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<title>Drop 輝龍ルアンの｢知ランケドネ｣</title>
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<title>once again</title>
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<![CDATA[ 右肩上がりの人生そう続きゃしないさ。<br> 俺の背中押す風が  時に殴る つぶれちまえと 俺は生身のままでそれに耐えた<br> いつか生身の君に会えた。<br> 君は生身の声で褒め称えた<br>  俺は生身の声で、ｿｲﾂ<br>に応えた。<br>ｲﾔ  応えていきたいんだｲﾔｲﾔ  答えなどありゃしないんだ<br> ありがとう my men    ありがとう my haters  この足で立ち上がれそうだぜ。<br>さあ取り戻せ そのRoughness<br> 見せつけろ そのtoughness<br>孤独の果てにつかんだ  フレーズはthree times twice once  again
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2011 12:33:11 +0900</pubDate>
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<title>なんだろう</title>
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<![CDATA[ 今まで 生きてきて  いろいろ やってきたな。<br><br>悪魔の一瞬で失った物は大きい。<br>小さな 事が   きっかけならば  ほんの少しの意識で直せる。<br>一瞬で自分の人生が大きく変わっるのです。<br>だからこそ ちやんと 考えないと ダメだ。<br>一瞬の甘い 気持ちは一生の後悔に  繋がるのだ。<br>失って 初めて 気づいた。<br>でも   遅いんだ 時間 あと 戻りはしないさ。<br><br>男とは 自分に信念を持つ、どんな ことでも   いいから これだけ は  と 心に決めている  <br>そうである  ことを願う。
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<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 10:24:56 +0900</pubDate>
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<title>良い 話し</title>
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<![CDATA[ 俺は誓た お前を 幸せにすること <br>だから 俺は仕事で お前を幸せにする お金 手に入れた<br>何か違う、何か足りないあの時、俺は思った。<br>だから俺はバカな、ことをして、お前を幸せにする  お金を手入れた。 <br><br>これで お前は何十倍にもう、幸せになれる と思っていた。<br>お前が言うった お金 じゃあないんだ、俺はお前の涙だを見て俺はやっと<br>きずいたんだ 、お前を幸せにする のは俺だった。<br><br>だから ここで 本物の俺を手入れる。 <br>その後 もう一度 誓う <br><br>お前を幸せにすると。<br><br>なんて！自分自信を守れない 人は、相手 を 守る。わけがない<br>
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<pubDate>Wed, 13 Apr 2011 13:25:05 +0900</pubDate>
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<title>昨日は暇でした</title>
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<![CDATA[ 休日が苦手な俺は やぱり  仕事をしてる時が  一番 楽しいです。<br>休日は何をしたらいいのか わからないんですよね。 なので 今日の営業が 楽しみで 仕方ありません。<br>     書きたい事はたくさん、あります けど<br> 今の自分では これだけ書き残す だけで精一杯です。<br>
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<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 11:46:26 +0900</pubDate>
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<title>頑張ります</title>
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<![CDATA[  今日も一日が終わり、始まりました。また、仕事が始まります。仕事は大変ですが 全てはお客様のために頑張ってます。俺はお客様に夢を与えるために生きています。 格好良いこと言ってるかもしれないが、でも、事実だから。<br><br> これからも、ﾅﾝﾊﾞｰﾜﾝを目指して頑張ります。もし、俺を応援して下さるなら これからもみんなの協力を経て頑張り続けます。
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<pubDate>Sun, 10 Apr 2011 08:42:45 +0900</pubDate>
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<title>過去～現在～來未</title>
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<![CDATA[ 俺は誓うお前を幸せにすること。<br>仕事をして、誰が見てもう。<br>恥ずかしくないような生き方をすること<br>昔はお金がたくさんあったけど、 でも 幸せではなかった。<br>人を不幸にして、幸せになれるわけがない。<br>自分でも信じられない くらい そんな生き方をしたから こうなったから 誰のせい にも できないし したくない  違う お金 じゃあないんだ、なんども自分に言いかせった、お金  あれば 何でも 出来る  じゃあないか お金が 買えない 者 なんて ない じゃあないか そう信じていた 昔の自分は今では 情けなくって  とっても  小さい 男   だった と思う。もう 君の 涙を見たくない。<br>だから 俺は ケジメ を つけるんだ  幸せにすると 誓った  大切 な 人がいる から。<br>なんて そんな人がいれば いいのに。<br><br>by尾崎豊
