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<title>波打ち際の備忘録</title>
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<description>観た映画や本、ゲーム、好きな雑貨の感想、その他その時々に考えてる事などを徒然に書き残します。</description>
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<title>当分お休みします</title>
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<![CDATA[ ポケモンの冠雪原やるので暫くお休みします。
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<pubDate>Fri, 23 Oct 2020 21:32:48 +0900</pubDate>
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<title>とりとめのない話</title>
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<![CDATA[ 何を書こうか考えても思いつきません。<div>困ったので、思い付くままに書いていきます。</div><div><br></div><div>最近『ダ・ヴィンチ・コード』を見返す機会があったので、どうして『ダ・ヴィンチ・コード』の方が『天使と悪魔』より好きなのだろうかと考えながら観てみました。</div><div><br></div><div>原因はいくつかありそうです。</div><div>まず1つ目が場所の変化。</div><div>『天使と悪魔』はほぼ屋内、屋外でもローマ市内で話が動くため、似たような景色ばかり映っています。だから観ていて少し退屈に感じるのかなと思いました。『ダ・ヴィンチ・コード』はフランスからイギリスに行ったり、美術館の中に教会に森に……とあちこちに行っているのを観ながらそう思いました。</div><div><br></div><div>2つ目が話の流れ、時間制限の違い。</div><div>『ダ・ヴィンチ・コード』は根本的に時間制限のない謎解き、宝探しの話でした。『天使と悪魔』は制限時間ありの犯人探しの話でした。</div><div>この2つ、制限時間の有無はもちろん宝探しか犯人探しかというのは結構大きな違いだと思います。</div><div>どちらも暗号の解明をしているように見えるのですが、通常の犯人探しは検死や現場検証で証拠を集めて犯人を特定します。それを押してまで暗号解読の手法を行う必要性は薄くないか？という無粋なツッコミが胸の内に湧き上がってしまいました。</div><div><br></div><div>そういう事をぼんやり考えながら『ダ・ヴィンチ・コード』を観ていました。</div><div>明日の金曜ロードショーは『ハリー・ポッター』のようですが、観るかどうかは未定です。</div><div>よって感想を書くかも未定です。どうなるかな。</div><div><br></div><div>それではまた明日。</div>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2020 22:13:00 +0900</pubDate>
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<title>ゆうたろうの話</title>
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<![CDATA[ あつ森にはゆうたろうというキャラクターがいて、名前から分かるようにお化けです。そのため夜間にだけたまに現れるのですが、人魂を5つ集めて返すとアイテムを何か一つくれます。<div>ゆうたろうは自分がお化けなのに幽霊を怖がる可愛いキャラクターです。</div><div><br></div><div>そんなゆうたろうですが、島に人を招いていると人魂を返せなくなります。</div><div>それ自体は想定の範囲内だったのですが、返せなくなる理由が面白かったです。</div><div><br></div><div>ゆうたろうは怖がりであると同時に、人気が無い状態を好みます。島の評判でも、低評価の時には人が少ないのが良いとコメントを寄せているほどです。そんなコメント寄せるのはゆうたろうだけだよ。</div><div>さて、島に人を招いている状態で人魂を返そうとすると「人に元の姿を見られてしまうかもしれないから」という理由で拒まれました。</div><div>返せなくなるだろうと予測していましたが、こんな理由を返されるとは思っていませんでした。</div><div>どんな返事が来るかな〜と思って返したらこういう理由で、ちょっと面白かったです。</div><div>島が低評価の時のコメントを思い出しました。確かにゆうたろうはそういうキャラクターだったね。</div><div><br></div><div>島に人を招く時は主にフーコが来ている時なので、ゆうたろうは大体いません。</div><div>なのでこんな理由で断られるのも知らなかったので、楽しかったです。フーコも可愛いですが、ゆうたろうも可愛いですよね。</div><div><br></div><div>それではまた明日。</div>
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<link>https://ameblo.jp/73bomb/entry-12633029658.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2020 22:25:00 +0900</pubDate>
