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<title>色眼鏡のブログ</title>
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<title>~back/to/the/i/si/ki~</title>
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<![CDATA[ 今日もこんにちわ。<br><br><br><br><br><br><br>浜崎あゆみさんがダンサーと熱愛・・・・ってか、また結婚するのかな？？<br><br>浜崎さんといえば、僕が丁度、若気の至り絶頂な年頃の時のトップアイド・・・・<br><br><br><br>どうも、色眼鏡です。<br><br><br>前回は、無意識についての掘り下げ話を掘るだけ掘って終わったので、今回こそは「無意識ちゃん」を<br><br>イジっていこうと思います。<br><br><br>さて、この「無意識ちゃん」・・・・<br><br>どうイジればよいのやらと・・・・<br><br><br>方法はいくつかあるみたいですが、わかりやすいものをピックアップしていきましょう。<br><br><br>■繰り返し＆繰り返し＆繰り返し・・・<br><br>ということで、サブヘッドのままなのですが、「繰り返し」の作業ですね。<br><br><br>■細胞レベルで変化してしまうんじゃないかというくらいの、衝撃的な出来事やきっかけにぶち当たる・・・<br><br>ということで、サブヘッドのままなのですが、細胞レベルでケミストリーが起こるような事態を経験するという<br><br>ことですね。<br><br><br>繰り返しについてのサンプルストーリーだと・・<br><br>・お風呂場の湯船にコーヒーを溢れんばかりに入れて満たします。その湯船にミルクを一滴ずつ垂らしてい<br><br>き、最終的にコーヒーで満たされて真っ黒だった湯船を、ミルクで真っ白にする作業。<br><br>簡単に言うとこういうことですね。<br><br><br>以前お話した「ジュガール」のポジティムパラダイムというのを当たり前にする作業も、いわばこういうことで<br><br>す。<br><br><br>繰り返し繰り返し繰り返し・・・ポジティブにポジティブに・・・<br><br>・道端で転んでヒザの皮を擦り剝いてしまったら「ヒザにヒビが入らなくてよかった～♪」・・と。<br><br>・道路が渋滞していて待ち合わせに遅れそうなとき「今日はスムーズに向かうと、きっと事故にあうんだ・・」・<br><br>・・と。<br><br>というような、物事を前向きに捉える訓練の様な事を繰り返すってことですね～。<br><br>物事を悲観的に捉える「癖」があるんだとしたら、それも繰り返し繰り返しそう思う作業をしてきたから、<br><br>反射的に無意識が物事を悲観的に捉えるようになったわけです。<br><br>逆のことを積み重ねていけば・・・・然りです！！<br><br>しかし、悲観的パラダイムの人が上記の脳内作業をやろうとすればするほど違和感を感じ、繰り返しの作業<br><br>をやめさせようとする考えや感覚が襲ってきます。<br><br>またもや「無意識ちゃん」のお力です。<br><br><br>自「ポジ・・・ポジ・・・ポジ・・・」<br><br>無「ちょっ！？ちょっとちょっとぉ！？！？俺の想定の範囲外の考えとかを持ち込むのやめてくれる！！マ<br><br>　　ジで命に係わるから！！」<br><br><br>と、こんな具合ですかね（苦笑）<br><br>ポジティブパラダイムに移行するまで・・要は違和感がなくなるまで挫けずに繰り返しこの作業が出来れば<br><br>パラダイムシフト成功です。<br><br>これは正直容易ではないことは明白です。<br><br>無意識の「引き戻し力」の強力さは、人間なら誰しもが肌で知っているものだと思います。（気にしないと全く<br><br>気づけないものですが・・）<br><br><br>■タバコで言うと<br><br><br>タバコが止められない・・・というのも無意識の力によるものだと僕は考えています。<br><br>タバコ自体に依存性があるといわれていますが、僕的にはタバコを吸う動作が当たり前の「癖」と<br><br>なってパターン化されただけのものなのではないかと思っています。<br><br>もっと言うと、依存性というのも究極の思い込みなのではないかと・・。<br><br>タバコに依存性があるというのは当たり前という話が広がり、それが真実ではなくても「無意識」が<br><br>その情報を真実だと認識してしまえば、肉体的にはなくてはならないものになりますからね。<br><br>僕もタバコを普通に一日に１，５箱位は吸っていましたが、今はもう一切吸っていません。<br><br>僕の場合、タバコを止めれたパターンというのが二通りあります。<br>（少なくとも一年以上止めれた時の話です）<br><br><br>１・繰り返しの編<br><br>止めようと思ってすぐに止めれたかというと、最初の一ヶ月くらいの間は、止めては始めて、止めては始め<br><br>て・・・よくあるパターンの繰り返しでしたが、禁煙止～めた♪ということはせずに、吸っても気軽な気持ちで<br><br>これが最後の一本♪♪・・・を繰り返し続けて、早い段階で煙は必要ではなくなりました。<br><br><br><br><br>２・細胞が変わったような編　（あくまで僕の場合の話です）<br><br>大好きな女の子（約八年間片思いをしてた女の子（涙））に「タバコはやめた方がいいよ！！」と言われた瞬<br><br>間でした。<br><br>その場でほぼ新箱だったタバコを勢いよくゴミ箱に捨てて、それ以降１年以上の間、タバコを吸わなくなりま<br><br>した。吸いたいという気持ちすらも全く起きなかったのです。<br><br>細胞クラスで変わるとはこういうことかな～と思った貴重な体験でしたね。<br><br><br>＊ちなみに、僕は大のラーメン好きでして、タバコは結構簡単に辞めれたのですが、ラーメンだけは<br><br>どうしても辞めれません。<br><br>例えば、今日はラーメン屋ではなく、家でお昼ご飯を済まそうと思っても、昼には家を出<br><br>て、行きつけのラーメン屋、もしくは新規開拓のラーメン屋に行ってしまうのです。