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<title>59102101さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>いやー買ってしまった煜</title>
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<![CDATA[ 先日、BOOK Offに行った所、おっ 大好きな漫画発見ー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"> <br>全11巻セットが千円 これは買うしかないっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/044.gif" alt="走る人" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m">、と思い早速購入<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"> <br><br>原作者は篠原千絵先生<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"><br>「蒼の封印」とゆう作品です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>私は千絵先生が大好きで「海の闇、月の影」を全巻持ってます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤" class="m"><br>この人の話は、独特な世界観を持ち、今回の話も鬼門の長、蒼龍と、その鬼を代々狩る事を宿命づけられた白虎との、許されざる恋と、その二人を取り巻く人々、そして、朱雀、玄武と出てき、それぞれの思いがぶつかり合い、激しい戦いへと、物語は進んでいきます。<br><br>かなり、スピード感のある作品で、次から次へと問題発生湜<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>気の休まる時が無い感じで<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" alt="DASH!" class="m"><br><br>かい摘まんで説明すると鬼門とは人間を食らい鬼の世界を復活させようとする一族です。<br>そしてその長、蒼龍は蒼子とゆう女子高生<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜" class="m"> <br>天候初日から体調を崩してしまい、そんな時、学校でも札付きの男に目を付けられ湜<br>そのまま保健室のベッドに無理矢理押し倒され<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク" class="m"><br>抵抗する内に、いつの間にか、、、気が付くと男は着ていた学生服だけ残し姿を消してしまいます。 蒼子は不信に思い、数日後学校で男を確かめます。 するとそこには、全く別人の男が、、、 。 <br>不思議に思う蒼子に対し、他の生徒は全く気付かない。 放課後、訳が分からない蒼子に、別人の男は言います。<br>「俺は、白虎の彬、人を食う化け物を、お前を殺す為に存在している」と<br><br>出だしはこんな感じで、内容的に鬼を題材にしてるので、かなり荒唐無稽なんですが、話の中で次から次へと明かされていく真実<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"><br>全体的には 蒼子と彬の愛と、鬼の世界を復活させようとする、鬼門一族との戦いが主になってきます。 <br><br>蒼子としては、自分は鬼の世界なんて創りたくはない、それでも周りはそれを許さない。 <br>彬と鬼門の間で必死に自分の運命と戦い続ける蒼子。 <br>話の中で、蒼子が鬼から人間になれる方法が一つだけある事が分かります。 <br>それは、とても素敵な事<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif" alt="リボン" class="m"><br>それでも完全に鬼門を捨てきれない蒼子。 <br>ラスト、彬と蒼子はどうなってしまうのか。 <br>気になる人は読んでみて下さい煜<br><br>
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<pubDate>Mon, 03 May 2010 05:06:53 +0900</pubDate>
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<title>んーそこまで詳しい路線では無いのだが淲</title>
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<![CDATA[ 今日見た映画は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/234.gif" alt="映画" class="m"> <br>タイトルは「ミステリアス・スキン」<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"><br><br>始まりの一説<br>［その夏、八歳だった僕は、記憶を５時間失った］<br>この言葉から映画は始まります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>記憶を失ったのは、ブライアンとゆう少年 <br>そして、後半部分、空白の５時間に関わっているとゆう、ニール <br>二人の人物を中心に話は進められていきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br><br>ブライアンは何故記憶を失ってしまったのか？？ この謎が一番主体になっていくんですが、 最初の方から いきなり野球部コーチ（男性）に筆下ろしされちゃってる、ニール君渹<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>確かに幼いニール君は綺麗な顔で魅力的<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤" class="m"><br>青年になってからは、華奢だけど、また二枚目君です。 <br>でも 彼は最初は大好きなコーチに気に入られ嬉しく思うんだけど・・<br>最終的には、男娼の世界に走ってしまう渹<br>町の男性全員を制覇してしまうニール君<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>楽しんでいる風でもありながら その内面は・・<br><br>この映画も前回見た「モンスター」と似た部分があります。それは幼少期のトラウマ焏<br><br>空白の５時間で、ブライアンもショックで記憶を消しさりたいと思う程の出来事を体験します。 <br>それぞれ違うタイプの人間が同じような経験をした時、 <br>一方はその出来事に影響を受け もう一方はその記憶を消しさる。 <br>人間はそれぞれみんな <br>違う個性を持って生まれてきます。どんな感じ方をし、どんな生き方を選択するか、その人間にしか、選ぶ事はできない。 今回は二人の少年のそれぞれの感じ方、生き方を見せられたような映画でした。 <br><br>二人のうち どちらが幸せなのか、記憶を忘れさり普通に生きるブライアン。記憶を抱えながら、影響を受けつづけるニール。 <br>私だったらやっぱり前者を選ぶと思います。 <br>知らない事が幸せな事もある・・<br>最終的にはブライアンも禁断のパンドラの箱を開けてしまう訳なんですが<br>。<br>映画の最後はかなり、どんよりした終わり方なんです・・<br>二人がその後どうするのか・・<br>ブライアンも一緒になって男娼に走らない事を祈るばかりです。湜<br><br>（今回は二人が主人公なのに気付くと、殆どブライアン書いてない煜<br>それは、私個人がイケメン好きとゆうのもありつつ(^-^; <br>気になる人は 一度見てみて下さい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif" alt="リボン" class="m"><br>考えさせられる作品です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">）<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Apr 2010 23:36:35 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりに映画鑑賞煜</title>
