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<title>音速ダウナー</title>
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<description>語りだったり、小説だったり書いてます。初めての方は、必読をご一読おねがいします。ジャンルははＭＵＧＥＮ、銀魂、創作など、随時増えます。</description>
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<title>小話にもならないついったログ【7～9月初旬】</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#666666">小話・小説にもならないついったろぐまとめです。</font></p><p><font color="#666666">ＭＵＧＥＮ色々妄想詰め合わせ。捏造・自分設定なんでもあり。</font></p><p><font color="#666666">イメージ壊したくない方、プラウザバックおススメします。</font></p><p><font color="#666666">ログを持ってきて、軽く直した程度なので文章のおかしいところが多々あると思いますが。</font></p><p><font color="#666666">それでもバッチコイ！な猛者様は下へどうぞー</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【１】あいうえお表:げに編…</font></p><p><font color="#666666">あ・貴方の様な小物には用はありません。</font></p><p><font color="#666666">い・意地悪？失礼な、愛情表現です。</font></p><p><font color="#666666">う・ウハハすとーかー疑惑 </font></p><p><font color="#666666">え・笑顔で人を殺めます（ﾆｺ </font></p><p><font color="#666666">お・お別れです！</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【２】あいうえお表:よはん編… </font></p><p><font color="#666666">あ・赤がシンボルカラー</font></p><p><font color="#666666">い・意外に強い</font></p><p><font color="#666666">う・ウハハ</font></p><p><font color="#666666">え・駅やバス停みるとそわそわ</font></p><p><font color="#666666">お・おばけなんか怖くない(´；ω；｀)</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【３】純愛（笑）:</font></p><p><font color="#666666">体を失ったげにを復活させるべく少年にげに移植するぐっさん。</font></p><p><font color="#666666">しかし、げにさんを移植したものの体の持ち主の少年の心があるので又にしか、げにさんは出てこない。</font></p><p><font color="#666666">それでも、恋い焦がれ逢いたくて堪らないぐっさん。</font></p><p><font color="#666666">ある時げにさん一時的だけど、覚醒。<br>いつ少年の意識が戻るか分からないので、げにとりあえずぐっさんに指示。</font></p><p><font color="#666666">全くオロチの力を持ちながら情けないと苦笑するげにに、ぐっさんが、こうして一時的でも意識が戻られるのは祭祀様の力が確実に根付き戻りつつある証拠。祭祀様がお戻りになるその時まで、私が命をかけてお守りします・・・</font></p><p><font color="#666666">と言うと、私はまだ少年で、まだ満足に意識を保つ事も出来ません…完全にこの体を手に入れられるかなんて正直いつになるか私でもわかりません…と言葉を薄く繋げたままげに、ぐっさんの頬に触れる。</font></p><p><font color="#666666">それでも・・・私を待っていてくれますか？とか言う。</font></p><p><font color="#666666">ぐっさん、勿論です祠祭様、何時までもお待ちしています<br>それを聞いて、げには頬に触れた手をぐっさんの肩に落として微笑むと、頼りにしています…私の愛しい僕、ぐすたふと言いつつぐっさんにもたれ掛かる（げに眠る）</font></p><p><font color="#666666">ぐっさん少年の体を支えつつ首に手を回し、髪を撫でながら、御意…と呟いて…終われ＼（^O^）／</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【４】昼ドラ：</font></p><p><font color="#666666">げによは前提で、げにがよはん好きだから、よはんと親しくしようと努力してるぐっさん。仲良くなれて、よはんさんは凄くいい奴だ！ってなってるけど、ぐっさんは嫉妬とかでどろどろしてるのを妄想した。</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【5】祭祀にのめり込む理由を捏造考察：</font></p><p><font color="#666666">実は、こんな事を考え中。ぐっさんは父に厳しく冷たく育てられた過去がある。</font></p><p><font color="#666666">要はふぁざこん。<br>常に父に認められたいという想いで、完璧目指すが、何時までも認めて貰えないまま、10代後半か20代前半位で父亡くなる。</font></p><p><font color="#666666">今まで父に認めてもらいたいばかりに頑張ってきたのに、父が亡くなり、目標を見失い絶望というか、人生に無意味さや空虚感を感じ出すぐっさん。<br>そこで、げにと出逢う。</font></p><p><font color="#666666">長いこと生きてる（精神が）げにの人柄や、物の考え方や諭すような物言いなどに父性を感じると同時に陶酔し…現在に至る的な…</font></p><p><font color="#666666">父とげにさんを重ねてる感じ。</font></p><p><font color="#666666">強いコンプレックスから、あれだけのめり込んでいるのでは…と妄想。<br></font></p><p><font color="#666666">そして実は、10代位で既にぱーぺきだったぐっさんの噂を聞きつけた、げにが、彼をこっそり調べてて、父へのコンプレックスも見抜いてて、げにさんが父を暗殺して、空虚感に襲われているぐっさんの心に漬け込んで洗脳！まで妄想した。<br></font></p><p><font color="#666666">そう全ては 計 画 通 り ！ </font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">自分の父の仇と知らずに、ぐっさんはげにに落ちていってるのをみて、げには薄く笑うのさ！</font></p><p><font color="#666666">まぁなんて悪い男！</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【６】帰り道にて：<br>るがよはで、二人で逢った日の帰りとか、よはがるがの後ろをあるきながら、もっといっしょに居たいんだ、ずっとふたりでいたいんだとか思いながら、切なげに見つめている。