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<title>ケート・コバーンのブログ</title>
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<description>ども。今日からブログはじめさせていただきます。私とて人生初のブログですので、よければ是非見て行ってください</description>
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<title>やる気が起きない</title>
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<![CDATA[ 最近は勉強もバイトも嫌で仕方がありません。<br>それらに全くやりがいを感じられません。<br>口にはあまり出せないのでここで言わせてもらいました。
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<pubDate>Fri, 28 Jun 2013 00:15:13 +0900</pubDate>
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<title>最近は雨ばっか</title>
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<![CDATA[ 今日も午後から雨です。早く晴れてほしいですね
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<pubDate>Sun, 23 Jun 2013 18:25:49 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダーオリジナルストーリー1-2</title>
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<![CDATA[ 第1章 2話<br><br>夏海「どうして…メダルが？」<br>士「おそらくこの世界の怪物はこのメダルで構成されてるんだろうな。」<br>???「 その通りだ。」<br><br>士と夏海は声のする方を向くとそこには、緑色の革ジャンを着た男が立っていた。<br><br>士「誰だお前は？」<br>???「俺は、グリードのウヴァだ。」<br>夏海「グリード？」<br>士「多分、メダルの怪物を生み出したやつだろう。」<br><br>士はライダーに関する知識が豊富なため、グリードやヤミーのことを知っていた。<br><br>ウヴァ「フンッ！俺たちのことも知っているとはな。さすがは世界の破壊者だ。」<br>士「お前こそ、誰から俺のことを聞いたんだ？」<br>ウヴァ「そんなことはどうでもいい。俺たちの邪魔をする奴は例え破壊者であろうと消す‼」<br><br>ウヴァは怪人態に変わった。<br><br>士「ハア…一度に二度やらせるとは、せわしないやつだ。」<br><br>士は再びバックルを腰に装着した。その時…<br><br>???「待て‼」<br>士「ん？」<br><br>士が向いた先に2人の男がいた。<br><br>ウヴァ「オーズにアンク‼」<br>???「フンッ！やっぱりお前も復活していたか。映司。」<br><br>アンクと呼ばれる男がもう一方の男=火野映司に赤、黄、緑のメダルを渡した。<br><br>映司「サンキューアンク。なんか久しぶりだな。この感じ。」<br><br>映司はアンクから受け取ったメダルを腰のバックルに入れると右腰のスキャナーをバックルにスキャンした。<br><br>映司「変身‼」<br><br>[タカ‼トラ‼バッタ‼タ・ト・バ♫タトバタ・ト・バ♫]<br><br>映司は仮面ライダーオーズに変身した。<br><br>夏海「まさかあれが…」<br>士「仮面ライダーオーズ。まだ戦いをちゃんと見たことがなかったな。ここは戦いぶりを拝見といくか。」<br>ウヴァ「俺のメダルを返せ！」<br>オーズ「ハッ‼」<br><br>オーズはトラアームでウヴァを切り裂いていく。ウヴァは角から電撃を放つ。<br><br>オーズ「うわぁっ‼」<br>アンク「映司‼メダル変えろ‼」<br><br>アンクは赤いメダルをオーズに投げ渡し、オーズはそれを受け取ると、バックルに入れ、スキャナーをスキャンした。<br><br>[タカ‼クジャク‼バッタ‼]<br><br>オーズの胸の部分が赤く変わり、オーズはタジャスピナーで火炎放射をウヴァに浴びせた。<br><br>ウヴァ「 グワアアア‼」<br>士「それぞれのグリードのメダルの力を上下三部分で使い分けるのか。面白い。」<br>ウヴァ「グッ…クソ‼」<br><br>ダメージを負ったウヴァは戦線離脱し、オーズは変身を解除した。<br><br>アンク「チッ…逃げられたか。」<br><br>映司は士と夏海のもとへ駆け寄る。<br><br>映司「君たち、大丈夫？…ってあれ？君どっかで見た気が…」<br>士「戦隊と戦った時以来だな。仮面ライダーオーズ」<br>映司「まさか。君もライダー？」<br>士「そうだ。仮面ライダーディケイドだ。」<br>映司「でも、なんで夢見町に？」<br>士「まあ、話すと長くなる。ここで立ち話もなんだ。場所を移すぞ」<br>映司「なら僕たちが住んでる店に行きましょう。」<br><br>一行は映司達が住み込みで働いてる店、クスクシエに向かった。