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<title>高校生アルバイト体験記</title>
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<description>高校生アルバイトが何を感じ、何を思っているのか…よくあることから、あまりないようなことまで発信していきたいです…！</description>
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<title>学生じゃなくなると…</title>
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<![CDATA[ <p>　お久しぶりでございます。<span style="font-weight:bold;">ぱぴ</span>と申します。</p><p>&nbsp;</p><p>　だいぶん前に高校生であるということを売りにアルバイトでの体験談などをお話していたのですが、わけあってわたくし、9月というタイミングで高校生を卒業しまして、唯一の売りを失うこととなりました。<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/607.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">　なかなかの多忙さにブログの更新を怠っていましたが、一応話そうと思えばたくさんネタは出てくると思うのでまた少しずつ記していけたらなと思っております。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて多忙というのも、高校を卒業してからというもの、急に学生じゃなくなったわけですね。</p><p>なんとビックリ、それまでは一日8時間まで労働という決まりがありましたが、気づいたら容赦なく10時間とかでシフト組まれるわけですね。ましてや自分のブラック企業体質…。勤怠がつかないところで作業したり、掛け持ちもしていたりするので、一日の実質労働時間が14時間とか15時間になることもありました<img alt="ネガティブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/625.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　非常にスケジュール組むのがへたくそですね。</p><p>　もう不労所得がほしいくらいには労働が嫌になっちゃいました<img alt="魂が抜ける" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/627.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　普通そうはならんやろ。。とか思うんでしょうが…たぶんそれが正常です。その正常な感覚がある人はそのまま生きて行ってほしいですし、もしこの記事を見ているまだ守られている学生の方がいらっしゃれば、、</p><p>　学生は守られていると少し自覚するとともに、守られてなくてもアルバイトはアルバイト。<span style="background-color:#ffcc00;">会社の都合ではなく自分の都合を優先しても大丈夫。</span>という認識を少しだけ持っておくと幸せなんじゃないかなと思ったりします。<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　流行りの病もあるようなので皆さんも体調には十分お気をつけください。</p><p>&nbsp;</p><p>　それではまたのお越しをお待ちしております。</p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12724557700.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Feb 2022 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>出る杭は打たれたりする</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">&nbsp;<span style="color:#ff7f00;">いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル)</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ご来店ありがとうございます。高校生アルバイターの<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。</p><p>&nbsp;今回は「<span style="font-weight:bold;">出る杭は打たれる</span>」という言葉に焦点を当ててお話していこうと思います。</p><p>&nbsp;本日もよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「<span style="color:#ff0000;">出る杭は打たれる</span>」</span></p><p>まず言葉の意味ですね。教育系の記事ではないですが、復習(？)していきましょう。</p><p><a href="https://kotobank.jp/word/%E5%87%BA%E3%82%8B%E6%9D%AD%E3%81%AF%E6%89%93%E3%81%9F%E3%82%8C%E3%82%8B-577183">出る杭は打たれるとは - コトバンク (kotobank.jp)</a></p><p>&nbsp;</p><p>・<span style="text-decoration:underline;">才能があって抜きん出ている人は、人から憎まれる</span></p><p>・<span style="text-decoration:underline;">さし出た事をする者は、人から非難される</span></p><p>&nbsp;</p><p>などといったニュアンスでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;自分自身が優れているという風には、残念ながら自覚できていないのですが、自分の事を「<span style="font-weight:bold;">出る杭</span>」だなぁ。とは、自覚しまくっています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;とにかく、<span style="text-decoration:underline;">ひとと違うことをするのが大好き！</span></p><p>というと、聞こえがかなり悪いのですが、、何か新しい方法はないか…より良い方法はないか…模索するのが大好き。というより一種のクセなんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;もちろん、提示された方法が良ければそのまま実行していくのですが、それをやりながらもより良い方法がないか、探しながらやっていたりするんですよねー。まぁ、人間、基本らくをしたい生き物だと思うので、<span style="background-color:#ffbfbf;">言われたとおりにやるのが楽</span>と感じるか、<span style="background-color:#bfebff;">より効率的にやるのが楽</span>と感じるか。僕は後者だった。というところでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ただ、自分の中で良い方法を見つけたとしても勝手にはできない。それがこの世の中なんですよねぇ。そこで思い付いたことを放っておくだけだと、まだ「出る杭」にはなりません。僕はそこでアイデアを発信しようとしてきたし、している、から「出る杭」になったのかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;打たれる。というと、<span style="font-size:0.83em;">ほかの国がどうかよく知りませんが</span>、日本は特に前例主義、新しいことを取り入れたくない体質。なんて言われたりしますよね。</p><p>なんとなくそうなのかなぁ。という気はします。そういう人は先ほどの例の<span style="background-color:#ffbfbf;">前者</span>といったところでしょうか。</p><p>&nbsp;そしてこれはあくまで僕の周りですが、そういう人が多かったりします。</p><p>日本は<span style="font-weight:bold;">多数決の国</span>なので、そういう人が多いとどういう風になるか。</p><p>そう、<span style="text-decoration:underline;"><span style="background-color:#bfebff;">後者</span>のような人が打たれる</span>。(受け入れられない）なんて構図になるんですよね。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">&nbsp;そういった意味では多数決の原理が出る杭は打たれるという構造を作っているのかも。なんて思いましたが、それはいったん置いておきます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;この記事を通して何が言いたいか、伝えたいか、自身でもあまりまとまっていませんが、、</p><p>なんでしょうねー。。。<span style="font-weight:bold;">打たれるって結構しんどい</span>んですよ。このようなケースの場合って、状況を改善するためにいろいろ思考をめぐらせた結果、出る杭として意見や方法を提案したりしますが、<span style="font-weight:bold;">根拠もなしに拒絶されたり</span>するんですよね。