</font></p><p><font color="#666666">そんな気持ちを察するように、るが少し後ろ向いて、よはに手を差し出して、にこりと笑う。</font></p><p><font color="#666666">よはは、それみて少し安心というか何というか、嬉しそうにその手をとるんだ。</font></p><p><font color="#666666">そしてふたりで並んで歩いて帰るんだ…なんだこの10代臭い妄想は。<br>しかし富豪に社長である。もう一度言う。富豪に社長である</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【７】風との出逢い：</font></p><p><font color="#666666">ぐっさんが小さいとき（幼稚園～小学生低学年）にげにと一度であってるといい。</font></p><p><font color="#666666">家族と出かけてて、家族と少し離れた所で遊んでるぐっさんの帽子が風に飛ばされて、帽子を追うと、帽子を持ったげにに出会うんだ。<br>このげには少年げにでもいいし、なんでか未来からきたげにでもいい。</font></p><p><font color="#666666">これ君の？と言うと、ぐっさんがはい（敬語なのは、やっぱり父の厳しさ妄想から）。</font></p><p><font color="#666666">それを聞いて、げにが優しげに笑って帽子を頭にかぶせてあげるんだ。<br>ちなみに大人げになら帽子の上からなでなでというオプションがついてくる。</font></p><p><font color="#666666">帽子を深々かぶせられて、前がみえなくなったぐっさんが、帽子をあげて、前をみると、そこにはただ風が通り過ぎていくだけだった的な妄想。</font></p><p><br><font color="#666666">【８】アナザー・アナザー</font></p><p><font color="#666666">ぐっさんはオロチ一族でげにの配下である。</font></p><p><font color="#666666">もしげにの魂を移植したのが忍だっけな、まあいいや少年じゃなかったら。</font></p><p><font color="#666666">オロチ一族の血の力で、覚醒が早まるなんてのがあって、ぐっさんの身体にげにの魂を移植したならば…という妄想。</font></p><p><font color="#666666">ぐっさんが正に身を捧げる形である。<br>げには勿論反対であったはずだろうけど、ぐっさんは、一刻も早いげにの復活のため、げにの魂を移植する。</font></p><p><font color="#666666">自分が消えていく恐怖と、自分の中でげにが目覚めていくという満足感、そしていずれ自分は消えてしまうが、げにの一部として生きられる事の喜びが入り混じった状態で、彼の覚醒をまつ。<br>オロチの血により、覚醒のスピードがあがっていくげに。</font></p><p><font color="#666666">同時にぐっさんが眠っている事が多くなる。</font></p><p><font color="#666666">時々目覚めたぐっさんの手元には、覚醒中にげにがぐっさん宛てに書いた手紙が毎回あった。</font></p><p><font color="#666666">自分の意識を必死に保ちつつげにの手紙をよみ、返事をかくぐっさん。<br>お互い、一つの体に存在しているのに、触れる事も言葉を交わす事も出来ない彼等が唯一出来るやりとり。</font></p><p><font color="#666666">短くなっていく意識、目覚めても霞がかかったような思考の中、ぐっさんはげにを気遣い、敬い、そして想いつづけるぐっさん。</font></p><p><font color="#666666">そして、それに答えるように安心させるように、言葉をつづるげに。<br></font></p><p><font color="#666666">最後の手紙は、祠祭様の目覚め、一族の願い、見届ける事の出来ない私をお許しください。</font></p><p><font color="#666666">しかし祭祀様への想いはこの身体の中で生き、祭祀様を守り続けましょう。いつまでもこのぐすたふ、はあなた…のお側に、と震えた字で書かれている紙を、げには、目を細め奥歯をかみながら震える手で、つよくにぎる。</font></p><p><br><font color="#666666">いくら眠り、目覚めても、自分の手元にはきっちりと丁寧な言葉と文字で綴られた手紙は、もう二度と、にぎられている事はなかった。</font></p><p><font color="#666666">げには彼と初めて出逢った場所で、彼からの最後の手紙の返事を書いた紙を風に乗せる。高く高く舞い上がる紙は、空の青に溶けてみえなくなった…おわれ＼（^O^）／</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【９】うさよはん：<br>いつも相手に逢えるのを楽しみにしてぴょんぴょんよはんさん。</font></p><p><font color="#666666">でもほっとかれると不安と寂しさで一人で泣き出しちゃう、うさぎなよはんさん。<br>そんなよはんさんは、あるひ小さな箱を貰いました。</font></p><p><font color="#666666">箱をあけてみると、そこには銀色の鍵がきらりと光っています。</font></p><p><font color="#666666">相手はよはんさんがさみしくないように、自分のお家にいつでもこれるように、鍵をぷれぜんとしたのです。</font></p><p><font color="#666666">よはんさんは嬉しくて嬉しくてぴょんぴょんはねました。<br>ぴょんぴょんはねるよはんさんをみて、相手はにこにこと笑っています。</font></p><p><font color="#666666">よはんさんが、ぴょんぴょんはねて、相手の胸にとびこんできたので、相手はぎゅっとよはんさんをだきしめました。</font></p><p><font color="#666666">よはんさんはえへへと、更に嬉しそうにわらいました。<br>【ちなみにこの後、相手はよはんさんが鍵をなくさないように、鍵を手にとり、長いチェーンに通して、首から下げるようにいいます。</font></p><p><font color="#666666">ネックレスを贈るというか相手につけるというのは、相手に首輪をつけるという行為に近いとどこかで読んだので、相手目線のお話は若干どろどろ。】</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【１０】BARにて～誰かの回想～：</font></p><p><font color="#666666">彼は自分の事を、風の影だ…と言った。あの方が存在するから、自分が存在する…手を伸ばして触れる事は最初から出来はしない。</font></p><p><font color="#666666">いや、触れる事を望む事すら烏滸がましい…私は、ただの影なのだから、とグラスを見つめながら自分に言い聞かせる様に呟いていた。<br>彼は、グラスの中で揺らめく光を目に宿しながら、下らない事を言いました。忘れて下さい、と口角をゆるくあげた。</font></p><p><font color="#666666">しかし、私から見れば、彼も風にとって光の一つであると言っても過言ではなかった。だが、私は何も言わずにただ、グラスに口をつけた。</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【１１】覚醒前orBARの後：<br>ふわりゆらりと、体が浮かぶような感覚に、微睡む意識が揺さぶられ、薄く目をあけた。