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<title>ハッピーハッピークリスマス</title>
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<![CDATA[ <br>天から虹色の光が降り始めました。…<br><br>とっても素敵なメールが届き、ワンコらを連れて光のシャワー浴びに外へ。<br><br><br>しばらくしてデンワが鳴った。<br>それは    ちょっとやりたいなーって思ってたことがパワーアップして私の元にやってきた。<br><br>夢は叶うまで話しちゃダメ。<br>そう、家族にもナイショ( ^ω^ )<br><br>春から目まぐるしい程に運命が動きだし。<br><br>今日から新しい年が始まったように感じる。<br><br><br>最近、引き寄せが凄い気がする。思ったことがカタチになりやすい。だからこそネガティブにはフォーカスしないように気をつけないと。<br><br>今日は一生分のクリスマスプレゼント貰ったみたい。虹色の光に乗ってサンタさんがやってきた。<br><br>ハッピーハッピークリスマス♡<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141223/19/6791maa/63/47/j/o0800060013167178608.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141223/19/6791maa/63/47/j/o0800060013167178608.jpg"></a><br>
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<pubDate>Tue, 23 Dec 2014 18:17:31 +0900</pubDate>
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<title>パワフル</title>
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<![CDATA[ 仕事帰りの空が    なんだかいつもと感じがちがう…しばらくクルマで走ると<br><br>あっ、太陽が    とにかく力強くて♡<br><br>今しかないからね、今。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/03/6791maa/60/27/j/o0800060013082690736.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/03/6791maa/60/27/j/o0800060013082690736.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140930/03/6791maa/f5/4a/j/o0800060013082691365.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140930/03/6791maa/f5/4a/j/o0800060013082691365.jpg"></a><br><br>宇宙のご褒美。<br>
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<pubDate>Tue, 30 Sep 2014 01:13:00 +0900</pubDate>
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<title>奇跡</title>
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<![CDATA[ ４年前、冷たい雨降りの日、滅多に通ることのない道へ。道端の風で溜まった落ち葉の中にビショビショでうずくまる君を見た。<br><br>気にはなったが仕事に行かなきゃだから夜も居たらね。なんて、夜おなじ道を通ったらまだそこに君は居た。<br><br>犬が居るからうちでは飼ってあげられないの…君にお家が見つかるように民家のあるところに君を移動した。<br><br>気になって1日置きくらいに見に行くと、置いた近くをフラフラと歩いてたり、草むらでうずくまってるときは死んじゃったの？…近づくとニャーって、ひなたぼっこしてたんだね。<br><br>黒猫さん、もしハロウィンの日にまだ居たなら連れて帰ろう…いたいた‼︎決まり。<br><br>身体も眼もぼろぼろ。何日か病院に通い、君の病名が判明。皮膚無力症。とにかく皮膚が薄い。そのくせ舌はヤスリのようだからすぐに自分の皮膚を剥がしてしまう。縫っても裂けてしまい背中も胸も筋肉が剥き出しで皮は離れてポケット状に。<br><br>治療方法は無い難病。抱くことも難しい、まるでガラス細工を扱うよう。あまりにかわいそうで先生に安楽死をとお願いすると「とにかく食欲があるからこの子は生きたいんじゃないの？」そう励まされ、毎日の通院と傷を増やさないために洋服を何パターンも作った。<br><br>傷が良くなるとホッとするのもつかの間、すぐに服が脱げちゃったり、関係ないとこまでガブガブしたりでまた振り出し。<br><br>猫エイズのキャリアでもあるけど<br>ほんと君はすごいよ‼︎<br><br>今は病院にもほとんど通わず、抗生物質を使うしかなかったけれど身体の負担を考え乳酸菌(植物性)に変えた。右腕内側に500円玉大の皮膚が無いところがあるくらいで    あとはたまぁにガブガブしちゃって傷は出来るけどもう動じない。だって傷も出来やすいけど治るスピードが早いことがわかったから。<br><br>そしてこんなに薄い皮膚なのに大好きなことは掃除機で吸われること。掃除始めると掃除機を追いかける。最後にブラシを付けて全身吸ってやる。ゴハンより好きみたい。<br><br>アニマルコミュニケーション出来る知人にお話ししてもらった。<br><br>私に出会ったのはもう決まってたこと。<br>これはどの子も同じことを言う。私たちが選んでいるのではなく、彼らが決めているみたい。そして課題を持ってくる。彼は私に優しくなって欲しくてこの病気を選んできた。<br><br>この子が私の元に来て沢山の学びがあったな。<br><br>そしてハンディはあるけれど今どんどん元気になってると思う。<br><br>いつもそばに居てくれてありがとう♡ぷーちゃん<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140915/04/6791maa/57/0b/j/o0800106613066957654.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140915/04/6791maa/57/0b/j/o0800106613066957654.jpg"></a><br>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2014 00:21:00 +0900</pubDate>
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<title>直感に従って</title>