</p><p>&nbsp;上手い表現が見つかりませんが、全部受け入れられないにしても、ある程度お互いが歩み寄って、<span style="text-decoration:underline;">「打たれる」、「打つ」のではなく、「一回抜いて、新しく刺しなおしてあげる」くらいのイメージ</span>で、、</p><p>それができる社会は、きっと良い社会なんじゃないかな…</p><p>なんていう想像の世界のお話でした。ありがとうございました。</p><p>またのお越しをお待ちしております。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんから画像を拝借しています。ありがとうございます。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12683151821.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jun 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>僕の話が分かりにくかったり、曖昧だったりする理由</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7f00;">&nbsp;いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル)</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ご来店ありがとうございます。高校生アルバイターの<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。</p><p>&nbsp;本日はアルバイトでの体験談などではないのですが、日頃から感じていること、意識していることをつらつらと語っていきます。<span style="font-size:0.83em;">もしほかの記事も読んでいただけるようでしたら、その際少し参考になるような内容になると思います。&nbsp;</span>では、本日もよろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;自分自身、できるだけ、<span style="font-weight:bold;">わかりやすく伝えたり話したり</span>しようと思うのですが、なかなかそれが<span style="font-weight:bold;">できていない</span>自覚があります。<span style="font-size:0.83em;">ブログを書こう。と意気込んだのに致命的な欠陥ですね…</span><img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;改善を意識することはできますが、シンプルに<span style="font-weight:bold;">苦手な分野</span>なんだと思います。<img alt="えー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24"></p><p>というのには、<span style="text-decoration:underline;">大きく二つの理由</span>があると思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ひとつは、<span style="text-decoration:underline;">断言しない。できない。</span>ということ。</p><p>&nbsp;もうひとつは、<span style="text-decoration:underline;">考えている情報量が多い(？)</span>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="もやもや" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24"><span style="font-size:1.4em;">断言しない。できない。</span></p><p>&nbsp;私は断言をすることは基本的にはしません。<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">自分にとっては普通だと感じていることも相手にとってはそうではない</span></span>だろうし、自分が正しいと感じていることが、果たして世間的にも正しいことなのか。この正しさが必ずしも一致するとは限りません。自分の意見が少数派だと、圧倒的な数の暴力でもみ消されてしまうかもしれません。</p><p>&nbsp;んーー。簡単に言うと<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffb973;">「完璧！」な意見や考えは存在しない</span></span>し、いわゆる正しさも時間の流れなどで変化するものだ。という前提で物事を考えているので断言することはできません。</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="font-size:0.83em;">主観的に、間違った考えや情報でも断言することはできますが、、</span>、<span style="text-decoration:underline;">どうせなら為になる情報を得たいですよね。</span></p><p>　ある程度の自分の考えは持ちながら、周りや相手の意見が良いと思えば積極的に取り入れますし、自分の持っている考えの方が良いと思えばそのままでいる。</p><p>万人から好かれる。というのは極めて不可能に近いですが、できる限り多くの人に伝える、耳を傾ける。というスタイルをとった結果、自分の話は分かりにくいものになっていると思います。</p><p>一言で表すと、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffb973;">単に話が複雑、もしくはその話の前提が複雑</span></span>。といったところでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="もやもや" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24"><span style="font-size:1.4em;">考えている情報量が多い(？）</span></p><p>&nbsp;これに関しては、ほぼ先ほどの説明と被ってしまうかもしれませんが、あの考えのこれは良い、あの意見のここは良い、、などと、<span style="text-decoration:underline;">自分の意見を作り上げるうえで、参考にしている情報が多い</span>。ということです。</p><p>&nbsp;何かを話したり伝えるとき、単に業務連絡なら結論を伝えるだけで良いですが、自分の意見なんかを共有するときには、「なんで？」の部分が重要だと思っています。</p><p>&nbsp;例えば急に、「この絵が好きです」っていわれても、「あ、はい。」「あ、そうなんだー」で終わっちゃうと思います。</p><p>「この絵のこの部分のタッチ、色合いが良いと思うから、好きなんですよー」みたいな言い方だと。「あぁ、なるほどなぁ」とか、「え、それは違うと思うなぁ」って次につながっていくと思うんですよね。</p><p>参考にしている考えが多いと、</p><p>これはこうだと思って、、なんでかって言うと、こういう理由で～、そうなるとこういう考え方もできると思うんだけど、それはこうなっているからぁ.........................................」</p><p>というように、断言しない。という部分と相まって無限ループです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;まぁ簡単に言うと、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">連想ゲームが好きすぎて重要な部分を考えていない</span></span>。なんてところですかね。<span style="background-color:#ffb973;">優先順位をつけようにも</span>、どれもそこそこ重要だけど、<span style="background-color:#ffb973;">相手にとってどれが一番重要になるかなんてわからない</span>から、僕は優先順位つけないよ。だからとりあえず候補になるようなことは言っておくよ…</p><p>といった感じで、話が長くなりまくって、相手はもう聞く気すらありませぇん…みたいな状態になったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;他にも細かい理由をあげるとまだまだあったりします。</p><p>&nbsp;今まで書いてきたような思考が原因なのか…直接的ではなく暗に示す表現に趣きがあるとか奥ゆかしさがある。なんて感じているのもわかりにくい表現につながっていると思います。</p><p><span style="font-size:0.83em;">聞き手、読み手がそういうの好きな人だったら全然問題ないんですけどね</span><img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;まぁ、相当な必要を迫られない限り改善するかはわかりませんが、そんなこんなでもしかしたらわかりにくい？？文章に、いつもなっているかもしれません。<span style="font-size:0.83em;">質問に答えるのと、一人で喋るのとはまた違うので…</span></p><p>&nbsp;これでもできるだけ情報は省いているつもりなので、温かい目で読んでいただけると幸いです。それでもわからんから！！全然！みたいなときはコメントで是非文句言いて下さい…できるだけ改善します。</p><p>&nbsp;もちろん、文章が細かいことで良い風にはたらくこともあるんですけどね。良い面と悪い面、どちらもあります。そんなテーマも今度お話できたらな。と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;それではまたのお越しをお待ちしております。ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210628/10/721-pipi/de/1a/p/o0450039514964137190.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="369" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210628/10/721-pipi/de/1a/p/o0450039514964137190.png" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p><br><br><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんから画像を拝借しています。ありがとうございます。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12683112807.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jun 2021 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>働くということをどうとらえるか。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7f00;">　いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル）</span></p><p>&nbsp;</p><p>　ご来店ありがとうございます。高校生アルバイターの<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。</p><p>本日は私が働くということをどうとらえているかを語っていきます。よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　働くってなんでしょうねぇ<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></p><p>うーん、辞書には「<span style="text-decoration:underline;">仕事をする</span>」なんて書いてます。</p><p>いや、定義じゃないんですよ。今回は…<img alt="グラサン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/021.png" width="24"></p><p>どういう意味があるか。ではなくどういう意味を見出すか。といったところでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="text-decoration:underline;">別に正解のある話じゃありません。</span></p><p>ただ、自分の過去の考え事とかからまとめるに</p><p>「<span style="font-weight:bold;">社会の一員になる</span>」ということなのではないかと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;学生という立場。学生は勉強が仕事。なんていわれるように、勉強をしていればよいのかもしれません。でも僕はこう思ったりもするんですよ。15歳以上だから生産年齢じゃね？なんて。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#0000bf;">生産年齢人口</span></span>。中学校で習ったりもしますが、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ffffff;"><span style="background-color:#0000ff;">生産活動の中心にある人口層(15～64歳)</span></span></span>のことで、まぁ現役でバリバリに働いたりしている人たちのことですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;言い方悪いですが、こうも捉えられます。あれ？「高校生、大学生何も生産してなくね？？意味ねぇじゃんｗｗｗ」いや、未来の生産のための貴重な投資期間ともいえるんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>　社会というのは様々な単位があるので一概には言えませんが、</p><p>社会に出たことのない学生たちを社会の一員にしてくれる。社会に出してくれる。ものが、働くということ(アルバイト)だったりするんじゃないかなと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　いくら成績が優秀でも働くという経験がない状態で就職していきなり成果を出せるか。と言われるとそうではないと思うんですよね。それこそ「<span style="font-weight:bold;">最初はできなくてあたりまえ</span>」です。</p><p>&nbsp;</p><p>　最近非正規雇用者が増加していると問題になっているようですが、学生だったりほかの何かに所属している人は正社員になんてなれないですよね。そんな中でも働くという経験を通して<span style="background-color:#ffe57f;">社会に出られる</span>。そんな<span style="background-color:#ffe57f;">チャンスを与えてくれる</span>のが働くということだと考えたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　また社会の一員という意味では、経済活動も含まれるかな。と思います。</p><p><span style="font-size:0.83em;">　私の場合、収入は学費や生活費でほとんどなくなるのですが…</span><img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>　お金を得るということ、そして使うということ。これもまたよい社会経験、訓練になりますよね。</p><p>　経済は<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#006a2f;">ぐるぐる回るもの</span></span>です。<span style="color:#ffffff;"><span style="background-color:#006a2f;">何かを販売する、収入を得る、そして自分でも使う</span></span>。そんなぐるぐるの中の要素に携わることで、あぁ、今自分社会の一部になってるんだなぁなんて実感したりします。ちょっとマニアックでしたかね…汗</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　「社会の一員になる」、なれたと実感できますよ～といったところで、それを誰に勧めたら良いかはわかりませんが、<span style="background-color:#ffdfbf;">学生</span>のうちに<span style="background-color:#ffdfbf;">アルバイト</span>をするというのは<span style="background-color:#ffdfbf;">その先の人生に活かせる経験になる</span>とは思います。<span style="font-size:0.83em;">もっとも、触れる程度ではなく、少しだけ踏み込む必要があるかもしれませんが…</span></p><p>&nbsp;</p><p>　働く理由は様々です。大体はお金のためじゃないでしょうか。僕もそうです。</p><p>ただ働いているその時は、<span style="text-decoration:underline;">自分も社会の一員だからしっかりしないとなぁなんて思いながら動いてたりします</span>。そんな、個人的な、働く意味のお話でした。ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※この記事に限らず、基本的に個人的に感じていることを書いています。絶対、じゃないし、正しい、とも限りません。ただどこかの誰かの参考になれれば良いなぁとは思っています。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんから画像を拝借しています。ありがとうございます。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12682697084.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jun 2021 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>アルバイト始めていいことあったの？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7f00;">&nbsp;いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル)</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;ご来店ありがとうございます。高校生アルバイターの<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。</p><p>本日はアルバイトをしていて良いと感じたことを少し共有していこうと思います。</p><p>細かいことや同じようなことをまた別の記事で触れるかもしれませんが、そこんところはご容赦ください<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24">&nbsp; では、本日もよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="コイン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/332.png" width="24"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">お金がいただける。