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<title>717for715さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>why？2</title>
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<![CDATA[ 僕たちを包む最後の光になるその日まで<br>僕は君を忘れはしないだろう<br>一度も出会うことはなくとも<br>君をきっと覚えている 僕はきっと覚えている<br>鳥も、森も、星も、月も、あの子も、<br>優しい地球は覚えている<br>今でも心に 忘れ形見<br>いつもここに ずっと胸に 溢れてんだよ<br>笑って、抱き合ってる 君と僕とで<br>いつか必ず来る<br>そんな時を待ちながら生きていこう<br>溢れ出さぬよう 忘れ去らぬよう<br>僕が消えて無くなる日が来るまで<br>ずっと ずっと ずっと<br>Today six billions of people are breathing,feeling,living<br>Today fifty hundreds of children are starving,fearing,and dying <br><br>radwimps「祈跡」より<br><br>この曲をまだ少しでもきれいな心の残っている日本人全員に聞いてほしい。<br><br>100回は聞いてるけど奥が深すぎてまだ分からないことだらけ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/717for715/entry-11131670164.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 01:36:22 +0900</pubDate>
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<title>why？</title>
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<![CDATA[ Today six billions of people are breathing,feeling,and living<br>Today fifty hundreds of children are starving,fearing,and dying<br>Would you tell me why? what could I do with this<br>Tell me why how could I remember this<br>僕はなんだかとても悲しいよ<br>だって僕が笑っている隣で誰かが死んでいく<br>僕はなんだかとても悔しいよ<br>だってそれでも生きたいと思っている僕がここにいる<br>生きたくても生きれねえ やつがいるんだって<br>そんなんも考えないで 生きてる気になんなって<br>そうだろう?だってそうだろう<br>俺たちってただの人間って言われて終わりかもしんないけど<br>人間として生きてる 命として息してる<br>｢これ以上素晴らしいことはない｣って分かっている<br>心で分かっている 想いで分かっている<br>今でも地球にある 忘れ形見<br>いつか僕がきっと君に届けるから<br>泣いている この星も僕も<br>僕は君を 君は僕を愛せるはずだから<br>それぞれの命が生んだ､一人の祈りが生んだ 歌がここにある<br>今も<br>死んだ後の世界ってのを僕は本当に信じたいよ<br>だって今日まで 幸せを知ることなく死んだあの人<br>いつかどこかで会えるの? 天国で報われるの?<br>僕らはどこにいくの?どこにいけばいいの?<br>笑うことなく､喜び合うことなく消えた同士と再び出会う<br>天国ってとこで巡り合う その時胸張ってこう話す<br>｢嬉しかった 美しかった ｢幸せ｣ってやつが溢れていた<br>いつかまた行ってみよう ｢愛｣ってやつを教えよう｣<br>生きたくても生きれねえ やつがいるんだって<br>そんなんも考えないで 生きてる気になんなって<br>そうだろう?だってそうだろう<br>俺たちってただの人間って言われて終わりかもしんないけど<br>人間として生きてる 命として息してる<br>｢これ以上素晴らしいことはない｣って分かっている<br>心で分かっている 想いで分かっている<br>今でも地球にある 忘れ形見<br>いつか僕がきっと君に届けるから<br>泣いている この星も僕も<br>僕は君を 君は僕を愛せるはずだから<br>それぞれの命が生んだ､一人の祈りが生んだ<br>歌がここにある<br>いつも<br>流れ星が見えたら ねえ 夢よ叶えと祈るんだ<br>胸が裂けそうになったら それを君は恋と呼ぶんだ<br>怒りが僕たちを
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<link>https://ameblo.jp/717for715/entry-11131668634.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 01:34:03 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ そのとき、自分じゃない、心の魔が暴れ出す。<br>自分にはただそれを必死に隠すことしかできない。<br><br>そんな自分が本当に嫌になる。<br><br>だから、君と同じ高校に進学しないで良かったと思ってる。<br><br>なぜかって？勿論、この世の中知らない方が特することは山ほどあるからだ。<br><br><br><br><br>正直、告白したかった。でも結果は見えてる。それでもやっぱり自分がどれだけあなたのことが好きかを伝えたかった。<br><br>でも出来なかった。怖かったから。なんせ君は美し過ぎた。<br><br>僕にとって、宝石を散りばめて、太陽の光を輝かせながら咲いている世界で一つしかない一輪の花だった。<br><br>でももう中学の時の泡沫は心の隅にしまっておくしかない。<br><br>所詮、自分にはそれくらいしかできない。<br><br>現実を見なければいけない。