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<title>ヨコノリハリウッドのブログ</title>
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<description>なるべく多くの人と、I＆I</description>
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<title>興味なしの猫ちゃん捜索</title>
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<![CDATA[ 先日、興味のなかった『猫ちゃん探してます！』の張り紙をみた。<br><br>いまままでは、『何かお困りか？』くらいにしか考えてなかった。<br><br>でも、ペットといえど家族。<br><br>どうしても探してあげたい！と思って電話した。<br><br>若お奥様の書き込み、、、『なにかあったら』と思うとじっといられなかった。<br><br>大切な命。いまは野生の犬や猫。<br>狂犬病などの問題や、輸入動物の小動物は検査も大してやらずに、危険動物扱い。。。<br><br>全ては、野生に生きる動物を人間のいわば『快楽』『癒しで』世の中が回っている。<br>しかしいまの世の中を変えられる力は僕にはない。<br><br>世界のデッカイ世界一の力が欲しい。<br>理不尽な世の中。<br>たとえば、今はやりの＜MIX種＞。<br>本来は自然に交尾して」、いわゆる雑種しか存在しないはず。<br>血統を持っているから故に、人間でいう強姦で多くの品種が生まれるのではなく、<br><font size="7">強制的に取り押さえて、少女の様の様な子犬の膣をこじ開けで｣｢交尾させる。<br>もちろん麻酔なし。<br></font>幼い子犬は死に至ります。<br><br>ペットに値段をつける。反対です。数十万の人間の利益ノために。<br>交尾が上手くいかないと雄犬も顔が分からない程の顔にされ、また無理やり交尾。<br><br>無事見つかった子猫ちゃん。親御さんは突然電話した自分に『今も元気です！本当にありがとう！』<br>とても丁寧にありがとうをもらいました。(もちろん、謝罪はお断りしました。なにも、似たような子を見かけただけなので。)なにより、家族が見つかってよかった(＝⌒▽⌒＝)
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<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 16:22:42 +0900</pubDate>
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<title>『悪人』について語る、ブログについて。</title>
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<![CDATA[ このブログの中で、大変失礼な事をしてしまった、謝罪したい方がいます。<br><br>その方のブログを見て、<font size="7"><font color="#FF0000">出来るだけおおくの方に聞いて頂きたい事があります！！！どうしても！！！</font></font><br><br>正直、そのブログはまだ最後まで読んでいないのですが、<font size="7">もう我慢ならない！！！！！！！！</font><br><br>熱い気持ちが、爆発しています。<br>なので、後にまた最後まで読ませていただきたいです。<br><br>誤解を招かない様にはじめに言わせて頂きたいのですが、これから書く内容は&lt;誤解を招きやすい&gt;<br>内容です。<br><br>もちろん、どのようにとらえるかは個人の自由ですが、否定するの控えて頂きたいです。<br><br><br>理由は、大切な人を亡くした話だからです。<br>当時１６歳、高校一年生の僕は、以前書きました高校の一つ学年がうえの彼女がいました。<br><br>以前のブログと重複しますが、不良の溜まり場みたいな高校の中で、最初は誰もよりつけない太陽みたいな先輩でしかなく、家庭の事情で進学した彼女は『屈強な不良達』が<br><font size="7"><font color="#FF0000">勝手に守っている(ワラ)</font></font><br><br>そんな女の子でした。<br>学校のアイドルってやつ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>当時かなり遊んでいた自分がなぜお付き合い出来たのか？？？？？<br>恥ずかしい話ですが、本当に遊んでいて、彼女とお付き合いする前は彼女８人・・・<br>ハッキリ言って、<font size="7"><font color="#800080">盛りついた猿やろう</font></font><br>でした(/_;)/~~<br><br>そうなるにも、性欲以外に大きな理由もあったんですが・・・心から申し訳ないと反省してます。<br>さておき、謝罪の話は以後お伝えいたします。