ もう、めちゃくちゃ楽しい！<br>ゲイのパブ、クラブで過ごすソンクラーンの夜、もちろん、全身びっしょりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>水をかけたり、かけられたりしながら、もちろんお酒なども飲みながら踊るのは、年に1回の、特別な楽しさ！<br><br>皆さん、ご存知でしょうけど、タイのお正月の「ソンクラーン」は「水掛祭り」としても祝われます。<br>普通の水掛けは日中だけですが、夜の遊び場では、閉店まで水掛祭り。<br>水鉄砲、氷を入れる小さなバケツ、ドリンク用のグラスなどで、知り合いはもちろん、知らない人にも、水を掛けまくりです。<br><br>おしろいの粉を水に溶いて、ほっぺたに塗りつける、というのもあり。<br><br>もちろん、出かける前に、お金と携帯をビニール袋や防水の入れ物に入れて首から提げたりして、準備を整えます。<br><br>3日間ほど続くので、昼も夜も水掛祭りを楽しむと、最後の日などは着るものがなくなってしまいます。<br><br>ぜひ一度、お試しあれ！<br>
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<pubDate>Mon, 20 Apr 2009 02:44:15 +0900</pubDate>
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<title>人を信じるということ‐続き‐</title>
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<![CDATA[ ところが、ところが。の続きです。<br><br>最初のごたごたの後、Ｍ君は英語のコースに通い始めた。でも、クラブ通いも相変わらず。<br><br>「オートーコー」に行く、というときには、「あいつに会いに行くのか？」なんて聞いたりした俺だけど、Ｍ君の答えは、「もう電話もしていない」だった。<br><br>数日後、またＭ君の部屋で他のＭ君の友達2人とごろごろ過ごしていたとき、どうしても確認したくて、今度は正面から「電話を見せて」と頼んだら、「いいよ。」とＯＫしたＭ君。<br><br>全然かまわないという素振りだった。<br><br>とこらが、だ。<br><br>またＳＭＳであいつとのメッセージのやり取りがあるじゃないか！<br><br>俺は怒って、今度こそ別れると宣言し、Ｍ君の部屋から自分の部屋に戻った。<br><br>そして、そいつにまた電話してみたら、なんと、英語のクラスのあとにそいつの部屋に遊びに行ったり、一緒に映画を見に行ったりしていた。電話も毎日かけてくると言う。<br><br>もう、怒るより、あきれてしまう。<br><br>すると、Ｍ君が部屋に入ってきて、また泣きながら「許してくれ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">」と言う。<br><br>あの人が本気で好きなわけじゃない、背が高いし、色白でハンサムだから、遊びで付き合ったのだそうだ。<br><br>遊びだろうが何だろうが、2度も大嘘をつかれたら、もう信じることはできっこない。<br><br>しかし、タイ人の友達２人は、Ｍ君はまだ子供で、何も考えずに、恐らく自分がモテることを友達に見せるためにあいつと付き合ったに違いないから、そんなに真剣に起こることはない、などと言う。<br><br>子供だろうが何だろうが、信頼できるかどうかは大切なこと。もう信じられないから、別れよう、とＭ君に言うと、Ｍ君は友達がいることもかまわず、またも泣きじゃくって、好きなのはあなただけだ、自分を捨てないでくれと繰り返す。<br><br>子供と言えば、あまりにも子供。でも、そういうＭ君を好きになったのはこの俺。<br><br>ベッドに横になり、泣きすぎて苦しそうにしているＭ君を見ていられず、もう一度だけ、許すことにした。<br><br>間違いかしら？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>後の後悔、もちろん先に立たず！<br><br>でも、今度嘘をついたら、もう即、さよならだ、と言い渡して、Ｍ君も承知した。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/286.gif" alt="時計"><br><br>その後、３週間ぐらい経過したけど、大きなごたごたは起きていない。<br><br>自分の気持ち的にも、２人の関係のためにも、仲良くなってすぐのごたごた続きがかえって良かったかもしれないけど、正直なところ、今後ずっと仲良くやっていけるかどうか、まだ自信はない。<br><br>今日は土曜日で、Ｍ君のお姉さんと弟２人、そしていとこの女の子が近くのショッピングセンターに遊びに来て、一緒に楽しく過ごした。<br><br>Ｍ君の兄弟たちも素直で明るい感じだった。<br><br>でも、意外にも外見は普通で、特に可愛いわけではなかった。<br><br>Ｍ君は、たまたまお父さんとお母さんの遺伝子の組み合わせがうまくいったのかも。<br><br>今度は、Ｍ君の家に、お母さんに会いに行く予定。<br><br>Ｍ君はお母さんっ子で、お父さんとは疎遠だそうだ。<br><br>もちろん、Ｍ君がゲイであることは家族も分かっていて、俺のこともそのまま話しているんだと。<br><br>お母さんがどんな人なのか、ちょっと、というより、興味津々の俺でした。<br>
