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<title>１、「住宅営業の本質を教える研修」を無料でやります。　２、住宅を建てる方のよろず相談をお受けします</title>
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<description>1、あなたの会社の営業マンをしっかりとした営業に変えます。お代はいただきません。2、住宅を建てる時の悩みにお答えします。</description>
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<title>「半径10㍍以内の人間関係」</title>
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<![CDATA[ 2015年2月にＪリーグチェアマンの村井満氏が、日経新聞スポーツ欄にコラムを掲載されました。<br><br>その中に、<strong><font size="3">「半径10㍍以内の人間関係」</font></strong>をよくしないと、いい組織ができないと書いています。<br><br>「半径10㍍以内の人間」の相互理解を深めて、尊重しあう、そうすると、その人のいいところに気づく。<br><br>そうして思考の質が高まり、信頼関係が築かれるとある。<br><br>家族でも同僚など10㍍以内の人ほど、お互い感情的になり、<br><br>相互理解の努力をを怠り、<font size="3"><strong>「意見が合わないのは相手の人間性」</strong></font>と結論付ける。<br><br>ビジネスをしていると、<strong>顧客はすべて「10㍍以内の人」との交渉</strong>になります。<br><br><strong>優秀な営業マンほど、相手を理解しようとする努力を怠りません。<br></strong><br><strong>反対に、売れない営業マンは、自社の商品の売り込みに必死で、お客様を理解しようとせずに、売れないのは「相手に問題あり」で片付けています。<br></strong><br><strong>まず、お客様の言うことをよく聞いて、その人を理解しようとする姿勢が必要です。<br></strong><br><strong>そして、できるだけいいところを探しながら、接客してください。</strong>
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2016 10:17:06 +0900</pubDate>
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<title>設計やインテリアコーディネーターに「任せっきりはダメ」その６</title>
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<![CDATA[ <strong>住宅屋というのは、息の長い職業です。<br></strong><br><strong>技術に裏打ちされた「真の知識」を持ってさえいれば誰からも頼りにされます。<br></strong><br>ちょっとしたところを直して欲しい人は、山のようにいます。<br><br>サッシ、建具、ドア、電気設備などちょっとしたところを修理できる技術を持ってさえいれば、本当に頼りにされる住宅営業マンになれます。<br><br><strong>営業の皆さん、面倒がらずに、設計やインテリアコーディネーターのパートまで、積極的に口をはさみましょう。</strong><br><br><strong>現場へ行き、建築知識をしっかり身につけましょう。<br></strong><br>お客様は、そういう貴方を期待されています。<br><br><font size="3">契約をしたら、また次の客を追って行き、肝心の建築段階にはいなくなる営業マンは、お客様には不要です。<br></font><br><strong><font size="3">「最初から最後までお客様に頼りにされる営業」</font></strong>を目指してください。<br><br>（６回にわたる連載記事を読んで頂きありがとうございました。この稿終わります）
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<link>https://ameblo.jp/5raka/entry-12179622006.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 21:24:50 +0900</pubDate>
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<title>設計やインテリアコーディネーターに「任せっきりはダメ」その5</title>
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<![CDATA[ 今日も、「住宅営業の研修」をしていて、色々と相談を受けました。その中でも、<br><br><strong><font size="3">「家を建ててから、お客様からの相談やクレームを伺っても、自分では処理できない」</font></strong><br><br>という悩みです。<br><br><strong><font size="3">上滑りな仕事をしているような気がするという不安です。<br></font></strong><br><strong>営業は、口利き屋さんでしかなく、真に技術を売っているのは、設計であり、工事監督です。<br></strong><br>最初５年間は、脇目も振らずに、顧客探しにまい進すればいいでしょう。<br><br>しかし５年も経てば、今度は積極的に、<strong><font size="3">「家を建てる建築知識」を取りに行くことです。