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<title>5hap-wk5のブログ</title>
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<title>仕事が楽で簡単そうに見えるのは？・・・</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#005379;">皆さま　こんにちは。祝日の日　いかがお過ごしでしょうか。</span></p><p><span style="color:#005379;">連休の方もいらっしゃれば、今日お仕事だった方もおられると思います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#005379;">またまた・・・しばらく日にちがあいてしまいました。。。。<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#005379;">今回は　ちょっと古いお話なのですが・・・</span></p><p><b style="font-weight:bold;"><i style="font-style:italic;">「しごとをとりかえたおやじさん」　</i></b><span style="font-size:0.83em;"><i style="font-style:italic;">ノルウェー昔話</i></span>をご紹介したいと思います。</p><p>　　　　</p><p>　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/c7/39/j/o2048153615754057649.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/c7/39/j/o2048153615754057649.jpg" width="220"></a>　　　<span style="font-size:0.83em;">山越一夫　再話　山崎英介　画　福音館書店</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">あるところに　それはそれは気難しく、怒りっぽいおやじさんがいました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">おやじさんは年中　おかみさんにやり方が気に入らないとがなりたててばかりいます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ある日のこと、おやじさんがいつものように　おかみさんに怒ったところ　</span></p><p><span style="font-size:1em;">「私がやることが気に入らないのなら　あんたはわたしの代わりに家の仕事をしてくださいな」とおかみさんが言いました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">大喜びでそうすることにしたおやじさん、</span></p><p><span style="font-size:1em;">翌朝、まず、バターを作ることにしました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">途中、ビールが飲みたくなって・・・地下室に・・・ビール樽の栓を抜いた途端　台所でぶたの鳴き声が聞こえてきました。</span></p><p><span style="font-size:1em;">バター桶が心配になり、大急ぎで戻ると・・・・バター桶がひっくり返りクリームが床に。。。。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">ビール樽の栓を持ったままのおやじさん、あわてて地下室に戻ると～～</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/6e/c1/j/o2048153615754060343.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/6e/c1/j/o2048153615754060343.jpg" width="420"></a></span></p><p>&nbsp;</p><p>ビール樽が倒れてビールの海が出来ています。。。</p><p>とにかく、ごはんまでバターを作っておかないと。。。とおやじさんは</p><p>クリームをかき回し始めました。</p><p>ふと、「牛」に朝ごはんをまだあげてなかった事に気が付きます。</p><p>もう時間もかなりたっているので、草ぼうぼうの屋根に放すことを思いつきました。</p><p>と、その前に水を飲ませようと思いつきます。</p><p>赤ちゃんのお守りもしながら・・・だったので、バター桶を背中にしょって水を汲もうと体をかがめたとたん　あ～～～</p><p>クリームが桶から流れ出して体じゅうクリームまみれになってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>もうすぐごはんの時間なのに、バターも出来ていません。</p><p>しょうがない！！「おかゆ」でも作るか・・と鍋に水を入れ暖炉につるします。</p><p>と・・その時！！「牛」が気になりました。落っこちたら大変！！</p><p>そこで・・・おやじさんは・・・・</p><p>なんとロープを牛にくくりつけ、もう一方の端を暖炉の煙突から下へ下げてロープの端を自分の体にしっかりと結びつけます。</p><p>&nbsp;</p><p>おやじさんはおかゆを作り始めると・・・</p><p>屋根の上の牛が滑って落ちてしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>そうすると・・・・おやじさんは？？？</p><p>　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/f6/dc/j/o2048153615754060429.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/f6/dc/j/o2048153615754060429.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>絵の通り。。。</p><p>上に引っ張られて煙突の中へ吊り上げられて　お互い宙ぶらりん状態！！！<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>おかみさんが戻ってきてびっくり仰天。</p><p>牛がぶら下がってます！！　鎌でロープを切ってあげると牛は地面に落ち・・・・おやじさんは・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/df/6c/j/o2048153615754060476.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260223/15/5hap-wk5/df/6c/j/o2048153615754060476.jpg" width="420"></a>　　　</p><p>&nbsp;</p><p>とここでお話はおしまい。</p><p>&nbsp;</p><p>～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～</p><p>　　　　　<span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">このおやじさん、ある日ぽっと「家の仕事」をしようとしたものの、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　とにかく行き当たりばったり・・・な様子。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　結局何も成し遂げずじまいでした。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　普段、牧草の刈り入れの仕事をしているおやじさんが家に帰ってごはんが食べられ、　　　　　　　</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　ビールが飲めて、日常の生活を送れているのも、おかみさんが工夫しながら</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　だんどりを考え、やってきたからなのでしょう。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　家庭の主婦業をこなしている方がたもそうですよね。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　外から見る人が「これくらい簡単だ！！」