</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">あの方の優しい笑顔を…見た気がした<br></font></p><p><font color="#666666">はっとして、目をもう一度あけた…しかし、そこは見慣れた天井だった。</font></p><p><font color="#666666">夢…だったの、か。と…喪失感と激しい眠気が体と心を蝕む。</font></p><p><font color="#666666">それに抗う事を捨て、胸を締め付ける幻が消えないように、それを抱きしめたまま、再び意識を沈めた。</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">【１２】欲：</font></p><p><font color="#666666">さらりと、髪を耳にかける仕草が、酷く脳を刺激する。今、この瞬間、彼の手首を引いて首筋に噛みついたら、どんな顔をするだろうか…と、じくりと湧き出した欲に理性が浸食されていく。欲が理性を食い尽くし身体に回った時、耳元で上がった小さな悲鳴と、窓ガラスに写った顔で脳が焼けた。</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">***</font></p><p><font color="#666666">こうやってみると、あんまり数がないっていう。</font></p><p><font color="#666666">10は、某方のオズさんの弟子なぐっさんのお話から妄想膨らんだお話だったりする。</font></p><p><font color="#666666">11は10に続いてるけど、単品でゲニ覚醒を強く思うあまり幻をみるぐっさんのお話として読めるような風にしてあるつもり(え</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/5960san/entry-10641288633.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 21:46:49 +0900</pubDate>
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<title>ぐっさん日記【ついったログまとめ：７月中旬～九月初旬】</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#666666">※ぐすたふさんはポエム風日記を書くに違いないという妄想から生まれた産物。</font></p><p><font color="#666666">イメージ壊したくない方、プラウザバックおススメします。</font></p><p><font color="#666666">ログを持ってきて、軽く直した程度なので文章のおかしいところが多々あると思いますが。</font></p><p><font color="#666666">それでもバッチコイ！な猛者様は下へどうぞー</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">暗く淀んだ空を割る光に、目を細めながら窓ガラスに触れる。暴れまわる風に同調するかのように胸が踊る。</font></p><p><font color="#666666">あの方はこの嵐の中で、狂気に満ちた目で愚者を探しているのだろうか。</font></p><p><font color="#666666">あなたを感じ胸を高鳴らせている愚かな私も見つけて欲しい </font></p><p><font color="#666666">○月×日</font><font color="#666666"> Ｇ・ミュンヒハウゼン</font></p><p><font color="#666666">最初はあの方に縁のある文化を理解を深めようと茶道を始めたが、今では心を休める事のできる数少ない時間である。<br>茶室に活ける花を選んでいて、気がついたが、私はあの方の好きな花を知らない。<br>私はあの方の事を、まだまだ理解出来ていない事に気がついて、剣山で指を傷つけてしまった。<br>○月×日 Ｇ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">今日はあの方の生まれた日だ。<br>恐れおおいがお祝いをしたかったので、ささやかだが贈り物をさせて頂いた。<br>悩みに悩んだが、無難に年代物のワインにした。<br>しかし、日本酒にするべきだったのではないかと頭がいっぱいで仕事が手につかない。<br>昼には届いているはずだが、ちゃんと届いただろうか。<br>突然の着信音に心音が跳ね上がる。<br>何故ならあの方専用の着信音だったからだ。<br>必死に心を落ち着けながら、通話ボタンを押して、短く返事をした。<br>低く落ち着きのある声が今大丈夫ですか？とざらついた音で耳に届く。<br>また短い返事を返すと、それは良かったとあの方は言った。<br>お祝いの言葉を伝えしたが、抑制など意味を成さない様で声が上擦ってしまっていた気がする。<br>そんな拙い言葉にも、あの方は優しい声色でお礼を言って下さった。<br>しかし、私はワインはあまり飲めないんですよという言葉に心臓が冷たくなった。<br>思考がとまり、背筋に氷が落ちる。<br>謝罪しようと、口を開くが喉はからからで、あ…と情けない音が出ただけだった。<br>それを聞いてか、受話器の向こうから溜め息が聞こえ、凍った心臓にひびが入ったかと思うくらいに痛みが走る。<br>あぁ、私はあの方の期待に添える事が出来なかったのだ。<br>緊張と恐れと絶望のもたらす効能なのか、聴覚が酷く研ぎ澄まされ小さな穴の向こうから、口を開く音を感じ、遠くなりつつある思考を何とか戻す。<br>グスタフと名前を呼ばれ、冷たい心臓に波紋が走る。<br>必死に声を絞り出し、はいと返事をした。<br>次の言葉は叱咤だろうか、それとも蔑みだろうか…と焦りながらも妙に冷静に見ている自分が、何処かでそう言った。<br>私、ワインはあまり飲めないんですよグスタフ。<br>先ほど聞いた言葉が繰りかえされる。<br>一瞬、自分の脳が異常をきたしてリフレインを起こしたのかと思ったが、言葉の区切りやテンポが違ったので、幻ではないらしい。<br>自分の脳内で起こる解析と同時に、耳は祭祀様は言葉を聞き続けている。</font></p><font color="#666666"><p><br>…ですので、一人では一本も飲み切れませんから、今度飲みにきなさい。</p><p><br>と一瞬耳を疑う様な言葉に、飲みに…ですか？と無礼にも聞き返してしまった。<br>それでも祭祀様は、ええ。来てくれますね？グスタフ。と穏やかに答えて下さった。<br>私の心臓に熱が戻り、膨大な熱量を持って脳を揺さぶった。<br>今までの前置きは少し意地悪な物言いをされる祭祀様のお誘い文句だったのだと理解する。<br>冷静に考えれば解る事で祭祀様はお酒がお好きだし、ワインも好まれて呑まれる事も自分は知っていた。<br>だから贈り物にワインを選んだのだ。冷静さを欠くほど祭祀様の言葉に自分が支配されているのを改めて確認する。<br>グスタフ？と再び名前を呼ばれ、慌てて返事をする。<br>はい、喜んでご一緒させて頂きますと言った自分の声は、自分でも単純だと思う位に、するりと跳ねて、電波に乗った。<br>○月×日　Ｇ</p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">あの蜃気楼のように甘く熱く揺らめく時間は、本当に幻の様に一瞬で消えてしまう。<br>あの方の言葉の一言一言を脳内で復唱する。<br>音の響きや息遣いを一つ一つを思い出すと、体が震える。あぁ、二人で迎えたあの終末への感動が蘇る度、胸が熱くなり涙が零れそうになる。<br>○月×日 Ｇ<br>【一つ前の日記をうっかり（？）げにに読まれる。げには内心、なんだか随分誤解を受けそうな内容ですね。とか思ってる。実は二人で気分転換でしたマラソンの日記だったりする。端折りすぎである。私が！