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<title>ジャスティンが来ていました</title>
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<![CDATA[ あつ森の話です。<div><br></div><div>魚を高値で買い取ってくれるビーバー、ジャスティンが来ていました。</div><div>ビーバーでジャスティンって言うと、私はミュージシャンのジャスティン・ビーバーのほうが先に思い浮かびます。ファンでも何でもないのに、語感が良くてついフルネームで言いたくなる名前ですね。あつ森のジャスティンの名前の元ネタって、やっぱりジャスティン・ビーバーなんでしょうか。</div><div><br></div><div>ジャスティンは魚を高値で買い取るだけではなく、模型を作ってくれたり季節毎に釣り大会を開催してくれます。</div><div>この釣り大会は一定ポイントを超えるとトロフィーをくれるのですが、私は先月末の大会で金のお魚トロフィーをゲットしました。累計300ポイントです。</div><div>前日からあさりを掘って魚の餌に加工して……を何度も繰り返しました。無心です。</div><div>当日も途中で餌が足りなくなり、2、30個分の餌を追加で作りました。冬の大会もあるのだから無理にやらなくても良いのではないか？と疑問を覚えたりもしましたが、何とか達成しました。</div><div>時間切れ寸前に竿にかかり、時間切れ直後に魚を釣り上げて悔しい思いもしました。</div><div>本当に、なんであんなに頑張っていたんだろうな。自分でも良くわかりません。良くわかりませんが、達成感で非常に良い気分になれたので良しとします。</div><div><br></div><div>以上、魚釣り大会の思い出でした。</div><div>それではまた明日。</div>
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<link>https://ameblo.jp/73bomb/entry-12632813024.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2020 22:05:00 +0900</pubDate>
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<title>お気に入りの靴の話</title>
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<![CDATA[ 私にはお気に入りの靴ブランドがある。<div><br><div>エスタシオンだ。</div><div><br></div><div>公式サイトはこちら。</div><div><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" href="http://estacion-shoes.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">エスタシオン公式サイト -happyと出会うための靴-</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Estacion | Happyと出会うための靴 公式WEBサイトです。1点1点、熟練した職人さんがすべてハンドメイドのシューズブランド エスタシオンです。様々なカラーの本革を使用しているのが特徴の革靴です。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">estacion-shoes.com</span></span></span></a></article></div><p></p><br>出会いは去年の春先だ。その時私は、その辺にあったくたびれた靴を履いていた。</div></div><div>新しい靴を探す家族の付添いで訪れた店で、適当に時間を潰していた。家族の要望に合う靴を探しつつ、買うつもりも無い靴を品定めしていたのだ。</div><div>あれは装飾が可愛い、これはシンプルで合わせる服の幅が広そう、そっちはヒールが高くて歩き難そう等など。</div><div>パンプスやローファーをひやかし、セール品を横目に眺めながらスニーカーコーナーへ入った。</div><div>その時私はくたびれた靴を履いていたが、元より大したこだわりは無かった。お気に入りの靴ブランドというものも無かった。だからサイズが合って程々の値段の靴があったら、新調するのも悪くないかなという気持ちで靴を見ていた。</div><div>そこでエスタシオンのスニーカーと出会ったのだ。</div><div>ひと目で惹きつけられた。</div><div>可愛かった。でもそれだけじゃない。周りに並んだ靴とは何かが違った。何がどうとは言い難いが、とにかく何かが違った。個性的だった。</div><div>その店ではあまり見ない方向性のデザインだったからかも知れない。その靴のある棚の前を何度か行き来し、少し離れては戻って来ること数度。他の靴を見ていても、ずっとその靴が頭の隅に居座っていた。</div><div><br></div><div>「何か気になる靴はございますか？」</div><div><br></div><div>店員さんが話しかけて来た。特定の棚の前をずっとうろつく私に何かを察知したらしい。当然と言えば当然だ。</div><div>「あの、この靴可愛いですね…。」