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<link>https://ameblo.jp/55boyfan/entry-10236756081.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 03:43:04 +0900</pubDate>
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<title>人を信じるということ</title>
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<![CDATA[ ２月の半ばから今、３月の末までに、プライベートではＭ君との間で山のようにごたごたがありました。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>仕事も、会社勤めが本格的になり、プレッシャーがなくて居心地のいい職場ではあるものの、課題山積。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>これから何がどうなるか、予測不可能です。。。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br>Ｍ君は、一緒にいるときはめちゃ可愛くて、気も利くし、頭の回転も速い。<br><br>今18歳で、俺とは誰でも驚くほどの年の差があるにもかかわらず、ホントに気にしていない、気にならない様子で、会話も、あれこれ話がはずんで、ベッドなどで長時間すごすこともある。<br><br>でも、まだそれなりに「こども」です。<br><br>最初のごたごたは、俺がＭ君の電話とメッセージの履歴を見て、怪しい奴の存在を見つけたこと。<br><br>その日はＭ君の部屋で夜遅くまでごろごろしていたんだけど、携帯に電話がかかってきたときに素振りがちょっと変だったときがあり、気になっていたから、Ｍ君が寝入ってしまったときに履歴をチェックしてしまったのだ。。。プライバシーの侵害ではあるけれど。<br><br>そしたら、即、その番号に電話したら、相手が正直なタイプの人で、すべてが判明した。<br><br>今、タイは学校が年度末の長い休みで、夜遊び好きのＭ君は、ゲイの友達とゲイ向けのクラブやパブに毎晩のように遊びに行っている。<br><br>有名なウィークエンドマーケットのあるチャトゥチャック・エリアに「オートーコー」という通りがあって、そこにもゲイ向けのクラブが幾つか集まっている。<br><br>数日前に、そこでその人と知り合って、電話したり、ＳＭＳを送ったりしていたのだ。<br><br>Ｍ君は、お兄さんみたいな関係で、何でもない、と言い張るけど、その人にいろいろ聞いてみると、俺との関係、同じアパートで隣同士の部屋に住んでいることなど、ホントのことは話していなかった。<br><br>日本の基準で言えば、「大嘘つき」だけど、タイでは、まあ何につけても「嘘は方便」だ。<br><br>きわどいことを言ったりやったりするけれど、うそは嫌いな俺。<br><br>信じられなければ、恋人はおろか、友達でもいられない。<br><br>だから、それをそのままＭ君に話して、判れることにした。<br><br>ところが、Ｍ君は泣き出して、自分を捨てないでくれ、あの人にはもう電話もしない、と言う。<br><br>泣かれたくらいですぐに妥協する俺ではないけど、そのうち泣きながら抱きついてきて離さず、「捨てないで」を繰り返すので、情にほだされて、もう一回、信じてみることに。<br><br>約束のしるし、じゃないけれど、しっかり体も重ね合って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">終わったごたごただった。<br><br>ところが、ところが。<br><br>（続きはまた今度。）<br>
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<link>https://ameblo.jp/55boyfan/entry-10232126692.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 13:44:21 +0900</pubDate>
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<title>Ｍ君とのあれこれで過ぎていく毎日。。。</title>
