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<title>最新サッカー情報</title>
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<description>日本代表の試合を始め、Wカップの情報やJリーグ・海外サッカーのニュースをピックアップして、お届けします。</description>
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<title>日本代表、南アＷ杯出場２３選手を５月１０日に発表</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/20/55soccer/8d/26/j/o0158020010507258109.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/20/55soccer/8d/26/j/t01580200_0158020010507258109.jpg" alt="$最新サッカー情報" width="158" height="200" border="0"></a><br><br>  日本サッカー協会（ＪＦＡ）は２２日、６月１１日に開幕する南アフリカワールドカップ（Ｗ杯）に出場する日本代表選手２３人を５月１０日午後２時からに東京都内のホテルで発表すると明らかにした。<br><br>【写真で見る】誰が選ばれる？セルビア戦では惨敗した岡田ジャパン <br><br>　国際サッカー連盟（ＦＩＦＡ）へ３０人を予備登録する締め切りは同１１日で、この時点で同連盟が公表する可能性もあることを考え、締め切り前の発表を決めた。正式登録の２３選手は６月１日までにＦＩＦＡに届ける。<br><br>　チームに帯同する４－５人のバックアップ選手も併せて発表される。日本協会や岡田監督はこれまで、育成の意味も込めて１２年ロンドン五輪世代（８９年１月１日以降生まれ）から選ぶとしていたが、年齢にはこだわらずに選出する予定だ。<br><br>　日本は１次リーグＥ組で６月１４日にカメルーン、１９日にオランダ、２４日にデンマークと対戦する。<br><br><br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000525-sanspo-socc.view-000">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000525-sanspo-socc.view-000</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 20:19:40 +0900</pubDate>
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<title>ロッベンのスーパーゴールでバイエルンがリヨンに先勝＝ＣＬ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/20/55soccer/5c/34/j/o0133020010507252687.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/20/55soccer/5c/34/j/t01330200_0133020010507252687.jpg" alt="$最新サッカー情報" width="133" height="200" border="0"></a><br>拡大写真<br>決勝ゴールを決めたバイエルンのロッベン【Bongarts/Getty Images】<br><br>　２１日に行われたチャンピオンズリーグ（ＣＬ）準決勝バイエルン・ミュンヘン対オリンピック・リヨンの第１戦は、ロッベンのスーパーゴールでバイエルンがリヨンを１－０で下し、決勝進出に王手をかけた。<br><br>　試合は前半、両チームによる中盤でのせめぎ合いとなる。バイエルンはロッベン、リベリーを中心に攻撃を組み立て、一方のリヨンはリサンドロ・ロペスがチームをけん引するが、両者共に相手のバイタルエリアで決定機を作ることができない。それでも、ホームのバイエルンが優勢に試合を進めていたが、３７分にリベリーがリサンドロの足を踏みつけ一発退場を命じられ、一気に窮地に立たされた。<br><br>　後半に入ると、１人少ないバイエルンが果敢に攻撃を仕掛ける。一方、バイエルンの攻撃に翻ろうされたリヨンは、トゥラランが５１分、５４分と続けざまにイエローカードを提示され、退場処分に。これで１０人対１０人のイーブンとなり、バイエルンはプラニッチに代えてマリオ・ゴメスを投入すると、さらに攻勢を強める。<br>　そして迎えた６９分、ロッベンがペナルティーエリア外から豪快なゴールをたたき込み、バイエルンがついに先制点をマーク。リヨンはその後、バストス、ゴブーを投入するが、時すでに遅し。この１点を守り抜いたバイエルンがホームでリヨンに先勝した。<br><br>(C)MARCA.COM<br><br><br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000010-spnavi-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000010-spnavi-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 20:16:01 +0900</pubDate>
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<title>バルサに快勝のインテル、チームの変貌はモウリーニョ監督の功績</title>
