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<title>モモタのブログ</title>
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<description>楽しかった出来事をアップしたり、感じたことを綴ってみたりする個人のブログです。</description>
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<title>今朝の夢</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、モモタです。<br><br>今朝、久しぶりに夢を見ました。<br><br>けっこう暗い森の中、一軒のお屋敷。<br>たぶんわたしの家なんだけど、あんまり使ってないっぽい。<br>訪れて家の中を見ていると、片付けかけのボックスの端に置かれた片っぽだけの軍手。<br>裏返しにしてコンパクトに置いてる。まだ白い。<br>拾おうかと思ったら軍手がモゾモゾ動いた。<br><br>何かいる⁉︎<br><br>と思って観察すると、中からスゥーとチョウチョが出てきた。<br>大きな大きなチョウ。ゆっくり飛んでいる。<br>濃い紫の羽根、ヤママユガのような大きな斑点。長い胴体が龍のようにくねったカギ付きの尻尾。<br><br>こんなに大きいからゆっくり飛べるのかなぁ、と思いつつ家の中に潜まれると困るので外に出るまで付いて行く。<br><br>と、途中で何かに食べられた。<br>かと思ったら羽根で弾いたようで無事飛んでいる。<br><br>オオムラサキのように、とっても力強いのかな、と思った。<br><br>そのまま屋敷の外へ。飛ぶスピードも襲われる前とは打って変わって素早くなった。</p><p><br></p><p>そこで夢は終わった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/7-10-dai/entry-12769804531.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Oct 2022 09:16:03 +0900</pubDate>
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<title>2022/04/08</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><div>こんばんは、またまたモモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/615.png" alt="ニコニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>お仕事辞めるまでの悩みがすごくて、ちょっと書いていこうと思います。</div><div><br></div><div>自分が職場でどういう立ち位置に居たのか、</div><div>どうやら自分で思っていたのと大分ズレてるようなので、</div><div>それを書いていきます。</div><div><br></div><div>ちゃんと仕事出来てると思っていました。</div><div>だけど、わたしの仕事がモタモタしていて他の人の仕事が回っていなかったようです。</div><div>それを、ずっと我慢してくれていたようで、１年ぐらい経った頃から、周りが冷たくなりました。</div><div>悪口は言わず、意地悪もせず、いつもちゃんと言ってくれていたのに、直接言ってくれなくなりました。</div><div>役に立っていないんだと、とても悲しくなりました。</div><div>人を介して後日伝え聞くようになり、どのように改善すればいいのか、そもそも何が問題なのか分からず、自分はこれ以上成長しないんだと思いました。</div><div><br></div><div>わたし、頭は良いんです。学業の成績は。</div><div><br></div><div>だけど学生の頃から知っていました、わたしはそれだけだと。</div><div>応用がきかず、丸暗記だけ。</div><div>紙の上ではそれで足りるけど、実際の生活では全く足りません。</div><div><br></div><div>その事を知られるのが怖くて、ひた隠しにして、苦手な人付き合いも、他人の行動の丸暗記でカバーしてきました。</div><div>足りなくても足りなくても、次にそれに対応する言動を丸暗記して、場所を転々と変えながら、器用な人のように振舞ってきました。</div><div><br></div><div><br></div><div>だけどそろそろ折り返し地点に来たかなと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>「わたしにはどうしても出来ない事がある」</div><div><br></div><div><br></div><div>他の人がさして考えずに（←たぶんですよ？）できることも、わたしには理解も出来ないし、意味も見出せません。</div><div>何より疲れました、普通の人のように振る舞うことに。</div><div><br></div><div>子供の頃から「変わってる」と言われ続けて、</div><div>ほんのちょっとでも自分の思った通りの行動をすると排除されてきました。</div><div><br></div><div>精一杯「普通」を真似するけど、どうしても「変」なとこが出て、その度に怒られたり無視されたり。</div><div><br></div><div>そういう所からは離れるけれど、離れられない事情がある時もあります。</div><div><br></div><div>仕事は辞めればいい。何かは見つかるでしょう。</div><div><br></div><div>でも親である以上、村八分にされたから引っ越し、は少々無理があります。</div><div><br></div><div>様々なコミュニティに参加しては転々として、いつも同じことの繰り返しです。</div><div><br></div><div>でもわたしは、外の人と繋がっていたいんです。</div><div><br></div><div><br></div><div>ひと所で何かしらを続けられない事に劣等感を抱いています。</div><div>我慢の問題ではないと考えていますが、</div><div>精神科の先生には「あなたは適応障害であって、それ以上の精神的障害は持ち合わせない」と言われました。</div><div><br></div><div>別に障害者手帳はいりません。</div><div>（あってもいいけど、ほぼ名前くらいしか知らないのでメリット・デメリットなどどうなんでしょうね）</div><div><br></div><div>健康体ですし。</div><div><br></div><div>それに、今の精神科の先生にも、カッコつけちゃってるんです。普通の人ですけど、ちょっと人間関係で悩んで不眠になってるだけなんですって。</div><div>そもそも悩みの本質に触れてきたこと無いですしね、今の先生。付き合いは長いですけど。</div><div>伝え方、伝えるキッカケ、何もかも難しいです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/7-10-dai/entry-12736401111.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Apr 2022 00:04:35 +0900</pubDate>
