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<title>ほしくんの妄想が妄想を呼び現実へと変貌することを申そう</title>
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<description>妄想が大好きな神戸市の関根勤になりたい星 直登です。日々感じた妄想を日記してます。よろしくお願いします！</description>
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<title>2014年ベストツイート大賞</title>
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<![CDATA[ <p>＊初めに述べますが長いので興味がなければシャウトしてください<br> <br> <br> <br>明けましておめでとうございます。<br>少し明けすぎましたが。</p><p>このブログにはいつも妄想日記を書いてますが今回は2014年ベストツイート大賞を行いたいと思います<br> <br> <br>僕がTwitterを初めて3年が経ちます。<br>毎回、140文字の中にどれだけ綺麗にまとめれるか考えてます。<br>なので今年から大賞を決めたいと思います。<br>かなり、自演自作ですが。</p><p>2014年は359ツイートしてました。(RT、返信は除く)<br>その中からノミネート作品35ツイートを選びました。<br>今回はノミネート作品をまず紹介し（解説付き）、さらにすぐれたツイート10作品を順位形式で紹介したいと思います。<br> <br> <br>まずはノミネート作品をご覧ください<br> <br> <br>1月1日<b><font color="#0000ff"> ｢</font><font color="#0000ff">重岡CDだしちゃうかー すごいなぁ もうアドレス変えたやろなぁ」</font></b><br> <br>遠回しにジャニーズのアドレス持っていることを言ってますね<br> <br></p><p>1月11日<font color="#0000ff"> <b>「予定なくなってもたなぁ…誰か夜暇な子おらんかな？暇な子おらんなら血眼になって捜してみるか！」</b><br></font> <br>暇な子と血眼。僕がよく使う韻踏みですね。僕のツイートは遠まわし発言か韻踏みが多いです<br> <br></p><p>1月27日<font color="#0000ff"> <b>「ここ数日でFlowerに激ハマりしてしまった。そしてそれと同時にアルバム発売。わかってます。買えってことですね。」</b><br></font> <br>いや違います。アルバムを発売するからテレビ出演などが増えて好きになったのです。プロデューサーの思う壺です<br> <br></p><p>2月5<font color="#045591" style="font-weight: bold;">「</font><b><font color="#0d99fc">宮本</font><font color="#045591">くんやって</font><span style="color: rgb(4, 85, 145);">くれたな…</span><font color="#0000ff">笑 グループワークやないか、 イオンなんも知らんぞ」</font></b><br> <br><font color="#000000">これは本当に恨みます。</font><br> <br> <br></p><p>2月17日 <font color="#0000ff">「<b>今日のバイトなんだ…なぜ入れた… やっちまったな、 まぁお互いバイト終わってから弟と鳥貴族へ行って参る。 まかないは食べますよ。」</b><br></font> <br>ツッコミ待ちです<br> <br></p><p>2月23日<font color="#0000ff"> 「<b>なんかスーツ着て一人でカフェでカフェラテを飲みながら時間を潰す感じ、やっとぽくなってきたね。おらも。」</b><br></font> <br>大人の階段を登る自分を成長したなと思う自分と最後におらもと言ってもう少し子供でいたい自分との葛藤が垣間見られますね<br> <br></p><p>2月26日 <font color="#0000ff">「<b>三宮から梅田までスボンのチャック空いてた… ばれてないはず。」</b></font><br> <br>バレていないと言いつつフォロワーにはバラす鈍感野郎<br> <br></p><p>2月26日<font color="#0000ff"> 「<b>隣の広島少女と喋ってたけど、可愛い顔してたわ。 6時のバスまで暇だそうやけど、かるーく誘ったけどいい反応じゃなかったのでHEPの場所だけ教えていま帰宅中です。 はい、そんなもんです。<br> 」</b><br></font>最後の優しさが僕の性格を物語っますね<br> <br></p><p>3月9日 <font color="#0000ff">「</font>日<font color="#0000ff">&nbsp;「宮本くん</font><br> <br>もっと満喫したい感じを出してますが秋葉原しか行くとこがなかったからです。寂しさを隠してます<br> <br></p><p>3月10日 <font color="#0000ff">「渋谷での説明会も終わりまさかのグループワークで、隣の茨城少女の横顔よかった。最後にがんばれーって嬉しかったような感じです。アンケート書いてたら最後の一人やった。威圧すごかった。 ちょっとお台場行きたい気がするので行ってみます。行き方わかりません。」<br></font> <br>お台場行きたい気分というかハナから行く気でした。<br>地方人アピールです<br> <br></p><p>4月6日 <font color="#0000ff">「バスの時間までマック(東京弁)おったら隣の席の広告代理店の営業の人とLINE交換して今度飲みに行くことなったw この土日の東京で人とのつながり半端ない。 就活恐るべし… でも、いい出会いや<br>」 <br></font>内定が決まらなくていろいろ考えてLINEを送ったが永遠に返事が帰ってきませんでした。それを利用してアプリの招待してポイント稼いですいません。<br> <br></p><p>4月15日 <font color="#0000ff">「今日伊藤さんに最後の挨拶しにポムの樹行った。 いろいろあったけど案外寂しいものだ。 休憩室でいろいろ喋ってミルクティーあげてから新人の履歴書みてから帰った。」<br></font> <br>その日にバイトなかって会いに行くためにお店行ってミルクティー買ってあげる良心。こんなことするのは僕だけであろうと思っていたら松田さんが期間限定のミルクティーをあげていた・・・<br> <br></p><p>4月22日 <font color="#0000ff">「面接終わってから一緒に面接した立命館の女の子と終わってからスカイトゥリー見に行った。 