と思えるのは、その陰に実際に</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　携わる人の工夫と努力の賜物だと思うのです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　<span style="font-size:0.83em;">これはどんな仕事にも言えることなのではないでしょうか？</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　〇〇の前になんで△△をするの？と不思議に思った人、これには実は</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　ちゃんと意味があるのです。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　これは実際にやっている人がより効率的に進められるように「編み出したやり方」</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　なのです。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　そして・・・もう一つ</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　<span style="font-size:0.83em;">１つ１つの事を完結できないまま・・・あれをやり、これをやり・・・・</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　といった感じのおやじさんでしたね。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　まず、バターが出来るまでビールはぐっとがまん！！</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　そして・・・ビールの栓はまずしめて・・・</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　だけでも結果は違ったでしょう。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　仕事を並行してすることは日常的に普通にあるかと思われますが、</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　「１つ１つの動作の集中力」も実は大事なのでは？と思うのです。</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　これは　私はまだまだ努力中ですが・・・何気なくやって「あれっ？</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　これやったっ　け？」と戻って確認する事もあるあるです（苦笑）</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　　　　　これがなくなると「時間のロス」も防げますね。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#7f7f7f;">　<span style="font-size:0.83em;">ところでこの絵本の最後のページの「絵」がなかなか良いので　興味が沸いた方は是非</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　図書館　などで見てみて下さい。<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　きっとおやじさんはおかみさんのことを見直したのかな？（そうだといいな・・・）</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;"><span style="color:#7f7f7f;">　と思います。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12957656227.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2026 16:45:23 +0900</pubDate>
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<title>道は一つではないのです！！</title>
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<![CDATA[ <p>皆さま　あけましておめでとうございます。</p><p>もう　松の内を過ぎてしまいましたが・・・新年始めのブログなので・・・</p><p>&nbsp;</p><p>皆さまは　もう仕事を始めておられる方も多いかと思われます。（もちろん私も・・・）</p><p>お正月に働いておられた方は　今のんびりリフレッシュ中！！という方もおられるかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、今回ご紹介する絵本は　こちら・・・</p><p>　　<b style="font-weight:bold;">「ぶたぶたくんのおかいもの」</b></p><p>　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/64/d9/j/o2048153615739441107.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/64/d9/j/o2048153615739441107.jpg" width="220"></a>　　<span style="font-size:0.83em;">土方久功　さく/え　福音館書店　1970年10月1日　月刊「こどものとも」発行</span></p><p>&nbsp;</p><p>ぶたぶたくんは　お母さんにおつかいを頼まれます。「ぱんやさん、やおやさん・・・そして帰りに　おかしやさんにいって</p><p>ぶたぶたくんが好きなものを買ってきてもいいわ」</p><p>お母さんがお買い物に行くときは　いつもいっしょについていっていたぶたぶたくん、</p><p>「そうさ、ぼくだってひとりで行けるのさ」とはりきって出かけます。</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/a0/89/j/o2048153615739435088.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/a0/89/j/o2048153615739435088.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>ぱんやさんでぱんを買い、やおやさんへ・・・</p><p>やおやさんはかなり遠いのですが、得意げに歩きます。</p><p>やおやさんで、からすのかあこちゃんに出会います。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/6a/ab/j/o2048153615739434832.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/6a/ab/j/o2048153615739434832.jpg" width="220"></a></p><p>買い物を済ませて・・・</p><p>同じくおかしやさんに行く予定だったかあこちゃんといっしょにおかしやさんへ、<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/71/58/j/o2048153615739434973.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/71/58/j/o2048153615739434973.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そこへあらわれたのが・・・・こぐまくん！！</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/d2/de/j/o2048153615739434606.jpg"><img alt="" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260110/16/5hap-wk5/d2/de/j/o2048153615739434606.jpg" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>「これは　めずらしい。ぶたぶたくんとかあこちゃんのコンビか！！」</p><p>「ふたりでいっしょにお買い物よ」</p><p>「ぶたぶた、だけど　これでお買い物がすんだから帰るよ」　と今来たほうへ戻ろうとします。</p><p>&nbsp;</p><p>すると・・・「ここまで来たら・・・このまま先へ行く方が　ずっと近道だよ！！　