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<title>まぐ★サマーのブログ</title>
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<title>20171022 スーサイドスクワッド</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 22 Oct 2017 21:53:21 +0900</pubDate>
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<title>あと1センチの恋</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 12:37:39 +0900</pubDate>
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<title>20171015 なんちゃって家族</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 10:47:01 +0900</pubDate>
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<title>20171009 天空の城ラピュタ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 07:53:18 +0900</pubDate>
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<title>20171008ウルフオブウォールストリート</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 08 Oct 2017 18:47:51 +0900</pubDate>
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<title>0426 ノーボーイズノークライ</title>
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<![CDATA[ <p>韓国と日本の合作。</p><p>本当は捨てたいくらの家族に縛られて生きるぶっきー。</p><p>かたや幼いころに母親に捨てられ、拾ってくれたおじの運び屋をさせられ生きる韓国人。</p><br><p>彼らはそのおじの事務所で出会う。</p><br><p>家族がいるからしんどい。</p><p>家族がいないから1人で生きてくしかない。</p><br><p>それぞれ立場は対照的というかそんな2人やけど</p><p>でもそれぞれその大切なものを守るために</p><p>必死で現実に立ち向かい生きる。</p><p>生きる。</p><p>時には逃避しながらも</p><p>でも逃げずに生きる。</p><br><p>逆境というしかない状況。</p><p>先は見えない。</p><br><p>それでも生きるしかない。</p><br><p>そんな2人なら</p><p>時には泣いてもいいんじゃない？</p><br><p>男が泣いてもいいんじゃない？</p><br><p>大切な人を守るために懸命に生きてるなら</p><p>泣いてもいいじゃない？</p><br><p>そんなことを伝えてくれた映画。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5970016002/entry-10873997513.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2011 17:24:37 +0900</pubDate>
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<title>0302 ぜんこおばちゃん</title>
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<![CDATA[ <p>東京旅行の最後にぜんこおばちゃんたちに会った。</p><p>一家全員そろってくれてほんとにありがたいことやと思った。</p><br><p>その中でぜんこおばちゃんが働くうえでほんとに大切なことを伝えてくれた。</p><br><p>というのも</p><p>職場でかわいがられるようになりなさい。と。</p><br><p>これは媚をうって…ということではなく、</p><p>出会う人すべてにまずは基本のあいさつをしっかりして</p><p>関係をつくっていけと。</p><br><p>職場についたら</p><p>警備のおばちゃん</p><p>そうじのおばちゃん</p><p>同期</p><p>先輩…</p><p>取引先のひと…</p><br><p>ほんまに分け隔てなく。</p><br><p>ホワイトカラーがえらいとか</p><p>そんなん全然なくて</p><p>世の中すべての人のおかげで</p><p>まわってるわけやから</p><br><p>そういった人たちに感謝の気持ちを忘れずに。</p><br><p>そうしていたらいつか自分にかえってくるよと。</p><br><p>大学名なんて関係ない。</p><br><p>ほんとうに社会にでたらその人次第。</p><br><p>おっちゃんは中卒で社会に出た。</p><br><p>うちの父さんは大学にいけといわれていたけど</p><p>でもやっぱにいちゃんたちも行ってないのに</p><p>それをさしおいてまではいけないと思ったはずだと。</p><br><p>母さんにしてもおじいちゃんがなくなって</p><p>弟いるのに大学なんていけへん</p><br><p>そう考えたはずだと。</p><br><p>だから時代は違って今は大学行くのがあたり前だけど</p><p>そういった人たちがいたからこそ</p><p>今のじぶんたちがいることを</p><p>ありがたみを忘れるなと</p><br><p>自分でもそれなりにかんがえていたつもりだけど</p><p>あらためて言われるとやっぱり重みがある。</p><br><p>大事にしたい考え方や。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5970016002/entry-10818095986.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 16:30:24 +0900</pubDate>
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<title>0213　欲望</title>