久しぶりにみたら大きかった。 同じ職種目指してるから話しが合って楽しかった。」</font><br> <br>この中にまず、立命館という頭いい女の子と一緒にスカイツリーを見に行ったアピールと何回もスカイツリーを見てるアピールが入ってます。また遠回しに趣味があわない女子を非難してます。<br> <br></p><p>4月30日<font color="#0000ff">「 enジャパンの選考落ちてから、enジャパンのサイト使うのなんか嫌になってくるあるある。」</font><br> <br>その後enジャパンを中心に就活していました<br> <br></p><p>6月6日<font color="#0000ff"> 「今日説明会だけやと思ったらグループ選考始めますっていきなり言われたので必死にみん就見たら7次選考！？って書いてあったので アンケート用紙に桐谷美玲似と蒼井優似の美女に会社説明してもらって眠気覚めましたと書いて 選考希望せずに帰りました。往復640円…痛い…」</font><br> <br>桐谷美玲似と蒼井優似の美女に出会えたなら640円も苦じゃないはずですね。嘘ですね<br> <br></p><p>7月8日 <font color="#0000ff">「久しぶりにスーツ着て大阪来たらとてつもなく暑かった。 薄着の人に殺意を抱きました」</font><br> <br>この時期にまだスーツを着ている自分に殺意を抱いてます<br> <br></p><p>7月23日 <font color="#0000ff">「お題「甲子園高校野球で負けたチームがする新しい伝統＊甲子園の土を持って帰る」<br>相手校の校歌にハモる #ボケて </font><a href="http://bokete.jp/boke/22552321"><font color="#0000ff">http://bokete.jp/boke/22552321</font></a><font color="#0000ff">  初めて☆1貰えた。よし」</font></p><br><p>アプリから <br>優勝する気でいるのにハモリぱーとなんて練習してませんよね<br> <br></p><p>7月30日<font color="#0000ff"> 「農念礼名のフォトブック明日発売かぁ…宮本買うんかなぁ？」</font><br> <br>匿名をだしてその子に注目させツッコミ待ちです<br> <br></p><p>9月30日 <font color="#0000ff">「編集ソフトをAfter EffectsかPremiere Proのどちらを使うか…悩む Premiere Pro CS6に決めました。 頑張りましょう」<br></font> <br>すごいことしてるアピールかと思いきや、<br>編集したことある人ならわかりますが、<br>Premiere Pro CS6で動画編集をするのが当たり前です。<br>これはただ翼を広げただけ<br> <br></p><p>10月26日<font color="#0000ff"> 「この学祭での①番の収穫。それは、漫才がウケたこと、一発ギャグがウケたこと、繋ぎの喋りを学べたこと、声の発生方法、連絡先をゲットしたことよりも勧誘で女の子に話しかけることが出来たことです。間違いない。」</font><br> <br>一つ間違えがありますね・・・漫才はウケてないですね<br> <br></p><p>12月7日 <font color="#0000ff">「あら、可愛いことしてくれるなぁ そういうところがいいよねー 学生時代思い出すわー 保管しとこ」<br></font> <br>これも遠回しに気づいてくれということで、そういうところが好きと書きたかったがいいよねとして気持ちをほんわか隠しています。保管というキーワードをねじ込み本人に直接言えないが気づいてほしい葛藤<br> <br> <br> <br> <br>今までがノミネート作品です<br> <br><strong>そして次がベストツイートに選ばれた10作品です</strong><br> <br>まず10位！<br> <br> <br>4月25日 <font color="#ff3300"><strong>「25日の新宿末恐ろしい数の人がおる… そして、階段上がる時にスカート抑えるギャルに萌えた。」<br></strong></font> <br>ギャルやからパンツくらい気にしないかと思いきや<br>しっかりスカートを抑えるギャップ萌<br> <br> <br>9位！<br> <br>11月14日<strong> </strong><font color="#ff3300"><strong>「疲れたなぁ 20時あがりやのに21時なるし、明日12時からやのに11時からに変わるし… やろうと思ってたこと出来ないし… 今から夜勤やし… 母親に明日の朝のパン食べられるし…」<br></strong></font> <br>文面からして最後に何かあると思いさせこのオチの弱さ<br>・・・ここにツッコミが加わり変り身に期待ですね。<br>引っ張りすぎました<br> <br> <br>8位！<br> <br>5月4日<font color="#ff3300"><strong> 「あー千代の富士ですわぁ…」<br></strong></font> <br>これは、体力の限界という意味です。<br>遠まわしでもちょっと違う遠まわし発言ですね<br> <br> <br>7位！<br> <br>8月2日<strong><font color="#ff3300">「 #花火#雨#浴衣 で、変な想像をする私はどうかしてます。 でも、雨降って最悪ーっ浴衣びちょびちょていうツイートを検索するのが楽しみです。下衆の極みです。」</font><br></strong> <br>本当に検索しています。花火に行けなかった僻みです<br> <br> <br>6位！<br> <br>11月7日 <font color="#ff3300"><strong>「明日、免許更新行こうと思ったけど土曜休みやったから暇になった。 ネタ仕上げとライブのイメージ沸かしとこ…沸騰せん程度に。」<br></strong></font> <br>沸騰すれば蒸発して減ってしますので<br>最大限にイメージしていますということがわかりますね<br> <br> <br>5位！<br> <br>12月6日 <strong><font color="#ff3300">「ふわー風邪引いて 右鼻から鼻水 左鼻から鼻血 どういうことやねん 綺麗に順路に従うなよ」</font><br> <br></strong>どっちかでいいから進路に反して逆の鼻の穴からでてこいということですね。個人的に好きですが最後のフレーズを考えるのに30分くらい時間を要しています<br> <br> <br>4位！<br> <br>7月8日<font color="#ff3300"> <strong>「串カツとビールがのみたい… キャベツも。」</strong></font><br> <br>最大の功労者の脇役にもちゃんと触れるのが僕の優しさです<br>シンプルですが4位に食い込みます<br> <br> <br>3位！