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<title>Seijiのブログ</title>
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<title>人の言うことは気にすんな。</title>
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<![CDATA[ <div>&nbsp;<font color="#ff0000"><b>『こうすれば、ああ言われるだろう・・・』<br><br>こんなくだらない感情のせいで、<br><br>どれだけの人は<br><br>やりたいこともできずに<br><br>死んでいくのだろう。<br><br><br>by &nbsp; &nbsp;ジョン・レノン</b></font></div>
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<pubDate>Tue, 03 May 2016 22:54:48 +0900</pubDate>
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<title>説得しようとしてはいけない‼️</title>
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<![CDATA[ &nbsp;さらに、本当に仕事の出来る人というのは、ムリに説得しようとしない。<br><br>こちらの主張を何とかわからせて行動させようとする説得は、<br><br>もう一歩進めて『納得』にもっていきたいところだ。<br><br>北風と太陽の話にたとえたなら、北風というのは『説得』に近い。<br><br><font color="#0000ff">何とかわからせようと、資料を駆使し、証言、証拠を提示して、</font><br><br><font color="#0000ff">プレゼンも巧みに行って『旅人のコートを脱がせようと(わからせよう』とする。</font><br><br><font color="#0000ff">しかし、あまり強引にやりすぎると、かえって相手はかたくなに、</font><br><br><font color="#0000ff">自分を守ろうとしたり、カラの中に閉じこもってしまう。</font><br><br><font color="#ff0000"><b>ところが、太陽のように、ポカポカと暖かくしてあげれば、旅人は自然に<br>『自分からコートを脱ぐ(行動する)』のである。つまり、自分で納得したなら、<br>ムリにわからせようと力を入れる必要はなくなる。むしろ、相手が自発的に、<br>あなたの望むように動いてくれるようにもなる。 &nbsp;</b></font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"><font color="#ff0000"><b>&nbsp;&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; by &nbsp;箱田忠昭</b></font><font color="#ff0000"><b><br></b></font>
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<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 04:45:16 +0900</pubDate>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ <p>ああああああああ</p>
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<pubDate>Fri, 22 Apr 2016 03:44:46 +0900</pubDate>
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<title>自分に与えられた道がある。</title>
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<![CDATA[ <div>自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。<br>どんな道かは知らないが、</div><div>他の人には歩めない。自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。</div><div>広いときもある。狭いときもある。のぼりもあれば、くだりもある。</div><div>坦々としたときもあれば、かきわけかきわけ汗するときもある。</div><div>この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまるときもあろう。</div><div>なぐさめを求めたくなるときもあろう。しかし、所詮はこの道しかないのではないか。</div><div>あきらめろと言うのではない。</div><div>いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、</div><div>とにかくこの道を休まず歩むことである。</div><div>自分だけしか歩めない大事な道ではないか。自分だけに与えられている<br></div><div>かけがえのないこの道ではないか。</div><div>他人の道に心を奪われ、思案にくれて立ちすくんでいても、</div><div>道は少しもひらけない。</div><div>道をひらくためには、<br></div><div>まず歩まねばならぬ。</div><div>心を定め、懸命に歩まねばならぬ。</div><div>それがたとえ遠い道のように思えても、<br></div><div>休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。</div><div>深い喜びも生まれてくる。　</div><div>松下幸之　</div><div>　</div><div><br></div>
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<pubDate>Sat, 23 Jan 2016 04:54:09 +0900</pubDate>
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<title>特別養護老人ホーム</title>
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<![CDATA[ <div>全国的にみても、入所が困難ですね～福島県いわき市にいる、母の祖母、</div><div>片寄セツ子 97歳、アルツハイマー型認知症です。症状としては、記憶障害が起きております。人は、誰でも最終的には、認知症を患います。セツ子さんは、元気な頃、死にたくないとよく言ってました。</div><div>人間どんなに歳を取っても、誰でも死にたくないのは当たり前です。</div><div>凄い失言かもしれませんが、僕は神様が、<br></div><div>死という恐怖の直面を回避させているの</div><div>が、認知症ではないかと、セツ子さんを見て</div><div>思います。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">だから、認知症は大事な病気、少なくとも</div><div>セツ子さんには、願ったりの病気だと思います。</div><div><br></div><div>ただ、アルツハイマー型認知症になったら、</div><div>当然、自宅介護は困難です。</div><div><br></div><div>なので、他人事では決してないのです。</div><div>相模原市は、全国的にみても</div><div>特別養護老人ホームが充実しているそうです。</div><div><br></div><div>セツ子さんの細やかなアシストをしている</div><div>僕のつぶやきでした。m(._.)m</div>
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<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 01:43:14 +0900</pubDate>
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<title>人生</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">人生は思ったとおりになる</span><br><br><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">あとは思うか思わないか</span><br><br><br><font color="#0000ff">You &nbsp;can &nbsp;have &nbsp;any &nbsp;life &nbsp;you &nbsp;want.<br><br>I t's &nbsp;a &nbsp;matter &nbsp;of &nbsp;belief!! &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</font><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif">
