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<title>21世紀は日本の時代～精神的主柱を確立し自由の大国へ</title>
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<title>他人のひさしを借りて生業を立てる東洋の淑女よ(なう)</title>
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あ～さんさんの投稿したなう8.6秒ﾊﾞｽﾞ-ｶのﾒﾝﾊﾞ-が日記やﾂｲｯﾀ-で発した過去の反日発言の数々が削除されたそうだが､こういう者達を意図的にﾌﾟﾛﾃﾞｭ-ｽする事務所やﾏｽｺﾐは許せない｡原爆ﾄﾞ-ﾑの前でﾀﾞﾌﾞﾙﾋﾟ-ｽで写真に写るなど､広島(日本)を侮辱している証だ｡4/10 12:25&gt;&gt;もっと見る
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<dc:date>2015-04-11T09:10:36+09:00</dc:date>
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<title>｢国防｣および｢自主防衛｣を実質的に否定する政権与党は国難を呼び込む｢疫病神｣である</title>
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自民党と連立を組む与党･公明党の｢足止め｣によって集団的自衛権行使の憲法解釈見直しを巡る議論は遅々として進まない｡公明党は､行使を容認する際に日本国周辺有事に対象を絞り込みたい考えなのに対し､政府･自民党はｼ-ﾚ-ﾝ(海上交通路)の機雷掃海なども対象に含めたい意向だという｡日本周辺有事に対象を絞り込むなら､集団的自衛権行使の意味はない｡我が国の安全保障は常に周辺国との関わりにおいて維持されなければならないものであり､少なくとも太平洋地域における日米同盟を基軸として―行使範囲は最低でも､東ｼﾅ海･
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<dc:date>2014-06-14T15:42:13+09:00</dc:date>
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<title>司法は既に死んでいる―三権を牛耳るﾏｽｺﾐ第一権力</title>
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安全性が保証されないまま関西電力大飯原発3･4号機を再稼働させたとして､福井県などの住民189人が関西電力に運転差し止めを求めた訴訟の判決言い渡しが21日に福井地裁であり､樋口英明裁判長は関西電力側に運転差し止めを命じたという｡そもそも､裁判というものは実際に現象として起った事柄について民事･刑事を問わず被害者と被告が事実関係についての判断を裁判官に委ね､審判を仰いでその仲裁をする為のものであるが大飯原発に関して､運転を再開した後に住民が直接に現象として何らかの被害を被ったという訴えではないあく
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<dc:date>2014-05-29T02:48:35+09:00</dc:date>
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<title>国の経済力は｢規模｣ではなく｢質｣で決まる―GDPのまやかし</title>
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中国の経済規模が､今年にも米国を抜いて世界一になる―世界銀行が購買力平価(通貨の購買力による為替ﾚ-ﾄ)で算出した2011年の各国の国内総生産(GDP)比較で､中国の経済規模が米国の約9割に達していたと発表したことをきっかけに､欧米ﾒﾃﾞｨｱがこんな見方をしている｡ただ､中国側はこうした見方に｢まだ先進国との格差が大きい｣(国営通信新華社)と否定的｡世界一の経済大国となれば､通貨人民元の切り上げや貿易不均衡是正の要求など､国際的な圧力が強まるとの警戒感があるようだ｡世銀が4月下旬に公表した調査結
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<dc:date>2014-05-22T15:26:42+09:00</dc:date>
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<title>いつの時代も偉大なる発明･発見は優れたる素人の独創から始まる―特許は会社のものか!?</title>
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社員が発明した特許は会社のものなのか､個人のものなのか―特許の権利がどちらに属するのかをめぐる議論が､政府内で本格化している｡経済産業省は産業界の要望に沿って｢会社のもの｣に法改正したい考えだが､労働団体などが｢発明者の意欲をそぐ｣などと反発しているという｡産業界としては､経営人が｢経営屋｣になり下がり､自ら起業家精神を発揮して発明･発見をしていく気概もないことや､特許の権利をめぐっての社員との訴訟事を防ぎ､我が社の資産･利益の流出を防ぎたいのと―経済産業省としては､訴訟で個人にお金を持って行か
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<dc:date>2014-05-12T04:17:09+09:00</dc:date>