<br> <br>12月31日 <font color="#ff3300"><strong>「大晦日は島根で朝からコーヒーと餅を食べてゆったりしてます。 そんな大晦日になりそうです。 外は雷です。 外と中で空気感違いすぎてモンスターファームかと思った」<br></strong></font> <br>最後のツイートは自分なかで納得しています。モンスターファームはゲームの世界に引き込まれてモンスターと戦うので同じ中と外の空気感が違うことを表現していてこれを思いつくのにかなりの時間をかけてのツイートでそれほど暇していました<br> <br> <br>2位！<br> <br>3月16日 <font color="#ff3300"><strong>「3月でこんな調子やったら授業始まったら脳みそもう一つ購入せなやってられんくなるなぁ、、 考えただけで吐きそうだ 当分の間は糖分取りつつリラックスだな。」<br></strong></font> <br>このツイートはボケと遠まわし発言と韻踏みと僕の全てがこもったツイートでいいですね<br> <br> <br>1位！<br> <br>10月20日<font color="#ff3300"> <strong>「かわいそうな女子大生や…周りみんな傘さしてるのに1人で濡れて歩いてる… 誰でもいいから一緒に入れてあげればええのに。 俺が傘持ってたら入れてあげたのに… はい、びしょびしょに濡れてます。 傘～～」<br></strong></font> <br>うまくまとまっているので個人的に好きでした<br> <br> <br> <br>～番外編～<br> <br>8月15日<font color="#009900"> 「本日は乃木坂46のライブに行きます。1曲も知りません。星くんに誘われて。お姉ちゃんが履歴書送ったから仕方なく。みたいな感じです。」<br></font> <br>これは僕のtweetではなく宮本君のtweetですが、<br>僕もこんな例えほしいなぁと思いました。さすがです<br>＊<a href="http://yaplog.jp/tatsu-tatsu/archive/8" target="_blank">宮本君の2013年ベストツイート大賞</a> <br>↑興味があるかたはどうぞ <br> <br> <br>といったところで2014年ツイート大賞を終わります<br>最後までご愛読していただいた方に僕のTwitterのアカウントを載せます<br>興味があるかたは気軽にフォローお願いします<br> </p><p><a href="https://twitter.com/cyoverigu1017" target="_blank">@cyoverigu1017</a>(リンク貼り)</p><p>↑直接クリックしてどうぞ</p><br><br><p>ありがとうございます</p><br><br><br><p>宮本くんわかってますよね</p><p>はやくやれということです</p><br><p> <br> <br></p>
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<link>https://ameblo.jp/70--10/entry-11977484249.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Jan 2015 14:06:49 +0900</pubDate>
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<title>電車通学の些細な出来心</title>
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<![CDATA[ <div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">通学中に電車の座席で隣になった女大生とのお話です。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その日はかなり満員で脚が電車が揺れる度にあたっていました。お互い生脚で僕は脚が触れる度に嬉しくありましたが加奈子さん(仮名)は脚があたっても特に気にする素振りをみせてきませんでした。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">何度もぶつかりすらっとした脚の感触を確かめながら電車で有意義な時間を私は過ごしていました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「次は岡本～岡本～」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">と車掌の合図と共に加奈子さんが立ち上がりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">僕は思いました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「加奈子さん岡本駅で降りるのかぁ」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そう確信していた僕は計3駅の間に巻き起こったぶつかりアクションの感度を思い出し噛み締めながら加奈子を見送ろうと決心した矢先…</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">加奈子は電車から降りず私とは反対の一番端の座席に座り直しました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">岡本駅が降車駅ではなかったのです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ん？ん？どういうことだ！？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">僕は思いました</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">恐らく考えられることは2つ</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">①単に一番端の座席が空いたので移動した。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">②僕との接触(すね毛がチクチクする)が嫌で座席空いたので移動した。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この2点だ</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">すばり結果は後者であった</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それはと言うとその1週間後、同じように電車に乗り、後から生脚の加奈子が乗車してきました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">周りを見渡すと他にも席は空いていたはずだが何故か僕の隣に座ってきた。