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<title>はなわきりしまのブログ</title>
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<title>椎間板ヘルニア⑧</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">３回目の再発は飲み会</font>でベルトもせずあちこち飲み回って</p><br><p>腰のことなど忘れていた時でした。</p><br><p>朝起きたときに違和感を感じ、あわてて痛み止めを飲んで</p><br><p>処置したがだめでした。</p><br><p>それから痛みが収まるまでまた３０日かかりました。</p><br><p><font color="#0000ff">椎間板ヘルニアは再発</font>しやすいのです。とくに炎症が収まり</p><br><p>痛みがなくなったころ、本人は痛くないからもう大丈夫だろう</p><br><p>と思って普通の作業したり、また若い人は無理な労働をしたり</p><br><p>します。するとまた痛み出しもとに戻る可能性が大いにあるみ</p><br><p>たいです。</p><br><p>私の経験上、炎症が収まり痛みがなくなっても<font color="#0000ff">１年ぐらいは</font></p><br><p><font color="#0000ff">用心</font>してないと再発する可能性が大きいです。</p><br><p>また私は無理するような労働をするときには、その日の朝に</p><br><p>必ず予<font color="#0000ff">防的に痛み止め「ロキソニンS」</font>を飲んでに再発しない</p><br><p>ようにしています。かなり効果があるみたいです。</p><br><p>これにより３回目の再発以来今まで<font color="#0000ff">約１０年間再発</font>していません。</p><br><p>日常で腰に違和感を感じて来た時もこの薬をのんでいます。</p><br><p>痛み止めはいつも財布に常備しています。</p><br><p>そして、もうひとつ<font color="#0000ff">再発を防ぐためにも欠かせないのが胴巻き</font></p><br><p><font color="#0000ff">ベルト</font>です。これである程度腰を固定できますので腰への負担を</p><br><p>軽減できます。</p><br><p>今は<font color="#0000ff">日常ベルトもしないで労働もできますし</font>、無理な作業をする時</p><br><p>だけ予防的に痛み止めを飲んでから仕事をしています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11508560276.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 09:14:39 +0900</pubDate>
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<title>椎間板ヘルニア⑦</title>
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<![CDATA[ <p>発症後約<font color="#0000ff">４０日目ぐらいで再</font><font color="#0000ff">発</font>しました。</p><br><p>原因は大体予想ができます。</p><br><p>先生が<font color="#0000ff">無理したら、必ずまた出るよと</font>会うたびに言われていました。</p><br><p>この無理というのがどの程度の無理なのかを実感できなかったのです。</p><br><p>腰を曲げての作業が時々ありますし、少々重い荷物ももちますからあまり</p><br><p>ピンと来なかったのです。しかし椅子に押しかけての長時間労働は腰には</p><br><p>負担がかかるのですね。やはり<font color="#0000ff">３０分ぐらいしたら立ち上がって軽い運動</font></p><br><p>をしないといけないそうです。</p><br><p>とにかく再発したときは、最初の痛みです。神経ブロックも私の場合は</p><br><p>効果なしですから。１からやりなおしです。痛み止め、湿布の貼り薬と塗</p><br><p>り薬を<font color="#0000ff">毎日、朝晩２回張替えベルトでしっかり固定</font>です。</p><br><p>大体ある程度の要領は得ていましたので、今回も３０日ぐらいしたら治まる</p><br><p>だろうと予想していました。</p><br><p>案の定３０日ぐらいしたら痛みも収まり楽になってきました。</p><br><p>が、しかしまた<font color="#0000ff">再発したのです３回目です</font>。今度は原因ははっきりしていま</p><br><p>した。次回書きます。今日は昼からアルバイトのミーチングがあります。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11507931141.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 11:03:08 +0900</pubDate>
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<title>椎間板ヘルニア⑥</title>
