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<title>Απōκάλυψις</title>
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<description>Hengityksen hallinta Pelaa・・・皆様　【絞首プレイ】　はお好きですか？</description>
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<title>暇潰。</title>
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<![CDATA[ どうも、僕達国歌の猥褻物、私です。<br><br>過去の記事を見ていたら、そういうフレーズが出ていたので久々に使用。<br>元はcali≠gariの出している楽曲のワンフレーズなんですがね・・・割とこのフレーズ好きだわ。<br><br>更にそのまま少し読み返し、mixiを利用していた時代の記事を全て消去。<br>コピペでせっせとアメブロに持って来ていたのですが、色々とおかしい点もあったし、何となく消去。<br>恐らく、一部心理的なものや、性的倒錯系の話は恐らくまた持ってくるとは思う。<br>・・・いや、選別して消すの面倒くさくてさ、一気に全部消去しちゃったのよね。阿呆よね。<br><br>という事で、mixiの記事からそれを発掘する作業をしている。<br>完全に暇潰し感覚で消去し、暇潰し感覚で再投稿作業している。<br><br>安定するようになって、記事を書かなくなってから、これと言って記事にするような事も起こらないし、考えなくなったのよね。何というか、落ち着いたとでも言うのか。旧友からすれば『丸くなった』との事だが。<br>単に歳くって、環境も変えて、色々変化があったからそうなったのだと思うのだけれど。<br><br>そういや、性的倒錯系の事は考えなくなったなぁ。小難しい事を考えるのが面倒になったとも言う。<br>恐らく問われれば、未だに依存の気はある、と答えますけど。バイではない、と答えますけど。うちの人が私の全てであり、生きがいである、と答えますけど。だからと言って、それについて深く考える事はなくなりました。<br>時折、twitterで吐露してるから余計記事という長文に出来ないのかも知れない。<br><br>取りあえず、首輪プレイは然程魅力じゃなくなりますた。窒息は未だに好きですがね。<br><br><br>BGM：Dir en grey/濤声
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11973252998.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2015 00:09:13 +0900</pubDate>
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<title>生存確認、近況報告。</title>
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<![CDATA[ 一年振りです、どうも私です。<br>すっかりtwitterやらFBやら、他のSNSが出てきて手を出していたら、思いのほかtwitterが手軽過ぎてブログの更新が疎かになってしまいました。<br><br>取り合えず、近況報告的な何かをしましょうか。<br><br>去年の記事から年末年始にかけては、正直記憶があまりありません。恐らく、普段と変わらない日常だったのでしょう。っていうか、半年も前の事を覚えている程、若くない・・・ってのが本音ですがね。<br><br>相変わらず、割と短期間で東京へ会いに行ったり、こっちに来たりをしていたのですが、春になり、うちの人が就職しました。するとやっぱりと言うか、職業柄連休取るのが難しくて・・・悲しいかな、今まで2～3ヶ月に一回会えていたのが、4ヶ月に一回という私には至極耐え難い状態に。<br><br>しかし話を聞くと、どうやら先を見据えての就職との事でドキッとしました。あ、いや結婚ではないようです・・・ちょっと残念。ただ、来春？来初夏？辺りに私、東京に移住する事になりました。<br><br>そう、先を見据えての・・・というのは、同棲しようか、というお話になっております。<br><br>思い返せば、付き合って一年で『離別』の言葉がちらついた私達が、よく立て直したなぁ、と思います。事件の直後に自分自身を見つめなおし、そこから二年近くかけて再構築に全身全霊を注ぎました。その甲斐あってなのか、ずっと避けられていた言葉をその口から聞けるようになり、割と互いの関係も落ち着いたものとなりましたね。今となっては、当初のお熱な状態はなくても、それなりに良い関係かと・・・・・・私は思っているんだが、どうなんだろうね。