<br><br>その子とのお付き合いの始まりは、猛烈に説教されたことからはじまりました(笑)。<br>前にブログに書いたと通りですが、少しヤンチャだった自分の教室に、彼女は一人で怒鳴りこんで来たんです。<br><font size="7"><font color="#FF0000">あんたねっ＼(*｀∧´)／</font></font>って。<br><br>ビックリしました。『えっ？』って。<br><br>・・・？？？？？・・・！！！！！？？？？？？？脳みそがショート・・意味が分からん。<br>そこからマシンガンですよ、本当に。<br>用件は、女遊びを辞めろと。たまたま、誰かに聞いたらしくて。<br>でも、一人も彼女の知り合いとは遊んで無かったんですけど、許せなかったみたいです。<br><br>そんな事(いきなり怒鳴りこんで来た事。)もちろん最初で最後だったので(今は家庭がありますし、元気もないですからＷＷＷ)、<br>『こんなこ居るんだ～・・』って思ったんですよね。<br><br>可愛いし、いい子だって有名だったので、知ってはいたんですが本当にいい子だなって、好きになっちゃって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br>本当に好きで好きで仕方なくなっちゃって、幼いながら『きれいになろう！』なんて本気で考えて、お付き合いしていた人みんな別れたんですよ(笑)。<br>それで彼女に『付き合って下さい！』って告白したんですけど、やっぱり『無理・』の一言。<br>更に馬鹿だから、<font size="7">勝手に守っている屈強な男達の前で・・</font><br>(本当に、高校生とは思えないデッカイ身体の先輩達だったんですが、緊張しすぎて訳わかんなくなってました！)<br><br>２秒で囲まれたんですが、誰とも対等にお付き合いする彼女は<br><font size="7">喧嘩はやめて！</font>と一喝・・再度囲まれている自分の所に来て、<br>『本当に無理だから。』と。自分も無理だと決めつけてやった事なので、やっぱりって感じで。<br>きれいになって、気持ちだけ伝えたかっただけでしたから。<br><br>だから正直に言ったんですよね、『みんなに本当のこと言って別れて来たんです、好きだから。俺の事一人にしたのは○○さんでしょ。責任とって下さいよ！』<br>もう無茶苦茶な事言ったなって、今は思います(笑)。<br><br>結果、よく話するようになってしばらくは、毎日毎日乗換駅まで送るようになったんです。<br>で、習慣のなった『送り』は、たいがい僕が帰りの電車の本数が少ない為、駅のホームで話して彼女が見送って彼女も帰るんですが、昔のドラマみたいだったぁーーーー(●´ω｀●)ゞ<br><br>お付き合いの返事が聞けずにいた僕にある日彼女は、電車が閉まる直前に<font size="7"><font color="#FF1493">ちゅ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"></font></font>って！！！！！<br><br>当時はポケベルだったので、『さっきのなに？』なんて電話することもできず混乱・・<br>あとでポケベルに『今日から彼氏ね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">』<br><br>ときめく話でしょ～～～～～～(笑)<br><br><br>もういい時間なのでスイマセンが、ここまでが&lt;前編＞って事でまたあした(*^ー^)ノ<br>ダラダラスイマセンm(_ _ )m
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<link>https://ameblo.jp/705omg/entry-11491318072.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 00:05:46 +0900</pubDate>
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<title>目立つ様に人に席を譲る俺には、叫びたい理由がある。</title>
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<![CDATA[ 高校生の頃からやっている事がある。<br>ひとつだけ上げると、『席を譲る事。重いものを持ち上げてあげる事。』<br>相手は、ご年配の方とか身体の不自由な方、小さなお子様をおもちの方。<br><br>今はそういった行動には、&lt;理由&gt;があるし考えもある。<br><br>でも、当時は自然にしていた。<br>なんとなく。<br><br>本当に恥ずかしいので、本当にあまり言いたくないのだがグレいた。<br><br>通っていた学校は&lt;不良の溜まり場&gt;のような有名な学校Ｋ。<br>最近学校が荒れすぎて廃校になった。<br>恩師に恩を感じて二十歳になった頃に、『一言ありがとう！と言いたいなぁ。』って、尋ねたら時の事なんだけど。<br><br>思っていたより悪さを尽くしていたらしく、警察を呼ばれて大変だった事があった(￣□￣；)<br><br>ようやくそこで気がついた。