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<![CDATA[ <br>　現地時間20日に行なわれたチャンピオンズリーグ（以下CL）準決勝ファーストレグで、バルセロナ（スペイン）に３対１と勝利を収め、マドリー（スペイン）での決勝に向けて大きく前進したインテル（イタリア）。国内での強さを欧州の舞台で発揮できなかったチームを変えたのは、“ヨーロッパマスター”、ジョゼ・モウリーニョ監督だ。ロイター通信が伝えている。<br><br>　ロベルト・マンチーニ前監督の下でセリエＡ３連覇を達成したものの、1964年と65年の連覇以降、72年の準優勝を除き、欧州最高峰の舞台では強さを発揮できないでいたインテル。そんななか、バルサ戦ではウェズリー・スナイデル、マイコン、ディエゴ・ミリートの３得点で昨季王者に快勝。来週のセカンドレグに向けて大きなアドバンテージを手にした。<br><br>　アーセナル（イングランド）との準々決勝セカンドレグで４得点を挙げたバルサのFWリオネル・メッシも、DFハビエル・サネッティのチェイシングとインテルの素早いカウンターの前に沈黙。ミリートは「僕らはメッシとズラタン・イブラヒモヴィッチに対していい守備をして、多くのチャンスをつくった」と喜びを語っている。<br><br>　また、３得点すべてに絡んだＤ・ミリートは、「僕のゴール？　それよりもアシストのことを話したい。チームメートのためにゴールをお膳立てできるのは素晴らしいことだ」とコメント。Ｄ・ミリートの攻撃面における効果的なプレーと守備に対する高い意識は、モウリーニョ監督が選手たちに浸透させてきた特徴をよく表しているといえる。<br><br>　昨季、インテルはセリエＡ４連覇を達成したが、欧州の舞台におけるモウリーニョ監督の仕事はまだ発展途上の段階にあった。しかし、ポルト（ポルトガル）を率いた2004年にCL制覇を成し遂げ、チェルシー時代にも優勝に近づいたモウリーニョ監督は、今シーズンに入って自身がヨーロッパマスターであることを再び証明している。現在、国内ではローマとリーグタイトルを争っているインテルだが、大半のファンは、CL優勝のためならリーグ５連覇を譲ってもよいと考えていることだろう。<br><br>　一方のバルセロナはペップ・グアルディオラ監督が就任してから初となる２点差以上の敗北を喫した。多くのファンは、アイスランドの火山噴火による火山灰の影響で、ミラノまでバスで移動しなければならなかった事実に納得できていない。<br><br>　決勝進出に向けて不利な立場に立たされたバルサだが、同クラブは昨年11月に行なわれた本拠地「カンプ・ノウ」でのグループリーグで、インテルを２対０と下している。グアルディオラ監督は、「90分間は非常に長い。スタジアムも満員だろう。もちろん、我々は逆転できるよ」と、ホームでの挽回に自信を窺わせている。 <br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000019-ism-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000019-ism-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_03.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<link>https://ameblo.jp/55soccer/entry-10515014041.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:47:35 +0900</pubDate>
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<title>バイエルンが先勝！　リベリー退場もリヨンに競り勝つ／CL</title>
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<![CDATA[ <br>　チャンピオンズリーグは現地時間21日（以下現地時間）に準決勝ファーストレグの残り１試合が行なわれ、バイエルン（ドイツ）がホームでリヨン（フランス）を１対０で下した。<br><br>　バイエルンは18分、負傷により出場が危ぶまれていたリベリーが左サイドでボールを持つと、ドリブルで中央へ切り込んでシュート。このシュートは枠の左に外れるも、軽快な動きを見せるリベリーが序盤からバイエルン攻撃陣を牽引する。<br><br>　しかし37分、そのリベリーにアクシデント。ドリブル突破を仕掛けたリベリーは、突破を防ごうとしたリサンドロ・ロペスと接触すると、その際に故意に相手の足を踏みつけたと判定され、一発退場。バイエルンは前半のうちから数的不利を強いられることとなる。<br><br>　苦しい状況となったバイエルンだが、後半の序盤にはラームがチャンスを作る。左サイドから突破を仕掛け、エリア内に侵入すると、フリーのミュラーにラストパス。ミュラーはこのボールに合わせきれず、ゴールには至らないものの、バイエルンは試合を優位に進める。すると直後の54分、リヨンのトゥラランが２枚目のイエローで退場となり、試合は10人対10人の戦いとなる。<br><br>　迎えた69分、攻勢を強めていたバイエルンにようやくゴールが生まれる。右サイドでボールを持ったロッベンが中央に切り込んでミドルシュートを放つと、ボールはミュラーの頭をかすめてコースがわずかに変わり、そのままゴールイン。守護神ロリスの守るゴールを攻略したバイエルンは、終盤にもカウンターからDFをかわしたロッベンがシュートを放つなど、主導権を相手に渡さないまま、ホームでのファーストレグを１対０でモノにした。<br><br>　なお、この両チームによるセカンドレグは27日、リヨンのホームで行なわれる。 <br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000011-ism-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000011-ism-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_01.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:45:20 +0900</pubDate>