<br><br>僕にとっては、タバコよりも断然にラーメンの方が依存性が高いのです！！<br><br><br><br><br>ということで、<br><br><br>・繰り返す<br><br>・衝撃的なことに出会う<br><br>の二点が、まずは「無意識ちゃん」を変化させる代表的な方法かと思います。<br><br><br>では、次回は・・・・僕の偏見で、無意識と量子力学の関連性と、それに関連して・衝撃的な出来事で人生が<br><br>昇華した人・・・などについて・・・・・と、思います。<br><br><br><br>でわ～<img alt="アメーバ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif"><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5sinrabansho5/entry-11409598740.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 14:23:40 +0900</pubDate>
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<title>~zoku/i/si/ki~</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。<br><br>最近は、橋下さんが石原さんと組むという「日本維新の会」が、個人的にはとっても気・・・<br><br>どうも、色眼鏡です。<br><br><br>さあさあ、前回は「無意識」を芸人をイジるかの如くイジることが出来るのか？？<br><br>というお話で終わったと思・・・・・いえ、そんな終わり方ではなかったですね♪<br><br>いつもどおり僕の思うがままに綴っていきたいと思います。<br><br><br><br>ということで、無意識とは一体？？そしてそいつはイジれるのか一体？？<br><br><br><br>では、この無意識についてもう少し掘り下げていってみましょう・・・・・<br><br>無意識は、人間の本能的な部分や生命活動の維持を司る役割を大いにしているわけです。<br><br><br>でも、一見生命活動に関係ない様に見える行動や癖も、無意識的には生命に関わる問題として捉えるの<br><br>です。<br><br><br>例えば・・・<br><br><br>待ち合わせなどにいつも遅刻、もしくは遅刻ギリギリで来る人って居ませんか？？<br><br>「そんな奴はいない！！！！！」<br><br>・・・・と言う声を一切無視して、力強く話を進めていきますが、<br><br>そういう人って、どんなに注意をしても簡単には直らないんですよね。<br><br>「遅刻癖」なんて言葉もありますが、実はそれが「無意識」の生命維持活動に関連しているのです。<br><br><br>これは、心理学の世界では「コンフォートゾーン」（またはカンフォートゾーン）と呼ばれるもので、<br><br>簡単に言うと、「安心領域」のことです。<br><br>ここにいると、快適で安心だ～～っていうゾーンのことです。<br><br><br><br>このゾーンと「遅刻癖」に、どういう関係があるかというと、<br><br>遅刻癖のある人の「無意識」は、いつも遅刻を繰り返すことによって生命の維持が保たれていると思ってい<br><br>るのです。<br><br>もっと言うと、遅刻を繰り返すことによって生命を維持出来てきたので、遅刻することは安全だと無意識が認<br><br>識をしてしまったのです。<br><br>そして、遅刻をすることで生命を維持できていると思うようになっていくのです。<br><br><br><br>逆に遅刻癖のある人が、いつもより早く準備をして、いつもより早く家を出ようとすると・・・<br><br>・早めに着いてもやることないな～<br><br>・この余裕のある時間をもう少しこの場でゆっくりと過ごしたい<br><br>・なんだか早く行こうとすると・・・なんともいえない不快感が出てくるんだよな～～<br><br>・あと五分だけ・・・etc・・・・・<br><br><br>等々、色々な「早く行きたくない理由や感覚」が出てきます。<br><br>これは「無意識」が、人がいつもと違うこと（ゾーン外に出ようとすること）をしようとしたときに、命の危険から<br><br>身を守ろうとして、起こす感覚です。<br><br><br>いつもの「快適・安心領域（コンフォートゾーン）」に留まらせるために、無意識が発する「感覚」なのです。<br><br><br>だから何か新しいことや、いつもと違うことをしようとすると、無意識が「不快感」などを発してその行動を阻<br><br>止するために全力を出してきます。<br><br><br>遅刻癖を治すには、遅刻をすると命の危険があると無意識に認識させるか、<br><br>待ち合わせなどの時間に余裕で間に合うことが、ものすごく快適だと無意識に認識させる必要がある<br><br>ということです。<br><br>この無意識の働きを無視して、口頭で叱ったり、罰則を与えても、最初の内だけは時間を守るようになるか<br><br>もしれませんが、やがてまた遅刻するようになります。<br><br>つまり無意識のデータを変えないと、根本的には治りません。<br><br><br><br>この無意識の力は、下記のようなことにも関係があると僕は考えます。<br><br><br>・子供は若くて感覚も鋭いから、色んなことをどんどん吸収して成長する力がある<br><br>・大人は年を重ねるごとに感覚が鈍くなって、吸収力も鈍くなっていくから成長しづらい<br><br><br>ということをよく聞きますが、肉体は年を重ねるごとに衰えていくのは確かなので、上の話も<br><br>少なからず真実を含んでいると思います。<br><br>・・・ですが、こうとも考えることが出来ます。<br><br><br>・子供の無意識は、色々な経験が少ないため、何をすると痛みを感じるのかを無意識が知らない。<br>よって、子供は恐れを知らないので、興味を持ったことに対してどんどん行動をする。<br>結果、失敗を経験することもあるが、その分新しい発見もして、成長もどんどんする。<br><br><br>・大人の無意識は、色々な経験をしてきていて、何をすると痛みを感じるのかを無意識が知っている。