<font size="7">本当にやりすぎた・・</font><br>高校生は２年間留年出来ると聞いていた自分は、５年間高校生をやるつもりだった。(これは本気で。楽だったからさ。ひどい考えの子供だよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる">もちろん今は深く反省している。)<br><br>結果、その旨を先生に伝えた事により、３年で卒業出来たのだが。<br>『頼むから、なんとか早く卒業するか、辞めてくれ。』と何度も説得されたのを覚えている。<br>(※他の卒業生の名誉を傷つけないようにしっかり言っておきますが、自分の知る限りそんな事言われた生徒は他にいないとハッキリ校長に言われた(-_＼)。)<br><br>そんな子供だったので見た目は派手だし、制服きているだけで道は空く。そんな高校だったから・・・『どうぞ。』と席を譲った時に、走って他の車両に逃げられたりとかは日常茶飯事。<br><br>駅で痴漢の腕を決めていたら、逆に捕まり停学になった事さえある。<br>バイトの面接で履歴書をだしたら、『ｋの生徒はいらない。』と言われまくった事を良く覚えている。<br>なんとも思ってなかったけど(笑)。<br><br>あれから十数年・・今も変わらず席を譲ったりする。<br>変わった所は、&lt;当時はほっとけなかった～現在は子供が出来たり身体壊したりして、大変さが身にしみている。&gt;といった感じです。<br><br>お年寄りや身体の不自由な方はもちろん、わかりずらいのは<font size="7">小さな子供を連れている方</font><br><br>経験ある方はお分かりだろうが、２人もいたらもう大変(｡＞0＜｡)<br>妻がいないときに初めて息子一人連れて歩いた時は、本当に泣きたくなった｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br><br>とにかく回りの目が気になるし、泣く叫ぶ・・ウンチ、おしっこ・・・『おむつ交換どこですればいいの？』だけでもう<font size="5"><font color="#0000FF">迷走である。</font></font><br><br>ヤンキーが仲間とじゃれ合いながら歩いて来る、『家のベビちゃんの上にぶっ倒れてきたらどうしよう・・』まず、体験した事のない不安だった。<br>『でも車道に避けたらあぶないし・・でもヤンキー横並び・・きゃーーーー』<br><br>だから、普段から一人で歩いているとき心がけている事。<br><font size="7">1.若者なんかの前でわざと分かりやすいように席を譲る</font><br><font size="7">2.なるべく私服は派手にして、目立つ。それによって、『あんな奴が・・・』とインパクトをつける！</font><br><font size="7">3.ベビーカーや、お年寄りなど、大きく距離をとりうつむいて歩く。相当よけて道を空ける。</font><br><br>外歩くだけで、本当に大変な人がいるんだってことを叫びたい。心ある方。<br><font size="7"><font color="#FF0000">気にしてくれぇぇぇ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！いつか分かるからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ！！！！！</font></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/705omg/entry-11489111415.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 21:10:34 +0900</pubDate>
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<title>頼む！　引っ越ししてくれ・・・俺の胃に、ポリープ在住。</title>
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<![CDATA[ お疲れ山。<br><br>ヨコハリです。<br>ポジティブマキシマム　ザ　ホルモンな僕はつまり<font size="4">へこんでいる</font><br><br>２７０％明日は元気になっているとおもうが、今日はへこむ事にする。<br><br>唯一僕のブログをフォローをしてくださっている方の影響で(勝手に影響されている！一方的に！)健康に興味ギンギンになり、キャンセルしようとしていた胃カメラクンを<br><font size="7">ガツンといわせてやった！<font color="#FF0000"></font></font><br>(ビビっていたんですが、なんとか頑張って検査しただけ・・針と血が苦手で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">)<br><br>詳しい結果は２週間後。<br>現在わかっているのは、<font size="3">&lt;ヨコハリ市　胃丁目に、ポリープ氏が在住している事！&gt;</font><br><br>住民票も無しでです。聞いてませんから。<br>『頼むから、引っ越しして。』<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 12 Mar 2013 00:44:53 +0900</pubDate>