←】</font></p><p><br><font color="#666666">今し方、指示をあおぐため祠祭様にお会いした。<br>全体的に１センチ、前髪が２ミリカット…いつもまめにカットに出掛けられるが、施術する者の腕が素晴らしいのか狂いなく、毎回完璧なスタイルに仕上がっている。<br>資格はないが、私にも出来るだろうか…<br>○月×日 Ｇ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">風は、私に触れ、私を拘束する事さえできる。<br>だが、私は風に触れる事も、捕まえる事も、風に追いつく事すらままならない…強くなれば、己を磨きつづければ、風と共に走り抜ける事が出来るだろうか…愚問か。<br>私はただ、追いかけつづけるのみだ…風の背中を。<br>○月×日 Ｇ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">花をいただいた。祠祭様の勤めていらっしゃる聖堂の庭先に植えられている花だそうで、生け花にでも…と仰ってくださったのだ。<br>ゆっくりと花と対話しながら活けていたのだが、花があまりにも綺麗に風に揺れるものだから、この姿を留めておきたいと思い。一輪だけ、一輪だけそっと聖書に挟んだ。<br>○月×日 Ｇ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">朱い空に伸びる雲が、龍の様に見える。<br>龍は、風とお戯れのようだ。今日の宴も、龍は出ことなく、風は守護するかのごとく舞っていたのを思い出し、胸が焼けるように痛む。<br>朱い空をみるだけで、胸に絡む糸が、こんなにも弾かれる。鳴り響く不協和音に、脳が揺れた。<br>○月×日 Ｇ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">青い蛇眼に宿る鋭い光に、体が震える。<br>随分、長い時間、二人で見つめ合っているが、お互い目線を外す事はない。<br>駆け引きに勝ち続ければ、こうして二人で見つめ合いつづけられるぞと、愚者が手の中で囁く。<br>隣り合う心臓は、この方には抗えようか…あの目は私を求めていると、高揚したように呟く。<br>すっと、あの方の手が、私の方に伸びる。その動きに体は硬直する。胸が強く鳴る。<br>私の動きをみて、あの方がニヤリと笑った。<br>○月×日 Ｇ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">***</font></p><p><font color="#666666">捏造満点ですいません。</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p></font><p></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/5960san/entry-10641257310.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Sep 2010 21:38:29 +0900</pubDate>
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<title>医務室にて</title>
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<![CDATA[ <p>ﾄｷ「どうしたんだ？」</p><p>ｸﾞｽ「祠祭様が具合が悪いといっておられるのだ早く治せ！」</p><p>ﾄｷ「まぁ慌てなさるな。で、どう具合が悪いんだ？」</p><p>ｹﾞﾆ「食欲不振で、吐き気と嘔吐が…」ﾄｷ「なるほど…診察しよう」</p><br><p>（触診終了）</p><br><p>ﾄｷ「ふむ」</p><p>ｸﾞｽ「ど、どうなんだ！」 </p><p>ﾄｷ「夏バテだな」</p><p>ｹﾞﾆ「な、夏バテ…フハハ、ば、ばかなオロチ八傑集、四天王の一人である、この私が（ｹﾞﾎﾞﾎﾞ…（見せられないよ！）夏バテなど…」</p><p>ｸﾞｽ「きさまぁぁあ！ゲーニッツ様が夏バテなどかかるわけがないだろう！貴様、藪医者だな！そこになおれ切り刻んでやる！」</p><p>ｹﾞﾆ「まぁ待ちなさいグスタフ。彼が藪医者だと決めつけるのは早いですよ（ｹﾞﾎﾞﾎﾞ（見せ（ry）」</p><p>ｸﾞｽ「は…はい（ｼｭﾝ）」</p><p>ｹﾞﾆ「貴方にチャンスを上げましょう」</p><p>ｸﾞｽ「さ、流石祠祭様！お心深い！貴様、祠祭様のお慈悲に感謝しろ！」</p><p>ﾄｷ「・・・（何なんだこいつら）」</p><p>ｹﾞﾆ「今すぐ…ﾊｧﾊｧ私を治しなさいﾊｧﾊｧ。そうすれば、貴方を我が風の餌食にするのを…止めましょうﾊｧﾊｧうっ…（ｹﾞﾎﾞ」ｸ</p><p>ﾞｽ「祠祭様ぁあ！あぁあ！祠祭様ぁあ！ｹﾞﾆ「う…五月蠅いですよグスタフ」</p><p>ｸﾞｽ「（ｼｭﾝ）」</p><p>ｹﾞﾆ「あぁ…そんな顔を…するものでは、ないですよﾊｧﾊｧ…」</p><p>ｸﾞｽ「祠祭様…」</p><p>ｹﾞﾆ「貴方が…私を、思いﾊｧﾊｧ心を、砕いているのはﾊｧﾊｧ…わかっていま、すから（ｹﾞ（ry」</p><p>ｸﾞｽ「し、祠祭様…（感激）私は、私は…いつまでも貴方様の側に…」</p><p>ﾄｷ「何しにきたお前達…」</p><br><p>***</p><p>ついったで垂れ流してたこねた。</p><p>オチはない。</p><p>ちなみにベーコンレタス的な内容で書いたわけじゃないんだけど、それくさい(笑)</p><p>ただ、気持ち悪い感じのベクトルな主従かきたかっただけだけど、キモイのでよしとする。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5960san/entry-10596406802.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 23:55:28 +0900</pubDate>
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<title>（Ｂ）ある晴れた昼下がり</title>
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<![CDATA[ <br><br><p>赤い波が、風にゆれてなびく。 風に遊ばれて毛先が、彼の顔にかかり、彼はそれを気怠そうに手櫛をかけながら押さえつける。 そんな彼の、本当に些細な動きですら、目の端で追ってしまう自分に、内心苦笑してしまう。　<br><br><br>「風が強いな」<br><br>「ええ…しかし、いい風ですよ」<br><br>「お前にとっては、いい風かもしれないが、私には少し鬱陶しい」<br><br><br>そう言いながら、彼は押さえていた手を少し滑らせて、毛先をつまむと、自分の髪に目を落とした。<br><br><br>「最近暑くなってきた事だし…髪、切ろうかな。」<br><br><br>空いている片方の手でハサミを作り、動きを真似をしながら、独り言の様にぽつりと呟く彼の目は、自分の世界を見ているのか、何処かぼんやりとしている。<br>その目は、ただ毛先を見つめるだけで、横にいる自分の存在など気にも止めていないようだった。<br>まるで自分など存在しないかのように。<br>そう感じた途端に、胸でぱちんと音がしたのと同時に、彼が驚いたように顔を上げた。<br>音が彼にも聞こえたのかと思ったが、彼の目線が少し下がって毛先を遊んでいた手に移ると、彼が驚いた訳がわかったと同時に、自分をはっとさせた。<br>彼が驚いた理由は、私が彼の手首を掴んでいた…からだった。<br>自分の予期せぬ行動に言葉が出ないまま、ゆっくり無言の時間が流れていたが、彼が躊躇うような表情を見せながら、ゆっくり口を開いた。<br><br><br>「その…なんだ。良かったら手首、離してくれないか…少し痛い」<br><br>その言葉に、自分が思った以上に力を込めて手首を掴んでいた事に気がついた。