<br>よって、大人は恐れを知っているので、興味を持っても痛みが伴う「可能性」を感じると行動することが出来ない。<br>結果、失敗をすることは少なくなるが、その分新しい発見もなく、成長もほとんどしない。<br><br><br>何か新しいことに挑戦をしようとするとき、大半の大人の人が年齢や衰えを理由にして、最初の一歩すらも<br><br>踏み出さない・・・痛みを伴う「可能性」というだけでも踏み出さない・・・ひょっとしたら痛みを伴わないかもし<br><br>れないのに・・・。<br><br>これも先程お話した「無意識」の力です。<br><br>そういう人達が根性無しとかそういうことではなく、無意識にインプットされているデータが原因なのです。<br><br><br>逆にどんな年齢であろうと、新しいことにどんどん挑戦をしていって、どんどん進化・成長をしていく人も<br><br>います。<br><br>これも、無意識にインプットされているデータが原因となっています。<br><br><br>今までに繰り返し遭遇してきた出来事や場面や物事（大小問わず）をどのような視点で見て、それらに対し<br><br>てどのような感じ方を選んできたか・・・という過去のデータが無意識に蓄積されて、考え方の癖が出来上が<br><br>り、行動の仕方の癖が出来上がり、上記のような行動する人と行動しない人が出来上がっていくのです。<br><br><br>これは生まれつきの才能とかではなく、あくまで「癖」なので、「癖」を変えれば行動も変わるということになり<br><br>ます。<br><br>行動が変わると人生が変わる・・・・・よく聞く一節ですね。<br><br><br>「無意識」とは、やはり無意識なだけに、中々意識されることがないのですが、<br><br>その力たるや超絶大だということです。<br><br><br>そして、無意識をイジるという話をするはずだったのですが、無意識の掘り下げ話で長くなってしまったの<br><br>で、次回こそは無意識をイジっていこうと思います。<br><br><br>でわでわ:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5sinrabansho5/entry-11408149974.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 16:31:00 +0900</pubDate>
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<title>~i/si/ki~</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>今日は娘が朝からとても元気でウルサ・・・・<br><br>・・・どうも、色眼鏡です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br><br>さあさあ、昨日は「意識」がどうのとかで閉めましたので、<br><br>今日はその「意識」というものについてね、僕の偏った見解を吐きます(￣∀￣)♪♪<br><br><br><br>人間には、顕在意識と潜在意識というものがあります。<br><br>これは、むかーしむかしのフロイトという人が何やかんやして、発見したとかしないとか・・・<br><br><br>そこはさておき、ではまずですね。<br><br><br>■顕在意識<br><br>今日の夜は、銀座で鮨を食べよう♪♪とか、最近運動不足だからメガロス（ゴールドジムでも可）に通おう！<br>とか、右手を上に挙げてみよう！！とか、鼻をホジくっ・・・・<br>思ったとおりに意識してやれること、または意識出来る意識。<br><br><br>■潜在意識（無意識）<br><br>心臓を動かしたり、脈を打ったり、傷を治したり、食べ物を消化したり、新陳代謝を促したり、<br>排泄を促・・・<br>自分では意識しても出来ないこと、または自分ではどうにも操れないもの。<br><br><br>僕なりに簡潔に説明するとこんな感じです。<br><br><br>顕在意識というのを海の氷山で表すと、海から上に出ている見える部分で、面積は少ない。<br><br>潜在意識というのを海の氷山で表すと、海から下の潜っていて見えない部分で、面積は超巨大。<br><br>これは、むかーしむかしのフロイトという人が何やかんやして、上手いこと例えたとか例えないとか・・・<br><br><br><br>ということで、人間の意識的にやれることはごく僅かで、人間の行動の殆どは無意識が行っているということになります。<br><br><br>例えばいつも行く場所。<br><br>通い慣れた会社や学校、塾など（キャバクラでも可）の道、どうやって行こうかなど、特に考えなくても行けますよね？むしろ別の考え事をしながら向かっていたりすると思います。<br><br><br>・またあの上司と一緒に仕事しないといけないのか～～。(´д｀lll) <br><br>・今日の体育、マラソンだ・・・休もうかな～(ﾉ_-｡)<br><br>・塾、行きたくないな～・・サボって友達ん家でウィイレやろうかな～(￣_￣ i)<br><br>・今日はお気に入りのあの娘が出勤だ♪♪っっしゃあ！！本指名し～よおっとо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br><br><br><br>というような事を考えていると、気づけば現地に到着していると思います。<br><br>考え事は顕在意識が、目的地までの動きが潜在意識の力です。<br><br><br>僕の場合で言うと、僕はドラムが好きなので、<br><br>車の運転をしているときは・・・<br><br>・右手は、ハンドルを操作しつつ、人差し指でハイハットのリズムを叩き、<br><br>・左手で、左足の腿をスネアドラムの代わりに叩き、<br><br>・右足で、本来はバスドラムを踏むのですが、車の作り上、アクセルとブレーキをコントロールし、<br><br>・左足で、バスドラムのリズムをとります。<br><br><br>そして上記の動作を全てしながら頭の中では、<br><br>今日の夜何食べようかな～～・・とか、<br><br>お！？あそこにラーメン屋出来たんだ～・・・今度食べに行ってみよう(´∀｀)♪♪<br><br>とか、色々と考え事をします。