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<title>明日は3.11。でも、他の事を・・・戦争報道！！！</title>
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<![CDATA[ タイトルからは、&lt;北の事？&gt;と思うだろう～(ﾉ´▽｀)ﾉ<br><br>違います。<br>以前、戦争報道という本を読みました。<br><br>それがこちら、<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/10/705omg/c2/be/j/o0500050012451233737.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/10/705omg/c2/be/j/t02200220_0500050012451233737.jpg" alt="$ヨコノリハリウッドのブログ-戦争報道" border="0"></a><br><br>音楽が好きな自分は、あるレゲエアーティストの叫びが印象に残っている。<br><br>ある国が(上記の本に記されている。)理由をつけて戦争をしかけた。<br>終戦後、仕掛けられた国の豊富な資源&lt;油田&gt;が、戦争を仕掛けた国の偉い人？(金を持っているだけか？)の持ち物になっていた。<br><br><br><font size="7">なぜ？<font color="#FF0000"></font></font><br>結果見ると疑問なんだな。<br><br>3.11直後、日本人以外の国籍の方が空港に押し寄せ大混乱。<br>国内メディアは、復興×復興と言うが・・・正直思う。<br><br>日本国内はもう安全に住めないのでは？と。<br>『メルトダウンしたら終わりだ！』どこいった？<br>復興？？？<br><br>それよりも、安全な場所での生活再構築じゃないのかな？<br>放射線はまずいのはわかるけど、今の生活変えられない。ほとんどそれだと思う。<br>廃炉まで４０年かかる。<br><br>危機感のある方の中で、離婚してまで西の福岡まで移住した番組がやっていた。<br>これは少数ではない。しかも、被災していない方が多く含まれている。(東京在住の方もかなりいる。)<br><br>自分の考え方はどちらかと言うと後者なのですが、妻は逆である。<br>情報について皆さん、自分の手で今一度確認してみてはいかがですか？<br>
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<pubDate>Sun, 10 Mar 2013 10:08:43 +0900</pubDate>
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<title>理解が欲しい、俺の移動手段！</title>
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<![CDATA[ タイトル通り、自分の移動手段は、自分のホームＴ県(千葉ですが。)では迷惑がられるどころか、<font size="3"><font color="#FF0000">変人扱い</font></font>される(ﾉ_-｡)<br>それがこちら(マイボードは今度アップします( ´艸｀))<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130309/22/705omg/6e/2c/j/o0225022512450707930.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130309/22/705omg/6e/2c/j/t02200220_0225022512450707930.jpg" alt="$ヨコノリハリウッドのブログ-※のちにマイデッキも載せますが・・" border="0"></a>自分はカーヴァーと呼ぶが、いわゆるスケボーです。<br>通常ほとんどの人は、&lt;サーフィン&gt;練習用に利用するモノで、よく言う『波がいい日』には乗らない代物です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>サーフィンに興味がある方はご存じかと思いますが、Japanは世界有数の<br><font size="7">クソ波country</font><br>想像つくかと思いますが日本のサーフィンレベルは当然低く、だからこそ日本人は海外のいい波で練習することで大幅なレベルUPを狙う訳なのですが・・・とにかくどれだけいい波に乗るかが、レベルを上げる早道なんですね。<br><br>ところが、問題はそれだけじゃないんです。経験ある方もいるかと思いますが、<br>1、海に行く。