あの人の考えている事は、いまいち解らない部分があるからなぁ。<br><br>とまぁ、そんな感じです。<br><br>所でその話の中で、という訳でもないのですが、流れで『<a href="http://www.sharp.co.jp/ocha/index.html" target="_blank">お茶プレッソ</a>』を猛プッシュされた私。当初は特に興味もなく、買うなら自分のお金でな！と言っていたのですが、サイトを見て・・・ほだされました。<br><br>紅茶ラテ作れるんだ、茶葉とミルクがあればそれで良いのか、何ていう・・・何ていう！！珈琲よりお茶・紅茶派な私としては、茶葉を粉末状にしてお湯（ミルク）を注ぐだけ、しかもそれすらもこのお茶プレッソがやってくれる！というではないか・・・うちの人にしてやられたよ。欲しくなっちゃった。<br><br>因みにネスカフェのコーヒーメーカーも、欲しい！と叫ばれましたが、却下しました。ポーションに抹茶ラテや紅茶ラテ、ココアなどもあったんですが、正直それら全てお茶プレッソで出来るらしいんですよ。珈琲飲まないって事で、却下というか、ご自分でどうぞ的な状態になりました。<br><br>色々と家電なんかも話し合ったｒ・・・私が一方的にコレが良いアレが良いって言ってるだけなんですが、うちの人の職業的に割と相談しやすいので、ついつい聞いてしまいます。まだ半年以上先の事なのにね。<br><br>近況としては、そんな感じですかね。三年近く勤めた今の職場、割と働きやすくて辞職するのが勿体無いというか、惜しい感じもするのですが、職を取るか幸せ取るかって言われたら問答無用で後者だわ。私自身の婚期的な意味でも、後がないですかｒ（ｒｙ<br><br><br>BGM：T.M.Revolution/HEART OF SWORD ～夜明け前～
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11942702250.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 00:49:11 +0900</pubDate>
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<title>映畫館。</title>
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<![CDATA[ 知らなかった。気付かなかった。気付けなかった。<br>その人と繋がりのある人達を、何人もTwitterでフォローしているのに。<br><br>彼が逝ってしまった事を、知らなかった。<br><br>犬神のじょにさんも言っていたけれど、適切な言葉があるのは、流石の私も知っています。<br>だけど、私の中でも違うんです。<br><br><script type="text/javascript" src="https://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm4754216?w=320&amp;h=240"></script><br><br>鳶丸さんが、死んじゃった。<br><br>仕事中にひょんな事から、第14帝國の話になりまして。<br>画像検索してた時に鳶丸さんの画像出てきて『わぁ懐かしい！』とか話してたら、同僚の女の子（元ガリストさん）に『その方、つい最近亡くなりましたよね？』って。<br><br>・・・一瞬、止まりました。<br><br>どうやら、知り合いのV盤に近しい人から聞いたそうです。<br>信じられなくて、直ぐに調べました。直ぐにヒットしました。<br><br>もう、二ヶ月程前のお話なんですね。<br><br>元々体調が宜しくなさそうなのは、ライヴに行っていた頃から知っていました。<br>対盤で何度も見かけて、気になって、ワンマンに行ったのが最後でした。2009年の師走のお話。<br>バンドが休止し、解散した理由も、鳶丸さんの体調面を考慮しての事だという事も知っていました。<br>しかし、こんなにも重い病気だとは思っていませんでした。齢四十とは、早過ぎる。<br><br>仕事中に泣くまいと、必死に堪えて。どうしても耐え切れず、涙目になって。<br>帰宅してわんわん泣いた。今はもう落ち着いてます、心に大きな穴が開いた感じはしますけど。<br>ただ、ライヴ映像は駄目ですね。動いている鳶丸さんを見ると、やっぱり涙が出てしまいます。<br><br><br>BGM：グルグル映畫館/大問題！されど快晴。
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11660078457.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Oct 2013 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>黄昏。</title>