</div><div>よく覚えていないが、私はそんな返事をしたような気がする。正直に言って、私は店員さんにはあまり話しかけて欲しくない方の人間だ。それなのに、その時は話しかけられて少しほっとした事は覚えている。</div><div>取り留めもない話を少しして、お決まりの言葉が店員さんから出た。</div><div><br></div><div>「試着してみますか？」</div><div><br></div><div>した。</div><div><br></div><div>最高だった。</div><div>靴底が柔らかく、干したての布団の上を歩いている気分だった。足をしっかり包んでいるのに、締め付けるような感じはない。気持ちよかった。こんな靴は初めてで、感動した。</div><div>「有難うございました。」</div><div>気になるというものではない。試着を終えた私は、この靴を欲しいと思っていた。</div><div>靴に限った話ではないが、見た目も機能性も納得がいく品にはそうそう出会えない。</div><div>なのに私は出会ってしまった。</div><div>もう駄目だった。何が駄目なのかよく分からないが、駄目だった。これから先、靴を選ぶ時の基準の１つにこのスニーカーがある事は間違いなかった。</div><div>そして実際にそうなっている。</div><div>店を出る時、私はエスタシオンのスニーカーが入った紙袋を手にしていた。セール品コーナーに並んでいたエスタシオンのサンダルも入っていた。そちらも可愛く素晴らしい履き心地だったからだ。</div><div><br></div><div>その時のスニーカーはもう売っていない。サンダルもだ。</div><div>けれどそれ以来、あの店に行く度に私はエスタシオンの靴を探す。あのスニーカーほど胸打たれるデザインのスニーカーには出会えていないが、可愛く個性的な靴を前に私はワクワクするのだ。</div><div><br></div><div>私のスニーカーは靴底が大分薄くなってきたが、それでも大半の靴よりは柔らかい。</div><div>まだしばらくは、私はこのスニーカーを履き続けるだろう。</div><div><br></div><div>ちなみに私が出会った運命のスニーカーがこれです。色違いなら売っているサイトもあるようですね。</div><div><p></p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" href="https://s.magaseek.com/product/detail/id_502319035" target="_blank" rel="noopener noreferrer" data-ogp-card-log="" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">エスタシオン Estacion エスタシオン エアーサイクル スニーカー （グリーンコンビ）(502319035) | エスタシオン(ESTACION) - MAGASEEK</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">MAGASEEKではエスタシオン(ESTACION)のエスタシオン Estacion エスタシオン エアーサイクル スニーカー （グリーンコンビ）(502319035)をご購入できます。マガシークカードならいつでも送料無料。返品送料0円だから気軽にファッション通販が試せます。</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_icon" alt="リンク" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" width="20" height="20" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">s.magaseek.com</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img class="ogpCard_image" loading="lazy" src="https://img08.magaseek.com/images/item/20190515/502319035005.jpg" alt="" data-ogp-card-image="" width="120" height="120" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)"></span></a></article></div><p></p><br><br></div>
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<pubDate>Mon, 19 Oct 2020 21:33:38 +0900</pubDate>
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<title>フレンド登録を義務にしないで欲しい</title>
