<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>The World Is Yours</title>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/569xxx/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>タイトルはPHONO TONESの曲名から拝借。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>分かり合うより 想い合うように</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div>他人に深入りしなければ傷付くことも傷付けることもない。対人関係にエネルギーを費やすことは無駄かもしれない、けどそれで良いのかな。少なくとも自分はそうはなりたくない。人はどうあれ自分はそう。</div><br><div>人の痛みを知ること、知ろうとすることで見返りを求めているのかもしれないし、いつか自分が逆の立場に立った時に助けて貰いやすくなるかも…と考える時もある。汚いな、あざといな、上っ面だな、とその度に思う。</div><br><div>けどそれだけじゃないのも確か。</div><div>大切な人は大切にしたい。大切に思ってるよって伝えたい。言葉になんかしなくていいから行動で示したい。苦しんでたら助けたいし、駆けつけたい。無条件で。</div><div>そう自然に思うことの何が悪いんだろう？</div><br><div>前の恋愛がなぜダメになったのかっていうと、この部分がどこかしらで欠けてたからなのかもしれない。少しだけ見える闇に気を取られて、それを消そうと躍起になっていたから、もっと大切な部分を見落としていたのかもしれない。もっともっと大きなところ。</div><div>だからこそ失ってからあれだけ泣いたし、傷付いたんだろうな。</div><br><div>"自分の至らない点"を目の当たりにするのが本当に苦手だ。人と関わることはそれを見ることでもあると思う。人の考えてることは分からないから、至らないことだらけなのだ。</div><div>もう本当に苦手だから、それを目の当たりにする度に相当に凹むのだけど、そうやって凹んで立ち直る度に新しい自分になっていってる気もする。失敗は成功のもとだから、次は失敗しない方法も分かるようになってくる。</div><br><div>この自分の考えが他の人への押し付けにならないように、優しくありたい。けどこの考えは曲げたくない。</div><div>またひとつ成長できるキッカケを貰ったな。</div><br><div>恋愛から学ぶこと多し。大切にしよう。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11972461966.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Jan 2015 00:43:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>落ち込む前に手を動かす</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div>久々の更新！</div><br><br><div>最高気温が10℃まで上がらない日が続く。風邪まではいかないものの、ずっと風邪の一歩手前で愚図ついている気がする。部屋が乾燥しやすいから加湿器をフル稼動。エアコン付けるとすぐに乾燥するんだよなぁ。でも付けないと寒いし。むん。実家のリビングは灯油のストーブを使っていたから余計にそう思うのかな…</div><br><div>今日は一週間分の食材を買いに行かねばならなかったのだけど、鼻がむずむず、ズルズル、喉がやや痛、寒気も少し…で結局引きこもってしまった。そんな自分に自己嫌悪したけれど、『落ち込む前に手と頭を動かす』という教えの下、<a href="https://www.iy-net.jp/nssp/index.do">ネットスーパー</a>を利用してみた。仕事帰りに買い物寄ればいいやん、道中にスーパーいっぱいあるんやし…と思うけど、疲れや店内の混雑を想像すると気が萎えてしまって、いつも直帰してしまうので思い切って利用してみることにした。明日の夜に配達予定。物は試し。</div><br><div>今日の晩御飯も作るのが面倒やなあ、あんまり食欲ないなあ…と思ったけれど、作り置きトマトソースと余ってた豚肉で<a href="http://cookpad.com/recipe/2913887#share_mail">トマト鍋</a>を作った。食べてる内に指先がポカポカ、食欲も湧いてきて完食。風邪の症状も心なしかマシになったような。単純だけども『食べることは生きること』を実感。ご飯は大事ですなあ。</div><br><br><div>穏やかに充実している。これが途切れないように、欲張りすぎないように、この人生が続いていけばいいな。</div><div>と考えられることが既に幸せ。へへ。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11965017318.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Dec 2014 20:20:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体調不良でした</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>実家に帰ってきて体重計ったら<br>健康体重から－8kg、自己ピーク時の体重から－6kg、自分的に調子良い時の体重から－3kg<br><br>つまりは42kgに減っていた。ギリギリ42kg。<br>そりゃあ体調も悪くなるわけだ(°_°)<br><br>生理はエネルギーを使うから、エネルギー不足になって、身体が『もう無理っっ！！』って言ってたんやろうな…はう。身体が怠くて全然動かなくて。食べられないから余計にしんどくなっていって、、という悪循環。食事は大事だ。たんぱく質、特に牛肉を適度に食べないとなぁ。全然食べてないや。お肉を食べる！<br>健康体になるために、食事改善！<br><br><br><br>そんなこんなで、今日は療養も兼ねて実家で一泊。お布団がほわほわで良い匂いがして気持ち良い。有り難いなあ。顔を見る度『痩せたなぁ、ちゃんと食べてるんか？』と心配する母。いままでは逆の立場だったのに、なんだかこしょばい。元気になってよかった。自分も早く元気にならねば～。<br><br><br>大切な人たちのためにも健康で居ようと思った、10月3日。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11934098780.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Oct 2014 00:45:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛してる、リリィ</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>『名前のないアトリエで<br>理解されない苦しみを<br>赤い赤い絵の具で<br>描いたの？