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<title>ローマがウディネーゼを下して決勝進出＝コッパ・イタリア</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/6f/6b/j/o0200014710506994199.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/6f/6b/j/t02000147_0200014710506994199.jpg" alt="$最新サッカー情報" width="200" height="147" border="0"></a><br>拡大写真<br>コッパ・イタリア決勝進出を祝うローマのデ・ロッシ【Getty Images】<br><br>　コッパ・イタリア準決勝ウディネーゼ対ローマの第２戦が２１日に行われ、アウエーのローマが０－１で敗れたものの、ホームでの第１戦での勝利がものをいい、合計スコア２－１で決勝進出を決めた。<br><br>　試合は前半、第１戦の負けを挽回（ばんかい）すべく、ウディネーゼが序盤から次々とチャンスを作り出した。だが、ゴール前での精度を欠き、得点を挙げるまでには至らない。<br>　前半を無失点で乗りきったローマは、後半も守備陣が踏ん張りを見せる。だが８１分、ロングパスを受けたサンチェスにゴールを許すと、その２分後にはカセッティがこの試合２度目の警告により退場処分を受け、ローマがピンチに立たされる。それでもローマは終盤のウディネーゼの猛攻をしのぎ、合計スコアで１点のリードを最後まで守り切った。<br><br>　２シーズンぶりの優勝に王手を掛けたローマは、５月５日の決勝でインテルと対戦する。ローマとインテルはセリエＡでも激しいタイトル争いを繰り広げており、両者によるイタリア最強の座を懸けた戦いから目が離せない展開となった。<br><br>(C)MARCA.COM<br><br><br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000009-spnavi-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000009-spnavi-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:42:33 +0900</pubDate>
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<title>インテルのモリーニョ監督「バルセロナにふさわしくない行動があった」＝ＣＬ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/8b/3f/j/o0128020010506991775.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/8b/3f/j/t01280200_0128020010506991775.jpg" alt="$最新サッカー情報" width="128" height="200" border="0"></a><br>拡大写真<br>インテルのモリーニョ監督は、試合後にバルセロナの選手が主審に詰め寄ったことに対してコメントした【Getty Images】<br><br>　インテルのジョゼ・モリーニョ監督は、２０日に行われたチャンピオンズリーグ（ＣＬ）準決勝第１戦でバルセロナを３－１で下した試合後にイタリアのテレビ局のインタビューに応え、試合終了直後に判定を不服として主審に詰め寄ったバルセロナの選手たちのとった行動を批判しつつ、負けを認めたくないとの心理が働いたゆえのことであると分析した。<br><br>「試合後に相手チームの選手たちがとった行動は、あのクラブの格にふさわしいものではなかった。あれを見て、第２戦を戦うカンプ・ノウ（バルセロナの本拠地）の試合でわれわれを待ち受けている雰囲気を想像することができた。確かに、負け慣れていないチームが敗れたとき、それを受け入れるのは難しい。それは常勝チームの性（さが）とも言える。わたしにだって多少そういうところはある。チームにとってもそれは認めがたいことに違いない」<br><br>　さらにモリーニョ監督は、試合後に「インテル寄りの笛を吹いた」と主審を非難したバルセロナのシャビとちょっとした言い争いがあったことについても触れた。<br>「彼は世界一の選手だ。わたしはロッカールームに続くトンネルの中で、彼にあいさつをしようと待っていたんだ。だが、彼はわたしに主審を批判する言葉を吐いた。彼は（昨シーズンのＣＬ準決勝で主審がバルセロナに有利な笛を吹いたとの批判があった）バルセロナとチェルシーの一戦を思い出さなければならないだろう。とはいえ、シャビのことは昔からよく知っているし、彼とは何の問題もない」<br><br>　その後、試合を振り返ったモリーニョ監督は、インテルが欧州王者のバルセロナに勝利することが「夢ではなかった」ことを強調した。<br>「これは現実なのだ。だが、バルセロナではあらゆることが起こり得る。勝ち抜ける可能性は互いに５０％ずつだ。それ以上でもそれ以下でもない。もし（決勝が行われる）マドリーに行くことになれば、われわれは胸を張って戦うだろう。たとえそうならなくても、われわれのファイティングスピリッツは最高であるということを証明するだろう」<br><br>　最後にモリーニョ監督は、自身と同じく名将との呼び声が高い相手チームのジョゼップ・グアルディオラ監督を持ち上げた。<br>「グアルディオラはやるべきことをやったし、素晴らしいさい配を見せた。わたしよりも優れていたと思う」<br><br>(C)MARCA.COM<br><br><br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000008-spnavi-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000008-spnavi-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<link>https://ameblo.jp/55soccer/entry-10515009241.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:40:18 +0900</pubDate>