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<![CDATA[ 前から気になっていた、ペンダントトップという形で石を迎えたいなーって。2日前から私の中でざわざわ騒ぎだし、譲っていただくならこの人しかない‼︎とダメ元で昨夜メールを送信した。<br><br>朝、ステキなメールが届いた。<br>そして私の願いが叶った(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br><br>一年ほど前に違うカタチだけど石を譲っていただくまで話しが進んだ。しばらくしてお願いした人に違和感を感じた・・・何か違うんだなー、けれどもう出来上がってしまうし・・・<br>そしたらもう手元にきてもおかしくないのにぜんぜん届かない。最後のところがどうしても出来ないそうだ。<br>いつも会うと彼女は言う、最後のところが出来ないの。5日前もそう言った(-｡-;<br><br>すごく不思議だけれど、私とは縁がないことを石はわかっているのだと思う。<br><br>節分後の大雪から私の中で何か大きく変わるときにあると感じる。そんな今だからこそパートナーのような石さんを迎えるには    またとない機会だろう。<br><br>宇宙は完璧<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Aug 2014 22:23:00 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ 昨日の朝、左眼にゴミが入った。いつものことだから、放置した。<br><br>一日中なんだか痛くて、帰宅後すぐにコンタクト外した。ぅーん、すごーく痛い…&gt;_&lt;…<br>前に角膜傷つけたときと同じ。。。<br><br>0.02と0.03の視力(O_O)ボンヤリとしか見えない世界。<br><br>見えるのは当たり前じゃないんだね。<br>いつもステキな世界を見せてくれてありがとう。<br><br>見えないから何をするにも時間がかかる。スパイスも何度も取り直したり、猫砂を変えるのも一苦労。<br><br>迷惑かけちゃうけど仕事はお休み。<br><br>今日は    ゆっくりの時間を楽しもう。<br>犬の散歩に目を閉じれば鳥たちのさえずり、虫のささやき、風のながれる音、風の運んできた薫りまで感じられる。<br>ちゃんと五感使ってなかったなー。<br><br>こんなに贅沢な時間、ありがとう。<br><br>眼で確かめられるということ、ありがとう。<br>
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<pubDate>Thu, 03 Jul 2014 12:13:03 +0900</pubDate>
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<title>サプライズ</title>
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<![CDATA[ 少し前になるけれど3月28日のこと。<br><br>美味しいもの食べに行こうね、高校生のころからずっと見守ってくれてる恩師が愛車のペコちゃんでお迎えに来てくれた。<br><br>行き先は軽井沢、それしか聞かされてなかった。<br><br>彼女は宇宙と繋がってるの、ずっとずっと私の憧れ。車中でもたくさんのこと教えてもらった。<br><br>途中、シェフにプレゼントするのとピンクのスィートピーの花束。10くらい年上の彼女だけれど   いつもかわいい。<br><br>車は軽井沢ロンギングハウスの駐車場へ。ここでちゃんとは知らないけどちょっと知ってるウサギくんのパパと   初めてお会いする素敵なマダムと合流。<br><br>ビーガンの彼女はシェフもビーガンのこのレストランへご招待してくれた。<br><br>ナイフとフォークでいただくコースは苦手でずーっと避けてきたからちょっとドキドキ(ﾟoﾟ;;<br><br>ケールのグリーンスムージーから始まり全部のお料理に感動、もう食べられないとおもってたカルボナーラもいただきました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140402/21/6791maa/d1/dc/j/o0800060012895923820.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140402/21/6791maa/d1/dc/j/o0800060012895923820.jpg"></a><br>メインの野菜の恵み<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140402/21/6791maa/fc/04/j/o0768105812895926897.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140402/21/6791maa/fc/04/j/o0768105812895926897.jpg"></a><br>フルーツたくさんのったアボカドケーキ<br><br>プレートには私の名前と<br>thank  you  ＆  ありがとう<br><br>え?え⁇<br>私なにもしてないのにー(・・?)<br>いいの？<br>いいみたい。<br>今日が最良の日なんだって。きっと上から降りてきたんだね。<br><br>この日  会った人たちみんな自分の仕事に自信と愛を持ってるように感じた、みんな笑顔が素敵でした。<br><br>おなかいっぱいなのにスタバに連れてってくれて春限定のマグカップまでプレゼントしてもらいました。プラス   グランデのチャイティーラテもちろん豆乳。<br><br>ピンクのスィートピーには意味があるの、その訳や石のこと、動物のこと、遠くない未来のこと<br><br>自分のことは後回しで  動物さんや人のことで日々駆けまわる彼女が私のために一日プレゼントしてくれた。<br><br>自分に出来ないなんて決めちゃだめだよ。想ったことは必ず出来るから、自分を信じて。<br>夢は大きく。<br><br>私やるよ*･゜ﾟ･*:.｡..｡.:*･'(*ﾟ▽ﾟ*)'･*:.｡. .｡.:*･゜ﾟ･*<br><br>あとね、女性はみんなプリンセスなんだって<br>*:.｡. o(≧▽≦)o .｡.:*☆<br><br>いつもありがとう。<br>ほんとに幸せ。
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<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 22:33:00 +0900</pubDate>
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<title>父からのプレゼント</title>
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<![CDATA[ ずっと憧れてたけど自分には出来ないかもって思ってた野菜作り。<br>奇跡のリンゴから始まり、無農薬に興味もち、ビーガンコンポストを分けてもらい、草や虫を敵としない自然農法にたどり着いた。<br>1年くらいで自分の心が決まった。<br><br>そしてあわせるように私の畑も用意された。<br><br>それは60年ほど前、祖父が開拓団の一員となり苦労して切り拓いてくれた大事な畑。30年くらい植木屋さんに貸してたので無肥料無農薬。本当にありがたい。<br><br>そばには湧き水も流れるの。<br>妖精さんが住んでいそう。<br><br>雪が解けたら始めよう。<br>ワクワクが止まらない。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/6791maa/entry-11800355591.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 11:31:00 +0900</pubDate>
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