<br>しかし、この手を離したら、彼はまた自分の世界に戻ってしまう気がして、彼の要望に応える気はわかなかった。<br>ただ、痛いのは嫌だろうと思い、とりあえず力を緩める。<br>それに眉をひそめながらも、どこかほっとした表情になった彼と再び目がぶつかる。 <br>動こうとする唇に、彼から再び同じ要望が帰ってくると思ったので、それを制止するように空いている手の人差し指を彼の顔の中心に立てた。 <br><br><br>「離せません」<br><br>「は？」<br><br>「聞こえませんでしたか？離せないと言ったんですよ。」<br><br><br>「なんで…」<br><br><br>そう言う、彼の髪に手を移動させると<br>彼の体がびくりと反応した。<br>私は気にせずに、彼の柔らかい神をゆるゆると撫でた。</p><p>彼が、自分の世界に戻ってしまうのも、嫌だったと思ったが<br>彼のこの美しい髪を切られるのも、酷く寂しく嫌だと感じたので、彼と取り引きをする事にした。<br><br><br>「髪を切らないと約束したら、手を離します。約束してくれるまでは、何が何でもはなしませんよ。」<br><br><br>訳がわからないと言った表情の彼は、しばらく私の目をみつめていたが<br>まぶたを伏せ、大きくため息をつくと、わかったと諦めたように小さく言った。 <br>それを聞いて、とっぷりと安心感と満足感を感じた私は、髪に触れたまま、手首から手を少し離し、そのまま彼の指に自分の指を絡める。<br></p><p><br>「…お、おい！約束とちがう」<br></p><p><br>彼の、弱く焦ったように非難の言葉が耳に落ちる。<br></p><p><br>「何を言っているんですか…約束は守りましたよ?」<br><br>「この状態で、どう約束を守ったんだ！？」<br><br>「手首から…手は離しましたから」<br></p><p><br>風で彼の髪が、彼の顔を隠したが、その色は赤だった。 <br>だ、騙したなと声が聞こえたが知らない振りをした。 </p><br><br><br><br><br><p>***</p><br><p>文字にするの久々すぎて、なんか色々ひどい＼(^O^)／</p><p>ついったの方で出だしうｐしてましたが、あんまりチラ裏で、ＴＬ汚しなのでこちらにうｐ。</p><p>某司祭様のキャラが完全につかめていないのか、かなり似非臭いんだぜ！</p><p>教祖の髪を抑える仕草が書きたかったんだ・・・</p>
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<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 08:51:04 +0900</pubDate>
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<title>元カノ3000人。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#333333" size="2">最近、某RPGの氷系の魔法の名前の方の曲が再び自分の中で大フィーバー中のぱんなですこんばんは(ノンブレス)</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">いやー、熱男の曲が凄いツボだった事に気がついてから、岩男曲中心にリピートリピート中です、はい。</font></p><p><font color="#333333" size="2">色んな曲関係の動画を見させていただいてますが、岩男動画を作られる方のクオリティの高さには、本当に感動します。</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">色んな動画のイメージを自分の中で溶かして、更にイメージしたのをついったで呟いてたんですが、もうちょっと掘り下げて妄想。</font></p><p><font color="#333333" size="2">金属男は、男女両方いけそうだよね、熱しやすく冷めやすい百戦練磨な金属100％男。</font></p><p><font color="#333333" size="2">あんまりにも熱しやすく冷めやすいので、どっちでもいけちゃうようになっちゃった的な。</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">クラッシュはもう男オンリー。すごく、大きいです←</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">隊長は恋する相手が男でひたすら悩み。悶々と悩む隊長を想像すると切なキュン！！</font></p><p><font color="#333333" size="2">切なさと苦しさに眠れぬ夜を過ごす隊長に萌える！ひたすら自問自答してくるしんでるといい(酷い)</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">速男は恋が初めてであんまりそんなこと考えてなさそう。ただ、自分のペースを崩されて「こんなのおれじゃ(ｒｙ」状態なのは間違いない。</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">泡男(なんか卑猥←)は・・・内にひめまくるタイプだろうな。</font></p><p><font color="#333333" size="2">周りをしっかり見ている。ついつい、身をひいちゃうタイプだとおも。</font></p><p><font color="#333333" size="2">ただ、周りをよく見てるので、美味しくさらって行くというルートもありえる冷静と情熱の間な男。</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">熱男と樹男は、じゃれてるぐらいの可愛い子達ってかんじですね。</font></p><p><font color="#333333" size="2">そういえば樹男と空気男だけ曲ないな。</font></p><p><font color="#333333" size="2">そして空気なだけに空気男の存在を今まで忘れてた！</font></p><p><font color="#333333" size="2">ごめんね空気男！</font></p><p><font color="#333333" size="2"><br></font></p><p><font color="#333333" size="2">それにしても前提は皆が岩男に恋してるだからね！岩男魔性すぎるｗ</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/5960san/entry-10537712375.html</link>
<pubDate>Mon, 17 May 2010 22:54:12 +0900</pubDate>