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<![CDATA[ バレンタインの白いバラにほだされて、恋人プロポーズしたのは、よかったのか、悪かったのか。。。<br>友達を連れてきて部屋に泊めたりしてるけど、この間来た子はかなり可愛い子で、単なる友達じゃないんじゃないかと勘繰ったり、<br>期末試験が終わって学校がながーい休みに入ったので、毎日のように友達に会いに行って遅くまで帰ってこないＭ君に腹を立てたり。<br>イライラ、ムカムカしたキモチで過ごすのはいやだから、深入りする前に、恋人関係はやめようかって話したりもした。<br>でも、心配するようなことは何もしてないから、安心しろと言うＭ君。<br>しばらく付き合って見てれば分かるって言うんだな。。。ほんとかしら？<br><br>昨日も友達に会いに行って、いつまでたっても戻ってこないので電話したら、泊まってくるって言うし。<br>でも、今日、お昼前ごろか戻ってきてから俺の部屋に来て、眠いと言ってしばらく寝ていった。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8b/7e/10146746996.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8b/7e/10146746996_s.jpg" alt="明日も中のJoe？-睡眠中のＭ君"></a><br><br>面と向かうと、可愛くて、情が湧いてムカついてたことを忘れてしまう俺。<br>カラダの相性もとてもよくて、肉体関係はもう少なくとも半年以上あるのに、良くなる一方です。<br>Ｍ君のセクシーさが高まる一方で、もう、たまらない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ">という感じ。<br>一昨昨日なんかは、Ｍ君、疲れ果ててそのまま朝まで眠ってしまったので、ずっと添い寝していた俺でした。<br><br>俺の仕事面の変化も進んで、パート出勤も2週間過ぎて昨日は早速、初めての給料をありがたくいただきました。<br>一方でフリーの仕事もしているので、実は今日、明日の週末は仕事で一杯。<br>昨日までの平日も、夜遅くまで、あるいは徹夜して仕事してました。<br><br>月曜日と火曜日は、パート勤めのためのビジネスビザを取りにラオスのビエンチャンに行ったんだけど、月曜日の午前中にタイ大使館でビザの申請をしてから、翌日の昼過ぎに受け取りに行くまで、ホテルで仕事でした。<br>いつもと同じ、Lao Plaza Hotel に泊まったんだけど、ネット接続がいつもより遅いような感じだったほかは、相変わらず快適なホテルでした。<br>あ、月曜の夜に30分ぐらい、停電があったな。街中、停電で真っ暗。<br>外で夕飯を食べる予定をやめて、ホテルの地下に新しくできた日本料理屋で天重を注文。<br>きれいで、料理も美味しいし、◎でした。4ヶ月前にオープンしたとか。<br><br>ビジネスビザは無事に取れたので、次のステップは「労働許可」の取得。<br>これは時間がかかるけど、恐らく問題ないだろうと人事のおばさんが言ってくれてます。<br><br>仕事でも、私生活でも変化が続いていてちょっとしんどい気もするけど、しばらくすれば落ち着くでしょう。<br>すべてが良い方向に進むように、焦らずに、前向きな気持ちで過ごしたいなあ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/55boyfan/entry-10216338255.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 23:41:57 +0900</pubDate>
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<title>バレンタインで関係に変化が。。。</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/b8/d4/10142164560.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/b8/d4/10142164560_s.jpg" alt="明日も中のJoe？-バレンタイン"></a>　Ｍ君がくれたバレンタインのバラ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>前日まで体調が悪く、13日にお母さんのところに戻ったＭ君は、翌日にはまたアパートに戻ってきた。バレンタインデーだったから？！<br>俺は犬と猫たちの様子を見に、Ｇたちのいる家に行ってたんだけど、午後に部屋に戻ってきたら、しばらくしてＭ君が部屋にやってきた。<br>もう、俺としたことが、Ｍ君にメロメロかも。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br>カラダだけじゃなくて、ココロも。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>可愛くて可愛くて。<br>俺は思ったことは口から出てしまうタチなので、バレンタインデーを機に、<br>「Ｍが可愛い、いつも恋しい、恋人になって欲しい」って、恋人プロポーズしてしまった。