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<![CDATA[ 色々あって今日も映画を観れなかったので、別の話をします。<div><br></div><div>少し前からポケモンGOをやってます。健康管理の一環として、外を歩く時のモチベーションとして始めました。</div><div>自分の家のすぐ側にポケストップがあったり、徒歩5分圏内にジムが3個あったお陰で楽しめています。良く分からないまま始めたため、チュートリアルでは誤タップでゼニガメをゲットしたことも良い思い出です。</div><div>昨日のコミュニティデイでヒトカゲは色違いもゲットできたし、フシギダネも始めた次の日にゲットしました。連れ歩きや孵化の仕様も理解し、歩くのが楽しくなってきた今日この頃です。</div><div>ミッションクリアも順調だったのですが、どうしてもクリア出来ない物もあります。</div><div><br></div><div>そう、『フレンド』です。</div><div><br></div><div>ちょっと待って。一緒にゲームやるような友達はいないんですけど？</div><div>ええ…辛い…。</div><div>歩く時のモチベーション維持が目的なので、クリアしなくても問題ないと言えばないです。でもすっきりしないんだよな〜。</div><div>フレンドにプレゼント贈れってそんな…。</div><div>えええぇ〜…。</div><div>ぼっちなのでフレンドとかチームとかのミッションを入れられると困るんですよ…。これ系のミッション入れるのやめてくれると助かるんだけどな…と思うのでした。</div><div><br></div><div>これで辞めるということはないけどね。</div><div><br></div><div>それではまた明日。</div>
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<pubDate>Sun, 18 Oct 2020 19:55:55 +0900</pubDate>
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<title>土曜に映画感想を上げるのは難しい</title>
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<![CDATA[ 今更ですが、土曜に映画感想を上げるのは難しい事に気づきました。本当に今更だ…。<div><br><div>金曜の夜に映画を観るつもりでいたのですが、そもそも金曜の夜に映画を観れない場合のほうが多いです。実際にここ一月ほどは、金曜の夜に映画は観れていません。</div></div><div>金曜ロードショーは録画して、土曜の日中に観ています。</div><div>しかしその土曜の日中も外せない用事が入りやすいため、観れても夕方から夜になります。</div><div><br></div><div>そこから感想を書いて上げるのは、正直キツイですね…。</div><div><br></div><div>できない事もないのですか、家族と同居していると『自分の時間』をなかなか確保出来ないものです。確保したと思っても、家族の事情や用事で一瞬で潰れますからね…。</div><div>映画を観るにしろその感想を書くにしろ、日曜日くらいしか空きがありません。</div><div>そういう訳で、土曜に映画感想を上げると言っていましたが日曜日に変更します。</div><div><br></div><div>発言が二転三転するのはどうかと思うのですが、個人的な日記帳だから然程こだわる必要はないし良いのだ…。</div><div><br></div><div>そういうわけでまた明日。</div>
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<pubDate>Sat, 17 Oct 2020 22:33:26 +0900</pubDate>
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<title>健康管理の話</title>
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<![CDATA[ 健康の為にも毎日運動しなければ…と思いますが、なかなか続きません。<div><br><div>そもそも田舎町に住んでいるから運動するに当たって、選択肢が少ない。都会だとジム通いもありでしょうが、田舎だとジムなんてありません。屋外スポーツは天候によっては出来ないので、習慣的に行うなら自宅でできる運動が望ましい。</div><div><br></div><div>そのような事情もあって、リングフィットアドベンチャーとかフィットボクシングとかをプレイしてます。一人でも自宅で手軽に始められる運動として始めました。</div><div>どちらもトレーナーキャラが褒めてくれるから、精神的にやりやすいです。</div><div>運動に限った話ではありませんが、上手くできなかったり失敗した物事を追求して反省会をされるのはやっぱり辛いんですよね。上手くなるには必要な事だと分かっていますしそこを経て有益な助言を得られるのですが、失敗した自覚があって気持ちが落ち込んでいる所に追い打ちがかかるのだから楽しくはないです。</div></div><div>そこも楽しくなると、本格的に面白いんだろうなぁと思います。</div><div><br></div><div>なので、基本的に褒め倒して失敗にとやかく言わないゲームは習慣化しやすいですね。</div><div>実際にリングフィットもフィットボクシングも習慣化されて来ました。当初考えていた『一人でも自宅で手軽に始められる』点よりも、『沢山褒められることにより習慣化しやすい』点の方が重要なのだと感じる今日この頃です。</div><div><br></div><div>健康管理の為にも自分の楽しみの為にも、リングフィットやフィットボクシングは続けていきます。</div><div>それではまた明日。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 16 Oct 2020 22:06:00 +0900</pubDate>