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<![CDATA[ 連日書こうとして結局三日坊主でした、どうも、私です。<br><br>夜に街中を歩く（車で走る）と、マンションなどが目に付く事がある。<br>最近、それを見ては『あぁ、またこういう所に住んでみたいなぁ。』と思うようになった。<br>以前はシェアしていたので、一人暮らしという訳ではなかった上に1DKという、あまり広くない所に住んでいた所為で、実感がなかった。<br>まぁ、実家から離れたら離れたで、この今の生活の有り難さが凄い湧いてくるんだけどね。<br><br>幼少の頃から、夢見た生活。<br>東京の様な眠らない街の端、街頭だけが煌々と点いていて。<br>少し高いマンションなんかが並んでいるヒトツ、それの高層階に住んでて。<br>部屋の電気を消して、少し遠くに見える騒々しい街の夜景を見ながら、黄昏る。<br><br>何か、漫画に出てきそうな感じだね。<br>でもまぁ私の大体の妄想ってそんなもんだよ。<br>『いい歳して、そんな事考えてんのか、こいつ。』と言われてしまえば、それまでだけど。<br><br>現実はそんな甘くないってのは知ってるさ。<br>伊達に二年、実家から離れて（場所は凄い近所だったけど）知り合いと二人で共同生活してなかったっての。<br><br>正直、その時の生活サイクルというか、やってる事は今と変わらないんですよね。<br>仕事終わって、帰宅して、晩御飯作って食べて、ネットして、お風呂入って、寝る。<br>せいぜいご飯作ってという所が増えたくらいで、他は殆ど変わらない。<br>一緒に住んでた知り合いと盛り上がるとか、殆どなかった気がする。<br><br>お陰で、最初の更新直後に終わりましたけどね。<br><br>ノスタルジー的な画像とか、見てたりすると余計そうい妄想に耽ってしまう。<br>夜の街に佇む、幻想的な間接照明が煌々とするマンションの入り口とか、もね。<br><br>・・・何だろう、まだ日中は暑いとは言え、夜は多少過ごし易くなってきてはいる様なので、秋を感じて余計感傷に浸ってしまっているのか。<br>それとも、毎日同じ事を繰り返す事に飽きてきているのかね。<br>刺激が欲しいのだろうか、そのどちらもなのか、よく解らないが。<br><br><br>BGM：ニコニコ動画/ICO音楽詰め合わせ
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11613831954.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 22:26:51 +0900</pubDate>
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<title>和牛賞味旅行。</title>
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<![CDATA[ 単に互いの地元で、行く場所がなくなったから。<br>単に美味しいものを食べて貰いたかったから。<br>たったそれだけの理由で、最近よく来た時は県外に行っている。<br><br>行きたい所が、幾つもある。<br>まだ相手は学生の身なので、徐々に行こうね、って話してる。<br><br>さて、その旅行の行き先について・・・なのだが。<br>大人数であれば良いが二人でとなると・・・という理由でもないけれど、何となく避けていた場所がある。<br>千葉に健在する、鼠王国。<br><br>今秋、その鼠王国（海）に行こう、という予定が立った。<br>立ったのは結構前なんですけどね。<br>私が通常の王国は行った事あったけど、海側は行った事ないという話から立ったこの企画。<br>出来ればね、オフィホテルに泊まりたいんだよね・・・一度で良いから、ね。<br>まぁ、高い上にかなーり先まで予約が埋まってて、取れないのが現状だけども。<br>勿論、今回も取りません。取れません。取れたら取る気ではいるけれども、それは内緒である。<br><br>そして、北海道。<br>これはね、鼠王国（海）と同様、私が一度は行きたい場所として、騒いだんです。<br>何せ、以前裏切りを受けて私だけ連れてって貰えなかったので。<br>大いに騒いだ所、うちの人が卒業出来たら卒業旅行と称して行こうかね、と提案を受けたので保留中です。<br>私の為にも、是が非でも卒業して貰いたいものです。<br><br>さて、私は特に大丈夫なのですが、うちの人はナマモノが食べられません。<br>ただでさえ好き嫌いが多い人なのですが、ナマモノだけは体自体が受け付けないそうで・・・お陰で、温泉とかね、海側の旅行は全く行けない訳で。<br>何せ、旅館のお食事が殆ど海鮮系で、ナマモノばかり。