途中までいっしょに行ってあげるよ」と</p><p>かあこちゃんとこぐまくん。</p><p>おしゃべりしながら歩いて行くと・・・</p><p>　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260104/17/5hap-wk5/b0/2e/j/o2048153615737513137.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260104/17/5hap-wk5/b0/2e/j/o2048153615737513137.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>四辻まで来ました。</p><p>ぶたぶたくんのお家は右に曲がるといいと教えてくれました。</p><p>「またこんど　いっしょにお買い物しましょうね　ばあい」とかあこちゃんは左に曲がって行きました。</p><p>こぐまくんは「ばあい！！」と手を高くあげてまっすぐ行ってしまいました。</p><p>&nbsp;</p><p>急に心配になったぶたぶたくん・・・ほんとうにこの道を行くと　ぼくの家に着くのか・・・</p><p>&nbsp;</p><p>むこうを見ると・・・うちが一つ　小さく見えます。</p><p>家のそばにある木は　ぼくの家の木に似ているな・・・と思いながら　行くと・・・</p><p>おかあさんのような人が　「あっちをみたり　こっちを見たりしています」</p><p>そう！！　お母さんだったのです。</p><p>ぶたぶたくん、おうちに無事到着出来てよかったですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260104/17/5hap-wk5/4d/26/j/o2048153615737513460.jpg"><img alt="" height="465" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260104/17/5hap-wk5/4d/26/j/o2048153615737513460.jpg" width="620"></a></p><p>　　　　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p>最後に　ぶたぶたくんが歩いたみちの　地図も載っていますよ！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="font-size:0.83em;">ちょっと写真がピンボケでわかりにくくて　本当にごめんなさい。。。<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　おまけに　向きを直したつもりが・・・うまく直っていなくて、これまた見にくくて　失礼しています。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">（アメブロではよくある？みたいで、いろいろ格闘してみましたが・・・・直りませんでした。。。<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">　はじめて一人でおつかいをしに行く　ぶたぶたくん。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">無事にお買い物を済ませて、元来た道を帰ろうとします。（けっこう遠い距離を頑張って歩いてきました）</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">途中であった友達のかあこちゃんやこぐまくんに教えられ、　新しい道を通って家に帰ることが出来ました！！</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">最後に載っている　地図を見ると。全体が円のようになっていてぶたぶたくんのお家から時計周りに</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ぶたぶたくんのお家→ぱんやさん→やおやさん→おかしやさん→四辻→ぶたぶたくんのお家</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">となっているのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">空から見たら、地図を見たら・・・一目瞭然ですね(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ぶたぶたくんは、そういう道があることを知らなったから元来た道を帰ろうとしたのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">でも、友達に教えられ　近道を帰り　目的地に到達することができたのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">手段は一つではない！！・・・ということですね。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そして、道がひとつしかないと思い込んでいたぶたぶたくんは友達のおかげで　もう一つ道があることを知ったのです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そして、その方が目的地まで近道な場合もある・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">同僚や今の時代はAIなんかも力になってくれるのでしょうか。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24">もう一つの手段を見つけることも可能なのですね。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">ぶたぶたくんは、特別困ってはいなかったのですが、思いがけず　早く目的地にたどり着くことができました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">私も　困っていても　今のままで特に改善が必要だと思いつかなくても、「手段は一つではない」<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16">ことを</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">頭の片隅に入れておける柔軟性を持ちたいと思ったのでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">余談ですが・・・</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">この絵本、私が子どもの頃　好きだった絵本なんです。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">何度も何度も見て、確かぼろぼろになっていたような記憶が・・・・</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">私はけっこう「元来た道は戻らないタイプ！！<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24">　道に迷ったらいろいろな道を行ってみてどこかで合流できないか考えるタイプ(笑)</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">きっと・・・ぶたぶたくんの絵本が根底に残っているのかもしれません<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12952969856.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2026 14:01:44 +0900</pubDate>