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<title>さよならナッキー</title>
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<![CDATA[ 私の島からナッキーが引っ越して行きました。<div>元気でね。</div><div><br></div><div>という事で本日はナッキーとの思い出を話します。</div><div><br></div><div>出会いは兄弟の島に遊びに行ったときの事でした。</div><div>「今レシピ配布してる住民の家がここ」と教えられ、レシピ目当てに話しかけたのが始まりでした。<br></div><div>第一印象は「変な鳥」でした。</div><div>今思うと幸運の青い鳥を連想しても良さそうなものですが、そういう発想は全くありませんでした。むしろ部屋の内装がお風呂っぽい事の方が気になりました。あと語尾がメソなので『幸運』の青い鳥の印象は無かったです。</div><div>その後も兄弟の島を訪れた時に、何度かレシピを貰っただけの関係でした。ある日「ナッキーが引っ越して行ったんだよ」と教えられても、「ああ、口癖がメソの鳥ね」という程度。認識はしているが興味はない。</div><div>その後しばらくして、私の島から住民が一人引っ越して空き地が出来ました。</div><div>ここぞとばかりに好みの住民を探しに離島ツアーに出掛ける私。ピンとくる住民が居なくてとんぼ帰りする私。また出掛けては帰る。その繰り返し。ドードーエアラインの皆様、いつも有難うございます。</div><div>諦めて眠りに着いた翌日、空き地の看板に売約済の文字を見付けました。えっいつの間に！？</div><div>次の住民はどんな子だろうと期待半分不安半分で迎えたその日、そこには見覚えのある青い鳥の姿が！</div><div><br></div><div>「久しぶり〜！」</div><div><br></div><div>お前か〜！！</div><div><br></div><div>フレンドの島から引っ越して来る事があるのは知っていたし、初めてでも無かったけど、吃驚しました。</div><div>しかし猫か狼を住民にしたいので、引っ越して欲しい住民候補にナッキーを入れる。</div><div>そういう事情から、レシピのために話しかけるだけで交流はほぼありませんでした。</div><div>お気に入りの住民の口から何度かナッキーの名前が出たし、ナッキーの家で他の住民の姿を見たこともありました。私の知らない所で交流してたんだろうな…。</div><div><br></div><div>でも引っ越しは本人が言い出した事だし、私も猫か狼の住民を入れたいので快く見送りました！</div><div>さよならナッキー！アイドル目指して頑張ってね！</div><div><br></div><div>次の住民はどんな子になるのかな。これから離島ツアーに行ってきます。</div><div>それではまた明日。</div>
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<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 20:42:00 +0900</pubDate>
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<title>毎日でも会いたい</title>
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<![CDATA[ フーコとつねきちには毎日でも会いたい…。<div><br></div><div>レシピ、美術品集めのためだけではなく、単純に好きなキャラクターなのでこの二匹には毎日でも会いたいです。フーコは可愛いしつねきちはあの胡散臭さがクセになります。</div><div><br></div><div>本日はつねきちが来島しているのですが、久しぶりに彫刻を購入しました。ここ数ヶ月はつねきちが来ても本物は絵画のみ、偽物であっても彫刻がほぼ出ないという状況だったので謎の感動を味わいました。これで彫刻はやっと二点目です。</div><div>先は長い。</div><div>つねきちといえば美術品ですが、自分の島では出ない家具を購入出来るのもありがたいです。</div><div>私は基本的にぼっちプレイヤーなので、知らない人の島に行ったり招いたりは最初期に何度かやっただけです。楽しいには楽しかったですが、同じかそれ以上に緊張したのでもういいかな。</div><div><br></div><div>あつ森が楽しくて楽しくて、過去作にも興味が出てきています。</div><div>2DSがあるので、おい森ととび森はプレイ可能なんです。そのうちしれっとソフトを買って始めてしまうかもしれない…。</div><div><br></div><div>でもそのお金でやりたい事もあるし始めたら確実に毎日一定の時間を取られてしまうので、自制しています。</div><div>ゲームは楽しいけど何事にも程度はあるぞ、と自分に言い聞かせなければ。</div><div><br></div><div>それではまた明日。</div>
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<link>https://ameblo.jp/73bomb/entry-12631522963.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2020 20:14:00 +0900</pubDate>
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