<br><br><br>一見離れ業をやっているようですが、これは難しい事でも特別な事でもなんでもなく、ドラムを叩けて車の運<br><br>転を出来る人なら誰でも出来ることであり、ドラムに限らず、楽器でもなんでも、体を使う動作が「無意識」で<br><br>出来るレベルに落とし込まれていれば可能なことです。<br><br><br>これらを、一個一個全て意識的に考えながらやろうとしたら、リズムをとることも出来ないし、運転も出来な<br><br>いどころか、多分事故を起こしますし、夜ご飯も決まることなく、ラーメン屋を発見することも出来ないでしょ<br><br>う。<br><br><br>車の運転だけですら最初は、ハンドルはこれくらいのタイミングで回して、アクセルはこれくらい踏み込ん<br><br>で、ブレーキはこうで、シフトレバーはこうで、サイドブレーキが・・・・<br><br>と、考えながら繰り返し運転をして、段々と「無意識」に運転の仕方が落とし込まれて、最終的には<br><br>主婦の方でも、<br><br>「今日はダイエーが特売日だから、お肉を買って、白菜を買って、豆腐を買って、ニラを買って、大根を買っ<br><br>て、えのきを・・・うん、今夜は鍋にしよう♪」<br><br><br>なんていうことを考えながら、車の運転をしているはずです。<br><br><br>無意識の力とは計り知れないほどに超強力です！！<br><br><br>さて、では「無意識」を意識的にイジったりすることが出来るのか？？<br><br>ということについて、次回も好き放題喋ろうと思います。<br><br><br>ではでは♪♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/5sinrabansho5/entry-11404777064.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Nov 2012 08:25:34 +0900</pubDate>
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<title>~Ｔｈｉｎｋ＆ウォーチュルー～</title>
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<![CDATA[ キャベツに、塩にんにくダレとごま油が最高に・・・・<br><br>・・・どうも、色眼鏡です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br>前回は「水」について途中で終わったんですが・・・。<br><br><br>ってことでですね、今回はこの「水」！！<br><br>賛否両論！！・・・というか否定側の意見が圧倒的に多い話なのですが、そこを敢えてね・・・<br><br>どっちが正しいだの、どうのとかはどうでもいいことです(￣▽+￣*)<br><br><br>僕的にこうだったら面白いな～ということを・・・・好き勝手に吐き捨てていきます♪♪<br><br><br>さてさて、ではその「水」についてですが、知ってる人も知らない人も拒絶する人も肯定する人もいる話です。<br><br><br>・水は答えを知っている　江本勝　著<br><br>・水はなんにもしらないよ　左巻健男　著<br><br><br>この対峙する二冊の「水本」があります。<br><br><br>江本氏の本が先に出て売れて・・・となると、反対意見の本を出して叩いてみたりと・・・<br>人間って本当に・・・滑稽ですよね。<br><br><br>でも、両者ともとても面白い世界観を表現しています。<br>これを一概に科学的だからどうの非科学的だからどうの・・・なんてレベルの話は致しません。<br><br><br><br>でですね、今回は江本氏の見解にフォーカスをしてみた「場合」の話をします。<br><br><br>江本氏の実験によると、水を二つの入れ物に入れて、片方に「ありがとう」と書いた紙を貼り、もう片方に「馬鹿野郎！！」的なことを書いた紙を貼ってみたところ、<br><br>両方共、同一場所、同一温度、同室、など一緒の同一条件下で管理観察をしたところ、<br><br>「ありがとう」というポジティブよりの思いがこもった貼紙の水は、綺麗に澄み渡った状態のままで、<br><br>「馬鹿野郎！！」のネガティブよりの思いがこもった貼紙の水は、日ごとに濁っていった・・・<br><br><br>ということで、「思い」というものに何かしらの作用があるということの資料となりうるお話が出ており、<br><br>そしてもう一つ。<br><br><br><br>「ありがとう」などの感謝を表す「感情」の言葉を投げかけられた水は、結晶がとても綺麗な形をしていて、<br><br>「★●★★●～！！」などの怒りや憎しみの「感情」を表す言葉を投げかけられた水は、結晶の形が崩れてしまうそうです。<br><br><br>他にも実験結果が報告されており、<br><br>とある板に、ポジティブな気分でいる時の人間の息を吹きかけるとクリーンな透明色のままで、<br><br>ネガティブな気分でいる時の人間の息を吹きかけると黒褐色になる・・・・<br><br>つまり、「水」は紙に書いた字とかそういうものではなく、人間が発する「思い」に反応するという結果が出ているということです。<br><br>こういった結果もあるらしいのですが、これが真実であれば、感情や思いといったものにも何かしらの作用があるのかもしれませんね。<br><br><br><br><br><br>ここで一つ。<br><br><br>日本のビジネス界で超有名な大実業家の「斎藤一人」氏という方がいます。<br>（＊推定年収３０億～１２０億といわれていて、メディアには一切姿を見せない方です。）<br><br>かなり謎のベールに包まれている方なのですが、<br>「ありがとう」や「感謝してます」や「ツイてる」などの言葉を口癖にすると、人生の流れがどんどん良くなっていくよ・・・と、そういったことを言っています。<br><br>＊「それだけ言って人生良くなるんだったら苦労しないよな・・・」と、僕が過去に勤めていた会社の社長は言っていましたが、この言葉を口癖のごとく言い続けることは、ただ単に仕事を頑張ることよりも、はるかに辛い事だということが、挑戦してみるとわかるかと思います。