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<![CDATA[ <p>某ブログより転載</p><br><p><strong>「欲望」というタイトル通りの、ベッドシーンだらけの映画でした。でもいやらしく感じすぎないのは、ただ何度もベッドを共にするだけじゃなく序々に変化する二人の心が描かれてたからでしょうか。 シナ（キム・ソヒョン）は、大学の先輩とのつきあいに、段々飽きてきていた。彼女は一人に縛られるのが嫌な自由を望むプライドの高い女。そんな彼女はある日偶然ドンギ（キム・ソンス）に会い、酔って一夜を共にします。 その夜は非常に刺激的な夜だった。二人は日常からかけ離れた世界を互いに堪能しつくし・・・後日、ドンギが逢いたいと電話をし、再び熱い時間を過ごしたことにより、二人は恋人同士に・・・ 一時も離れたくない。相手の体が欲しい。そう感じた二人は、同棲をするように。四六時中、互いの体を求め合う二人。いつも笑いあいながら、部屋のみならずいろんな場所で体を重ね感じあう二人。しかし・・・ずっとその幸せが続く訳ではなかった・・・ </strong><br><br></p><p><strong>男と女が出逢って別れるまでのストーリーでした。微妙にすれ違う男女の心の葛藤が、なんだかツボを得てた気がします。 毎日愛し合ってた二人なのに・・介護士の仕事をしてるドンギの患者が亡くなってしまった日・・・。ドンギは荒れてしまって・・・。そんな彼を体で慰めようとするシナ。シナはドンギの体がいつも欲しかったし、それが一番だと思ってた。しかし・・・ドンギは体ではなく心をいやしてほしかった。そのせいで、つい、シナが嫌がるようなやり方をしようとしてしまって・・・ それ以来、少しずつすれ違っていく二人。隣で寝ててもただ寂しくて、自分で自分を慰めるシナ。シナはドンギを心から愛してたから、なんとかドンギを自分のものにしたくて、必死だった。でも彼女の愛し方は、体を重ねようとするやり方しかできなかった。クールでプライドの高かった彼女。 次第に必死に男を追ってる自分が嫌になってきて・・・彼との別れを決意。男を忘れるには男を・・・彼女は彼を忘れるためなのか・・・昔付き合ってた先輩と、（先輩は別の人と結婚前なのに）再び熱い夜を過ごすことに・・・ うーん。ドンギは決してシナを嫌った訳でもなく、シナを変わらず愛してたんだよね。でも、ドンギは自分の全てを愛で満たすことはできない。いつも愛の為だけに生きていられない。しかしシナは、愛をいつも感じていたい。だからドンギに一日中自分だけを愛していて欲しい。シナにとって愛＝体を重ねる事だった。 シナは結局ドンギと別れちゃうんだけど、ずっとドンギを忘れられなくて。もちろん他の男とは会ってるんだけどね。三ヶ月後にドンギから電話があって、再会し、「もう一度やりなおしたい」「愛してる」そう言われます。しかし、「もう戻れないわ」そう言って、車の中で最後に一度だけ体を重ねる。これって男の人は気持ち分からないだろうね。これが女のずるさなんだろうな。 「自分が愛してた・・・自分の方が愛してた」そう思って別れた相手はいつまでも心に残って・・。でも、この愛が終わってる事は分かってるんだよね。でも、向こうから「愛してる。やりなおしたい」そう言われたとき、初めて、この愛が自分の中で終わる。女ってずるいよねーって・・・私が言っちゃいけないか（笑）それにしても、本当、ベッドシーンだらけの密かにシナのヘアーまで見えてた映画でした。「欲望」</strong><br><br></p><p><b>いやー深い深い。</b></p><p><strong>これだけ求めあえるんすごい。</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>うらやましい。</strong></p><p><strong>が</strong></p><p><strong>完全馬鹿っプル見させられてる感じでもある。</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/5970016002/entry-10799696983.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 15:20:10 +0900</pubDate>
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<title>0209　フォレストガンプ　一期一会</title>
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<![CDATA[ <p>1996年の作品。</p><p>トムハンクス主演。</p><br><p>人生はチョコレートの箱のよう。</p><p>中身はあけるまでわからない。</p><br><p>母親から言われた言葉を胸にフォレストは突き進む。</p><p>知能指数いわゆるIQが低いねんけど</p><p>そんなものには負けず</p><p>足の速さを武器に大学進学。</p><p>軍隊でもなんでも</p><p>とにかく１つのことをとことん追求する。</p><p>そのことにかけてはピカイチ。</p><br><p>それはまさしく不器用。</p><br><p>やけど運命は自分で切り拓くもの。</p><p>切り拓くっていうと</p><p>なんかがんばってがんばって竹藪の中を突き進むみたいなイメージが</p><p>どうしてもあるんだけど、</p><p>ほんまはフォレストのように</p><p>がんばってがんばってがんばって</p><p>孤独にも世間体にも耐えて</p><p>そういったときに訪れる幸運みたいなもんを</p><p>運命と呼ぶのかな？</p><br><p>だから運命やわ</p><p>っていえるのは</p><p>それなりに自分なりに</p><p>ベストを尽くした人にこそ</p><p>許されるんじゃないやろうか？</p><br><p>なんてことを思った夕方。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5970016002/entry-10795415937.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 17:46:03 +0900</pubDate>
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<title>0209 ハートロッカー</title>
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<![CDATA[ <p>イラクでの米兵の爆弾処理兵のか活動を描く。</p><p>正直ドキュメンタリーチックで</p><p>あまりストーリー性はなく</p><p>おもろい？といわれると</p><p>うーんって感じやったけど</p><br><p>でもリアルさはあった。</p><br><p>最後に家族のもとに帰って</p><p>スーパーマーケットに行って</p><p>シリアルを買うとき、</p><p>ありえなくほど陳列されている商品と戦場の対比。</p><br><p>無邪気におもちゃで遊ぶこどもに向かって問いかける</p><p>「今は大好きだったものも大人になるとそうでもなくなる</p><p>　パパくらいの歳になると残るのは１つか２つ、パパは１つだ」</p><p>という。</p><br><p>その１つは爆弾？家族？</p><p>うーん</p><p>疑問を残させたまま</p><p>パパは再び戦場へと向かう。</p><br><p>あんな</p><p>日常的に</p><p>人が死んでるところ</p><p>いたらほんま気が狂いそう。</p><p>狂わなやってられん気さえする。</p><p>その現実を突き付けた映画やといえるかもしれない。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/5970016002/entry-10795086970.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 10:11:06 +0900</pubDate>
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