<br>2、海に入る。<br>3、波に乗る。<br>これに尽きるのですが、<br>1、海までどうやって行くか？(道具があるので、車が必要。子供は×免許ないし)<br>2、海に入るも、まず危ない。(何も知らずに、『サーフィンやー！』なんて入って行く若者は、　　命を　　大切に。プロサーファーも死にますからね。これ、本当に。)<br>3、波に乗る。(これは二の次。まずは、安全にサーフボードに座り海にプカプカ出来る様になら　　ないと。何度も言いますが、本当に死にます。)<br>　　<br>お知り合いのサーファーが居なければ、まずはスクールに行って下さい。(スクールは、手ぶ　　らでも平気です。これはどのサーフショップも同様です。)<br><br>等々、とにかく入りずらいのが現状です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>そして、先ほどの&lt;日本のサーフィンレベル&gt;<br>どんなアスリートも、比較的若い頃から始めないと&lt;世界&gt;は見えない・・・<br>上記した様に、サーフィン業界に入るには、なかなか難しいのが現状で。<br>まして、親がサーファーとかじゃ無い限り入りずらい。<br>もちろん、サーフィンだけで食べて行くなんてまず無理で。<br>なんらかの営利につなげないとです。(※成功している人いますよ。でも、新参者は古参者の潰されるのが常です。因みに俺も被害者。これは本当に驚いた。サーファーってかっこよくて、何にも気にしねーぜ！！みたいなイメージでしょ？！真逆だよ。本当に。ニューハーフばっかり。)<br><br>話は戻りますが、中には一生懸命&lt;間口&gt;を開いている人もいます。<br>自分がサーフィンを始めるきっかけになった人も素晴らしい人。というか、正確には<font size="7">奴！</font><br>たまたまですが、同級生の仲間ｔ・ｔ。彼はおそらく日本で一番サーフィンが上手い！<br><br>断っていたプロ資格(日本にもサーフィンのプロ資格があります。)を、最近ようやく受け取ったようですが、色々しがらみが生まれる様で大変そうです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br><br>撮影を手伝ったオーストラリアで出会い、それからの仲です。環境が良すぎたせいか、すぐにはまりました。本当にたまたまです。<br>是非、たまたまこれを読んだ貴方。サーフィンしない人は<br><font size="7">人生の半分損しているよ。。</font>一度でいいから、なんとか波に乗る機会を作って欲しいなって心から思いますо(ж＞▽＜)ｙ ☆<br>でかい板(サーフボード)もって、わざわざ長い時間かけて、暑い夏も、寒い冬の氷水にも負けず海に入るひとが居る・・・そんな奴らがいるなんて・・・<br><br><font size="7">なにかあるに決まってるでしょ！！！！！！！！！！</font><br>お互いのタイミングがあえば、全力で協力しますからね(￣▽+￣*)<br><br>おーおー、読み返したらかなり話はそれたな～(ワラ)<br>スケボーね！スケボっ(＠￣Д￣＠；)<br>長くなりすぎたから簡単にして、今度詳しくと思います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br><br>乗せた仲間の１０人中、８人はハマりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹"><br>教え方だけ間違えなければ、案外簡単にカッコよく乗れるようににりますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>電車にも持ち込めるし、超おススメの移動ツール、カーヴァースケートボードでしたv(^-^)v<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 23:06:00 +0900</pubDate>
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<title>子供が子供を育てる時代。</title>
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<![CDATA[ まさに、自分のことである。<br>と、トモに、<font size="7">同じ親</font>が多いと感じる。<br><br>腹を痛めて産んだ子は、可愛いに決まっている。<br>そんな定義は、ハッキリ言ってしまうと俺は、<br><font size="7">日本の古代のお話</font>だと思っている。<br><br>それが当たり前って自分の親に何度も言われたことがある、町のヤンキー時代(今も大してかわらないかなｗｗ)。<br>当然当時は、あほか？と思っていた。しかし、今もその考えは変わらない。<br><br>ここまで読むと、愛する子を持つＰＡＰＡとＭＡＭＡ僕を『この変態野郎がっ！！！』<br>と思うよね。実際２児に父の自分が言うとなおさらですよね。<br><font size="5">わかる！そこの、たまたま読んでくれているあなた！