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<title>キスケのブログ</title>
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<title>新年の抱負</title>
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<![CDATA[ 今年こそ、ダイエット🈲🍔⚠
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<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 16:16:19 +0900</pubDate>
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<title>また、今日が来た～❗</title>
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<![CDATA[ おはようございます～☺<br>１日が早い❗<br>また、今日が来ました…<br>昨日、なんか良いことあったら<br>いいなって思い、おもいきって<br>ロト6を買ってみた(笑)<br>当たるといいな～☺<br>一等とは、言わないから<br>当たってくれー(笑)<br>当たったら、お世話になった人に<br>お礼して、子供たちと旅行して、<br>借金返してって予定はバッチリだぞ🎵<br>神様～✴よろぴこ～❗ってな事で<br>私の過去の話の続き～<br><br><br><br>それから、学校にも通うようになり<br>楽しく過ごすようになる。<br>友達も沢山出来たし、勉強はキライだったけど、とても充実していた矢先…<br>学校から帰って来ると<br>おばちゃんの家に父がいた！<br>私は、は？なんで？って思って<br>父を睨み付けていた。<br>すでに私は、小学高学年になっていて<br>ある程度、父の自分勝手な行動で<br>私の人生が振り回されてるって<br>わかって来ていて父を憎んでいた。<br>よく、おばちゃんが兄の事を<br>「○ちゃん、お兄ちゃんもかわいそうなんだよ。小さい頃から、お父さんに殴られたりして、お母さんは心配で友達や親戚に預けていたんだけど、父方のおばあちゃんが長男の長男だから私が育てるって<br>無理やり、連れて行ったのよ。<br>それから、お兄ちゃんは心を閉ざしたみたいなの。<br>お兄ちゃんが小さい時は明るくて、<br>思いやりのある子だったのよ。<br>○ちゃんにしてきた事は許されないこと<br>だけどわかってあげてね」と…<br>確かに、兄が私にしてきた事は許されない<br>だけど、なんか理解はしていた。<br>それが全部、父が悪いっていうことも…<br>睨み付けていると、<br>おばちゃんが「○ちゃん、座って<br>話があるの」<br>私は、イヤな予感しかしなくて<br>「イヤだ、この人がいるのに<br>話したくない」って言った‼<br>すると、おばちゃんが父に<br>「とりあえず、今日の所は帰って下さい。あなたの今までした事は許されない。<br>だけど、話してみますので」って言った。<br>父は「娘をちゃんと育てます。<br>今になって目が覚めたんです。○ちゃんを引き取って、落ち着いたら兄も<br>一緒に暮らします。<br>必ず、幸せにするのでお願いします。<br>また、来ますので」言いやがった‼<br>私は、なんで？何を言ってるんだ！<br>って思った‼<br><br><br><br><br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 明日に続く…
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<pubDate>Thu, 13 Aug 2015 08:53:20 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます(^^ゞ</title>
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<![CDATA[ <br>おはようございます～☺<br>いろいろな事がありまして…<br>私自身の過去を書いていて<br>ムカついたり、悲しかったりで<br>そんな矢先に、父の事で市役所からの<br>電話！<br>目の病気で仕事が出来ないので<br>扶養や、精神的支援をできないかって…<br><br>只今、葛藤中～❗<br>とりあえず、役所には金銭の支援は<br>出来ないけど、少し考えて下さいと<br>伝えた。私も子供がいるので<br>扶養なんて、まず無理だし<br>精神的支援？<br>なんじゃそれ！いままで、散々<br>私に迷惑かけたのに…<br>でも、病気と聞いて<br>心が複雑になっております‼<br><br><br>あ～あ、私の人生つくづくイヤに<br>なるわ～<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24" height="24" alt="ゲッソリ" style="vertical-align: text-bottom;">
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<pubDate>Wed, 12 Aug 2015 09:33:35 +0900</pubDate>