<br>お刺身とか大好きな私としては、大喜びコースなんですがねぇ・・・という訳で、全国のブランド牛制覇（多分それは無理）の旅にしようかな、という事で。<br><br>今回、伊勢・鳥羽の旅行で一先ず松阪牛は賞味しました。<br>じゃぁ次は何が良いか、と問うたが、ブランド牛をあまり知らないご様子。<br>出てきた言葉が『近江牛』でした、飛騨牛とか・・・有名じゃんかよぅ、何で知らないんだよぅ・・・・・・という事で、次のブランド牛賞味の旅は、滋賀県です。<br><br>滋賀だったら、まだ私が運転出来る範囲内だから大丈夫、大丈夫・・・と信じたい。<br>そうだね、三大和牛である「神戸ビーフ」「近江牛」辺りであれば、行ける範囲だな。<br><br>という、まぁ特に内容がある訳でもないけど。<br>久々にブログを頑張って続けて書いてみようか、というどうせ三日坊主になるだろう的な事を行っているだけです。<br><br><br>BGM：lynch/EVILLY
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11594648610.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Aug 2013 00:45:59 +0900</pubDate>
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<title>二年振。</title>
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<![CDATA[ お盆休みという事で、約一週間程、うちの人が居ました。<br>今日、帰っていきましたが、とても充実した一週間だった。<br><br>別の件で来た、ネットの知り合い達とオフ会のような状態になって、名物食べ歩きしたり、街並みをぶらり歩いたり、飲んで色々な事を話したり。<br>以前二人で話してた事がある、半日をゲーセンのメダルゲームで費やしを実行したり。<br>三重（伊勢・鳥羽）に行き、お伊勢さんで私が熱中症だったのか死亡寸前になったり、松坂牛食べてその美味しさに大満足したり、水族館でダイオウグソクムシ見てはしゃいだり。<br>うちの両親と四人でご飯食べたり、買い物したり、喫茶店で四人で仲良くサンドイッチを分けっこしたり。<br>物凄く充実した一週間だった。<br>お財布はかなり軽くなりましたが、それさえ気にならないくらいの充実感で満たされています。<br><br>そして・・・珍しく、帰った直後、一人ぼっちになっても泣かなかった。<br><br>多分・・・いや、きっと。<br>約二年振りに聞いた『言葉』のお陰だと思う。<br><br>今思えば、あの日以来ずっと不安で、毎回『帰る（＝離れ離れになる）』という意味では、涙は流していなかったのかも知れない。<br><br>実際の所、どう思っているのか。<br>この先、どうなってしまうのか。<br>紙一重なのか、どうなのか・・・何も言ってくれないので、判らなかった。<br>何も言ってくれないので、不安で仕方なかった。<br><br>ソレが判らなかったから、その不安が毎回帰路時に表に出てしまい、泣いていたのかも知れない。<br>ソレが判ったから、その不安がなくて、泣かなかったのかも知れない。<br><br>喜怒哀楽の喜と楽が表にあまり出ない私が、あの私が。<br>嬉し過ぎて、大泣きした程、長く聞かなかった言葉を久々に聞いた。<br>帰宅後、少しだけ広くなったベッドに横になったら、涙が出たが直ぐに止んだのも、きっとそのお陰だと思う。<br><br>少しだけ、心が軽くなった。<br><br><br>BGM：Gero/二息歩行（ニコニコ動画）
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11594015822.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Aug 2013 23:55:00 +0900</pubDate>
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<title>年末。</title>
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<![CDATA[ 気が付いたら、もう年末か。今年も実に色々とあったような、なかったような一年でしたね。<br><br>新年早々、辞職して無職になったり。その後、無事に就職先が見付かったり。<br>情緒不安定なのは、いつもの事でしたが・・・でも、去年に比べたら大分ましになりましたよ。今では、自傷の為の道具を手に取る事がなくなりましたからね。<br>それに、考える事もなくなりました。去年末の懸念は波乱にならず、逆に良い方向に向いたようです。ただ、やはり根っこの所は変わっていないみたいですけど・・・でもまぁ、これだけ良い方向に向いたのであれば、まだ修繕可能なのかな、と希望が見えてきます。