</span></span></p><p>&nbsp;何より一番気にすることなのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;<span style="background-color:#ffbfbf;">働くことでお金がもらえます。</span></p><p>&nbsp;家庭によってはお手伝いでお小遣いがもらえたり、定額のお小遣いがあったりするようですが、僕はお年玉や地域のイベントなどでの臨時収入で１年間やりくりしてきていたので、自分でお金を稼いで、そのお金を好きなことに使ったり、貯めたりする。というのは新鮮な感覚でした。何より１カ月もあればもともとの臨時収入分くらい稼げちゃいますしね…</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="！" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/092.png" width="24"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">様々な経験ができる。　新しい発見がある。</span></span></p><p>&nbsp;良いことも悪いことも経験です。右も左もわからないような中で、最初のうちは常に新しいことに挑戦できます。普通に生活するだけでは使わないような単語も出てきます。要は<span style="background-color:#ffbfbf;">常に学べちゃう</span>ってことですね。</p><p>自分の今までで得た技術がうまくはまったり、</p><p>→<span style="font-size:0.83em;">敬語など、学んできたことを実践できますね。</span></p><p>はたまた完全に新しくスキルを取得しないといけなかったり。</p><p>→<span style="font-size:0.83em;">私の場合飲食店なので、調理技術がだいぶ上がった気がします</span>。</p><p>&nbsp;働くことに限らない話ですが、常に同じことが起こっているわけではないので細かいことに目を向けると新しい経験、発見をし続けることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;勉強にも同じことは言えますが、もしスマホを眺めているだけの生活送りがちだなぁ、なんかないかなぁ…なんて考えてる場合、働いてみるのも良いかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="もやもや" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/102.png" width="24"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">大人の大変さを知った気になれる</span></span></p><p>&nbsp;高校生で働く。ということがどういうことか。早ければ早いほど、最近まで中学生だった子が働いているよねぇ　なんて状況になります。</p><p>&nbsp;あたりまえですが、みんながみんな働いているわけではないので、ちょっとだけ「自分周りより大人かも…？」なんて思ったり、逆に働く大変さ、厳しさを目の当たりにして、両親や周りの大人に少しだけ敬意をもてたり、「<span style="font-weight:bold;">働くことに比べたら、今はまだ勉強してるだけで良いなんて楽やな…ちょ、勉強やったろ。</span>」なんて感じられるかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><img alt="ラブラブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/082.png" width="24"><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:1.4em;">人の喜びを作るという喜び</span></span></p><p>&nbsp;今回は良い部分だけを書いていますが、もちろん嫌な気持ちになることもあります。</p><p>&nbsp;<span style="font-size:0.83em;">(最近の自分は極めてその気持ちを感じる割合が大きいですが…）</span></p><p>&nbsp;その分余計といってはなんですが、お客さんに喜んでいただけると<span style="background-color:#ffbfbf;">自分もとてもうれしさを感じられます</span>。</p><p>&nbsp;自分自身もともと他人の幸せが自分の幸せ。みたいな感覚が比較的強いので、なおの事ですね。</p><p>&nbsp;私生活で誰かを喜ばせようと意識すると、きっかけを見つけるのが大変だったり、けっこう勇気が必要だったりしますが、働くと意外と簡単にほかの人の喜びを作れたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;いかがでしたか。良い部分だけ書いていたのでなかなかきれいごとみたいになってしまった感もありますが、まぁ<span style="text-decoration:underline;">事実として自分が感じていること</span>だったりはします。</p><p>&nbsp;とは言えまるで働くことが正しい<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">皆、働こうね<img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">　みたいに執拗に勧誘している人みたいになるのも嫌なので。。。今度、大変なこと、良くないことも書こう。とこの記事書きながら思ってました<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/012.png" width="24">　良い部分以上に止まらなくなるかもしれませんね…<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>では、またのお越しをお待ちしております。ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんの画像を拝借しています。ありがとうございます。</span></p>
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<pubDate>Sun, 27 Jun 2021 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>最初はできなくてあたりまえ</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7f00;">　いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル)</span></p><p>&nbsp;</p><p>　お越しいただきありがとうございます。高校生アルバイターの<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。なかなか発音しにくいですね。</p><p>　今回のタイトルは<span style="font-weight:bold;">「最初はできなくてあたりまえ」</span>となっております。皆さんはこの言葉だけ聞いて何を思ったり考えたりするでしょうか。きっと今頭の中に浮かんでいることも正しいことだとは思いますが、ぜひ僕の話にも耳を(目を？）傾けてやってください。<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、極端な例を出しますが、皆さんちゃんと<span style="font-weight:bold;">「赤ちゃん」</span>を経験してきましたよね<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"><img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p style="text-align: center;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/11/721-pipi/a9/f5/p/o0322040014962616494.png"><img alt="" contenteditable="inherit" height="400" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210625/11/721-pipi/a9/f5/p/o0322040014962616494.png" width="322"></a></p><p>きっとそのまま<span style="text-decoration:underline;">小学生</span>を経験して、<span style="text-decoration:underline;">中学生</span>を経験して、、<span style="text-decoration:underline;">高校だったり大学</span>を経験している人も多いと思います。<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;"><span style="background-color:#ffcc00;">自分たちが今持てている能力、技術、考え、はいったいいつからあるものなんでしょうか。</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>簡単に言うと<span style="font-size:1em;">、</span></p><p><span style="font-size:1.96em;"><span style="color:#ff0000;">最初から全部持っている人なんている？