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<title>仕事、やめます。</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><div>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" alt="にっこり" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>先日投稿した「su mo u」という記事を読み返してみて、我ながらガッチガチだなぁ〜と思いました。</div><div><br></div><div>わたしって結構おカタくて押し付けがましい表現をしていますね。（昔、友人に指摘された時はほんっとうに嫌で、ガッツリ否定しました）</div><div><br></div><div>幼い頃から辛い事が多くて、自分で自分を守らなきゃ誰も絶対に守ってくれない！！！と信じているので、こういう文章になるのでしょうね。</div><div>おばあさんになる頃には卒業できますように<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/661.png" alt="スター" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>さて、そんなわたしですが、今月で今の仕事を辞めます。</div><div>働き始めて3ヶ月間、辞めたい気持ちと闘って、その後先輩方の懐柔により諦めの気持ちが起き、１年働きました。</div><div>まあまあ機嫌良く働いていたつもりでしたが、家族には大変不評で「性格が悪くなった」「前の方がマシだった」と言われ続けていました。</div><div>人事異動により適応障害になり、精神科へ通い始めた頃でした。</div><div>それから半年、ついに辞める意思を職場に伝える事ができ、あとちょっとで退職です。</div><div><br></div><div>末までまだまだあるな、チッ（舌打ち）と思いつつ、職場の人に「（辞めると決めて）晴れやかな顔になった」と言われ、やっぱり辞めるのが正解だったか、としみじみ思うと共に、そんな風にわたしを見守ってくれていたんだなと感謝です。</div><div><br></div><div>次の就活はまだしておらず、辞めて家に居ると不安になること必至ですが、とりあえず今が精神的に1番安定しているような気がします。</div><div>と言っても、胃薬と精神安定剤は欠かしませんが。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/7-10-dai/entry-12736392410.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 23:05:22 +0900</pubDate>
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<title>ヘアドネーション</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" alt="にっこり" width="24" height="24"></p><p><br></p><p>突然ですが、わたし、髪の毛伸ばしています。</p><p>今、人生で一番長くて、髪を体の前側にもってくるとおっぱいが隠れるくらいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"></p><p><br></p><p>職場にいると、</p><p>「長いね。何で髪の毛伸ばしてるの？」</p><p>って聞かれるんです。</p><p>（職場の服務規定で髪は束ねてアップにしていますが）</p><p><br></p><p>それ聞かれるの、実は嫌いで。</p><p><br></p><p>たぶんその人たちは、わたしと話をするキッカケにしようとしてくれてるんだと思っています。</p><p>でも話なら、天気でいいじゃないですか。</p><p>今日寒いね、熱いね、雨で濡れちゃったわー、とかで。</p><p><br></p><p>だって髪の毛のこと聞かれても、天気の話と同じくらい広がりが無くて、理由を言っても「ふーん。そうなんだー」で終わるんですよ。</p><p>ちなみに「ヘアドネーションのために伸ばしてます」みたいな返答をしています。</p><p><br></p><p>わたし、髪の毛伸ばすことにすっっっごく思い入れがあるので、もっと説明したいんです。</p><p>なのでブログに書きます。</p><p>（緑の部分は誰でも検索できる情報なので、飛ばして読んでくださってもけっこうです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">）</p><p><br></p><p><font color="#407f00">この髪はヘアドネーションのために伸ばしています。</font></p><p><font color="#407f00">小児ガンの治療のために、髪の毛が抜けてしまった子のカツラを作るためです。</font></p><p><font color="#407f00">白髪でもパーマでも染めていても、寄付できます。</font></p><p><font color="#407f00">31センチ寄付した場合は5〜6人の髪の毛で、</font></p><p><font color="#407f00">50センチ以上だと2〜3人の髪の毛で、一つのカツラを作れるそうです。</font></p><p><font color="#407f00">「ヘアドネーション」で検索すれば、寄付の方法がすぐ出てきますので、宜しければあなたもどうぞ。</font></p><p><br></p><p>わたし、大事な家族がガンになったんです、昔。</p><p>その時、その家族は輸血によって命を繋ぎました。</p><p>だからホントは献血したいんです。</p><p>でも出来ないので、髪の毛を伸ばしています。</p><p>時間もかかるし、すぐに役に立てないし、ダンナには髪を切れって言われるし、</p><p>そういうところにモヤモヤがあって、</p><p><br></p><p>だから</p><p>「何で髪の毛伸ばしてるの？」って聞かれるの、</p><p>その、好意も悪意もない、その人の興味にも繋がらない、その質問が嫌いです。</p><p><br></p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/7-10-dai/entry-12736210124.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 22:39:46 +0900</pubDate>