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<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 16:55:39 +0900</pubDate>
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<title>俺の生き方。俺のやり方。</title>
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<![CDATA[  人生には出会いもあれば別れもある。<br>  俺は別れとかじゃなくて 出会いを大切にしたい。 自分が人から嫌われても良い。でも、一人一人の気持ちを大切にしたい。俺は今まで誰かを幸せにすることなんて出来なかった。だから、今、イヤ、将来きっと色んな人を俺が生きているうちに幸せにしたい。 <br><br> その為には、出会いは大切だと思う。これからも、仕事を通して出会った人を必ず幸せにします。
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<pubDate>Thu, 07 Apr 2011 06:54:24 +0900</pubDate>
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<title>今月の反省。</title>
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<![CDATA[ 我々が学ぶ人生とは、生きるこの中、つまり毎日毎時間の連続の中にある。<br><br><br>私に教えたしもべは六人。<br>私の知っていることは全部彼らが教えてくれた。<br><br>彼らの名前は、なに、いつ、どのように、どれ、だれ。<br>人間は何によって生きるかだ。<br><br><br>時には心が割れるほど不安になることもある。<br><br><br>泣きたいのに我慢して 怒りたいのに我慢して 笑いたいのに我慢して 辛いのに我慢して生活してきた。<br><br><br>この31日全てをありのまま出してまえば、生活出来ないくらい不安になるとどこかで暴れていた31日。<br><br><br>でも今思う。<br>人として大事なことを我慢して何が良かったんか自分の本心を知りたい。<br><br>そう言ってきたのになぜ我慢してきたのか、人に良く見られたいそのために感情をあまり出さず我慢してきたのかもしれない。<br><br><br>人に良く見られようとする前に人として自分のありのままの感情をちゃんと表現することの方が大切やったな。<br><br><br>この31日泣きたければ泣く怒りたいときには怒る。<br><br><br>笑いたい時は笑う、辛い時には辛いと表現する。<br><br>この3月の中ではそれをちゃんと表現することができんかったけど、これからある31日以上の月日の中で自分の感情を表現出来る人生にする。<br><br><br>それに気付かされたのはこの31日間です。<br><br><br>輝龍ルアン。<br><br>
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<pubDate>Tue, 29 Mar 2011 14:26:43 +0900</pubDate>
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<title>大切な今日</title>
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<![CDATA[ 今日 という 日を 僕は 生き<br>、人と出会い、思い出を残し<br>、人と別れる  寂しさ を 知る、<br>今日  という日 僕は生き、<br>君 出会い、恋をして 君と 別れ 涙を知った。<br>今日という日を生きてきて  <br>赤坊から 園  になり、自分の名を知り、親を知た。<br>ようやく と 春夏秋冬めぐる こと <br>友がいること、家族のことを知り、<br>ようやくと今日という日を 重ねる うち <br>人として恥ず べき こと 悲しい  ことを、<br>人として愚かなことを<br>ようやく と 今日という日を生きてきて <br>ただ の ｶﾞｷ から 大人 に 近づき、<br>人生 一人 じや生きられぬことを<br>愛される こと、愛することを知り、<br>現実の 厳しさ を 味わった今。 <br>僕は行く輝く朝も   まぶしい 夜も <br>
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<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 13:35:28 +0900</pubDate>
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<title>人生とは不思議だ。</title>
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<![CDATA[ 不思議、まぁどちらとも言えないがきっと両方だろう。<br><br><br>不思議だな。<br>こんなことを考えるとは人生とは不思議なことだらけだ。<br><br><br>その先の見えない不思議さがあり、それを追い求めている私達がいる。<br><br><br><br>本当に不思議だ。<br>私がこんなことを思う事もまぁ生まれて約二十年生きてきた成果といいますか、何といいますか、笑うしかないですね。<br><br><br><br>私はもうすぐニ十一歳になろうとしている。<br>いろんな事があり、忘れたことも数多くある。<br><br><br>忘れない事も多くある。嫌なことがあり、苦しい事でも時が過ぎればなつかしい思い出となっている。<br><br><br>なんでだろう。<br>あんなに嫌だったことが今は笑い話となっている。<br><br><br>時が過ぎたからのかな、それとも私が変わったのかな。<br><br><br>輝龍ルアン。<br>
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<link>https://ameblo.jp/589200/entry-10841935870.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2011 13:23:33 +0900</pubDate>
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