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<title>こんなこと。あんなこと。そしてそんなことまでも…。</title>
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<description>ＮＰＯ法人活動を通じての日々のあれやこれや。</description>
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<title>参考記事</title>
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<![CDATA[ 　企業で働く25歳から50歳の男女600を対象に実施したアンケートで、できることなら昇進したいと思うか尋ねたところ、「あまりそう思わない」あるいは「そう思わない」と答えた割合は男性が13.0％だったのに対し、女性は29.6％だった。できることならリーダー／管理職になりたいと思うかとの問いに対しては、「思わない」という男性は20.0％、女性は49.3％にのぼった。<br><br>　「同性の先輩よりも先に昇進するのは気が引ける」という人は、男性が25.4％、女性は38.0％だった。「人間関係で苦労してまで管理職になりたくない」と答えた男性は45.7％、女性は66.7％で、女性の方が昇進することや管理職になることについて周囲の目を気にしている様子がうかがえる。<br><br>　管理職への志向性が高い女性ほどその傾向は強く、できることなら管理職になりたいという女性に限った場合、「同性の先輩よりも先に昇進するのは気が引ける」という割合が47.8％に上昇する。<br><br>　人間関係について見てみると、「価値観の違う人と付き合うのは苦手」「人と違う意見を言うのは苦手」と感じる女性（それぞれ67.6％と47.3％）が、男性（それぞれ52.6％と33.0％）を上回った。また、仕事をする上で周囲の応援がとても大切だと感じる女性は80.0％、男性は62.7％と、女性の方が男性より周りの支援が大きな励みになるようだ。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 07:30:11 +0900</pubDate>
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<title>今日のなんとなくあれこれ</title>
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<![CDATA[ <p>今日はてくてくと　朝から活動。</p><br><br><br><p>９：３０　ハローワーク　　公共職業訓練の情報収集</p><p>　　　　　求職者支援訓練の訓練生のための求職情報集め</p><p>１１：３０ミーティング</p><br><p>１４：００有償ボランティア団体　代表との雑談および打ち合わせ</p><br><br><p>１７：３０メンバー予定調整</p><br><p>１８：００建設会社社長　内容提案</p><br><p>１９：３０帰宅</p><br><br><br><br><br><br><p>こんな一日でしたが…</p><br><p>今日は何が進んだのだろうか…。</p><br><br><br><br><br><br><p>雪の問題は無い</p><br><p>明日は、託児施設の件が最重要。</p><p>打ち合わせかたがた　焼き肉　予定。</p><br><br><br><br><p>なんとなく書いた感じです。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 20:45:17 +0900</pubDate>
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<title>記事３</title>
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<![CDATA[ <div class="ymuiContainerNopad"><h1 class="yjXL">内定辞退者に「おまえのせいで計画が狂った」　圧力、罵詈雑言…違法すれすれ</h1><p class="yjSt ymuiDate"><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=%BB%BA%B7%D0%BF%B7%CA%B9">産経新聞</a> 1月14日(月)9時0分配信</p></div><div class="ymuiContainerNopad"><div class="ynDetailPgraphWrap clearFix"><p class="ynDetailText">　「おまえのせいで、育成計画が狂ったんだぞ。どうしてくれるんだ！？」<br><br>　内定辞退を告げた学生は、内定者リストおよび育成計画を見せられて、人事にこう言われました。<br><br>　内定辞退者に対する企業のこのような風当たりは、強くなる一方です。内定辞退は、職業を選ぶ権利を持つ学生にとって合法です。強制的に引き止められない企業は、違法すれすれの「引き止め」や「腹いせ」に走るようになりました。このような時代になった背景には、どのようなものがあるのでしょうか。<br><br>　近年は学生の大手志向が強くなった影響で、一部の企業に学生が集中しています。結果として、内定を獲得できない学生が増え、就職活動生の危機感をあおることになりました。さらに、リーマンショック後は「内定取り消し」という行為を企業が行ったため、企業への強い不信感が学生に募るようになりました。<br><br>　こうした状況は、就活のやり方をどう変えたでしょうか。リスクヘッジをしなくてはならなくなった学生は、数多くの企業を受け、数多くの内定を獲得するという行動に出ました。つまり、質より量を求め始めたのです。そして、企業が新卒に求める人物像が似通っている関係で、一部の学生に内定が偏るようになりました。複数社の内定を保持している学生であっても、当然ながら入社できるのは１社しかないため、その他企業は辞退する必要が出てきます。こうして、多数の内定辞退を生み出す状況になりました。<br><br>　企業によっては、大手であっても６～７割の内定辞退が出ているのが現実です。これでは、１年前から莫大な予算をかけて準備してきた企業にとっては、たまったものではありません。こうなると、企業側も対抗措置を講じてきます。学生が安易に内定辞退することに対し、企業も感情的に対応するケースが増えているのです。以下は、実際に学生たちから聞いた話です。<br><br>　１．　某大手金融機関Ａ社に内定辞退を伝えたところ、「どこの企業に行くのか？」