<br>Ｍ君は、こっくりうなずいてくれた。<br><br>そういえば、その前日には、オフィス勤めの仕事が決まったんだった。<br>これまでフリーで仕事を請けていた会社が、俺の仕事の出来を気に入ってくれて、専任のスタッフにならないかって言ってきた。<br>ただ、俺のフリーの年収を全部カバーするだけの月給は払えないので、週３日勤務、ということになりました。残りの時間は、フリーランスとして他の会社の仕事を請けて稼ぐ。<br>時間とエネルギーのやりくりが難しくなりそうだけど、いろいろ新しいことが始まりそうな今日この頃です。<br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 04:08:26 +0900</pubDate>
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<title>新しいアパートはこんなんです</title>
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<![CDATA[ 部屋には、ベッド、クローゼット、鏡、引き出し付きの小机、背の低い物入れ棚があり、内線電話とＬＡＮケーブル、衛星放送、トイレ・シャワーが付いています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/8a/8d/10140801465.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/8a/8d/10140801465_s.jpg" alt="明日も中のJoe？-部屋の家具"></a><br>こんな感じ。<br><br>まったくのタイ人対象アパートなので、シャワーは水です。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>部屋を見に来た頃はまだバンコクが涼しかったので、絶対に電気温水器を自前ですぐつける、と管理係のお姉さんに伝えていたけど、どんどん気温が上がり、もう常時30度以上。<br>水のほうが気持ちいい世界になってしまいました。<br>お金もかかる（恐らく、取り付け費用も入れると8000バーツぐらいかかりそう）。日本円で3万円弱かな。<br>それで、温水器購入、取り付けはとりあえず延期です。<br><br>最初に入った道路側の部屋の景色は、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/c2/94/10140801060.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/c2/94/10140801060_s.jpg" alt="明日も中のJoe？-道路側"></a><br><br>そう、車の音がうるさいだけじゃなくて、道路とアパートの間に、でかいごみ処理屋さんのヤードがあるんです。<br><br>でも、部屋を移って、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/dd/f6/10140801205.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/dd/f6/10140801205_s.jpg" alt="明日も中のJoe？-みどり"></a><br><br>「窓の外は緑！」になりました。<br><br>床は明るいクリーム色のタイルなので、潔癖症の俺にはいいような悪いような。<br>髪の毛が落ちているのが特に嫌いだから、大変です。<br>でも、自分だけの清潔なバスルームが確保できて、仕事もやり放題ではかどるし、満足です。<br>そう、Ｍ君もそばにいるし。<br><br>先日、すぐそばに移ってから始めて俺の部屋でＨしたときは、「毎日こういうふうにＨしたい」と言ったら、Ｍ君は「ダーイ」（いいよ）って言うし、その上、「新しい子を探したりしちゃ駄目。」なんて繰り返すし、盛り上がりっぱなしでした。<br><br>まあ、「クールな俺」のほうは「いつまでこんなんが続くかな？」って思って冷ややかですが。<br><br>ところが、昨日からＭ君は頭痛と熱で寝込んでしまって大変。<br>でも、ぐったりして眠っているＭ君を抱きかかえてしばらく添い寝していたら、めちゃくちゃ「情」が湧いてきて、Ｍ君がとてもいとおしかったゆうべでした。<br><br>俺はフリーで仕事しているので、仕事があるときは、つまり締め切りに追われているときなので、実際、ほかのことをしているヒマがない。<br>今もとっても忙しいんだけど、なんとかＭ君との時間を、できれば毎日、持ちたいなー。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br>
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<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 01:24:58 +0900</pubDate>
