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<title>5897ok08のブログ</title>
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<title>人生はくるしいことだらけだよ</title>
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<![CDATA[ <div>人生はくるしいことだらけだよ<br>花が咲く手前で枯らしてしまったようだ<br>泥沼に蓮華だからどうした<br>どろの沼だ<br>浅井昭衛って爺さん知ってる奴って<br>どのくらいいるのかな、そんなに多くはいないとおもうけど<br>最低な奴だ、自分がすでに退転していることに気づいていないボンクラだ<br>ハゲ頭叩きたい奴だな<br>東北とか荒れてるの奴のせいじゃねーか<br>最近おもうけど<br>馬鹿は死んでも治らないbye-bye<br>清水光広っていう馬鹿まだ生きてやってるんだろうな<br>拉致監禁強要罪<br>まあ俺にはもうすでに関係ないけどね仏教などね、おれは大船に乗ってるからな<br>あの類いは浮き輪だな、まだカップラーメン<br>すすってるのかね<br>あと橋本？雄だっけかぶさいくな奴だ<br>こいつもどうしょうもない阿保だからな<br>まあ知ってる奴などいないだろうけどね<br>小荒井？？ってまだ髪きってるのかね<br>へんなやつだったな<br>まあちょっとした愚痴ですよ<br>みなさんも40くらいになるとやな奴とかいますよね、でもまるで会いたいとは<br>思はない不思議にも過去のくだらないことだ<br>くだらない、<br>東京victoryを捧ぐbyサザンオールスターズ</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/5897ok08/entry-11995264419.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 19:15:00 +0900</pubDate>
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<title>今年は2015年した</title>
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<![CDATA[ <div>今年は2015年した</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/5897ok08/entry-11977373918.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 08:37:00 +0900</pubDate>
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<title>僕は中学生の時常に忘れ物をした。自分の意思に反してなぜか持っていくものを記憶してない、馬鹿だか…</title>
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<![CDATA[ <div>僕は中学生の時常に忘れ物をした。自分の意思に反してなぜか持っていくものを記憶してない、馬鹿だからというわけでもない、テストでは平均点くらいは取れていた。<br>今考えると、主治医のいう発達障害だったのだろう、かたずけも苦手だった。小宮先生(こみや)はしきりに大人との差をみせつけるやつだった、ぞうきんを絞るのもそれでしぼったつもりかと大人の力で絞る<br>ほら見たことかと自慢げにみくだす<br>こみやのおかげでぼくのあだ名はネズミになってしまった。部活の卓球でも竹刀をもってくるばかやろうだ、こんな教育者がいまでもいるのだろう<br>先生の前でもいじめをうける生徒がかわいそうでしかたがない<br>ぼくもそうだったから気持ちはわかる<br>でも今思えば職員室でこみやの机や本人をメタくそにしてもよかったのかもしれない<br>義務教育だから退学にはならないであろう<br>傷つきやすい多感な年頃にいじめをうけることは絶対なくさなければいけない仕事だと思う、もしもイジメをうけたなら不意打ちでも<br>相手にも傷を与えても罪はないと思う<br>僕には小学生の頃から好きな女の子がいた<br>その子も僕のことを好きでいてくれた、でもいざ付き合おうとなったとき、僕の中に恐怖がよぎった、もし付き合っていることが学校でわかったら、からかわれるのではないかということだった、ぼくは告白をされた時逃げてしまった、そのまま聞いて受け入れることができなかった、ネズミのように<br>どんどん自信のメモリが下がっていった<br>学生時代は好きな子には絶対告白するべきだ<br>それは大人でもそうだろうけど<br>多感な頃だからこそ1人の異性と付き合うべきだと思う、<br>からかわれるたびにぼくはドンドンマイナス思考におちいり落ち込んだ<br>すでにうつ病になっていたのだろうと思う</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 00:16:00 +0900</pubDate>
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<title>そして両目の視力が0.4だったのに両親も先生もメガネをすすめてくれなかった。</title>
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<![CDATA[ <div>そして両目の視力が0.4だったのに両親も先生もメガネをすすめてくれなかった。<br>少年野球でも僕はピッチャーをやりたかった<br>でも外野に回された、はっきりいってあまりボールが見えない、<br>僕の好きな野球選手は巨人の吉村選手だったけど、試合中に外野手同士でぶつかって、引退を余儀なくされる怪我を負ってしまったためにショックを受けて僕の野球人生は小学生で幕を閉じた。<br>このような傷つきやすくて、自己主張のない不安定な人間性のまま大人になってしまったのである、そして中学生になると最低な先生である小宮満博に出会いいじめられることになる<br>お前は不良じゃなくて不利用だ、こんなことを軽くいう先生に教育を受けるのである</div><br><div align="right"></div><br>