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<title>出る杭が打たれ続けた結果は・・・・（2）</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#ffcc00;">皆さん、前回ご紹介した絵本のコメントです。</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">さて、サンタさんはいろいろな仕事を一生懸命しますが、どれも仕事が出来るため　結果辞めることになってしまいます。</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">出る杭は打たれ続けていたサンタさん。</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">そして、必要な出会いにも恵まれて・・・・</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">そして、あのサンタクロースとして世界中の子どもたちにプレゼントを配る仕事にたどり着いたのです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">どの仕事も一生懸命やったから次につながり、必要な出会いにも恵まれるんだと思っています。</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">出る杭さん！！大いにケッコウ！！じゃないですか！！</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">自分本位ではない「出る杭さん」はすごいことをやってのけたりするんですよね。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">もし、このブログを読んで下さっている人で「出る杭さん」を自認している方がおられたなら・・・</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">自信を持って下さいね。</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">きっと出会いに恵まれ　何かをなしとげる事が出来るのかもしれません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">クリスマスに間に合ってよかったです<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/024.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">過去にもクリスマス絵本をご紹介しています。</span></p><p><span style="color:#ffcc00;">良ければ　そちらものぞいてみて下さるとうれしいです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ffcc00;">明日はクリスマスイブ、素敵な一日になりますように<img alt="クリスマスツリー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/278.png" width="24"></span></p><p><span style="color:#ffcc00;">仕事で忙殺されそうな人（私もか。。。。<img alt="泣" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/665.png" width="24">）もほんの短い時間でもほっこりできる時間が持てますように<img alt="クローバー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/199.png" width="24"></span></p><p>&nbsp;</p><p>みなさま　<span style="color:#004920;"><span style="font-size:2.74em;">メリークリスマス！！</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12951036400.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2025 21:19:22 +0900</pubDate>
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<title>出る杭が打たれ続けた結果は・・・・</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#f8ff26;"><span style="font-size:1em;">皆さまこんにちは！！</span></span></p><p><span style="color:#f8ff26;"><span style="font-size:1em;">街中がクリスマス色いっぱい！！</span></span></p><p><span style="color:#f8ff26;"><span style="font-size:1em;">クリスマスの小物やクリスマスソングが大好きな私はそれらを見聴きしているだけでうきうきしてくる季節です。</span></span></p><p><span style="color:#f8ff26;"><span style="font-size:1em;">今日は、昨年ご紹介しようと思っていながら・・・気が付くとクリスマスが終わってしまっていて紹介そびれて</span></span></p><p><span style="color:#f8ff26;"><span style="font-size:1em;">しまった絵本をご紹介したいと思います。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><i style="font-style:italic;"><b style="font-weight:bold;">「しごとをみつけたサンタさん」</b></i></p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/47/27/j/o2048153615732424182.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/47/27/j/o2048153615732424182.jpg" width="220"></a>　　<span style="font-size:0.83em;">スティーブン・クレンスキー作</span></p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:0.83em;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　S.D.シンドラー絵　　こみやゆう　訳</span></p><p style="text-align: center;"><span style="font-size:0.83em;">　　　　　　　　好学社</span></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">サンタさんが若かったころ、仕事をさがしていました。</p><p style="text-align: left;">じっと座っているのがニガテだったサンタさん、体を動かす仕事を探していました。</p><p style="text-align: left;">サンタさんが最初に見つけた仕事は・・・</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/66/8f/j/o2048153615732424245.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/66/8f/j/o2048153615732424245.jpg" width="220"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">「えんとつ掃除屋さん」！！まだスリムだったサンタさんは狭いえんとつもスイスイ　　降りていくことが出来ました。</p><p style="text-align: left;">　ところが・・・きれい好きなサンタさんは自分の服も暖炉も汚さなかったので、本当に掃除したのか信じてもらえず・・・</p><p style="text-align: left;">　とうとうやめてしまいました。</p><p style="text-align: left;">　次に見つけた仕事は・・・「郵便配達のお仕事」これなら仕事をしたかどうかが誰にでもわかります！！</p><p style="text-align: left;">　楽しく仕事をしていたサンタさんでしたが・・・・</p><p style="text-align: left;">　道路が混むのが嫌で、真夜中に配達をすることに・・・</p><p style="text-align: left;">　しかし～～配達される方が迷惑だったのです（当たり前か・・・）苦情が殺到してこちらも辞めることになったサンタさん。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　次についた仕事は・・・・？？</p><p style="text-align: left;">　ここでの経験でサンタさんはどんどん太っていきました。</p><p style="text-align: left;">　さて・・・サンタさん、太ったからだを元に戻そうと動物園で働くことにしました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　ここでも仕事がよくできたサンタさん、動物たちの気持ちがよくわかるようになります。