ただ、あまり期待し過ぎても、そうじゃなかった時が辛いので、過剰な期待はしていないんですけどね。<br><br>とまぁ、そんな事ばかり書いてますが・・・というのも、私の人生はソレを中心に回っているので、仕方ありません。来年も私の軸はブレません。<br><br>そう言えば、正直今年一年を通してうちの人以外の知り合いに会っていないのですよ。多分、会ってない・・・うん、きっと。覚えが無いのです。いや、若干名お会いした方などは居るんですけどね、去年みたいに『出会いの一年』ではなかったです。これが普通なんですけどね、私にとっては。去年が異例過ぎただけだ、うん。<br><br>去年末『来年も、きっと相変わらずの私です。』と言ったが、思い返せば色々変わっていた部分があったようです。<br><br>来年も『良い方向』に変化があれば良いですね。<br><br><br>BGM：菅野よう子/I Do
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11437654125.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Dec 2012 18:48:10 +0900</pubDate>
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<title>変化。</title>
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<![CDATA[ 毎年、この時期になると何でこうなるんだろうね。<br><br>つい気になって、聞いてみた。<br>少しだけ、嬉しい回答が返ってきたけれど。<br>根本自体は変わっていなくて、とても笑顔にはなれなかった。<br><br>でも『相当落ち着いた』って言ってくれて、かなり安心したよ。<br>例え、根本である『終わらせる事』が、未だその心に根強く残っていても。<br><br>まだ『望み』があるのかな、と思える。<br><br>思った所で、特別努力しようとは思わないがね・・・だって、そうだろう？<br>繕った自分を見せても、何の進展もない。<br>行き成り努力して我慢しても、それは単なる繕いでしかなく、またそれは上辺でしかない。<br>ボロが出た時に信頼を失う事だから、そういうのはしたくないんだよ。<br>我慢出来る所で、徐々に我慢していき、自分自身をその環境に慣らしていく。<br><br>それで、月日が経った時に振り返ってもらって・・・違いは解らないかも知れない、けれど実際に相手が『大分変わったね』って思ってくれるなら、それで良い。<br><br>私が、あの時言った事が『何なのか』を、あの時は解らない状態だったけれど。<br>少しずつ解ってくれたら、それで良い。<br><br>そうしたら、いつか、その根本を解く事が出来るかも知れないから。<br><br>だから、『致命的な欠陥』を生じさせない事だけ、そこだけは・・・正直、努力してる。<br>とは言え、慣らしていけば、自然と『自発的な致命傷』は生じないんだけどね。<br><br>ただ変わりに、私自身が『別れようかな・・・』と思ってしまうけれど、ね。<br><br>これは先日、実際に思った事。<br>まぁ、寝て起きて少しやりとりしたら、そんな考えは何処に飛ばされたの状態になったけど。<br>根底にある依存は、取り除かれる事はないけれど、そこまで密着する事はなくなったお陰で、そういう事を安易に考えてしまう様にはなった。<br>結局は、そんなものは気の迷いでしかないから、実行する事なんてのは『今の人』では到底あり得ないんだけどね。<br>何せ、今までの人達みたいな『致命傷』がないから。<br><br>取り敢えず、二年も一緒に居れば『致命傷』が在るか無いかくらいは、解るよ。<br>恋愛経験少ない私でも、流石に・・・ね。<br>解らないのは、実際に同棲してみた時の相手の『変化』くらいか・・・まぁ、前の時に比べて最初から『この温度』なら、大して寒暖の差はないと思うけどね。<br><br>一先ず、確認して良かったかな・・・と、そんな事を考えた、夏の終わり。<br><br><br>BGM：菅野よう子/I Do
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<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 00:07:02 +0900</pubDate>
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<title>絹研究所。</title>