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この時、一瞬加奈子が僕に好意があるのではと思った私がバカではあった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">加奈子からすればそれはわざとの行為であった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">今日も生脚同士がぶつかり先週の感触を味わえる♬</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「ガターん」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">電車が揺れました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「イタッ」</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こう感じたのは僕であった。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なぜだ？あの柔らかい感触はどこにいった！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">なんで痛いんだ！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そう思い加奈子の脚をみた…すると</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">先週はなかったすね毛が生えている…</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">剃った後に生えかけているすね毛はめちゃチクチクしている</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">加奈子は仕返しと言わんばかりにぶつかってくる</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">その都度痛い！</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">僕はようやく気付いた。先週加奈子はこんな痛い思いをしていたのかと…なのに僕はというと…(先週のダイジェスト映像流れる)</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でも、待てよ、すね毛を剃らずに女を捨ててまで私に仕返しを…加奈子は僕に行為をし好意があることに気付いて欲しかったのでは…</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">来週の加奈子が楽しみだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">～僕の妄想日記～</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">おわり。</span></div><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 16 Jul 2014 20:45:04 +0900</pubDate>
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<title>最善者には裏がある。</title>
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<![CDATA[ 私はつい先日、最終電車に乗って帰宅していました。<br>金曜のよると言うことで最終でもちらほら人がいました。<br><br>そして、とある駅から1人の女性が乗ってきました。<br>女性は非常に酔っているのかふらふらした足取りで座りました。<br>電車が発車すると女性はすぐにクタクタと眠りに陥りました。<br><br>私は、飲みすぎたんだなぁと思いつつも、そのナイスなボディの女性や釘付けでした。<br>私は席を移動し真正面の席に移動しました。<br>しっかり股を閉じていたが次第に開きはじめ、そこにはパステルな世界が広がっていました。<br>私は心置きなく堪能しちゃいました。<br><br>電車は発車しましたが、まだ私は発射しません。<br><br>堪能していた時間もあっという間で降りる駅がきました。<br>女性に別れを告げ電車を降り改札に向かおうとしたら、<br>ドアが閉まると同時にその女性が慌てて降りてきました。<br><br>私は、「ぎりぎり間に合ってよかったね。乗り過ごしたら電車ないもんね」<br><br>と思ったが、なにか様子が変だ。<br>財布の中をみたり、駅名を凝視したり、慌てている。<br><br>どうしましたか？<br>と私が尋ねると<br>「ここって叉平木駅じゃないですよね？」<br>と女性はいう<br>私は<br>「違いますよ、ここは穴汁町ですよ！」<br><br>やっぱりという表情を浮かべたのち<br><br>「2つ前の駅で降りちゃいました…慌てたもんで…」<br><br>緊急事態だと感じた私は、<br><br>「私の家来ますか？」<br><br>女性は申し訳そうに、家にくることになりました。<br><br>酔っていたため手を貸し一緒に家まで行きました。<br><br>まず、お風呂に入らせてあげて彼女があがるのを部屋で待っていると<br><br>「あれ？ない！どこー？」<br><br>という声が…<br><br>「どうしましたー？」<br><br>と聞いても答えてくれない。<br><br>なにか躊躇っているようだ。<br>でも、はずかしそうに扉越しから言ってくれた。<br><br>「パンツが見当たりません…」<br><br>「脱衣所いれたのー?？パステルカラーのレースのパンツだよねー？」<br><br>女性の声が止まった…<br><br>「なんで知ってるんですか？」<br><br>私は、しまった…<br>ついつい口をこぼしてしまった<br><br>すべてを説明した。<br><br>女性の方も自分も悪いしというとで許してくれて時は納まった。<br><br>よくある、刑事物の再現をしてしまった自分が歯がゆい…<br><br>もうこんな経験まっぴらだ。<br><br>暮れぐれも口を滑らす行為はやめましょう。<br><br>今回のケースは稀です。<br>普通ならコダックの往復ビンタです。<br><br>私はそれ以降、最終電車に乗って、あのような事が起きても見て見ぬ振りをすることを決心しました。<br><br><br><br><br>～僕の妄想日記～<br><br>おわり。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/70--10/entry-11834080310.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Apr 2014 09:58:16 +0900</pubDate>