どんな顔？』<br><br>『模様替えしないとね<br>酸素が足りないの』<br><br>『悲しいことは一つもない<br>って 笑ってさ』<br><br>『あなたにはきっと分からないでしょう？』<br><br><br>『それが正しいことじゃないことは<br>頭の中で分かっているけれど<br>こんな風にしか生きられないの<br>頭の中で分かっているけれど』<br><br><br><br><br><br>救いようがない時にはいつだってルートの音楽が隣にあった。ライブハウスっていう居場所をつくれたのも、音楽をより身近に感じられるようになったのも彼らのおかげ。あの思い出もこの思い出にもそばにはいつもルートの音楽があった。シャイだけど人懐っこくて優しくてナイーブなオオタ氏に、いつでもにこにこ天使のようなサキさん。いつも身長をバカにしてくるけど顔を覚えてくれてて気さくなハタケヤシマ氏。<br>3人のroot13.が大好きだった。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140916/00/569xxx/bd/ca/j/o0480048113068083912.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140916/00/569xxx/bd/ca/j/o0480048113068083912.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>(いちばん初めに書いたルートのPOP。物販で使ってくれた)<br><br><br><br>ルートのライブを見ているといつも映像が頭に浮かぶ。オオタ氏と、白い部屋に青いカーテン。緑色。青い空。203号室なのかなぁ。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140916/00/569xxx/3e/88/j/o0360036013068083875.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140916/00/569xxx/3e/88/j/o0360036013068083875.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>(セイルズとの対バン。オオタ氏が持っていた単行本を破って中村佑介さんにサインをお願いしてくれた。)<br><br><br><br><br><br>今の自分が一番好き。それはただただ大好きな、大切な音楽に着いて行ったらここまで来ていただけで。連れてきてくれたのはルート、リリィさんだったのかもしれない。<br><br>あのロッカー前での出来事が無ければ、Twitterやってなかったら、こんなに惹かれることも仲良くなれることも大切に思うことも無かった。寂しさを感じることもなかったと思う。社会人時代の仕事終わり、21時からのライブのためだけにミナミホイール行くことも、朝3時起きでへろへろだったのにアートヤードでのワンマンも行くこともなかった。<br><br><br><br><br>忘れずにいること。<br>忘れずにいることはまたひとつ居場所を貰ったということ。<br>生きる理由を貰ったということ。<br><br>『音楽は延命治療』だと言ってた時期がある。『◯◯の新譜を聴いてから死のう』『あのライブ行ってから死のう』と考えてた時期があって。まぁたくさんのバンドが好きだから途絶えることはないのだけど。笑 それがオオタ氏の言ってた『息継ぎ』と同じ意味なんだろうな、と。そういうニュアンスを同じくしているからとても好きになったんだろうな、と思った。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>わたしは絶対に忘れない。いつかのおはようまで待つ。大好きなバンド。ありがとう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140916/00/569xxx/ca/c0/j/o0480048013068083909.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140916/00/569xxx/ca/c0/j/o0480048013068083909.jpg" alt="photo:03" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11925515275.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2014 00:38:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もう大丈夫</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>幸せほっこりな気持ちがおなかに溜まっていく感覚。<br>お肌の調子も今までで一番良いし、気持ちも悪い方へ逃げなくなった。よきこと。この気持ち、忘れないように。メモ。明日もがんばろう。おやすみなさい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11922124643.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 00:22:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>終わりがないのは悲しいからね</title>
<description>
<![CDATA[ <br>もうずっと、自分はだめだだめだと思ってた。呼吸するみたいに消えたいなと思ってた。けど最近はとても幸せで。こんな自分でもこんな幸せな感情を持つことが出来るのかと。ほっとした。よかった、と思った。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140901/21/569xxx/79/57/j/o0480048013053628767.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140901/21/569xxx/79/57/j/o0480048013053628767.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>People In The Boxを聴いてるととても自信が出る。このままの自分(社会的な地位とかではなく、性格とか内面的な部分)でいいんだと思える。消えるだとか消えないだとかを考えるのは悪いことではなくて、そういうことを普段から考える人だっていていいんだよーって言って貰えてる気がする。現にvo.はたのさんはとても変わり者なニオイがする。変わり者は大好きだ。<br><br><br>幸せは一過性のもので、いつだってそこには暗い部分もあって、いつかはそちらの方にシフトしてしまうものだと思ってた。FF10のナギ節みたいな。そう考えることで悲しいことへの保険をかけていたのだけど。