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<title>ALLサッカーFORヴォルティス</title>
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<description>徳島ヴォルティスを中心にサッカーのこと書きます</description>
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<title>No.16 挽地 祐哉</title>
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<![CDATA[ 守備のマルチプレーヤー<br><br>守備的なポジションならどこでもこなす、ユーティリティプレーヤー。<br><br>豊富な運動量をいかした、堅実な守備で安定したプレイをみせる。<br>ただ、攻撃に関してはロング･ミドルシュートを打てども、打てども枠に飛ぶことでさえ、なかなかない状態…。<br><br>今シーズンの課題はシュートの精度。<br><br>層の厚いボランチのポジションでレギュラー奪取なるか!?
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<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 18:33:32 +0900</pubDate>
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<title>No.15 塩川 岳人</title>
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<![CDATA[ Ｊ２の実力者～両サイドのスペシャリスト～<br><br>今年３１歳となる両サイドのユーティリティープレーヤー･ベテランＭＦ。<br><br>昨シーズン、Ｊ１横浜FMより移籍してきた。<br>加入後すぐに、両サイドMF･DFをこなし徳島になくてはならない存在となった。<br><br>３１歳という年齢を感じさせないスタミナで、アップダウンの激しいオーバーラップ、ドリブル突破を繰り返し、幾度となくチャンスを生み出した。<br><br>今季は、得点に絡むクロスを入れることができるかが大きな課題。<br><br>今季、加入したFW9林 祐征や怪我から復帰したFW13阿部 祐大朗などヘディングを得意とする選手が加入したことでアシスト量産につなげれるか!!
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<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 19:05:44 +0900</pubDate>
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<title>No.14 石田 祐樹</title>
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<![CDATA[ 二児の父～遅れてきたストライカー～<br><br>2005年Ｊリーグ初年度となった徳島へ湘南ベルマーレより、移籍してきたＦＷ。<br><br>移籍後すぐは、FWとして活躍していたものの2006年はチーム事情によりMF･DFとしての出場機会が増えていた。<br>しかし、昨シーズンは９月のコンサドーレ札幌戦での２得点を機に本来の輝きを取り戻し２７歳での大きな開花となった(チーム得点王)。<br><br>ＤＦを経験したことでフィジカルも強くなり、本来の持ち味であるスピードと強靭なフィジカルで今季は、二桁得点を目指す。
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<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:50:22 +0900</pubDate>
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<title>No.13 阿部 祐大朗</title>
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<![CDATA[ ふたたびＪの舞台へ～大器晩成型ストライカー～<br><br>昨シーズンエースFW18羽地の移籍後、フェルヴォローザ石川･白山FCより移籍してきたＦＷ。<br><br>移籍後すぐに、怪我で試合出場は少なかったものの、中学生時代から各年代の代表に選出され、高校３年時にはＪ１横浜FMに特別指定選手として入団するなど、その実力は折り紙付き。<br><br>183cmの体格をいかしたポストプレーも魅力だが、柔らかいトラップ･ボールタッチで瞬時に前を向ける能力も持っている。<br><br>１０年に一度の逸材と呼ばれた高校時代の輝きを徳島の地で取り戻す。
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<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 18:39:56 +0900</pubDate>
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<title>No.11 片岡 功二</title>
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<![CDATA[ 大塚からの生え抜き～Mr.徳島～MF片岡 功二。<br><br>福岡の名門、東海大五高からJFL大塚FCに入団し、JFL優勝、二連覇、Jリーグ昇格、Jリーグ二年連続最下位。<br><br>徳島とともにサッカー人生を歩んできた、まさにMr.徳島。<br><br>リーグでも群を抜く、突破力、監督･コーチ･チームメイトからの信頼も厚く、ここ２年こそ怪我に苦しんでいるものの今季こそはと、再起にかける思いも大きい。<br><br>今季、春期高知キャンプでも怪我をし、開幕は厳しい状態、しかし復帰すればスタジアムを沸かせることは間違いなし。<br><br>背番号１１を背中にMr.徳島がそしてファンタジスタが怪我からの復帰を目指す。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/623-623/entry-10076121870.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 20:29:30 +0900</pubDate>
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<title>No.10 ドゥンビア</title>
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<![CDATA[ 遅れてきたエースナンバー～10～ドゥンビア<br><br>今季、１月の背番号発表時には登録されておらず、２月のキャンプイン後に発表となったＦＷ。<br><br>U-19コートジボアール代表、2005年コートジボアールリーグ得点王と実績は十分。<br><br>徳島ヴォルティス初のアフリカ出身の選手。『バネ』という愛称そのままにアフリカ人特有のしなやかさ、やわらかさと高い身体能力を誇る。<br><br>今季で、３年目となる日本そしてＪリーグ今季こそは得点王へ…<br><br>徳島のエースナンバーを背中にドゥンビアが動きだす…。
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<link>https://ameblo.jp/623-623/entry-10076117384.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 20:17:01 +0900</pubDate>
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<title>No.9 林 祐征</title>
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<![CDATA[ 今季、アビスパ福岡より徳島に帰ってきた地元小松島出身、『林 祐征』。<br><br>小松島高校よりアビスパ福岡に入団し2003年は、Ｊ２で１１得点。<br><br>ここ４年は目立った活躍もなく2006年には、九州地域リーグのV･長崎にレンタル移籍も経験。<br><br>２月８日に入籍も発表し、今季は、地元徳島でストライカーのあかし『No.９』を背負い、家族を背負い５年ぶりの二桁得点を目指す。
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<link>https://ameblo.jp/623-623/entry-10076114743.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 20:01:43 +0900</pubDate>
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<title>No.8 米田 兼一郎</title>
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<![CDATA[ 2005年は京都パープルサンガ(現京都サンガFC)のＪ２優勝･Ｊ１昇格に、大きく貢献した技巧派ボランチ。<br><br>今季より、徳島ヴォルティスの監督に就任した美濃部氏とは、京都時代にもコーチとスタッフという師弟関係。<br><br>他にも六車(京都時代)、挽地(大学の後輩)両選手とも旧知の仲。<br><br>徳島の新しい司令塔へ今季、奮起を目指す。
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<link>https://ameblo.jp/623-623/entry-10076111105.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Feb 2008 19:40:17 +0900</pubDate>
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<title>No.７  アンドレ</title>
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<![CDATA[ ブラジル仕込みの長距離砲も昨シーズンは不発。<br><br>２１歳と若く、プレーが荒くなることも･･･<br><br>しかし、ミドル･ロングシュートはチーム１の破壊力。<br><br>ボランチをつとめるだけに、もう少し守備の安定感を良くしてほしいところ。<br><br>今季はダ･シルバとのブラジル人コンビでウズナチオ復活へ
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<link>https://ameblo.jp/623-623/entry-10068197901.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 17:54:02 +0900</pubDate>
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<title>No.６  西河 翔吾</title>
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<![CDATA[ 今季、ヴォルティス３年目となるＤＦ<br><br>本職はセンターバックながら、昨シーズン終盤は左サイドバックとして出場もしていました。<br><br>最終戦ではＪ初ゴールも決め、ヴォルティスの顔になりつつある。<br><br>今季はスタメンフル出場で完全移籍を
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<link>https://ameblo.jp/623-623/entry-10068196755.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 17:49:34 +0900</pubDate>
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