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<title>地道な称賛が栄誉を生む</title>
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<![CDATA[ 私は、毎朝大学へ向かうため電車通学を行っている。<br><br>最寄駅前ではいつも女性がティッシュ配りをしている。<br><br>私は、ティッシュ配りやチラシを配ってるバイトの子やお店の店員さんは必ず受け取るポリシーがある。<br>拒否され一瞬悲しい顔を見るのが辛いから、また受け取ると一瞬嬉しい顔をしてくれるから。<br><br>なので毎朝ティッシュをもらっている。<br>花粉症の私にはとてもありがたい。<br><br>その思いでいつもティッシュを貰っているが、ある日の朝、とても急いでいてティッシュ配りの女性がティッシュを手渡したが受け取らず走って行った。<br>なにか、後ろで声が聞こえたような気がしたが急いでいたため気に留めず電車に乗った。<br><br>そして、次の朝、また駅に行くと女性がティッシュを配っている。<br><br>いつも通りティッシュを受け取った。<br><br>すると、なにか違和感を感じた。<br><br>ポケットにしまって電車に乗り、その違和感がなにか探った。<br><br>するとティッシュの広告用紙の間に紙が入っていた。<br>取り出すとなにやら手書きの文書が書いてある。<br><br>「いつも、ティッシュを受け取っていただきありがとうございます！通勤と言うことでなかなか人に受け取ってもらえず落ち込んでいますが、あなたはいつも受け取っていただけるので嬉しいです。PS:本当は昨日渡そうと思いましたが受け取ってもらえずちょっぴり悲しかったです。笑」<br><br>こう書いていた。<br><br>私は、これからも絶対にティッシュを受け取ろうと誓った。<br><br><br><br>～僕の妄想日記～<br><br>おわり。<br>
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<pubDate>Mon, 21 Apr 2014 22:33:59 +0900</pubDate>
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<title>運命とはこういうこと。</title>
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<![CDATA[ 私は先日、とある説明会のために東京へ行きました。<br>制作会社をメイン探している私は昔から興味があったアダルト制作会社の説明会に行きました。<br>会場に着き、パンフレットをもらってアンケート用紙に記入していると隣の席に女性が座りました。<br>「へー女の子もこういう会社の説明会来るのやー」とふと顔を確認するとちょー可愛い子でした。<br>背は小さめで、くっきり二重。髪型はボブで染めた形跡のないさらりとした黒髪。<br>隣に誰もまだ座っていないため恐らく1人で説明会に来たのである。<br>それから女の子がちらほら説明会に参加してましたが全員が友達と来ていました。<br><br>そうこうすると説明会が始まり担当の方から挨拶があり説明会が始まった。<br>みんな就活ノートにメモを撮りはじめた。<br>僕も「○○会社説明会」としっかり書いて横を見ると<br>女の子のノートには「第一志望説明会」と書いていた。<br>僕は驚いた。<br>「女子アナ顔やのに、アダルトに興味あるんやぁ」<br>そして、思ったことがなんで会社名書かないのだろう？と<br>そうか、会社名書くと周りに見られて恥ずかしいのだ。<br><br>見かけによらず可愛い子だと思った。<br><br>説明会は続き要所要所に女の子が気になり見るとやはり真剣にメモを取っている。<br>本間に第一志望なんやぁ<br><br>そして、説明会中盤に差し掛かり制作の現場のVTRが流れた。<br>アダルト会社だけあって裸の男性と女性が映っていた。<br>ふと横を見ると女の子は汗をかいていた。<br>確かに部屋の中は少し暑かった。だが、汗をかくまではない。<br>特に気にすることなく、VTRに私は夢中になっていた。<br><br>説明会終盤、ここで奇跡という名の事件が起きる。<br>担当者が「なにか聞きたいことありますか？」<br>という質問に隣の女の子が手を上げた。<br><br>「兵庫県から参りました、米倉優衣です。」<br><br>私は驚いた。Part2<br>私と同じ兵庫県から今日説明会に来たのである。<br><br>私は急に女の子を意識し始めた。先ほど以上に。<br><br>説明会が終わりアンケート用紙の感想を記入していると勇気を振り絞り女の子に<br>「兵庫県から来たんですか？僕も兵庫県から来ました！」<br>すると、米倉さんは嬉しそうに<br>「はい！兵庫県ですか！？一緒でますね！今日の朝、夜行バスで来て夜は飛行機で帰るんです！」<br><br>少し話をすると米倉さんは1人でこの説明会のために兵庫県から来たのである。<br><br>お昼頃に説明会も終わり僕は言いました。<br>「1人やったら一緒にお昼ご飯食べいかない？」<br>すると米倉さんは<br>「いいよー！1人で東京寂しかったから笑」<br><br>僕はなんだか、米倉っちのことが好きみたいだ。<br><br>2人でご飯を食べに行った。<br>地元話で盛り上がったりたくさんのお話をした。<br>でも、やはり気になったのがどうしてアダルト会社に興味があるのか？<br>米倉っちに聞いてみると、<br><br>「優衣はね、人見知りで自分から話しかけることが出来なくて、自分に自信がないの、それでね初めての彼氏が出来たけどエッチとか自信がなくて何も出来なかったの…そしたら、彼氏がガッカリしてそれ以降連絡くれなくなったの。、男はエッチにしか興味がないんだぁと思ってAVを見て勉強することにしたんだ。じゃぁね、驚いたことに私にそっくりのAV女優がいたの！あとあと彼氏の友達に聞いたら彼氏はその女優が好きで似ているから優衣を照らし合わせていたんだって。それで、エッチにガッカリしたんだって。優衣は人見知りだから女優としてじゃなく会社に入ってエッチを研究して勉強して、彼氏のことを見返してやりたいんだ！」<br>という理由だったのである。<br><br>僕は米倉っちの裸を想像してしまったのである…<br><br>そんな矢先に<br>「お待たせいたしました。ソーセージの練乳和えです。」<br><br>鼻血が出るかと思いました。<br>なんとか抑え食事を後にして飛行機の時間まで一緒に過ごしました<br><br>「優衣ちゃんどっか行きたいとこあるー？」