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<title>大切な人に伝えたくなる～健康の７ステップ～</title>
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<title>噛めば噛むほど健康になる</title>
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食べることは生きることそれはつまり、噛むことは生きることと同じ意味を持ちます。なぜって？人は食べる為に必ず噛むからです。噛めば消化酵素がたくさん出る　↓食べ物と消化酵素が混ざり、胃腸での消化吸収を助けてくれる　↓酵素は食品添加物みたいな、有害な物質を分解するうえでも役に立つそう、噛むことは食べ物の栄養を取り入れるだけでなく、体に悪いものを少しでも減らすうえで大切なのです。夕飯の時、一口何回噛みましたか？まずは一口20回お試しあれ☆
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<dc:date>2012-03-05T21:58:21+09:00</dc:date>
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<title>陽の気が溜まり過ぎると・・・</title>
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東洋医学に詳しい友人の言葉『現代人は陽の気が強いから、陽を押さえないといけないよ』と言われても、なんのことだかさっぱり…そんな顔をしていると、わかりやすい例をいくつか教えてくれました。・陽は炎のように上に上がる・陽は炎のように熱をもっているつまり、脳や細胞を燃やしたり、熱をこもらせてしまうんだとか。癌は細胞が熱にやられて変質するからアルツハイマーは脳に熱がこもって脳細胞がやられるからそう言われると、少しつかめてくる気もします。なるほど！ではどうやれば陽を押さえることができるのかが気になってきます
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<dc:date>2012-03-05T21:52:59+09:00</dc:date>
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<title>心も含め全身で生きる</title>
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2012年、心の時代多くの人が、これからは心の時代だと言っています。健康についても今まで以上に心の重要性が語られています。とても大切なことですが、一つ忘れていけないことがあります。それは、心の健康というのは、単にストレスをうまく発散すればいいとか、極力プラス思考でいれば得られるというものではないということです。自分が人生を通して何を得たいか、どのような手段を通して、その結果を得たいかを考えて全身全霊で生きてこそ、心と体本来のエネルギーを解放出来るのです。心の時代をどう生きるかが、健康にも大きく関
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<dc:date>2011-09-01T09:04:00+09:00</dc:date>
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<title>食品選びの眼力</title>
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健康を語るうえで大切なのは食べ物まがい物や偽物食品が出回り、健康にプラスに働く食べ物を選ぶのがますます難しくなっています。そんな時代において大切なのは、食品の本来の姿を知り眼力を磨くことです!!素朴な疑問を持ち食品と向き合うことで眼力は磨けます。例えば…なぜ醤油が一本100円で買えてしまうのだろう？なぜカット野菜は変色しないのだろう？なぜマクドナルドのハンバーガーは100円で成り立つのだろう？こういった疑問を持ちながら、スーパーで買い物したり外食することが大切です。眼力を磨くヒントをこれからも配
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<dc:date>2011-08-19T08:13:00+09:00</dc:date>
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<title>このダイエットは間違いです！～ヨーグルトワインダイエット編～</title>
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大切な人に伝えたくなる～健康の７ステップ～今日は、ダイエットについて書きます。というのも、今ＴＶでやっているダイエットがおかしすぎるから！！今ＴＶでは、柴田理恵さんが、ヨーグルトワインダイエットに挑戦しています。番組の理論は…・ヨーグルトのカルシウム＋赤ワインのポリフェノール（抗酸化）が身体にいい・食前にヨーグルトに赤ワインをかけて食べると、空腹感が抑えられ、ご飯を食べる量が減らせるというものですが…実際どうなのか？？まず、ヨーグルトでは、カルシウムは摂れません。。⇒乳製品とカルシウムの関係次に
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<dc:date>2011-06-21T19:14:14+09:00</dc:date>
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<title>野菜から栄養が失われている!?</title>
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大切な人に伝えたくなる～健康の7ステップ～野菜はカラダに良い。皆さんそう思っていることと思います。実際、野菜はビタミンや食物繊維を豊富に含んでおり、カラダの調子を整えるうえで無くてはならない食品です。しかしながら、現代では野菜たちから栄養が失われています。文部科学省の調査において、昭和26年と平成13年の野菜の栄養素を比べたところ…にんじんに含まれるビタミンＡは87％ （13500mg⇒1700mgに減少）みかんに含まれるビタミンＣは99％ （2000mg⇒14mgに減少）も減少していました。植
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<dc:date>2011-05-29T20:15:37+09:00</dc:date>
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<title>食物繊維って何なの？</title>
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大切な人に伝えたくなる～健康の7ステップ～食物繊維。最近よく耳にする栄養素でしょう。（正確に言うと、“栄養素”ではありませんがｗ）「キャベツには食物繊維が豊富に含まれている」とか「食物繊維が不足すると便秘になる」といった文脈でよく使われています。今日は、食物繊維とは何で、どんな働きをするのか、お伝えします。まず、食物繊維とは…食品中の消化されにくい成分のことです。腸の中で膨らみ、便の量を増やし便通を良くしてくれます。さらに、栄養素の吸収をある程度抑えてくれるので、血中コレステロールの上昇を防いだ
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<dc:date>2011-05-25T20:38:00+09:00</dc:date>
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<title>健康の大切さを伝える理由</title>
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大切な人に伝えたくなる～健康の７ステップ～健康の大切さをお伝えする意味。今日姪っ子が生まれ、改めて考えさせられました。自分は大人だから、食べるものを選べます。情報を仕入れ、何が健康に良くて、何が悪いのか判断できます。けれども、子供達は自分で食べるものを選択することができません。おやつにスナック菓子とコーラを与えられれば、それが子供にとっての“普通”になってしまう。化学調味料たっぷりのインスタントだしで出来た味噌汁を与えられれば、子供にとっては、だしの味＝化学調味料の味になる。牛乳は身体に良いと教
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<dc:date>2011-05-22T19:37:13+09:00</dc:date>
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<title>お蕎麦を味わう</title>
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大切な人に伝えたくなる～健康の7ステップ～気温がジリジリと高くなってきました。もうすぐ梅雨がきて、その後は本格的な夏。節電が実施されるであろう今年は、例年以上に身体に合った食べ物を食べて、体調をコントロールしなくてはいけなくなりそうですね！そんな中、涼しい気分を味わおうと、一足先にお蕎麦を頂いてきました。蕎麦　空のページ木造の民家を活用した店内。自分は畳の部屋に通されました。出てきたお蕎麦は、丁寧に打たれたのが伝わってくる上品な味わいでした。健康を考えるうえでの理想は、季節の食べ物、身体に合った
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<title>「腹八分目」でごちそうさま</title>
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大切な人に伝えたくなる～健康の７ステップ～今晩は、夕飯を腹何分目まで食べましたか？昔から「腹八分目」という言葉があるように、まだもうちょっと食べれるけど、この辺で止めとこうと思える程度で食事を終えることが、健康にも人生にも大切だと思います。「腹八分目」で食べ終わると、「あ～美味しかった、ありがとう♪」という感謝の気持ちが生まれます。一方、限界まで食べてしまうと、「あの時止めとけばよかった」とか、「お腹一杯で苦しい」というネガティブな感想が出てきてしまいます。せっかく食べ物から栄養と、心の充足を頂
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<dc:date>2011-05-20T19:46:49+09:00</dc:date>
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