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<![CDATA[ <p>今日から<font color="#0000ff">自宅での治療</font>です。とにかくこの腰を痛めると</p><br><p><font color="#0000ff">寒いのがとてもつらいです</font>。１２月始めに起こしたもので</p><br><p>すから、寒い時にぶつかりました。普段腰を曲げることが</p><br><p>できないものですから動作がゆっくりです。痛み自体は</p><br><p>おとなしくしていると痛くはありませんでした。ただ動くと</p><br><p><font color="#0000ff">「ビビッ」と頭の芯</font>まで響き一瞬息が切れそうでした。</p><br><p>休みの２日間は家にいましたので楽でした。</p><br><p>大変なのが月曜日から正常に出勤です。他の職員の助けを</p><br><p>借りながら無理のない椅子に座っての作業をやらせてもらい</p><br><p>ました。とにかく歩くのが痛みをこらえながらゆっくりとしか</p><br><p>歩けません。情けない気がしました。</p><br><p>薬は朝と晩に<font color="#0000ff">「ロキソニンS」</font>を一錠づつ食後にのんでいました。</p><br><p>このロキソニンSは強い鎮痛剤で飲むときは必ず<font color="#0000ff">食後かあるいは胃薬</font>と</p><br><p>一緒に飲まないと胃が荒れるからねと薬剤師さんに言われいつも</p><br><p>胃薬は持っていました。</p><br><p>そして腰には<font color="#0000ff">湿布の貼り薬と軟膏</font>を時々塗ってその上から</p><br><p>動かないように<font color="#0000ff">胴巻き（ベルト）</font>をきつめにまいて過ごしました。</p><br><p>このような状態が約３０日間つづきました。その後ゆっくりゆっく</p><br><p>りと痛みが弱くなるのを感じるようになり、楽になりました。しかし</p><br><p>まだ完全には治っていません。ここで無理するとすぐ再発するよ</p><br><p>と先生から言われ無理しないように注意していました。しかし</p><br><p>その後また<font color="#0000ff">再発</font>したのです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11507581126.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Apr 2013 19:44:20 +0900</pubDate>
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<title>椎間板ヘルニア⑤</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">神経ブロック</font>を受けた直後は痛みが和らいでいたが、その日の<font color="#0000ff">夕方（５時間後</font>）</p><br><p>あたりからまた痛み出した、腰を曲げると今までと変わらずかなり痛かった。</p><br><p>効果は一時的なようでした。</p><br><p>翌朝（入院３日目）先生が回診にこられ「痛みはどうね・・・」と尋ねられたので</p><br><p>「またもとに戻ったみたいです・・・」「やっぱりだめか・・・」といわれ再度神経ブ</p><br><p>ロックをおこなうとはいわれませんでした。「様子を２～３日見よう・・・」と言われて</p><br><p>出て行かれた。その日は何もすることはないのでただベットに寝ているだけでし</p><br><p>た。</p><br><p>ここで手術をするか、しないか。自分でも悩んでいました。<font color="#0000ff">手術すると約２０日間</font></p><br><p>はかかるみたいです。看護師さんたちに訪ねてみたが個人差があり一概に手術</p><br><p>がいいともいえないそうです。</p><br><p>翌日（４日目）午後先生がこられ、一応しばらく様子をみましょう。それから手術す</p><br><p>るかどうか決めましょう、と言われ一応<font color="#0000ff">明日退院</font>と決まりました。</p><br><p>先生が言われるには「<font color="#0000ff">あまり手術はしたくない、できるだけこのまま薬で治したい</font></p><br><p><font color="#0000ff">そのほうが後に後遺症が残らずいいんだけれど</font>」といわれた。これも職業によって</p><br><p>違うのだそうです。私はあまり肉体的な仕事ではないからあまり腰に負担をかけな</p><br><p>いので薬だけでもよくなる人がいるのだそうです。腰に負担のある職業の人はどう</p><br><p>しても腰に負担がかかるから薬だけでは再発を繰り返し長引くそうです。そういう方</p><br><p>は手術したほうが結果的に早くよくなるそうです。</p><br><p>私も様子を見る方に納得して明日退院することになりました。明日から自宅での</p><br><p>治療ですが、来週からは職場にもどります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11506027247.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Apr 2013 14:28:33 +0900</pubDate>