<br><br>少しでも教室を明るく見えるようにしていかなければいけない。<br><br>それを人は自分磨きと呼ぶのだろう。<br><br><br><br>それなら僕は自分を磨いて磨いて輝きを放って、いつの日かまた誰かを本当の意味で好きになれると信じたい。<br><br>そして自信をもってその人に自分の心の底からの気持ちを伝えられるようになりたい。<br><br>勿論自分には全ての思いを器用に伝えのけることはできない。<br><br>でもだからこそその思いの全てを「好きだ。」の一言に乗せて送りたいと思う。<br><br>怖がらず、その思いが伝わると信じて。<br><br><br><br><br>誰かと最高の幸せを手に入れたとしよう。<br><br>でもそれでも君の事を忘れることは不可能だろう。<br><br>でもだからまた君と会ったときはキラキラした大きな荷物を背負った状態で再会したい。<br><br><br>必ず君はまた、あの時のようなまぶしい笑顔で僕に微笑んでくれるだろう。<br><br><br>そしたら僕は君に負けじと精一杯の笑顔でこう言いたい。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>「ありがとう。」
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<link>https://ameblo.jp/717for715/entry-11130723535.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 03:28:56 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ 会いたい会いたい会いたい会いたくて仕方ない。<br><br>寂しくて寂しくていつも自慰行為で必死にこの思いを紛らわす。<br><br>でもすぐに気づく。<br>自分の小ささ。<br><br>植物で言えば…名前はよく分からないけどただ必死に繁殖して生にしがみついているやつ。<br><br>つまり自分は本当にくそな人間てことを。<br>自分一人じゃ居ても居なくてもどうでもいい存在。<br><br>なぜ？あの高校に行って、何かとても教室が暗くなった気がする。<br>学校に行くのがだるくなった気がする。<br>授業そのものが本当につまらないと感じ始めた。<br><br><br><br>教室でどんなに楽しい話を友達としてどんなに笑いあっても、結局最後に残るのは疲労感だけ。<br><br>原因は知ってる。<br><br>君が僕のそばから居なくなってしまったから。<br><br>…たったそれだけだ。<br><br><br><br><br>このままで良いとは思わない。<br><br>そりゃ変わりたいと思ってる。<br><br>でも止めることのできない自慰行為の中毒症状が、自分を変えることがどんなに難しいかを物語っている。<br><br><br><br>じゃあいったい自分は何をすればいい？<br><br>そう。野球。これ以外に何も自分を輝かせる方法はない。<br><br><br><br><br>野球が好き？いや、好きではない。<br>でもある程度の闘争心を持ってる。<br>スポーツは本当に不思議だと思う。<br><br>例えばカードゲームや携帯ゲーム。確かに闘争心を燃やして強くなろうと思えるが、その強くなる方法。<br><br>汗だくになって、友と泣きあって、進んできた道が後で最高の思い出になるだろうか？<br><br>なるはずもない。<br><br>その点スポーツは本当に魅力的だと思う。<br>またスポーツは周りの人をも魅了する。<br>高校野球の試合…必ず観客から泣き出す人が出る。<br><br>だから自分がいつかそうやって輝ける日が来ることを祈りたい。<br><br><br><br><br>一回戦負けでも構わない。<br><br>その内容に一回一回の周りとの励まし合い、グランドの光景、一球一球に今までの全てが詰まっているような気がするから。<br><br>そして後になって、それが輝きを放っていたことを確認する日が来ることを願ってる。<br><br>そして自分を好きになりたい。<br><br>きっと今に本当の意味で必死になっていないと自分を愛せないと思うから。<br><br>そして自分すら愛せなければ誰かを愛すこともできないと思うから。<br><br><br><br><br>今の自分は誰かを好きになる方法を知らない。<br>好きな人が目の前から消えることでここまで世界が変わるとは夢にも思わなかった。<br><br><br><br><br>そして君のm●xiの紹介文、つぶやきに対するコメントのやり取り、それらを見る度、その
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<link>https://ameblo.jp/717for715/entry-11130722766.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 03:27:03 +0900</pubDate>
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<title>部活鬼畜WW</title>
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<![CDATA[ 10月から冬トレ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">まさかの３月まで平日はボール触れない１時間走ですら辛いのにタイヤとかメディシンボールとか…腹筋が暴れてきてるぜ(笑)まあ野球部は当たり前かぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br><br><br>明日もはりきって行こう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/717for715/entry-11046136790.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Oct 2011 21:43:23 +0900</pubDate>
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