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<title>インテルのマイコン、バルセロナ戦で顔面を強打し手術へ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/e0/98/j/o0200012310506989040.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/e0/98/j/t02000123_0200012310506989040.jpg" alt="$最新サッカー情報" width="200" height="123" border="0"></a><br>拡大写真<br>バルセロナ戦で顔面を強打したインテルのマイコンは、歯科手術を受ける予定だという【Getty Images】<br><br>　２０日に行われたチャンピオンズリーグ（ＣＬ）準決勝インテル対バルセロナ（３－１でインテルが勝利）の第１戦で、バルセロナのＦＷリオネル・メッシと衝突した際に歯を２本失うけがを負ったブラジル代表ＤＦのマイコンが近々、歯科手術を受ける予定であることが分かった。<br><br>　マイコンの代理人であるアントニオ・カリエンド氏は『fcinter1908.it』とのインタビューの中で、同選手の容体をこう説明している。<br>「マイコンの状態はいい。手術はメッシとの衝突で失った歯を固定させるものだが、心配はいらないようだ。マイコンはピッチの中でも外でも“戦士”だ。いつもポジティブ思考で、強いメンタルを持っている。今回の負傷が悪影響を及ぼすことはないだろう。サポーターは安心してくれていい」<br><br>　一方、同氏はマイコンの復帰が２４日に行われるセリエＡ第３５節アタランタ戦に間に合う可能性については明言を避けた。<br>「メディカルチームがリハビリのプログラムを作成することになるが、復帰の明確な時期はまだ分からない。現時点で言えることは、マイコンの精神状態が良好であるということだけだ。本人はいたって落ち着いている。復帰への意欲があれば、順調に回復するだろう」<br><br>(C)MARCA.COM<br><br><br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000004-spnavi-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000004-spnavi-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:37:29 +0900</pubDate>
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<title>Ｊ１神戸の17歳・小川、クラブ最年少先発へ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/81/8a/j/o0136020010506986107.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100422/16/55soccer/81/8a/j/t01360200_0136020010506986107.jpg" alt="$最新サッカー情報" width="136" height="200" border="0"></a><br>紅白戦でキレのある動きをみせるＦＷ小川慶治朗＝神戸市西区いぶきの森球技場<br><br>　Ｊ１神戸のＦＷ小川慶治朗（１７）が、２４日の川崎戦（等々力）で先発出場する可能性が出てきた。２１日、神戸市の練習場で行われた紅白戦で主力組の２トップに抜てきされ、鋭い動きを見せた。次節に先発すれば、ＭＦ丹羽竜平のクラブ最年少先発（０４年、１８歳４カ月）を更新する。<br>　逸材の動きを見詰めた三浦監督は「高いレベルでやってきた。だいぶ成長した」と公式戦初先発を示唆した。長身ＦＷ都倉とのコンビで絶妙な連係を披露した若武者も「タメを作ってくれたので裏に抜ける動きができた」と笑みを浮かべた。<br>　３月２７日の横浜Ｍ戦で１７歳８カ月１３日のクラブ最年少出場を樹立。それでも、ひと足早く得点を挙げた“プラチナ世代”の盟友、Ｇ大阪ＭＦ宇佐美と京都ＦＷ宮吉に対し「負けられない」と気を引き締めた。<br>　２５日からのＵ‐１９日本代表候補合宿にも招集され心身ともに絶好調。敵地での初先発となっても「体力はある方。９０分走り回って最後の１秒までゴールを狙いたい」と不安を一掃した。<br><br><br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000015-dal-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000015-dal-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_06.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:34:31 +0900</pubDate>