</font></strong><font size="3"><br></font><br>会社は（特に大手メーカーは）、営業に、<font size="3">訪問件数やプラン件数などで、ノルマを課し、</font><br><br><strong><font size="3">受注棟数によって、報酬を決めて、営業を「馬車馬人生」に駆り立てます。<br></font></strong><br><strong>そういう仕組みに、<strong>抵抗して</strong>、設計プロセスを追及することです。<br></strong><br>住宅設備、インテリアなど家を構成する商品をお客様と共有することです。<br><br><font size="3">そして、現場が始まれば、徹底して現場に足を運び、<br><br>下請けの職人がどのように組み立ているか？<br><br>基礎の配筋はどうなっているか？<br><br>電気屋はどのように配線しているか？<br><br>サッシ開口部はどうなっているか？<br><br>設備はどの工程ではいるか？<br><br>仕上げはどうなっているか？などを納得するまで、知ることです。<br></font><br><strong><font size="3">そして、いつもメジャーを持って、寸法をあたる習慣をつけましょう。<br></font><br></strong><br>私は、現場でも、ショールームでも、常にメジャーで寸法を確認しています。<br><br>それが、商談時の会話の中で大いに役立っています。<br><br>（続く）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5raka/entry-12179253454.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2016 20:19:35 +0900</pubDate>
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<title>設計やインテリアコーディネーターに「任せっきりはダメ」その４</title>
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<![CDATA[ 昨日、住宅営業に配属されたら、「工務店経営を目標にする」と書きました。<br><br><strong>「住宅営業だけ」</strong>をやり、設計やインテリア設備、建築工事からは、隔離されていると、最も大事なパートを素通りしていることになります。<br><br>住宅事業に携わっているなら、どの部署で「利益」が上がっているかを分かっていないといけません。<br><br>住宅事業は、<strong>「発注と工事段階」</strong>で利益が上がってきます。<br><br>この二つの部署で、合理化をすればするほど会社は儲かります。<br><br>今の社会では、儲かる仕組みをちゃんと知っておかないと、リーダーやトップにはなれません。<br><br>営業マンは、よく売ったと自慢したり、上司の誉められても、<br><br><font size="3"><strong>奥深いところは分からずに、ほんの入口を行ったり来たりしているだけです。</strong></font><br><br>こんなことを１０年繰り返しても、お客様から頼りにされず、会社の経営も分からずに、ただただ「馬車馬人生」を繰り返しているだけです。<br><br>だから、営業マンは、売った後も、限りなく顧客の「設計、インテリア、設備、そして工事」にまで携わることです。<br><br>一番いいのは、顧客に売った後、<font size="3"><strong>服を着替えて「工事監督」に変身し、竣工までそのお客さんを担当すること</strong></font>です。<br>（中にはそのような仕組みの会社もあります）<br><br>（続く）<br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 10:30:18 +0900</pubDate>
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<title>設計やインテリアコーディネーターに「任せっきりはダメ」その３</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><strong>「営業マンは馬車馬か？」</strong></font><br><br>営業セクションに属している人は、毎月、毎月の売り上げで汲々としています。<br><br>特に、住宅会社の営業マンは、一棟当たりの単価が高いだけに、<strong>オールオアナッシング</strong>です。<br><br>受注が取れれば、鼻高々で、なければ肩身が狭く縮こまっているのが現状です。<br><br>まるで、丁半博打のような案配ですね。<br><br>そのような状況が、毎月続き、あっという間に一年が経ち、気がつかぬ間に、中年になっています。<br><br><strong>まして、途中で「マネージャー」にさせられて、いい気になっているうちに、商品や技術のことは、何もマスターできずに、５０の坂を超えてしまいます。</strong><br><br>これが、住宅営業の一生です。<br><br>まさに<strong>「馬車馬人生」</strong>です。<br><br>若いあなた！<br><br>もし<strong>、住宅会社に入り、営業マンになっているならば、<font size="3">「将来、住宅会社を起業する」<strong></strong></font>計画をすることです。<br></strong><br>（続く）<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 08 Jul 2016 07:56:49 +0900</pubDate>
