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<title>まささんのディズニー</title>
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<title>ハロウィン2002</title>
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<![CDATA[ <p>２００２年、初めてディズニーランドにいきました。10月。新婚旅行もかねていました。季節がとてもいい時期で、</p><br><p>空気も清々しく、ほんとうに、そこにいるだけで、気持ちが落ち着いてきました。　</p><p>　</p><br><p>ディズニーランドには、見るべきものが、いっぱいあります。パレードはその中でも、私にとって、特別な存在です。　</p><br><br><p>最初にパレードを考えたのは、いったい誰？乗り物でもない、座って見る劇でもない。ハロウィンパレードを見て、</p><br><br><p>月並みですが、感動してしまいました。人間の気持ちを動かすものが、すべて詰まっている、と思いました。</p><br><br><p>夢が動いている。夢が歌っている。夢が行進している。そう思いました。パレードを構成している人、それを</p><br><br><p>見ている人、みんなの笑顔が、とても、良かったです。　　　　　　　</p><p>　</p><br><p>　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/62-12-17/entry-10994937452.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 10:23:31 +0900</pubDate>
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<title>iいってきました</title>
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<![CDATA[ <br><p>たんたんたんたりらりらりらりん</p><br><p>たんたんたんたりらりらりらりん</p><br><p>今、私の頭の中では、イースターパレードの最初にながれてくる音楽が、いつも、かけめっぐっています。</p><br><br><p>いってきました。６月上旬に、３日間いってきました。とてもよかったです。</p><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 11:12:33 +0900</pubDate>
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<title>待つこと</title>
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<![CDATA[ <p>私は４０歳までディズニーに全く興味がありませんでした。半径５００メートルくらいが生活圏でそれで十分でした。</p><br><p>あまり感動しない人間でした。テレビで、行楽地が人で混雑している様子を見ていて、俺は絶対あんなところは行かないと、いつも思っていました。</p><br><p>ずっと田舎暮らしだったので、人々が行列してまで、食べたいとか、見たいとか、そんなことが理解できませんでした。</p><br><p>待ってる時間が無駄です。なにも生み出さないではないですか。そう思っていました。</p><br><p>ディズニーだけは違ったのです。待ってる時間、その時の流れそのものが、その中にいることがたのしいのです。</p><br><p>またディズニーに行ったら、この待つとき、色々な場面があると思いますが、その時間も、雰囲気も、楽しみたいと思います。</p><br><br><p>だいぶ前の出来事を書いているので、時間の軸と人の行動の軸が正確に交わらない箇所がでてきます。</p><br><p>先般のブログの中で、号泣した人は近くの席のお客様だったと思います。そして、退化する旦那といったのは、家内ではなく私が自戒をこめて言った言葉でした。</p><br><br><p>これから先、私の文章のなかに、思い違いがあると、心に留め置いて、一読していただければ、幸いです。</p>
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<pubDate>Wed, 25 May 2011 16:24:07 +0900</pubDate>
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<title>シェフミッキーその２</title>
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<![CDATA[ <p>メルヘンの世界なんだよなー。ここは。のんびりとそしてゆったりとした時間がながれてゆく。</p><br><p>当日は、家内の友人たちと、アンバサダーで合流した。みんな、どこかしら眼がうるんで、そしてウキウキしているようだった。</p><br><p>やはり１番人気はミッキーだ。ミッキーが少しずつこちらのテーブルに近づいてくると、興奮がマックスに達する。</p><p>私たちの席に到着するとみんな大喜び。写真をとったり、ハグしてもっらたり大騒ぎだ。</p><br><p>友人の1人は、あたし、この時のために、今日のために、がんばってきたの。と号泣している。</p><br><p>すごいな。ミッキーの存在って。私もここにきてよかった。わたしも、いがぐり頭をなでてもらった。</p><br><p>家内に、ディズニーは、すごいね、みんなに、希望をくれるんだね、と言ったら、家内曰く</p><br><p>進化し続けるんだよディズニーは。進化するディズニー、そして退化する旦那！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/62-12-17/entry-10901516047.html</link>
<pubDate>Tue, 24 May 2011 12:11:06 +0900</pubDate>
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<title>シェフミッキー</title>