<br>その頃、財団鴻上ファウンデーションのビルの一室では<br><br>後藤「え⁈グリードがまた⁈」<br>鴻上「そうだ。」<br>後藤「なぜです⁈メダルは破壊されたはずじゃ⁈」<br>鴻上「どうやらこの世界に何らかの異変が起きたみたいだ。」<br>後藤「異変⁈」<br>鴻上「ああ。しかもグリードやヤミー以外の怪物も出現したみたいだ。」<br>後藤「…⁈」<br>鴻上「ということで再びバースとして復帰してくれたまえ。里中君」<br>里中「はい。」<br><br>鴻上は秘書の里中に扉の外のバースドライバーを持って来させた。<br>その頃ビルの外では、<br><br>海東「ここに来ればこの世界のお宝は手に入りそうだな。」<br><br>海東はビルに入ろうとした。その時、人の悲鳴が聞こえ海東はその方向に向かうとそこでは黒いタイツのショッカー戦闘員が人々を襲っていた。<br><br>海東「まさか。また大ショッカーが絡んでいるのか？」<br>???「その通りだ。」<br><br>海東が振り向くとそこには全身白の怪人がいた。<br><br>海東「これはこれはジェネラルシャドウ君。はるばるオーズの世界まで何しに来たのかな？」<br>シャドウ「ほかでもない。全ての世界を征服するためだ。」<br>海東「残念ながら全ての世界は消滅寸前さ。君達が世界征服したところで全てが無意味になる。」<br>シャドウ「そんなことはわかっている。だが、世界を消滅から防ぐ方法もある。」<br>海東「士を倒すつもりかい。」<br>シャドウ「さよう。だが、奴を倒したところでまたライダーどもの邪魔が入るであろう。シャドウの喜びはライダーの死。全てのライダーを倒し、我々大ショッカーが世界征服をするのだ。」<br>海東「フッ…くだらないね。」<br><br>海東はディエンドライバーを構えたその時…<br><br>???「待て待て待てー‼」<br>シャドウ「何だ貴様は」<br>???「俺は戦うドクター伊達明。世界征服なんて物騒な話聞かされちゃ黙って見てるわけにはいかないな。」<br>シャドウ「フンッ…たかが人間ごときに何が出来るというのだ。」<br>伊達「たかが人間か。されど人間だ。変身。」<br><br>カポン<br><br>伊達明はセルメダルを腰に装置してあるプロトバースドライバーへ投入しカプセルを展開して、仮面ライダーバースプロトタイプに変身した。<br><br>シャドウ「仮面ライダーがわざわざやられに来たか。やれ！」<br>戦闘員「イー‼」<br>プロトバース「久々の戦いだな。オリャ‼」<br><br>プロトバースが襲いかかって来る戦闘員達をバースバスターで蹴散らしていると後方からセルメダルの銃弾が戦闘員達に命中した。その銃弾の先には仮面ライダーバースが立っていた。<br><br>バースP「おお。後藤ちゃん。来てくれたのか。」<br>バース「お久しぶりです。伊達さん。」<br>バースP「再びコンビ結成だな。」<br>バース「今は再開を喜んでる暇ではないですよ。」<br>バースP「頼もしくなったね。後藤ちゃん。」<br><br>ダブルバースがショッカー戦闘員達を倒している隙を着いてジェネラルシャドウが攻撃をして来た。<br><br>シャドウ「トランプショット！」<br>ダブルバース「うわぁぁ‼」<br><br>ダブルバースはジェネラルシャドウの攻撃に苦戦していたその時、何者かの攻撃がシャドウに命中した。<br><br>シャドウ「うおっ！お前は…」<br>???「ワアアアアアアアア‼」<br><br>そこには緑色の姿をした野生の仮面ライダーがいた。<br><br>2話完<br>
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<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 20:56:41 +0900</pubDate>
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<title>やべえぞ</title>
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<![CDATA[ 今日授業バックレました‼<br>しかも明日はバイトです。正直早くも辞めたくなりました。鬱です。皆さんはバイトを選ぶ時は自分に合ったとこにしましょう
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<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 21:44:04 +0900</pubDate>
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<title>ようやくバイト初日でした。</title>
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<![CDATA[ どんな感じだと言いますと、ミスを連発して怒られまくりました⤵<br>やっぱり初日ってそんなもんなんでしょうか。その場で泣くと迷惑かかると思うので泣きませんでしたが、今にも泣きそうです。
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<pubDate>Thu, 13 Jun 2013 18:01:49 +0900</pubDate>
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<title>女の子ってどう接したらいいんでしょうね</title>