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<title>疲れが…</title>
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<![CDATA[ おはようございます～☺<br>近頃、疲れがたまっております‼<br>ビンぼーっ暇なしじゃ～(笑)<br>私の過去を書いているのだけど<br>大まかに書いてます。<br>今思うと、ありえないほど<br>他人様にたすけらてる人生だわ。<br>感謝、感謝。<br>続きの始まり始まり～<br><br><br><br><br>それからも、ちょくちょく兄が<br>来ていたみたいだけど<br>パッタリ、来なくなった。<br>ほどなくして、じいちゃんと学校の先生と<br>母の妹が、お姉ちゃん家にきた！<br>私は、なんで？って思ったんだけど<br>話を聞いてるうちに<br>お姉ちゃんが学校に、相談しに<br>行っていたみたいだ…<br>そして、おばちゃんに(母の妹)引き取られる…<br>私は、なにがなんやら解らず<br>おばちゃん家に行った！<br>お姉ちゃんにお礼も言えず…<br>お姉ちゃん、どうしてますか？<br>会いたくて、何度か家に行ってみたのだけど、お姉ちゃんは引っ越ししたみたいだ。<br>今でも、会ってお礼がしたいです。<br>元気にしてるかな？歌もまだ歌っていますか？また、聞きたいです。<br><br>おばちゃんとは、あまり面識がなく<br>私は、どうしていいか<br>わからなかった…<br>兄の恐怖から学校も行ってない状態だったし、外に出るのも怖かった‼<br>でも、おばちゃんは私に服を買ってきたり<br>家の中にいるのでぬりえを買ってきたり<br>してくれました。あと、算数と国語のドリル…(笑)<br>ある日、おばちゃんが<br>新しいぬりえを買いに行こうと誘った！<br>私は、外に出るのが怖かったけど<br>子供ながらに、おばちゃんに申し訳なく<br>思っていたのか、うんって返事した…<br>車に乗ったんだけど、<br>私は、緊張からか汗が止まらず<br>手がふるえた。そしたら、おばちゃんが<br>手を繋いでくれた。<br>「今日はドライブして帰ろうか」って言ってくれ<br>ドライブだけで帰って来た。<br>おばちゃんは「○ちゃんとドライブ出来て楽しかった」って言ってた。<br>それから、毎日誘ってくるのだ(笑)<br>少しずつ、外に出る事が出来るように<br>なって、お使いも行けるように<br>なった頃、おばちゃんが「○ちゃん、学校に行きたくない？先生もお友達も待ってるよ」って行ってきた。<br>「おばちゃんが登下校、送り迎えするし。大丈夫だよ」と…<br>本当は、行きたくなかったのだけど<br>うんって言った。<br><br><br><br><br><br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;明日に続く…
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<pubDate>Thu, 06 Aug 2015 08:35:51 +0900</pubDate>
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<title>こんにちは！</title>
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<![CDATA[ <br>ブログを書いてて思った…<br>文章力がないことを…(笑)<br><br>まっ！いっか！<br>気にしない気にしない<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br>それでは続きの始まり～<br><br><br><br><br>隣のお姉ちゃん家に行ったら<br>お姉ちゃんが<br>「とりあえず、これ食べて」って<br>カップ麺をご馳走してくれた。<br>それから、お姉ちゃんは<br>「さっきの人に殴られているの？」ってきいてきた。<br>突然の質問で私がオロオロしていると<br>「ここも、ここも、青アザ出来てるよ。<br>お父さんとお母さんは帰ってきてないの？」<br>お姉ちゃんは父の女を<br>母親だと思っていたらしく<br>私の今の状況を話したら<br>お姉ちゃんはまたまた号泣…<br>お姉ちゃんは<br>「しばらくの間、私の家にいていいよ<br>。そのかわり、お手伝いしてね。<br>私は、夜の８時には仕事に行って<br>夜中の３時頃には帰ってくるから<br>安心して、ここにいなさい」って言った。<br>私は、その言葉で安心したのか<br>爆睡してしまい、起きた時には<br>お姉ちゃんがご馳走を準備していて<br>私は、びっくりした‼<br>だって、エビとブロッコリーの炒め物<br>ハンバーグ、味噌汁、ご飯。<br>豪華だった…(笑)<br>しかも、お姉ちゃんは料理上手で<br>凄く美味しかった。<br>お茶碗洗いと洗濯たたみと<br>雑巾がけが私の当番になった。<br>お姉ちゃんは歌が好きだったのか<br>よく電子ピアノを弾きながら歌っていた。<br>そのうたが心地よくて<br>聞きながら、よくうたた寝してた(笑)<br><br><br><br><br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp;続く…