<br><br>そう聞くと<br><br>「優衣スカイツリー見に行きたい！」<br><br>と言ったので一緒に行きました。<br><br>写真を撮ったりして展望台に行きました。<br>展望台のガラス張りのとこに行くと優衣ちゃんが足を止めました。<br><br>どうやら怖いようです。<br><br>私は優衣ちゃんの手を握り一緒にガラス張りに立ちました。<br><br>ガラス張りの上に立つと、優衣ちゃんが先ほど以上にぎゅっと手を握りました。<br>僕のスカイツリーが立つとこでした。<br><br>展望台を眺めていると次第に天候が悪くなり雲行きが怪しくなりました。<br>僕たちの関係は良好ですが。<br><br>どうやら、昨日発生した台風が接近してるようです。<br><br><br>「優衣ちゃん飛行機大丈夫？」<br><br>と聞くと優衣ちゃんは調べはじめました。<br>そして、<br><br>「台風の影響で欠便になってる…」<br><br>帰る手段をなくした優衣ちゃんは某然としていて、<br>私は言いました。<br>「俺は明日も東京で説明会あって泊まるのやけど宿泊先くる？部屋空いてると思うし！1泊して明日の朝の飛行機で帰ればいいやん！」<br><br>すると、優衣ちゃん申し訳そうにじゃぁそのホテルで1泊すると言って泊まることにしました。<br><br>電話をかけて、部屋の空席を確認すると残念なことに同じ活況の人達の先客がいて満席になっていました。<br><br>それを伝えるのが苦しくて優衣ちゃんには嘘を付き部屋が取れたと言いました。<br><br>2人でホテルに向かいチェックインを済まして<br>部屋に向かう際に本当のことを言いました。<br>「ごめん、優衣ちゃん！部屋がなくて俺と同じ部屋に人数1名増やしてチェックインしてん！」<br><br>と、伝えると優衣ちゃんは<br><br>「その方が嬉しい！1人だとホテル怖いし、寂しいし！」<br><br>僕はホッとしたと同時になぜか興奮した。<br><br>ホテルについてお互い雨で身体が冷えていてすぐにお風呂に入ることにした。<br><br>僕は優衣ちゃんに先に入るように言ったが、優衣ちゃんも、元々は、なおきちの部屋だしと譲り合い、結局、優衣ちゃんに譲り先に優衣ちゃんがお風呂に入った。<br><br>浴槽にお湯をはり、シャワーの音が鳴り響いた。<br><br>すると、私は急に尿意をもたらした。<br>我慢出来なくなり入浴中の優衣ちゃんにカーテン閉めてていいから小便だけさせてと言うと心置きなく承諾してくれた。<br>扉をあけると優衣ちゃんはカーテンを閉めずに浴槽につかっていた。<br>そして、一言、<br>「気持ちよすぎて浴槽から出れないかも？、だからなおきちも浴槽入ってもいいよー！」<br><br>私は聞き返した。<br><br>優衣ちゃんは<br>「泡風呂の石鹸あるし、泡風呂にして一緒に入ろう！なおきちくちびる紫じゃん、我慢してくれてたんでしょ？」<br><br>言うまでもなくお風呂にダイブした。<br><br>全身の疲れが癒された。<br><br>本当に最高のひと時であった。<br><br>エロくなる雰囲気もなく、2人でお風呂を堪能して風呂を後にした。<br><br>先に僕が上がり部屋でテレビをみているとタオルを巻いた優衣ちゃんがきた。<br><br>1泊する予定がなかったため服がないのだ。<br>そして、服も雨で濡れていて着れない。<br><br>そして、優衣ちゃんはそのまま一夜を過ごすこととなった。<br><br>一緒にテレビを見て楽しんで本当に今日初めて会った二人とは思えなかった。<br><br>そして、二人は寝ることにした。<br><br>本当に何もなく、優衣ちゃんも僕を信用してくれてスヤスヤと眠りに着いた。<br><br>僕も寝て、朝がきた。<br><br>先に目覚めたのはなおきち。<br><br>起き上がり隣を見るとまだスヤスヤと眠っている優衣ちゃん。<br><br>ですが、僕の目に飛び込んだのは全裸の優衣ちゃん。<br>寝返りをうったせいでバスタオルがはだけている。<br><br>その姿は妖精かと思うくらい綺麗で神秘的なものであった。<br><br>小ぶりなおっぱい。<br>くびれのついた、綺麗な身体のライン。<br>整えられた膣周り。<br><br>僕はどうすべきか考えたあげくもう一度寝て先に優衣ちゃんを起こさせてタオルを戻してもらおうと考えて寝ようとした。<br>すると、ぱっと手を持たれた。<br>優衣ちゃんが起きた。<br><br>「なおきちと同じタイミングで起きて自分の姿が恥ずかしくて寝たふりしてたんだ。 そしたら、なおきちは優しくて優衣のこと考えて行動してくれた。普通の男や元カレなんかは、襲ってくるよ。なおきちは、いい人だね、なんかそんななおきちが好き……」<br><br>全裸の優衣ちゃんにそんなことを言われて我慢できなくなった。<br><br>朝なのにディナータイムが始まった。<br>優衣も快く受け入れ勉強したようにすごくうまかった。<br><br>2人で仲良くお風呂に入って朝食を食べてホテルを後にした。<br><br>こうして、二人は付き合うことになった。<br><br>それから、優衣は空港へ、俺は説明会へ、それぞれの道を歩んだ。<br><br>道は違えど、変える場所は同じ兵庫県すぐまた会えるさ！<br><br>別れを惜しみつつ二人は分かれた。<br><br><br><br><br>そして、優衣は兵庫県豊中に帰った。<br>僕も神戸市にその日の後帰った。<br><br><br><br>～僕の妄想日記おわり～<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Apr 2014 23:45:35 +0900</pubDate>
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<title>歌謡曲それはつまり我が家の味噌なんです</title>
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<![CDATA[ 付け入る隙をあたえない人を皆はこう言う……あいつはただものではない！化け物とまではいかんがただものではないと…<br>そうです。世の中いろんな人がいます。<br>普通の人だっています。<br>大抵、鈴木という苗字の人は普通です。<br>ウド鈴木<br>パパイヤ鈴木<br>鈴木拓<br>ス.スギちゃん<br>ね？<br>普通でしょ。<br>そして、変わった人に多い苗字が鴨志田です。<br>あの長寿ラジオ番組をやっている鴨志田圭一郎<br>あのホッピングで淡路島一周をした鴨志田真理子<br>そしてタンバリンに情熱を注いだ鴨志田市右衛門<br>やはり変わり者バカリズムですね。<br><br>ん？なんですか？<br>こんな理解不能な日記を書いてる僕も変わり者だって？<br>いやいや<br>僕は多田野偏陣改めてただの変人です。<br>僕のDNAは鴨志田一族のに似てるかもしれないですね。<br>血が繋がってなくていいんです。<br>お手元のイイねボタンをプッシュしてください。<br>きっと未来が見据えてきます。<br>そしてお焼香をそえてください。<br>いい香りがします。<br>これは松茸の香りか…いや違う、これは誰かの口元から匂う香りだ、なんてスパイラルな匂いなんだ。<br>今日はこの香りとともにお別れです。<br>さようなら。<br>:DJ鴨志田の朝までクンカクンカ:でした。<br><br><br><br><br>～僕の妄想日記～<br><br>おわり。