</span></span></p><p>ということです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　自身も、もう３年近く働いてきました。職場で身に着けた技術、把握した仕事内容。それらの量はそこそこ多かったりします。ここで問題が発生します。自分自身も最初からそれらを持ち合わせていた訳ではありませんが、いざできるようになると、<span style="font-weight:bold;">「できなかったときの感覚、気持ち」がわからなくなる</span>のです…　<span style="font-size:0.83em;">厳密にいうと忘れっちゃってる…</span></p><p>&nbsp;</p><p>　お客さんにもこれは当てはまります。</p><p>　僕が一度も会うことなくやめていったアルバイトの方がいました。原因を考えると、どうやら</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">「こんな忙しい時になにちんたら教えてやがる！」</span>みたいなことを言われたからでは？ということが想定されました。</p><p>&nbsp;</p><p>　僕個人の考えを言わせてください。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「<span style="color:#ff0000;">じゃあいつ教えろってんでーーーーーーーーーいっ</span>」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　もちろん企業側やお店側は、お客様から見ると、新人もベテランも店員さんは店員さんということは意識していますし、意識しないといけません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　それを踏まえてでも　もう一度、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">「<span style="color:#ff0000;">じゃあいつ教えろってんでーーーーーーーーーいっ</span>」</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="background-color:#ffe57f;">こんな文句</span>を言う人は果たして何でも最初からできたのでしょうか<img alt="えー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24"></p><p>同じ人間ならもっとオブラートに包んだ言い方をできないものでしょうか<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24"></p><p>　いいですか。教えないといつまでたってもできるようにはなりません<img alt="ムキー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/009.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　世の中には心無い発言や行いをしてくる人もいますが、</p><p>高校生アルバイトはほとんどが初めてのお仕事。初めてのアルバイトだと思います。</p><p>声を大にして言いましょう。</p><p><span style="font-weight:bold;">「<span style="background-color:#ffdfbf;">失敗したり、うまくいかなくて何か言われても絶対に気にするな！！！</span>」</span></p><p><span style="text-decoration:underline;"><span style="font-size:0.83em;">もちろん同じ失敗を繰り返すと呆れられてしまいますし、改善しようとする意識は必須になります。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　ですが、これは単にアルバイトだけでなく、<span style="background-color:#ffdfbf;">普段の生活の中でも活かせるマインド</span>なんじゃないかなぁ<img alt="ニヤリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/003.png" width="24">と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　難しいことなのでなかなかできないのかもしれませんが、<span style="font-weight:bold;">最初はできなくてあたりまえ</span>。</p><p><span style="text-decoration:underline;">できる人ができない人に寄り添う</span>。それが今よりもっと見られる世の中になることを望んでいます。また、自分自身より意識したいし、その方法を考えていきたいです…</p><p>&nbsp;</p><p>　いかがでしたでしょうか。これ以上話すと長くなりすぎる気もするので切り上げようと思います。</p><p>　<span style="background-color:#bfebff;">高校生とかに限らず、最初はできなくてあたりまえ。ですよね。</span><span style="text-decoration:underline;">自覚しているだけでほんの少し楽に</span>いろいろと<span style="text-decoration:underline;">挑戦</span>することができたり、他人に<span style="text-decoration:underline;">優しい気持ち</span>を持てたりするのではないでしょうか。</p><p>　それでは、また。　ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんから画像を拝借しています。ありがとございます。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12682613753.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2021 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>第一印象がすべてだったりしますよ…</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7f00;">　いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル)</span></p><p>&nbsp;</p><p>　お越しいただきありがとうございます。高校生アルバイターの<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。</p><p>　今回は個人的な<span style="font-weight:bold;">第一印象理論</span>を語っていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　<span style="font-weight:bold;">第一印象って大事なんでしょうか？</span></p><p>　ズバリ、<span style="color:#ff0000;">超超大事</span>、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">超大事</span></span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>　僕個人は第一印象はあくまで、第一印象だと思っています。印象がよかろうが悪かろうが、そのあと実際にどのような人か、観察するので第一印象はそこまででもないかなぁ。なんて思ったりするのですが、、なぜ第一印象が重要だと明言するのでしょうか。<img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"><img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"><img alt="はてなマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.4em;">　実際の経験から学ぶ</span>。</span></p><p>　シュチュエーションはアルバイトの面接として考えます。これから面接がある！なんて方は是非参考にしてみてくださーーい</p><p>&nbsp;</p><p>　アルバイトの面接を想定する場合、なにかしらの営業をしている状態のところに自ら突っ込んでいくことになります。もちろんお店側もスケジュールには面接を入れているはずですが、営業の邪魔！といえば邪魔です。そんな前提の中で、<span style="text-decoration:underline;">遅刻をする</span>だとか、<span style="text-decoration:underline;">挨拶ができていない</span>…なんてことがあると　<span style="color:#ff0000;">「( ﾟДﾟ)ﾊｧ?なんだこいつ</span><img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"><img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"><img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"><img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"><img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"><span style="color:#ff0000;">」</span> ってなります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffcc00;">ここでいう遅刻とか、挨拶、もっと言うと見た目なんかが第一印象になります。