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<title>岡田監督、直前合宿をドタバタ変更</title>
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<![CDATA[ <br>　日本代表・岡田武史監督（５３）が南アフリカＷ杯（６月１１日開幕）の直前合宿を当初の予定から１日前倒しで５月２１日からスタートさせる計画があることが２１日、分かった。Ｗ杯メンバーによる国内合宿は同２２日から始まることがすでに発表されているが、ちょうど１か月前に急きょ変更を検討中。すでに日本サッカー協会技術委員会はＪクラブに打診している。また、現在、欧州視察中の岡田監督は、調子を取り戻しているＦＷ田中達也（２７）＝浦和＝のＷ杯メンバー入りの可能性を示唆した。<br><br>　焦っているのだろうか。この日、新たな事実が判明した。正式メンバー２３選手とバックアップ５選手による直前合宿は、５月２２日から埼玉県内でスタートすることが３月３０日に正式発表されていたが、急きょ１日前倒しされる計画が浮上した。<br><br>　岡田監督は、Ｗ杯中断前最後となるＪ１第１２節（５月１５、１６日）が終わった後、栄光のＷ杯メンバーには恒例となっている地元自治体への表敬訪問やテレビ出演などをせずに「５日間は完全オフにしてもらいたい」と強く訴えていた。そのために５月１０日にメンバー２３人を発表、さらに同１２日には予備登録メンバー３０人も公表し、前週に“セレモニー”を終わらせるプランだった。しかし、合宿開始日まで１か月前に迫った今、指揮官にブレが生じた。<br><br>　日本協会技術委員会は、この日までにＪクラブに対し、Ｗ杯メンバーは５月２１日に埼玉県内に集合することを要請。今季、アジア・チャンピオンズリーグ（ＡＣＬ）に出場している鹿島、川崎、広島、Ｇ大阪の４チームはすべてＪ１第１２節は５月１６日に組まれており、ＡＣＬによる過密日程で休養が必要な選手こそ休養日が４日に減ってしまう。<br><br>　２軍同然だった７日のセルビア代表戦で０―３と惨敗。Ｗ杯ベスト４という野望は、まるで現実味がなくなりつつある。「拘束することで、逆に選手を休ませられるという考えもあるようです」と関係者は指揮官の“心変わり”を説明した。深い読みと計算による日程変更ならいいが、ただの焦りなら…。岡田ジャパンに対する不安は、募るばかりだ。<br><br>　<br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000303-sph-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100421-00000303-sph-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_04.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:31:32 +0900</pubDate>
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<title>寿人代表アピール弾！楢崎から決めた…広島</title>
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<![CDATA[ <br>　◆Ｊ１第４節　広島１―０名古屋（２１日・広島ビッグアーチ）　アジア・チャンピオンズリーグ（ＡＣＬ）出場のため未消化だった広島―名古屋戦を行い、広島のＦＷ佐藤寿人（２８）が劇的な決勝ゴールを決め１―０で勝った。０―０で迎えた後半４３分、スルーパスに抜け出し名古屋の日本代表ＧＫ楢崎正剛（３４）の壁を打ち破った。南アフリカＷ杯の日本代表へ、この上ないアピール弾だった。<br><br>　これが、背番号１１の神髄だ。後半４３分、ＦＷ李が軽く浮かしたスルーパスに、佐藤が抜け出した。角度のないところから、左足で狙い澄ました弾道。日本代表の守護神・楢崎の股間（こかん）を抜いた。「チュン（李忠成）がいいボールを出してくれた。チュンが、８割くらい（ゴールを）呼んでくれた」。この試合で放ったシュートは２本。千載一遇のチャンスをきっちり沈めた。<br><br>　リーグ、ナビスコ杯を通じて２０得点を決めた昨季。ゴールを奪えなかった相手ＧＫが、川崎の川島と、この日、対峙した楢崎の代表２人だった。開幕前に代表合宿で、一緒になった際に、楢崎に対し「今年は決めますから」と宣言。言葉通りの一発に「楢さんから取れて良かった」と喜んだ。<br><br>　２月の東アジア選手権以来、日本代表には招集されておらず「分からないが、難しいかなと思っている。みんな（Ｗ杯への思いは）あると思うけど、当然持っている」。この日の一撃は、佐藤が、岡田ジャパンで課された「残り１０分で結果を残す」という使命の証明にほかならない。この勝負強さが、日の丸のために必要だ。<br><br>　<br><br>※この記事の著作権は引用元にあります<br><br><br><br><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000051-sph-socc">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100422-00000051-sph-socc</a><br><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=55soccer&amp;guid=ON"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_02.gif" alt="ペタしてね"></a>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 16:29:32 +0900</pubDate>
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