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<title>アパートを借りた</title>
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<![CDATA[ 1月の中旬に、アパートを借りました。<br>家族カンケーとなったＧたち（Ｇの弟、弟のガールフレンド、俺たちの犬たちと猫たち！それに、つい最近、Ｇのお母さんも住んでます）のいるタウンハウスとは別に。<br>Ｇたちとはちょっと離れて、落ち着いて仕事したいと思って。<br>でも、猫たちと犬たち、そしてもちろんＧたちに会いに、ちょくちょく戻るつもりだけど。<br><br>新しく借りたのは、Ｍ君のいるアパートの、しかも同じ階の1室です。Ｍ君に愛に、いや会いに来たときにアパートの電話番号を見て、電話して聞いてみたら、5階の1室だけ空いているというので、すぐに部屋を見せてもらって、予約。その翌々日に契約して鍵をもらった。<br>思い立ったら何でも早いのが俺のとくちょーのひとつです。決めるまでは時間をかけることが多いけど。<br>まあ、バンコク市内ではあるけれど、かなり外れている場所だから、家賃も安くて、借りやすい。<br>家賃は月３１００バーツだから、円高の今、1万円もしないことになります。このほかに電気代と水道代を払うけど、一人暮らしならたいした金額にはならないでしょう。<br>ここは建物がまだ新しくて、部屋もきれい。<br>広さは、部屋そのものは約８畳半かな。それにシャワー・トイレ室と１畳ほどのベランダ。<br>インターネットが部屋に配線してあって無料だし。接続速度はぜんぜん遅いけど。<br>あとは、保証金を６０００バーツ預けるだけです。<br>保証金は、普通は出るときに全部戻ってきます。ただし、６ヶ月以内に出ると、保証金は戻ってこない。<br>身分証明はパスポートのコピーだけで、契約書にサインしてすべて完了。<br><br>歩いてすぐの大通りに面したところに７－ＥｌｅｖｅｎとＦａｍｉｌｙ　Ｍａｒｔが並んで営業。そこに銀行のＡＴＭもあるし、食べ物の屋台もある。とりあえずの生活には不便のない立地です。<br>バンコク中心部に行くには時間がかかるけど。<br><br>ところが、部屋が大きな道路に面している側で、窓を開けると車が通る音がとてもうるさい。<img alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>昼間も部屋で仕事をすることが多い俺。しかも冷房はあまり好きじゃなく、暑すぎて我慢できないとき以外は「窓を開けて扇風機」派なので、ちょっとつらい。<br>そしたら、反対側の部屋がもうじき空く予定なので、待ってなさいとアパートの管理係のお姉さんが言うので、待っていたら、あっという間に！Ｍ君の部屋の隣<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif">が空きました。<br>ちょっと仕事が忙しかったので、週末の土曜日、つまり昨日の午前中、静かな側の部屋に移りました。<br>向かい側はアパートのオーナーのでっかい家があり、大きな木があって小鳥のさえずりさえ聞こえるのどかさ。<br>大通り側とは大変な違いです。Ｍ君の部屋にも密接してるし、言うことなし。<br>でも、昨日からＭ君は実家に戻っていて、まだ帰ってこない。。。<br>俺も明日中に仕上げなきゃならない仕事がなかなか進まないので、遊んでるヒマないんだけど。<br>
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<link>https://ameblo.jp/55boyfan/entry-10205127989.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2009 20:04:20 +0900</pubDate>
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<title>とんでもなく遅ればせながら、明けましておめでとうございます！</title>
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<![CDATA[ ずいぶんと長いこと、ブログはご無沙汰してました。<br>仕事が忙しかったり、無気力だったり。。。<br>でも、今夜はヒマだし、少しはかけそうな気分なので、バンコク（のボーイ君など）の話を再開します。<br><br>前回の記事の続きとしては、<br>はい、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">Ｍ君専属ボーイ関係</span>、まだ続いてます。<br>俺がＭ君の部屋を訪れては、あっという間に体を重ね、その後くっつきながらしばらくＴＶを観たりして、じゃあまたね、という関係。もちろん、そこそこエンジョもしてる。<br>去年の９月、Ｍ君の誕生日には、俺が使い始めたばかりの iPhone をプレゼントした。欲しいというので。<br>そしたら、年末にどこかに友達と出かけたときになくしちゃったんだってさー。