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<title>椎間板ヘルニア④</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ<font color="#0000ff">神経ブロック</font>を受ける朝を迎えた。昨夜は痛みがなくゆっくり休めた。</p><br><p>ただ<font color="#0000ff">トイレ</font>に行くのに痛みをこらえてトイレまで歩いて行くのが大変でした。</p><br><p>朝食後に先生が回診にこられ「今日<font color="#0000ff">午後に「神経ブロック</font>をするからね</p><br><p>　　<font color="#0000ff">１５分</font>ぐらいてすぐおわるから・・・」といわれ痛くないようにと言いたかった</p><br><p>が神経ブロックに関しては無理なようでした。午前中は普通に過ごし、昼食後</p><br><p>看護師がこられストレッチャにのせられ手術室へ、勤務でいつも通ってい</p><br><p>る廊下ですがベットに寝ていると<font color="#0000ff">別の世界</font>みたいな感じを受けながら手術場の</p><br><p>前につき<font color="#0000ff">看護師がバトンタッチ</font>して奥の方に連れて行かれた。</p><br><p>奥の方で担当医（主治医）が待っておられいろいろ症状をきかれその後、患部に</p><br><p>麻酔を打たれた。その時先生の言葉「<font color="#0000ff">神経ブロックは刺した針が神経に当たら</font></p><br><p><font color="#0000ff">ないといけないのだからね。針が神経に当たった時にちょっとビビッとした痛み</font></p><br><p><font color="#0000ff">があるからその時おしえてくれ・</font>」・といわれた。ただ弱いいたみではだめだから</p><br><p>ある程度強くないとダメですよと再度いわれ納得していよいよ針を刺しながら手</p><br><p>術が始まった。最初は弱い感じの痛みはあったがそんなに痛いものではなか</p><br><p>った先生が「まだこないね」と言われるが「まだです」と何回か答えたあとしばらく</p><br><p>さぐっておられたとき<font color="#0000ff">１０分</font>ぐらいした時だったと思います。すごく痛いのが</p><br><p>きました。おもわず「<font color="#0000ff">あっ痛いです</font>」と叫んだ。先生「きたねー」といわれ「これで</p><br><p>よし」といわれて終了した。感じとして。何となく<font color="#0000ff">腰を曲げてもあまり痛さが</font></p><br><p>ありません。先生から聞かれ「痛みが弱くなったみたいです」といいったら</p><br><p>「よしよし・・・」といっつて先生も安心されていました。</p><br><p>本当に結果の良い人は直ぐに歩けるぐらいになるのだそうです。</p><br><p>その後またもとの病室にかえり休みました。</p><br><p>その日の夕方先生がこられ「どうね・・・」といわれ「すこしは良いみたい・・・」と</p><br><p>いって返事をし、これで様子をみましょうということになりました。</p><br><p>しかしそれもつかのま、まだ痛みが弱くなったのは一時的だったのです。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11505360237.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Apr 2013 14:30:45 +0900</pubDate>
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<title>椎間板ヘルニア③</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">ヘルニア発症後４日目</font></p><br><p>　痛みをこらえ月曜日の午前に整形外科を受診しました。</p><br><p>外来で待っている間、私と同じヘルニアできている患者がいた。</p><br><p>その方は<font color="#0000ff">レーザーで治療</font>したらしく結果があまりよくないと話し</p><br><p>されていた。当時レーザー治療が簡単で負担もかからず薦める</p><br><p>医者もいたみたいですが、やはりこれも<font color="#0000ff">個人差があり</font>思うように</p><br><p>良くならない患者もいるみたいです。</p><br><p>診察する前に、<font color="#0000ff">MRI</font>を取るように言われレントゲン室に行った。</p><br><p>そこでしばらくするとよばれ早速検査。なにか音がするような小さな</p><br><p>ボックスの部屋で２０分ぐらい腰の写真を撮られました。</p><br><p>それが終了してまたもとの外来で順番を待っていたら呼ばれ</p><br><p>先生から「<font color="#0000ff">典型的な椎間板ヘルニア</font>です」と写真をみながら言われた。</p><br><p>「約１週間入院して様子を見ましょうと」言われ、そのまま病棟へ車椅子</p><br><p>で向かい<font color="#0000ff">入院</font>しました。自分が勤務している病院なので知って</p><br><p>いる看護師さんたちも多く何となく心強いやら、恥ずかしいやらでその</p><br><p>日をすごし、夕方ドクターから、あす痛みをやわらげるために「<font color="#0000ff">神経ブ</font></p><br><p><font color="#0000ff">ロック</font>をしましょう」といわれた。話には神経ブロックは聞いていたけど</p><br><p>「どんな検査ですか」とドクターにたずねると「<font color="#0000ff">ヘルニアになっている</font></p><br><p><font color="#0000ff">ところの神経を針で刺して遮断（痛みを取る）</font>するのですよ」といわれた。</p><br><p>これだけで治ったという人もたまにはいるそうです。</p><br><p>ただこの神経ブロックは簡単にできるそうですけど、針が神経に触れた</p><br><p>時すごく痛いらしいです。</p><br><p>入院してからおとなしく寝ていると痛みだけはなくなりなした。ただトイレ</p><br><p>にいくときがとても辛かったです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11504544963.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2013 09:25:30 +0900</pubDate>