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<link>https://ameblo.jp/68618340/entry-12058427451.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 14:53:01 +0900</pubDate>
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<title>あー、暑い‼</title>
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<![CDATA[ おはようございます～☺<br>今日も暑い…<br>なのに、痩せない‼なぜ？(笑)<br>今日も１日が始まりました～<br>１日が早い！はやすぎる…<br>でわ、続き。始まり始まり～<br><br><br><br><br>それから、父と(父の女と…)暮らすようになり少しだけ穏やかな暮らしが始まった。<br>ご飯もあって、学校に通うようになり<br>父の女とも仲良く過ごしていた…<br>ところが、父が帰って来なくなり<br>帰ってきても、女とケンカばかりに<br>なった‼<br>半年ぐらいかなー？女も帰って来なくなった…<br>私に1000円を渡して…<br>多分、私１人にして出ていくのが<br>心苦しかったんだと思う。<br>顔は思い出せないのだけど、巨乳だったのは覚えている(笑)<br>それから、学校だけが、私の拠り所で(ご飯もあって)学校だけはちゃんと行っていたのたが。<br>朝会や、体育の時間に倒れて<br>保健室にいく回数が増えて<br>何故か、保健室の先生と病院に行くことになる！<br>結果は極度の貧血と栄養失調！<br>家に先生が何度もくるのだけど<br>父とは会えず<br>じいちゃん所に行ったみたいで<br>毎日、じいちゃんが家に来ることになった。<br>また、学校では先生が<br>給食で余ったパンや牛乳を持たせてくれるようになる…(笑)<br>じいちゃんはばあちゃん家に私を連れて行きたいのだか、兄いるから<br>連れて行けないって言ってた‼<br>だか、兄に待ち伏せされて<br>家がばれてしまう。<br>じいちゃんが帰ったのを見計らって<br>家に来て、私を殴るのだ！<br>じいちゃんが作ったご飯もすてられ<br>言葉も言わず、ただ殴るのだ。<br>怖くて怖くて、じいちゃんに嘘をついて<br>父が毎日来てくれるようになったから<br>家には来なくて大丈夫だよ。って言った！<br>その頃から、学校にも行けなくなり(待ち伏せされる恐怖があり)<br>家にカギをかけ、押し入れで過ごすようになる…<br>兄が家に訪ねてはドンドンドン「開けろ、いるんだろ！開けないと殺すよ」<br>と言う。私は、怖くて怖くて<br>押し入れから出てこれなかった。<br>兄があきらめ帰った頃、コンコン「○ちゃん、大丈夫だから出て来て」と声がする<br>私は、そーと扉を開けると<br>隣に住んでいるお姉ちゃんが<br>立っていた…(家に住むようになった頃から階段で会えば、おしゃべりしたりしてた)<br>私を見るなり、お姉ちゃんは号泣してしまい、私はあたふたしてしまい<br>それを見て隣のお姉ちゃんは<br>「ごめんね、とりあえずお姉ちゃん家に行こう」と言ったのでついて行った‼<br><br><br><br><br><br><br> &nbsp; &nbsp; 明日に続く…
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<link>https://ameblo.jp/68618340/entry-12057977797.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 08:59:17 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます！</title>
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<![CDATA[ 今日もいい天気じゃ～<br>さてさて、続きでーす‼<br><br><br>それからと言うと<br>私は、父と父方のおばあちゃん家に<br>行くことになる！<br>また、このおばあちゃんがすごい‼<br>おばあちゃん家には、毎日4～5人の人が<br>来ていて酒を飲みながら花札をしていた。<br>で、おじいちゃんが酒を出したり、つまみを出したりしていた！<br>子供心に何故、ばあちゃんは<br>何もしない！じいちゃんかわいそうって<br>思っていた…<br>ばあちゃんの家には４つ部屋があって<br>一番奥の部屋に私は寝起きしていた！<br>まー、父はあまり帰って来なかったが…<br>おじいちゃんがいるから、あまり<br>さみしいとかは思わなかった。<br>それから、しばらくして<br>私に兄がいることが発覚し<br>一緒にばあちゃん家に住む事になる<br>またまた、兄が厄介で…(笑)<br>兄は私より7つ上で、あの頃中１だったと<br>思う…<br>兄は私と違い、内気で<br>人としゃべらない、笑わないって感じでした。<br>私は、兄妹って言われても<br>あまり実感がなく<br>こわいお兄さんって思っていた！<br>じいちゃんや、ばあちゃんの友達は<br>よく、おかしやジュースをあげるのだけど<br>兄はムスッとして受けとらなかったので<br>よく「愛嬌のないこ」って言われていた<br>そりゃ私は、笑顔で受けとってましたよ(笑)<br>兄は私がへらへらしてるのが気に食わないのか、二人で部屋にいるときは<br>殴るようになった。<br>あの頃は兄が怖くて<br>じいちゃんにも言えなかった。<br>それから、兄の暴力がハードになっていって…私の頭に8針縫う事件で<br>暴力発覚！<br>なぜか、じいちゃんが泣いて私に<br>「ごめんね」って言ってた。<br>その病院の帰りにじいちゃんが<br>父と女が住んでいるアパートに<br>連れて行って、父に激怒していた。<br>何を言ってたのか、わからないけど<br>その日から父とまた住むようになる。<br><br><br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; 明日に続く…