</p><p style="text-align: left;">　仕事の相棒「トナカイたち」とはここで出会うのです。</p><p style="text-align: left;">　サンタさんはトナカイたちと特に仲良くなり、他の動物たちがやきもちを焼いてしまい・・・・</p><p style="text-align: left;">　動物園の園長さんから追い出されることに。。。。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　でも～～</p><p style="text-align: left;">　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/d1/33/j/o2048153615732424319.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/d1/33/j/o2048153615732424319.jpg" width="220"></a>　　</p><p style="text-align: left;">　なんと！！トナカイたちがいっしょについてきてくれたのです！！！</p><p style="text-align: left;">　トナカイとサンタさんは「サーカス団」に入ります。楽しく仕事に励むサンタさんたちではありますが・・・・</p><p style="text-align: left;">　ここでも首になるサンタさんたち・・・・</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　とここで「小人たち」との出会いが待っていたのです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　小人たちに誘われ　家に行ってみると・・・なんとそこは「おもちゃ工場！！」だったのです。</p><p style="text-align: center;">　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/e1/11/j/o2048153615732424467.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/e1/11/j/o2048153615732424467.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">「こいつはどれもこれも　こどもたちが喜びそうな　おもちゃばかりだ！！」</p><p style="text-align: left;">　そうかもしれません、だが私たちはただ　好きで作っているだけなんです」</p><p style="text-align: left;">　「じゃあ、あげたらどうだい？」「それで、わしがおもちゃを配るというのはどうかな？」</p><p style="text-align: left;">　こびとたちは早速お願いすることにしました。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　そして・・・こびとたちはたくさんおもちゃが入る袋と赤いそりを作ってくれました。</p><p style="text-align: left;">　そりを引くのは「力持ちのシロクマ」・・・</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/b2/1c/j/o2048153615732424554.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="165" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/b2/1c/j/o2048153615732424554.jpg" width="220"></a></p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">ですが・・・・</p><p style="text-align: left;">あらあら・・・うまくいきません。。。</p><p style="text-align: left;">そこでトナカイの出番です！！</p><p style="text-align: left;">サンタさんとトナカイたちは毎日毎日練習してチムーワークが取れてきました。</p><p style="text-align: left;">さあ、いよいよ出発です！！</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/39/82/j/o2048153615732424679.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/39/82/j/o2048153615732424679.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">　こびとたちはサンタさんに「ちいさなバッグ」をくれました。</p><p style="text-align: left;">　コンパス・スキーのゴーグル・せきどめドロップなど・・・が入っています。</p><p style="text-align: left;">　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p style="text-align: left;">サンタさんとトナカイはプレゼント配りを毎年続けていくうちにすこしずつコツもつかんでいくようになりました。</p><p style="text-align: left;">一晩でおもちゃを配るようになり、こびとたちは一年中おもちゃ作りに励むようになったのです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">サンタさんは「プレゼント配り」の仕事が一番気に入りました。</p><p style="text-align: left;">何年も続けていくうちに上手になりましたが、小人たちからもらったバッグはいつも持っていっていたんです。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/aa/4a/j/o2048153615732424795.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251221/17/5hap-wk5/aa/4a/j/o2048153615732424795.jpg" width="420"></a></p><p style="text-align: left;">なぜって・・・・</p><p style="text-align: left;">「ほら、どんな仕事でも失敗しないなんてことはないんですからね」</p><p style="text-align: left;">　</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">興味を持たれたあなた！！</p><p style="text-align: left;">是非読んでみて下さい！！</p><p style="text-align: left;">新しい絵本なので、見つけやすいと思われます。</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">&nbsp;</p><p style="text-align: left;">今日はココマデです。</p><p style="text-align: left;">後日コメントを更新させて下さい！！</p><p style="text-align: left;">（ピンボケの写真しか撮れなくて・・・見にくくて本当に失礼しています）</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12950808597.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2025 20:07:27 +0900</pubDate>