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<![CDATA[ ふと思ったんだが、男と女って同じように接したらダメなんでしょうかね。なんか女の子ってある程度距離おかなきゃうまくいかないなんて悲しいよな。男女はいつまでたってもわかりあえないのかな
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<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 23:08:34 +0900</pubDate>
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<title>面接受かったー!</title>
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<![CDATA[ 時期が遅いかもしれませんが、こんな僕でもバイトの面接受かりました！<br>いよいよ社会勉強ができる！
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<pubDate>Mon, 10 Jun 2013 19:44:08 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダー小説はじめました</title>
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<![CDATA[ もう気付いた方もいると思いますが、仮面ライダー小説をはじめました。<br>不定期で載せていきます。<br>内容としては、ディケイド組メインでいきます(序章はフォーゼ組の視点でしたが)<br>どのライダーが登場するかは読んでのお楽しみです。なるべくたくさん登場させるつもりです。<br><br>仮面ライダーを知ってる人は是非読んでってください。知らない方は仮面ライダーを見てからの方が楽しめると思います。
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<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 22:21:28 +0900</pubDate>
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<title>AKB総選挙</title>
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<![CDATA[ 驚いたわ。まさか指原が一位なんて。まあでもAKBもまた新しい形が出来上がるんじゃないかと生中継見ながら思ってました。<br>まあでも、世代交代した所で、人気は続くんでしょうかね。
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<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 23:17:46 +0900</pubDate>
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<title>仮面ライダーオリジナルストーリー1-1</title>
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<![CDATA[ 第1章 1話<br><br>今はもう使われていない古びた廃工場。この場所でライダーの戦いは起きていた。仮面ライダーディケイドはクウガ、ブレイド、響鬼、キバの4人を相手に戦っていた。かつてディケイドが渡った世界のライダーたちである。<br><br>「うわぁぁー‼」<br><br>戦いの中、ディケイドはクウガ以外の3人のライダーをカードに還元してしまった。<br><br>クウガ「士、なぜこんなことを！まさかお前またライダー達を‼」<br>ディケイド「創造は破壊からしか生まれないからなあ。」<br>クウガ「何⁈どういうことだ‼」<br>ディケイド「お前が知る必要はない。ハアッ‼」<br>クウガ「うわぁぁぁ‼」<br><br>ディケイドは残されたクウガをカードに還元すると変身を解き、青年、門矢士の姿になった。士は還元したライダーのカードを手にしていた。すると、奥から別の青年が現れた。<br><br>士「9人のライダーは全て倒した。これで世界は救われたんだろうな。」<br>青年「いえ。あなたにはまだやるべきことがあります。」<br><br>青年の名前は紅渡。かつて士にライダーの世界を旅することを勧めた人物である。<br><br>渡「あなたがかつて全てを破壊し、全てを繋いだことでまた新たなライダーの物語が生まれました。そして、また生まれ続けるでしょう。」<br>士「Ｗ以降のライダー達だな。」<br>渡「ええ。しかし、世界は再び融合を始め、その融合は新たな物語をも巻き込み始めました。」<br>士「なに？」<br>渡「あなたには再び世界を回ってもらいます。」<br>士「まさか、またライダーを破壊するためにか？」<br>渡「いいえ。今回はライダーの力を集めるためです。」<br>士「ならなぜ、俺の仲間の9人のライダーを倒す必要がある⁈」<br>渡「彼らは、模倣された世界のライダーだからです。」<br>士「模倣された世界だと？どういうことだ？」<br>渡「それは、いずれわかります。まずは、新たな世界を旅してもらいます。」