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<title>○劇！MUGEN オールスタータッグトーナメント2010 part1</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#666666">【実は】○劇！MUGEN オールスタータッグトーナメント2010 part1</font></p><p><font color="#666666">～17　感想まとめ　【まだ一回戦】</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">二日くらい前から書き出してたんですが、色々することがあり今日までかかっちゃったんだＺＥ！</font></p><p><font color="#666666">1～17までの感想ですので、すごく長い上に、微妙にネタばれ含む、更に箇条書きで分かりにくさ満点です(Ｐart毎に分けてすらいません)。</font></p><p><font color="#666666">それでもよければ、どうぞｗ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">・ちょそとメイのコンビが好きになった。<br>・ロックのカットインの絵が好き。<br>・恋すルカリオって響きが素敵。<br>・無界さんも何気に好き。<br>・忠勝は可愛いと思ってる、本気で。<br>・異性苦手コンビの妄想でキュンする。<br>・やだ…かっこいい///。<br>・ゴッドフィンガー痛いッ痛いッ！神連携杉だった。<br>・京燃えたぜッ！<br>・うｐ主が最高すぎるｗ衛好きなんだねｗよくわかったよｗ<br>・八雲の下の名前ずっと紫だと思ってたけど、らんなんだね。<br>・え、この曲ってペルソナの曲だったんだな…しらなんだ。<br>・なんか言え弾幕ｗｗ<br>・やだ…かわいい＞△＜ノ<br>・運送きた！みんなのコメが面白すぎるｗ<br>・ケンシロウと目が合う度に笑う。<br>・トキの物腰の柔らかさがすきだったり。<br>・地味きた!!でもめっちゃつよいｗｗ<br>・あれ、上条さんなにしてんスか？<br>・ゆめるうううう！大好きなんだよゆめるうう！<br>・久々にヴァルキリーやりたい…<br>・セルのときの若本の声やっぱ若いな。いつもの鉛がなくても素敵だ</font></p><p><font color="#666666">よね。<br>・大剣コンビが良い味してる！何気にソルがすきなんだよね。かっこ</font></p><p><font color="#666666">いい。<br>・白黒ツンデレッタコンビかわいい(妄想補正有)ｗｗでもテリーも大</font></p><p><font color="#666666">好きだからどっちにも応援ｗ<br>・こんな汚い豪鬼みたことないｗｗｗ<br>・チョコボの曲はウクレレVer．が好き←聞いてない<br>・オズワルド素敵！でも、なんでかウォルターとめっちゃ被るｗ<br>初老の男性の卓越した腕に飛び道具は良く合います。<br>・ゲニゲニゲニ!!シエルあんま飛ばないで(´：ω；)<br>・「神のご加護(ｒｙ」のゲニかっこよすぎ。ゲニは動きがすごい素</font></p><p><font color="#666666">敵なんだよな。<br>・紳士ジェネラル！パーフェクトソルジャーですものね！<br>・なんてタイミングゲー＞＞波動拳<br>・居合い組みのジョニーかっちょええな、おい。<br>・DBチームは技とかがはでなんじゃなくて、SEが派手ですな。<br>・だるしむｗｗｗひどいｗｗｗこんなキャラだったか？<br>・床屋ひどいｗこんな床屋いやだｗ<br>・カルマァァァァ！反則すぎるよ！いや、内容的にはあってるけど…</font></p><p><font color="#666666">この曲だけで涙腺崩壊するッ！やっとダグ理解！<br>・アミバ落ち着けｗｗ<br>・モンゴリ、結構素敵なのに技がし○ちゃんみたいだね！<br>・アカツキ見てると誰かににてるなぁって思うんだけど思いだせん。<br>・ふとまいくてもかわいいよ！私は大好きｗ<br>・京の空気っぷり！！可哀相っておもったけど、京さん熱いです！<br>・うおおおお！剛拳かっこえええええ！ちょおおおお！<br>・弟にリアルに吹いたｗ<br>・そして衛ちゃん動画に飛ばされた！うｐ主の病気っぷりがやばいｗ<br>私はこういうのだいすきだがね！<br>・影二つきた！ああ、素敵だな！妄想が広がるッ←<br>・ギル、もしや子安？<br>・斬○狼牙チームの動画って何だろう。気になる気。<br>・ルビィさんが凄い好みのお姉さん！<br>・アレクかっこいいよね。ただボッが出た後の扱いのひどさｗｗ<br>・バカァッァァノ！ヨハンのバックステップ具合が非常に好き。<br>・うｐ主の汚さ！そしてうｐ主の脳内世界がきになんよｗ<br>・杉田ｗｗｗ<br>・サウザーさんいいとこどりですかｗ<br>・カラス親子！譲治！ひたすら桃字に笑うｗｗｗ<br>・鬼ｗキュｗアｗやっぱ豪鬼さんの声はいいですな。ってか鬼キュア</font></p><p><font color="#666666">連携できるの？？<br>・だから杉田ｗｗｗ<br>・昔、勇者王の御兄さん大好きでしたｗでもストーリー、名前すら覚</font></p><p><font color="#666666">えてないっていう＼(^O^)／<br>・すごいｗｗｗ作った人すごいよｗｗ<br>・モンゴリアコンビの動きがすごいかわいいｗ<br>・暗黒組の連携凄い<br>・師匠すてきだよね。某掲示板での師匠トキには胸キュン止まらなか</font></p><p><font color="#666666">ったです←<br>・神のご加護きたぁぁぁ！やっぱりこうなるかｗ<br>・スｗタｗン強運コンビなかなか好きだな。<br>・せまいよｗｗ画面せまいｗｗ<br>・レンの猫姿かわいすぎるｗｗｗｗ白レンよりすきだ！<br>・雑魚レヴォリューション初めてきいたｗｗめっちゃすきｗ<br>・トキぃトキぃおちついてｗｗ北斗勢落ち着いてｗ<br>・若って確かお母さん似なんだよね。なるほど、あの透ける様なお肌</font></p><p><font color="#666666">はママ譲り…はッ、なんだかいかん妄想をしてしまった！<br>・すっごいメイが好きなんだよ。めっちゃ可愛いくないですか！？<br>くじらさーんの掛け声とか、萌えるッ！ジョニーとの掛け合いがでる</font></p><p><font color="#666666">メイちゃん素敵です(*´Д｀)<br>・慶治！慶治可愛いよね！前田家の皆様の性格が非常にすきですｗ<br>あと慶治の使いやすさは最高です。<br>・ああ、社長と豪鬼さんの組み合わせは、個人的に好みです。掛け算</font></p><p><font color="#666666">抜きで、二人で酒を酌み交わしてたりしてるといいよ！<br>・ああ、オズワルドぉぉ！なしてこうも、初老の男性にはカードなど</font></p><p><font color="#666666">の飛び道具が似合うのか！ＭＵＧＥＮ関係ないけど、ヘルシングのウ</font></p><p><font color="#666666">ォルターがオズさんとかぶるんだぜ！どっちもすきだけどね！<br>・北斗の拳でやれｗでも兄弟のダッグがみれるのは楽しい。<br>本当に、仲がお宜しいことでｗｗｗｗ<br>・うｐ主のＢＧＭのセンスのよさｗｗｗそれにしても、この魔理沙さ</font></p><p><font color="#666666">んいいなぁ。<br>・赤いチルノさんめっちゃかわいい！普通より断然こっちだね！<br>・ブランドー親子さんｗ鬼畜すぎますｗｗ<br>・ｵﾓｲｶﾞｰ聞きたいけど、でるかなー？<br>・先生ｗｗ<br>・ｷｬｰﾘｭｳｻｰﾝ！ﾘｭｳｻﾝの声が時々遊佐様の声に聞こえる←<br>遊佐様ファンのかたすいません、ちょっと吊ってきます。<br>・まだ一回戦なんだよね。闇のアギトの声がこやｓ(ｒｙ←<br>違うかな？<br>・お、00ｗ…凄い漢だ。ｗランセレさんの空気の読み方が楽しいｗ<br>ちょｗ画面見せてくださいｗ<br>・独眼ちゃんキタ！これ、なんの曲だったかな。凄い気になる。<br>・あら汚忍にブロントさんじゃありませんか。やっぱり安定感ありま</font></p><p><font color="#666666">すねｗああ、忍者の汚さも安定してます。忍者なのに補助れないって</font></p><p><font color="#666666">いう。<br>・うえｗｗうぇｗｗなにこれｗｗｗｗ花火すぎるよｗｗなにがなんだ</font></p><p><font color="#666666">かわからんｗｗ</font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666"><br></font></p><p><font color="#666666">無限もまだ、シリーズ沢山あるので飽きませんが</font></p><p><font color="#666666">見るの全然追いつかなくてこまってますｗ</font></p><p><font color="#666666">おススメ動画とかあったら教えてください←自分でさがせ</font></p><br>