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<title>ＳＵ　ＭＯ　Ｕ</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><div>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/614.png" alt="にっこり" width="24" height="24"></div><div><br></div><div>久しぶりにブログを書こうとしたら、絵文字が可愛くなって増えていますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></div><div><br></div><div><br></div><div>今日は少し新しい感じ方をしたので、シェアします。</div><div><br></div><div>うちの子供たち、相撲しています。</div><div>小学生の頃から始めました。</div><div>今、長男は高校生になっています。</div><div><br></div><div>珍しいですよね、相撲。</div><div>ファンの方にとっては熱くて語りきれないことでしょうけれど、</div><div>わたしにとっては、「珍しい」という位置付けです。</div><div><br></div><div><br></div><div>実は、格闘技の世界を極めるといいますか、</div><div>相撲を始めたことが生活の全てをガラッと変えたので、わたしは中々受け入れることが出来なかったのです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/622.png" alt="真顔" width="24" height="24"></div><div>現在まで６〜７年でしょうか。</div><div><br></div><div><br></div><div>力士の体はとても大きいことはご存知の方も多いと思います。</div><div>わたしの子供たちは、小学生の頃から相撲の体型を作るために、たくさんのご飯を食べました。</div><div>食べさせました、彼らの父親が。</div><div>それはわたしにとって、とても辛い経験でした。</div><div>相談した人に「子供への虐待だ」と言われたこともあります。</div><div>わたしは、母親としてその「虐待」を止めずに自暴自棄になったり、</div><div>子供たちが食べなくていいように彼らの父親に隠れて自分で作った食べ物を捨てたり、</div><div>隠したり、</div><div>また子供自身が隠してカビが生えた食べ物を処分したりしてきました。</div><div><br></div><div><br></div><div>そのうちに子供たちは成長して思春期に入り、</div><div>自分で考えながら、ある程度父親にものを言うことが出来るようになりました。</div><div><br></div><div>ここで１つ書いておきますが、彼らの父親に愛情が無かったという事は決してありません。</div><div>ただ、一切誰の言うことも聞かず、信じた道を突き進んでいるのだと思います。たいへん迷惑ですが。</div><div><br></div><div><br></div><div>もちろん現在までの間に、相撲を通じて良い縁もたくさんありました。</div><div>相撲に関わっている人達は、とても温かい人が多いですし、現在の相撲部でも、素晴らしい人達に囲まれています。</div><div>それは分かっているけれども、</div><div>わたしには、食べ物にまつわる辛さが恨みに変わり、しこりとなっており、</div><div>未だに彼らの外側に身を置いています。</div><div><br></div><div>子供のために手伝いをしない、変な母親だと思われています。</div><div>愛情が足りない母親だと言う人もいました。</div><div><br></div><div><font color="#407f00">ここで余談ですが、子供たちは「ママはちょっと変わってる」と言いますね。</font></div><div><font color="#407f00">「変わってる」というのは、わたしが子供の頃から散々言われていますので、子供たちのいう「変わってる」は、特に相撲と関係している訳ではありません。</font></div><div><font color="#407f00">ただの事実です。</font></div><div><font color="#407f00"><br></font></div><div><br></div><div>そんなわけで、微妙に相撲を認められないわたしですが、</div><div>今日は縁あって、長男が相撲部屋でちゃんこをお呼ばれしてきました。</div><div><br></div><div>途中から親方も来られて、たくさん質問をされたそうです。</div><div>そしてお土産をいただいて、夜の9時にはきっちりと帰宅しました。</div><div><br></div><div>わたしは、大人の集まりでは、特に客人が来た時などはお酒など出て、ダラダラと夜遅くまで子供を帰してもらえないのでは、と不安でした。</div><div>参加自体は、もう息子自身が選ぶことではありますが、正直とても嫌でした。</div><div><br></div><div>けれども帰宅した息子から話を聞いて、息子が良い体験をしたことを知り、明るい気持ちになりました。</div><div><br></div><div><br></div><div>もうそろそろ、息子自身やその周囲の人達を、わたしのしこりを除いた見方で見てもいいのかも知れないと思いました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div></div><br>
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<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 22:19:39 +0900</pubDate>
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<title>2021/10/02</title>