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<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 02:16:19 +0900</pubDate>
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<title>イ・ボミ プロゴルファーその②  安定感❗️❗️</title>
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<![CDATA[ <p style="margin: 0px 0px 6px; color: rgb(20, 24, 35); font-family: helvetica, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; font-size: 14px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><span style="font-style: italic; text-decoration: underline;">スコアにつながるかどうかは別として、ボミプロは、</span>おおむね、日を追うごとにプレーの内容がよくなります。予選落ちが少ないのはこのため。それどころか最終日に向かって強さを増していきます。この要因のひとつになっているのがヤーデージブックに代表される“今日の反省と明日の実践”であるこは間違えありません。また、マイペースを貫ける我慢強さも彼女のゴルフを</p><div class="text_exposed_show" style="display: inline; color: rgb(20, 24, 35); font-family: helvetica, arial, 'hiragino kaku gothic pro', meiryo, 'ms pgothic', sans-serif; font-size: 14px; -webkit-text-size-adjust: auto;"><p style="margin: 6px 0px;">支えている要因だと思います。ツアーではいろいろなプレーヤーとランドします。飛ばし屋もいればパット巧者もいます。最終日最終組ともなれば、その試合で最も優れたプレーヤーと回るわけですから、ナイスショットの</p><p style="margin: 6px 0px;">応酬になることも多い。でも、ボミプロはつねにマイペースを崩しません。</p><p style="margin: 6px 0px;">乾坤一擲のショットを打ってもはしゃぐことなく、かといってうまくいかなくてもとり乱さない。プロなら当然、と思うかもしれませんが、プロだって人間。簡単にできることではありません。特にスコアを崩したときは心が乱れます。見た目にもわかるときがありますが、そんなときもインターバルの茶屋でトイレに行き、シャキッとして戻ってくる。</p><p style="margin: 6px 0px;">そしてまた笑顔でマイペースを取り戻すのです。</p><p style="margin: 6px 0px;">つづく</p></div>
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<pubDate>Wed, 06 Jan 2016 09:42:18 +0900</pubDate>
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<title>イ・ボミ  ヤーデージブック  その①</title>
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<![CDATA[ <div>適応能力は才能のひとつなのかもしれませんが、ボミプロの場合、努力もしています。</div><div>◎そのひとつの表れがヤーデージブックです。ヤーデージブックとは18ホールの情報が満載されたデータブックで、グリーンまでの距離やグリーンのアンジュレーションなどについて、できうる限りの詳細な数字がもりこまれたキャディーの必需品。</div><div>プロも携行する人が多いですが、持たずにキャディー任せにする人もいます。</div><div>ただ、持っている人でも基本的な情報管理はキャディーに任せていますから、プロは迷ったときに確認するといった使い方をするのがもっぱらです。でもボミプロの場合は、私がやるのと同じように、練習や本戦のラウンドで起こったことや感じたこと、</div><div>同伴プレーヤーを見て『このほうがいい』と感じた攻め方などをヤーデージブックに書き込んでいます。プロの中だけで見たら“メモ魔”と言ってもいいかもしれません。</div><div>おまけに書き留めておくだけではなく、夕食後ホテルの部屋に戻ってメモを見直し、翌日のラウンドに備えてきちんと予習もしているのです。練習初日は真っ白だったヤーデージブックが最終日には真っ黒になっていることも珍しくありません。</div><div><br></div><div>by キャディ 清水重憲</div>
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<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 06:37:32 +0900</pubDate>
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<title>説得しようとしてはいけない！</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(255, 20, 147);">&nbsp; &nbsp; </span><b><span style="color: rgb(255, 20, 147);">北風と太陽の太陽にたとえたなら、北風というのは『説得』に近い。</span><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">何とか分からせようと、資料を駆使し、証言、証拠を提示して、プレゼンも</span><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">巧みに行って『旅人のコートを脱がせようと(わからせよう)』とする。</span><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">しかし、あまりに強引にやりすぎると、かえって相手はかたくなに、</span><br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147);">自分を守ろうとしたり、カラの中に閉じ込もってしまう。</span><br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">ところが、太陽のように、ポカポカと暖かくしてあげれば、<br><br>旅人は自然に『自分からコートを脱ぐ(行動する)』のである。<br><br>&nbsp;</span><span style="color: rgb(255, 0, 0);">つまり、自分で納得したなら、ムリにわからせようと力を入れる必要はなくなる。<br><br>むしろ、相手が自発的に、あなたの望むように動いてくれるようにもなる。<br><br>by &nbsp; 箱田忠昭</span></b>
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<link>https://ameblo.jp/59635814/entry-12113563949.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 01:23:56 +0900</pubDate>
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<title>あなたは自分を信頼し始めれば、ただちに生き方が変わるでありましょう</title>
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<![CDATA[ &nbsp;<font color="#ff0000"><b>As &nbsp;soon &nbsp;&nbsp;</b><b>as &nbsp; you &nbsp;trust &nbsp;yourselfe, &nbsp;you &nbsp;will &nbsp;know &nbsp;how &nbsp;to &nbsp;live.<br></b><br><br><b>自分自身を信じてみれば、自分の選ぶべき生き方が見えてくる。<br><br><br>自分を信じて一歩踏み出してみよう。<br><br><br>by &nbsp; ゲーテ<br><br></b></font>
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<pubDate>Sun, 03 Jan 2016 05:05:51 +0900</pubDate>
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