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<pubDate>Mon, 03 May 2010 15:08:53 +0900</pubDate>
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<title>【感想だったり】銀魂　新訳紅桜編【どうでも良い話だったり】</title>
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<![CDATA[ <p>本日、映画を観に京都行ってきました。</p><p>映画は勿論、【劇場版　銀魂　新訳紅桜編】でございました。</p><p>一個下の妹(次女)と、中学生(三女)の妹連れて行きました!!</p><br><p>以下、あまりネタばれはしようとは思っていないのですが、もしかしたらネタばれが含まれるかも知れませんので</p><p><strong>嫌な方はプラウザバック</strong>!!</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>おｋ？</p><br><br><br><p>もうね、期待と見たら終わってしまうという不安感でドキドキぐるぐるしながら映画館行ってきました。</p><p>平日の午前中だというのに、席は半分以上埋まっていました。</p><p>なんだか、少しうれしかったです。</p><p>映画が始まるまえに、鑑賞プレゼント(映画のシーンのフィルムをモチーフにした、しおりだと思われ)を頂いたので、席でわくわくしながらあけると、姉妹三人共神楽でした(笑)</p><p>いや、いいけどね神楽好きだから。</p><p>内心『おいおい店員さん･･･出来ればシャッフルとかしてくばってくれよ』とか思ってないですよ？</p><p>そんな、ね？自分が他の種類みたいからって過剰なサービスを望むなんて･･･</p><p>自分中心で世界はまわってねーぞこんにゃろめ！世の中は思い通りには行かないものだって誰かもいってた！←</p><br><p>そんなこんなしてるうちに、映画始まりましたよ。</p><p>ワーナーのチャ・ラーラーラっていうお決まりの音楽とロゴを観ただけで、泣きそうになりました。</p><p>本当に映画化したんだなって。</p><p>あんだけやるやる詐欺してきたけど、本当にここまできたんだなって。</p><p>そして、本編・・・本編の感想としては</p><br><p>・あぶさん絵だけじゃくなくて、声もあってうれしかった！</p><p>・神楽が、ＴＶ版よりも可愛かった。本気で可愛かった。</p><p>・世界一ば(ｒｙのシーンで実は泣いた←</p><p>・スタッフの本気がすごかった。</p><p>・バクチ･ダンサーのシーンはずっと観て居たくなるほどかっこよかった。</p><br><p>とりあえず、本当に良かったです。</p><p>声優さんの演技も、スタッフの皆さんの気合の入り方が本当に凄かった。</p><p>今まで見た、ジャンプの映画の中で一番熱いと思いました。</p><p>内容は一度、アニメでやっています。だから「構成もストーリーも作画も焼き増しだ」と思われるかもしれませんが、だからって手抜きなんか一切ないと思いました。</p><p>映画を観て、この映画にかけている関係者の思いは格段に違うと感じました。</p><p>私は、この映画を観れて本当に良かったと思いました。</p><br><p>エリーのおっさん！スタッフの皆さん！声優の方々！</p><p>銀魂が戻ってくることを、信じてますよ！</p><p>映画、興行成績のびろぉぉぉぉぉお！！</p><br><br><p>そんなこんなで、熱い思いを受け止めたのと同時に、妙な消失感をやっぱり抱えて、シアターを出てパンフレットを購入しにいきました。</p><p>パンフレットの出演者のあれは、なんか嬉しかったですね。</p><p>ああいう、役者さんの素というか性格が感じ取れる文字を目にできるのは大好きです(笑)</p><p>映画館をでて、さっそくメイトに行きましたが、メイトの雰囲気は相変わらず圧倒的で、楽しいんだけど凄く体力消耗しました。</p><p>ってか、メイト行くとか何年ぶり。</p><p>そしてメイトで銀魂グッズで7000円以上使う次女ちゃんにびっくりしました。</p><p>さらに、そのあとフィギュアショップで銀魂フィギュアを買いあさった次女ちゃん・・・。</p><p>月末なのに凄いわ・・・。</p><br><p>フィギュアショップで社長のフィギュア見つけられなかった・・・</p><p>これはネットで購入するしかないですよね。うん。</p><p>にしても、いつも思うんですが、あのフィギュアショップの店員さんってどう見ても、いかついと言うか一般な方なんですが(女性店員さんも綺麗です)、一体どういったつながりで、あの店で働いていらっしゃるんだろう・・・</p><p>別にそういったお店の店員さんが同じ種類の方ばかりだとは思っていませんが、やっぱりある程度の興味と知識がないと、ああいったお店で働こうとは思わないとおもうんですよね・・・とか、どうでもいいことを考えちゃうし、書いちゃう(笑)</p><p>あれですかね、店員の方全員がオタクに見えないマニアさんってオチですかね(オチにすらなってない)</p><br><p>にしても、今日は楽しかった、</p><p>でも、しばらくこの消失感は消えそうにないなー。</p><p>違うジャンルも大好きですが、やっぱり一個のものが終わってしまうと、そういう気持ちはどこかに残っちゃうもんで・・・</p><p>でも、銀魂は帰ってくることを信じてるので、コミックを読んでまったり復活を待つことにします。</p><p>今日は疲れたので、これまで！</p>
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<link>https://ameblo.jp/5960san/entry-10520490623.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 22:22:44 +0900</pubDate>
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<title>お人形遊びは、子供の遊びの原点</title>
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<![CDATA[ <br><p>フィギュアが欲しいのですよ。フィギュアが。</p><br><p>欲しいフィギュアが、恋するドラゴン、フェルナンデス、コブン君、ゲニ、ゲニ子、ヨハン、社長なんですけども。</p><p>コブン君はまだ調べてないんですけど、社長(<a href="http://www.e-na.co.jp/omocha/product/index.asp?prd_id=gci000167&amp;shopdept_id=" target="_blank">これ</a> )とヴァニラさん(<a href="http://www.e-na.co.jp/omocha/product/index.asp?prd_id=amc015303&amp;shopdept_id=" target="_blank">これ</a> と<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/B0030IQD3W/?tag=yahoo-ps-22&amp;creative=3183&amp;creativeASIN=B0030IQD3W&amp;linkCode=asn" target="_blank">これ</a> )以外は全部アウトorz。</p><p>・・・ＫＯＦで、社長はあるのに何故、ゲ二がないのか。</p><p>フィギュアで売ってたら買う人多いとおもうんだけどな。</p><br><p>にしても、自分の好きになるのはマイナーが多いけど、萌え補給やグッズまで困るから切ないんだぜッ！</p><br><font size="1"></font>
