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<title>子供の好奇心への答え</title>
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<title>あくなき探求への答え方</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><a href="http://ameblo.jp/2e7miq95" target="_blank">１から始める子供の英会話</a><br><br><br>子になぜ木の葉が青いと言えますか。なぜ森に木が多くと言えますか。森の木は何処から来たのと言えますか。植物の種はさいしょは何処から生まれたのと言えますか。子の好奇心はうれしいと言えますが全然答えられない情けない親でした。<br><br>子のナゼはけっこう難易度高いと言えますよね(^-^;<br>木の葉っぱが緑色なのは、光合成で太陽の七色の光のうち、緑色だけが吸収反射できず…みたいな印象だったと感じます。<br>子には「緑色が好きなので」「生きる為に緑色になった」みたいな内容でいかがですか。<br><br><br><br><br>「森に木が多くある」のではなく「木が多くあるのが森」でした。<br>自然に木が多く生えてるのが森、人工的に木が多く生えてるのが林だったと感じます。<br><br>植物の初めの種は…何処からきたんですねぇf(^^;<br>恐竜の世の中にイチョウとか種や実が出来る植物が誕生したはずでした。<br>なんか複合的な要因が偶然一致してできたんと言えますかね～<br>ちなみに、この前の世の中は胞子で増えるシダが主流でございました。<br><br>お子様と伴にとということん調べるのもいいと考えられるでしょうよ。<br><br>そうすれば、お子様も自然とわからないということは調べるクセもつくのだったりします。<br><br>子の知的好奇心を納得させるのはとってもと言えますね～(^0^*<br>とはいえ、子は学術的な答えを要求していますとは限定ませんので、年齢に応じて「お日様が大好きな葉っぱは緑色なんだよ」「鳥が木の実を食べて、種をまいてくれるので、木が大勢生えて森が出来るんだよ」というようなふうに、容易純に答えてあげるだけで納得しているものでした。<br>子用の科学図鑑のようなものがあると、「伴に調べようか」とか、「調べてみてごらん」と考えられるので利用しやすいと言えますよ。<br>子用の図鑑は子が大きくなったら不要に成るから、親戚や友人に尋ねてみられたらいかがでした。<br>公共の図書館に行けば図鑑はいっぱい有りますので、「では、図書館に行って調べようね」と言うだけでOK！<br><br>要は、あなたで答えなくちゃとおもわずに、「不思議だね、主婦も知りたいから伴に調べてみてみようか」「わかったら教えてね」というようなスタンスで、いいと考えられるでしょうよ。<br>そのことじゃあ、子育てを楽しんでくださいね (^0^*
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<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 04:40:23 +0900</pubDate>
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