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<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 23:39:48 +0900</pubDate>
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<title>英語は大事なんだな</title>
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<![CDATA[ 今日、僕はバイトに行った。<br><br>その途中に出来事があった。<br><br><br>僕は三宮に着き、バイトに向かう最中、一人の(顔は日本人)の男性が僕に近づきこう言った。<br><br><br><br>「Excuse me」<br><br><br>僕の心のなかは、<br><br>「英語かいっ」<br><br>その人は日本語が喋れないのであった<br><br><br>僕はバイトに向かい途中だったので急いでいた <br><br>しかし、その時、立ち止まり受け答えしたのだ。<br><br><br>そして、男性は(仮名ウォン、ビンソン)は道がわからいらしい<br><br>僕に向かって、地図を指差し<br><br>「here…here…！」<br><br>と言っているのだ<br><br><br>僕の英語スキルは中二で止まっている<br><br>僕は頭をフル回転させ英語で答えた…<br><br><br><br><br>「Go street」<br>「Turn right」<br>「Now」<br>「You are welcome」<br>「SLOT HOUSE」<br><br>僕が発した最大限の言葉だ<br><br><br>なんとか雰囲気と地図のおかげで伝わった<br><br><br>ビンソンは笑顔でThank youと言い歩いて行った<br><br><br>僕はその時、思った。<br><br>「英語ペラペラやったらなぁ...かっこよかったやろなぁ」<br><br><br><br>英語を身につけようと思った今日この頃です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/70--10/entry-11812996975.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 23:37:49 +0900</pubDate>
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<title>女性の事実を知ってしまった真夏日！</title>
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<![CDATA[ 最近JOYSOUNDのアフレコにはまり声優を目指そうかと一瞬思った僕です。<br><br><br><br><br><br>八月中旬僕は一人の女性に驚きました<br><br>彼女の名は蓬田 早苗(19)見た目の推測からするとB85W61H80 わりかしいい体だ<br><br>彼女との出会いは七月下旬に行った、すばり……………合コンだ。<br><br>合コンで趣味が正味あい一緒に遊ぶようになり<br>八月中旬を迎えました。<br><br>僕は早苗さんの家を訪れました<br><br>築10年ほどのマンションだ<br><br>早苗さんは今年の僕が花粉症に悩まされている春に一人暮しを始めました。<br><br>９時頃に大家さんに挨拶してから家に行くと合コンの時とは違う胸元のあいたＴシャツにホットパンツという部屋着でした<br><br>Ｔシャツからはうっすらとブラが透けてました<br><br>このギャップに僕の胸の鼓動が激しくなりました。<br><br>９時頃から早苗さんのアルバムを地べたにおいて一緒に見てました<br>アルバムを見てると男心に敏感な僕はふとおもいました<br><br>「まてよ…いま隣を見れば前屈みになってるから胸の谷間が……」<br><br>しかし勇気がなく見れませんでした<br><br>その時、僕の頭の中に後悔という言葉が過ぎり過ぎり過ぎり…<br>これはガリガリ君が当たったのにもう一本もわらない時くらいに後悔すると思い、次そんな場面が訪れたら見ようと思いました。<br><br>しかしなかなかそんな場面が訪れず、いてもたってもいられなくなった僕はとんでもない行動に出てしまいました<br><br>・向かい合い腕立て伏せ<br>これは唐突なおかついきなり過ぎて腕立てをしてもらえず無理でした<br><br>・アニメらんまごっこ<br>らんまごっというのは僕が水を被るとハムスターになるというていでハムスターになったつもりで胸を除こうという作戦。<br>しかし早苗さんはらんまを知らず挑戦はあえなく終わった…<br><br>・クーラー、扇風機シャットダウン<br>節電を理由にクーラーなどの電源を切りＴシャツで仰ぐ瞬間を見よう作戦。<br>しかし早苗さんの家のクーラーの電源を切る勇気がなくやむを得ず終わった<br><br>・野球拳<br>僕の頭をどうかしてたのであろう<br><br>この時、初めて自分で自分を憎みたいと思いました<br><br>やはり神は僕に味方をしてくれなかったんだと思った矢先に運命を訪れました<br><br>早苗さんが手料理を振る舞ってくれることになりました<br><br>台所に向かい包丁を使い食材を切っていました<br><br>包丁を使うので神経を包丁だけに注ぐので<br><br>僕は早苗さんの前に滑り込み胸を除きました<br><br>そこには天国みたいな世界がありました…………ではなく驚きました<br><br><br>初見の感覚でB85W61H80といいスタイルと思っていたが<br>僕が除き込んで目に入ったのはパット……一つだけではない…何枚ものパットが見えたのだ<br><br>僕は見てはいけないものを見た気がして同様を隠せなかったです<br><br><br>やはり神は僕の味方ではなかった…<br><br>その後の手料理は川越スマイルが出るほど美味しかったが……<br><br><br>それにしても驚かさせた八月中旬でした。<br><br><br><br>～僕の妄想日記～<br><br><br>おわり。<br>
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<link>https://ameblo.jp/70--10/entry-11812996423.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 02:35:47 +0900</pubDate>