（人によっては簡単かもしれませんが、出来る方は、まずいないと思います。）<br><br><br>ということで、上記の実験通りであったら、斎藤一人氏の話も僕的には納得が出来てくるような感じがします。<br><br><br>水が答えを知っているのか、もしくは何にも知らないのか・・・・・ひょっとしたら、水は答えを知っているのかもしれないですね:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br><br>では、感情などが絡んできたので、次回は「意識」について・・・なんかを喋ろうかと♪♪<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/5sinrabansho5/entry-11404192663.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Nov 2012 15:29:52 +0900</pubDate>
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<title>～＋Ｔhink～</title>
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<![CDATA[ 今日の朝、一瞬だけの急な土砂降りの雨にさらされた嫁を持つ・・・<br><br>・・・・・え～、どうも色眼鏡です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>さて、前回は＋思考ということについて途中でね・・・<br><br>そう、とっても途中だったんですが、＋思考について今回は喋っていきます・・・<br><br>僕の色眼鏡を通した見解を・・好き勝手にね～(´▽｀)<br><br><br><br>ということで、この「思考」という目に見えない・・・何とも抽象的な輩！！<br><br>ＴＨＥ・思考！！<br><br>皆、この思考という輩をいつも頭に巡らせて生活をしています。<br><br><br>意識をして思考する人、惰性に任せて思考をしてるようでしてない人、たまに思考してたまに惰性な人、思考を飼育してる人、思考を放し飼いしてる人、逆に思考に飼われてる人・・・<br>・・ets・・打ち間違えた！！etc!!!・・・・エトセトラ！！！！！<br><br>本当に色々な人が世の中にいますね～♪♪<br><br><br>で、その思考なんですけど、どうやら人間は思考をしてる時って、固有の振動数を放つみたいなんですね。<br><br>しかも、思考によって放たれる振動数が変わるらしいです。<br><br><br>僕が昔に出会った行きずりの書物達の中で、量子力学的に説明されていた文献があったのですが、　僕は量子力学などの小難しいものはよくわかりませんので、簡潔に僕なりの説明をしていきます:*:・(￣∀￣)・:*:<br><br><br><br>量子力学的に分かっていることは、世の中の全ての物質は、分解していくと最終的に原子と分子になるというお話で、全ての物質は、それぞれの固有振動数を放っている原子と分子によって、その振動数にあった物質が原子に引きよって、くっついて出来ているらしいのです。<br><br><br>例えば、色。<br><br>青色なら、青色になるための固有振動数を放つ原子と分子があって、その振動数に引き寄せられた物質が集まって出来たものが「青色」。<br><br>赤色なら、赤色の固有振動数があり、上記と同じ原理で赤色が出来上がる。<br><br>他の物質も一緒で、鉄なら鉄の振動数、木なら木の振動数、布なら布の、ゴムならゴムの、酸素なら酸素の・・・という具合です。<br><br><br>で、思考にも固有の振動数があるということで、ポジティブ思考にはポジティブ思考の固有振動数が、ネガティブ思考にもネガティブ思考の固有振動数があると。<br><br><br>ということは上で説明したことが確かなら・・・・「類は友を呼ぶ」という言葉も納得がいきますし、ピッタリと当てハマります。<br><br><br>そして人間には「グループ」というのがあったりしますが、その中にはそれぞれの個性を持った人達が集まりますよね？？<br><br>＋思考の人、－思考の人、明るい人、程よい人、暗めな人、チャンチャラおかしい人、・・・etc。<br><br>振動数がそれぞれなはずなのに何故一緒にいるのか？？<br><br><br>例えば今で言うと、ＡＫＢ４８。<br><br><br>色々な個性を持った人間が集まって成り立っているアイドルグループですが、皆の根本にある共通した思い、「アイドルになりたい」という思いがそれぞれにあるはずなんですよ。<br><br>・・・・・だってアイドルですから。<br><br>アイドルというものを架け橋に、その後の人生をどうやって展開していくかは、メンバーそれぞれで違った考えがあるんだと思いますが、まずは「アイドルになりたい」という思いありきです。<br><br><br>これによって、一見表面的には個性がバラバラでも「根本にある同じ思い」が集まって、ＡＫＢという集合体が出来ている。<br><br>・・・同じ思い！！<br><br><br>前回のポジティブパラダイムということで、上記のような周りくどい話をしましたが、<br>何事も、まずは思いありきですね。<br><br><br>思考というのをラジオの電波で例えている話が多いのですが、<br>ラジオというのは、ラジオの放つ電波と聞きたい放送局の放つ電波の周波数が一致して、放送が聞けるという原理で、思考も同じ原理だということです。<br><br><br>つまり、ポジティブな思いを発すると、その思いと一致するポジティブな人（根本的にポジ的な人？）、物（一体どんな？？）、出来事（きっと楽しいことなんでしょうね♪）<br>が引き寄せられてくるということなので、＋思考が良いということですね。<br><br><br>ここら辺の話は「波動の法則」や、数年前に少し流行った「引き寄せの法則」なるものでも言われていたことですが・・・<br><br>そこらへんの話は、また次回以降で触れていけたらと思います。<br><br><br><br>人間というのは、顕在意識（意図的な意識）と潜在意識（無意識）の両方を兼ね備えた複雑な生き物なので、本人的には＋思考でいるようだけど、本人では気づくことの出来ない無意識の領域では－思考であったりします。<br><br>この「意識」というものについても、今後触れていこうと思いま～す(´∀｀)<br><br>人生を大きく左右しているのは、この「無意識」であると、僕は考えていますのでね。<br><br><br>そして今回の話に関連することなのですが、「水」ってあるじゃないですか。<br><br>「水」・・・・普通にあの水のことなんですが、その水を使った面白い実験結果が報告されているので、<br><br><br>次回は、その実験の話を織り交ぜながら思考がどう周りに影響するのかについて喋りたいと思います(@_@)<br><br><br>でわでわ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/344.gif" alt="アメーバ"><br>