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<title>小さいつぶつぶ育っています！！</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p><span style="color:#cc0000;">アメーバブロガーになって初めての投稿です。</span></p><p><span style="color:#cc0000;">なかなかブログを更新できない上、今日は新しい絵本のご紹介ではないのですが・・・・</span></p><p><span style="color:#cc0000;">過去にご紹介した絵本がらみのネタを・・・・</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;">巷では紅葉がきれいですよね。</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">観光地の紅葉もいいけれど、近所の街路樹のさくらの赤い葉っぱやイチョウ並木の黄色い葉っぱ、</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">小さいモミジの木の真っ赤な葉っぱなど、どれも精一杯おめかしした木がとても綺麗です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">近所の公園のソメイヨシノさんはもう赤い葉っぱがほとんど落ちちゃってあら残念・・・・と思いきや・・・</span></p><p><span style="color:#ff0000;">そうだ！！と思い出して・・・よ～く木を見てみました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#cc6600;">このブログをのぞいて下さった皆さま、3/23付けのブログをご覧になってみて下さい。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">「さくら」という絵本のご紹介をしたブログです。</b></span></p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">「さくら」　長谷川摂子　文　矢間芳子　絵・構成　福音館書店　かがくのとも絵本　です</b></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff7f00;">その本に</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">さようなら、わたしのはっぱ。</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">でもはだかんぼになるわけじゃない。</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">ほら、よくみてみて。</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">えだのさきに　ちいさい　つぶつぶがたくさん。</span></p><p><span style="color:#ff7f00;">とソメイヨシノさんは語っています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#cc6600;">その通り！！　こちらの木にもありましたありました！！</span></p><p><span style="color:#cc6600;">たくさんの　小さいつぶつぶ！！</span></p><p><span style="color:#cc6600;">この中に　はっぱやはなのあかちゃんがねむっているんです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#cc0000;">春になると、つぶつぶたちが目を覚まし、きれいな花、そして葉っぱになっていきます。</span></p><p><span style="color:#cc0000;">ソメイヨシノさんも春に一番いい姿を見てもらうために、一日一日　日々生きています。</span></p><p><span style="color:#cc0000;">きっと、春に花を咲かせるために、この時期に必要な準備をしているのでしょう。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;">私も目先の事だけではなく、中長期のスパンで日々励んでいかないと！！・・・・と改めて思ったのでした。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12948210099.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Nov 2025 17:31:30 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰しておりました＆初めまして</title>
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<![CDATA[ <p>みなさま、こんにちは<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>新しく　アメブロブロガーに仲間入りをさせていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>今まで　gooブログでお付き合いいただいていた皆さま　お待たせ致しました。</p><p>無事になんとか　こちらに移行でき　本当にホッとしました。</p><p>&nbsp;</p><p>心のどこかになんとなく気になりつつも、試験で余裕がなく　</p><p>のばしのばしにしていた事を順番に手掛けていっています。（ちょっと大げさ！？）</p><p>&nbsp;</p><p>改めまして・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>初めてこのブログをたまたま覗いて下さった方、ありがとうございます。<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>このブログは「絵本に学ぶ仕事術」のブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>絵本を通して　仕事の向き合い方などを皆さんそれぞれが感じ、気づいて、気持ち新たに励む力を持ってもらいたいと　皆さまにエールを送るブログです。</p><p>あくまで　私個人が思ったこと、感じたことをツラツラと・・・ゆる～く書いているブログです。</p><p>&nbsp;</p><p>ITが得意ではない　「自称アナログおばさん」の私ですが、少しずつでもこのブログを充実させていけたら・・・と</p><p>思っています。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>これからもどうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>まずは　移行完了とはじめましてのご挨拶でした<img alt="音譜" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12943968461.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Nov 2025 05:25:55 +0900</pubDate>
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<title>引越し予定のご連絡です</title>
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<![CDATA[ <p>皆さま、日々ブログを読んで下さり、ありがとうございます。</p><p>実は、gooブログが終わりになってしまうそうなのです。</p><p>１１月１８日を期限に終了する予定なのだそうです。</p><p>アメーバーブログかはてなブログへは移行手続きが取れるそうで、私もそのどちらかへの移行を考えている所です。</p><p>もうすでに移行を完了している人も多くいらっしゃる様なのですが・・・</p><p>移行の方法を読んでもなかなか理解できそうになく・・（苦笑）</p><p>更に１０月の資格試験を控えて、なかなか時間に余裕もなく。。。。</p><p>試験が一段落した後でTryすることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>１１月にはあらたな先で引き続きこのブログを再開できたらいいなと思っております。</p><p>ゆる～く更新するブログではありますが、　今後もお付き合いいただけましたら　うれしく思います。</p><p>まだまだ暑さが厳しい日が続きますね。</p><p>皆さまどうか　お体に気を付けて過ごして下さいね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12942724660.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2025 15:40:07 +0900</pubDate>
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<title>仕事は〇〇のエレベーター！？　～その２～</title>