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<title>設計やインテリアコーディネーターに「任せっきりはダメ」その２</title>
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<![CDATA[ 毎年春に住宅展示場に行くと、フレッシュで爽やかな新入営業マンが、気持ちのよい対応をしてくれます。<br><br><strong>彼らの「旬」はいつまででしょうか？<br></strong><br>４０代の後半には、既に<strong><font size="3">「オヤジ営業」</font></strong>になってしまい、５０歳になるともうかなりの人が、<br><br>会社を変わらざるを得ない状況です。<br><br>お客様も、若い営業マンなら、言うこともよく聞いてくれるし、動きも早い。<br><br>何より若い人には話しやすい利点があります。<br><br>ところが、<strong>中年の営業マンは、扱いにくいし、言いたいことも言いにくい。<br></strong><br><strong>第一、素直に反応してくれない。<br></strong><br>知識も中途半端な感じだ。<br><br>これがお客様の本心です。<br><br>どうして、こんな結末になるでしょうか？<br><br>それは、セールスマンの日常のあり方によって大きな差が生じてくるのです。<br><br>どんな業界でも、営業担当者は、<strong>「自社の商品知識に精通している」</strong>ことが第一です。<br><br>ところが、住宅という商品を販売している営業マンは自分の商品をよく知らないのです。<br><br>住宅の営業マンが、本来の地位を保ち、歳を経れば経るほど、貴重な存在になっていくには、<br><br>どうすれいいか？<br><br>まさに、このポイントを改善すればいいのです。<br><br>（続く）
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<link>https://ameblo.jp/5raka/entry-12178084322.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 07:45:04 +0900</pubDate>
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<title>設計やインテリアコーディネーターに「任せっきりはダメ」その１</title>
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<![CDATA[ 　住宅営業の皆さん。<br><br><strong>お客様の内装について、設計担当者やインテリアコーディネーターに任せっきりではありませんか？<br></strong><br><br>住宅営業マンの実力を「○○棟売った」ことを第一の評価基準にしていませんか？<br><br>ハウスメーカーでは、売った数を営業マンの実力だと思い込んでいます。<br><br>（会社はそれでいいかもしれない）<br><br>ハウツー本の著者たちも、よく分からず、誰々が何百棟売ったから、凄いだろうと書いています。<br><br>しかし、違います。<br><br>何百棟売ろうが、上滑りの営業をしていると、２０年経った頃から、後悔が始まる。<br><br>要するに、ハウジングの事が身に付いていないのです。<br><br><strong>技術や商品知識が身に付かずに、契約数ばかりが増えていたわけです。<br></strong><br><br>（続く）<br><br>
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<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 08:02:33 +0900</pubDate>
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<title>「住宅を建てる時に気を付けること」その3</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3">「奥様、ご用心！」</font></strong><br><br>男は、面積をついつい大きくして、１０年後には「大き過ぎた」と反省するのですが、<br><br><strong>世の奥様方は、家に強い憧れを強く持っています。<br></strong><br><strong>「私の夢の実現」</strong>とか<br><br><strong>「永年の夢だった」</strong>とかで<br><br>とにかく、豪華なシステムキッチン、食品庫、主婦コーナー、洗面台などに<br><br>予算が吊り上がります。<br><br>その上、家の設計の主導権は、奥様方が９割ぐらい持たれていますので、かなり予算を上回ります。<br><br>私の経験から申し上げますと、１０年サイクルで、家の使い方が変わって行きます。<br><br>家族の構成、自分たちの年齢などは思ったより早く変化していきます。<br><br>「一生の夢」と財布の紐を緩めて、ドンドンと高額のモノを設置しても、<br><br><strong>「思ったより使わなかった」<br></strong><br><strong>「メンテナンスで大変だった」<br></strong><br><strong>「１０年で手放すことになった」<br></strong><br>などで、無駄な費用をかけてしまったということになるご家庭が多いですね。<br><br>「家は夢」でなく、「家は大変お金がかかる現実的なモノ」とお考えください。<br><br>１００万円単位で増えてしまうので、日ごろシビアな奥様も家を買う段になると、<br><br>皆さん、イケイケになってしまわれます。<br><br><strong>奥様、くれぐれも御用心！<br></strong><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5raka/entry-12174183750.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2016 10:55:33 +0900</pubDate>