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<title>椎間板ヘルニア②</title>
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<![CDATA[ <p>「<font color="#0000ff">椎間板ヘルニア</font>」と「<font color="#0000ff">ギっくり腰</font>」とのちがいは簡単にいいますと</p><br><p><font color="#0000ff">椎間板ヘル二アは神経の炎症</font>で<font color="#0000ff">ギっくり腰は筋肉の炎</font>症です。</p><br><p>勘違い（ギっくり腰）していたわたしは、そのうち（２～３日）で治ま</p><br><p>ると思ってと安心していましたが、治まるどころかますます痛み</p><br><p>は激痛になってきました。（ちょうど癌患者が激痛に悩まされる</p><br><p>のと似ているらしい）</p><br><p>電話で夜中に家内にすぐ来てくれと連絡してその晩は眠れず</p><br><p>痛みに耐えていました。</p><br><p>どんな痛みかと表現すると<font color="#0000ff">足のほねをガーンとバットで殴られた</font></p><br><p><font color="#0000ff">時のような痛さです</font>。それが時々は弱くなるけど一晩中続いて</p><br><p>いました。薬ももちあわがなく飲まないまま過ごしました。</p><br><p>翌日すぐに整形に電話して、「とにかく痛いから痛み止めだけ下</p><br><p>さい」。と看護師さんに言って後で家内に取りにやらせるので・・</p><br><p>この時先生はもう症状からみて「これは<font color="#0000ff">椎間板ヘルニア</font>だ」と</p><br><p>さっしていたみたいです。</p><br><p>当日は土曜日でしたので薬をいただき服用して少しは痛みも</p><br><p>収まりましたが<font color="#0000ff">神経に触れるとあの激痛</font>一瞬痛みに耐えねば</p><br><p>なりません。それが月曜日の朝まで続きました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11503829403.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Apr 2013 09:00:56 +0900</pubDate>
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<title>椎間板ヘルニア①</title>
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<![CDATA[ <p>私が今まで経験した痛さの中で、これほど<font color="#0000ff">強い痛みを</font>味わったことはないです。</p><br><br><p>私は以前<font color="#0000ff">腰椎の椎間</font><font color="#0000ff">板</font><font color="#0000ff">ヘルニア</font>になりました、<font color="#0000ff">頚椎</font>も結構あるらしいです。</p><br><p>場所は<font color="#0000ff">５～６椎</font>の間でレントゲンで、見ると見事に間から神経が<font color="#0000ff">顔</font>を出して</p><br><p>いました。腰を前かがみに曲げてやると痛みもおさまりまして、典型的な</p><br><p>ヘルニアでした。普通は骨折、打撲等でなるのですが、私の場合はそうでは</p><br><p>なかったです。仕事がらデスクワークが多く同じ姿勢で仕事を長時間続けて</p><br><p>いました。今考えてみるとかなり体も疲労していたと思います。</p><br><p>それは突然やってきました。夕方の会議資料つくりで３時間程度机で作業</p><br><p>していました。そして終わったのでほっとして立ち上がり２～３歩歩いたとこ</p><br><p>ろで腰のあたりで<font color="#0000ff">「プッ</font>」と何か切れるような音がして違和感を感じました。</p><br><p>その時は少々歩いても痛くはなかったので安心していました。</p><br><p>ところが、３０分過ぎた頃からじわじわ痛み出したではありませんか。</p><br><p>「やっぱり腰をやったな<font color="#0000ff">ギっくり腰</font>しかな・・・」と思いつつ１時間ぐらいの</p><br><p>会議を痛みをこらえながら済ませました。（ここまでギっくり腰を３回して</p><br><p>いました）</p><br><p>季節は１２月です。その日に限って夜は寒くコートを着ていましたがそれ</p><br><p>でも寒いでした。ちょうど単身赴任で官舎にいましたので、よる８時官舎に</p><br><p>帰る途中までは、なんとかビッコを引きながら行けたのですが官舎の前が</p><br><p>坂になっていてそこを登ることができません。１m進むのに痛くて苦労でし</p><br><p>た。官舎までたどり着いたはよかったが３階に住んでいましたので、今度</p><br><p>は上がるのに一苦労、階段に手を付きながら部屋までようやくたどり着き</p><br><p>ました。後はご想像におまかせで<font color="#0000ff">単身赴任の辛さと女性のありがたみを</font></p><br><p>噛み締めていました。