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<![CDATA[ この人を知って、まだ数日というのに完全に嵌った。<br>というか寧ろ、惚れた・・・そんな粋だ。<br><br>どうも、タイプの男性には目が無い私です。<br><br>先日『本職側も見てみたいが、無理。』という事を書いた気がするんですが、探せば出てくるもんなんですね。<br>普通に出てきて、吃驚しました・・・それよりも寧ろ、此処のメンバーって皆、顔出し大丈夫なんですね、意外です。<br><br>という訳で、暫く『パンドラの箱』扱いして、見なかったお宝を解放しました。<br><br>正直、プライベート側で些細な事を切っ掛けに、仕事もボロボロになるくらい気分が落ち込んでいたのですが、それを解放したら思いっきりテンション上がりました。<br>何あれ、楽しそう・・・っていうか、羨ましいよ、ニヤニヤが止まらないよ状態。<br><br>公園デートしたいわ、本当。<br><br>いやもう、たった三日四日で本気で惚れたとか有り得ません。<br>例えそれが、作られたシナリオだと判っていても、思わず本気で惚れる。<br>何という一目惚れだ、いい歳こいて何してんだ私状態。<br><br>あの愛で方。<br>あの抱き方。<br><br>そして、オフショットの素の姿。<br><br>もうね、全てにおいてタイプですわ。<br>駄目ですね、重症です・・・と、此処で私は気付いた。<br>二次元ではなく、三次元、リアルの人に本気で気を惹かれたのは、音楽（V系）以来だわ、と。<br><br>いや、身近な人は除くよ、勿論。<br><br>実に十年振りですね、こんなのは。<br>あまりにも珍し過ぎて、うちの人が驚いたくらいです。<br><br>現実的にあまり充実している訳ではない、というか寂しさばかりを感じるので、暫くはそっち方面に入れ込むと思う。<br>思う、っていうか・・・普通に入れ込みます。<br><br>寂しいのなら、別の事で補えば良いわけで。<br><br>別に浮気ではないし、男性が彼女が居るのにAVを見るのと似ているのです。<br>というか、寧ろ一緒ですね。<br><br>だって、最近嵌ったのって・・・『SILK LABO』ですもの。<br><br><br>BGM：菅野よう子/I Do
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11347283619.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Sep 2012 00:05:19 +0900</pubDate>
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<title>近況。</title>
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<![CDATA[ 声は届いても、心が届かない、届いていない気がする。<br><br>お元気でしたか、お元気ですね、お元気ではないのですね。<br>如何でも良い事ですね、どうも私です。<br>久々に書いた気がしますが、一応生きてます。<br><br>最近、遠征から帰ってきて翌日の後遺症が酷い。<br>三ヶ月振りに会った所為なのか、仕事などのストレスなのか。<br>帰りたくない思いが強く、新幹線乗車直前から涙が出そうになる。<br>乗車後は、暫く涙が止まらなくなり・・・翌日、物凄い気分的に落ち込んでしまっている。<br><br>それが段々酷くなっている気がする。<br><br>所で・・・まるっきり話が変わるのですが、最近とある物に嵌ってしまいました。<br>時代は進化したなぁ、と思います。<br>確かに昔から、私も『何故、無いんだろう。』と疑問には思っていましたが、先日とある場所でその存在を知りました。<br><br>流石ですね、ある業種の女性スタッフが疑問を抱き、そこから立ち上げたブランドだけあります。<br>完全に女性の『理想』が描かれております、私も思いっきり嵌ってしまいました。<br><br>まぁ、本職側も見てみたいのですが・・・正直、それって無理に近いんですよね。<br>名前表示もなさそうですし、そもそも映らない・・・見つけられる訳がない、畜生。<br>ただ、有名な方も出ているらしいので、そっちは探せば出てきそうですが・・・私が良いなぁ、と思った方はどうなんだろう。<br><br>と・・・そんな感じで、何に嵌った詳細は言えないのですが、暫くはニヤニヤが止まりませんね。<br><br><br>BGM：-/-
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<link>https://ameblo.jp/666keloid/entry-11345566413.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 22:47:11 +0900</pubDate>
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