</font><br><br>でも自分は、<font size="7"><font color="#FF0000">子を愛せている親の反対勢力ではありませんから～～～～～～</font></font><br><br>マジで。<br>途中で読むのをやめた人には誤解される覚悟で書いているので、ご自由にして頂けるとよろしいかと思いますが、幸い自分は子を心から愛している。(自分の気持ちのみで言うとですけどね。)<br><br>両親が言う常識の範囲に入っている、と言う事ですね。<br>人によれば、『あなたは、親に愛をもらったからわかるでしょう。』『言うことはわかる、でも私はそんな環境ではなかったから。』色々意見いあるかとおもいます。<br>自分が育った環境というと、父は特殊な技能を持つ警察官。母は元自衛官。<br>現在となっては、&lt;安定&gt;とうたわれ、経済的にも悪くない職業かと思いますが、若い警察官は当時かなり貧乏してたみたいでした。家も例外では無かったんですが、両親の努力でいわゆる平凡な暮らしを波なくさせて頂きました。(普通が一番難しいと、今痛感している次第ですが。)<br><br>実は自分は双子なんですが、そんな家庭の中で二人ともグレた(ワラ)<br>一見何の問題も無かった家庭ですよ、本当に。でも、子供たち(俺と双子の弟。)からしたら、そうなる何かがあったんでしょうね。今も自分でもよくわからないですが、子供心ながら&lt;腐ったガキ&gt;と呼ばれる方向を自分で選択した訳ですから。<br>当時の自分を家族は、『魂がぬけていた。』と言います。<br><br>成人したのちも親に言いはしませんでしたが、『俺を攻める前に、お前らに原因はなかったのか？俺がこうなった原因に根本を考えろ！』と思っていました。<br>自分は両親に<font size="7">１００％な親</font>を求めていたんです。<br><br>今はというと・・・親も人。完全な人間などいない。<br>五体満足でここまで育ててくれた親に感謝しています。<br><font size="7"><font color="#FF1493">感謝の気持ちは伝えても伝え切らないっ！！</font></font><br><br>いま、何でもある世の中で。<br>あらゆる問題と、あらゆる事がどこかで直結していると思っています。<br>今の若者は、とか。<br>ゆとり世代、とか。言われている。<br>俺から言わせれば、おっさん、『お前らが作ってきた歴史だろ？？』と問いたい。<br><font size="7">がっ！</font><br>やはり、人類皆完璧は無い。グルグル回るよねー(x_x；)<br><br>だから、ようやく最近思う。よく聞く言葉を思い出す。<br>『いじけて何かに責任をなすり付けんな！』と。<br>自分の行動に責任を持つことを、しない人が多すぎる。(俺もです。)<br><font size="4"><font color="#0000FF">自分が受けた影響を考えるより、自分がひとに与えた影響をかんがえろ！</font></font><br>と思う。<br><br>人には間違えがある。<br>だから、人類全体の間違えを、人類全体でフォローしあって行こうではないかと。<br><br>小さな叫びだと思う。一人一人の小さな叫びを上げて行こうではないか！<br>昔から子供みたいな大人が、俺たちを育ててきたが、『当たり前だ！』なんていう、糞古臭い日本の拷問癖は<font size="7">もう要らない！</font><br><br>子供に多くを教えられて、子供みたいな親はようやく大人になる。<br>子供に育てられて大人になるんだ。今も昔も、子供が子供の世話をしている。<br>くだらない当たり前は捨てて、人類全てが現実をみる。それを、再確認する時が来た。と最近思う次第です。<br>毎日毎日訳わからない事を書き殴っていますが申し訳ない(｡＞0＜｡)<br><br>１日一歩、皆でとにかく進もうよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>Ｉ＆Ｉで、ＷＥになる。
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<pubDate>Sat, 09 Mar 2013 13:23:36 +0900</pubDate>
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<title>妻のモノもライ(目！！！)と結婚と愛！</title>