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<![CDATA[ <p>皆さま　こんにちは。</p><p>さて、前回の答えです！！</p><p>〇〇とは・・・・自己肯定感です。</p><p>〇４つにすればよかったですね</p><p>&nbsp;</p><p>この物語では主人公ゆあが、仕事に明確な想いを持っていますが、その想いとは違う希望を持ったお客さんに出会い、自分の想いに自信を</p><p>失いかけます。</p><p>でも、ゆあの想いが通じたのでしょう・・・</p><p>やっぱり・・・と思い直して戻ってきます。</p><p>お客さんとのやりとりを通じて、ゆあの持っている能力がどんどん引き出され、わくわくにつつまれながら仕事をする様子が描かれている絵本です</p><p>そして、タイトルにもなっているとおり、</p><p>「たくさんよりも　ひとつをたいせつに」の気持ちにこたえることが私の仕事　と自分を取り戻していきます。</p><p>　これは、実話を元に作られた絵本なんです。</p><p>　それで、人の気持ちが変化していく様子が想像・共感できたのかもしれません。</p><p>　仕事を通して、自己肯定感が上がったり、下がったり。。。。</p><p>　エレベーターのようだな・・・と思ったんです。</p><p>　自営業・職人さんだけではなく、仕事全般に当てはまるのではないかな？と思っています。</p><p>　（主婦業、主夫業もそうなのではないでしょうか？）</p><p>そして、特に自営業？職人さん？芸術家の方がたなどなど・・・・</p><p>仕事にかける自身の特別な想いを持ってされている方も多いのでは？と思います。</p><p>でも皆がみんな、いつも自分の想いに沿った内容の仕事ができているとも限らないかもしれません。</p><p>（これは組織に属する人も同じなのでは？と思います）</p><p>今はIT技術も発達していて、職人さん達のこだわりや想いなどを広く紹介することが出来るようになりました。</p><p>遠くにあるお店でもお客さんの希望とマッチするお店・品物・サービスなどを見つけることが可能になってきたと</p><p>思います。（個人的には　そういうお店すごく好きです）</p><p>自分の中で1本筋が通っているような「自分の想い」を信じていれば、きっとお客さんにも伝わるのかなと思いました。</p><p>もちろん、オンリーワンを大切にしたい！！という想いもあれば、よいものをたくさんの人に提供したい！！という想いもあるでしょう。</p><p>じっくり時間をかけてよいものを作り上げていくのがよいという想いもあれば、「忙しい人たちに早くできておいしいものを提供したい」</p><p>という考えもあるでしょう。</p><p>どれが正解でどれが違う・・・というのはそれぞれが決める答えなのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>時には下の階に行ってしまう時もあるでしょう、でも自分を信じて真摯に励んでいけばまた上の階に戻って来られることと思います。</p><p>不本意ながら下の階に行っても、ドアが開いて新しい光景に触れ、そこからよいヒントが生まれることがあるかもしれません。</p><p>そして・・・自分を信じていれば　どんどんアイディアや考えが浮かんでくる？降りてくる？のではないか？と思っています。</p><p>エレベーターは上がったり下がったり・・・</p><p>たとえ自己肯定感が下がることが起こっても、大丈夫です！！また上がることが出来ます！！</p><p>みなさんの仕事にかける想いに沿って仕事が出来ますように！！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12942724658.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Aug 2025 15:25:33 +0900</pubDate>
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<title>仕事は〇〇のエレベーター！？　　　～その１～</title>
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<![CDATA[ <p>皆さまこんにちは。</p><p>かなりご無沙汰してしまいました。。。。</p><p>既に季節は真夏！！</p><p>お盆でしばらく夏休みを取っている方も多いかもしれません。</p><p>激しい雨で被害が出た地域の皆さまにとりましては　一刻も早く落ち着かれますようお祈り申し上げます。</p><p>私が住んでいる地域は　まだそれほどではありませんが、なんとなく風が強いです。</p><p>さて・・・今まではなんとなく組織に属して働く人を意識して絵本を選ぶことが多かったような感じですが、（自分がそうだからか・・・）</p><p>今回は　職人さんの絵本をご紹介したいと思います。</p><p><span style="font-size: 18px;"><strong>「たくさんよりも、ひとつをたいせつに」</strong></span></p><p>&nbsp;</p><p><strong>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/da/8f/j/o0480064015707982195.jpg" width="364" height="482">　　</strong></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13px;">　　　　　　　絵：かなを　文：松本えつを　監修：吉田貞信　制作協力：高橋亜結・泉田詩織&nbsp; &nbsp; &nbsp; 　　　　　株式会社　三恵社　２０２１年８月３０日初版</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 16px;">　主人公の「ゆあ」はある小さな町のジュエリー職人。　ひとりひとりのために心をこめて　世界でたったひとつの指輪を作っています。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　小さなアトリエで　お客さまの望みをかなえる毎日です。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span><span style="font-size: 13px;">　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/de/67/j/o0480064015707982200.jpg" width="140" height="186">　　　　　　　　　</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 16px;">ある日のことでした・・・・</span></p><p><span style="font-size: 13px;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/17/51/j/o0640048015707982205.jpg" width="295" height="221">　　</span></p><p><span style="font-size: 16px;">「この店でいちばん人気のある指輪を下さい！！」</span></p><p><span style="font-size: 16px;">「どの指輪が一番か」はひとそれぞれ、いっしょにさがしませんか？　とゆあが提案すると「人気があればなんでもいい。お金ならいくらでもはらうのに・・・・」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 16px;">そして・・・「オンリーワンの指輪が欲しいの。でもセンスがなくて・・・」とある女性。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">「あなたの想いをかなえましょう。　あなたのことをきかせてくれますか？　と提案。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　「いえ、全部おまかせでいいのに・・・・」</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 16px;">またつぎのひ・・・・</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　「急ぎで指輪が欲しいんだ！！　手っ取り早くプロポーズできるものを」とある男性がやってきました。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　お相手に似合う指輪をさがしたいからお二人のことをきかせてくれませんか？と提案するゆあに対して　</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　自分にはやらなきゃならないことがたくさんあるから　めんどうがかかるなら、他を探すよ・・・　　。。。。。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/3d/4b/j/o0640048015707982206.jpg" width="271" height="203">　　　　　　</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 16px;">立て続けに　仕事にかける想いとは違うニーズのお客様が来て　すっかり自信をなくしてしまったゆあ。