<br>盗まれたみたいだけど、みんな呑気なタイでは、よくあること。<br>Ｍ君も、ばりばりタイ人してるなー、でも、実際、タイ人なんだから仕方ないか？<br>しかし、俺の初めての iPhone、波乱の一生かも。<br>なんて、わけ分からないこと考えてぶつぶついいながらも、Ｍ君の可愛さは変わらない。<br>でも、お母さんが<span style="color: rgb(128, 0, 128);">糖尿病</span>で、看病のために家に戻ることが最近多くて、なかなか会えないこともある。<br>しばらく会えないと、とても会いたくなるんだなー。<br>そんなときは、ＳＭＳ（ショートメール）を送りあったりしてる。<br>でも、一緒にどこかに出かけたりしたいとは、なぜか思わない。<br>Ｍ君の住んでるアパートは、５階建てのこんな建物です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/43/6f/10131043562.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/43/6f/10131043562_s.jpg" alt="明日も中のJoe？-Ｍ君のアパート"></a><br><br>Ｍ君の部屋は５階で、このアパートにはエレベーターはないので、階段昇りがよい準備運動（何の？）かも。<br><br>一方、一緒に暮らしてるＧとの関係は、「家族」関係ということで了解し合ったのだけど、どうもぎこちなく、そしてちょっとばかり「冷え切った」感じのしないでもないカゾクカンケイです。<br>でも、猫のＢｒｅｅが出産してカゾクが４匹も増えたから、この家族関係ったら、冷えつつも拡大してるんです。。。<br><br>「<span style="color: rgb(0, 191, 255);">冷え切った</span>」と言えば、今のバンコクの気候そのものだ。タイ全国的に言えることだけど。いや、でも南部も今年は涼しい、なんて聞いたことはないなあ。<br>とにかく、夜などはＴシャツ1枚では肌寒くて、風邪引きそう！という感じ。<br>北部のほうでは寒くて死んだ人も出たほど、ほんとうに？「<span style="color: rgb(0, 0, 255);">厳しい冬</span>」なんです。<br>でも、バンコクの冬は11月と12月ぐらいで、普段は年が明けるとどんどん暑くなる。<br>俺のカゾクカンケイは冷え切ったままだろうけど、Ｍ君との関係は、アツク<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif" alt="メラメラ">なるかなー？？？<br>実は、新しい年になったので、自分の環境もちょっと変えてみようかな、と思って行動を起こしつつある俺。<br>次の記事で<span style="color: rgb(51, 204, 51); font-weight: bold;">ご報告！</span>かも。<br>
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<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 04:14:30 +0900</pubDate>
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<title>専属ボーイ関係、発生？？</title>
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<![CDATA[ 一緒に暮らしてるGとは、この南国にいながら、HOTな気分がすっかり冷めてしまい、いまやほとんど同居人関係。。。<br>だからって親愛の情は消えるものではなく、別れるつもりもない、ちょっと不安定かつ不安な状況にあります。<br><br>仕事もそこそこ忙しいんだけど、なにやら「ヤル気」に欠ける毎日で、時々ボーイズバーに行って、ドリンク片手にショーとボーイ君たちを見ては、しばし息抜きしてまーす。<br><br>そしたら、先日、<img alt="ドンッ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif"><br><br>気に入ってるボーイ君のひとりとバーの近くのホテルでデートしたときのこと。<br>仕事がたまってて、店でショーを見たりしている暇が惜しいときなんかは、電話して直接待ち合わせしてるんだけど、ちょっと久しぶりに会ったので、あれこれ会話しました。<br><br>すると、その子、M君（気に入ってる子でMで始まる名前の子が2人いるけど、この子は若くてとても小柄な18歳。）が言うには、<br>「もう<font size="3" style="color: rgb(0, 191, 255);">店をやめよう</font>と思ってる。最近、店はお客さんが少ないし、勉強に専念しようと思う。。。」<br><br>M君、可愛いのに、あまりオプがないんだろうか？