<br><br>けど、いまはこれで良いんだと思える。悲しみはいつだって着いて廻るけど、幸せなことを目にしたら正面からガッツリ掴むべきなのかもしれない。掴んだっていいのかもしれない。幸せボケになるんじゃないけど(多分なれない)、幸せな時は幸せに浸ったっていいのかもしれない。そうやって、幸せな感情を自分のなかに溜めていけば、いつかの悲しいことに支配されないのかもしれない。<br><br><br>なんて思った。悲しいことも楽しいことも永くは続かない。<br><br>燃料は楽しかったことと、悲しかったことのせめぎ合い。そんな当たり前な人生が良い。お金持ちとかならなくていい。悲しい時は悲しむ人でいい。その分、当たり前の幸せを大切にしていける人になりたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11918573880.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Sep 2014 21:19:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画と雨降りの朝</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>部屋に蚊が一匹入り込んでて、熱っぽくて、雨が降ってる。体調が悪いときの一人暮らしは少し不安になる。<br><br>みんな少しずつ変わっていくんだな。いざという時に頼りにされたり会いたいと思って貰える存在でありたいな。みんな元気にしてるかなぁ。なんとなく会いたいし、いまなら話せることだってたくさんありそう。影をちょこちょこ追いかけて、変化のなさにどこか安心したりして。自分が充実してるから安心できるんだろうけどね。うむ。<br><br><br><br>とりあえず、保冷剤で頭を冷やしながら、寝る。あたまいたい。おやすみなさい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11882029308.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 23:27:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ちょっとしんこきゅう</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br>ここのところ心も体も調子が良い。人生を悲観的に思う気持ちも米粒程度しか無い。かと言って楽観的にもなれないのだけど、フラットに自然に、ここに居ていいと思える。なんなら少しだけ楽しい。とても良いことだと思う。<br><br><br><br><br><br><br>TVはニュースくらいしか見ないけれど、17時からのEテレは楽しみにしている。教育テレビ。笑 <br>みいつけた！のスイちゃんが可愛くて可愛くて…(ｰωｰ)でもフックブックローが一番好きかな。けっさくくんのゆるさ！歌も上手。OPの歌カラオケで歌ってみたい。<br><br>17時からのEテレ、推せる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11881475631.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Jun 2014 22:53:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>求め合うより与え合うように</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140529/01/569xxx/84/d1/j/o0480048012956135707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140529/01/569xxx/84/d1/j/o0480048012956135707.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>仕事中荷両手が塞がってドアが開けれなくて困ってる時に、同僚の子がぱっと気付いてドアを開けてくれた。何も言わずサーッと立ち去って行ってしまったけど、なんだかとても嬉しかった。『やったったで、どや』感のない優しさを持ち合わせている彼はきっとモテる。そういう何気ないところに気付いて行動に移せるのはカッコ良いなぁ。自分もそうありたいなぁ。<br><br>同僚は仲間でもあり、ライバルでもあり、友達でもある。タワーのスタッフはみんな大好き。全員なにかしら一癖あって居心地がよい。あと、みんな主体性のかたまりだと思う。自分もまだまだ一生懸命になれるはず。がんばろー<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11864403612.html</link>
<pubDate>Thu, 29 May 2014 01:32:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2014/05/02</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>久々にワールドワールドワールドを聴き返しているけど、どったんどったんしてるなぁ。良い意味で！<br><br><br>画面上の情報にただ呆然としてベッドの上で途方に暮れて絶望していた時も、聴いていたのはワールドワールドワールドだったな。あんなに泣くことももうないだろう。たぶん。<br>あの時に比べればまだ安定している方だよ。ご飯も食べれる。そうだよ、いつかは、大丈夫になる日がくる。おーるらいと。<br><br><br>ここまで来たらもう大丈夫。また戻る時が来るのかもしれないけれど…。<br>たとえまた落ちたとしても、それにもきっと意味があると思いたい。上がるための、進むためのプロセスだと信じたい。なるべく生きてたい。お葬式セットリストは、80歳くらいで使ってほしい。笑<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140502/20/569xxx/f2/5e/j/o0480048012927517559.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140502/20/569xxx/f2/5e/j/o0480048012927517559.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>寺田町には少し苦い思い出がある。それもまたよかろう。元気にやってんのかな。もう浮気などして女の子を泣かせることのないように。いつか呪われて死んじゃうよ。ふ。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/569xxx/entry-11839585811.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 19:45:28 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
