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<title>61正副ブログ</title>
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<title>大会総決起集会</title>
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第６０回全国会員大会・総決起集会を開催いたしました。８月２７日に国際会議場にて、第６０回全国会員大会・総決起集会を開催いたしました。主催者である公益社団法人日本青年会議所福井会頭をはじめとする多くの皆様にご参加いただきました。また、だるまの目入れ式では、今回の大会にちなんで、特製の「シャチだるま」で行いました。古川議長をはじめとする全運のメンバーの皆様の熱い決意表明です！また、懇親会では、名古屋青年会議所の全員が特別委員会・委員会毎に登壇しての決意表明です。いよいよ全国大会の準備もラストスパート
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<dc:date>2011-09-02T18:03:52+09:00</dc:date>
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<title>私が考える全国会員大会～その１～</title>
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　第６０回全国会員大会の開催まで、あと４０日となりました。私は、主管立候補する前年の２００７年の全国大会運営会議に出向させていただきました。当時は、「まちが良くなるために行う全国大会」を開催するということを目指して「音楽のまち」をつくろうと行われた郡山大会の翌年でした。帯広というまちも全国会員大会を通じてどのように変わるかを期待された一年でした。私たちが主催者側の全国大会運営会議のスタッフとして考えたのは、大会の様々なファンクションの中の演出の中に、市民の皆様とともに行った事業を行っていくことで
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<dc:date>2011-08-20T11:33:34+09:00</dc:date>
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<title>全国会員大会記念事業　その２　～リスペクト合唱団～</title>
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全国会員大会の記念事業として、私たちはリスペクト合唱団を結成して、昨年度に名古屋ＪＣの設立６０周年を記念して作った「あおぞら」と愛知ブロック協議会の５０周年を記念して作った「ＯＭＩＹＡＲＩの歌」を合唱する事業を展開しています。子どもたち一人ひとりが歌を通じてあらゆることに対してリスペクトする心を育むことを目的としています。全国会員大会の記念事業では、「温故知新」という考え方を大切にして、過去の事業を参考にしながら進めていくとともに、愛知ブロックや日本青年会議所としっかり連携を進めながら展開してい
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<dc:date>2011-08-20T11:28:51+09:00</dc:date>
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<title>各地の周年式典に参加しています。</title>
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今年は愛知ブロックをはじめとして各地で周年式典が開催されています。震災の影響がある中で、開催の是非についてそれぞれのLOMの皆様は悩み、決断されたことと思いますが、いずれの決断に対しても、その英断を心からリスペクトしたいと思います。まず、５月３１日は社団法人豊田青年会議所の５０周年でした。式典のみの開催でしたが、豊田青年会議所の皆様の情熱を存分に発揮できる会場と設えでした。パイプオルガンによる演奏は圧巻で、荘厳な雰囲気を醸し出していました。スポンサーＬＯＭの理事長として挨拶をさせていただきました
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<dc:date>2011-08-18T09:20:27+09:00</dc:date>
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<title>夢追人</title>
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甲子園出場を決めた至学館高校の校歌が話題になっています。　いわゆる「校歌」とは趣を異にしています。　一度聴いてみてください。　お気づきのように、タイトルが「夢追人」です。　曲もポップ調です。　歌詞にも、学校の名前が全くないばかりか、地域性すら全く感じさせません。　「校歌」という枠にとらわれない、斬新な校歌ですね。　さらにお気づきかもしれませんが、この「夢追人」の作詞をしたのは、なんと５月フォーラムにお越しいただいた中日新聞論説委員の飯尾歩さんです。　飯尾さん、多才ですね。　一番高い所に登って　一
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<dc:date>2011-08-04T17:45:14+09:00</dc:date>
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<title>震災について</title>
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あの震災から、約５か月が経とうとしています。　気持ちの整理ができず、また不用意なことを書いてしまいそうで、正副ブログに記事を書くことができませんでした。　少々古い話題になりますが、震災以降に考えたことを述べて参りたいと思います。　　3月11日午後2時４６分、私たち名古屋青年会議所正副団は、シニアクラブの総会・懇親会における全国会員大会ＰＲのために、東京に向かおうとしていました。　その中で、あの大地震が起こりました。　私は勤務先におり、そろそろ名古屋駅に向かう準備をしようと思っていたときでした。　
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<dc:date>2011-08-04T17:43:47+09:00</dc:date>
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<title>全国会員大会　記念事業その１　堀川アドベンチャークルーズ</title>
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全国大会記念事業を開催しています。７月５日から、国際会議場周辺にて記念事業を行っています。堀川アドベンチャークルーズと題しまして、堀川近隣の小学生に総合学習の一環として参加していただいています。堀川は昨年で開削４００年を迎えました。名古屋の開府と共に作られ、名古屋の中心部を流れていますが、非常に汚れています。そこで、この川をきれいにしようと様々な団体が働きかけをしています。私たち青年会議所も例年、堀川を通じて環境を大切にする気持ちを育もうと事業を開催して参りました。今年は堀川の流域の小学校の方々
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<dc:date>2011-07-07T13:05:25+09:00</dc:date>
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<title>国際アカデミー開講式</title>
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国際アカデミーの開講式に行って来ました。先日、富山で開催されている国際アカデミーの開講式に行って来ました。名古屋からは、松林副委員長、森田委員、豊住委員の３人がデリゲイツとして参加しています。また、国際アカデミー委員会には川中君が幹事として出向していますし、杉本副会頭も元気に参加していました。私も８年前に国際アカデミーに出向しました。世界中から多くのデリゲイツが参加し、友人もできました。生まれて初めて「国際」を意識しました。機会があれば、是非デリゲイツとして参加してください。３人と出向者の成長を
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<title>5月例会報告</title>
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いつもお世話になっております。国家のデザイン構築グループ担当副理事長の森孝義です。去る５月１８日１８時３０分より、東区葵にある名古屋市芸術創造センターにて、５月フォーラム『私たちの社会システム～鏡の中の自分に向かって問いかけてみよう～』を開催させて頂きましたのでご報告させて頂きます。当日は、５５０名を超える多くの方にご来場頂き、本当にありがとうございました。第１部は、委員会のメンバーが調べた『私たちの身近な社会制度』の問題を、名古屋を中心に活躍する女流講談師・古池鱗林（こいけりんりん）さんに、講
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<title>岩手県のボランティア活動を調査してきました</title>
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いつもお世話になっております。後藤です。３月１１日に発生しました東日本大震災のすべての被災者並びに関係者の皆様に心からお見舞いを申し上げます。　この東日本大震災に対して、名古屋青年会議所としてどのように取り組んでいくべきか、私の中でも、正副の間でもなかなか意見統一ができませんでした。そのような中で、とにかく一度被災地に入って、被災地の状況を見て、感じることが必要と考えて、５月１２日に加藤副理事長、南野特別委員長とともに、被災地・岩手県に行き、名古屋市の関係する陸前高田や大槌町に入り、実際にお話を
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<dc:date>2011-05-16T10:23:37+09:00</dc:date>
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