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<title>696969muck696969のブログ</title>
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<title>ショーシャンクの空に</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 00:16:56 +0900</pubDate>
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<title>グリーンマイル</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Fri, 25 Dec 2015 00:02:15 +0900</pubDate>
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<title>インサイド・マン</title>
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<![CDATA[ これは面白かった!!!<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151010/23/696969muck696969/cf/4b/j/o0800060013450131275.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151010/23/696969muck696969/cf/4b/j/t02200165_0800060013450131275.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>デンゼル・ワシントン主演のインサイド・マン。<br><br>[ストーリー]<br>ダルトン・ラッセル率いる4人の銀行強盗グループが、白昼のマンハッタン信託銀行を急襲、従業員と客を人質に取り立てこもる。事件発生の連絡を受け、ニューヨーク市警のキース・フレイジャーとビル・ミッチェルが現場へ急行。しかし、周到な計画のもと俊敏に行動する犯人グループを前に、フレイジャーたちも容易には動きが取れず膠着した状態が続く。一方、事件の発生を知り激しく狼狽するマンハッタン信託銀行会長のアーサー・ケイスは、やり手の女性弁護士マデリーン・ホワイトを呼び出すと、ある密命を託し、現場へと送り出すのだった。<br><br>よくある銀行強盗モノでもなく、派手な銃撃戦もなく、知能戦・心理戦なのだが<br>それがくどくなく、ちょうどいい。<br>デンゼル・ワシントンのコミカルとシリアスの使い分けも抜群で<br>最後に２度オチを用意しているところもお洒落。<br>すこ～し会長の設定に無理があるとは思うけど、そこまで気にならないし<br>単純に楽しかった！！いい作品に出会えてビールが進みます。
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2015 23:39:19 +0900</pubDate>
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<title>ディスタービア</title>
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<![CDATA[ シャイア・ラブーフ主演のサスペンス映画。<br>サスペンスとは言ったものの、重たいものではない。<br>隣人のアシュリー(サラ・ローマー)が可愛くも色っぽくて堪らない。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151009/16/696969muck696969/d1/c8/j/o0800060013448836615.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151009/16/696969muck696969/d1/c8/j/t02200165_0800060013448836615.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>[ストーリー]<br>主人公ケイルは父親を交通事故で亡くしたショックから自暴自棄になってしまい、ある日学校で教師の一人を殴ってしまう。その罪を問われた彼は、3ヶ月間の自宅軟禁処分を裁判所から言い渡される。足首に監視システムを付けられ、自室から出ることができなくなった彼は、暇つぶしに近隣住民への覗きを始める。隣の家に越してきたアシュリーや親友のロニーを誘って、覗きに没頭していたある日、裏手に住んでいるターナーが行方不明事件の容疑者ではないかという疑いを持つ。<br><br><br>アメリカで3週連続で1位を獲得した大ヒット作。<br>良くも悪くも分かりやすい、アメリカ映画。<br>犯人とのラストは無理矢理終わらせた感は否めないけど、十分楽しめる作品。<br>数年後また観ると思うし、その時もまた楽しめるんじゃないかなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/696969muck696969/entry-12082315306.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 16:56:27 +0900</pubDate>
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<title>レディ・キラーズ</title>