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<link>https://ameblo.jp/5sinrabansho5/entry-11402764520.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>~ジュガールとは？？～</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>今日も最高に天気が・・・・・どうも、色眼鏡です♪♪<br><br><br>さて、前回半端に顔を出して終わった「ジュガール」なるものについて、僕なりの見解を好き勝手言います(・∀・)<br><br><br>ジュガールとは、東洋的思想と西洋的思想のいいとこどりをして合わせたような・・・哲学っていう感じですかね・・うん。<br><br><br>少し掘り下げて言うならば、前向きな精神（東洋的）と合理的な発想（西洋的）の合わせ技みたいな。<br><br><br>今回書店で発見して、僕がジュガールを知った本<br><br>「インド人大富豪のビリオネア思考」<br><br>サチン・チョードリー著<br><br>フォレスト出版<br><br><br>著者のサチン氏（インドの方です）は、ビジネス界では知る人ぞ知る、チョイと有名な人らしく、日本語もペラペラ、英語もペラペラ、インド語も？ペラペラの、時給７０万稼ぐ超やり手ビジネスマンです。<br><br><br>この本に登場する、ジュガールを駆使して大成功したというアンバニ氏の１０００億円かけて建てた・・というより建設したといった方が正しいような、自宅の写真が載っています。<br><br>・・ん？・・何これ？・・・新丸の内ビルディングですか？？・・・・あ、渋谷のヒカリエかな？？？？・・・・<br><br>・・・・・え！？ウソ！？・・・・自宅？？？？・・・・・・・・これが！！？？<br><br>っていうくらいの、超ギガ級の豪邸が載っています。<br><br>興味のある方は、書店で本を買うか、立ち読みして写真だけでも見てみて下さい。<br><br>驚きです！！<br><br>生きる自己主張みたいな方なんでしょうね～( ´ー｀)<br><br><br><br><br>話が逸れてしまいましたが、駆使するとこのアホな位に（失礼！！）大成功してしまうというジュガールとは！？<br><br><br>日産のカルロス・ゴーン社長も強く勧めているというこのジュガール。<br><br>故リンゴ社の父・ジョブズ氏も使っていたと言われるジュガール（事実かどうかは定かではありませんが）。<br><br><br>例をとって僕なりの見解をお話します。<br><br><br>ソフトバンクの孫社長、彼が若かりし学生時代の時のことで、留学をしてた時のお話です。<br><br>学校のとあるテスト（確か飛び級するためのテストだったと思うのですが）を受けた孫さんは、当時英語がほとんど出来ないというようなレベルだったらしく、英語の知識もテストの時間も全然足りないという窮地に立たされ、不合格確定の超ピンチ！！<br><br>さて、誰しもがあきらめるであろうこの瞬間、彼が取った行動とは！？<br><br>この時の孫さんのマインドと行動力が、まさにジュガールだと僕的に思いました。<br><br><br>窮地に立たされた孫さんは試験官を呼び、<br><br>「僕は英語がままならないから、英語の辞書を使うことの許しと、試験の時間を長くしてもらいたい！！」<br><br>と、試験官に訴えたのです・・・・が、試験官は首を縦に振らなかったのです。<br><br>そんな試験官を見て、若き孫さんは<br><br>「彼じゃあ話にならない、もっと上の話のわかる人間に訴えないと駄目だ！！」<br><br>ということで、試験中にもかかわらず職員室に行き、事の成り行きを職員室に居た先生方に説明したところ、そういうことなら仕方ないということで、孫さんの希望は聞き入れてもらえ、時間延長で辞書を引きながら試験を受け、その後合格したという逸話があります。<br><br><br>・・・普通であれば英語もままならない様だったら、飛び級レベルのテストすら受けないのが常だと思うのですが、そこはやっぱり孫さんですね・・・というか、だからこそソフトバンクの孫社長という今の立場に成り得た方なんですね～（‐＾▽＾‐）<br><br><br>まさに生きたジュガールの見本だと思います♪♪<br><br><br>ジュガールはポジティブパラダイム（前向き思考）を軸に、思考を柔軟にして問題を解決していくといった方法だとも本の中では説明されておりまして、何も特別な話では無いな～と思います。<br><br><br>孫さんが特別な人間だから、上記のような問題も乗り越えれたのか？<br><br>いやいや、孫さんだって頭が一つ、手足が二本ずつ、胴体が一つ・・・・妖怪人間ではなく、僕らと何ら変わらない同じ人間なんですよね(*＾ー＾)<br><br>っていうことは、何が違うのか！？<br><br>１人の人間の肉体で出来ることの物理的限界は、殆ど皆一緒です。<br><br>だとしたら、違いをもたらすものは・・・・・・・やはりマインドですよね。<br><br><br>僕の個人的な見解では、「ジュガール」とは絶対積極的なマインドセットであると思っています。<br><br>僕的にもっというと、人間はマインドで全てが決まると思っています。<br><br><br>どんなルールを知ろうと、テクニックを知ろうと、それに見合ったマインドがないと、何も変わらないだろうと・・。<br><br><br>ジュガールは古から伝わるインドの究極のマインドセット・・・なのでは？と僕は思いました。<br><br><br><br>さて、次回以降は、じゃあプラス思考がなぜいいのか？？などについて迫って・・・・いくかもしれんです～(￣▽+￣*)<br>