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<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 00:52:00 +0900</pubDate>
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<title>小学生の頃、大人が怖かった。親戚一同に集まる。正月は勘弁してよといつも思っていた、どうせ母親の…</title>
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<![CDATA[ <div>小学生の頃、大人が怖かった。親戚一同に集まる。正月は勘弁してよといつも思っていた、どうせ母親のポケットマネーになるようなお年玉なんぞ全く欲しくなかった。魚屋の商売を母親のほうの両親(おばあちゃんはまだ生きている)はやってたし、5人兄弟で、みんな飲み屋の商売をしていた。<br>末のお兄さんにバイクに乗せてもらった時に<br>この馬鹿が100キロ位だしやがったもんだから背中からキツくジャケットを振り落とされないように掴んで泣きべそをかいたのを覚えていて、バイクなぞ一生乗るものかという勿体無いトラウマを作ってしまった、当時はおじさんなんかに馬鹿なんて死んでもくちにだせないほど恐怖をいだいていたものだったがそのおじさんも今では定職に就かずに(就けずに)おばあちゃんをなんとしても100歳位までは生きてくれと、一生懸命介護をしている<br>(88歳である今は)、長男のおじさんはいわゆるゴジラだ全て頭ごなしにものを言ってくる<br>「お前は何をしたいんだ、何になりたいんだ<br>」とこのようなことを何回もいわれた記憶がある、思った答えはこんな怖いひとには会いたくもないと思ったものだ。おじさんは法政大学の法学部卒業で司法試験になんどもトライしている人で美容師の免許もあり、不動産鑑定士などの資格を持っている、そして今は居酒屋のマスターをしている。<br>今は自分もたまに挨拶にいくことがあるが<br>67歳でも博学で元気のよさにはビクビクする<br>「悩みがあれば来いよ」とは言われているけれど、とくに解決してもらえるものはないし<br>分裂病に同情するなら金をくれなんてことは言えない、両親はいろんな所に連れて行ってくれたし、習い事もたくさんさせてくれた。<br>もしビートルズのレコードがあって、曲を作っているひとたちが何億という巨額な大金をもらっていることを知っていれば僕も習い事のピアノ教室を真剣にやっていただろうけど教室に行くいちばんの動機はせんせいのくれるキャラメルだった、とにかくお馬鹿さんだった<br>テレビにでている人たちが巨額なギャラをもらっていて、それが仕事なんだとは頭に全く浮かばなかった、雑誌とかジャンプにも沢山の写真がのっているけれど、その写真をとっているひとが、カメラひとつでお金をかせいでいるとは想像もつかなかったのである。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/5897ok08/entry-11974514382.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 00:27:00 +0900</pubDate>
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<title>ノンフィクション加藤悠祐のバカァみたいな人生でも大丈夫みたい</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150107/21/5897ok08/11/93/j/o0800106713183001587.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150107/21/5897ok08/11/93/j/o0800106713183001587.jpg" width="410" alt="投稿写真" title="Simplogで写真を見る"></a></div><br><div><a href="http://simplog.jp/search/entry?query=%23%E5%8A%A0%E8%97%A4%E6%82%A0%E7%A5%90"><font color="#0066CC">#加藤悠祐</font></a><br>19歳の時に統合失調症を発病した<br>終末思想のくだらない宗教団体のせいだ<br>今20年という歳月がたち<br>39才になる、あっという間ではあるけれども<br>今に至るまでは並大抵の苦労ではないとは思う。自閉気味の学生時代、洗脳時代、精神科への入院時代、宗教活動時代、入退院時代、浪費時代、孤独時代、デイケア時代、そして今の作業所時代、そして本年は福祉の専門学校に通う予定であり長年の夢への一歩の今日この頃です。自分の人生を振り返るとこのような時代に分けるようになり、かなり波乱万丈な人生のような気がしてきます。<br>アルバイトの面接希望の電話すら怖くてかけることが出来なかった学生だったという事実がかなり自閉気味だということがわかると思います。自分を表現するには自分の生きてきた出来事を表すことが一番ではないだろうかと思うのでかいてみる次第であります<br>面白おかしくて赤面の出来事でも<br>表現することが楽しみであり、将来の夢である芸能の分野で活躍することの欠片ではないだろうかとバカァみたいに考えています。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/5897ok08/entry-11974423361.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 21:23:00 +0900</pubDate>
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