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<![CDATA[ トム・ハンクス主演のコメディ<br>レディ・キラーズ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151009/16/696969muck696969/85/bd/j/o0800060013448832681.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151009/16/696969muck696969/85/bd/j/t02200165_0800060013448832681.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>テンポの良さぐらいが売りかな。あんまり面白くなかったわ。<br><br><br>[ストーリー]<br>敬虔なクリスチャンであるマンソン夫人はミシシッピ州に住む未亡人。彼女の元に「貸し部屋」の張り紙を見つけた、非の打ち所のない態度の紳士が現れる。彼はゴースウェイト・ヒギンソン・ドア博士と名乗り、音楽仲間とともにルネサンス後期の音楽の練習をしたいと言って寝室と地下室を借りる。<br>しかし、彼は教授と呼ばれる完全犯罪のプロフェッショナルだった。そんな教授が4人の犯罪エキスパートを率いて狙ったのは、船上カジノの金庫室。彼らは地上にあるカジノの金庫にマンソン夫人宅の地下室からトンネルを掘り、現金を強奪することに成功する。しかし、強盗の事が夫人に知られてしまい、教授は彼女の抹殺を企てる。<br><br><br>昔の映画のリメイクで、設定は現代版にアレンジされているんだけど<br>なんか色々と無理があるかなぁ。<br><br>２度観る事は無さそう。<br>教会でのゴスペルシーンはいいね。
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 16:50:22 +0900</pubDate>
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<title>プライベート・ライアン</title>
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<![CDATA[ 映画好きそうだよねってよく言われる。<br>けど全然観ない。<br>好きとか嫌いじゃなくて、機会がない。<br><br>っつー事でこれからちょこちょこ映画観るよ！洋画中心に！<br>記念すべき1本目はプライベート・ライアン。以下Wikipediaより転載。<br><br><font size="1">『プライベート・ライアン』（原題：Saving Private Ryan）は、アメリカで1998年に公開された戦争映画。第二次世界大戦時のノルマンディー上陸作戦を舞台に、1人の兵士の救出に向かう兵隊たちのストーリー。監督はスティーヴン・スピルバーグで、主演はトム・ハンクス。救出されるライアン役をマット・デイモンが演じている。製作・配給はドリームワークスとパラマウント。原題の"Saving Private Ryan"とは、「兵卒ライアンの救出」という意味。アカデミー賞では11部門にノミネートされ、興行面でも全世界で大きな成功を収めた。</font><br><br><br>余りにも有名なこの作品を1本目にした理由は<br>①ネット上のレビューが結構高い<br>②感動要素があり、人生観を考えさせる要素がある<br>③いわゆる"戦争モノ"の中では圧倒的に銃撃戦がリアル<br>④マイナーなB級映画から観てしまうと物差しにしずらい<br>ま、こんなとこでしょうか。<br><br><br>観終えての感想は75点です!!!!!って感じ。あまり感想はない。<br>もともと映画で泣いた事がほぼ無い人間だけど、<br>これも評判ほど心揺さぶられる場面は無かったなぁ。<br>他者のレビューでは他の戦争映画とは一線を画し、<br>ただただ銃撃戦が繰り広げられるのではなく、そこには各々のヒューマンドラマが<br>人々の苦悩・葛藤が─とか書いてあったから結構期待してたのに。<br><br><br><br><font size="7">ほれ、泣ける映画教えろ</font>
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<link>https://ameblo.jp/696969muck696969/entry-12079515111.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 23:15:10 +0900</pubDate>
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<title>エセ関西弁</title>
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<![CDATA[ ついつい言ってしまう<br><br><font size="4"><strong>"なんでやねん"</strong></font><br><br>何か意味を持たせてるわけじゃないんだけど<br>ついつい出てしまうんだよね、エセ関西弁。<br>そんな時、決まって関西出身者はこう言うの。<br><br>エセ関西弁やめ～や<br><br>生粋の東京人がイントネーションのおかしな関西弁を使う事に<br>違和感や嫌悪感を覚えるんでしょ。<br><br>でもここで疑問。<br>関西人って、あらゆる関西弁を理解してるの？<br>和歌山の方言、岸和田の方言、京都の方言、姫路の方言<br>一括りに関西弁って言っても全然違うんでしょうよ。<br><br>つまり<br>「エセ関西弁」なのか「関西のどこかの方言」なのか<br>本当は分かっていないんじゃないの？<br><br><strong><font size="6">どないやねん、関西人！！</font></strong><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/696969muck696969/entry-12052007494.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 21:01:38 +0900</pubDate>
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