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<![CDATA[ <p>ねぇ、今度、シェフミッキーにいかない？家内が言ってきた。</p><p>　</p><p>それって、新しいアトラクション？私が聞きかえすと、違う、違うと家内。</p><br><p>ブッフェのレストラン。ディズニーのキャラクターがお相手してくれるの。</p><br><p>ふーーん。ブッフェってどんな料理？</p><br><p>そんなわけで、シェフミッキーを旅の中にいれることにした。</p><p>　</p><p>午後０時に予約した。席に案内されて、まわりをぐるりと見渡してもうびっくり。</p><br><p>ひとつのアトラクションのなかにいるみたい。ディズニー一色に飾られた店内は、まるでおとぎ話の世界だ。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 20 May 2011 16:23:02 +0900</pubDate>
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<title>冬のディズニーにて</title>
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<![CDATA[ <p>今年の冬はとても寒かったです。とくに１月は毎日雪がふり続き、晴れた日が１日もありませんでした。 初めて冬にディズニーに行ったときのことを書きます。　</p><p><br><br></p><p>家内の誕生日が２月なのでお祝いをかねてディズニーに行くことにしました。</p><p><br><br></p><p>冬の浦安の寒さはどんなもんかなあと思いました。私たちが住む街よりは寒くはないだろう、との考えで出発しました。</p><p><br><br></p><p>とても寒かったです。私たちの街より寒い。雪がないのに寒いのが、とても不思議な感じがしました。　</p><p><br>寒さにそなえて、私お気に入りの防寒具を身につけました。毛糸の帽子と分厚い手袋です。とても暖かいです。これが無いと冬が越せません。もう何十年も愛用しています。特に手袋の方は黒光りしていますが、タイヤにチェーンをまくときには、なくてはならないものです。水も通しません。</p><p><br></p><p>昼は日が照るからまだいいのですが、夜は本当に寒いです。顔の表面がパリパリして何度もたたきました。そんな中、ミニーオーミニーをみました。暗い中、ダンサーのすばらしい踊りが、鮮やかな照明に映えて、とてもよかったです。終わって、家内があったかいコーヒーを買ってきてくれたので、ベンチに座ってのみました。不器用なので右の手袋をとってのみました。手袋はアノラックのポケットにいれて歩きはじめました。</p><p><br></p><p>夜のパークもいいですね。あったかい気持ちにつつまれて景色をみていたら、寒くなってきたので、手袋をはめようと思い、ポケットに手をのばしてみました。ない。無い。大事な手袋がない。落としたんだ。ポケットのチャックしてなかった。あれがないと冬が越せない。(このままだと、無くした事が家内にバレて怒られる、ヤバイゾ…(Ｔ▽Ｔ;))</p><p><br> </p><p>落し物受付所みたいなところがあるよ、と家内が教えてくれたので、そこへ行って、もう片方の手袋を見せて、どうか探してくださいとお願いしました。住所と連絡先を言い、あとにしました。もう戻ってくるものだと思い，安心感でいっぱいでした。単純でした。<br></p><p>家に帰ってきてから１週間たち、2週間たちました。期待があきらめにかわってきました。そうだよなあ、夜に黒い手袋、それも新品ではない、無理なお願いだったんだなあ。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br><br><br>１ヶ月程、経ったころ、家内が私のところに来て、ディズニーから小包が届いているよと言ってもってきてくれました。手袋が入っていました。しかもきれいに拭いてある。涙。心のなかに涙がながれました。</p><p> </p><p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>
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<link>https://ameblo.jp/62-12-17/entry-10865536110.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Apr 2011 20:15:11 +0900</pubDate>
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<title>２００２初ディズニー</title>
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<![CDATA[ <p>わたしは東京に行ったことがなかったので、新婚旅行は、はとバスに乗って、観光しようと思っていました。当日、家内がディズニーにも行きたいといったので、はとバスの後に行くことにしました。二日目、浦安はとても天気がよかったです。青い空がつきぬけるように澄みわたっていました。そして園内にながれる音楽。クラッシックのような、自然に心が和んでくるのです。とても驚きました。まわりにいる人たちの笑顔。笑顔。キャストと呼ばれる人たちも笑顔。不意に現れた鼓笛隊（？）のおじさんたちも顔いっぱいのしわを総動員させての笑顔。とにかく笑顔にあふれている。わたしはすっかり心をうばわれてしまいました。別世界です。心のそこから楽しい。それが全身からあふれでている。みんながそうでした。わたしは、ここにいるだけでも、まわりの人たちをみてるだけでも楽しいと思いました。魔法にかかってしまいました。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/62-12-17/entry-10855190591.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 10:09:37 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして　</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして</p><br><p>まさと言います。４８歳会社員です。実は４０になるまでディズニーには興味はなかったのですが、今では何時もディズニー音楽が頭の中を駆け巡っています。これから少しずつディズニーについて、書いていこうと思っています。</p><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/62-12-17/entry-10851535986.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Apr 2011 21:22:29 +0900</pubDate>
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