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<title>～六甲から御影までの淡い青春物語～</title>
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<![CDATA[ 最近、電車通学にも慣れた初夏…僕は新たな出会いがありました<br><br>あどけない表情<br>あどけない仕草<br>あどけない匂い<br>あどけない体<br>あどけないアドバンス<br><br><br>僕は出会いました<br><br>毎日おなじ車両に乗ってくる女性<br><br>これは奇跡なんでしょうか<br>いやこれが僕の人生の軌跡です<br><br><br>僕は毎日おなじ車両に乗って学校まで旅をします<br><br>山田さん(仮名)は僕とおなじ車両に乗ってきます<br><br>六甲で車両を埋め尽くしていた群衆は一斉に外の世界へ放出されます<br><br>かわりに新たな群衆が車両へと足を踏み入れます<br><br>その群衆のなかに清美(仮名)さんがやってきます<br><br>毎日素敵な服で真正面に座ってくれます<br><br>ユニクロ姿の清美さんが好きです(笑)<br><br><br>僕は初めは気にせず通学していましたが<br>初夏になってきた今日この頃<br>眩いオーラを放つ山田清美さん(仮名)が気になりはじめてきました<br><br>最近はというと初夏というこど薄着になりスカートで車両に足を踏み入れることが多くなってきました<br>僕は彼女に対する気持ちと18歳という乙女心を忘れられない気持ちで携帯を触ってるふりをしてカメラモードでズームしそうになったり(携帯が代機なので画質悪)<br><br>だめな僕がいます<br>そんな時に限って山ちゃんは(仮あだ名)は足を組み直したりいろんな小籠包……あっ技をつかってきます<br><br>またそこにときめいてる自分がいます<br><br><br>キヨミーに対するこの想いを30秒間で小豆を何個器に移しかえらるかで表した<br><br><br><br><br><br>5個だ<br><br><br>清美に対する想いは小豆を30秒間で5個移すくらいだ<br><br><br><br><br>一駅という短い間だが僕は少し漁民に…いや清美に恋をしてしまった<br><br><br><br><br><br>～僕の妄想日記～<br><br><br>おわり。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/70--10/entry-11812995915.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2011 21:32:56 +0900</pubDate>
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<title>度重なる電車通学</title>
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<![CDATA[ 大学になってから僕は初の電車通学をスタートした<br><br><br><br>それにより度重なる初○○が起きました。<br><br><br>まず、<br><br>「初定期」<br>高校の時から憧れの存在でした<br>やっと君に出会えてよかったです<br>休みの日の移動距離が増えました<br><br>次、<br>「初ダッシュ」<br>電車通学ならではの出来事ですね<br><br>高校は自転車通学だったから予定の出発時間よりも1～2分過ぎても大丈夫でした<br><br>しかし電車の場合その電車に乗らないかぎり次の電車は10分後……<br><br>これは大学生活のやっかいな付き物だ。<br><br>これまでも4～5回一本後の電車に乗ってしまった<br><br><br><br>次は<br>先ほどの初ダッシュにまたがり<br>「初鋭い目線」<br><br>これはその電車に乗るために猛ダッシュで自転車をこいだ時に起きた出来事だ<br><br>それは4中旬<br>さほどまだひんやりとした天気のなか、<br>必死でこぎまくる一人の少年…いや青年がいました<br>この青年は8時22分の電車に乗るために家を8時20分に出て自転車を必死でこいでるのである。<br><br><br>その青年の名は椎茸もさ男改めてサナギ改めて星 直登だ。<br><br><br>必死の思いで駅に到着した末に時計を見ると8時22分...<br><br>こりゃやばい[s:319]<br><br>と思った椎茸もさ男改めてサナギ改めて星 直登は改札からホームまでを走ることに決めた（当初は歩く予定)<br><br>そしてここで役だったのがまさしく定期改めて…………定期！<br><br>切符を買う時間を省く好プレーをしてくれました<br><br><br>僕は懸命に階段を駆け上がった（階段幅2m）<br>向かい側から人の群れが……<br>これは電車を降り群衆共だ と椎茸もさ男改めてサナギ改めて星 直登は思った。<br><br><br>群衆VS椎茸サナ登の対決だ！（名は省略）<br><br><br>階段を降りてくる群衆に負けずに自慢の眩しいオーラで道をあけ<br>ホームまでたどり着いた。<br><br>車掌が<br>「ドア閉まり…」<br><br><br>言いかけたその瞬間<br>僕のもう一つのオーラ<br>粘れオーラを出し続け<br>少しの間ですがドアが閉まるのが遅くなった気がしました<br><br><br>駆け込み乗車に成功した僕はこれまでアドレナリンを放出し続けた結果<br>電車に入った途端、心臓の鼓動の音と咳ばらい<br><br>しかも乗客ただ一人<br>フルマラソン改めて42.195kmを走ったかのような汗の量改めて４月中旬にも関わらずとてつもない汗をかきました<br><br>電車も冷房なし。<br><br><br><br>そこで僕は体験しました<br><br><br><br>「初鋭い目線」<br><br><br><br>さらにと言いたいところですが<br><br><br>初鋭い目線で時間を使いましたので<br><br>あとダイジェストで<br><br>･初駆け込み失敗<br>･初JKが前席に座る<br>･初チキンラーメン<br>･初もっこり<br>･初電車慣れアピール<br><br><br>改めて電車通学の良さ悪さを体験した<br>椎茸もさ男改めてサナギ改めて星 直登でした<br><br><br>ｱﾗﾝﾄﾞﾛﾝ不在でしたー<br><br><br><br><br>～僕の妄想ではない妄想日記～<br><br><br><br>おわり。
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<link>https://ameblo.jp/70--10/entry-11812995290.html</link>
<pubDate>Wed, 18 May 2011 14:30:34 +0900</pubDate>
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