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<![CDATA[ こんばんわヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>早速、今日の出来事。<br>愛する妻がモノもライに！！？？！！？<br><br>かわいそうに・・・<br>療養中の俺は、妻におんぶにだっこ状態で。。更に何も出来ず。<br><br>明日は、眼科に連れて行こうかと思う。<br><br>俺の妻というと、一言で言うとダイナマイト<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾"><br><br>普段は眠れる獅子といった所ＷＷＷ<br><br>優しい半面、怒ると手が付けられない・・・マジで。<br><br>妻との出会いは、５年前。親友のＯ．Ｄの紹介であるのだが、偶然にも当時のＯ．Ｄの彼女の親友が現在の妻であります。<br><br>なんと、結婚を決めるまで<font size="7">１週間！！！</font><br>お互いフォーリンラヴ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" alt="恋の矢"><br><br>自分で言うのも恥ずかし話だが、学生時代&lt;８股の大蛇&gt;＝ヤマタノオロチと密かに呼ばれた俺。<br>女性経験もある程度はあったが、あまりにも可愛いと『俺じゃ無理だ。』と泣きいれた程である。<br>こんな事言うと怒られるから、実はこのブログ妻に内緒で夜な夜な書いているのですが、今もマジで可愛い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>俺には到底もったいない容姿であるのだが・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" alt="爆弾">娘である事も事実でして・・・<br>顔、スタイルともにパーフェクトです(産後は多少・・・ですがｗｗｗ)<br>寝る間も惜しんで、車で２時間。当時アパレルブランドを立ち上げ(お金の回し方が下手で、潰してしまいましたが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン">)走り回っていた俺は、死にモノ狂いでデート資金を絞りだしてたっけヾ(￣▽+￣*)<br><br>懐かしいな～(＝⌒▽⌒＝)<br>その後、早速よくあるプロポーズをするのですが、よくある『結婚を前提にお付き合いを！』<br>ま～撃沈する覚悟で、、、ショックは時間の経過とともにデカクなるからねｗｗｗ<br><br>結果はなんと、考えに考えぬいた末に、ものすごく丁寧に告白したんだよね。<br>その告白に彼女は気がつかず・・・・・<font size="7"><font color="#FF0000">まじか！！！</font></font><br>告白された事にきずかれず、逆に『好きなんだけど。』ってさｗｗｗ<br>カッコ悪｡ﾟ(T^T)ﾟ｡<br><br>こんな感じでお付き合いがスタートした訳でした。<br>ついでだから、すぐに結婚した訳も書いとこうかと。<br><br>単純に彼女が子供が出来ずらい身体だって言ってきたから、出来なかったら一緒に暮らしてくれる子を探そうと。<br>とにかく、そんな事は問題ないと。<br><br>もし、命を授かったらすぐに結婚しようと。<br><br>その後ありがたい事に、早いうちに長男の月&lt;ここでは、月と呼ぶ事にしよう。&gt;を授かり結婚したんですね～、人生色々<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>いまでも『ＰＡＰＡになってくれる？』と、妻に言われた時のことを覚えてる。<br>最高に瞬間。俺が守ると豪語したけど、家庭を持つとなにが何時起きるかわからない。<br>元気に働いているときも、逆に守られていたんだな～って今になってようやく気がついた今日この頃であります。<br>最近は、３人に一人は離婚している時代になっています。<br>家も何度も今に至るまでに、何度も離婚の危機がありました。<br><br>結婚してから～ブランドが潰れ～全く知らないＩＴ系の営業～お勉強しまくりＩＴ営業マン育成の仕事～そしてストーカー被害で退職・・・ハローワークでおこなっている、職業訓練という名の無意味な専門学校～再就職そして大怪我・・・からの現在。<br><br>まだまだ沢山ありますので、後々書いていこうかと思いますが、日本で一番売れたサーフィンＤＶＤにもちょっとお手伝いしたりと(今も最大手のお店に並んでます！)なかなか無い人生かなって事だけが皆様のご興味を少しは引けるかとｗｗｗ<br><br>なにが言いたいかって？？？<br>自分でもよくわからないですが、生活がグルグル変わっても、なにがあっても離婚はしないで欲しい。子供がいる方は。一度愛し合ったんだから何とかなるって！<br>命が出来る、それは本当に奇跡なんだよ。<br>なにか必ず解決策があるはず。<br><br>どうしようも無い理由がある人もいる。わかってます。<br>でもあえて言いたい。<br>どうしようもない理由は、命授かる前に見えるはず。<br>どうしようもないのは自分自身だと、、<br>考えて欲しい。<br>一人の人生を作っている事を考えて欲しい。<br>パートナーに愛を<br>新たな命に愛を<br>こんな時代だからコソ、愛を<br>Ｉ＆ＩでＷＥになる。<br>一人で生きている人などいない。<font size="7">愛</font><br>ラスタファーライ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130310/02/705omg/fa/52/j/o0259019412451040058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130310/02/705omg/fa/52/j/t02200165_0259019412451040058.jpg" alt="$ヨコノリハリウッドのブログ" border="0"></a><br>