と聞かれた。入社予定のＢ社の社名を伝えたところ、Ａ社の取引先の企業であったため、圧力をかけられた。これにより、Ａ社とＢ社の内定を失う結果となった。<br><br>　２．　某大手食品会社Ｃ社の内定を辞退したところ、椅子に座らされ、人事数名に１時間におよぶ罵詈雑言を浴びせられた。<br><br>　３．　某大手金融機関Ｄ社に内定辞退を伝えたところ、その場はいったん保留にさせられた。後日、研究室に行く際、人事が校門で待っていた。一緒に教授のところまで案内させられ、教授にあいさつをして帰っていった。お世話になった教授を裏切れず、そのまま入社を決意した。<br><br>　１の場合、信義則違反の範疇を超え、ほとんど違法すれすれの域に達した行為といわざるを得ません。いくら企業側があたまにきたとしても、学生にとって一生の問題である内定の取り消しにつながるような行動を取る権利があるはずはありません。<br><br>　また２も、学生にとっては不必要に不愉快な思いをさせられたわけですから、笑って済ませられるケースではありません。３はより陰湿なケースですが、こうまでして内定者を引き留めたとしても、結局企業側にとっても内定者にとっても不幸な結果に終わるだけでしょう。このように、企業側も紳士的とはいえない対応をとるケースが増えてきています。</p></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/6romi3/entry-11448969049.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 17:11:04 +0900</pubDate>
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<title>気になり記事</title>
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<![CDATA[ 気持ちも新たにスタートした2013年。初詣での願い事はモチロン「今年は女子力アップしてモテますように」とか「今年こそは結婚できますように！」とお願いした独女たちも多いことだろう。<br>そんな新年の晴々しいときにナンだが、「何故自分はモテないのか？」と、いま一度自分の立ち振る舞いを振り返ってみたというケイコさん（35歳）。彼女が考えあぐねた結果、出した結論は「女として終わっている」であった。あえて他人には言わない（言えない）その「自分が女として終わっている」と思った行動をケイコさんのみならぬ独女たちに聞いてみた。<br>●鉄板ネタですが、ひとり飯の時、鍋のままラーメンやうどんをすすります。もちろん、あぐらをかいて食べます。他人から見たら女として終わっている行動かもしれませんが、自分にとってはしっくりくるし、いつも素敵なお椀やお皿でお食事していたら肩こりしそう。（ケイコさん／35歳）<br>●女も男も所詮人間ですからね。男性がやっているということは女性も大抵やっているんですよ。ブーツから脱ぎたての蒸れた足の臭いを嗅いだり、鼻をほじってみたり、歩きながらオナラをプップしちゃったり、かわいい娘だってやってると思いますよ。（ミナコさん／38歳）<br>●2～3日お風呂に入らず、友だちに「家畜の臭いがする」と言われたことがあります。下着も替えたかどうだったか…。冬場はブラジャーやババシャツなんかは2日間着ます。（ジュンコさん／33歳）<br>●休みの日は基本ノーブラで過ごしています。近所に買い物へ行く時はノーメイクノーブラです。あと、夏はお風呂あがりに全裸で過ごしています。実家の父ですらパンツ履いているのに…。こちとら全裸にビールですからね、そりゃ、親、泣きますよね。（サナエさん／34歳）<br>●男性を意識しない身なりになってきました。今でこそお洒落なおばさん（40歳～）も増えていますが、若い時は「おばさんになると何でお洒落しなくなるんだろう？」と思っていました。それが、今はとっても理解できます。人の視線が気になりません…。今の私がそうです。（ミエさん／43歳）<br>●同性に嫉妬しなくなりました。嫉妬しなくなったというのは、女としての向上心が無くなったことかなと。最近は、若い娘を我が子のように可愛がれる自信まで湧いてきました。（ユカさん／40歳）<br>●女同士、下ネタ全開で盛り上がる時。「男かよ！」って思います（笑）。<br>昔はセックスや下ネタなんて恥ずかしくて話せなかったけど、今は恥じらいもなく赤裸裸に話をします。前に何かで、女性が男性化しているというトピックスがありましたけど、まさしくその通りです。（アイさん／32歳）<br>●セックスしなくても平気になった時、もう結婚とか子どもとかいいから隠居したいなーと思った時。完全に終わってます。（ヤエさん／39歳）<br>女子力向上ナントカ、女子力を上げるカントカが取り沙汰されている昨今、一方では女子力低下の危機にさらされている独女たち。しかし、あれもこれも世間からのストレス解消の一環であるのだ。今年もどうぞあたたかい目で見守ってください。（オフィスエムツー／堂ナツコ）<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/6romi3/entry-11448615144.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 08:39:27 +0900</pubDate>
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<title>気になった記事</title>
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<![CDATA[ 突然ですが、女性の皆さん。ズバリ！結婚が決まったら、婚約指輪は必要だと思いますか？「もちろん欲しい！」、「べつにいらない…」、「指輪じゃなくて、他のものがいい♪」なんて、思いはいろいろあると思いますが、実際に結婚した人は、婚約指輪の必要性をどう思っているのか…20～30代の既婚男女に聞いてみました。<br><br>「ズバリ！婚約指輪はあげるべき？もしくはもらうべき？」と聞いたところ、「あげるべき！」と答えた男性は56％、「もらうべき」と答えた女性は79％という結果に。男女ともに半数以上の人が、「結婚が決まったら、婚約指輪は必要」と感じている模様。どうして、そう思うの？<br><br>＜男性＞<br>●「一つの区切り、けじめとして重要だと思う」（27歳・男性）<br>●「風習・慣習になっているので甲斐性なさそうに見えるから」（35歳・男性）<br>●「結婚を約束したことを物で残したい。妻は『指輪を見ると結婚を誓った気持ちを何度も思い出せる』と喜んでくれている」（29歳・男性）<br>●「責任感ももちろんですが、相手が指輪を望んでいると思ったから。