</p><br><p>これからしばらく<font color="#0000ff">闘病</font><font color="#0000ff">記録を書</font>きたいと思います。</p><br><p>「手術しなくてもこんなに元気になれる方法」について私の経験を掲載</p><br><p>します。</p><br><p>今、手術もしないで薬もほとんど飲まなく日常の生活を送っています。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11503133871.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Apr 2013 08:21:21 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトの記事</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#0000ff">アフィリエイトの記事</font>について</p><br><p>いわゆるセールレターのことです。</p><br><p>文学的才能でもあれば難なくこなせるとおもいますが、これまた</p><br><p>非常にむずかしいです。アフィリエイトでは、<font color="#0000ff">心臓部</font>にあたいする</p><br><p>と思います。基本は<font color="#0000ff">モノマネ</font>ではだめで、その商品を自分が使用</p><br><p>して、その感想を他人に話しかけるように書くこと。</p><br><p>理屈は分かっていますが使用したことのない商品をあたかも使用</p><br><p>したように文字で表現する。</p><br><p>アフィリエイトで<font color="#0000ff">月100万</font>円以上報酬をあげているかたは、ほとんど</p><br><p>この表現力がすばらしいです。上手もありますが、その人の「<font color="#0000ff">個性</font>」</p><br><p>がでています。そしてそれがぶれていません。さすがだと感心し</p><br><p>ています。</p><br><p>わたしも今、記事を90個かきましたが、人のまね、表現の無知等</p><br><p>自分の個性さえ出せずにいます。</p><br><p>これからもっといろいろな記事をかいて少しでも個性が出るように</p><br><p>頑張りたいと思っています。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11499706002.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Mar 2013 11:35:26 +0900</pubDate>
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<title>アルバイト</title>
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<![CDATA[ <p>資格を活かして定年後も<font color="#0000ff">アルバイト</font>に行っています。期間は新学期</p><br><p>が始まる４月から６月までの約３ケ月です。</p><br><p>仕事は<font color="#0000ff">集団検診（幼児、学童、学生）で尿検査、便検査、蟯虫検査</font></p><br><p>です。集団検診は短期間に多くの件数を、間違いなく処理しなくては</p><br><p>ならないので非常に精神的に体力的に大変です。特に新学期の４月</p><br><p>に集中しますので4月は残業の連夜です。</p><br><p>検査の歴史をみていると家庭での衛生がゆきとどいているせいか最近</p><br><p>は<font color="#0000ff">寄生虫の「回虫卵</font>」をほとんど見なくなりました。今の若いドクターは</p><br><p>ほとんど顕微鏡でみたことがないのではないでしょうか。それから「<font color="#0000ff">蟯虫</font></p><br><p><font color="#0000ff">卵」</font>もかなり少なくなりました。</p><br><p>蟯虫は昔はよくいたものです。おじいさん、おばあさんと暮らしている子供</p><br><p>さんにはほとんどいましたですね。<font color="#0000ff">蟯虫は家族で伝染</font>します。子供がいる</p><br><p>と駆虫するときは家族全員、薬を飲まないといけません。また１週間ほどお</p><br><p>いて再度、薬を飲まないと<font color="#0000ff">完全には駆除</font>できません。また学校でも主に<font color="#0000ff">教</font></p><br><p><font color="#0000ff">室で感染</font>したりします。それは蟯虫卵は時々空気が乾燥すると空気に舞う</p><br><p>時があるからです。蟯虫が腸内にいると、夜に<font color="#0000ff">肛門の周りに卵</font>を産みにで</p><br><p>てきます。その時<font color="#0000ff">子供（特に小学２年生以下）は痛</font>がります。子供が肛門</p><br><p>を痒がったり痛がったりするときは<font color="#0000ff">要注意</font>です。</p><br><p>検査で見つかったらいつかこのブログでお見せしたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5f78p7n1/entry-11499022181.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 10:48:57 +0900</pubDate>
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