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<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 00:20:40 +0900</pubDate>
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<title>今生きている事を、心から感謝している。</title>
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<![CDATA[ 今はボロクソの状態であります。<br><br>若いころ、カードので引っ張ったお金が自分の物と勘違いし、借金地獄。<br>国民保険料金が、１００万位滞納。<br><br>仲間とのトラブルで、約１００万程の請求が。。<br>そのおかげで、親兄弟にも見放され、無計画で第二子の出産。<br><br>現在３２歳。<br>とうとう身動きが取れない。数日前までうなだれていた。<br>&lt;復活する決意&gt;昨日したばかり。<br><br>どうしようも無い俺を、今も大事な兄弟分がも守ってくれている事に今日気がついた。<br>親友のO.Dである。<br><br>『もう全てを失った。』そう思っていた。<br>残る、俺を思ってくれている家族は俺自身を頼る他ない。自分で何もできなかった俺が、今まで何も出来なかった俺が、はたして一人になり何が出来るのか？<br><br>自分自身も、自分に信用が無い。<br>でも光がさした。<br><br>どうしても、ありがとうを言いたかったから、朝、連絡も取ってくれなくなった仲間達ににもラインした。<br>こんな俺に、仲間達は『自分のペースで上がってこい！』と言ってくれた。みんなお前を見ていてくれていると。<br><br>涙が止まらなくなった。<br>俺は、今命ある事を、家族、仲間、俺に関わってくれた全ての人に感謝する。<br><br>本当にありがとう。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/705omg/entry-11485251734.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 13:50:45 +0900</pubDate>
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<title>不良のちヒーロー</title>
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<![CDATA[ はじめましてではないですが、また本日より新たに書き始めます、ヨコノリハリウッドでし<br><br>よろしくお願いします(￣▽+￣*)<br><br>いきなりですが今回書き始めたきっかけが、タイトル&lt;不良のちヒーロー&gt;・・・<br>全く想像つかないかと思います。<br><br>要はとにかくヒーローになろうかと思います<br><br>自分は4歳の息子と、7カ月の娘がいます。<br>現在は、もともと働いていた会社で両腕を怪我してしまいまして、療養中の身・・結構不安な毎日を送っています。<br>若いころに調子に乗って馬鹿にしてきた奴ら・・・後に気がついた・・・今は神様位上の存在に感じるヽ((◎д◎　))ゝ<br><br>肉体労働しかできない今、子供と嫁にごめんなさい<br><br>もっとお勉強しておけば良かったと、家族を持ちこの不況で、原発が爆発して痛感します。<br>今の自分は『家族に何があっても守りきる』という状況とは程遠い・・<br><br>なんと無責任な状況。<br>何の資格もなく、(唯一天上クレーンもってるさ)<br>ただ、毎日まじめに働く日々。変わりはいくらでもいる。<br><br>会社が潰れたらどうする？<br>怪我が完治する前に、首切られたら？<br>もういい年で、仕事などないだろう。<br>そしたら子供たちは？<br><br>毎日考える。<br>そこで、今後の為に、子供たちを守る為。<br>PAPAは、必要とされる人間になろうかと決意表明する。<br><br>PAPAは、これから地味ーーーなヒーローになるぞ！！！<br>お読み頂いた方には大変申し訳ありません、よくわからない文章で<br><br>結構変わった人生送って来てるほうかと思います<br>徐々に正体明かしていきますので、今後ともよろしくお願いいたします！
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<link>https://ameblo.jp/705omg/entry-11484929420.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Mar 2013 23:17:48 +0900</pubDate>
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