また、相手に結婚するという実感を与えるため」（27歳・男性）<br><br>＜女性＞<br>●「一生身につける物をもらえることで、彼の愛情の本気度を感じられるから。こんなときにしか、ダイヤモンドは買ってもらえないと思うから」（29歳・女性）<br>●「どんなに安いファッションリングでもいいから、やっぱり贈った方がいいと思いました！私の親もとても喜んでいたし、彼の親も『やるじゃないか』と、自分の息子が一人前になったのを実感してうれしそうでした。そんな初心をいつまでも思い出せるように！」（26歳・女性）<br>●「婚約期間をちゃんと味わうことも大事だから。指輪があると、婚約しているという実感がある」（23歳・女性）<br>●「思い出の品になるし、一緒に選ぶと金銭感覚も何となく分かる気がする」（30歳・女性）<br><br>男性は“男としての甲斐性”を気にしたり、「けじめをつけるために必要」という声が多く、女性は「思い出の品となるから」という声や「婚約していることを実感できる」という声が多い様子。「婚約指輪を買う＝男の甲斐性」と感じている男性が多いとは、意外でした。<br><br>ちなみに、今回のアンケートでは、購入した婚約指輪の最高額は120万円！また、婚約指輪を受け取った彼女の喜び度は100％でした。彼女が「いらない」と言っているなら、無理して購入する必要はないけれど、婚約指輪を買わない理由が特にないなら、男性の皆さんは、ぜひ婚約指輪と一緒に、彼女に「婚約したんだ」という実感をプレゼントしてあげてくださいませ。<br><br><br>【データ出典】<br>結婚に関するアンケート　2012/12/4～12/5実施<br>（インターネットによる20～30代男性へのアンケート調査　調査機関：マクロミル） <br><br><br>記事提供／男と女のホンネからウエディング情報まで『セキララ★ゼクシィ』<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/6romi3/entry-11448610954.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 08:24:34 +0900</pubDate>
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<title>早く結婚するには…コピー記事</title>
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<![CDATA[ <p class="img_rht" sizcache="19" sizset="2"><span>嫉妬深い人ほど結果として結婚に至りやすい。彼氏の嫉妬<a href="http://blog.ameba.jp/fushigi/wxr_image/?id=20120614-00024664-r25&amp;page=1" sizcache="18" sizset="2"></a>に頭を悩ませている女性は、ヤキモチを焼かれる数だけゴールインに近づいていると考えてみては？<br></span></p><p>20代も後半に差し掛かると、将来を見越した恋愛をしたいもの。とくに婚期という点では、やはり男性より女性の方が切実のようで、筆者のまわりにも「次に付き合う人と結婚する！」なんて気負うあまり、相手選びに厳しくなる女性が少なくない。<br><br>だが、念願の恋人ができたとしても、結婚に至るまで関係を長続きさせるのは簡単なことではない。浮気、価値観の違い、ヤキモチ…と、カップルに破局をもたらす要因は枚挙にいとまがないのだ。<br><br>「たしかにその通りなのですが、少なくともヤキモチに関しては、結婚願望の強い女性にとって、あながち悪い要素ではないかもしれませんよ」<br><br>そう語るのは、心理学者の内藤誼人先生だ。筆者のまわりには、相手の過剰なヤキモチが原因で破綻するカップルも多いが、いったいどういうことか？<br><br>「嫉妬心は、相手を思う気持ちが強いからこそ湧いてくるもの。心理学の世界では、嫉妬心の強さは恋愛感情の強さに比例すると考えられています。一歩間違えば関係をこじらせる原因にもなりますが、いい方に働けば恋愛感情の盛り上がりに乗じて結婚に踏み切りやすくなるもんですよ」<br><br>内藤先生によれば、これには心理学者による裏付けもされているという。<br><br>「米ウエスタン・イリノイ大学の心理学者ユーゲン・マーチス氏は65組のカップルに嫉妬心の強さを調べる心理テストを実施し、その7年後、65組の近況を再調査しました。その結果、嫉妬心が強いカップルほど、結婚している確率が高い事実が確認されたんです」<br><br>男の嫉妬はみっともないものと相場が決まっているけど、結婚を急ぎたい女性にとってはむしろ良い物件なのかも。早くお嫁に行きたいと考えている女性は、彼のヤキモチも寛大な気持ちで受け入れてあげてはいかがでしょう？<br>（友清 哲）</p><!-- review2/ -->
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<pubDate>Sat, 14 Jul 2012 07:43:39 +0900</pubDate>
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<title>17年間</title>
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<![CDATA[ <p>１７年間</p><br><br><p>１７年前は何してましたか？？</p><p>１７年間で話題になる人</p><p>その話題の親族　家族は…</p><br><br><br><br><br><br><p>どうでしょうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/6romi3/entry-11278539969.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 00:17:17 +0900</pubDate>
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<title>ひと</title>
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<![CDATA[ <p>人はひと。</p><br><br><p>基本的に都合のよいことだけを優先して余裕がない。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>最近、こんな感じの人がひと。</p>
