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<title>5nonanotukumonoのブログ</title>
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<title>文章は難しい</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>寒い日が続きますが、皆さまはどうお過ごしでしょうか。私は寒さに弱い人間ですので、ブルブル震えて毎日を暮らしています。エアコンの暖房はありがたいものですね。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、タイトルにありますが、文章は難しいということを最近になって思いました。趣味の執筆活動をしていれば、必ず否定的な意見をいただくことがあります。別に嫌ではありませんよ。ご意見を頂けることは、それだけ見てくださってることですから。まぁ、偶に、碌に読んでいないんだろうなと感じるものもありますが。</p><p>&nbsp;</p><p>いただいた意見の内容は、私の作品の地の文が語りかけるような書き方であり、その口調が嫌だということでした。なるほど、確かに私の書き方は、このブログの様な口調となっています。それは恐らく、正しい小説の書き方とはかけ離れたものでしょう。それもあって、嫌だと感じられたと思います。文章を書くことは難しいことで、全ての人に受け入れられる書き方は存在しているのでしょうか。少なくとも、私に限っては好き嫌いがキッパリ分かれているようです。</p><p>&nbsp;</p><p>この意見に対する反応ですが、その方には申し訳ありません。私は特に書き方を改める気はないです。なぜなら、私は私なりのやり方がありますので。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ、それでも。中には厳しい方がいらっしゃり、「web小説サイトにある小説の書き方は全然ダメだ」と憤慨している方が見受けられました。これは、私に直接伝えて来たわけではないですよ。掲示板のような所で、全体に向かって伝えていました。</p><p>&nbsp;</p><p>う～ん。ちょっと、それには同意しかねます。いったい誰が書き方を定めたのでしょうか？政府ですか？国連ですか？それとも神様？それ以前に、数学の様に定まった書き方の公式があるのですか？そう思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>小説やら何かを創作することは、最低限の公序良俗に反しない限りであればの制約がありますが、その人の自由であると私は考えます。その人らしさを存分に出すべきであり、決まったルールに従うことを強制させるのは違うなと。</p><p>&nbsp;</p><p>私の好きな俳句に尾崎放哉さんの『咳をしても一人』があります。これは俳句の基本である季語や五・七・五の定型を守っていません。自由律俳句と呼ばれるものでして、初めて知った時は衝撃を受けました。決まったルールを守らない俳句があってもよいのだと。もちろん、この俳句に対して否定的な意見を持つ人がいるでしょうが、まず私はこれは素晴らしいと思います。過去からの定めに縛られないで自由を突きつめている。</p><p>&nbsp;</p><p>まとまりがないことをダラダラと連ねましたが、結局私が言いたいことはですね。</p><p>&nbsp;</p><p>「創作の世界は自由なんだ。公序良俗は守らないといけないけど、原則的には誰も縛られない。自由にやろう」</p><p>&nbsp;</p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでの閲覧ありがとうございました。また、お目汚しであること失礼いたしました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/5nonanotukumono/entry-12717198761.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 16:29:13 +0900</pubDate>
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<title>今日も今日とて執筆を</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。</p><p>&nbsp;</p><p>どうも、5の名のつくものと申します。変な名前をしてると思われるかもしれませんが、全くもってその通りですね。</p><p>&nbsp;</p><p>この名前は私が普段活動しているweb小説投稿サイトのハーメルンでのやつで、そのまま持って来ました。名前をそれぞれ別にするとわけわからなくなるんで、流用したんですね。</p><p>&nbsp;</p><p>それはさておき、初めてのブログ投稿ですが、とりあえず自己紹介と活動先を置いておこうかなと思います。次回からは思ったことや考えたことなどなど、何となくで書いていく所存です。場合によってはSSの試作品や没案を置いておくかも。</p><p>&nbsp;</p><p>では、自己紹介から。</p><p>&nbsp;</p><p>名前：5の名のつくもの</p><p>&nbsp;</p><p>趣味：ハーメルンでエヴァの二次創作小説を書くこと</p><p>&nbsp;</p><p>活動：上記の通り、エヴァの二次創作小説を投稿</p><p>&nbsp;</p><p>投稿作品：『ユイ君…本当にこれでいいのかね？』、『シンジは私のもの』など</p><p>&nbsp;</p><p>活動先：ハーメルン、pixiv</p><p>&nbsp;</p><p>SNS：Twitter　</p><p>&nbsp;</p><p>【自由記述】</p><p>エヴァが大好きなリリンでございます。ハーメルンで活動をしていて良く聞かれますが、推しはシンジ君です。他には冬月コウゾウが好きですね。また、LASやLRS、LMS等の特定カップリングは持ち合わせておりません。私はシンジ君を中心として、皆が彼と幸せになる大団円派と言いましょうか、そんな感じです。書いているSSは千差万別で、シンジ君が闇になったり、アスカがヤンデレになったり、冬月先生が逆行してハッピーエンドを目指すなど様々。どれもこれも癖が強いですが、心優しい読者様からご好評をいただいています。ありがたい限りでして、感謝しかできない日々。こんな感じですか。<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20211217/16/5nonanotukumono/03/d2/p/o0800080015047637785.png"><img alt="" height="420" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20211217/16/5nonanotukumono/03/d2/p/o0800080015047637785.png" width="420"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/5nonanotukumono/entry-12716161598.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Dec 2021 16:47:17 +0900</pubDate>
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