</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　そんなこんなで面接をしてくれる方と面接をしたり、何か必要事項を紙に記入したりする流れになると思うのですが、、その間店舗内にいる人がある程度経験のあるような方だと、このような会話が広げられます。<img alt="下矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/121.png" width="24"><img alt="下矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/121.png" width="24"><img alt="下矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/121.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#ffbfbf;">「ねぇ、今の人どうだった？？」</span></p><p><span style="background-color:#ffbfbf;">「いやぁ…感じは悪くなかったですよ？学生さんでしたっけ？？」</span></p><p><span style="background-color:#ffbfbf;">「そうねぇ、あとは条件次第ってところかなぁ」</span></p><p>&nbsp;</p><p>　また別のときには、、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="background-color:#7f7fff;">「ねぇ、今の人どうだった？？」</span></p><p><span style="background-color:#7f7fff;">「いや、あれはないっすわ。」</span></p><p><span style="background-color:#7f7fff;">「あれで26歳？でしょ？どうやったらあんなんなるんだろうねぇ」</span></p><p>&nbsp;</p><p>　というようなことがあるんですよねぇ<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></p><p>　なにが言いたいかというと、、もちろん第一印象で全てが決まるわけではありません。第一印象がよいと絶対に上手くいくという保証はできないのですが、</p><p><span style="text-decoration:underline;">第一印象が悪いと、「判断をする」という門の中にすら入れてもらうことができません！！！</span></p><p>&nbsp;</p><p>　第一印象が悪いと、<span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#ffe57f;">戦いの前の段階で戦場から蹴り落されてしまうんです。</span></span></p><p>個人相手のコミュニケーションならまだいいですが、社会に出た時にこれは絶対と言って良いほどの確率だと感じています。</p><p><span style="background-color:#ffe57f;">だから第一印象がすべて。超重要ですよ。</span>なんて言いきったりします。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">　もちろん上記のように、第一印象が良ければすべて善し。というわけではありません。そういった観点では第一印象はすべてではないのですが…</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　ちなみに今私がメインで働いているところの面接に、私は学校祭の準備で汚れまくったジャージで行きましたので、<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24">　その時そのお店は相当人手不足だった。とか、</p><p>第一印象の中でも見た目 ＜ コミュニケーション　なのかなぁ？なんて思ったりしますが、こりゃまた別の話なので機会があればどこかでお話しようと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　ということで今回は<span style="color:#00afff;">第一印象についてのお話</span>でした。いかがでしたでしょうか。なにか役に立つ情報があれば幸いです　<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>それではまたお会いしましょう。ありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんの画像を拝借しています。ありがとうございます。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12682583312.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>高校生アルバイトの現在地</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ff7f00;">　いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル）</span></p><p>&nbsp;</p><p>　お越しいただきありがとうございます。<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。</p><p>　私は訳あって今年の9月に高校を卒業する予定なのですが、「<span style="color:#fff3c3;"><span style="background-color:#8f20ff;">まだ高校生である</span></span>」ということにあやかって、高校生アルバイターとしてブログを書かせていただいています。</p><p>&nbsp;</p><p>　今回は「<span style="font-weight:bold;">高校生アルバイトの現在地</span>」ということで、自分自身がどういう状況に置かれているのか、また僕の考える高校生がアルバイトするということが今どういう状況か、に少しだけ触れていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#00afff;"><span style="font-size:1.96em;">自分自身の現在地</span></span></p><p><span style="font-size:0.83em;">　あまり事細かに説明しても文字数だけ多くなってしまうので、できるだけ読みやすく…？触れます。</span></p><p>　<span style="color:#ff0000;"><span style="font-size:1.4em;">北海道はでっかいどう</span></span>　(唐突)　<img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"><img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"><img alt="びっくり" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/014.png" width="24"></p><p>　このよくあるおやじギャグ？を一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。</p><p>　その通りだと思います。北海道って本当にひろいんですよねぇ</p><p>　そのおかげというか、そのせいというか、私の<span style="text-decoration:underline;">出勤時の移動距離</span>は<span style="text-decoration:underline;">５㌔</span>だったり<span style="text-decoration:underline;">7㌔</span>だったり<span style="text-decoration:underline;">50㌔</span>だったり<span style="text-decoration:underline;">110㌔</span>だったりします。<img alt="ロケット" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" width="16"><img alt="ロケット" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/127.gif" width="16"></p><p>　え？なんか違和感ありません…？</p><p>　そう、イエスマンとして働いていた私、気づいたら人の必要な店舗にヘルプとしてめちゃくちゃ出勤するようになっていました…。もうどこの店舗に在籍しているの？みたいな気持ちになります。</p><p>　どこへ行っても働ける。ありがたいことにそう評価していただいているとも取れますが、この新型コロナとともにある時代、仕事の負担が増えても賃金が増えることはありません…</p><p>　疑問は常に持ってはいるのですが、ここにきてようやく<span style="font-weight:bold;">不満</span>が芽生えてしまいました…。</p><p>&nbsp;</p><p>　要約すると、時間的な意味ではないですが、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#00afff;">めっっっっっちゃ働かされるし、めっっっっっちゃ移動させられる。</span></span>本当に適正な手当(評価やお金）を受けられているのか…？