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<![CDATA[ <p><br></p><p>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" alt="ニコ" width="24" height="24"><br><br></p><p>今日はピルを飲み始めたきっかけを。<br><br><br><br></p><p><br></p><p>最初はお医者さんに勧めていただきました。<br>２度目の流産の後だったと思います。</p><p><br></p><p>１度目の流産の時も、かなり心のバランスを崩しましたが、ガンによる流産だったため、</p><p>転移が無いことを頻繁に検査する必要があり、</p><p>忙しかったのと、</p><p>次の妊娠を強く望んでいると思われていたので、</p><p>治療や検査全体が、その方向へ進んでいました。</p><p>実際わたしの心の中がどうだったのか、自分でも分かりません。</p><p>ただ疲れていたのかも知れません。</p><p><br></p><p>２度目の流産では、１度目ほどの体調の悪化は無かったものの、心のバランスを崩していたので、<br></p><p><br></p><p>産科の先生がピルを処方してくれました。</p><p><br></p><p>その時わたしは、流産するのが恐いと思っていました。</p><p>流産すると、お腹の子と一緒に死にたいと思ってしまうので、</p><p>次こそ本当に死を選んでしまうかもしれないと考えたからです。</p><p><br></p><p>産科の先生にそのことをお話したかどうかは覚えていませんが、とにかく先生は、</p><p>わたしにピルを処方してくれました。</p><p>（そして年１回の検査も）</p><div><br></div><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 02 Oct 2021 23:49:24 +0900</pubDate>
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<title>2021/09/30</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><div>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" alt="ニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>わたしのピルの服用について書いた記事</div><div><a class="ogpCard_link" href="https://ameblo.jp/7-10-dai/entry-12700760634.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『2021/09/28』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">こんばんは、モモタです昨夜はほとんど眠れませんでした長い夜を、あまり不安や焦りを感じずに過ごせたのは良かったです。けれど昼間の仕事中、ちょっとしたことで苛立つ…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20210725/11/1e/LC/j/o10241365p_1627180056924_jsg24.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></div><p></p><p></p><br><div>の続きです。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>すごくすごく悩みました。</div><div><br></div><div>ピルを服用している事に</div><div>いくつかの罪悪感を抱いていました。</div><div>（抱いています、と書くべきかも）</div><div><br></div><div>自分の身体への罪悪感</div><div><br></div><div>パートナーへの罪悪感</div><div><br></div><div>まだ見ぬ赤ちゃんへの罪悪感</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ざっくり書くと、上の３つです。</div><div><br></div><div></div><br><div><br></div><div>自分の身体については、</div><div>元々医師の指導の元、服用していたのに、</div><div>定期検査もしないで飲み続けるのは悪いことだろうと思っています。</div><div><br></div><div>パートナーについては、</div><div>わたしの思いを伝えず、</div><div>最初は服用を隠していましたから、フェアじゃなかったと思います。</div><div><br></div><div>赤ちゃんについては、</div><div>わたしはたくさん子供を欲しかったので、</div><div>せっかくこれから来てくれる子を</div><div>自ら拒否していることが、とても辛かったです。</div><div><br></div><div><br></div>
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<pubDate>Thu, 30 Sep 2021 22:45:06 +0900</pubDate>
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<title>愛犬　その２</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><div>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" alt="ニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>愛犬が亡くなったのは夏です。</div><div><br></div><div><br></div><div>毎年その日が近づく度に、</div><div>ずっと溜めている悲しみが重みを増して、</div><div>苦しい時期を過ごしていました。</div><div><br></div><div><br></div><div>子供達も寂しがるので、</div><div>次のワンちゃんを考えないでもなかったのですが、</div><div>ペットショップに行くのが辛く、</div><div>行っても（他にも飼育しているので）ワンちゃんコーナーには絶対行かなかったですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"></div><div>子犬を見ると苦しくなっていました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>今は</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>愛犬を思い出すと、</div><div>彼の優しさを胸の内に感じます。</div><div><br></div><div><br></div><div>愛ですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/055.png" alt="ほっこり" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></div>