<br><br>言い終わると渡は銀色のオーロラの中へ消えていった。<br><br>士「おい‼」<br><br>すると、物陰から人の気配がした。<br><br>士「人の話を盗み聞きとは、ずいぶん悪趣味な奴だな。海東。」<br><br>海東大樹は物陰から出てきた。<br><br>海東「どうやらまた旅をするみたいだね。士。」<br>士「それでまた、お前は俺の邪魔をしにきたと。」<br>海東「さあね。僕が興味があるのはお宝だけだからね。新たな世界のお宝は僕がもらうよ。」<br><br>海東は銃を撃つような仕草をした。<br><br>士「勝手にしろ。俺の邪魔にならない程度にな。」<br>海東「僕は自由を奪われるのは嫌いだ。君がそうするなら、容赦はしないよ。」<br>士「そうならなきゃいいがな。」<br><br>士と海東はそれぞれの目的のためにオーロラへ去って行った。<br><br>オーロラで移動した士は古風な建物の前にたどり着いた。その建物の前には「光写真館」と書かれた看板があった。士は建物の中に入ると白髪の老人が迎えた。<br><br>老人「おお！士君じゃないか！」<br>士「よう爺さん。」<br>老人「久しぶりだね。向こうに夏海もいるよ。」<br><br>老人が指差した部屋から夏海と呼ばれる若い女性が出てきた。彼女は老人光栄治郎の孫の光夏海である。かつて士と共に世界を渡った女性である。<br><br>夏海「士君‼ 今までどこに⁈」<br>士「夏みかん。また新たな旅に出るぞ。」<br>夏海「ええ⁉どうしてまた⁈」<br>士「再び世界が融合を始めたんだ。」<br>夏海「そんな…せっかく元通りになったのになぜ？」<br>士「さあな。それは新たな世界を渡ればわかるかもな。」<br>夏海「新たな世界？」<br>士「俺が9つの世界を繋いだ時に新たに誕生した世界だ。だが、今回はその新たな世界も融合に巻き込まれてしまった。」<br>夏海「また、ライダーを倒しに行くんですか？」<br>士「 いや、今回はその必要はないらしい。ま、長々話してても時間がない。さっそく行くぞ。」<br><br>士は壁紙をおろそうとする。<br><br>夏海「そういえば、ユウスケは？」<br>士「…ユウスケならここだ。」<br><br>士はクウガのライダーカードを取り出す。<br><br>夏海「え⁈…どうして…士君…まさか…」<br>士「世界を救うためには仕方がないことだ…でも、必ずあいつらは救いだす」<br>夏海「…」<br><br>夏海は複雑な気持ちだった。士は壁紙をおろすと、そこにはいくつもの銀色のメダルと色のついたメダルがうつっていた。<br><br>夏海「これって…メダル？」<br>士「オーズの…世界か。」<br><br>士と夏海が外に出ると、士の服装が民族衣装のようなものに変わった。<br><br>夏海「士君…それどこの国の服ですか？」<br>士「俺に聞くな！」<br>夏海「この世界での士君の役割って…日本に民族文化を伝えることですかね？」<br>士「馬鹿。ライダーと関係ないことが俺に任されるか」<br><br>すると、どこから人の悲鳴が聞こえてきた。<br>士と夏海はすぐさま悲鳴が聞こえた方向にむかうと、そこにはカマキリヤミーが人々を襲っていた。<br><br>夏海「なんか、見たことないタイプの怪物ですね。」<br>士「ま、新たな世界だからな。その世界の敵も俺たちの知らない敵だろうな。ま、どうにせよ叩き潰すべき奴らには変わりないがな。」<br><br>士はバックルを腰に装着すると、よこのケースからカードを取り出した。<br><br>士「変身‼」<br><br>士はバックルにカードを入れた。<br><br>[KAMENRIDE DECADE]<br><br>ディケイドに変身した士は二体の怪人に向かって行った。ディケイドはライドブッカーガンモードで二体を銃撃するも、カマキリヤミーの鎌に弾き返され、反撃を受けた。<br><br>ディケイド「クッ…これだ。」<br><br>ディケイドは仮面ライダーキバのカードを取り出すとそれをバックルに入れた。<br><br>[KAMENRIDE KIVA]<br><br>キバにカメンライドしたディケイドはカマキリヤミーにワイルドな動きで攻撃していった。<br><br>ディケイドキバ「そろそろ終わらすぞ。」<br><br>そして次第にヤミーを追い詰めていき、ディケイドキバはカードを引き抜きバックルに挿入した。<br><br>[FINALATTACKRIDE KIKIKIKIVA]<br><br>ディケイドキバ「ハアアアー‼」<br>カマキリヤミー「グワァァァァ‼」<br><br>ディケイドキバはダークネスムーンブレイクでカマキリヤミーを撃破した。<br><br>夏海「どうしてメダルが？」<br><br>物陰に隠れていた夏海が出て来てメダルの山を見た。<br><br>士「おそらくこの世界の怪物はこのメダルで構成されてるんだろうな。」<br><br>変身を解除した士も来た。<br><br>???「その通りだ。」<br><br>士と夏海は声のする方向を見ると、そこには…<br><br>1話完
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<link>https://ameblo.jp/5724833/entry-11547054524.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 21:07:48 +0900</pubDate>
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