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<pubDate>Wed, 13 Jun 2012 00:05:01 +0900</pubDate>
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<title>婚活の日</title>
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<![CDATA[ 婚活の日開催しました。<br>二十名の男女の参加があり無事に全プログラムを終了しました。きゃー<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/28/ba/j/o0480064012021708365.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/28/ba/j/o0480064012021708365.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>夕方、晴れ間も覗き良い感覚の中 彩食見美 嘉(yoshi)にて開始です。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/16/25/j/o0480064012021708507.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/16/25/j/o0480064012021708507.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>入場前の配置は…<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/77/c5/j/o0480064012021708614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/77/c5/j/o0480064012021708614.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>こんな感じで源氏名をつけたパーティーです。婚活の‼<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/62/3c/j/o0480064012021708688.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/62/3c/j/o0480064012021708688.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>お料理は…<br>ドンドン出てくるバイキング方式！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/a5/8e/j/o0480064012021708750.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120611/01/6romi3/a5/8e/j/o0480064012021708750.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>約三時間の内容で三組の第一印象カップルが結果 誕生しました。きゃー<br>今後の段取りは<br>ウィッシュにお任せあれ！(^-^)/<br><br>他にはないドキドキパーティーです。<br>ちなみに司会は…<br>江戸川コンナン。<br>ゲストに<br>朝番組アナウンサー カルビ⁇さんでした。<br><br>今後もこんな婚活イベント行います。<br><br>ふるってご参加ください。<br><br><br><br><br>あー、 足痛て⁉<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/6romi3/entry-11274427194.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jun 2012 00:46:05 +0900</pubDate>
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<title>国際結婚って？？？</title>
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<![CDATA[ <p><a title="2010年" href="http://blog.ameba.jp/wiki/2010%E5%B9%B4">2010年</a>の<a title="厚生労働省" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%8E%9A%E7%94%9F%E5%8A%B4%E5%83%8D%E7%9C%81">厚生労働省</a>人口動態統計年報によれば、結婚総数（婚姻件数）の約4.3%（=30,207/700,214）が国際結婚であり、この数値は1980年の0.9%（=7,261/774,702）と比較すれば大幅に増加していることがわかる。しかし、2000年代半ばまで急増した国際結婚数はその後、減少し始めている。これは、ビザ取得目的のための<a title="偽装結婚" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%81%BD%E8%A3%85%E7%B5%90%E5%A9%9A">偽装結婚</a>・<a title="結婚詐欺" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E7%B5%90%E5%A9%9A%E8%A9%90%E6%AC%BA">結婚詐欺</a>などの摘発が多くなったことも影響している。</p><p>一般的にメディアなどでと取り沙汰される国際結婚の例は日本人女性と外国人男性の例が多いが、実際には日本人男性と外国人女性の婚姻件数が、3倍以上多い。下記の表を国籍別に比較すると男性の場合は女性と比べて東南アジア出身者及び中国出身者と結婚するケースが多く、フィリピン（約37倍）、タイ（約28倍）、中国（10倍）など大きな男女差がある。一方、女性の場合は米国が全体の2位と男性と比べると約5倍と多くなっているのが特徴である。