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<title>過去と現実のワタシ</title>
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<title>風邪…</title>
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<![CDATA[ 風邪治らずﾀﾞｳﾝ中です(&gt;_&lt;)<br><br>暫しblog放置…。
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 08:46:27 +0900</pubDate>
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<title>親</title>
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<![CDATA[ 私はもともと両親とは仲が悪くて、高校を卒業する頃には口を聞くこともしなくなっていたので、<br>久しぶりの会話が“妊娠しました。結婚します！”って事になる。<br>しかも連れてきた相手が15歳も年上…。<br>一回り歳の離れてる姉よりも年上になる(笑)<br><br><br>最初は反対っていうかずぅ～っと反対してたけど、妊娠してたので仕方なく了承された。<br><br><br>ってか、かなり批判されて落ち込んでる私を見かねて彼がカラオケに誘ってくれた。ほぼ歌うこともせずだだ彼に寄り添ってた。<br><br><br>正直、結婚出来る喜びと言い知れようのない不安で私は戸惑ってたってのが正直な気持ち。<br><br>当時19歳まだまだ世間というものを知らなすぎた私だった…<br>
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<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 20:20:04 +0900</pubDate>
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<title>告白</title>
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<![CDATA[ 妊娠が分かってからも、彼とは普通に付き合ってた。<br><br>でも身体は変化していって…悪阻が始まり。<br>そろそろ嘘をつき続けるには辛くなって、<br><br><br>彼に言う事にした。<br><br>もちろん結婚はするつもりはなく、彼に妊娠を告げて産む了承を得たら彼とは別れて一人で育てていくつもりだった。<br><br><br>彼に言う時はもう妊娠５ヶ月…当時は痩せてたので、お腹も全然大きく無くて…<br><br><br>彼に“私、妊娠してるんだよね…”<br>って言ったら、彼は少し動揺してた。<br>そりゃそうだ。思いもよらない告白だもん。<br>間髪入れずに<br>“大丈夫です。結婚はいいから、ただ伝えたかっただけだし。迷惑掛けないよ。ごめんね…”<br>って言ったら、彼はかぶりぎみで<br>“…結婚しよう！！”<br><br>はっ!?まさかの言葉に混乱してると、彼は優しく私を抱き締めてくれた。<br>何故だか涙があふれて…<br><br><br>今考えれば、妊娠した事を彼に告げずに私は去るべきだったと思う。彼にこの時から沢山の荷物を背をわせる事になったんだから…
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<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 00:06:02 +0900</pubDate>
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<title>急展開</title>
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<![CDATA[ そんな時…。<br><br>私の妊娠が発覚…。<br>よくｽﾄﾚｽで生理は止まる事が多かったので気にしてなかったけど、今回はちょっと止まるのが長すぎて、気になって病院に行ってみたらの結果。<br><br>嬉しいと同時に彼にその事を言うか悩んでしまった。<br><br><br>妊娠してると分かった時点で中絶とかは頭に無くて、子供は産む。と決意はしたけど、彼との結婚は正直悩んだ。<br><br>彼は優しいから私が妊娠してると言ったら、“結婚しよう”って言うとおもうけど、彼には私以外にも彼女いるし…。<br><br><br>同情で結婚しても幸せになんてなれないって分かってたから…。<br>結局彼にはしばらく黙っておく事にした。
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<pubDate>Fri, 19 Aug 2011 00:59:45 +0900</pubDate>
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<title>ココロ</title>
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<![CDATA[ 彼に対して独占欲が出だしてきた頃…<br>彼の車から知らない女の人とのﾌﾟﾘｸﾗ発見…。<br><br><br>あぁ～やっぱりと思ったと同時に、これを問い詰めたら、彼と別れる事になるのかなと複雑な気持ちになった。<br><br><br>ﾌﾟﾘｸﾗに写る彼は凄く笑顔で一緒に写る人とは凄く親密そうにみえた。<br><br><br>なんとなく別に女がいるかなと思ってたけど、実際にそういう物をみてしまうと、凄く悲しくなったのと同時に、彼を奪われたくないという気持ちになった。<br><br>