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<link>https://ameblo.jp/5960san/entry-10518435920.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 16:53:04 +0900</pubDate>
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<title>必読</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><h2 class="entry-header">【必読】<font color="#999999">音</font><font color="#0000ff">速</font><font color="#999999">ダウナー</font>【注意書き】</h2><!-- 記事本文部分 --><div class="entry-body"><strong><br></strong></div><div class="entry-body">＠<strong>サイトのご案内</strong>＠<br><font color="#666666">ここは二次創作と三次創作を扱うブログサイトです。<br>主だったジャンルはＭＵＧＥＮ、銀魂、その他色々と触手伸ばし気味でございます。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">基本、雑食なのでＢＬ、ＮＬ、単体なんでもありです。<br>このブログの中には801、腐、同性愛表現が含まれますので、苦手な方は今すぐこのページを閉じて、サイトの事をお忘れになる事をおススメします。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">観覧は自己責任です。必読を読まれずに、必読で触れた内容などで苦情受けても一切の責任は負い兼ねます。<br></font><strong><font size="3">＊もちろん版権元・関連会社様とは一切関係はございません。<br>＊個人で運営してる、趣味ブログサイトです。</font></strong><br><font size="3"><strong>＊公共機関からの閲覧(学校、図書館など)はご遠慮下さい。<br>＊801、腐、同性愛表現が含まれますので、苦手な方は今すぐこのページを閉じて、サイトの事をお忘れになる事をおススメします。</strong></font><font color="#666666">(大切なことなので二回言いました)</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">そういった内容を含むことを了承した上で、観覧してください。</font></div><div class="entry-body"><font size="3"><strong>＊あと、「○○はこんなキャラじゃない」などの苦情は、一切お答えしません。</strong></font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">貴方様と、同じ名前の方が現実に居ても同じ性格の方はいらっしゃらないと思います。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">二次、三次創作は個人の妄想の上で出来ている事をお忘れなく。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">それ以外の、誤字などの間違いの指摘などは、随時受け付けています。<br><br></font></div><div class="entry-body">＠<strong>カテゴライズ</strong>＠</div><div class="entry-body"><font color="#666666">・必読・・・このページです。<br>・一人遊び・・・萌え語り日記だったり、感想日記だったり･･･要は雑記です。<br>・二次創作（小説）・・・ＢＬ、ＮＬ、ただの小説など。カオスな置き場です。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">ＢＬには（Ｂ）、ＮＬは（Ｎ）と題名に記載してます。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">ドえろーすはないよ！ちゅーやパンチラ、おさわり程度だよ！</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">ＢＬと書いていてもＢＬっぽくないのも多いかも知れませんが、ご了承ください。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">たまに全くジャンル関係がないただの読み物もあったりします。<br><br></font><br>＠<strong>リンク</strong>＠<br><font color="#666666">リンクは同人サイト様のみフリーにさせていただいております。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">張っていただいたサイト様、教えていただけると、飛んで跳ねながら訪問させていただきます。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">相互リンクも大歓迎中です！<br></font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">サイト名：音速ダウナー<br>管理人名：ぱんな</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">ＵＲＬ ：</font><a href="http://ameblo.jp/5960san/">http://ameblo.jp/5960san/</a> </div><div class="entry-body"><br></div><div class="entry-body"><br></div><div class="entry-body">＠<strong>管理人</strong>＠<br><font color="#666666">・ぱんな</font> <div class="entry-body"><font color="#666666">マイペースに活動中。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">こちらの更新も、気分によりけりマイペース。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">おっさんキャラをこよなく愛す変態。<br>若いキャラでも年齢の割りに悟り開いてたり、年寄り臭いキャラも好き。</font></div><div class="entry-body"><font color="#666666">無口、不器用、可愛いです。</font></div></div></font>
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<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 15:48:04 +0900</pubDate>
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