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<title>「住宅を建てる時に気を付けること」その2</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3">「家は男のステータス」はどうか？<font size="3"></font></font></strong><font size="3"><font size="3"><br><br>初めてであれ、２回目であれ、男性は「家は男のステータス」と考えて、見栄を張ります。<br><br>特に、<strong>男は、大きさや外観にこだわりがちです。<br></strong><br><font size="3">家を、自分自身のの値打ちだと勘違いして、大き目の家を建てたがります。<br><br>一時期よく流行った「DEN」という名の、男の隠れ家や勉強部屋を作りましたが、<br><br>まったく無駄なスペースで、それだけで２坪ぐらいの面積を費やしました。<br><br>子供でも、できる子供は、リビングで家族がいても、平気で勉強できる。<br><br>まして、旦那は、疲れて帰宅して、勉強どころではありません。<br><br>やろうと思えば、部屋の片隅でできます。<br><br>芸能人が、見栄を張り、大きな家を建てて、TV番組で公開して大物ぶる。<br><br>また、セレブと称する人たちの家を見せられて、影響を受ける。<br><br>そして、庶民の自分も少しでも大きな家を建てて、ステータスを考えてしまうわけです。<br><br>しかしながら、<strong>日本人は「瀟洒な家」に味があると考えてきました。<br></strong><br>また、茶の世界では、「侘び、寂び」という質素な空間を大切にしてきました。<br><br>日本人の特性は、自由な「間」を縦横無尽に使いこなして、空間を上手に使う。<br><br>こうして、味のあるこじんまりした家に価値を置くべきだと思います。<br><br><strong>男の値打ちは、だだっ広い家ではなく、こじんまりした瀟洒な家を使いこなすことにあります。</strong></font></font></font>
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<pubDate>Wed, 22 Jun 2016 17:21:57 +0900</pubDate>
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<title>「住宅を建てる時に気を付けること」その１</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="3">『大きくしない』</font><br></strong><br>住宅を建てるときは、誰しも、少しずつ計画面積が増えて行きます。<br><br>また、業者も小さくしろとは言いません。<br><br>大きくなればなるほど請負金額が上がるので、大きくしたいという要望に応えます。<br><br>しかし、それは間違いです。<br><br>私は、住宅商売４０年の経験から、お客様の実地の声を聞いています。<br><br>大抵のお客様は、１２，３年すると、後悔が始まります。<br><br>子供たちも育ち盛りで、子供自ら大きな部屋を欲しがることから、<br><br>できるだけ大きな子供部屋を作ってしまいがちです。<br><br>また、風呂好きのお父さんは、できるだけ大きなバスルームを作っていまいます。<br><br>奥さんは、奥さんで何かと、広い納戸やウォークインクローゼットを欲しがります。<br><br>中には、主婦コーナーも作ってしまいます。<br><br>また、ほとんど来ない客を想定して、予備の和室を作ったりします。<br><br>本当は、３５坪ほどで足りる住宅を、あれやこれやで３割も広い面積のマイホームが出来上がります。<br><br>「すると、１２，３年するかしないうちに、子供たちが出て行き、子供部屋はがらんとして余ってくる。<br><br>来客は年に１，２回になり、和室は必要なし。<br><br>納戸はたっぷりなので、捨てるものが山と積まれる。<br><br>お風呂は、広く寒い。<br><br>玄関も広い方がいいと思い、広くしたが無駄だった。」<br><br>こういう結果になります。<br><br>そして、リフォームするにも、広すぎて、無駄なスペースまで、やらなくてはいけない。<br><br>何たって広い家は、エネルギー効率が悪いので、コストがかかります。<br><br>こうして、私にどうしたらよいかと、相談に来られます。<br><br>皆さん、家を建てるときは、できるだけコンパクトにしてください。<br><br><strong>家は、「金食い虫」です。<br></strong><br><strong>コストを抑えて、控えめに設計することが肝要です。</strong><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5raka/entry-12172970629.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jun 2016 17:16:53 +0900</pubDate>
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