<br>それは、俺の気持ち的には断然<span style="font-weight: bold;">プラス</span>だけど、M君の収入的には、明らかに<span style="font-weight: bold;">マイナス</span>だ。<br><br>でも、そしたら、<img alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"><br><br>「<span style="color: rgb(238, 130, 238);">俺たち、もう会えないの？</span>」<br>それは、ちょっと、いや、ちょっとよりもう少し沢山、困る。<br>M君とは、まだどんな人間なのかわかるほどの付き合いじゃない。<br>でも、とっても俺のタイプで、しかも体の相性がいいのか、ベッドでも超キモチいい。<br>人柄がわかるまでは、お付き合いはやめたくないかも。<br><br>そしたらM君は、「もちろん、会えるさ。今までどおり。」だって。<br>これでまあ、一安心。<img alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif"><br><br>そして、M君がポロッと告白した。<br>以前、シンガポール人に<font size="2" style="color: rgb(255, 20, 147);">月9,000バーツ</font>あげるから店をやめろと言われて、一度やめたんだって。<br>でも、１、２ヶ月で連絡がなくなって、仕方なくまた店に戻ったそうだ。<br>9,000バーツと言えば、今のレートで３万円弱。<br>まあ、月に一度ぐらいしか来なくて、やることも「手動処理のみ」だったっていうから、それから考えると安くはないかもしれないが。<br>それにしても、こんなに可愛い（<span style="color: rgb(255, 215, 0);">と思うのは俺だけ？</span>）のに、9,000バーツでやめるとは、驚き<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><br>巷の金持ちオジサンがボーイを囲う場合、<font size="2" style="color: rgb(255, 0, 0);">万単位</font>が相場だっていうのに。<br>M君、あまり欲がない？？<br><br>「9,000バーツあればやってけるの？」と俺。<br>「うん、大丈夫。」<br>「じゃあ、これまでどおり俺と時々会ってれば、<span style="color: rgb(51, 204, 51);">楽勝</span>じゃん！」<br>「うん<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">」<br>「うん、うんっ<img alt="メラメラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/037.gif">」<br><br>つまり、俺専属のボーイってこと？？？<br>同居人になりつつあるけど、まだ一応はボーイフレンドがいる身なので、深い仲になるつもりはないけど、バーで見知らぬ男たちを相手にするのをやめて、俺だけと会ってくれるなんて、なんだか嬉しい気持ち。。。<br><br>もちろん、傍目から見れば、単に「ばいしゅん」から「えんじょこうさい」に変わっただけですが、不謹慎とも言われるこのような行為にも、人の気持ちは常に絡んでいるのです。<br>俺のようなフリーランスの労働者でも、気に入った可愛い子を「えんじょ」できるなら、それは正直、嬉しいことで、仕事にも少しは励みが出るかな～<img alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif">と期待したいところです。<br><br>最後に、このM君の写真をお披露目しちゃいます<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br>もちろん、大幅に加工してあるやつですが、可愛さは一目瞭然<img alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">　でもないか。。。<br>そのうち、状況報告するときに、もうちょっと最近の写真をアップしマース。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/05/2d/10089567770.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/05/2d/10089567770_s.jpg"></a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/55boyfan/entry-10134763030.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Sep 2008 00:39:57 +0900</pubDate>
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