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<title>ユリシラblog</title>
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<title>危険な関係</title>
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二度目のシアターコクーン楽しんできました。グレンクローズの映画、ヨン様の映画も、二回観ましたので、あらすじはバッチリ。舞台なので、あらすじが解ってるのが良かったです。Ｓ席なのに、３階席シアターコクーンって、ほとんどがＳ席みたいですね。コンサートでも舞台でも、席の不公平感は、仕方ないですけど。玉木宏も鈴木京香も、他の演者さんも、舞台装置もとても良かったです。声が素敵すぎて、声の方に意識がとられてしまった〰もう一度観たい。
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<dc:date>2017-10-19T15:39:20+09:00</dc:date>
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<title>映画   日の名残り</title>
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ノーベル文学賞おめでとうございます。ついこの間、深夜に、映画で観ました。まさか、そのあとに、こんなことになるなんて、びっくりしました。映画は伝統が失われていくせつなさと実を結ばなかったはかない恋ハッピーエンドではなくて悲しかった。でも現実的だなと思いました。イギリスの映画って感じでした。花を飾ろうとして、きれいだけど、やめてほしいというところ森瑶子さんのエッセイを思い出しました。森さんのご主人は、イギリスの方。イギリスに帰ったときに、嫁として、家事をしようとしたらありがたいけれど、しないでほしい
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<dc:date>2017-10-06T20:18:31+09:00</dc:date>
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<title>パーリーデューのシャンプートリートメント</title>
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パーリーデューのシャンプーと、トリートメント。サンプルで良かったので、購入しました。お値段はセットで、送料も含めて、9000円近く？シャンプーは720mlと、ビッグサイズなので、かなり持ちそうです。ノンシリコンですが、きしまず、なめらかです。トリートメントは、ドライヤーのあとに使うのでシャンプーだけでお風呂から出られるのが楽チンかな。美容成分がたっぷりの美容シャンプー。正直、洗い流すものに美容成分が入って、よく分からないですけれど…とりあえず、気に入って使っています。香りも大好き。しかし物を売る
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<dc:date>2017-10-05T16:19:15+09:00</dc:date>
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<title>どこかで聞いた話</title>
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ネットのあるニュースを読んでいたらどこかで聞いたようなことを、書いている記事に出会いました。なぜ、そう 思ったかというといいなぁ、と思ったことは、ノートに書き留めておくようにしているのとノートはいつでも読み返せるように、常時  手元にあるためです。で、覚えていたんですね。どんな内容かは、ぼかしますが例えていえば、日頃よく使う、言い回しに関するものその、言い回しが、いかに失礼か…ということを、 おちまさとさんが、詳しく説明されていてなるほどなぁ、やっぱり、一流のプロデューサーは、感性が素晴らしいと
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<dc:date>2017-10-04T19:37:37+09:00</dc:date>
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<title>読み手より書き手の時代</title>
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林 真理子さんと 小島慶子さんの対談本でいまは読み手より書き手の時代とありました。確かに  昔には考えられなかった、個人の日常が簡単にあふれていますね。私も恐る恐る blogを始めた頃は、楽しかったけれどいまは、専ら、読み手にまわっています。そんなことまで、誰が見ているかわからない世界に発信して、大丈夫なの？と、思いながらも小説よりも、文章は拙くても、現実に起こることの方が、パワーがありますね。でも、書くことは、自分をさらすことその怖さを わかった人が突然、やめてしまう理由なのかなと思います。で
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<dc:date>2017-09-28T20:27:23+09:00</dc:date>
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<title>世の中の 仕事</title>
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少し前の話ある案件で、若い男性と、関わることがありました。って、ここから、かなりの長文で、書いてみたのですが、いま、消したところです。書いたところで、あぁ、あの人のことね‼って、推測されるような出来事でもなんでもないんですけどいくら、言葉にヘッジをかけようが実際に起こったことを、書くのって抵抗ありますね。自分のことだけならともかく。若い男性が、爽やかなイケメンで、感じ良かったんだけど、何故か違和感を感じて、彼の職業をきいて、なるほど…と思った出来事を書きたかったんですけどやっぱり、ひとのことを、
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<dc:date>2017-08-17T15:14:44+09:00</dc:date>
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<title>50の恵 カラートリートメント</title>
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ご無沙汰です。アクセスありがとうございます。50の恵 少し前は、松居一代さんがCMされていましたね。今は沢口靖子さん。松居さん、最近はワイドショーでも、扱われなくなって、このままフェイドアウトでしょうか。自分でも、年中驚くことのひとつに、過去の自分の発言…というのがありましてあのとき、ユリさん、○○○と言ったんだよね？と、他人から言われて、全然心当たりがない、というもの。えーっ？わたし、そんなこと、言ったの？自分の発言でさえこうなんだから言ったことを曲解されたり、ウソと思われたりすることなんて、
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<dc:date>2017-08-16T15:58:52+09:00</dc:date>
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<title>星野 源 いのちの車窓から</title>
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星野さんを知ったのは逃げるは恥だが…のドラマで話題になる前ハマオカモトとの対談番組で、でしょうか。そのときは、特に思うことはなかったのですがいのちの車窓から読んでみて、ファンになりました。誰にでも伝わる平易な言葉で誰の心にも届く、星野さんの日常。勉強になりました。この本の連載中に、逃げるはの撮影になり新垣結衣さんを褒める視線もいいなぁと思いました。普通の感覚を持っている、持ち続けることのできる、素敵な女性だと。人気があるの、わかります。星野源さん！
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<dc:date>2017-07-24T10:35:34+09:00</dc:date>
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<title>職場の、特に女性の人間関係について</title>
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つたないblogですが、訪問して下さって、ありがとうございます。ささやかなblogではありますが、脚色や偽りを書くことはしていないので途絶え勝ちになってしまいます。さて私の職歴を振り返ると、たくさんの女性にかかわり合う仕事だったので独身のときは、本当に勉強になりました。そしていま、思うこと嫌な思いをしたり、意地悪されたり、辛く当たられたり、そんなことは避けようのないことそれを回避する、乗り越えるには自分の能力を高めるしかない自分にpgrしてくる同僚、無視という態度をとってくる相手を首肯させるには
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<dc:date>2017-07-22T20:36:19+09:00</dc:date>
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<title>一日だけのスピリチュアル</title>
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スピリチュアルある事象をどう捉えるかで、かわってくると思いますが。ある朝仏壇のお線香を立てる灰が入ったガラスの器から  灰が大量にこぼれていたので窓から風が吹いたとしても、こんなにこぼれるわけはないし家族の誰も触ってない朝、出掛ける前に見たときはこぼれてなかったよ！と、いうことからあ！きっと、故人が来たんだよ。あいさつにみたいな、スピリチュアルなことを言ってすこしハッピーになりました。誰も触ってないのに器からこぼれているなんて、そうだよね！みたいに。でも、さっき、原因がわかってしまいました。犯人
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<dc:date>2017-07-14T08:50:45+09:00</dc:date>
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