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<title>社会へのメッセージpart2　～ダイバーシティ実現に向けて～　</title>
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<description>障害の有無、国籍、性別、年齢、職業、役職等に関係なく、人それぞれである個性を尊重できる社会を作りたい。障害者自立支援事業を通しての出逢い、経験、感じた事ナド実体験記</description>
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<title>ダイバーシティ富士登山を終えて</title>
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２０１３年ダイバーシティ富士登山。無事に終えました。実行委員会、リーダー、サブリーダー、参加者の皆さん、本当にお疲れさまでした！！！そして、心の底の底から感謝申し上げます。ありがとうございます。今回で３回目の挑戦ですが、今年はなんと念願の全員登頂が実現しました。加えて、全ての進行がスケジュール通り、大きな事故もなく終えられました。いろんな苦労や、仲間の大切さ、これまでの富士登山を思い出し、登頂後、自然と涙があふれてきました。毎回入念な準備をしているにも関わらず、これまでは達成できなかったことが、
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<dc:date>2013-08-05T18:16:43+09:00</dc:date>
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<title>ダイバーシティ富士登山</title>
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明日はいよいよダイバーシティ富士登山！今年で三回目です。障害のあるなしに関わらず、50人で日本一に挑戦する。シンプルな挑戦です。本番は明日ですが、これまでにもたくさんの困難を乗り越えて実行委員会の皆さんはじめ、挑戦される皆さん調整されてきました。障害があって登ることが困難な方、超多忙の中調整してくれた方、体力に自信のない方、みんな一歩踏み出し明日ついに挑戦です。登るだけが目的ではなく、己との戦い、究極の状況下での助け合いを通してダイバーシティを体感してもらいたい。ここでできた素敵な仲間関係をそれ
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<dc:date>2013-08-02T13:41:05+09:00</dc:date>
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<title>D&amp;I第５期スタート</title>
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株式会社D&amp;Iはこの７月をもって、第５期を迎えました。これも一重にお客様、従業員、ご家族、関係各者の皆様のおかげだと心から感謝しています。本当にありがとうございます。第４期は、拡大のための基盤作りと位置づけし、各事業の拡大以外に、放課後等デイサービス「テラコヤキッズ」という福祉サービスを立ち上げ、事業所は構えないまでも大阪での事業もいくつかスタートさせることができました。また、売上は２００％の成長を遂げ、従業員も社員が１０名を超え、アルバイトを含めると３０名以上の規模になりました。今までの役員陣
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<dc:date>2013-07-16T15:40:03+09:00</dc:date>
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<title>経営と現場</title>
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理想と現実。社会には問題が山積みで困っている人、解決できるサービスを求める人が沢山いる。経営者はそのようなマーケット（顧客ニーズ）に答えるべく、目指す社会を掲げ、理念を共有し、事業を推進している。つまり、難しいとか、「できない」ことを「できる」ようにするところに会社としての価値があり、その対価としてお金を頂戴している訳ですが、前提として困難なことをできるようにするので、その事業を推進する現場のメンバーとしては、日々たくさんの負荷がかかることになります。もし、目指す社会、理念、推進していくための事
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<dc:date>2013-06-20T11:56:00+09:00</dc:date>
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<title>人は環境に染まる</title>
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おはようございます。今日は弊社の毎月定例である地域清掃活動。朝8時から全員で地域に感謝し、地域を清める目的で行っています。さて、タイトルのことですが、地域清掃活動をしていて思うこと。最近会社付近の道路脇の植物の植え替えがありました。以前の植木などをいったん全てなくし、土を入れ替え、草木を植え直す。植木がない土のみの時期が一時的にあったのですが、その間はゴミがほとんど捨てられていなく、植え替え後、草木がある状態になってからは格段にゴミの量が増えました。おそらく、土のみのまっさらな状態だと、ゴミを捨
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<dc:date>2013-06-05T09:44:41+09:00</dc:date>
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<title>一事が万事</title>
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一時が万事。常に緊張感を持ち、多角的に自分のミッションをみて、アクションをとる。「ちょっとだけ手を抜いても他がやってくれるはず」「寝坊したけど、まぁ、今日だけ」「ちらかってるけど、明日片付けよっと」「あっお客様に連絡するの忘れた。。」会社に所属していると他がカバーできると思いこんだり、勝手に会社が売上を上げ、給料がもらえると勘違いすることがあります。とんでもない間違い。組織であればなおさら、一人ひとり意識することが大事です。一人のちょっとした気の緩みが、連鎖的に他の社員に伝わり、会社の歯車を狂わ
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<dc:date>2013-05-24T19:36:34+09:00</dc:date>
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<title>論理の飛躍</title>
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コミュニケーションをとる中でよくあること。論理の飛躍。自分の中では導入と結論がつながっているけど、話を聞いた相手からすると、導入と結論がてんでつながらず、何を言っているのかわからない状態。何のことやらさっぱり。たとえば、自社サービスを説明する際に社内用語であったり、初めて聞く人からすると噛み砕かないと分からない説明を、さも相手が知っているかのように簡易的に話をする。ここで、大事なことは自分本位なのか相手本位なのか。顧客視点にたって、聞く人の立場になって、どんな伝え方がもっとも理解して頂けるのか。
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<dc:date>2013-05-24T19:25:10+09:00</dc:date>
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<title>営業の役割</title>
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新人メンバーと話をしていたこと。お客様に提案して終わり。そのあとを意識せず、自己満足して終わり。こんなことが世の中の営業マンにはざらにある？かと思われます。しかし！！営業はお客様に最高のサービスを提供し、満足していただき、「入金」して頂き、売上として計上するまでが仕事です。ゴール（入金）をイメージしないということは、提案もぼんやり、後追いもぼんやり、お客さまもぼんやり。はい、何も生まれません。アルバイトをしていた時は、時間給で「●●時間働いたから今月は●●円月末にお金がはいるな♪」と思っていたは
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<title>ＢＡＢスクールの存在意義</title>
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ＢＡＢスクールに大手精密メーカー様が見学にいらっしゃいました！これまでに職業訓練等様々な研修を見られてきたそうですが、ＢＡＢスクールを見学されて違いを一言！「ＢＡＢスクールでは受け身の授業ではなく、本人にいかに考えてアウトプットしているかがポイントなのですね」おっしゃる通りですm(__)m障害の有無に関係なく、学んで終わりではなく、その後に活かせるかが重要です。また、ＢＡＢスクールが他とは違うもうひとつポイントは「いかにご本人にとってわかりやすく伝える」ということです。聴覚障害、視覚障害、発達障
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<title>自分の仕事は、やって当たり前</title>
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自分の仕事は、やって当たり前。忙しくて、疲れてて、どうしようもない時ほど、周りに目を向けて笑って協力できるか？これが自分の器を大きくし、周りにも信頼され、どんどん仕事をまかされる秘訣です。もちろん、自分の仕事を「こなす」わけではありません。自分の仕事について顧客満足度１００％を実践したうえです。誰だって大変な時は周囲が見えなくなるものです。悲劇のヒーロー・ヒロインになってはいけません。そんなときほどその場を楽しみ、前向きに取り組めるか。僕も気をつけますm(__)m
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