</p><p>というのが自身の現在地なんじゃないかなぁと思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.96em;">高校生アルバイトの現在地</span></span></p><p><span style="color:#009944;"><span style="font-size:1.96em;">　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210624/19/721-pipi/65/de/j/o0180018014962341526.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210624/19/721-pipi/65/de/j/o0180018014962341526.jpg" width="180"></a></span></span></p><p>　じゃあ、今ほかの高校生アルバイトはどういう状況なのだろうか…ということです。</p><p>　あまり非難は好きではないですが、個人的な主観で今まで見てきた高校生のアルバイトは、あまり仕事しないなぁ…やる気なさそうだなぁ…なに考えているかわからないなぁ…という感想が少なからずあります。<img alt="えー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/011.png" width="24">　　悪いものの方が印象に残りやすいだけで、もちろん生き残っている方もいます。</p><p>&nbsp;これまた主観ですが、人手不足な職場もあるなかで、<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#009944;">高校生だから採用見送ろうかな…</span></span>なんてことも増えているように感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>　ただやる気のある人ない人、印象の良い人悪い人、は高校生に限らず、世の中どこにだっているものです。<span style="font-style:italic;">ただ生きてきた時間が短いからという理由で、能力ややる気がある人までもが埋もれてしまう。</span>というのには納得できないんですよね。<img alt="プンプン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/013.png" width="24"></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210624/19/721-pipi/9b/83/j/o0180018014962341484.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="180" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210624/19/721-pipi/9b/83/j/o0180018014962341484.jpg" width="180"></a></p><p>&nbsp;</p><p><span style="text-decoration:underline;">やる気がある方がいればぜひ見ていただきたいです。</span></p><p>&nbsp;僕が仕事ができる！というのは、正直思っているところと思っていないところとあるのですが…<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24">　僕みたいなイエスマンにならずとも、ある程度しっかり<span style="font-weight:bold;">アルバイトをこなせる方法</span>だったり<span style="font-weight:bold;">気持ちの持ち方</span>を記事にしていきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>という今後の起点づくりのようなお話でした。ありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんから画像を拝借しています。ありがとうございます。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12682557958.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2021 06:00:00 +0900</pubDate>
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<title>早起きは三文の徳とかなんとか。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;">　<span style="color:#ffcc00;">いらっしゃいませ！こんにちは！</span>(ビジネススマイル)</span></p><p>&nbsp;</p><p>　いや、今回はおはようございます。ですかね。どうも。ぴぴと申します。</p><p>　飲食店がメインでアルバイトをしていると言っていましたが、実は早朝に<span style="color:#ff7f00;">コンビニ</span>(エンスストア）でも働いています。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんなこんなで時々23時過ぎくらいに帰宅、5時過ぎに家を出発。なんていうこともあるのですが…<img alt="ショボーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/017.png" width="24"></p><p>　今日はそこまでハードなスケジュールではなかったのですが、なんと「<span style="font-weight:bold;">寝坊</span>」…！！！</p><p>いつもなら店舗に着いているはずの時間に起きてしまいました…<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>　</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20210624/13/721-pipi/7d/5e/p/o0724067014962201140.png"><img alt="" height="204" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210624/13/721-pipi/7d/5e/p/o0724067014962201140.png" width="220"></a></p><p>&nbsp;</p><p>　ここから出発ＲＴＡが始まります。</p><p>朝食？そんなもん食ってる時間はねぇ！</p><p>シャワー？何をのんきなこと言っていやがる！</p><p>布団から飛び起き速攻で顔をちゃちゃっと濡らしダッシュで自転車に乗り込みました。</p><p>コンビニというのはやはり、近いのがまた便利ですよね。超絶急いだおかげでいつも到着している時間の5分後には店舗に着くことができました…<img alt="てへぺろ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/019.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>足早に自転車にダブルロックを施しお店に入ります。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>僕「おはようございまーす」<span style="text-decoration:underline;">(挨拶大事）</span></p><p>&nbsp;</p><p>深夜の人「おはようございまーす」</p><p>&nbsp;</p><p>挨拶を済ませ裏に入ります。</p><p>あれ？相方さんまだ来てないやん！あれもしなきゃ、これもしなきゃ…</p><p>一瞬で頭フル回転モードです。</p><p>そんな僕に追い打ちをかける衝撃の一言が…！</p><p>&nbsp;</p><p>深夜の人「<span style="font-weight:bold;">あれ？なんか早くない？</span>」</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　え、、、</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　なんと　<span style="color:#ff0000;"><span style="font-style:italic;"><span style="font-size:1.96em;">いつもより1時間はやーーーーーい！</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>　そう、寝坊なんてしていませんでした。ただの勘違い。焦るとヒトは冷静な判断できなくなるようですね…</p><p>　たしかに、おかしいとは思ったんだよ、、アラームなってないし。自分自身、ストレスが睡眠に結構影響します。起きようと思ってる時間より早く起きるようになってしまうんですよね…</p><p>　なにはともあれ遅刻していないので個人的にはセーフです。よかったぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>　早朝で働いている人は1回くらいはこんな経験、あるんじゃないでしょうか…？</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、話を飛ばしてタイトルの「<span style="font-weight:bold;"><span style="color:#ffcc00;">早起きは三文の徳</span></span>」に少し触れたいのですが、<span style="background-color:#ffffff;">これは</span><span style="background-color:#ffcc00;">朝早起きしたら何かしらいいことあるよねぇ。