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<pubDate>Wed, 17 Aug 2011 21:41:30 +0900</pubDate>
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<title>キモチ</title>
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<![CDATA[ 彼とまた付き合い出したけど、彼の本当の気持ちは聞けないままだった…<br><br><br>あの日私の為に来てくれたけど…<br>彼にとって私はどれほどの存在なのか不安で…<br><br><br><br>今まで私は他人をこんなに愛す事なんてなかったから、彼にも私と同じくらい。それ以上愛して欲しかった。<br><br><br>今思えば、私は自己中でなんてﾜｶﾞﾏﾏだったのだろうかと思うけど、その時はまだ子供すぎて気付きもしなかった…。<br><br>
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<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 09:48:55 +0900</pubDate>
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<title>ナミダ</title>
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<![CDATA[ メールから五分もしないうちに彼から電話…<br><br>“連絡待ってたよ。気持ちの整理はついた？”<br><br>“…………(泣)”<br>ぐずぐず泣いてばかりの私は何も答える事が出来なくて…<br><br><br>“…今から行くから待ってて！！”<br>彼の家から私の家まで一時間もかかるのに…<br><br>彼は私の為に来てくれて彼の腕の中で気がすむまで泣かせてもらった。<br><br><br>でも、この私の甘えが彼を長年縛り付けてしまうとはこの時は思いもしなかった…。
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 09:23:38 +0900</pubDate>
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<title>リセット</title>
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<![CDATA[ 彼と出会って最初の夏…<br>私は彼から逃げたってか本気の恋から逃げた。<br><br>それまでは来るもの拒まず。去るもの追わず。だった私が恋が終るのが怖くて自分から逃げ出してしまった。<br><br>学生の時は寄り付きもしなかった実家で日々時間が過ぎ去りながら涙を流す日々が続いた。<br><br><br>１ヶ月くらい経ってからだろうか、やっぱり彼のいない日々が何てつまらないと分かり、私から彼にメール。<br><br>“やっぱり一緒にいたい…”<br>都合がいいのは分かってたけど彼にちゃんと自分の気持ち伝えたかったから…。
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 23:39:13 +0900</pubDate>
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<title>嘘から始まる…</title>
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<![CDATA[ 嘘から始まる恋なんて…<br>っていうか、他人の事を本気で好きになった事なんてなかったし<br><br>彼と居ると本当の自分でいられて、凄く楽だった。<br><br>でも彼と遊んだりするうちに少しずつ彼には別の女の子がいる感じがして…でも聞けなくて。<br><br>でも日に日に彼の事好きになっていって…<br><br><br>こんなに苦しい恋したのは初めてだったから…
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 23:17:46 +0900</pubDate>
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<title>幸せ。</title>
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<![CDATA[ 今日はちょっと彼との思い出でも書いてみようかな。<br>書く事で心の整理できれば…。<br><br><br>彼との出会いは7年前。<br>たまたま見ていたｺﾐｭﾆﾃｨｻｲﾄ（いわゆる出会い系）で知り合った。<br>当時私はちょっと荒れてて誰かと触れあいたかっただけだった。<br><br>近くの本屋で待ち合わせして…そのまま直行→<br><br>最初は彼に対してなんの感情もなかったし、ただやれればみたいな感じでしかなかった。<br><br>まさかこんなに彼を愛してしまうとはこの時は思いもしてなかった(笑)<br><br>でも、数回会ってるうちに帰りぎわとか凄く寂しくなったり、してたけど彼にはそれは言えなかった。<br><br>なぜなら、私は彼に嘘をついてて当時18だった私は21と嘘ついてたから。<br>きっとその時十代だって彼にバレてたら会ってすらもらえなかっただろうし。<br>嘘から始まる恋なんて…まさか自分がするとは思ってなかったから。。
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<link>https://ameblo.jp/7031-0429/entry-10980132176.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 01:05:20 +0900</pubDate>
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