</p><p>また、日本人女性の結婚相手には非アジア諸国（特に<a class="mw-redirect" title="欧米諸国" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%AC%A7%E7%B1%B3%E8%AB%B8%E5%9B%BD">欧米諸国</a>）が多い反面、日本人男性の結婚相手はアジア諸国以外は非常に少なく稀有であるという風評が出回っているが、実際には、男女とも<a title="東アジア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%9D%B1%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2">東アジア</a>出身者との結婚は多めで、男性の場合は次いで<a title="東南アジア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%9D%B1%E5%8D%97%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%82%A2">東南アジア</a>、<a class="mw-redirect" title="東欧諸国" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%9D%B1%E6%AC%A7%E8%AB%B8%E5%9B%BD">東欧諸国</a>、特に<a title="ロシア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2">ロシア</a>、<a title="ルーマニア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2">ルーマニア</a>、<a title="ウクライナ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%82%A6%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A">ウクライナ</a>の3か国との婚姻は多い。法務省在留外国人統計の「日本人の配偶者等」の在留資格を持つ国々を見ると、2007年時点ではロシア2,059人、ルーマニア1,177人、ウクライナ595人となっており3か国で計3,831人の配偶者ビザ滞在者がいるという統計も出ている。さらに、後に<a title="一般永住者" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%B8%80%E8%88%AC%E6%B0%B8%E4%BD%8F%E8%80%85">永住ビザ</a>に切り替える人も多く、こちらは2007年時点でロシア1,177人、ルーマニア323人、ウクライナ234人と計1,734人となる。両者を合わせると計5,000人を超える。そのうち、日本人女性との配偶者や、日本人配偶者を持たない永住者を除いたとしても、当該国の男女構成のうち7割～8割が女性であることから、それら東欧女性との国際結婚は決して少なくない数であると推測されるが、こちらはメディアで取り上げられることは稀である。</p><p>なお、「日本人男性と結婚する、アジア諸国出身女性の結婚目的は主に経済的助勢である」ことを暗示するかのような報道に対して、一部の外国人女性からマスコミへの異議申し立てが行われている。2005年11月、<a title="読売新聞" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E8%AA%AD%E5%A3%B2%E6%96%B0%E8%81%9E">読売新聞</a>のコラムでこの文脈に沿った連載記事が掲載された。</p><p>その他に分類される国（韓国/北朝鮮、中国、フィリピン、タイ、米国、ブラジル、ペルー、英国を除いた国）の出身者との婚姻数は男女ともほぼ同じである。その他の国の国籍別の統計データはとられていないために詳細は不明であるが、<a title="法務省" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%B3%95%E5%8B%99%E7%9C%81">法務省</a>の在留外国人統計<sup id="cite_ref-6" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-6">[7]</a></sup>から、おおまかな傾向<sup id="cite_ref-7" class="reference"><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/#cite_note-7">[8]</a></sup> が読み取れる。それによると、<a title="インドネシア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%8D%E3%82%B7%E3%82%A2">インドネシア</a>、<a title="ロシア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2">ロシア</a>、<a title="カナダ" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%82%AB%E3%83%8A%E3%83%80">カナダ</a>、<a title="オーストラリア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%82%A2">オーストラリア</a>、<a title="ベトナム" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%99%E3%83%88%E3%83%8A%E3%83%A0">ベトナム</a>、<a title="フランス" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9">フランス</a>、<a title="ルーマニア" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2">ルーマニア</a>といった国がその他の国の大多数を占めていると推測できる。</p>
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<link>https://ameblo.jp/6romi3/entry-11269205462.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 22:32:39 +0900</pubDate>
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