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<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 08:22:09 +0900</pubDate>
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<title>私…</title>
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<![CDATA[ うーん。久しぶりのブログ！<br>何を書こうか悩んだ末、<br>小説風に私自身のことを書いてみよう‼<br>やや波乱万丈…(笑)<br><br><br>約４０年前のあつーい夏の日に生まれた。<br>物心ついた頃からの記憶は<br>父が暴れ、母と逃げる記憶しかない。<br>父は良く友達を家に呼び、麻雀や宴会を<br>していた！あの頃の記憶では、仕事も<br>していなかったと思う…<br>母は何故か父に殴られても<br>家に戻っていた‼(いまだに理解できないが…)<br>それから、母は夜の仕事をはじめて<br>家に帰って来なくなり<br>父が１人で家で暴れ<br>私は、タンスに隠れるようになった。<br><br>それからしばらくして、母が外国に行って<br>しまった‼<br>いなくなる前日に母は私に2000円と家のカギを渡した。<br>その時、私は6歳だったので<br>母がいなくなるなんて思わなかった。<br>次の日、母方のおばあちゃんが<br>来て「カギを返して、父方のおばあちゃんの家にいきなさい。<br>あんたたちの父娘のせいで<br>私の娘は不幸になった」って言いやがった！今でも、この言葉は忘れない。<br><br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp;明日に続く…
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<link>https://ameblo.jp/68618340/entry-12057265468.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 10:53:43 +0900</pubDate>
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<title>早い</title>
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<![CDATA[ 早い！<br>もう、12月！<br>この一年、あまりの不運続きで<br>いやーな、一年だった。気がする！<br><br>来年は、明るい一年になればいいな～！<br>来年こそは、ダイエット&amp;禁煙<br>脱三日坊主するぞ～(笑)<br>それと、節約して貯金！<br><br>頑張るぞ～
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<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 14:01:58 +0900</pubDate>
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<title>ブログデビュー</title>
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<![CDATA[ 初めてのブログ!<br><br>何を書いていいのやら<br>とりあえず、今日はいい天気！<br>気分もルンルン♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141124/13/68618340/49/d3/j/o0800106613138766495.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141124/13/68618340/49/d3/j/o0800106613138766495.jpg"></a><br>可愛いネコチャン発見！<br>野良猫ですが…(笑)<br>思わず写真撮った！<br>
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<link>https://ameblo.jp/68618340/entry-11956305948.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 13:04:14 +0900</pubDate>
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