</span>といった意味です。ご存知の方も多いと思います。</p><p>こんな経験をしてちょっと損した気分になる。かと思いましたが、この言葉を知っているこの状況の捉え方が変わりました。決して意図して早起きをしたわけではありませんが、たまたま早く起きていたので</p><p>&nbsp;</p><p>・<span style="text-decoration:underline;">遅刻をしなかった。</span></p><p>・<span style="text-decoration:underline;">食べれないと思っていた朝食が食べれられた。</span></p><p>・<span style="text-decoration:underline;">やろうと思っていたこと(郵送物の宛名書き)ができた。</span></p><p>&nbsp;</p><p>なんていう自分にとって良いことがありました。</p><p>&nbsp;</p><p>まぁ、こんな御託並べても結局早起きは大変…という事実はかわらないんですけどね。。。</p><p>&nbsp;</p><p>情報を多く得るということは処理しないといけないことが増えるので大変なことではありますが、多く得ていることで、仕事でも私生活でもポジティブに物事を考えるきっかけも増やせるんじゃないかな。なんて思ったりもします。</p><p>という、<span style="color:#00afff;">ただ寝坊したと勘違いしただけのお話</span>でした。ありがとうございました！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんから画像を拝借しています。ありがとうございます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12682507096.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
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<title>いらっしゃいませ！こんにちは！</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;<span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#ffcc00;">　いらっしゃいませ！こんにちは！</span><span style="color:#000000;">(ビジネススマイル）</span></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;どうもはじめまして。<span style="color:#8f20ff;"><span style="background-color:#ffffff;">高校生</span></span>アルバイターを自称しているものです。</p><p>いや、実際にいまはそうなのですが、、とりあえず今は「<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>」とでも名乗っておきます。</p><p>　よろしくお願いいたします<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　ブログというものを初めて書かせていただいているのですが、たくさんの機能があって面白いですね。使いこなせるか…はたまた使いすぎないか…少し心配です&nbsp;<img alt="キョロキョロ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/016.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;余談はさておき初めてなので少し<span style="font-weight:bold;">自己紹介</span>をさせてください！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">特徴</span><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24">&nbsp;自称している通り<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-weight:bold;">高校生</span></span>です。</p><p>　　　　　　<span style="color:#ff7f00;">　<span style="font-weight:bold;">飲食店</span></span>でのアルバイトをメインでしています。</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;生息地は<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-weight:bold;">北海道</span></span>。</p><p>　　　　　　　だいたい、いつも、考えすぎ。&nbsp; とまぁ、雑に少しだけ紹介するとこんな感じ…</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">&nbsp;夢&nbsp;</span><span style="font-size:0.83em;">&nbsp;</span><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24">&nbsp;形はどうあれ将来は<span style="color:#ff7f00;"><span style="font-weight:bold;">エンターテイナー</span></span>を目標にしています。</p><p>　　　　　　ただ進路活動というのはどうしてもお金がかかるもので…<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>　　　　　　アルバイトに明け暮れるような日々を送っています。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;">目的</span><img alt="右矢印" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/122.png" width="24">最近になってようやく気付き始めました…</p><p>　　　　　　どうやら僕のアルバイト生活は一般的じゃない<img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"><img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"><img alt="！？" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16"></p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;不幸自慢のようになってしまいますが、なかなか大変な経験をしております…</p><p>　</p><p>&nbsp;これからアルバイトをしようと考えている高校生！場合によってはフリーターの方々！</p><p><span style="font-weight:bold;">絶対に僕のようにはなってほしくない<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">&nbsp;</span></p><p>&nbsp;働くということの大変さを知っている大人の方々！</p><p><span style="font-weight:bold;">僕の頑張りを聞いてほしい<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></span>&nbsp;(自己満足<img alt="照れ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/007.png" width="24">）</p><p>　細かいことを言うともっと出てきそうですが、この二つがブログに書き記してみようと思った大きな理由たちです。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんなこんなでこれから自身の体験・経験や感じていること、考えていることなどをメインに書かせていただこうと思っております。<span style="font-weight:bold;">ぴぴ</span>と申します。よろしくお願いいたします！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 13.28px;">※なんの根拠もありませんがどこかしらで役に立つような情報やマインドを共有できると思っております。</span></p><p><span style="font-size: 13.28px;">　どこら辺が具体的に一般的でないのか…少しづつ明らかになると思いますので愛読していただけると幸いです。</span>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">※いらすとや　さんの画像を頻繁に使わせていただきます…！</span>&nbsp;</p><p>&nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;</p><p>　　　　　　</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 22.4px;">　</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/721-pipi/entry-12682421294.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 23:58:06 +0900</pubDate>
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