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<pubDate>Wed, 29 Sep 2021 23:35:27 +0900</pubDate>
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<title>愛犬。</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><div>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" alt="ニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div>今日はワンちゃんの介護の動画を見て、</div><div>愛犬を想いました。</div><div><br></div><div><br></div><div>亡くなってから６年。</div><div>もっと長いような気がします。</div><div><br></div><div><br></div><div>長いこと横になっていても</div><div>蒸れないように、床擦れができないように、</div><div>ヤシマットを使って、</div><div><br></div><div>歩いてトイレに行けるように</div><div>ハーネスを装着して、</div><div><br></div><div>最期の日まで、ちゃんとオシッコできていたと思います。</div><div><br></div><div>ほんのちょっと介助をして、</div><div>もう行くね、とサラッと逝きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>亡くなった後、愛犬が使っていた全ての物を</div><div>すぐに処分しました。</div><div><br></div><div>あの子がコケて、ヒビを入れてしまったガラス戸だけそのままにして。</div>
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<pubDate>Wed, 29 Sep 2021 23:17:36 +0900</pubDate>
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<title>2021/09/28</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><br></div><div>こんばんは、モモタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" alt="ニコ" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>昨夜はほとんど眠れませんでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div><br></div><div>長い夜を、</div><div>あまり不安や焦りを感じずに過ごせたのは</div><div>良かったです。<br></div><div><br></div><div>けれど昼間の仕事中、</div><div>ちょっとしたことで苛立つ自分を感じ、</div><div>やはり寝不足はこたえるなと思いました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>わたしの中で寝かせているピルにまつわる話を<br></div><div>ブログに書こうとしていたのですが、</div><div><br></div><div>想いが一時に押し寄せて、</div><div>糸口を見つけられず、</div><div><br></div><div>混乱してしまって、</div><div>眠れなくなったのだろうと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>それで今日は、ピルがわたしにとって</div><div>どういうものだったかという事から書いてみます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>お師匠さんの言葉を借りるのですが、</div><div>ピルはわたしにとって、命綱です。<br></div><div><br></div><div>わたしの身体と心の安全を守る、大切な役割を果たしています。<br></div><div><br></div><div>ピル服用のわたしの目的は、<br></div><div>「妊娠しないこと」でした。</div><div><br></div><div>ピル以外にも<br></div><div>もっと精度の高い方法や安価な方法、</div><div>その時だけで済む方法などあるのですが、</div><div>わたしが選んだのはピルの定期的な服用でした。</div><div><br></div><div>完全に妊娠しないようにするのではなく、</div><div>選択の余地があるものにしたかった。</div><div><br></div><div>事が起きてから対策するのでは、</div><div>無力感に苛まれて行動に移せないかもしれないとも考えました。</div><div><br></div><div>その間ずっと迷い続けていましたから、心にも（脳にも）負担がかかっていました。</div><div><br></div><div>本来、一人で悩んだり対策を取るのではなく、</div><div>パートナーと共に選ぶことだと考えているので、</div><div>一人で問題を抱える辛さもありました。</div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/7-10-dai/entry-12700760634.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Sep 2021 22:59:00 +0900</pubDate>
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