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<link>https://ameblo.jp/5sinrabansho5/entry-11399382476.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 12:07:56 +0900</pubDate>
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<title>色眼鏡の語り　～初めましてん～</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 24px;"><span style="font-size: 18px;"><span style="text-decoration: line-through;"><span style="font-style: italic;"><span style="font-weight: bold;"></span></span></span><b>どうも初めまして・・・<span style="color: rgb(255, 20, 147);">色眼鏡</span>です（＠～＠）<br><br>今日から色々な事について、独自の<span style="color: rgb(132, 0, 132);"><i></i></span></b></span></span><span style="font-size: 24px;"><b><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><i>色眼鏡</i></span></b><b><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"></span></span></b></span><span style="font-size: 24px;"><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">　を通して、<br>思ったり、感じたりしたことを<span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">好き勝手に語り放っていきます。<br><br><br>早速ですが、・・・え～・・・最近は特に・・・<br>やっぱり<span style="color: rgb(127, 63, 0);"><span style="font-size: 36px;">インド</span></span>が気になりますね・・・<br>本当にいきなり過ぎるんですけど、なぜか猛烈にね♪♪<br><br>ずいぶん前に、父親に「<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に行ってみたらどうだ？？」<br>と急に言われ、「なぜ？？」と僕が聞き返したら、<br>父「仏陀が誕生した場所だから」<br>僕「・・・え？・・・え？？？？？」<br>父「・・・・・・。」<br><br>・・・と、こんなやりとりがあったりしました。<br><br>僕が丁度、人生の道でプチ迷子ちゃんになっている時期だったので、<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に行けば、何かの気づきや出会いや<br>きっかけといったものに遭遇出来るかもよ・・・的な事を<br>伝えたかったんでしょうね・・・きっと。<br><br>以来たま～に<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>が頭の中をよぎっていたのですが、最近は特に<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>が気になるこの頃なので、上記のやりとりを思い出しました（懐）<br><br>当時から、<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に僅かながらも興味はあったものの、<br><span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に行く時間とお金を作るまでの興味はなかったのですよ。<br><br>僅かながら興味があった理由というのは、僕は本を読むのが好きなのです。そして色々なカテゴリーの本を読みます。<br>そして難しい専門書は読みません！<br>いや、読めません！！<br><br>仏陀（ブッダ）や仏教に関する本を読んだことがあり、それで<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に興味が少し湧き（ちなみに僕は宗教家では断じてありませんし、どこにも属しておりません。）<br>中村天風氏<br>（経営の神様と言われた、パナソニック創業者・松下幸之助氏の師匠）<br>の本を読んで、以下の内容を知り、<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>にまた少し興味が湧き・・<br><br>■ざっくりとした内容■<br>当時、死の病と言われた肺結核を患ってしまった天風氏は、病を治すために世界中を周り、世界の名医の下に訪れ、病気の治療に専念するが、一向に回復しなかった。<br>しかし、ある人物と船で奇跡的な出会いを果たす。<br><br>その人物とは<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>の聖カリアッパ氏という<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>の高僧で、天風氏を一目見ただけで、<br><br>カ「肺に大きな病を患っているね」と<br>天「なぜ何も言ってないのにわかるのですか？」