</span></p><p><span style="font-size: 13px;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/6a/53/j/o0640048015707982213.jpg" width="424" height="318">　　</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13px;">　　　　<span style="font-size: 16px;">不安な気持ちを紛らわすかのように　ゆあは　毎日　指輪作りにうちこみます。</span></span></p><p><span style="font-size: 16px;">　　とそこへ・・・・「人気があるものならなんでもいい・・・」と言っていた男性が彼女といっしょに来店。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　　「やっぱり、ふたりにとって一番　　の指輪をつくりたい」</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　　ゆあとお客さんが　わくわくしながら　「ふたりにとっていちばんの指輪」とデザインしていきます。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　　次に・・・全部おまかせを望んでいた女性が来店。　自分の想いをつづった手帳を持ってきました。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　　ふたりは　女性の思い出やこだわりについて　思う存分話して　「オンリーワンの指輪」をデザインしていきました。　　　　　　　　　</span></p><p><span style="font-size: 13px;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/cf/1a/j/o0640048015707982216.jpg" width="227" height="170">　　　</span></p><p>　<span style="font-size: 16px;">そして・・・・「手っ取り早くプロポーズしたい・・・」という男性がやってきて・・・</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　「やっぱりじっくり時間をかけて彼女に似合う指輪を贈りたい・・・」と。</span></p><p><span style="font-size: 13px;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/8c/96/j/o0640048015707982222.jpg" width="210" height="157">　　　</span></p><p><span style="font-size: 13px;">　<span style="font-size: 16px;">あなたの想いをカタチにしましょう　ゆあとその男性は時間がたつのもわすれて　　アイディアをかわして　わくわくしながらデザインしていった。</span></span></p><p><span style="font-size: 16px;">　ゆあのアトリエはワクワクでいっぱい！！</span></p><p><span style="font-size: 16px;">　「たくさんよりも、ひとつをたいせつに」　その想いにきづいているひとが来てくれる。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">その気持ちに答えることがやっぱり私のしごと。　</span></p><p><span style="font-size: 13px;">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20251102/14/5hap-wk5/e9/5d/j/o0640048015707982228.jpg" width="378" height="283"></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13px;">　<span style="font-size: 16px;">世界にたった一つを生み出すワクワクとしあわせに包まれて　ゆあはまた指輪づくりをはじめました。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13px;"><span style="font-size: 16px;">　コメントは次回にさせて下さい　</span></span></p><p><span style="font-size: 13px;"><span style="font-size: 16px;">　タイトルの〇〇には何が入るのか？　みなさん想像してみて下さいね～</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12942724657.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2025 16:08:20 +0900</pubDate>
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<title>答えは・・・</title>
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<![CDATA[ <p>今日も本当に暑い！！！</p><p>皆さま　お元気にお過ごしでしょうか？</p><p>さて・・・・</p><p>遅くなりましたが、前回の続き　てんのためにペンギンさんとしろくまさんが作ったアイスクリームかきごおりはどんなものだったのでしょうか？</p><p>・・・・とその前に、今回初めて　ブログを読んで下さっている方からリアクションをいただきました</p><p>ほんっとにうれしいです。ありがとうございました。</p><p>前回の記事が「役立った」と思ってくださって　とてもうれしいです。</p><p>さあ、答えです。</p><p>「テンさんアイスクリームかきごおり」でした</p><p>テンさんの形をしたものなんですね</p><p>写真がよいものが撮れなくて、ブログにアップできないのが残念なんですけど、是非みてみたい！！と思われる方は図書館などを覗いてみると</p><p>置いてあるかと思います（比較的新しい絵本なので）</p><p>最近は本屋さんではビニールカバーがかけられていて立ち読みができなくて（苦笑）・・・・</p><p>本屋さんのことを考えるとその方がよいのかなとは思うのですが・・・・</p><p>&nbsp;</p><p>この絵本、私が仕事術として取り上げたのは、２つあって、1つは「こだわりを捨てる」（</p><p>常識にとらわれない）２つ目は「みんなを巻き込む」です</p><p>テンさんが怒ってしまい、大人たちがどうしよう。。。。と悩んでいる間、ひよこたちは早く食べたくてうずうず・・・</p><p>待てなくて食べだします。常識で考えている大人たちは「アイスクリームはアイスクリーム」「かきごおりはかきごおり」として</p><p>考えますが、ひよこたちはそんなことはおかまいなし！！</p><p>両方乗っけちゃ～～と一緒にたべると・・・</p><p>あら　おいしい！！と皆　新たな発見につながりましたね。</p><p>そして　シロクマさんとペンギンさんも協力していろいろ作ってみんなにふるまい、みんなはいろいろアイディアを出していい循環ができました。</p><p>TVや雑誌、他にいろいろなところでいろいろな話題にふれる機会もありますが、人気が出るお店などをしている人たちの共通点として、</p><p>常識にとらわれていなかったり・・・とあっと驚くアイディアで成功させているように感じています。</p><p>そして、上手にいろいろな人を巻き込んで　支持者を増やしていき、さらにいいアイディアに繋がっていく・・・</p><p>まさにいい循環です。</p><p>&nbsp;</p><p>お店だけではなく、他の仕事にもいえることだと思います。</p><p>年季が入ってくると　どうしても経験の中だけで判断してしまいがちですよね。</p><p>ニューフェースさんの素朴な一言が解決やあらたなアイディアを得るのに一役かってくれることもあるんですよね。</p><p>人もそれぞれ、考えもそれぞれ・・・たくさんの人をいい意味で巻き込むと　それだけアイディアが得られるのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/5hap-wk5/entry-12942724635.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Jun 2025 18:18:28 +0900</pubDate>
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