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<![CDATA[ 今日、久しぶりに映画見ました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"><br>タイトルは「モンスター」<br><br>この作品は前に 知人から少し内容を聞き、一度見て見たかった作品です煜<br><br>実話を元にしたノンフィクション作品<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br>キャッチコピーが［全米初の女性死刑囚］ と書かれてあり、更に興味をそそられました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"><br><br>まず始めに、キャストを見て、オッ！っとゆう感じで、 クリスティーナ・リッチだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"> と思いました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"> <br>リッチといえば 私の知る限りでは 「ｱﾀﾞﾑｽ～」や 「ｷｬｽﾊﾟｰ」といった メジャーな作品が一番に浮かぶので、こうゆうシリアス作品に出てるのが、以外でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m"> <br><br>でも 女優だったら 色んなジャンルに出て当然<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m"><br>そう思い納得したんですが煜 では何の役なのか？<br>蓋を開ければ おや～ 殺人犯の愛人<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"> しかもﾚｽﾞ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif" alt="リボン" class="m"> かなりのｲﾝﾊﾟｸﾄ（笑） <br><br>とまー 主役より ﾘｯﾁの驚きは大きかったんですが、主役のｼｬｰﾘｰｽﾞ・ｾﾛﾝは更に凄い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>私がセロンの作品を最後に見たのは「ﾊﾝｺｯｸ」 それもセロンを久しぶりに見た作品で、この人 老けたな～っとゆう印象でした煜<br><br>セロンで印象に残るのは映画ではなくＣＭ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" alt="チューリップ赤" class="m"><br>「ﾗｯｸｽ ｽﾊﾟﾓｲｽﾄ」そう言うセロンはとても 綺麗<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">その印象が一番強いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/279.gif" alt="キスマーク" class="m"><br>実際 ＣＭと映画じゃかなり細部まで見える範囲違いますしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"> <br><br>とセロンの印象はこの位で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" alt="クローバー" class="m"><br>映画を見始めて、まず雨のシーンから セロン登場<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m">んっ？ んんんっ？？ <br>これが あのセロン？瀨 <br>その変わりようは 歳を重ねた変わりようではない<br>眉毛はなく ぽっちゃりどころか デプッて体型<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/079.gif" alt="ハンバーガー" class="m"><br>これがあの 「ｽﾊﾟﾓｲｽﾄー」渹<br>って 感じでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m"><br><br>Wikiで調べると 役作りで10kg以上太り 眉毛抜き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/235.gif" alt="" class="m">更に 歯にも手を加える<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球" class="m">かなり 凄い 役作りをしたみたいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー" class="m"><br>これぞ 女優魂琦 恐るべし<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/121.gif" alt="王冠2" class="m"> の一言です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>ハリウッドで生きていくには これくらいの覚悟がいるんだと 一人 納得してしまいました煜<br><br>っと 長々 前設なんですが 映画の中味はとゆうとセロン紛する アイリーンがリッチ紛する セルビーとﾚｽﾞバーで 知り合い 打ち解け合う話から始まります。 二人は 最初はぎこちない空気が漂う中 段々話が弾み 最終的にアイリーンはセルビーの部屋に泊まる事になります。 <br>でも 目が覚めるとセルビーの父の友人の 母親がセルビーを起こしにき 二人は名残惜しいまま 別れます。 <br>でも 別れぎわ スケート場で会う約束をし、そこで二人は始めてのキス、 でも その後 待ち合わせた場所に アイリーンは来ません。 <br>セルビーは待ちくたびれ そのまま帰ってしまいます。 何故 アイリーンは約束の場所に来なかったのか．．。 <br>その後は 見てからのお楽しみとゆう事で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！" class="m"><br><br>この話 実話だけあって、ラストはやっぱりそうなってしまうのね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>っとゆう感じで、かなり悲しいラストなんですが、アイリーンの気持ちがとても痛い渹<br><br>作品の途中 途中でアイリーンは次 次と男性を殺していきます。 <br>それは 愛する女性 セルビーの為、セルビーの側にいたい、いて欲しい、その一心でアイリーンは殺人に手を染めていきます。 <br><br>作品の中でアイリーンはセルビーの「女は嫌いじゃなかったの？」煜<br>っとゆう質問に「男も女も嫌い、 でもあんたは好き」<br>そうゆう一説があります。 幼少期から家庭環境に恵まれなかったアイリーン、14才で売春するしか生きる道がなかった。 <br>そんな時に現れた自分を必要とし愛してくれるたった一人の人。 <br>アイリーンは映画の中で最後のチャンスだと言っていました。 <br>もう一度 あなたの為にやり直す、それでも世間の風は冷たい(ﾉ_･｡) <br>売春婦には得に。 <br><br>アイリーンは精一杯 セルビーに愛を表現したんだと思いました。 そのやり方で連続殺人鬼とゆうモンスターを産んでしまったとしても・・・<br><br>この作品を見て 育つ環境の大切さ そして、最後の最後に裏切りと絶望を知ったアイリーン、私は彼女の境遇に生まれていたら、彼女のようにモンスターを産んでいたかもしれない、そんな風に思わされた作品でした。焏<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100415/02/59102101/7e/1b/j/o0240014210496954091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100415/02/59102101/7e/1b/j/t02200130_0240014210496954091.jpg" alt="59102101さんのﾌﾞﾛｸﾞ-sero6.jpg"></a><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 01:52:04 +0900</pubDate>
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