と<br><br>そんな様なやりとりを経て、天風氏は聖カリアッパ氏に<br>惹かれ、<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>にそのまま一緒に行って、カリアッパ氏の<br>教えの下で、修行をしていたら病が消えた・・・。<br>～～～～～～～～～～～～～～～～ここまで～～<br><br>という一連の出来事（本当かどうかはわかりませんが）を僕は知り、更に<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に興味が湧いたんですが、あくまで湧いただけで、特に<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に行こう！とまでには至りませんでした。<br><br>ただ何故<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>にはこういった不思議な人物や話があるのか？？<br>もちろん<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>だけではなく、世界中に不思議な話はたくさんあるのですが、偉大なる聖職者は<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に生まれる的な説もあるくらいで、<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>って不思議だな～と。<br><br>あのシンプルの天才と言われた、リンゴ社の父・<span style="color: rgb(255, 0, 0);">ジョブズ</span>氏<br>も<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に行っている過去があり、<br><br>あの歴史的なバンドである<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ビートルズ</span>も<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に行っている<br>過去があり、<br><br>僕が個人的に好きな<span style="color: rgb(255, 0, 0);">レッド・ホット・チリペッパーズ</span>も<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に行ってヨガを学んでいたりと・・・<br><br><span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>・オブ・<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>・仏陀生誕の地！！<br><br>う～～ん、<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>という国は地球の作り上、国の位置的に何かの力が集まりやすい場所なのか？？とか思ったり・・。<br>国規模のパワースポットとか？？？<br>不思議ですね。<br><br>そして最近書店にて、とある<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>本を発見。<br><span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>に古くから伝わる、富と幸福を約束する秘伝の方法<br>「<span style="color: rgb(255, 130, 115);">ジュガール</span>」というものについて解説している書籍でした。<br>題名は、巷に溢れている成功系っぽい雰囲気でしたが、<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>関係ってことで読んでみました。<br><br>その内容は・・・<br><br>次回は、この「<span style="color: rgb(255, 130, 115);">ジュガール</span>」について喋ります。<br><br></span></span></span></span></b></span></span><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121107/15/5sinrabansho5/2a/c5/j/o0479022812274714032.jpg"><img id="1352276195037" ratio="2.0952380952380953" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121107/15/5sinrabansho5/2a/c5/j/t02200105_0479022812274714032.jpg" style="width:220px; height:105px; border:none;"></a></p><p>日本で有名な<span style="color: rgb(127, 63, 0);">インド</span>の格闘家といえば・・・やはり彼ですよね～♪♪<br></p><span style="font-size: 24px;"><span style="font-size: 18px;"><b><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><span style="color: rgb(132, 0, 132);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);"><br><br></span></span></span></span></b><b></b></span></span>
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<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 14:57:56 +0900</pubDate>
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