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<title>米･ｵﾊﾞﾏ大統領は第3次世界大戦を誘発すべく動いているのか?</title>
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ｳｸﾗｲﾅ情勢をめぐり､先進7ｹ国(G7)首脳がﾛｼｱへの追加制裁項目の検討に入った｡だが､北方領土問題を抱える上､中露の接近を阻止したい日本としてはﾛｼｱを刺激したくないのが本音｡このため､G7の共闘を｢演出｣するための｢緩い制裁｣に止めざるを得ず､さじ加減に苦労しそうだという｡方向性として､ﾛｼｱへの｢制裁｣は｢お付き合い｣程度に止めておくのが､我が国にとっては妥当である｡中国とは違い､そもそもﾛｼｱのﾌﾟ-ﾁﾝ大統領には基本的に領土的野心はなく､むしろ自国をより西側に同化させようと努力して
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<dc:date>2014-04-28T16:55:54+09:00</dc:date>
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<title>増税ﾗｯｼｭの次は国を売る準備をする財務省と政府･自民党</title>
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財務省は､国債の海外販売拡大に向けた新組織を7月までに設置する｡日本国債の9割超は国内で買われているが､日銀の大規模緩和に伴い長期金利が低下(国債価格は上昇)し､投資家の国債離れも進んでいる｡財務省は国債の取扱層を海外にも拡げ､将来にわたる安定的な買い手を確保する狙いだという財務省の次の狙いは､他国に我が国を売り渡す事にあるようだ｡先日も､財務省の出先･代理広報機関でもあるIMFに｢増税路線を歓迎する｣｢女性の社会進出でGDPは大幅に増加する｣などと広報させ､その狡猾な暴走ぶりはとどまるところを
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<dc:date>2014-04-17T11:22:49+09:00</dc:date>
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<title>ﾀﾞ-ｳｨﾝと同じく｢不正｣｢利権｣まみれの理化学研究所こそ断罪されるべき</title>
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ﾏｽｺﾐでは小保方さんの論文の件について､ｺﾋﾟﾍﾟだ何だのと的外れな事で騒いでいたけれども―もし､そのような事が大問題なら｢進化論｣のﾀﾞ-ｳｨﾝもｳｫ-ﾚｽの論文をﾊﾟｸり､唯物的な｢進化論｣を自分の研究成果として発表したのは&quot;不正&quot;と見なすべきではないか?我が国のﾏｽｺﾐ､あるいは利権にまみれて生きる現在の多くの｢非科学的｣科学者はﾀﾞ-ｳｨﾝの盗作行為について厳しく追及し､断罪するべきである｡ﾀﾞ-ｳｨﾝの進化論は盗作であり科学的に実証できない代物(猿は人間にはならない)であるので&quot;不正
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<dc:date>2014-04-14T17:01:47+09:00</dc:date>
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<title>設備投資と消費の予測もできないのに増税ﾗｯｼｭをかけ､｢経済成長｣を口にする亡国の徒達</title>
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麻生副総理･財務省は4日の閣議後の記者会見で､導入から1年を迎えた日本銀行による｢異次元緩和｣について―｢通貨供給量を増やした結果､物価は上がり､GDP(国内総生産)の伸びは5四半期連続でﾌﾟﾗｽになっている｡間違いなく評価されてしかるべき｣と評価したまた､今後の課題について麻生氏は―｢民間の設備投資､消費がどれくらい上向くかがほぼ全てだ｡こういったものが出てくれば､資金需要が増え､経済は成長する｡そこにそこに行けるか行けないかは今年が正念場だ｡｣と述べたという｡確かに､｢ｱﾍﾞﾉﾐｸｽ｣の成果
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<title>｢集団ﾘﾝﾁ｣報道で､小保方氏を潰すな―STAP細胞研究はまだまだこれから(なう)</title>
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あ～さんさんの投稿したなうSTAP細胞研究の論文について､ﾏｽｺﾐ等でも随分と的外れな報道を繰り返して論文取り下げを後押ししているが―要はSTAP細胞なるものがあるかないかだ｡普通に考えれば､論文を発表する事を決めた時点で小保方女史はSTAP細胞に当たるものの発見に一度は成功していると見るべきだろう｡4/1 17:28古代ｴｼﾞﾌﾟﾄでは､復活･再生術が神官によって行われていたという｡医者･科学者ではなく､神官によって―そこに必須だったのは｢神への信仰心｣であったであろう事は間違いない｡｢信仰心
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<dc:date>2014-04-02T09:27:34+09:00</dc:date>
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